1. なんでもディレクション
  2. #48 あれがないからできない、..
2026-03-20 41:01

#48 あれがないからできない、これがないからできない、と説明コストが異常に高い人

「あれがないからできません。」
「それが決まらないと動けません。」

その説明、ほんとうに必要?

今回は、仕事のスピードをじわじわ下げる“説明コストが異常に高い人”についてトーク。
前に進む人との違いはどこにあるのか、ディレクター視点でゆるく考えてみました。


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00:04
東京の大きめな事業会社でウェブディレクターをしているとくさとと、
名古屋の片隅で一人ディレクターをしているモカあさんの二人が、
ウェブの概念にとらわれず、ディレクターを長年なりわいとしてきた中で、
あれやこれや話すポッドキャスト番組です。
こんばんは、モカあさんです。
こんばんは、とくさとです。
本日、48話目、なんでもディレクションのテーマ、いきたいと思います。
まーす。
あれがないからできない、これがないからできない、と説明コストが異常に高い人。
ふぃー、いるよねー。
いるー。
思い出しながら、とくささんにこれ、どこからね、発想を得たのかなって。
あー、これ書いたの多分全職だから、全職のあの人だろうなと思いながら。
良くない、良くないと思いながらね。
そうか、そうか。
いますよね。
端的に言うと、自分のために仕事があると勘違いしているタイプって言っちゃうのが一番わかりやすいんですけど、
あなたが仕事をこなすために仕事があるんじゃないんだよっていうのがわからないので、
こういうことを作業するにはこういう情報があって当たり前みたいな。
で、なんで私に降りてこないんですかとか、もっとちゃんと説明してくださいみたいな。
ちゃんと説明してない方も悪いときはあるんですけど、
とにかくつっかかる人、つっかかるっていうのは喧嘩を得るじゃなくて、
つまずくてとかいいか。
あ、もうこれがないんで作業ストップします。
あれがないんで作業ストップしますみたいな人とか、
ちゃんと仕事の依頼をするのは大事なんだけど、
とはいえ時間は有限の中で、きっちり目的から何かまで説明しないと動かない人とか、
なかなか厳しいですよね。
よくありますね。
本当に厳しいですよね。
何とは言えないんですけど、
私がこれ決めなきゃいけないことですか?みたいなこととか言われてるんですけど、
確かに本人に聞かずに多分こうだろうみたいな話でずっと屈辱せんのみたいなことがあったりとかして、
とりあえず一回どうするかを誰が決めるかってことを考えたら、誰々さんですよねみたいな。
でも可能性としての話を今してて、
その中から本人との意見と合わせて決めてくださいって。
あれ、なんで私がパスしてるんだろう?みたいな。
そこから決まったことが降りてくるはずなんだ。
どんなこと言ってるんだろうな?みたいな。
03:00
でも分からないからなぁ、みたいな。
いや、分からないじゃなくて聞いてくださいって言って、
すっごいコストかかってるんですよ、私今。
明日も電話しなきゃいけなくて。
いやいや、私そこの人なんだけどなって思って。
あの私、上司とかでもないしな、みたいな感じですけどね。
なんかでも主体性という言葉に変えてもいい話ではあるんですけど、
とにかく受け身で、
情報がないなら取りに行けばいいじゃんって話なんですけど、
取りに行きはしないが、ないからできない。
あれがないんでできません、これがないんでできませんっていう。
でもよくある、その人のために仕事を作らなきゃいけないみたいな謎の仕事が生まれるという。
いい感じで投げてもいい感じでやってくれないから。
今ならもうAIの方がいい感じでやってくれるんじゃないかっていうぐらい、
その人のために整理された仕事を整理しなきゃいけないという謎の仕事が生まれるので。
こういう人がね、邪魔。
でもね、大変申し訳ない失礼なことをしてたんですけど、
若手にはすごく説明がしやすくて。
今僕が脳内に浮かんでる人、確かに僕と同じ歳なんですよ。
それでそういう人になっちゃったんですよ、タブ書で。
全然タブ書だからいいやと思って、知らんがなと思って。
問題だし、周りからも煙たがられていて。
若手ってこうなりがちじゃないですか。
組織にコミットするとかっていうことがどういうことなのかわからないので。
別にいいんだけどって。
なんでこれできてないのって、あれがないから止まってましたみたいなこと平気で言うとねって。
いずれ君に仕事を依頼しなくなるんだよねって。
だってほら、渡しても止まっちゃうじゃんって。
じゃあどういう人が来ると思う?って言うと、うーんって言い出して。
簡単だよって。
これやっといてねって言って止まらない人だろうね間違いなくって。
どんな手を使ってても。
そうそうそうそう。で、問題があるならちゃんと相談してくる、適宜。
そう、そうなんですよ。
特授さんここでこうなってるんですけどみたいな。
あれがなかったからやってませんでしたみたいなのとか、
逆にあれがないんですかこれがないんですかって、
1から10まで揃えないと動かないとかねって。
で、そうなると仕事を依頼しなくなるよねって。
だってそういう人ってさ、プロジェクト進めるとき邪魔じゃんって言う。
そうすると仕事を依頼しなくなるよねって。
そうするとね、ほら見てあの人そんな感じでしょみたいな大変失礼なこと言ってたんだけど。
ただ分かりやすいから。
若手には確かにあーなっちゃいけないですねみたいな。
なるので。
なんかありますよ。私もありますけど。
なんだろうな。
だったら最初から頼んでくれたらいいのにって言われて。
うんうんうん。
いやいやいや、ちょっと待ってちょっと待ってね。
06:00
最初から?
