00:01
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。
今日はつっきーさんとコラボライブになっているので、 ぜひね、みなさん来ていただいたら、
つっきー来たらね、話をしていこうかなと思ってまーす。
で、えー、レターはこれかなー、うんうん。
ちょっと待ってね。よし。
えー、いやほんとにね、あのー、この先週の金曜日、土曜日からから、
怒涛だったなーと思って、うん。
なんか、すごいいろんな濃い時間を、いやめちゃくちゃ濃い時間を過ごしてたなーと思いますね。
な、つっきー、話していきましょう。
おつです、おつです、おつかれー。
ステアしてください。
ありがとう、あ、ステアです。
いやーなんかねー、今週末、先週から土曜日から、土日月、土日、
僕は今ただの土曜日、日曜日、火曜日が、あのー、ま、イベントだったのね。
で、日曜日はまみよバンドのライブがあり、で、土曜日は、えっと、ドトフフが東京に来て、
ま、それもちょっと学びというか、なんかいろいろこう、考える時間があって、
で、火曜日は、いがらしカニさんの講演会に行ってきたんだけど、
ま、それもね、ほんとに学びが多くて、なんかすごかったなーっていう、
今日今怒涛で、なんかやっと、やっとなんか落ち着けるって言うと変だけど、
なんかね、話がね、できてる感じかな。
ツッキーはどうでした?
あら、ツッキーの声が、ちょっと電波が悪いのか、あの、聞こえづらくなっている感じです。
そうね、Wi-Fiは切っておこう。
多分、なんか、なんか悪さしてるんじゃないかなと思うんで。
あ、落ちちゃった。
あれ、ツッキーいる?
はいはいはい。
あ、いたいた、良かった良かった。
1回落ちて持ってきたね。
今ね、Wi-Fi切ろうと思ったら間違って機内モード発動したっていう。
あ、なるほどね、機内モード発動すると1回消えかけるんだね。
なるほどなー。うんうん、OKOK。
悪魔居さん来てくれてありがとうございます。
ははは。
あれ、ちなみにスタイリストの話もしましたけど、今回はしてないですよね。
あ、じゃあ今からいくつなんだ?
うんうん、スタイリストの話は、そうね、聞いて、あ、聞いてないか。
なんか料理するみたいな話を前回はね、したかな。
そうそうそう。
今からプロのスタイリストにどうやってくるんだっていうか。
うんうんうんうん。
そうだそうだ。
確かにね。
スタイリストの話もして、
うんうん。
あとは、最近のポーター受けてみたこと。
03:00
うんうん。
あとは何よりもですね、私が新しく講座をローンチしたというですね。
そうだ、あってたね。
うん。っていうのと、
あと今日ですね、衝撃の事実に気づいたっていうのが1つ。
めっちゃ気になる。
あ、きみたまさんも来てくれてありがとう。
ということで、今日もですね、いろいろ話すことがあるという感じ。
うんうんうんうん。
いや、何の話しようかな。
あ、めき手も来てくれてありがとうございます。
7月5日の話もさらっとしつつ、衝撃の話も聞きたいし、
ローンチの話も聞きたいなと思うんですけど、その流れで行こうかな。
ね。
衝撃の話はね、ぶっちゃけ大作もなくて。
そうなの?
これ最初に言っていいですか?
最初に言おうか、じゃあ。
うん。
私ちょっと1月から仕事してなかったじゃないですか。
そうだね。
それで、そこから講座を受講して。
うんうん。
事業を作ったり何なりをしたりか。
今に至ってるわけです。
次、売り上げがですね、
実は俺何もできてないなと思ってたんですよ。
うんうん。見てたよね。
何もできてないもん、俺は。
思いながら、ちゃんと計算しろって言われたんです。
はいはいはい。
仲間からですね。
あなたが届けてる価値、実際にお金としてもらってるものはいくらあるんですか?野菜と言われて。
うんうん。
で、実際この前ポーチティックで、3ヶ月30万円のポーチティックを受注したっていうのもあるんですけど。
うんうん。
これ以外でも確かにプラファンのサポートだったり、イベント作りだったり。
うん。
あとは、プラファンサポート、他にも営業代行で制約したらフィーもらう。
うんうんうん。
ちょこちょこちょこちょこちゃんとお金でもらってたんですよ。
うんうんうん。
それを全部達成したときに、今月末、6月末の時点で99万円だったんですよ。
お、すごいね。
おーおーおー。
で、99万円か、うわ悔しいと思ってたんですけど。
うんうん。
ちょっと連絡が来て、営業の佐祖の制御代行の件で、1人1件分請求を忘れてますよって言われたんですよ。
なるほどね。
おらんと思って、それでプラス、あ、そっかそっかって言って3万円くらいプラスになったんですよね。
うんうんうん。
3万6千円分請求を上げてくださいって。
うんうんうん。
で、なったときに、そこ足したわけですよ。
おー言ってるね。
そしたらなんと、俺このフリーになってからの売り上げはですね、100万円超えました!いえーい!
