1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #73 ポケットの中身とサッカー..
#73 ポケットの中身とサッカー。そして褒める褒められるっていいよね。
2026-06-28 24:02

#73 ポケットの中身とサッカー。そして褒める褒められるっていいよね。

youtube

スーパーへのドライブ中に収録しました。


サムネ: ポケットの中身


#何をはなせば


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🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

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00:00
皆様こんにちは。何を話せばいいんだろう?パーソナリティのアイピンクコです。 またまたね、車に
車に乗って、これからね、お買い物に行く途中で、配信、配信ではない、収録をしている
ところです。今ね、家を出たところなんですけれども、約15分から20分くらいかなー なので、その間のお供になっていただけると嬉しいです。
本日は6月27日土曜日の、今午後の2時半ぐらいなんですけれども、 今日はですね、私、朝9時半からバレーのクラスに行ってきて、
ジャイロトニックのね、ティーチャートレーニングが終わってからのバレーは、今日が2回目で、 その前はね、水曜日に行ってきました。
ジャイロトニックで集中トレーニングを受けて、体の使い方とか変わったかなぁ?
バレーにどんな変化が出ているかなぁ? ちょっと楽しみにしていたんですが、そんなにね、
大きな変化は正直ありませんでした。 なんかどちらかというと、ちょっと硬くなった。柔軟性が硬くなったというか、
あまりちょっと考えすぎて硬くなっちゃったかなぁ?って自分で思ったんですけれども、 それでもまぁ、バレーはやっぱりいいですね。音楽に合わせてね、体を動かすのとても気持ちがいいです。
もうちょっとね、私の欲を言えば、 回転の時のね、バランス感覚が良くなっているとかいいかなぁと思ったけど、
バーレッスンの時はね、正直、 あっ!
なんかいいかも!とか思ったんですけど、センターに出たらね、 思ったほどじゃなかったですね。でもね、ジャンプは良かったです。
ジャンプはね、ジャイロトニックで 良くなったかどうかはわからないんですけれども、やっぱり私はもともとね、飛ぶ方が得意なので、
すごくね、楽しかったです。ジャイロトニックはね、飛ぶことはないので、 ずっと飛んでいなかったので、あの飛べてね、すごく楽しくやってきました。
そしてね、まぁ、 何を話せばいいんだろう?ってことで、何を話せばいいんだろう?って本当に今日は何を話せばいいんだろう?っていう感じなんですけれども、
先日ね、あのノートの方にも書いたんですけども、 なんか思わぬところから日本がやってきたっていう1日がね、おとといかな?ありまして、おとといだったかな?
そうですね、おとといですね。木曜日でした。ありました。なんかその日はね、 朝から雨がちょっと降っていて、
もう帰ってきたんだけれども、夫とね、長男がニューヨークに 大学をね、見に行ったり、住むところをね、見に行ったりするので、
ニューヨークの方に行っていたので、普段私の夫が我が家のワンコたちのお世話をしているんですけれども、なので私はね、遊ぶっていうのが
03:10
あの専門職で、家で犬たちに遊んであげたり、 なでなでしてあげたり、
それが私の犬の専門職。
おーびっくりした!今鳥がね、 鳥がのんびり道路の前に出てきて、今ぶつかっちゃいそうでした、鳥と。
びっくりしたー。大丈夫でした。 から大丈夫だったけど、めちゃめちゃ窓の、窓のすぐんところまで来て、
ドキドキーッとしましたね。
ああ、大丈夫だったということでね。 まあそんな感じで、私はいつも犬の遊び相手をしてあげてるっていう感じなんだけど、
夫がいなかったので、お散歩とかね、ご飯あげたりとかね、 そうやってお世話の方もね、ちゃんとしなくちゃいけないですよね。
朝からね、雨が降っていたので、小雨だったんですけれども、 ルーニングコートを着てね、犬たちの散歩に出ました。
で、うちのワンコたちってすごく大きいんですよ。 スタンダードプードルで、お兄ちゃんの方は、
もう、12、 12歳なんですよね。
で、12歳で、そういえば前にお誕生日のお話もしたかもしれないですね。 で、12歳で、で下の子が弟分の方が
3歳になったところなんですけれども、 まあ
2人とも40キロはないな。大げさでしたね。 え、ちょっと待ってよ。
何パウンド?80パウンドと90パウンドなんですよね。 やっぱり40キロ近くありますね。90パウンドって言うと、
私と
