00:00
みなさま、こんにちは。今日も一流万倍日、踊る気功師のイクコです。
本日は10月の9日木曜日、娘のね、中学校のお迎えに来ているところで収録をしています。
車の中でね、収録をしているんですけれども、一時ね、ちょっと寒い日があった頃などですが、
本日は最高気温、なんと28℃。でもね、朝の気温は12℃でしたから、だいぶね、気温差があるんですけれども、なので今、車の中でね、ちょっと暑いです。
こんな中、収録の方しています。前回の収録では、私、健康診断に引っかかったよーっていう話をしていますね。
ちょっと日道がね、空いてしまったんですけれども、腸音波検査じゃなかった、大腸内視鏡検査をね、受けなくてはいけなくなって、
その前段階のね、お話をしていたんですけれども、検査結果の方、これ以上ないくらい健康で、腸もすごく綺麗だということで、
10年後にまた検査にね、定期検診ですね、しに来てください、ということで、何の問題もなく検査の方、終わりました。
で、プレップの方も、準備の方も、まあ思ったよりは、そんなに大変ではなく、細かいお話の方は、
ノートの方に書きました。またね、今回こうやって、やったことのないね、麻酔を使うようなね、大掛かりな検査を受けるにあたって、
というか、受けてのその前後でね、ちょっと風邪をひいたりとかもして、まあそういったところからの気づきのお話なども、ノートの方にしているので、
よかったらね、そちらの方見ていただけたら嬉しいと思います。 今日はですね、私、ネットフレックスの話をね、ちょっとしたいなぁと思いました。
ネットフレックス、私はネットフレックスはアメリカで見ているので、日本のネットフレックスのプログラムとアメリカに入っているものって違うんですね、やっぱりね、
日本の放送圏、放映圏っていうのかな、そういうのも多分違うんだと思うんですけれども、結構前はね、あの日本のテレビドラマっていうのは、アメリカのネットフレックスにはほとんど入ってこなくて、少しはあったんですけれども、
韓国ドラマと比べるとすごく数が少なかったんですね。なので私、韓国ドラマをね、結構見てる時期があったんですが、なんか最近、ネットフレックスと日本の放送業界、
仲良くなったのかわかりませんけれども、結構日本のね、テレビドラマがタイムリーに1週間か2週間ぐらい遅れて入るものもあるんですけれども、比較的タイムリーに見れるようになりました。
日本でももう終わってね、こっちでもネットフレックスでも終わったんですけれども、ゼンクールにやっていたテレビドラマをね、ネットフレックスに入っているのを見ていました。
03:04
私が見ていたのは、愛の学校、幸せな結婚、19番目のカルテ、そしてチハイアフルを見ていたんですけれども、
いやー、なんかタイムリーにテレビドラマを見るとね、あんまり知らない俳優さんとかね、出てたりしてすごく面白かったし、
ネットフレックスをね、普段そんな見る時間あるのかって言われると、じっくり見る時間はないんですけれども、
例えば洗濯物をね、洗濯物をたたんだりする時間、それから本当はね、ご飯を作っている時間はご飯に集中するのがベストだと思うんですけれども、
ご飯を作ったりするとき、それから洗い物をするときに流していたりします。
日本のテレビドラマを流す、いいことっていうかね、流している上で、何がいいかというと、
ポッドキャストとはもちろん違うんですけれども、じっくり画面を見なくても、耳からね、物語を聞いているだけで絵が浮かぶっていうのがすごく良くて、
家事をしながらだとね、やっぱりじっくりと見ることはできないんですけれども、耳からね、聞いているだけで、その絵がなんかちゃんと頭の中に浮かんでくるので、
作業をしながら流しておくのみ、すごくちょうどいいっていう感じなんですね。
ちょっと本を読んでいるときと同じような感覚。
ラジオドラマっていうと、ラジオドラマの方がもうちょっとわかりやすいっていうかね、画面を見ないで自分の頭の中に想像した絵が浮かんでくるのは、
やっぱりラジオドラマの方が、もちろんそれはそのために作っているので、自然なんですけれども、
それでもね、やっぱり日本のテレビドラマって、英語のテレビドラマを見たり、韓国のテレビドラマを見たりするよりも、
ずっとね、私の頭の中にすんなり馴染んでくる感じで、なのでね、結構見ていました。
1回1回が短かったりするので、見やすいですよね。
皆さんテレビドラマってあんまり見てないのかな?どうなんでしょうか?