すごい、いや偉い。むしろ偉い。よくやったよ。
やったー。ほんとに100万円超えたと思って。
うんうんうん。
そう、請求忘れるよう連絡くれて。
06:01
いやー、それ聞いた瞬間、99万円でもそこそこ俺ちゃんと人に提供してきたなと思ったんだけど、100万円超えたって見た瞬間さ、
うんうん。
てか今、耳駄が出てきてる。
なるほどね。
でも改めて、改めてこうやって数字で見ると、ちゃんとさ、なんか人に対してちゃんと価値を提供して、ちゃんと人からこれ必要されていたんだなーっていうのを、今ね、こう感じたとこですね。
っていうのが、今日の衝撃の事実。今日先ほど、先ほど発覚した、ほんとに30分前に発覚したですね。
衝撃の事実。
ツッキー頑張ってたからね、ほんとに。
いやよかったよ、それだけでもやってるっていうのは、すごい、ほんとにみんなもおめでとうって、えらいぞツッキーって言ってるし、ほんとにそれはそうだね。
で、ちゃんとその数字落とし込めっていうのってやっぱ大切なんだなって改めて思うね、そこは。
いやおめでとう、ほんとに。
いやそれはね、めちゃくちゃ、なんだろう、ほっとするのと同時に、だよなっていう、なんかその、なんだろ、ドヤじゃないけど、ツッキーすげえんだぞっていうのはね、なんかもっと知ってほしいなっていうのは思うね。
でもさ、1月からの収入が100万ってことは、1、2、3、4、5、6、7。
6か、6か月か。
6か月か。だから月にしちゃったらさ、当然20もいかないわけだけど、
でもね、1月とかほぼゼロだったじゃないですか。
そうだよね。
1月とか進んでたわけじゃない。
交差の残高もね、8000円くらいまで落ち。
カードの支払いも払えなくて死ぬって言ってたのがさ、
ここまでちゃんとお伝えね、お伝えしてるってところ思うね。
うん。
というところで、
ちゃんとね、やっぱりみんないろんなところでいろんな価値で提供すると思ってて、
今私の場合はね、お金をもらわないといけないとこにいるから、
お金という話で今金額という面でお話させてもらったけど、
でも実際に多分、副業をやってない方だとしてもさ、
09:00
数字で見れるものって多分あると思うんですよ。
こういうななゼロさんの日々の投稿回数だったりとか、
例えばくまいさんとかもね、今毎日のようにインスタ上げてる数とか、
ゆうさんとかも今回ボラスターのリーダーやってくれて、
実はその中でコメントをどのくらいみんなに返してくれてるとかさ、
そういう目に見えるところってみんなあると思うんでね。
やれた、やれてるとか、やれたか、やれたに対して目を向ける。
昨日も俺言ってたんだよな、問われる人に対して、
問われる人がめっちゃぐだってて、心が折れそうになってて、
悩み相談は聞くけど自分の悩みは人に言ってないなといろいろ思いながら。
悩み相談めっちゃ受けるなみたいな。
昨日も人に対して、あなたがやってきたことは何ですか?
やってきたことだけをまず考えようっていう話をしてたんですよ。
いやでも全然納得できなくてとか、全然上手くできなくてとか言うから、
まず一回やれてきたことだけを考えようって。
っていうのを人にはできるんだけど、
実は自分となるとなかなか思い、そっち目いかないんだなってやっぱりね。
そうだね。難しいんだろうね。
で、できてないっていう思い込みも多少あるんだろうね。
周りと比較したいからそういうときって。
本当にね。
そういうところでこんな感じでね、実際やれたこと、
与えた価値に目を向けてみようっていうのが今日の一時期でございました。
ありがとうございました。
いや本当によかったよ。
一時期やばかったもんね、今年の前半はさ。
それがこうやって報告できるまでっていう。
ちゃんとやってるからこそ、俺ができるっていうのが大きいと思うんだよね、やっぱり。
コンテンツ話していい?
