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#67 モデル体験とかモデル経験とか親子のはなし
2026-01-26 15:09

#67 モデル体験とかモデル経験とか親子のはなし

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車の中で運転しながら収録!配信は翌日になってしまいました。


サムネ: 次女がバレエを始めた頃のかわいい後ろ姿🩷


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🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

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感想

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皆様こんにちは、おはようございます。今日も一流満杯日、踊る気功師のイクコです。
これからね、配信、収録を始めていこうと思うんですけれども、なんかね、ちょっとパソコン、携帯電話の調子が悪いんですね、きっとね。
携帯電話で、いつもの今ピンマイクをね、つけて、今日はあのDJIではなくて、なんかDJIと携帯の相性もすごく悪くって、
iPadだと撮れるんですけれども、なんかちょっと、DJIじゃないマイクで今やったんですけど、何回か落ちちゃって、でも今できてるみたいなので、このままちょっと喋っていきたいと思います。
今日はですね、1月24日の土曜日、今夜の8時前なんですけれども、今日はですね、面白いことがありました。今終わったところなんだけどね。
私が通っているバレー教室、ボルダーバレーというね、プロフェッショナルカンパリーに付属しているバレー学校の大人ディビジョンの大人のクラスをね、毎日、毎日じゃないけど、毎朝レッスンがあって、私は水曜日と金曜日、週に3日だけレッスンに行っているんですけれども、
その大人のクラスのプロモーションを学校の方がやりたいということで、大人のモデルさんを募集していたっていうわけじゃない、大人のそのパンフレットだかインターネットだかに使う写真を撮りたいんだけど、そのモデルをやってもらえませんかっていう風にね、なんか声をかけていただいたんですよね。
それでその撮影に行ってきて、今終わったところです。なんかクラスみたいな感じでね、レッスンをしているのを写真撮るのかなと思って行ったら、本当にあの写真スタジオみたいな感じで、プロのカメラマンさんがいて、バレー学校の先生がいて、じゃあ次はこのポーズで、次はこのポーズで、みたいな感じでやってね。
私ともう一人若い女の子がいて、私とその子でトーシューズを履いた写真を何枚か撮って、その後はもう一人女の方と男性の生徒さんがジョインして、それで一緒にね写真を撮ってきました。なんか面白かったですね。あっという間、30分ぐらいで終わっちゃったんですけれども、なんかそういう体験ってね、あんまりできないので楽しかったです。
あっという間、30分ぐらいで終わっちゃったんですけれども、なんかそういう体験ってね、あんまりできないので楽しかったです。
実際にモデルとかをやっていたんですよね。やっていたことがあったんですね。それは例えばなんかヘアショーとかそういうメイクアップのショーとかで、実際に本物のタレントさんというか本物のモデルさんにやる前に、これはどうだろう、これはどうだろうみたいな感じで実験的に作って、で写真を撮ったりするって言って、で実際のショーではプロフェッショナルの、なんか変な言い方だけど、
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プロフェッショナルのモデルさんにしてもらうみたいな、その前段階のところでお手伝いをするモデルみたいなやつとかやっていたんですよね。で、なんかそういうので写真を撮ってもらったりとかっていうのがあって、もちろんね、それは私もらえたりっていうのは見たことはあるけどなかったし、その当時はね、まだ携帯もがらけで、しかもがらけだった上に、
たぶん、カラーとかじゃなかったのかな、カラーだったのかな、なんか覚えてませんね、あんまりいい写真とかも撮れない、携帯で、なんかがらけでそういう写真を撮らせてもらったこととか覚えがないし、多分できなかったんだけど、そうそう、なんかそういう時代、今の時代だったらね、もっといろいろ写真とか残ってて、なんか楽しい思い出だったなーみたいなことがね、あったかもしれないですよね。
で、なんか一度ね、そのヘアショーのモデルさんのお手伝いをしたときに、なんか髪の毛を半分を銀色にして、それで、スターウォーズのあんまり詳しくないんですけど、レイヤヒメっていうの、この耳の横に大きいお団子みたいの作って、なんかそのレイヤヒメみたいなのが、みたいな髪型なんだけど、斜めにそれを、お団子を一つは下の方、