そう、自分が結局進めてくれないというか、
自分からじゃあ私がこれやりますねとか、
これどうするっていう相談もなく何も言わないだんまりだったんで、
じゃあ私がやるのかっていうか進めないといけないんで。
私が進めてたことがあったんですけど、
それはもう形を作る、最初の仕組みを作るっていうところの
企画をしてたんですよ、考えてて。
そしたらそれが終わったら振るっていうふうに決まってたんですけど、
上司と話して。
決まってたんですけど、
なんかあれですよね、途中からそれを引き取って、
そこから自分が展開できないみたいな話があって。
だったら最初から頼んでくれたら、
これをどうしてやるのかとか、
そういうところから全部話が聞けたのになーみたいなこと言われて、
いやそれ別に途中からでもできるよみたいな、
今から話聞きに行くって言って、
それはいいみたいな、いやいやそういうことでしょって言って。
だけどその形を作るってことを、
じゃあこのいついつまでにって決めた中で、
できるんだったらやってくれたらいいよって。
これからもそういうことができるんだったら、
いつまでも自分のタイミングで終わるまでだらだらやるんじゃなくて、
いついつまでに、
例えば上司に話をしなきゃいけないという日にちが決まってて、
その日までにできるって言うんだったら、
もう全然やってくれていいんだよって言って。
私が勝手に手を出したみたいな感じになってるけど、
自分も手を出さなかったもんねっていう話をして。
そうしたらあれが分かんないからできない。
これだって、今とりあえず次の段階はこれをまずやってくれない。
そうしないと私が困るから、
これの返事をもらわないとできないみたいな。
できないじゃなくて、ずっと返事待ってるから聞けばいいじゃんって。
っていうのを横からちょっかい出して、
私が無駄だよなっていうのをすごく感じて、
それを例えば上司は別にできるタイミングでやってくれればいいよって言ってるなら、
いいかもしれないけど、
いつまでこれやるのかなって私はやっぱり、
相手もいるんで、
結局どうなりましたって聞かれちゃったもんね。
でも相手さんには逆目変わったんでって言ってあったんで、
全然問題はないんですけど、
だったら最初から頼んでくれたらいいのにって言い張るけど、
その最初に手を挙げるって結構大変だと思うんですよ。
例えば人によって発揮できるタイミングってあるじゃないですか。
ある程度形が決まった後振られて、
その中からそこをいい感じにできるっていう人もいれば、
最初をやっぱりやりたいっていう人もいるわけだし、
最初をやる方がいろんな人とコミュニケーション取ったりとか、
いろいろ確認したりとか、
いろいろしながらじゃないといけない。
09:00
結構大変だと思うんですよ。
筋道が見えてないですからね。
大筋の筋道を作る方が、
ディレクションの難易度としては高いでしょうね。
そうなんですよ。
そういうのもね、
ディレクターさんって慣れてるから、
やっぱりパッと取っちゃって、
やっちゃったっていうのも、
確かにねっていうのはあったけど、
じゃあ次からやってねって、
私は言いたいですけど、
最初から頼んでくれた、
やろうと思えばできると思いますけど、
でも、
私が気を回したくないんですね、
そういう、
手を離したいのに、
何でずっと気にかけてるんだろうみたいな、
ところも自分が無駄な動きしてるなって思うこともあります。
そう、なるほどな。
でもやっぱり動かないとね、
ディレクターさんは気になると思いますよ。
いや、もうウェブディレクターが
こういう人だったら、
その人は向いてないからやめた方がいいですね。
ウェブディレクターとある者が、
あれがないからこれがないからできないって言って、
やらないとか、
早くくれっていうような人は、
どう考えてもそれがないと
もう話にならんみたいな情報は、
さすがにね、
求めりゃいいけど、
きちっと揃わないと動けないっていう人だったり、
なんならそれであれがないから止まってましたみたいな、
それがウェブディレクターやっちゃうと、
もうアウトというか、
ウェブディレクターが何のためにいるのか
分かってないだろうねっていう、
ことになっちゃいますよね。
自分は、
話は彼女はそうじゃない、
ディレクターじゃないんであれですけど、
でもどんな仕事でも結局、
そうなんですよ。
流れとして、
取りまとめる人がいるわけで、
じゃあ取りまとめる人が、
こういう風に段取りしてきたんだから、
じゃあ次これやってねって言ったことを
スッと受けて、
いい感じにしてくれるっていうのが、
本来必要だろうなって思うんですけど、
そうやって最初から頼んでくれたらよかった、
みたいな、
そういう話になっちゃうと、
いや、やりたくないの?