そうね、ツッキーのお話も聞きたいな、そのコンテンツに関してね。
新しくローンチするっていう。
LPちょっと貼っていい?
ぜひぜひ。
レターもらったら表示するよ。
嬉しい。
URLが機能しないんで。
ライブね。
くまいさんが後悔してる人の一人ですよね。
言い切れなくて。
じゃあ、講座の話させてもらおう。
しよう。
703はレターに貼ってくれたんですけど、来たのが私の新しい挑戦が始まります。
新しい挑戦。
これがですね、昨日オープンリリースになりまして、
今絶賛申し込み中ですね。
特別紹介割引っていうところで、
12:00
通常5000円で受けるところ、今だったら2000円で受講することができるという講座にやってくるんです。
これが何かっていうと、
講座型ビジネス構築の完全プロデュースプログラム、ダブルスコアというものをリリースします。
ダブルスコア。
これが何かというと、
主にまずコンテンツ提供者。
コーチ、コンサル、セラピストなどですね。
自分でコンテンツは持ってるんだけども、
それがいまいちまだ売り上げに売れてない。
でも伸びるはずだと思ってる方。
あとは副業とかをやりたい会社員、公務員、あとママさん。
こういった方で、私なんか何ができるんだろう。
私なんかにできることはないと思っているような方。
こういった方々にお届けしたい講座になるんですけど、
実際私がこれまでやってきたことは、
自分自身のプロデュースっていうのは2回言ったことがあるんですけど、
人が輝くとか、人がどうやってこの人が売れるとか、
人がどうすればこの人が人から興味を求められるとか、
その辺を考えたり作ったりするのがめっちゃ得意なんですね。
この方のコンテンツ、いわゆる選ばれる、
売らずとも選ばれるコンテンツを作りましょう。
っていうのが今回の趣旨になってくる。
なのでその方の人生レベルからちゃんと落とし込んで、
ちゃんと確信度を持ったようなものを作る。
これを今度お届けするための体制作り、運営だったりとか、
あとは集客のやり方というところをお伝えする。
そして最後に一番大事なのがセールスですね。
ちゃんと相手の価値をお届けして選んでもらう。
ここの一連の流れを私が完全プロデュースをさせる。
へー、なるほど。
そんなプログラムになっています。
なので講座とは言ってるんですけど、
一対一でやるんじゃなくて、
一対一のコンサルと、あとはグループコンサル。
受講制動作ですね。
こんな感じで今回やります。
ちなみに、今回は集客についてお伝えしてるんですけど、
このダブルスコアですね、
昨日からオープンリリースになったものを、
一席10人で、
今やろうとしているのが体験会ですね。
これが今から出す講座の説明会、体験会っていうのを
120分のオンライン、オフラインでやるんですよ。
リアル回ったね。
ワンデイセミナーみたいな。
そのワンデイセミナーの今集客っていうのをさせ回ってる感じ。
15:01
昨日オープンになったんですけど、
実は昨日の時点で37名申し込み入ってるんですよ。
いや、これすごいよ。
37名って。
要はですね、
60名集める予定なんですけど、
一席10名でマックス、
一席10名の6回講座なんで、
6枠出してるんで、
だから62が今のとこマックスなんですね。
この中でクローズの時点で33名の申し込みが出てて、
半分埋まってる状態が始まったんですよ。
いや、すごいね。
ってなると今こう皆さんが、
すごーとか結構埋まってるって言ってくれてるじゃないですか。
こういう感じで、もう今だとですね、
あと一席しか残ってないような日もある。
初日がそうだよね。
そう、初日あと一席なんで、
むしろ初日今この辺誰か埋めてください。
マジ埋めてほしい今。
そうすると追加2席出すので。
っていう感じで、
集客の方も今回かなり力入れてですね。
いろんなこれもやり方のオファーがあるので、
こういう集客の仕方もあるよっていうところはお伝えしたいなと。
なるほどね。
だからウォークの時点で半分埋まってるって割と人気が出るじゃないですか。
すごいって思うよ単純に。
そうやって、
オープン以降のみなさんに興味をもらってもらうような
集客の仕方だったりとか、
そういうのもあるので。
あ、そうで秋名さんがリアルで来てくれる。
おー秋名さん、さすが。
ゆうさんも持ち込んでくれてるし。
リアルは行きたいね。
僕も初日かな?
