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お元気ですか?なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオ、今日は
他人から見た自分、というテーマで話をしていきます。 その前に少しだけお知らせです。2冊目のKindle本、私の推し農家、食べるたびに会いたくなる
推しに捧げるエッセイ集が発売されました。 3年にわたる推し活の集大成として、農家さんを推す理由や交流で学んだことなどを綴っています。
詳細は概要欄のリンクをタップしてご覧ください。 人からどう見られているのか、どう思われているのかっていうのを考えたときに
一番バロメーターとなるのは、今の時代、SNSでしょうかね。
特にコメント。 いいねの数よりもコメントはね、
ダイレクトに 自分がどう思われているのか、自分の発信がその相手にとってどういうふうに受け止められたのかっていうのが
そのコメントによってね、よくわかりますよね。 以前ですね
スレッツでしたね。スレッツで おそらく旦那さんが
うちとね、同じ国籍なんじゃないか。 信仰もね、同じものなんじゃないかという
そう感じるような その日本人の奥さんの投稿があったんですね。
で、私も
一時期ね、この
夫婦関係についてのショート動画を作って、それを発信するということをやっていたんですよね。
その中で ある方の投稿が流れてきて、やはり
アルゴリズムの影響だと思いますけども、同じような、似たような 共感できてしまう投稿が流れてきたんですね。
で、それをかなりの長文でね、スレッツって長文できますよね。
で、読ませてもらって、もう胸がすごくザワザワしたし、 あとギュッとね、苦しくなったんですよ。
で、その方は お子さんを連れてお家を出る。
よにげっていう風に書かれていましたけど、 そこまですごく切羽詰まった
感じでした。それで今は
自分の家を出たので、今SNSをやっているっていう感じでね
投稿されてたんですけど、そのコメントの多くが
励ましですよ。頑張ってお子さん守ってあげてとか、
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自分の身もね、大切にしてくださいとか、 すごくね応援するようなコメントが多かったんですけども、
中には、そういうなんかよにげなんかしなくても良かったんじゃないのとか、 ちょっと厳しい目なね意見も、
コメントもね書いてありました。 それがそういうコメントをする人たちが他人なのか、それとも
仲良しの友達なのか、全然SNSの世界ではわからないですよね。
だからその人がどういう風に受け止めてるんだろうと思って、 フォローはねさせてもらったんですけど、ずっと追いかけてるんですよ。
今最近の投稿を拝見すると、
仕事をねし始めたと、新店地で働き始めたっておっしゃってて、
元々その方は企業家だったんですよ。もう社長として仕事をバリバリしていて、
外国人男性と結婚して、お子さんができて、 その子育てに関することで、主に対立をしていたっていうことで、
やっぱりカルチャーショック、そういった文化、 習慣の違いって、本当国際結婚はね特に
すごく感じるところがあるので、その方の投稿っていうのが、 本当胸が苦しくなるぐらい。
そしてざわついた理由は、やっぱり同じ信仰なんじゃないか。 もしかしたら
国籍も同じなんじゃないかって感じだからなんですね。
でその人が、本当に自分のその事業、これも捨ててまでも、
旦那さんから離れたかった。子供を守って、 連れ出したかったっていうのがあったみたいで、
今裁判もね、されているそうで、
相手の旦那さんの方も、ちょっとね、
あくまでも、その日本人の奥さんの見解しかね、私たちは見ることができませんけども、
ちょっとね、上記をしているっていうか、
もう本当にギュッとなるんですよ。
そう、やっぱりそうだよねっていうところがたくさんあって、
で、
自分のことに置き換えるっていうか、自分がもしその立場だったらって考えると、
もうなおさらね、胸が苦しくなるんですよ。
コメントもね、やっぱり未だにいろんな意見が入っていて、
私もその夫婦関係の動画を作っている時に、
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コメント基本的に閉じてるんですね、私。
そう、届けたい人に届かないっていうのがちょっと嫌で、
コメント閉じてるんですよ。ただその代わりフォローをしてくださった人にはコメントできるようになっているとか、
そういうふうな設定にしているプラットフォームたくさんあるんですけど、
そのある動画を投稿した時に、
一言だけ、別れる勇気も必要。
そういったコメントが入ったんですね。
で、その短いコメントでしたので、私も短く返事をさせてもらって、
葛藤がありますと。
これ本心でしたのでね。
同じような内容の投稿、テーマが決まってるんですけど、
その投稿に対してのコメントで、
あなたはずっとそうやってね、旦那さんの悪口って書いてあったかな、
そういうのを言ってるけど、本当に別れる気あるんですか?とか、