っていう話になっちゃうし、
そういうわけじゃないけどとは言うけど、
やっぱり、
なんだろうな、
いや、
だったらむしろここまでやってくれて
ありがとねじゃないのかなって思ったりする時もあるし、
見返りが欲しいわけじゃないけど、
仕事の段取りとして、
途中でちょっと、
その役目を向こうにパスしてねって言われたから、
じゃあここまでやりますっていう風にして、
やってただけなんですけど、
人によってはそれそうだよね、
中途半端に渡されてる感じが、
確かにするのかもしれないかな。
だいたい中途半端にきますよね、
仕事なんていうのは。
完成したらもう来るわけじゃない。
初めから入りたかったら、
それを初めからあの人に頼まなきゃと、
その、
頭に浮かばなきゃいけないので、
12:00
それはそのパフォーマンスが先ですよね。
そうなんですよね。
あの人を最初から入れといた方が
うまくいくとか、
依頼する側がその人が得だっていう、
得さと入れといた方が、
初めから入れといた方がいいっていう、
後から、
で、覆すわけじゃないけど、
これこうなってるんだったらこうした方がいいんじゃないですか、
みたいなことを、
僕は必要に応じて言うわけですよ。
確かに、
一周回るってなって、
そのうち、
最初から特撮さんに入ってもらおうみたいな、
空気になるので、
一周回ると、
そうならないために言わないっていうね、
仕事の逃げ道もあるんですけど、
これ、
これで覆るようなことを言っちゃうと、
最初から特撮さんにやってもらおうよってなるから、
黙っとこうみたいな。
面倒くせえから黙っとこうみたいな。
言われたままやっとこうみたいな。
分かる。
だから、
自分に任せたいんだったら、
最初から自分に連絡が来てるはずだって言ってる。
そうそう。
だから、発想として、
誰々に任せようっていうのが、
特に上司が決めてないんだったら、
その二人でね、
どっちがやるか決めてぐらいにして、
投げてくれてるわけだから、
本来はそこでどうするっていう風に、
言わなきゃいけないのに、
だんまりなんで、
だんまりのまま放っとくの?
みたいな話になっちゃうから、
だから、
私が、
いろんな人に聞いて取りまとめしてるから、
だから私に連絡が来るのは当たり前でって、
っていう話で、
じゃあ、取りまとめてる途中も、
一緒に見てやりたい?
絶対それ、理解できないだろうから、
ある程度まとまってから、
次はいますって、
あとお願いねって、
ある程度考えたもの渡して、
やってくれる方が楽だろうなって、
いい風に、
流れ的に思ったんですけど、
結局やりたくなかったのかなって、
ああだこうだっていう話があったんで、
っていうのがあったんで、
そういうのに付き合っても大変だな、
と思いますね。
言っちゃ悪いけど、
大したことじゃない作業っていうか、
もうこの通りにやってくれればいいからねって、
いついつに発表して、
社内で発表して、
これやるからねって、
言うだけだよ、
なんですけど、
私からしたら、
すごい壮大なことみたいなのに、
食べてるのか、
そういう人は、
やりたくないわけじゃないんだけど、
ただその、
自分から手を挙げてはやりたくない、
なんだろうなと思って、
むしろなんか、
言われてしょうがないからやるっていうのを、
言いたい人なんじゃないかなって、
今聞いてて思いましたんで、
そういう人には仕事来ないよっていう、
そうなんですよ、
それはやっぱ上司も言ってて、
やっぱりそういうのを頼もうって思ったら、
15:00
それはあなたですよね、
みたいなことは言う、
わかんない、
その方面で言ってるかもしれないけど、
いやいやいや、
ってなるから、
本業それなんでねって、
そういう先頭立ってやる、
最初にやるのが仕事でやってるんで、
っていうのは言うんですけど、
私は直接的には、
関係はないんですけど、
でもその人に伝わるようにしないと、
仕事は進まないだろうから、
相手がどんなふうに指示を出したら、
伝わるかっていうのを、
話したほうがいいんじゃないかなって、
思ったりもしたんですけど、
確かにそういう、
なんだろうな、
突っ跳ねられちゃうと、
やっぱり、
じゃあ私がやるんですかって、
でも外部のパートナーだと、
それが別の仕事になっちゃうから、
そういう、
お金がかかっちゃうんだよっていうことを、
理解してもらわないと、
一緒にタッカ君ではやれないよねって、