そう、初日の夜ですね。
そう、初日の夜だね。
っていう感じです。
で、あとは当然これを合わすためにやっぱり運営というのが大事で、
今売って、
りんごさんゆりちゃんとか、
あと野中とかにちょっと手伝ってもらってるんですけど、
運営ノウハウもあったりするんですよ。
なるほどね。
東海オンエアを生むための運営ノウハウ。
はいはいはい。
あとはそもそもがコンテンツの中身っていうことを、
ちゃんとその人が人生レベルで語れるように、
本当に気持ちが乗るようなですね、思っていく方。
あと一応私が一番得意なのがセールスなので、
うんうんうん。
ちゃんと相手に価値をお伝えすることですね。
うん。
そんなセールスの仕方っていうのを、
なんとですね、この120分に詰め込みました。
すごいよね。
だからこの120分だけで、別に本講座はね、
実際聞いてもらってから考えてもらえばいいんですけど、
うんうん。
この120分だけでもかなり取り高は高いなと思って。
うんうんうん。
ぜひぜひぜひこの体験会だけでもですね、
これもできたら嬉しいなと思ってます。
18:03
ぜひ皆さん、今レタに貼ってあるリンクから飛んでみてください。
いろんなこと書いてるんですけど、
僕とツッキーさんのお昼のライブで、
今までずっと聞いてきたと思います皆さんは。
いろんな経験をツッキーはしてきつつ、
講座もめちゃくちゃお金をかけて学んできて、
いろんな方の話とか、リアルで対談したときの回しとか、
あとは相手から引き出し方とか、
まとめ方、言語化、そして表現の仕方とか、
そういうの全部ね、毎回毎回すごいなって思ってて、
たまにゆるよ配信することもあるんですけど、
なんかそれがね、本当にギュッと詰まったものになってるんじゃないかなと思って。
初日の夜が申し込んだ、うまいさんすぐ。
ありがとう。
お、ということは初日の夜は?
うまいさんだった。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
うまいさんだった。
ありがとう。
さすが、さすがうまいさん。
これで追加が販売がもしかしたらあるっていうことで。
そうですね。
いやすごい、いやすごいね。で、ちゃんと作り込んでるじゃない。
うんうん。
なかなかこう、いやでもよかったなと思って、
そのツッキーが動いてるっていうのを知られてさ、
今回100万の売上立ってたっていうのを聞いてさ、
いやなんだろうな、なんかすごいその辺で考え深いなと思って。
いや本当によかったなと思って。
マジでそれは。
えー、ほんと嬉しい。
この1年がやばかったんじゃない?
めちゃくちゃどこだった?
ちょうどこの1年だよね。
多分激しく感情も、自分のリアルの場の方もすごく変化があったのって。
うんうん。
講演会するって君と母さんとの関係もちゃんと見つめ直して、
涙ながらに講演会して、それまでのいろんな集結もあって、
で、講演会の時に仕事は辞めましたって、亡くなりましたみたいな感じで言って、
そっからかなり落ちてね、ちょっと辛い時期もありつつ乗り越えつつ、
でもそれでも前を向いて頑張ってきた結果がこの100万っていうところに繋がってきてて、
ここからどんどん増えていくと思うんだけど、
熊井さんも途中で書いてたけど、ゼロ1個増やしてっていう、増やそうぜって書いてたけど、
そういう形でね、もっともっともっと上がっていってほしいなと思うんでね。
そういうところまで、ここまで来れたっていうのは、本当によかったなと思うし、
ちなみになんだけど、そういう心境の中でマミオバンド聞いてどんな感じだった?
21:00
えー、どうだろう。
複雑だったと思うんだよね、すごく。
それで言うと、ちゃんとはっきり言うと、楽しめた部分と楽しめない部分がちょっとあって、
正直今回疲れたんです、俺。
今回はちゃんとお金払って参加させてもらって、
本審会は今回チケット取ってなかったんで、参加せずに帰ったわけです。
あまりにも参加できなかったから、バンキャックスみたいですけど、
めっちゃやっぱりなんだろうな、疲れて全然楽しめないな、入ってこないなって。
でも、残部屋を聞いた瞬間のテンションの上がり方はやっぱり、めっちゃテンション上がってきてたね。
めっちゃ楽しいと思った。
疲れてたっていうよりは、単純に気持ちが乗らなかった部分と、
勉強みたいにめっちゃ乗る部分との楽しさも激しくて。
でもやっぱり見ててさ、いいな、村上さんやってるなとか、
嬉しいなーって思います。
割と感情がジェットコースターだった。
うんうんうん、そうだよね。
本当は純粋にね、純粋にもただただちゃんと喜んであがった感情があるものの、
ちょっとだけ複雑というか、
みたいなところがありながらも、
でもやっぱり、
残部屋を結構好きだなっていうね、改めて。
あれはなんだろう、こぶしてくれるよね、ほんと。
漫画とかアニメのオープニングみたいな感じだからさ、
これから物語が始まっていくっていう感じの曲で、
頑張ろうっていう気になさせてくれる。
僕らはさ、
このコジプロを知ったときの曲なわけじゃん。
僕も、ミヨちゃんを一番最初に知ったのって残部屋だったし、
ツッキーさんも舞台を見て、
こっちに来てくれたわけじゃん。
残部屋結構思い入れがあるんでね、そういう意味では。
僕も。
ミヨさんの曲を始めてから残部屋のリアルだったからね。
そうだよね、僕もそうなんだよ。
いやー、なるほどね。
だから、そういう時点で自分との向き合いにもなったライブだった。
なんで動いてんの?