一つは上の方ってつけて、で、なんか顔もね、メイクしてもらうんですけど、ちょっと眉毛を消して、ちょっと面白い感じだったの。絶対に死ぬまでこんな格好はすることはないだろうと思って、で、その日はそのモデルの仕事をした後に、お友達と渋谷で会いを通行してたんですよね。
で、「このままで行ってもいいですか?」って、「え?このままで行くの?大丈夫?」って言われながら、「あ、大丈夫です。」って言いながら、そのままの格好で、確かね、その研究所っていうのが五反田だったかな、やったんで、山手線に乗って渋谷に行って、ちょっとみんな人々は遠巻きに見るみたいな感じで、
お友達も、こういうことをすごく面白がってくれるお友達だったので、大笑いしながらご飯とか食べに行って、その後踊りに行ったりとかしてね、遊んだ覚えがあります。
なんか懐かしいことをね、今日こういうセッションをやったことで思い出しました。なんかいいよね、なんかいい写真に出来上がっているといいなと思います。髪の毛もうまいことセットできたし、メイクは普段のメイクと同じなんだけど、ちょっと普段から私は口紅を塗る癖がないので、
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口紅をうっすらでもつけたらよかったなと思って忘れちゃったんですよね。でも、たぶんプロの写真家さんなので、そこらへんはきっと綺麗にしてくれるんだろうなって信じてみたいと思います。出来上がりをどこかに載ったら、見せられたらいいなって思います。
頑張ってターンアウトしてね、写真なんで頑張ってこれでもか!みたいな感じで足のポジションとか踏ん張ってきましたけれども、ちゃんと撮れてたら嬉しいなというふうに思っています。
今ね、運転しながらお家に帰っているところなんですけれども、夜なのですごい土曜日の夜だからね、空いてて気持ちよく帰ってきていますが、普段はね、結構バレー教室から自分の家の間で工事をもう長いことやってるんですよね。
その工事でね、結構混んだりとか2車線ロードが1車線になったりするので混んだりしてるんですけれども、今日はね、もう寒すぎでお休みで、今マイナス10度ぐらいですね。で、道路がちょっと怖いので、普段よりはゆっくり走っている感じでいます。
なんかコロナどもやっとちょっと寒くなって、昨日一昨日で少し、あ、少しね、そうね、雪が少し降って、あ、一昨日は降らなかったですね、昨日ですね。
で、今日は私の次女ちゃんと夫がスノーボードにね、行きました。
で、次女はね、パパはね、結構ね、スノーボードがすごく、ここ数年はやってなかったんですけど、もともとすごく上手で、北海道の方でね、ヘリコプターに乗って、ヘリコプターから降りてね、バックカントリーとかね、そういうスノーボードをする人で、
で、あれですよ、ちゃんとね、あの、許可を取って、違法じゃなくてね、ちゃんとやっていたんですよ。なのでね、皆さんね、安心してね、聞いていただきたいんですけれども、そうなんですよ、ヘリコプターでなんか、どこどこの山に行って、私は全然詳しくないのでわかんないんですけれども、そこから降りて、なんかプロのカメラマンの人が写真撮ったり、昔だっかな、ドローンとかないけれども、
ね、なんか今だったら、きっとドローンとかでさ、追いかけたりとかして、すごい雄大な写真がね、撮れるんだろうなっていうふうにね、思ったりするんですけれども、そう、ヘリコプターの上から、上から撮ったっぽいやつと、あとは、同行、カメラマンさんが同行して、写真を撮ってくれるみたいなね、もちろんプロじゃないんですけれども、あの、スノーボーダーはもちろんプロのスノーボーダーじゃないんですけど、
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なんかそういう、まあまあ、ハイレベルなスノーボード好きの人たちが集まって、で、そういう、ツアーじゃないんですけどね、そういうのをやったりね、していたんですよね。だから、たぶん、彼がジジョの滑りを見ると、ジジョはね、先シーズンから始めたばっかりなので、まだそんなにね、初心者じゃないですか。だから、まだちゃんと滑れないんですよね。
で、去年始めた時も、夫がね、教えていて、たぶんね、レッスンは撮らないで、夫が教えたと思うんですよ。で、今回もね、もちろん、あの、夫が教えるような形でやってるんだけれども、まあ、親子なので、親子でやっぱり教えるって、難しいんですよね。
で、私もあの、長女にピアノを教えたことがあったんですけど、エキサイトしてきちゃうんですよ。なぜなら、こっちから見るとね、もうこうすればいいのにっていうのが、明らかにわかるんですよね。だから、つい口に出してしまう。で、たぶん、夫もね、ジジョの滑りを見て、あ、こう、こう、こういうふうに、こっちに力を入れたら、私はスノーボードのことは全然わからないので、全然わかんないから、ちゃんと言うことはできないんだけれども、気持ちがわかる。