いうのが、
思ったので、
大変だなと。
そういう人にはもう無理だと思います。
なんかこういうふうで、
ここが違うでしょうとか、
わーって言っても通じないので、
聞いてないので、
もう明確に過剰書きで、
ここをこうしてくださいと、
はっきり書くぐらいじゃないと、
もはや命令ですよね。
そういうタイプの人は。
変更できないんですよ、
もう本当に。
変化とか変更になると、
フリーズしちゃうタイプの多分、
反発しちゃう。
もう変えないことが正義になっちゃう。
お金つかなくなる人間はそうですけど、
ASDのタイプの人は、
ものすごいそれが強いので、
思考が完全に固まって、
フリーズしちゃうか、
反論することしか頭に無くなっちゃうっていう、
変えないことがゴールになっちゃうっていうタイプは、
話すだけ無駄なので、
時間を置くかしないと。
でもぶっちゃけちょっと厳しいですよね、
そういう人はビジネスの現場では、
大変失礼ながら。
柔軟性がないというのはそれまでなので。
今そうやって聞くだけなんで、
あれですけど、
もしかしたら私が担当することになるかも、
みたいな話はあったんで、
なんかそういう。
そういう人でもね、
没頭させるといいもの作ったりしますよ。
とにかく、
割と単純なもの、
ワイヤーフレームでも、
一直線のものとかをガーッて作らせると、
ものすごいそれなりの緻密なものを作ったりする人がいますよ。
僕が出会ってきた人でも。
だけど、他のタスクできないんですよ。
パラレルにタスク進められないんですよ。
特性みたいなね。
そうそう。
自分もそうだろうなとか、
多分あるんだと思うんですけどね。
なかなかね。
そういう人はまたちょっと違うんですけど、
あれがないというより、
それとはまた違う。
そっちの方が問題だけど。
でも説明コストを、
なんだろうな、
18:01
自分のために仕事があるって、
最初おっしゃってた時に、
なんで、
あなたに仕事を渡す、
変な話、
自分がやった方が早いっていうのも、
よくないと思うんですけど、
自分が、例えば、
一つのことを分業して、
二人で協業してやります、
協力してやります、
みたいなことになった時に、
必ずどっちかが指示を出すことになるわけじゃないですか。
そうですね。
でも、あなたが理解できるように指示を書いて、
情報をまとめて、
素材を用意して、
入って渡すのも時間かかるわけで。
そうですね。
そこは、その仕事にどのくらいコストかけるかって考えたら、
自分だけがやった方がいいかもしれないし、
あなたに任せた方がいいのかもしれないしって、
その時々でそういう判断をしてやってるんだよっていうのも、
理解してほしいなって思うんだなっていう。
本当に。
本当にさっきと言ったことの繰り返しになりますけど、
あなたのために仕事を作ってるんじゃないんだよっていう。
キッザリ屋じゃねえんだよみたいな。
お仕事を体験してるんじゃないんだからさ、みたいな。
確かにそうやって待ってる。
お子さんだったら体験するために来てくれてはいるんだけど、
自分は別に協力しようとは思ってる。
仕事を別にしたくないわけではない。
だけど、こういうものをくださいねって言われちゃうと、
それはあなたが欲しいだけで、
今この仕事的にはここは2時間はかけられないんだよって。
そう。
社員さん同士だったらいいんだけど、
私の場合だと外外部の人だから、
社員だからと難しいんですよね。
でも一番わかりやすいのは、
私が動いたらお金がかかるんだっていうことを
わかってくれたら一番早いとは思うんですけど、
なかなか起きたことに対して言われるのは、
私はあんまり聞いてないんですけど、
始まる前にやっぱりどうするっていう話し合いがないと、
自分も参加してるんだって意欲を出してもらえると
すごく安心するし、っていうのはあるんですけどね。
でも、確かにあれがないからできない、
これがないからできないっていう、
でっていうね。
でっていうことを言って。
切りがないですからね、一方では。
そんなウェブサイトリニューアルだって
全部の数字が見えるわけじゃねーよっていう話と思う。
ニュアリーコードで。
だからって何もなしで、
なんかヒアリングもなしで、
リニューアル案を出せっていうのが横暴なので。
そうですね。
程度問題ではあるんですけど、
ただその根本が別にだから、
21:00