なんで今動くんだろうって言って、
ああ、やっぱり今俺の中では一番。
でもやっぱりその残部屋を聴いたときには、やっぱりあのときの音が入るし、
やっぱりコンテンツとか好きだなとか。
っていう、やっぱり俺の大切なものっていうのも聴き合える。
24:06
舞台なんかも本当に早く行きたい。
そうだね、舞台。
8月7、8、9、10、11あるので。
結構みなさん行かれる方多くて、
ボラスターメンバーとかそうなんだけど。
僕もね、ちょっと娘と一緒に行きたい。
もしくは行けなかったら、自分一人で行くか涙どっちかかなと思うんですけど。
あー、なるほど。
今度合わせようかな。
まだチケット取ってないんで。
僕もちょっといつにしようかな。
行くのは確定なんだけど、
一人で行くか娘と行くか。
一回ぐらい行きたいなと思う。
最終日は行きたいわけよ。
最終日ね、結構行く人いるよ。
確かZonoさんも行くんだったかな。
あれYuuさんも最終日じゃなかったかな。
なんか日付みなさんコメントしてください。
行く日、行く日。
11日だ。
11日結構行く人多かった気がする。
昨日Facebookライブやってて、
そう、みんなその日行くみたいな。
そうそうそう、Yuuさんそうだよね。
猫さんもそうなんだよね、確か。
あれ何だっけ、夕方ですよね。
最終日は確か14時30分の早い枠だけじゃなかったかな。
昼からまるっと。
夜だったっけな。
どっちだったっけ、コメントください。
いや、一応今昼から全部抑えてる。
なるほどね、ちょっと待って、
僕のレターのところに確か残秒のやつが。
あ、14時30分。
あ、なかったね。
じゃあそっちの方だ。
14時30分からあるやつだね。
ありがとうYuuさんと猫さん。
なんかね、
さっき聞いたじゃん、マミオバンドどうだったっていう。
僕は絶対楽しめない部分絶対あったんだろうなと思ってて。
葛藤というか、
悔しさとか、
もっと関わりたいでも関われない、自分の現状もある。
直視できないみたいなそういうところ絶対あると思ってて。
僕はその中でね、
そもそも来てくれたことが本当に嬉しかった、まず。
理由をつけて、やっぱこれいけませんでしたっていうのってできると思うんだよね。
体調とかいろんなこととか。
それでもね、今回運営というよりはボラスターとして、
一般としてチケット買っていくっていう風に宣言して、
周りに悪い方がいろいろあったとしてもね、宣言してちゃんと来てくれた。
本当にそれが正直嬉しかった。
僕は単純に。
それだけだな。
来てくれたことにありがとうだし、
多分その時のツッキーの感情は、
僕がツッキーの立場だったら、
27:02
多分直視できないと思ってて。
多分その場のいる雰囲気とか、
その時にあるボラスターの人たちとかと、
僕は会えないと思ってて。
それをね、ちゃんと来るっていうツッキーは強いなと思うし、
だからちゃんとこうやって人がついてくる、
売り上げが、振り返ってちゃんと計算したら100万超えてるっていうのは、
その強さの現れだと思うんだよね。
なかなかできないと思うよ、そこは。
だって感情が、さっきツッキーが話してたようにジェットコースターって言ってて、
楽しめなかった部分と楽しめなかった部分、両方あるっていう。
それが本心だし、
その中で来てくれたことっていうのが、
なんかね、僕は感慨深かった。
嬉しかった。本当に嬉しかった、それが。
ぶっちゃけ俺、人と会いたくなかったなっていうのはあって。
でしょ?