なんかね意地悪なことをね、言ってるそういうコメントがあったんですよ。
そういうの見たことあるんですね。
で、私の動画に対してついた、その別れる勇気も必要という言葉、
それは全然悪意っていうのは感じなかったんですけど、
やっぱり人から見たら、
この人、夫婦関係の動画ずっと作ってるけど、
なんか全然別れるような気がしないなって思って、
で、おそらくその人はコメントに入れてくれたと思うんですよ。
それか本当に勇気を持ってって励ましてくれたのかもしれません。
で、私の答えとしては葛藤があるということだったんですよね。
今、自分らしく生きたいと、そして自立をしたい。
専業主婦が本当に自立できるのかっていう不安しかない。
その中でいろんなコンテンツ作ってみたりとか、いろいろやってるんですよ。
で、夫婦関係の動画を作っていた時期に、
もしかしたら本当にナンバー1さん、
旦那さんの悪口だけ言って、そういうコンテンツだけ作って、
実際はそんなつもりないんじゃないのと。
そういうふうに見ていた人もいるかもしれないなと思ったんですよね。
ただやっぱりそういうふうに感じるっていうことは、
ずっと見守ってくれているっていうことだと思うんですよ。
だからやっぱり感謝は、感謝の気持ちはありますし、
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今後も見守ってもらいたいなっていう気持ちはあるんですよね。
今日は他人から見た私というテーマで話をしました。
どうですかね、人から見て自分ってどう映ってるんだろうって、
あんまり気にしなくてもいいんでしょうけども、
やはり発信活動をしていると多少は気になるわけですよね。
コメントが入るたびにビクッとしてね、何言われるかなとか、
そういう時期もあったんですが、
今は本当に見守ってくださっている方がたくさんいるなっていうのはね、
実感ができるんですよ。
でもその中でもね、本当にこの2年ぐらい、
1年2年ぐらい夫婦関係で悩んで、
自分という人間をこれから先何をして生きていけばいいのかとか、
いろいろ試行錯誤してこういった発信活動をやっているわけなんですけど、
いろいろやりすぎてて、
この人一体何がしたいんだろうって疑問に思っちゃう方もいるかもしれないなと、
今話をしながらもちょっと想像ができちゃったんですけども、
本当に私は自立をしたいと考えているんですよ。
考えているだけじゃ何も始まらないので、
移住フェアに出かけたり、
コンテンツを実際に作って販売したりとか、
できることしかできないので、
それがやっぱり小さいことでしょうから、
私がやっているのは。
だからちょっとモヤモヤするっていうところも感じさせてしまうかもしれません。
でも私はやっぱり自分を信頼したいし、
見守ってくれている人がいるっていうことがすごく背中を押してもらっているようで、
勇気にもつながっているんですね。
だからただ単純に再生回数の数字だけ、いいねの数字だけとかじゃなくて、
きっと沈黙されている方でも、
コメントをくださいということじゃなくて、
黙って静かに見守ってくれている人がたくさんいるんじゃないかと、
その存在が今の私にとってはね、
本当に生きる勇気にもなっているので、
これからも見守っていただけたらなと思います。
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実際に声かけてくださる方いらっしゃってね、
本当にその何気ない一言が、
どれほど勇気につながるかっていうのをね、
最近とても実感をしています。
SNSでお見かけした国際結婚の人、
本当に大変な苦労をねされていて、
お子さんがまだ小さいのでね、
それでもその人はね、やれることをやったと思うんですよね。
自分が今までうまくいっていた事業を捨てて、
お店も構えていたということだったんですけども、
全て捨てて、逃げるようにして、
実際逃げてきたんですけどね、
それでもその人と離れたかった。
やっぱり理由があるわけですよ。
自立したいという気持ち、
そして夫婦関係について作った動画、
その制作の時の私の精神状態っていうのも、
やっぱりね、理由があるんですよ。
そういう動画を作ろうと思った理由が。
だからそれを、
そうですね、SNSは本当に分かってくれと言っても、
それは無駄ですから、
受け取る人によっては全然話が変わってくるので、
それで勇気も必要なんじゃないかって、
一言だけくれたコメント、
本当ありがたかったですし、
そのコメントをくださることによって、
私は自分のことをちゃんと考えるようになりましたね。
私は本当諦めが悪いというか、
諦めたくないし、
自立に関して、
本当に専業処分なので資格が何か持ってるとかね、
自動車免許しかないですよ。
オートマ限定で。
それしかないです。
あとはもう経験しかないです。
それでもきっとね、
自立はできると、
私自立しますって決めているので、
コメントとかDMで、
よかったら背中を押してくださると、
本当に頑張れると思いますのでお願いします。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。