1. 自分らしく生きるためのラジオ
  2. #736 理不尽な世の中
#736 理不尽な世の中
2026-04-17 24:59

#736 理不尽な世の中

お店での理不尽な出来事をアウトプットしてモヤモヤを晴らします
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00:00
お元気ですか。なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、理不尽な世の中ということで話をしてみたいと思います。
皆さんは、理不尽だなーって、もやもやーとした経験ってありますか。
私は今日ですね、ある100円ショップの商品を購入して、それがちょっとこう不良品かなと思って、
返品か交換か、何か対応してもらおうかなと思って、またそのお店に行ってきたんですね。
その時のスタッフさんの対応が、理不尽だなーと思ったのではなく、素晴らしい対応をしてくれました。
とても気持ちよくね、店を出ることができたんですけども、
私も過去に接客業っていうのをね、やった経験があって、
今日本当に気持ちよくね、そういう対応してもらって、つくづくですね、この接客って大変だなーと思ったんですね。
そんな時に思い出したのが、理不尽な対応されたこと。
嫌なことってなかなかね、忘れられないんですよね。私の性格のせいかもしれないんですけど、
それでね、今日はちょっとアウトプットのつもりで、吐き出したいんですけど、そのつもりで過去に受けた理不尽なことっていうのをちょっとお話ししてみようかなと思います。
最初にですね、お客さんとして理不尽だなーと思った出来事があったんですけど、
それは海外に暮らしている時に、ある洋服屋さんにね、買い物しに行ったんです。
そこは割と良い服が置いてあったので、何度かね、利用はしていたんですね。
その時に娘が、学校でちょっとしたパーティーがあるから、
少しだけ豪華な、綺麗な服を着ていきたいっていうので、そのお店に行ってみたんですよね。
見ていたところ、素晴らしい洋服がたくさんあって、サイズもいいし、丈の長さとか、いろいろ娘が気に入った洋服が見つかったんですよね。
じゃあお会計だと、レジのところに向かおうとした時に、ふとね、タグを見たんですよ。
そしたら、何十パーセントオフっていうね、セールのステッカーが、シールが貼ってあったんです。赤いシールが。
03:00
それを見て娘と、あ、ラッキーだねーみたいな感じで、
あー良かった良かったーって、ちょっとでもね、安くなるなら嬉しいなーと思って、レジに行ったんですね。
それでピッとやって、いくらいくらですって言ってくれたその金額が、あれーと思って、セール品にしては、あれちょっと高いんじゃないかなーと思ったんですね。
それで、このレジの台のところにまだ服があったので、タグをちょっと確認しようと思ったんですよ。
もう少しで届きそうな時に、その店員さんがね、男性の店員さんだったんですけど、パッて自分の方に服を引いちゃったんです。
私はタグを確認することもなく、その店員は慌てて、タグをパッて剥がして、なんか引っ張って切って、床にパーンって捨てたんですよね。
で、あれ?この態度は何だろう?
で、本当に会員通りにね、言ったんですよ。
さっきね、タグにセールのシールが付いていました。
で、この金額で合ってますか?って聞いたんですよ。
そしたら、セールなんかやってませんって言うんですね。
今はね、その日はセールやってないかもしれないけど、シールが付いてたんですよと。
いや、そんなセールなんかそもそもやってないしってすごい口調がね、口調も態度も悪くなったんですよ、急に。
俺知らないしみたいな、そういう態度になってきたんですよね。
で、こいつ嘘を言ってんなっていうのはもう最初から分かってたんですよ。
でね、なんでかって言うと、娘の友達のママさん、あとおばさんとか、
どこどこの店でセールやってるよっていう情報が、まあ逐一ね、みんな教えてくれるんです、私に。
で、まあその時にはね、買い物に行った数日前にも、WhatsAppでママ友達がセールの情報をくれたんですね。
で、あのブランドでセールやってるよと。
で、その時はまだ娘がね、服が欲しいっていう状態ではなかったので、
じゃあどんな服買ったの見せてって言ったら、写真を撮ってママさん達がね、送ってくれてって、
だからセールだっていうのは知ってたんですよね。
ただもうその後に行ったので、数日後だったんで、全然期待はしてなかった。
でもたまたま見たら、シールが貼ってあってね、セールの。