あなたがリニューアルしたいから
ニューアルの仕事のために情報を渡すんじゃないんだよね、
みたいな極端な話をすると。
そうですね。
で、成功するためにリニューアルするんであって、
だからあなたがいい仕事をするために
別にリニューアルの依頼をしてるんじゃないんですよね、
みたいな政策会社に近しいものはあります。
別にそういう会社があってもいいんだけど、
ただ人がそうだと、
もうその人はなかなか厳しい。
基本的には会社というものがあって、
事業があって、
それで売り上げを立て、
利益を得て、
それの利益の分配でしかないわけですから、
その中の人たちが、
どこかの一歯車を自分が担ってるだけなので、
自分の歯車はこうなんて、
これがないとできませんっていうのがあんまり多いと、
別にあなたの歯車に合わせるために
こっちが歯車を組んでるわけじゃないんですけど、
みたいな、
いうのが、
その根本的なところが分かってないので、
そういう人は厳しいですよね。
そのまま歳を重ねると、
だんだんあの人うるさいからっていう、
仕事が回ってこなくなるっていう、
邪魔邪魔みたいになっちゃう。
それでもいいって言うかもしれない。
そういうこと言われちゃうと。
だけど、
確かに、
ちょっと王様になっちゃうといかないなっていうのは、
確かに。
王様の権力もないくせに。
そう、そうなんです。
違うよねって。
あれ、王様だっけって。
だから、何を判断するのに情報が降りてこないっていうのも、
会社の問題ではありつつ、
末端の人にも全部の情報なんかが
降りてくるわけないじゃんっていう、
そんなお前のために
なんで全部情報降ろさなきゃいけないんだよ。
忙しいんだよみたいな。
っていうのと同じで、
持ってる情報の中で動けばええやんっていう。
そうそうそう、そうなんですよ。
最初に私が話した、
挟まれてる状況なんですけど、
本来私が真ん中なわけですよ。
真ん中というか末端なんですよ。
なので、決まったことを降ろしてくださいとは言いたいんですけど、
まあまあ首突っ込んじゃった以上、
相談には乗りますし、
決めるために話し合いをしますけど、
本来私は全く関係ない人なんですよ。
本当に。
分かるわけないでしょ私が。
っていうことなんですけど、
まあまあ世話焼きなのでね。
でも、なんかディレクターって結構そういう、
なんていうのかな、
なんだろ、自分で動いていかないとやっぱりいけない。
っていうことはね、あり。
まあ進めていかないといけない。
それはそうですよね。
ガーッとやっていかなきゃいけないんだけど。
主体性を持って動かないと。
そうなんだけど、
やっぱりいろんなことにこう、
いろんな人を説得したりすることもやっぱり一度にあったりするから、
何やってたんだろう今日、
1日になるとか、
24:00
ずっと喋ってたなーとかね。
そういうのもあったりしますけど、
話をする、好きなんだけど、
話をずっとそうやっていろいろ頭使ってね、
話、決めていきながら話するってすごい疲れることだから、
仕事で自分がそういう能力かけることはいいんだけど、
別のそれ必要ですか、
っていうことにやっぱり時間をかけたくない。
だけど皆さん能力はそれぞれらしい。
どこにいないかとか、
期待してることとか、
いや別に期待も何もないですけど、
言われればやります。
いろんな人もね、
いらっしゃるかなー。
大変ですね。
自分だけができてるわけでもないし、
いろんな人がいるんだなーって最近すごく、
ちょっと一歩引くようにしたんですよ。
あんまりそこに熱くなってもしょうがないなと思って、
ちょっと一歩引いて、
寝かせてから話をしたりとか、
するようになりましたね。
あーそうですね。
いきなり言ってもわからなかったり、
蹴りたがられたり、
逆にこっちに負荷がかかりすぎたりするので、
一旦放置するとか、
本当僕何度も、
前の会社でも言ってたけど、
失敗させるのももはや仕事だからっていう、
これがね、ウェブディレクターさん苦手な人もいるんですよね。
ウェブディレクターだけじゃないけど、
いわゆるその、
ディレクションっぽいことする仕事の職種の人はいっぱいいるじゃないですか。
取りまとめてプロジェクトを進めるみたいなの、
別にウェブディレクターだけじゃなくて。
そういうのが上手な人ほど、
放置するのが苦手っていうか、
あれうまくいかないですよ、
なんでなんでなんですよね、みたいな。