20パウンド弱しか違わないので、 ほとんどそんなに変わらない。
変わらないって言ったらね、 変わるんですけど、でも10キロちょっとくらいしか
体重が変わらないんですよね、犬とね。 で、やっぱり犬ってすごい四足だし、
力持ちで、 うちの子たちはすごくね、よくトレーニングをされているので、
引っ張ったりとかね、そういうことは ほとんどないんですけれども、それでもやっぱり
動物でね、何があるかわからないので、 突然猫が出てきてね、猫を追っかけちゃったりとか、
リスがすぐ近くに行って追っかけちゃったりとか、 ということがね、やっぱりあるので、
まあ基本雨が降ってても傘を持たないで、 右手と左手に1本ずつリーシを持って、
リーシってリードのことですね。で、 歩くっていうのが、まあだいたいそんな
06:02
スタイルでいることが多くて、 その日の朝もレインコートを着てね、
お散歩に出かけました。で、近くの遊歩道のところまで 車で行って、そこを見とめて、
まあリーシは1本ずつ持つんだけど誰もいなかったので、 リーシを離してお散歩してるっていう形に
したんですけれども、 それで私、
ふとね、お散歩しながら、ポケットに手を入れたら、 ガサガサガサってなんか入ってるんですよ。
あれ何が入ってんだろうと思って、ふーって出したら、 クシャクシャクシャーって丸まったね。
なんか赤い紙が出てきて、おやなんだろうと思ったら、 それは去年一時帰国で日本に帰って
行った時に、 私の両親と、私の子供たちと一緒に食べた
チュロスのね、秋袋だったんです。
で、えー、まあ確かにこのレインコート着たの、 最後はディズニーシーだったかなーと思って、
そうなんですよ。なんかふとね、 そんな懐かしい紙が出てきて、ご丁寧にもね、
まだチュロスのお砂糖がもう、サラサラサラって、 中に入ってて、サラサラサラサラ音させてて、
えーなんか、 こんなことあるよ、あるんだと思って、
あとはですね、私があの、チュロスの秋袋なんて、 クシャクシャってしてるんだから、ゴミですよね。
で、ゴミをね、ちゃんとゴミ箱に捨てないで、 ポケットにクシャクシャって入れたまま、
にしてた、 このズボラお母様、
っていうのをちょっと子供にね、 あの言うのはちょっと恥ずかしかったんですけど、
いつもだってさ、ゴミを捨てなさいとかね、 いろんなことを言ってるわけですよ。
ね、それなのにお母さんがこんな手たらくで、 いや、もちろんね、その紙を綺麗に畳んでね、
あの、旅のジャーナルの方に貼り付けようとか、 いう意識だったら、多分それはクシャクシャってなってなくて、
綺麗に畳まれて、ちゃんとセーブされてたはずでしょ? だけどクシャクシャって丸くなってたってことは、
ゴミ認定して、ちゃんとゴミっていう意識だったと思うんですよね。
なのでね、ちょっと恥ずかしいなと思ったんですけれども、 嬉しくてね、なんとなく子供たちに見て、
えー、チュロスの紙出てきたーって。 そしてね、メインコートの反対側のポケットには、
その時ディズニーシーで泊まったミラコスタの ホテルのカードキーがね、入っていました。
なんかディズニー懐かしいなーと思いましたね。
で、そんなことがありつつ、1日をね、 その木曜日だったんですけど過ごして、
09:03
で、夜にですね、娘2人連れて、ステーキを食べに行こうっていうことをね、 前日から決めていたんですよ。
それでね、ステーキ屋さんに行きました。
で、いつもだったら、子供もね、大人になってる子供だけど、1人はね。
で、だけどもう1人はまあ14歳。
で、子供がいるので大体バーがあるそのコーナーに呼ばれること?
そこに案内されることってほとんどないんですけど、 いや、ほとんどないっていうか多分初めてでしたね。
今回ね、そのバーがあるコーナーのね、ブース席に案内をされて、
そこでご飯を食べたんですけれども、振ってみるとね、上の方を見ると、
まあその前面、前面ってあの壁っていうかね、そのコーナー、 バーカウンターのコーナーってちょうど四角いコーナーになっていて、
で、上の方にたくさんね、テレビモニターが飾られていました。
で、ワールドカップサッカーやってたんですけれども、
なんとね、日本対チュニジア戦をね、
あ、チュニジアじゃなかった、間違えました。
日本対スウェーデン戦をね、やっていました。
で、もう後半ね、終わりの方に近づいていた時だったんですけれども、
ちょうどそんなところを見ることができて、ご飯食べながら日本を応援してね、
いや、日本人の人いるかなと思って周りをね見渡すとね、もう白人の人たちばっかりで、
あの、アウェー感がすごくあったんですけど、
まあでも彼らはね、全然見てなかった。
日本対スウェーデン、はい何ですか?みたいな感じで、
全然見ていなかったんですよね。
というのもその後に、アメリカ対トルコの試合が、
アメリカ対トルコだったかなの試合が行われることになっていたので、