これラッキーと思って、よかったと思ってレジに行っただけなんですよ。
それなのにそいつは嘘をついたんです。
06:01
しかも客がね、私たちがお菓子のこと言ってるみたいに、そういうふうに言ったんですよ。
こんなセールなんかやってないのにみたいなね、すごくふてぶてしかったんです。
で、私も娘とね、顔を見合わせてカチンと来たので、
ちょっとフレンドリーよりね、口調で話をしたんですけど、
私たちはこの店の服が欲しくて来たんですと。
すごくいいデザインだし、サイズも良さそうだから買おうと思って、
あなたに服を渡しただけなんですよって。
それでたまたまシールがついてたから、すごく嬉しいなと思って、
そういう気分でね、いるんですよって言ったんですね。
まあだから?みたいな感じなんですよね。
そう、もう個人を攻撃するつもりないです、全然。
だってお店のミスでしょ?そのシールがね、剥がせてなかったのは。
他のは多分わかんないですけど、全部の商品見たわけじゃないんで、
わかんないけど、きっともうセール期間が終わっていたっていうのでね、
店内見ればわかりますよね。赤いこうセールっていうのが、そういうポスターとかがないので、
その中でたまたまね、セールって書いてあるのがあったから、
じゃあそういうのは、例えば片番ウォッチとかね、前のシーズンのとか、
そういうので安くなってんのかな、ラッキーと思ってたのに、
だからシールを剥がし忘れていたとか、タグを取り替えるの忘れたとか、
それならそうやって言えばいいんですよ。
申し訳ございません、セールの期間は終わったんですが、
このシールがね、ちょっとついていたみたいなので、値段は変わりませんと。
正規の値段をいただきますって、ただそれ言えばいいだけなんですよ。
でもそいつはプライドが高くて、俺の責任じゃねえしっていう態度だったんですよね。
すごく残念。教育が全然できてないし、お国柄っていうのもあるしね。
人としてダメなんですよ。
結局ね、洋服も良かったから買ってはいきました。
それを着てね、娘も学校で楽しい時間を過ごせたんですけども、
その後二度とその店には行きませんでしたね。
だってもうそんなね、理不尽なこと言われて、態度されて、
冗談じゃないんですよ。
本当にあれはね、今思い出してももやもやします。
09:01
だからやっぱりそういう、もうお国柄で一生ね、その頭で、そのプライドで生きていくんでしょうから、
そういう人間には近づかないのが一番ですね。
そういった学びを得ました。
次はスタッフとしてですね、働く、販売をする側として理不尽なことがあったんですけども、
いくつもね、私は接客業でいろんな店で働いてきました。
中でもですね、すごく良かったなっていい思い出がたくさんある店が、
ある巨大なショッピングモールの中に入っていたお店でした。
そのショッピングモールも、なんか新規オープンっていうので、
まずそのお店の、お店を経営する会社にね、入社するんですよね。
パートでしたけども、私の場合には。
入社をして、他店舗ですでに営業しているお店で研修という形でね、
接客とかいろんな作業を全部、すべての仕事を学んできました。
一緒に行動していた、私は同期の人でね、仲良しですごく信頼していたし、
大好きだった同期の方がいたんですけども、
私たちをはじめ、そのショッピングモールでお店がオープンした時のスタッフっていうのは全員女性だったんですね。
みんないい人でね、同期の子も面白かったし、なんかユニークな子でね、私は結構好きだったんですよ。
大体3年間ぐらい働いたんですけども、その1年、2年ぐらい働いている中で、
その同期の彼女がですね、なんとなく私のことを嫌ってるんじゃないかなっていうふうに思い始めたんですね。
その子の言動とか行動で、なんか嫌われてるかもしれないって、ちょっと意識をするようになっちゃったんですけど、
そのお店がね、ちょっと特殊というか、具体的にはあんまり言えないんですけど、
お客様が自分たちのお店の商品を好きなものを選んで、それをお預かりしてリメイクとか、新たに商品を作るとかね、
その商品を使って、新しく別の商品を作るっていうんですかね。
結構ね、細かい作業が多くて、責任のある、責任重大な、そういった業務がそのお店ではね、一人一人に課せられていたんですよね。
パートの私でも、みんなと同じような、こうなんですかね、責任の度合いで、みんなで支え合って助け合って、
12:06
知恵を出し合って働いていたんですね。
接客でノルマがあったとか、そういうのはないんですけども、やはりスタッフさんの個性が出てね、