私今回ね、見てたテレビドラマ、やっぱりね、心惹かれたのは、チハヤフルなんですね。
チハヤフルは、実は私コミックを全部持っていまして、
それからアニメ版も見ましたし、映画版のね、上の句、下の句、結び、3つともね、ちゃんと見てるんですね。
ご存じない方のために、簡単なご説明をさせていただきますと、
このチハヤフルというドラマは、百人一首競技カルタですね。
百人一首にのめり込んだ高校生たちがね、
このカルタを通じて、友情とかそういったものを育んでいく青春ドラマ、青春コミックとなっています。
06:01
今回ね、これテレビドラマやってたチハヤフル巡りっていうのは、
そのコミックで一番最初に出ていたあの子たちが大人になって、
そのもう一つ下の世代っていう、世代が違うってほどは変わらないと思うんだけれども、
その子たちより10歳ぐらい年下っていうのかな、
その人たちが大人になって、例えば学校の先生とかになって、
その生徒の世代の物語なんですね。
カルタをやっぱり巡っての友情とか、挫折を乗り越えていくとか、そういったお話になっています。
いやー、なんか私これ、ネットフレックスでチハヤフルって出てきたとき、
え?と思って、チハヤフル巡りって、チハヤフル?アメリカのネットフレックスで、
アメリカ人が見てわかるんだろうかっていうのをね、まずちょっと思ったんですけれども、
英語で字幕つけて見てないのでわかんないんですけど、
今度ちょっと字幕をつけてね、もう一回見てみようかなと思ったりもします。
いやー、なんかすごくこう、
私結構青春もののドラマというかね、コミックというかそういう物語が好きなんですね。
チハヤフルもそうだし、このときは高校生のお話だけれども、その後見たのはノダメカンタービレとか、
ノダメカンタービレも音楽を通じての青春の物語っていうのかな、そういったものだし、
そういったものがね、結構好きでね、見ていました。なんかみんなにも見てほしいですね。
で、あのチハヤフルはね、一番最初出たときはコミックでね、まず私は読んでいて、
で、えーと、ビーラブっていう、なんていうの、月刊誌?コミックの漫画の雑誌があって、
で、それに2008年から、なんと2022年までね、連載されていて、私はね、あの単行本の方を買っていたんですけれども、
それで読んでいて、で、その後ね、映画になったんですけれども、広瀬すずちゃんとかね、
あの映画の方では広瀬すずちゃん、あと野村修平くん、新玉健佑、それから上白石もねちゃんがね、出ていたんですよね。
で、なんとこの2025年のね、今回そのチハヤフル巡りで出てきたテレビドラマにもこの子たちが出てきて、
いやー、もともとのチハヤフルファンだったから、すごく楽しんで見ることができたんですけれども、
以前のチハヤフルを知らない人たちはね、見てどうだったんだろうっていうのはちょっと気になるところだけれども、
昔からのチハヤフルを知っている人がこのドラマを見たら、めちゃくちゃ胸熱だったんじゃないかなと思います。
09:03
私はちょっとね、あの感動しました。
アメリカではね、これnetflixに入ったんですけど、日本ではね、huluに入っているようですね。
いやー、なんか良かったですね。
オリジナルというか、一番最初始まった時に、やっぱこのメインのね、余民のチハヤ、タイチ、アナタ、カナデ、あとね、ニクマンくんとか色々いるんですけれども、
彼らが、彼らも出てくるんですよ。やっぱ今回のテレビドラマの方に。
はー、はーってやっぱ鳴りますよね。
うん、すごくね、良かったです。
でまたね、百人一首の歌が美しい。
私はね、あのチハヤフルを見るまで、我が家にはね、子供の時から百人一首が家にありましたし、遊び方もなんとなく知ってるんですけれども、
全然覚えられないし、なんか難しいので、結局ね、坊主めくりとして百人一首の方をね、使っていました。
坊主めくりって懐かしいですね。
坊主めくりをして遊ぶものだったんですけれども、なんかもったいないよね。
やっぱりちゃんと百人一首としてあの歌をね、読んで撮るっていうのを、やってましたよ、正月とか家族で。
でも全然難しかった。ちゃんとわからなかった。
でもこのドラマを見てね、やっぱりやりたいっていう風にね、思った時期もあったんですけど、結局ね、根気もなくできなかったんです。
ただね、ドラマの中でその歌の説明であったり、その音、読んでいる音を聞くのはね、すごくね、素晴らしく気持ちが良かったです。
なんか私はね、サウンドヒーラーの学校でサウンドヒーラーの資格も取ってね、勉強したんですけれども、
こういったものにもね、声の周波数、音の周波数としてね、癒しの効果って絶対あるよなというふうに思いました。
もちろんね、競技カルタをやっている子たちはね、この歌を聴いたらね、競技の方のね、カッていう、そういうモードに入っちゃうと思うんですけれども、
純粋にその歌を聴く、あのメロディを聴く、言葉の音、周波数を自分の体に響かせるっていう意味では、すごくね、いいなっていうふうに思います。
またね、日本人としてそういうDNAが体の中に入っていると思うので、なおさらね、日本人の人の心には響いてくるんじゃないかなっていうふうに感じました。
えーと、学校のベルが鳴って、子供たちが出てきましたので、今日はこの辺で、ちょっとネットフレックスのお話をさせていただきました。
どうでもいいお話でしたね。でも、声日記的なことです。
ではでは、またねー。