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皆さま、こんにちは。今日も一流万倍日、踊る気功師のイクコです。 実はね、これ2本目なんですけれども、さっき車を運転しながら撮っていたんですけれども、
なんか突然ですね、Siriが発動して、いつの間にか落ちてしまっていました。 なんかSiriが発動したのにも気づかず、ずっとね、運転しながら喋っていたのが、全然録音できてい
なかったというね、ちょっと悲しい出来事の直後であります。 本日は10月31日金曜日、ハロウィンの日です。
日本はね、もう11月に入っているかと思うんですけれども、まだこちらアメリカコロラド州はハロウィンの1日になっています。
今娘のね、お迎えに来ています。中学校のところに車を停めて、それで撮り直しをしているところです。
今日は金曜日ということで、朝からバレーがありました。 ハロウィンのね、当日のバレーのレッスンということで、先生からね、コスチューム着てきたい人はね、あの踊れる
コスチュームだったら何でもいいので、良かったら着ておいでねっていうふうに言われていたので、私はミツバチのコスチュームを今年用に準備していましたので、それをね、着てレッスンに行きました。
でね、レッスンに行った時、もう私の前に4人ほどね、ダンサーの方いらっしゃっていたんですけれども、誰もね、コスチュームを着ていなかったんですよ。
誰もコスチュームを着ていなくて、私はもうつま先から頭の先までコスチュームに身を包んでおりましたので、
あーしまった、やってしまったってね、ちょっとね、後悔というか恥ずかしいようなちょっと気持ちになりつつ、みんなに可愛いね可愛いねなんて言われながら、
おだてられながら、仕方がないので、ストレッチなどをしているうちに、どんどんどんどんね、ダンサーの方いらっしゃって、コスチュームを着ている子もいれば、着ていない子もいるという感じで、私一人ではなくなった
安心感がすごくありました。バーレッスンとセンターレッスンというのがバレーにはあって、自分の頭の中では、バーレッスンではもうコスチュームをとってね、
あのバレーの加工をしてやろうって思っていたんですけれども、もう最初から終わりまでずっとコスチュームに身を包んだままレッスンを受けました。
バーレッスンでは、スタジオのね、壁沿いにバーがずっと連なっているんですけれども、写真はね、写真ではなくてビデオですね、ビデオを撮れたら撮りたいと思っていたので、コーナーのね、バーを撮れば、
その角のところに携帯を置いて、動画を撮ることができるなぁと思っていたので、まあそれもあってちょっと早めに出たっていうのもあったんですけれども、
無事にコーナーを撮ることができまして、後ろの子にもビデオ撮るけどいいかなって言って、いいよって言ってもらったので、あまり彼女がね、映ってないような感じで、
切り抜き切り抜きをした動画を後ほどね、インスタグラムの方にあげたいと思っています。この音声が配信される時には、もしかしたらインスタグラムに動画をすでにアップしているかもしれません。
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そしてね、レッスンの後に、何人ぐらいかな、6、7人先生も含めてみんなで近くでね、お茶をしました。私はね、グリーンティーチャイラテというものをね、飲みました。
私、チャイラテ結構好きなんですけれども、いつもね、ブラックティーのチャイラテしか飲んだことがなかったので、
グリーンティーンって飲むの、緑茶のチャイラテって初めてだなと思って、それをね、頼んで飲んでみたんですけれども、
普通のチャイラテよりも、なんとなく甘みがあるような感じで、まろやかな、すごく飲みやすいチャイでした。
まあ、どのチャイもね、飲みやすいんですけれども、時々作る人によってはね、なんかスパイス、ジンジャーを多分入れすぎで、すごく辛くね、感じる時もあるので、
そういう感じではなく、すごくね、まろやかで、美味しかったです。
うーん、日本にいるみんなはね、ハロウィンはどのように過ごされたのかな?
あんまり、一般的では、子供が、ちっちゃい子供がいたらね、ちょっと仮装したりして楽しいかもしれないんですけれども、
まだそれほどハロウィンって、日本の生活文化には馴染んではいないのかなというふうに、一部の人たちだけなのかなというふうに、なんとなく、勝手なイメージですが、
あります。ただね、私が日本に住んでいた時は、子供がインターナショナルスクールに行っていたっていうのもあったんですけれども、やっぱり仮装したり、
あと、外国人がね、結構住んでる、麻布とか、ユヒロウとか、ああいう地域でトリコートリーティングをやったりとかもしていました。
なので、結構ずっとハロウィンは、私の身近にはありました。
2003年からね、6年間シンガポールに住んでいたんですけれども、シンガポールにいた時も、なんかゴルフ場の会員とかになっていて、私はゴルフはしないんですけれども、
夫がね、ゴルフをしていたので、ゴルフの会員とかになっていて、そこでね、ハロウィンのイベントとかがあったので、結構ハロウィンに慣れ親しんで、今まで来ていますね。
いつからだろう?