お客さんがついたりとか、指名とは、指名までとは言わないと思うんですけど、
あの人が出勤している時に買い物に行きたいって言ってくれてるお客さんもいましたし、
その同期の彼女も、接客すごく上手でね、私は年下でしたけども、皆さん年下だったんですよ。
一番私が高齢だったので、本当若い人たちから学ぶっていうことがたくさんあったんですよね。
彼女の接客も面白いし、いろんなお客さんがね、彼女を目当てに来店をされてましたし、
尊敬もしてましたよね。
でね、すごく理不尽だなぁと思った出来事があったんですけど、
その接客をしている作業台っていうんですかね、レジの横に作業台があって、
お客様と対話をしながらオーダーを受けるというその場所がかなり狭かったんですね。
おまけにですね、私の体格ががっちりしてて大きいんですよ。
同期の彼女も割と大柄な子で、2人とも大きかったんですよね、体が。
なので、この大きな2人がすれ違ったりする時は、特に慎重にならなくちゃいけないなと思ってて、
後ろ通りますって、誰がいてもね、後ろ通る時もやっぱり危険なことがあってはいけないので、
必ずね、声を掛け合うっていうのを徹底していたので、
で、ある日、私がお客様の大事な商品をお預かりしてね、
これからリメイクに入りますっていう時に、彼女の後ろを通ろうとしたんですね。
それで後ろ通りますっていつものように言いました。
そしたらね、それまで直立不動、ピンと2本足を揃えて立っていた彼女の足が、
1本ね、かかとがピョンって上がったんですよ。
私が後ろ通りますって言って、後ろに差し掛かった瞬間に、
足がフッと上がったので、私はそれを避ける術がなくて、引っかかりました。
派手に転んだりね、膝を痛めたりとかそういうことはなかったんですけども、
私の手に大事なね、お客様の大事なものが、商品があったのに、それが落下しちゃったんですね。
15:07
おっとっとってなったんです。私は無事だけども、商品が落ちてしまった。
お客様まだその場にいて、彼女も他のお客さんはね、接客をしていたので、
私もヒャーって声出しちゃったんですよね。
もう他のショッピングモール内の他のお店にも聞こえちゃうぐらい、なんか騒然としちゃったんですよ。
ヒャーって言っちゃったので。で、もうその後には私の申し訳ございませんという声だけ、もう凍りついちゃったっていう感じで。
彼女も足を上げたんですよ。でこれね、足引っ掛けられたと私は今でも思ってるんですけど、
絶対勘違いじゃないなと思ってて、わざとやったなって。
でも、なんか彼女の立ち振る舞いとか見てると、なんかお茶目なところがあって、
かかとをね、上げて、なんかキャッみたいな女の子が、かわいい子が、片足上げませんか、こう後ろにキュッてこう。
なんかね、そういう立ち振る舞いをする子でもあったんですよ。
お茶目な感じの。でもね、後ろを通りますって言ったら、普通気をつけませんかね。
まあそれで、もう申し訳ございませんって、もうただただ謝って。
で、まあ全部が壊れてしまったって、まあその壊れ物だったんですよ、商品がね。
で、もう破損したかっていうと、そうでもなかったんですよね。
うまい具合に。落ちちゃったのは落ちちゃったんですけども、ちょっとに傷がついた程度だったと記憶してますけどもね。
覚えてるのは、許してもらえた。お客様からね、許してもらえて、その商品をちゃんとお渡しできる状態にして、そして受け取ってもらった。
それだけはね、覚えてるんですよね。
で、まあとにかく大変申し訳ございませんでしたと。
でも彼女はね、同期の彼女は、もうあら大丈夫?みたいな感じでした。
うん、すごく残念でしたね。
そう、まあなんか、うーん、その嫌われてるかなーって思っていたその頃には、周りの人もね、彼女の何か態度が、何か心境の変化があったのか、ちょっと変わったよねーみたいな、そういう雰囲気だったんですよ。
18:01
で、後から聞いたら、他のお店にね、飛ばされたって言ってました。
正社員目指してるとか、そういう話でしたので、で、接客もね、面白いし上手だったし、いろんなお客さん来ていたから、まあきっとね、ちゃんと、まあ私が辞めた後でも、正社員になれたんじゃないかなと思っていたんですけども、
うん、他の店に飛ばされたっていう言い方でね、聞きました。
後からね、本当に残念でしたけども、まあ正社員になったのかなってないのかは、もう全然わからないです、今ではね。
うーん、でもあの時には、本当にお客さんも、こう、なんていうのかな、誰を責めていいか、まあ私がね、その立場だったら、いやいや、あなたは悪くないよって思うと思うんですよ。