やめときなって言って、
そんなん放置しときゃいいんですよ、みたいな。
えっ、みたいな。
トスさんは仕事をやらないと言ってるみたいな、
顔されるので嫌だからねって。
今そこでね、中途半端に手を出しても、
問題の根本的な解決にはならないし、
対処療法でしかないから、
結局会社がちゃんと分かんないとダメなんだから、
そんなのはプチ延長させりゃいいんだよって。
事故らせてから出てきゃいいんだよって。
あー事故りましたよね、つって。
幸らしさやつって言ってとかないと、
事故る前に手を出しちゃうから、
正しく評価もされないし、
だから自分も損をするし、
で、みんなも重要性が分かんないままだから、
いまいち動いてくれないし、みたいな。
で、なんか死にはしないが、
妙な不時着をして終わるので、
いいんだよ、そんなん。
一回プチ逆させりゃいいんだよ、一回はって。
そんなのはつって。
痛い目に合わせりゃいいんだって。
それ別に怒ってるわけじゃなくて、
そうやって会社というのも、
子供みたいなもんで学ばなきゃいけないから、
これはこういう人が必要なんだねって思わせる。
だから出てかないと。
あーなるほどね。
これは別に自分のブランディングも、
あるっちゃあるがそうじゃなくて、
会社の成長フェーズとして必要なことなんだよって。
だから手出しちゃダメなんだよ、それさって。
やめなよって。
確かにそれは、
あーまあ確かにそうだな。
27:00
なんかその、
自分はまあ一人で仕事してるからあれですけど、
やっぱり会社の、
教育とかじゃないんですけど、
やっぱり上司は、
自分たちと同じ世代の人たちは、
やっぱり若いうちは失敗した方がいいとか、
そういうことを書いたりしてるし、
言ったりもするんですけど、
そういう失敗なんかしたいわけないじゃないですか、
今の子たちってきっと。
調べれば、
情報が出るから、
情報が出てくるわけだし、
やろうと思えばできますって言いたくなるだろうし、
って思うんですけど、
でも確かにそういう失敗をしないと、
なんか、
みんなで助け合ったりとかっていうのも、
そうかもしれないし、
まあ上司がフォローするっていう言葉もしれないし、
まあそれがチーム、
チームコミュニケーションわかんないけど、
なんかそういうね、チームワークみたいなのも、
作ってくれるかもしれないし、
なんかいろんな失敗かな、
本当本来はいろんなことが発生して、
いろいろ育っていくんだろうな、
なんて思ったりもするんですけど、
やっぱり失敗が怖いから手を出したくないとか、
なんか、
言い訳してやらないみたいなこととか、
まあそういうこともやっぱり言いたくなるだろうし、
もしかしたら私がそういうことはよく聞いてるってことは、
言いやすいのかな、
言われやすいのかなって思ったりしたんですけど、
そう言えば私がやってくれるとか、
そういうふうに思われちゃうと、
やっぱり、
やっぱり、
別に私はみんながやれないなら全然やるよ、
みたいな、
みんなが得たくないことほどやりたいなって思うタイプだから、
やらないの?
じゃあやるよって言って、
全然やっちゃうと思うんですけど、
でも、
お仕事だからやっぱり自分の役目じゃないことは、
無理にはやっぱりできないしっていうのもあるから、
それでも少し、
2割ぐらいちょっと助けて、
助けはするけど、
あんまり出すぎてもいけないなって思うので、
なかなかね、
成長してほしいなって、
上から言ってるわけじゃなくて、
やっぱり外から見てるからわかるっていうのも、
結構あるんですよね。
特に、
対一人の教育なら失敗させなきゃいけないっていうのも、
わかる人多いんですけど、
対会社とか組織になると、
それがなかなかわからないんですよね、
みんなね。
多部署が、
いろんな部署の人が出てきて絡むものとか、
別に3部署でもいいんですけど、
そういう意味で言うと、
別にウェブなんか突破だって、
ディレクターでも、
プロジェクトマネージャーでも、
誰でもいいんですけど、
きちんと全体を俯瞰で見て、
目的を定め、
進行を管理し、
それぞれの人とやり取りをするという人を置かないと、
うまくいかないということがわからない会社がいっぱいあって、
わからない会社で何とかなっているのは、
そういうのを片手間に調整する人が現れるんですよね。
でも、片手間にやっているし、
周囲がそういう人が必要だと思っていないから、