まあ皆さんその試合待ちですよ。
なのでね、まあ日本戦、日本対スウェーデンの試合は前座みたいな感じで、
そんなに皆さんね、注目していなかった様子を見て撮ることができましたね。
まあそんな中ね、私と子供たちは、ガールズと一緒にね楽しんで、
サッカーを見ることができて、引き分けでね、
まあ終わることができて、決勝トーナメントに進めることが決まって、
本当に良かったなという風にね思います。
なんかね嬉しくなりましたね。
そんな思いもかけず、日本に触れた1日となって、嬉しかったです。
いやなんか日本ワールドカップといえばですね、私高校生の時だったかな、
12:02
多分高校生、何年だろう、ちゃんと覚えてないんですけれども、
日本が初めて、多分あれワールドカップ、フランスのワールドカップだったかな、
初めてその本戦に出場するっていうのを決める、そのワールドカップ予選の大会があったんですよ。
で、その大会に日本がこのゲームに勝ったら本戦に進めるよみたいな、
なんかそんな感じだったのかな確か。
なんかちゃんと覚えてなくて、適当なことを言ってるんですけど、
でも大体そんな感じだったの。
それでね、ものすごい数の人たちが、私新宿にその時いて、
ものすごい数の人たちがね、新宿の、今はもうなくなっちゃったんだったかな、
東口にアルタっていう建物があって、今もあるのかな、分かんないんですけれども、
そこにね、大型モニターがあってね、
で、その大型モニターでサッカーをね、みんなで見てたんですよ。
はい、もうね、お気づきの方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
私なんてね、にわかファンですよ。にわかファンなんだけど、
お友達と一緒に新宿にいる時にものすごい人が集まってみんなで応援してたんですよね。
で、その雰囲気に飲み込まれ、私たちもそこにとどまり、
みんなで知らない人たちと一緒にアルタの大型テレビで見ていて、
で、日本が勝ってうわーってなったんですよね。
で、もちろんもうみんな大興奮で、もう興奮の興奮だったんですけど、
あれって多分土曜日とか日曜日とかだったと思うんですけれども、
私とお友達の隣にいたグループ、私たちよりはちょっと年上だったんですよね。
当時たぶん私高校生とか大学生だったのかな?忘れちゃったんですけれども、
まだ10代で、たぶん30歳いってないかいってるかぐらいの感じの男の人たちのグループで、
みんなここきれいなかっこしててね。
どうしてなのかっていうと、結婚式の帰りだったんですよ、その人たちは。
それで、日本が勝ってうわーってみんな喜んでるときに、
その人たちもすっごい喜んで、もうこれあげるよーとか言って、
引き出物をね、私の友達に引き出物をくれて、
いいことか悪いことかわかんないですよね、引き出物をもらったんですよ。
それでね、引き出物を持ってお家に帰ったっていう思い出があってね、
ケーキが、人の写真?結婚した人の写真とかそういうのはなかったんだけど、
15:04
なんか覚えてるのは、バームクーヘンみたいな感じのケーキが入ってて、
あと何だったかな、あとなんかカード?カードとかね、
でも全く関係ない小娘がもらっちゃってね、
まあ知らなかったら幸せですよね。
そう、カードとかが入ってたか、あとなんかね、
なんかカップ?カップかなんかそういう食器みたいなものがね、入っていたんですよ。
うーん、それ覚えてます。なんかケーキをね、覚えてます。
私はあんまりケーキを食べるタイプの子供じゃないので、
家族が喜んでおいしいとか言って、そのケーキを食べていたのは覚えていますね。
なんか懐かしいなと思います。ワールドカップってそういう思い出がありますね。
あとはね、あとちょっと変わった思い出といえば、
私はね、自分の記憶ではあれはワールドカップの関係のなんかだったんじゃないかっていう、
試合だったんじゃないかって思っていたんですけれども、どうもそうではなくて、
私あの息子をね、出産する時にシンガポールにいたんですけれども、
無痛文弁だったんですよね。それで文弁室っていうか、文弁室が無痛文弁なので、
待機するところから文弁まで同じベッドの上でね、過ごすんですけれども、
その時に薬を入れてもらってね、痛くなくなってね、なんかちょっと余裕。
長寿の時は自然文弁だったので、それと比べたらものすごく余裕で、自分の精神的に。
その余裕さを感じながら、ふとテレビをつけてもらったら、
なんか日本対なんかどこだったかな、クロアチアかなんかどっかと思ったけど、ちゃんと覚えてなくて、
なんかでも日本対どこかの試合をね、サッカーの試合をやっていたんですよ。
で、それを見ながらね、出産までの時間をね、ちょっと過ごしていたのをね、よく覚えてますね。
あの時も日本が勝って、でもね、覚えてないんですよ。それでね、
そんなこともあったよなぁと思って、AIに昨日聞いてみたんですよ。