その店員がね、足引っ掛けたからじゃないのって、うん、私だったら思っちゃうかな。
うーん、で、まあ商品はね、こう、傷が付いちゃったのは修復できないけど、まあ自分は気に入ったからね、それが欲しいとか、まああるいはもう、じゃあ交換しましょうって、許すと思うんですよね。
うーん、まあそう、私はおそらくね、そのお客さんから許してもらったとは、本当今でもね、思って、まあ信じたいっていうか、思ってるんですけど、
その彼女はね、私のことをなんか許せなかったのかなと思って、何にもわかんないですよ、どうしたのか、本当に理不尽だなと思いましたね。
そういう残念な思いをね、海外でもしましたし、日本でもね、大好きなお店で働いてて、そんな思いがあってね、残念でしたけども、
まあ縁がなかったと思ってね、うーん、まあ海外のそのお店は本当に二度と行かなかったし、
その代わりね、いろんな他の素敵なブランドとか、そういうお店とか店員さんにもね、出会えたし、日本でもそのね、店は辞めちゃいましたけど、
うーん、あの時にあったご縁がね、結構その後もお客様とのご縁が続いたり、スタッフさんでもね、今でもSNSでつながってくれているそういうスタッフさんもいるしね、
いいご縁もあった、まあ残念な思いもあったけど、いいご縁もあったのかなと思ってね、今は本当にいい経験だったなと思います。
はい、というわけで今日は、理不尽な世の中ということで話をしてみました。
娘がね、今、社会人、社会人とまでは行かないでしょうかね、バイトとして働いてみて、いろんな人と関わって、娘もね、そのバイトは接客の仕事だったんですけども、
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やっぱりね、今でもお客様は神様ですと、自ら言いたいような、そういう態度を取るお客さんっていうのはね、いるようなんですよね。
で、私も何件も接客っていうのをやってきたので、お客さんは選べないものなんだよねっていう話はね、前々から娘にしていたんですけども、
彼女なりに我慢したり、黙って飲み込んでみたり、いろいろね、あったみたいです。
今は就職活動とか始まったり、あと大学の4年生としての勉強も始まって、集中をしたいっていうことでね、一回やめたんですね。
だからだいぶ心穏やかな感じで、彼女もね、過ごしていますけど、本当いろいろあったみたいでね、
ボスが良くなかった、なんか機嫌が悪くてね、やつ当たりされたとか、お客さんからね、お前どこの店レビューをね、悪いレビューをつけるからなって脅されたとかね、
そういうことがあったみたいです。黙ってなくていいよって言ったんですよ。
仲間もいるし、ボスもね、機嫌が悪い時もあるけど、ちゃんとこういうこと言われましたって言えばね、話聞いてくれるはずだからって言ったんですよ。
そしたらね、彼女ちゃんとね、相談してました。
で、やっぱり小さな店でね、もう全部スタッフの仲間の人たちもボスも娘の行動っていうのをちゃんと全部見てくれてるんですよね。
だからこう、本当に一人じゃないし、そういう理不尽なことがあった時には黙ってないで、
思いをお客さんにぶつけるのはなかなかね、難しいでしょうけども、仲間、後は上司、こういう人たちに打ち上げてもいいよねっていうのは、彼女は自分でね、発見したみたいです。
ね、本当世の中、理不尽なことだらけ、娘もこれからもっともっとね、いろんなことあると思うんですけど、
そういったことをされた時には、その場から離れるっていうのもね、これ一つの手なんじゃないかなと思います。
逃げるなんてっていうね、意見もあるかもしれないですけど、逃げていいんですよ。
そういう理不尽なことを言ったりやったりする人って、もうそう簡単には治らないですから、性格もね。
行動は治すことはできるかもしれませんけど、もうその人の周りに、環境ですよね。
いい人がいて、親身になってくれる人がいれば、そういう態度も改まって、その人自身も心豊かな人生を送ることもできると思います。
24:10
そういう人がね、残念ながら周りにいないと、一緒になってね、お客さんの悪口言ったり、店の悪口言ったり、そういう人は一生そのままですよ。
だから、私たちはそういう人間にはなりますまいと。
本当に学びが多い、仕事ってね、本当に学びが多いですね。
理不尽な思いをしたからこそ、学べた、気づけたっていうことだと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。
24:59

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