でも、学生の時はなかった気がしますね。社会人になってっていうか、大学生の時もハロウィンをやった覚えがないですね。
なので、大学を2年でね、私はやめたんですけど、それで東京に戻ってきて、アルバイトとかをしながらいた時に、
アルバイト先のイベントとかでハロウィンやったりしたし、あとはダンスのお仕事をやっていたんですけど、やっぱりそのダンスの仕事でイベントでダンサーとして借り出されるみたいな、そういうのではありましたね。
アメリカに来てからもね、子供たち3人いて、みんなちっちゃかったりとかしてね、アメリカなのでハロウィンの文化がありますので、毎年のようにね、トリコトリーティングに行っていました。
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ただね、今年は初めてトリコトリーティング行かないんですよね。というのも、ハイスクールのシニアナイトというのにバッティングしてしまっています。
これ学校のイベントなので、なんでね、学校のカレンダーをね、スケジュールを決める人たちが、ちゃんとカレンダー見てないんかい?っていうね、思うような、ちょっと気持ちになってしまうんですけれども、
そのシニアナイトというのは、アメリカの高校のアメリカンフットボールの最後の試合がシニアナイトというものに毎年設定されるんですけれども、
シニアっていうのは、高校最終学年の子どもたちのことを指します。日本で言えば高校3年生、こちらで言えば高校4年生、もしくは12年生っていうんですけれども、
そのシニアのフットボール選手、アメリカンフットボールの選手、そしてアメリカンフットボールの試合の時に、いつもパフォーマンスをするマーチングバンドの子どもたち、
あとチアリーダー、ダンスチームのシニアの子どもたち、そしてその子どもだけではなく、両親、両親というかね、親、親御さんもフィールドの、なんていうの、フットボールフィールドに呼ばれてですね、そこでお疲れ様でしたって、高校4年間ね、
頑張りましたね、お疲れ様でした、みたいな、そういうセレモニーがあるんですよね、ねぎらってもらうみたいなね、お母さんたちはね、何なのかな、あの、まあ4年間子どもたちを支えてね、くれて、みたいな感じだと思うんですけれども、そのイベントがあるんですよ。なので、トリコートリーティングできないんですよね。
なんでなんだろうって、ちょっと本当に不思議に思いますね。というのも、その子どもたちにはね、もしかしたら小さい妹や弟がいるかもしれないし、あとは自宅にですね、子どもたちが、近所の子どもたちが飴をもらいに来たりするときに、ちゃんと手渡しでね、渡してあげたい家庭っていうのもね、いっぱいいるんですよ。
で、子どもたちがどんなね、コスチューム着てる子が来るのかなとか、そういうのがすごく楽しみだったりしてる場合も多々あります。私も楽しみです。
何のにも関わらず、ハロウィンという文化がここにあるにも関わらず、このハロウィンの日に、その最後の大事なフットボールの試合を当ててくるっていうね、うーん、ちょっと私には理解ができません。
が、まあそれはね、ここで私がプープー言ったところで、もう変わることもできず、避けることもできないことなので、まあ仕方がないということで、まあ私のハロウィンは、今年はあのバレーで終わりましたという感じです。
で、中学生のね、妹なんですけれども、お友達とトリコトリーティングに行くのかなぁと思ったんですけれども、行かないということで、シニアナイトもね、すごい寒いんですよ。
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もう氷点下に近い温度になるんですよ。で、観覧席のね、プリーチャーという椅子もね、アルミでできていて、すごく冷たいんですよ。
そこに座ってね、ずっと見てるっていうのもすごく大変なので、まあ彼女はね、お家で犬たちとお留守番で、誰かがね、トリコトリート来ても、ドア開けちゃダメだよというふうに伝えてあります。もうキャンディーもね、置かないにしてあります。
まあ幸いなことに、私が住んでいる道、私が住んでいるストリートというのは、ちょうどね、行き止まりになっているんですね。で、しかも坂なんです。坂でしかも行き止まり。
そして、道路の両側に家があればいいんだけれども、片側にしか家がないので、本当に数軒だけしかないんですね。
で、しかも私が住んでいる近所さんっていうのは、家と家の間がちょっと距離があるんですね。すごい距離があるわけじゃないけど、ちょっとやっぱ距離があるんですね。
で、密集地帯じゃないので、あんまりね、子どもたちもトリコトリートに来ないっていう現状があるので、まあね、準備ちゃんとできていなくても罪悪感は少なくて住んではいるんですが、それでもやっぱりちょっと残念にね、感じますね。
そんなわけで、10月が今日終わろうとしていますね。
日本は11月に入っていると思います。
10月、みなさんいかがお過ごしだったでしょうかね。
例年よりもすごく暖かいコロナで、ここ数日ちょっと朝、氷点下になったりとかはしていたんですけれども、半袖でね、過ごせる日も結構あって、今も車の中で収録しているんですけれど、ちょっと暑いくらいです。