で、そういうのがあったりしたら、他の人もできないところがあったりしたら、あ、ここ、こうしたら絶対できるっていうのが、見てすぐわかるんですよ。で、それはね、見てすぐわかることを、自分も確実にできるかっていうと、それはまた別問題なんだけれども、でも、あ、ここ、こうしたらもっとよくなるのにっていうのは、もう絶対わかるんですよ。
私、たぶんバレエめちゃめちゃいい先生になるっていうか、いい先生、教えるの好きだったし、すごく伸ばしてあげられると思うんだけれども、技術的にね、やりたいですね、いつかね、またね。今、話しながら思ったけど、なんか、そういう感じでね、こうしたらできるのにっていうのがわかっちゃうから、で、しかも自分の子供だから、だんだんだんだんこっちもエクサイトしてきちゃうんですよね。
で、たぶん、第三者の、第三者でね、教えてる子が自分の子供じゃなかったりか、お金もらってさ、お仕事として教えてるとかだと、まあ、こういう感じでいいかとか、やっぱり相手も立ててあげながらって、もちろんね、自分の子供にもそういうことができたらいいんだけれども、でも、惜しい、惜しいよ、もっとこうしたら、こうしたらできるのに、惜しいな、惜しいなっていうのがあるんですよ。で、それも別にそんなに難しいことじゃなかったりするわけ。
なんだけれども、やっぱりちょっと言い方がきつくなるとか、で、娘は娘で、親が言ってくることだからさ、うざいんですよ。
ねえ、なんか、経験ありますよね。
あの、お母さんが言ってること、間違ってないのわかってるんだけど、うざいってありました。
私も、なんか、覚えてないですけど、お母さんに、なんか、うざいとかね、言ってたみたいだし、たぶん言ってたと思うし、でも、わかってるんだよ。
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だから、心のこっち側では、あ、お母さんが言ってること、正しいんだけど、なんか、図越しだからむかつくみたいな、そういうことってありますよね。
なんか、そういう感じに、たぶん、なっちゃうんだと思います。
で、まだ中学生だし、うーん、なんか、けっこう、賢悪な感じのときとかがあって、その、夫とね、次女が帰ってきたときとか、
なんか、車の中もこんな雰囲気だったのかな、とか思うと、1時間ぐらいのドライブでさ、なんかかわい、子供のほうがちょっとかわいそうだよね。
あの、夫もまあ、かわいそうだし、次女ってすごいですよ。
口ごたえがすごいっていうか、ああいえばこういうっていうか、なんか、この子天才、そういうとこすごい天才だなって、もう、思っちゃうくらい、もう、笑っちゃうくらいすごいんですよ。
で、なので、まあ、夫もかわいそうっちゃかわいそうなんですよ。
彼が言うこと、たぶん、絶対間違ってないから、だけど、彼はでも、大人だからね、大人だから、自分がうまいことを処理していかなきゃいけないよね。
で、でもなんか、結構ムーってなるとムーってなってんですよ、ずっと。
なんか、そういうところがあるので、えー、こんな1時間こういう雰囲気で車に乗って帰ってきたのかな、とか思うと、ちょっと次女かわいそうだなってね、思ったりするけど、
まあ、次女は次女で強いので、全然気にしないで、たぶん携帯とかいじってたと思うんだよね。
でも私だったら、いたたまりないなって思いながら、ちょっとそんな、車中の1時間を想像したりするとね、苦しい気持ちになったりしますけれども、
まあ、それはそれでね、2人でなんとかしていかないといけないことなので、あの2人はね、同じ星から来たね、同じようなエネルギーを持った人たちなので、
まあ、周りはちょっと見てるとええだけど、仕方がないよね。全て経験ですからね。
うんうん。
なんかそんな感じです。えー、まあね、こういう楽しいことがあったよっていうお話、モデルのネットをやって、懐かしい時のことを思い出して、
そう、私そのモデル事務所に入ってた時に、あのオーディションを受けたんですよ。竹内ピアノだっけ、何ピアノだったっけ、あれ?ちょっと待って、竹本ピアノだっけ?
竹本ピアノ、なんかね、いくつか結構有名なコマーシャル落ちちゃったけど、オーディション受けたのはあります。
なんかそれを思い出して、懐かしい。あれなんだっけ、あれやったんですよね、私あの踊り。銀色のタイツを履いてやります。
懐かしいです。じゃあね、これでお家に着いたので、今日は収録はここまでです。
ちゃんと撮れていたみたいなので、このまま多分配信すると思います。
ではではみんな、また次回お耳にかかれることを楽しみにしております。バイバーイ。
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