ないがしろにはされるわ、
30:00
評価はされるわっていう、
逆に重要だと思っていないから、
その人のこともあまり聞かない人も出てきたり、
とかいうことになって、
だからさっき言った、
手を出しちゃう人、
ウェブディレクターに多い、
で、なんか捌こうとしちゃって、
うまくいかなくて、
私のこと聞かないんですよとか、
わかってくれないんですよとか、
っていうのを、だからやめときなよっていう、
本部署ぐらいの人が出てきて、
ちゃんとリーダーを置かない、
プロジェクトマネージャーとか、
ディレクターを置かないで進めたら破綻するんだから、
破綻させないんだよ、一回ってね。
そっかぁ、
ディレクションする人が必要なんだって、
クソ当たり前のことを、
会社としてね、
気づかせないと。
そして本職の我々が出てきゃいいんだよって。
そうすると評価されるでしょって。
会社としては、
そうか、プロジェクトマネージャーとか、
ディレクターみたいな人が必要なんやと。
じゃあこいつの言うことを聞けいという話を、
会社からできるし、
高い給料ももらえるので、
これは会社として必要な、
子供に失敗する権利があるのと一緒で、
失敗させないとわからないんだからっていう。
その程度に失敗したって、会社潰れないから大丈夫だよみたいな、
こと言うんだけど、
なんかもうどうやら、
使命感みたいなのが強くて、
どうしても手を出しちゃうんですよね、そういう人って。
放置できないんですよ。
損失が出ちゃう出ちゃうみたいな。
出させりゃいいんだよそんなもんはっていう。
わかってねぇんだからっていう。
自分に見てそっちの方が正しいんだからさっていう。
うーん。
だから見えすぎてもよくないな、
わざわざセーブしなきゃいけない、
みたいなことになっちゃうね。
でもそういう、
できないできないって言ってる人が、
動けるように仕向けるには、
やっぱり自分が手を出しちゃいけない、
なんていうのか、
手を出さないっていうわけじゃないんだけど。
うーん。
なかなかね、なかなか、なかなか。
あれがないからできない、
これがないからできないって、
それ以前の問題なんで、その人は。
その人はもう、
ビジネスパーソンとしてのスタンスがもう、
全然ダメダメなので、
変えるならそこから変えないといけないと思いますね。
でも年取ったら無理だと思います。
そうなんだよね。
それが当たり前だと思ってるから、
仕事ってそういうもんだと思ってるから。
そう、やっぱり年を取るから、
私49になったんですけど、
もうすぐ50だと思って、
もう49も50も変わらんと思うんですけど、
やっぱりそういう年齢だって見られると、
え?みたいな、
え?それやらないんですか?みたいな、
え?そういうこと言うんだとか、
やっぱりそういう、
なんか見られてると思うんですよ、
イメージ的に、やっぱり。
うーん。
で、やっぱり同世代の人たちがそういうね、
ちょっと無理言ったりとかしてるのを見ると、
え?なんで?みたいな。
え?なんで?って思うけど、
それぐらいちょっと突っ跳ねてるぐらいの方が、
やっぱりチームが上手くいってるんだなぁ、
みたいな風に思うんですよね。
そういう風に言えるところもあるんで、
うんうん。
なかなか、なんかそういう、
自分が作業とかやっぱりしちゃってるまだ立場だから、
33:01
うんうん。
なんとかしなきゃっていう気持ちの方が強いっていうか、
もしかしたらマネージャーとか、
そういう課長とか部長とか、
そういう立場になったら、
あれかもしれないですね、
ちょっと見え方っていうか、
跳ね方もまたちょっと変わるっていうか、
仕事も任す方とかが変わるとか、
そういうのもあるのかなぁ。
まだ作業ベースでなんかね、
一緒に動いたりとかしてると、
うん。
なんか、やっぱり気になっちゃうっていうか。
あー。
うん。
あー。
僕はでもあんまりないかな、
同じプロジェクトで、
僕に責任が及ぶなら、
別に責任のがれた役じゃなくて、
その責任の範疇でやるべきことはやらないとと思って、
やりますけど、
別にでも、
自分がメインじゃなかったらそんなに
口出さないとかいっぱいありますよね。
ねえやん失敗すればと思って。
大丈夫、大丈夫。
そんな人は死ぬしねえが大丈夫だよと思って。
すごい、そういう気持ち。
なんかあれですよね、
そうなった時に、
え、特撮さん入ってたのに何も言わなかったの?
