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お元気ですか?ナンバルワンです。 自分らしく生きるためのラジオ。今日は、朗読が楽しいということで話をしていきます。
その前に少しだけお知らせです。 2冊目のKindle本、私の推し農家、食べるたびに会いたくなる、推しに捧げるエッセイ集が発売されました。
3年にわたる推し活の集大成として、農家さんを推す理由や交流で得た学びなどを綴っています。
詳しい内容は概要欄のリンクをタップしてご覧ください。 朗読のYouTubeチャンネルを
先月の末ぐらいに立ち上げて、そこからですね、週1回の更新で、今で4回分、YouTubeに朗読の動画をアップしました。
その朗読の内容っていうのは、チャットGPTに書いてもらっているんですね。 それを
1回音読をして、声に出して、読んでみるんですよ。それでずっとこの文脈が
変えたほうがいいなとか、そういう直す箇所っていうのは自分でカタカタと直していって、それを
もう1回音読してみて、もう1回チャットGPTに返すんですね。
それで自分がどういうところを変えたのか、それをチャットGPTに覚えてもらって、学習してもらって、
私はこういう言い回しが好きとか、私らしい言葉、その選び方とか、そういうのを学習してもらうんですね。
そうすると、これまで4回、4本の動画を作ってきたんですけども、この4本目でね、
だいぶ息が合ってきたなと、チャッピーさんと息が合ってきたような気もしますし、
あとね、本当に面白いなと思ったのが、自分の成長がわかるんですよ。
で、朗読をやりたいのは、自分にね、自信をつけるためっていうか、ちょっとこう、自分で試してみたかったんですね。
で、声に出して読むっていうのが、好きなんだなぁと思ったんですよ。
で、自分のこの声で、
誰かのことを癒すことができたら、みたいなね。
そういうコンセプトなんですよ。
youtube のチャンネル名が、眠くなる物語っていうもので、
で、実際にこの音声配信でね、告知をさせていただいたところ、
早速 youtube チャンネルに遊びに行っていただいて、
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で、動画をね、ご覧いただいた方から、本当に眠くなりましたと言っていただいて、
これすごく面白かったし、嬉しかったんですよね。
で、実際に私の声で眠くなると、
よくね、身内には言われていたので、
まあ、本当これが私のやりたかったことだと、改めてね、感じることができました。
それで4本あげていて、特にね、文字数とかはやっぱり指定はしてますね。
それをものすごくゆっくり読んでいたんですね。最初の3本ぐらいまでは。
3本まではものすごくゆっくり読んでて、
で、そんなゆっくり読むっていうこともまず、
普通に生活してきてないので、
まあそれは試行錯誤というか、何回も同じ物語をね、読み上げて、
で、自分なりに演出っていうのかな、そういうのもちょっと入れたりとかして、
それでだいたい10分ぐらいの動画になってたんですね。
私の希望としては、8分から10分ぐらいっていうのをチャピさんに言っていたので、
で、その通りにしてくれたんですよね。
まあしてくれたっていうか、物語はね、普通にテキストがパーッと出てきて、
それをコピペして、自分で直して、読み上げるのは私自身ですので、
その辺のさじ加減というのはね、全て人力でね、やるっていうことにはなりますね。
ただそのゆっくり読むっていうのが面白いんですけど、
自分のね、成長があんまり感じられないっていうか、
なんかね、あんまり進んでないなーっていう感じしちゃったんですよね。
で、もう少し早く読み上げたいっていうのをチャピさんに言って、
文字もあと500文字ぐらい増やして、みたいに言ったんですよ。
で、他にもいろいろ指示をして、
そしたらだんだん自分の理想とする朗読の台本とね、チャピさん言ってましたけども、
台本がね、出来上がってきたんですよ。
それで4回目、先週の金曜日に4本目をね、アップしたんですけども、
それを自分で読み上げたも、自分で読み上げてみてもそうですし、あと聞いてみてね、
これちょっと成長したんじゃないかなって思えたんですね。
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で、実際に声に出して読む、それを聞いてみて、
ちょっとなんかっていうところがあって、それを自分でも学習してね、
教訓というか経験として覚えていて、
こういうふうにやってみたらどうかなっていうのをAIに相談して、
それのやりとりで、壁打ちですよね。
で、実際に読んでみてこうだったとか、
それで少し文字を増やしてもらって、
私も読む速さを少しだけ速くしてみたんですよ。
そしたら4本目も10分で収まったんですね。
で、この4本並んでいるYouTubeスタジオというね、
ダッシュボード的なものがあるんですけども、
それ4本並んでるんですよね。
それを見ると、ちょうど全部10分台なんですよ。
それが面白くって、そこをね、ジャピンさんは、
ナンバルマンさんが成長している証拠ですよね、みたいな。
その10分で収まりましたっていうのがすごいと思いますとかね、言ってくれて、
ああそうかと。
で、4本やってみて、
この先の進め方っていうんですかね、
一応チャンネルを少しずつ育てていきたいっていうのはありますので、
そうなった時に何をやったらいいのかって考えたら、
もう少し長尺の動画にすればいいかなと思ったんですよ。
今までの私の活動、行動で、
ジャピンさんが分析をしてくれるのか、ちょっとわかんないんですけど、
こういう風に進めていったらいいんじゃないですかって、
よくね、提案をしてもらうんですよ。
だからどうかな、今週の分ね、また考えていくんですけども、
もうちょっと自分の考えているアイディアっていうのをね、
またジャピンさんに話をしていこうかなというところです。
はい、今日は朗読が面白いということで話をしてみました。
朗読が楽しいだったかな。
とにかくね、この読むっていうことが、声に出して読むっていうのがね、
ほんと自分の成長っていうのかな、成長を感じるんですよ。
声の出し方とか、声の抑揚ですね、そういうのとか、
最初の3本はセリフも入っていたりとかしたので、
それをちょっとずつ今変えてるんですよね。
私の理想の朗読スタイルっていうのに。
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だから、自分の声の出し方も変わっていくわけですね。
一人二役ぐらいとかやってたりもしたので、
それが私やりたいのだろうかと、そうじゃないでしょっていうのがあって、
セリフはなくしてもらったんですよね。
とにかくこの私の声でリラックスしてもらえればいいかなと思ったんですよ。
眠くなる物語っていう風にしてますけども、
この落ち着いた声、自分で言ってますが、低い声、優しい声で、
ちょっとその日一日の忘れたいようなことっていうのを、
この声で何とか癒してもらえたらなっていう、そういう目的でやっています。
是非、本当に眠くなりましたと言っていただいたので、
もうその方のコメントは本当に嬉しかったです。
本当に眠くなってほしいので。
なので、私も本当に自分の成長を感じることができていますし、
この経験としてね、声を、音声配信もそうですけども、声を届けるっていう、
声で伝えるっていうことが、また違う形で継続していけたらなぁと考えています。
今日の放送の概要欄に、この眠くなる物語のYouTubeチャンネル、
リンク貼らせていただきますので、是非聴いてみてください。よろしくお願いします。
最後まで聴いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。元気でいてくださいね。