で、この10月に私はですね、ノートの方には書いてあるんですけれども、30日間チャレンジというものをね、心に決めてやっていました。
30日間チャレンジっていうのは以前にもね、トライしたことがあって、いろいろやったんですよね。
30日間、ラップとかね、ああいうプラスチック容器を使わないとか、100gダイエットをするとか、朝4時に起きるとか、なんかいろいろなことに今までチャレンジしたんですけれども、しばらくね、してなかったんですね。
で、今回の30日間チャレンジ、やったことは、ブログの毎日投稿です。
まあ、ノートの毎日投稿ですね。
うーん、頑張りました。
えーと、9月の終わりに、偶然ね、連続して投稿した時があったんですね。
そして、ちょうどその時に、10月に切り替わった時に、あ、そうだ、このまま30日間チャレンジとして、毎日投稿を頑張ってみようかなっていう気持ちが浮かんでやってみました。
で、今までもね、ブログを毎日書くっていうことに、私自身憧れを持っていました。
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何年間も、その毎日投稿するっていうことに対して憧れがあったんですけれども、実現したことがなかったし、
30日間チャレンジを以前やってた時も、ブログを毎日書くっていうことはね、設定しなかったと思います。
というのも、自信がなかったからなんですね。
あの、できる気が全くしなかった。
なので、しなかったんですけれど、でもね、できました。
えーと、今日ちょうど投稿すると、9月の終わりからやってたので、32日目になるのかな。
あ、意外とできたなっていう感じで、
まあ楽しかったですし、まあ今日は何を書こうかなって悩む時もあったけれども、ほとんどの場合ね、ちゃんと何かしらが頭の中に浮かんだりして、書くことができました。
1回できない時はね、あの近所のコヨテの写真だけね、貼っ付けたんですけれども、そういう日は1日だけでしたね。
うん、それを思えば結構頑張ったんじゃないかなと思います。
で、これでやめてしまうということもせず、私このままね、続けて毎日書けたらいいなというふうに思っています。
そして明日から11月なので、11月の30日チャレンジは何をするかっていうのはもう決めていて、
これはね、もう大したことではないかもしれないし、これからノートの方に書くので、
今はね、ここでは発表せず、ノートの方に先に書いて、それからですね、こちらの方でちょっとおしゃべりできたらいいなというふうに思っています。
で、そのノートの方に毎日書いているので、こうやってね、音声配信の方も同時に毎日できたらいいなっていうね、それこそまたね、憧れがありますけれども、
そこはね、ちょっと11月の30日間チャレンジ何になるか楽しみにしていただけたら嬉しいです。
あともうちょっとでね、ピンポーンってなって子供たちが出てきます。
次女はね、今日コスチュームを着て学校に行きました。
ウォーリーを探せのね、ウォーリーになっています。
今年はね、それになるということで、結構かわいいですね。
あのウォーリーの格好をして、眼鏡もなかなか似合う感じで行っています。
娘の写真は、ちょっと顔を隠した感じで、あのノートの方にも出ているんですけれども、
長男はですね、えっと、ハロウィンのパレードが先週末にあって、
その時にマーチングバンドとしてね、あのパレードに参加、彼はしていたんですけれども、
トランペットの子供たちはマスタードになって、サクスフォンの子供たちはケチャップになって、
ということでマスタードでね、その時はパレードに参加していたんですけれども、
今日ハロウィン当日は、もう何の仮装もせず、何のコスチュームも着ずに学校に行きました。
まあ、高校3年生ですもんね、もう大きくなったので、あんまりそういうことにはもういいかなという感じになっているのかもしれません。
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ですがね、大学生の長女は、ハロウィン関係のパーティーがいっぱいあるそうで、
コスチュームも3つぐらい準備して、それぞれのパーティーで違うコスチュームでね、参加しているようです。
まあ、後々からね、あの写真などをね、見せてもらおうというふうに思っていますけれども、
まあ、大学生なのでね、楽しんでもらえたら安全でね、あればいいなというふうに思っています。
21歳になったので、お酒も飲めるのでね、お酒も飲んでパーティーに参加して、
いろいろなことがね、やっぱり経験として私もあるので、若い時のね、あんなこと、こんなこと、黒歴史ですよね。
そういったものをね、あって、様々なことをね、経験してきていますので、ついね、娘のことを心配してしまう気持ちも出てくるんですけれども、
まあ、信頼して、心配しすぎずに、楽しんでもらえたらいいなと思っています。
はい、ではね、これから中学生の子たち、あと1分で出てくるので、今日はこの辺でお久しぶりの配信になりましたけれども、
こうやって記録に残していって、後から聞くのも楽しいかなというふうに思っています。
80歳の私が聞いているといいな。80歳までね、このプラットフォームがね、残っているといいですよね。
どうなるんでしょうか。
はい、それでは皆さん、11月いい月お過ごしくださいね。
それでは、バイバイ。