って言われないための一手を
しれっと打ってることあります。
あー。
ほら言ったじゃん、みたいな。
本当は直す気なんかさらさらないんだけど。
あ、確かにあの時特撮さんこう言ってたなっていう。
撤退戦のための一言をちゃんとチャットに入れておくみたいなのは
いやらしいことしますよ。
あー。
それってでもコントロールではない。
うん。
まあわかってて、
なんていうのかな、
先が読めてるから。
そうですそうです。
いざこのまま行くと失敗そうだなっていう時に
そうだねそうだねいいねって言っちゃダメだから。
いやでもそうやるとこうなるかもねみたいな話を
ポロッと言っといて、
いや僕は途中で言いましたよみたいな。
確かにそういうのを拾ってくれるようになったなとかって
思う時ありますね、相手の人に。
うん。
ポロッと言ったことをちゃんと意識してるから。
意識してくれるよりはなおいいんですけどね。
だいたい止まんないじゃないですか。
だから失敗した時のために
え、特撮さん何も言わなかったの?みたいな
空気が流れた時のために
いや言ったよここでって。
あ、本当だ言ってたみたいな。
特に上層部向けですよね。
あー。
だからそうだな、特撮さんわかってたのでって。
じゃあちょっと特撮さんの言う通りしてみようかみたいな
次のステップに進むための。
確かにあの時特撮さんそう言ってたねみたいな。
失敗した後にね。
確かにそういう釘を、釘じゃないけど
打っておくと
よし横断焼きてもう一回する時に
じゃあ特撮さん聞いてみようとか
そういう風になるんだよね。
確かに言う通りになったみたいな。
絶対そうなるやんと思いながら
その進み方したら絶対そうなるよみたいな。
確かに。
でもそれに気づけない人が担当して
何かするってなったら
やっぱり成長機会なんだろうなって
すごく思うのでやっぱり。
僕の一言で気づくんだったら
36:00
別にそれはそれでいいんですよ。
失敗する前に気づいて成長するわけだから。
だからどうせ分かんないだろうなと思って言ってるので。
ただあっという間に。
ここで今そのやり方だと
ちょっとこういう破綻の懸念あると思いますよ
と言っても分かんない人は分かんないので
あーそうかそうですねとか言いながら勝手に進めて
それで旗に向かうんですよ。
UIがボロボロになったりして。
面白いですね。
そうやって
自分が成長するってことも大切だけど
会社はやっぱり組織が成長していくっていうことも
目指さないといけないから
やっぱり会社っていいなー。
そういうとこで働きたいなーって。
僕は根っからの会社人ですからね。
藤井雄二さんのアジェンドのメディアを読み返さないけど
言われてやっぱり気づきました。
僕は多分根っからの会社人だなっていう。
会社のことをまあまあ嫌いなくせに会社人だなみたいな。
なんでこんなこともあんねんでてイライラしながらも
なんだかんだ組織で動くことに長けている人間なので
独立する人じゃないなっていうのをめっちゃ思いましたね。
それはすごい感じます。
そういうところで言うとやっぱり
藤井さんの話聞いてるとすごいなんかほら
いい感じにね、いい感じに手を差し伸べてもらえる先輩がいるみたいな
そういう環境で働ける人だったらいいなーって思いますね。
まあまあそうならなきゃいけないですよね。
まだまだそういうところには行けてない。
今の会社だとまだ入ったばっかなんで。
少しずつそうなりつつあるけど
あ、徳川さんの言うこと聞いとこうみたいな空気が若干
いいこと言ってるなみたいな空気が若干流れるようになったんですけど
なるほどその手があったかと思ってもらってるなみたいな
こういうやり方があるよみたいなことを興味してたんですけど
僕にしてみれば当たり前のことだったんですけど
まあまあそんなのはURLリライフスで解決できるよみたいな
そういう話があったりとか
まあまあそうですね。もっともっと耐えられるようにならないとダメですね僕は。
この歳になるとね、そういう自分が助けてもらえなくなる
もらえないっていうよりは解決できることも増えてくるから
協力はしてもらいたいけど助けてもらう感覚ってあまりないじゃないですか
もうないですね。全くないですよね
不思議だなと思って
自分のことなんかどうにでもなるよと思ってる
大丈夫って
皆さんに頼ってばっかなんですけど私は
助けて成長機会の話ってよく出てくると思うんですけど
39:02
40代超えるとあれだとかいろいろありますけど
でも本当にそうだなって思って
本当にそうだなって怖いと思って
っていうのもありますので
今度は40代同士喋ってみたいなと思って
まだね私セーフなので
そういう話できたらいいなーなんて思ったり
ゲストの話ですか?
はい。まだ誰とは決めてませんが
いいんじゃないですかね
そういう話したいなーって思ってます
ぜひぜひ
大人の話なんかも
僕が40代仲間なので
40代なりたての人とかと超面白いバランスになるかもしれないですね
確かにそういうかもしれない
40代ってどうなんすかみたいなところが
どう30代から来てみたいな
あっちの世界から来てどうみたいな
妙な僕らの時代みたいに
僕らの時代もあるけど
なりかもしれないし面白い感じの
そうですね。確かに
じゃあぜひ40歳の方
ジャストとか41歳くらいの人がいるといいですね
ぜひ話してみたいなと思った方がいらっしゃったら
ぜひリクエストしてください
はい。ということで
本日はあれがないからできない
これがないからできない
説明コストが異常に高い人がいるよね
っていう話でした
ならないようにしましょう
また来週もこんな話をしていきたいと思いますので
ぜひ何でもディレクション聞いてくださいね
ということでまた来週
また来週
バイバーイ
バイバーイ
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カイムミュージックのサウンドを利用しています
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