2012年の7月22日シンガポール時間で午後に、
なんか日本対どっかの試合なんか結構大きい試合やってなかったっていう感じで聞いたら、
なんかね、ジュニアの、ジュニアとか言わないか、U18とか、アンダー18とかの日本代表のチームがなんか勝ってるんですよね。
18:07
それはやっぱり、スポーツ専用番組とかで放送されるようなちょっと大きい試合だったみたいなんで、
それを見てたのかなぁって。あとは全然関係ない、それとは別で、なんかスポーツ番組でライブじゃないけど、
あのリプレイであの録画のが放送されていたのかなぁみたいな感じで。
ちゃんとね、どの試合かね、私は分からないんですけれども、
自分で勝手に思っていたのは、自分で勝手に思っていたのは、
ワールドカップ関連だったんじゃないかなとか思ってたけど、
どうもね、あの調べてもらうとそういう試合はなかったみたいなので、
私の勘違い、私の願望が反映されたね、ものみたいでした。
さてじゃあね、今スーパーマーケットに着いたので、
今日はこの辺で収録終わりにして、お買い物に行ってきたいと思います。
今日の夜は焼きそばを作ります。
我が家の焼きそばにはソーセージと、
あ、そっかぁ、ここじゃダメかも。
子供が好きなソーセージがこのスーパーには売ってないってことに今気がつきましたので、
思い出しましたので、私はここから、
駐車場に車を停めたけど、
違うスーパーへ移動したいと思います。
よいしょってね。
よいしょは車の運転中はいらないはずなんですけれども、
よいしょという掛け声が出てしまったのは、きっと私のせいかもしれません。
今日もねバレーに行ってさ、
なんか10代の可愛い女の子にね、
あなた綺麗、綺麗なダンサーって言ってくれてね、
嬉しくなりましたね。
私本当に大人になってからバレーに行くのは、
褒められたくて行くんじゃないかってね、
ちょっと思うことやっぱありますよ。
普段そんな褒めてもらうことないもんね。
褒めてもらうことあります?
なんか50歳にもなって、
あんまり人に褒めてもらうことって、
ジャイロトニックとかでもやっぱり褒めてもらえるんですよね。
やっぱり上手なんですよね。
先生がね褒めてやる気にさせる。
上手なんですよ。
だからそういうなんか身体系のものとか、
なんか習い事とか、
でも楽器とかでもそうかもね、褒めてもらえるかもしれないですね。
趣味ごとに励んでいるとね。
できないこともいっぱいですし、
できないことも一目瞭然だったりするんですけどね。
それでもなんかいいよね。
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趣味がある人は、
人と空間を共有するような趣味。
読書とかだとやっぱり褒めてもらうことって
そうそうないのかなって。
個人技なので、
あんまり褒めてもらえる機会ってね、
ないと思うんですけれども。
でもバレエとか、
例えばテニスとかね。
あと何だろう。
柔道とか。
趣味柔道っていいですね。
柔道とか、
楽器?楽器の練習とか楽器が趣味とかだと、
やっぱり人と自分の趣味をちょっと共有するところがあるので、
大ぴらに褒めていただける機会っていうのがありますよね。
なんか褒めてもらうって、
やっぱり嬉しいですよね。
そんなお世辞かもしれないし、
はっきり言って本当にその人が何を思っているかどうかわからないんですけれども、
やっぱり褒め言葉っていうのは、
素直に受け取って、
もうそのまま本当嬉しいって思ってね。
受け取るのが一番いいと思いますね。
やっぱり楽しいし、
嬉しいし、気分が乗るし。
そういう機会、あなたにはありますか?
褒めてもらっている機会ありますかね。
みんなそういう機会があるといいな。
お料理もそっか。
お料理も家族とおいしいを共有してね。
自分でお料理して、
でもおいしいって言ってもらう。
おいしいねって。
今日もカレーおいしいとか言ってくれるけど、
ママお料理上手だねみたいな。
ハニー君のお料理最高だよとかそういうのはないですね。
我が家は少なくともないですね。
おいしいって軽く言ってもらえるくらいなんですけど、
褒め上手の家族がいたらいいね。
やっぱり褒め上手の家族がいたら常に気分が上がりますよね。
それが私の周りにいないってことは、
多分私自身が褒めることを怠っている結果なのかもしれないので、
ちょっと今日から気をつけてね、
家族のことを褒めてみようかなというふうに思います。
6月の終わりなので、
7月は家族を褒めてちょっと1ヶ月過ごしてみようかなって今ふと思いました。
それでは今日はこれでまた違うスーパーの方に到着したので、
これで収録を終わりにしたいと思います。
今日もお付き合いいただきましてありがとうございました。
24:00
ではではバイバーイ。
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