初っ端。
ライブだけ見て帰りたかったっていう。
初っ端は僕じゃん。
手前からもさ、
あれ?ツッキーさん今日ボラサワ?って言われながら、
30回くらい言われて、いやー今回…って。
そうだね。
30回くらい言ってたから俺。
その度にちょっとね、
うーって思いながら、
ごめん、うーって。
いやそうなんだよね。
だからその中で来てくれたってことが本当に嬉しくて。
いやマジで、
ツッキーさんという関係を持ててることが嬉しく思った瞬間だったな。
この人は絶対裏切らないし、
ちゃんと見てくれる人だなっていうのを改めて感じたところだったし。
その辺はもともと信頼してるし、
揺るぎないんだけど、
なんかより強く感じた日だったなと思って。
嬉しいね。
感動しかなかった。振り返ると。
その日は泣けなかったよ。泣けなかったから、
感情をどっちかというと抑え込んで、
ホールを回すことに専念してたんだけど、
次の日のライブを聞いてもらうと分かるんだけど、
ずっと泣いてたんだけどね。
聞いてない人もいると思うのであれなんですが、
っていうくらい、
僕はだいたいライブが夜だったら、
次の日のライブで、
自分の肩の上が降りるじゃないけど、
感情がそこでブワッて出るんだよね。
本当にその中には、
ツッキーが来てくれたっていうのが本当に大きくて、
本当によかったな、あれは。
だって、
桂馬クラブの時から一緒に走ってきたわけじゃん。
ツッキーが辛い時もあるし、
途中から運営に入ってくれてっていうところもあって、
しかも毎週ね、
この1年ずっとライブしてて、
ツッキーの感情とか思いとか、
全部は分からないよ、その全部はね。
ただ、ライブ中に話してくれた、
30:01
トロしてくれたこととか、
講演会の時の裏での話とか、
いろいろ聞いてる中での、
ツッキーがそれで来てくれたっていうのはね、
本当に僕は、
マジで嬉しかった、本当。
ありがとう。
ありがとうございます。
そうね。
あゆうさんもそうだよね。
私も絶対泣いたらあかんと思って、
今日飲みますって言いまくってる。
まあね、それはあるよね。
だからね、
今回も、
いろんな感情があるの。
まだ全然ね、整理をついてるか、
ついてないかで言うと、
分かりきった感情は絶対無くなって、
分かりきった感情はあるんだけど、
それプラス、
みんながすごかった、
本当に、
バランスのメンバー含めて。
で、ツッキーも、
参加するっていう、
その一歩が僕はね、
できたっていうことが本当にすごいんだよ。
僕本当に、
みんな何言ってんだって思うかもしれないけど、
それぐらい多分感情ぐじゃぐじゃだったと思うんだよね、
今回。
運営としての責任が、
運営としての責任があってさ、
でもできないっていう葛藤と、
やりたいけどできない。
で、やってる場合じゃない、
やってる場合で。
で、ご飯もどうしよう、
講座も段階もない、
で、お金とんどんにらめっこして、
で、寝て、もう寝れない日々が続く中で、
いや、無理だよそれ。
でもそれで、逃げずにここまでちゃんといるっていうのは、
いや、マジでね、
本当にありがたい。
毎回そのツッキーにさ、DMするじゃん。
明日行ける?とか。
大丈夫?って。
あれね、結構ドキドキしてる。
でも大丈夫ですよって、
ツッキーすごい明るく返してくれるの。
そうかと思って。
それさ、俺も、でもね、
俺ちゃんとね、
カレンダーに毎週木曜日って、
もう数年入れてんすよ、俺。
なるほどね。
20年先の木曜日も、
俺はね、この時間帯は
703インスタライブって書いてあるの。
20年か。
やろうぜ。
25年後になってるかもしれない。
もうずっとだから。
そのぐらい俺はもう、
この703とのライブは基本的にはもう、
押さえてるんですよ。
もう日程として。
固定で、唯一、
毎日固定で押さえてます。
ここに毎回何でも外してほしいんですよね。
ありがとう、ほんとに。
そう。
今から703から聞くたびに、
あ、聞かせてくれた。
もちろんしようってやっぱりね、
押さえてますっていう。
そうなんよ、ほんとね、
コメントが返ってくるたびにね、
何だろう、ほっとするというか、
良かったっていう気持ちがずっとあって、
33:02
そう、だからね、
ツッキーと長いから余計に、
何回も飲んだし、
いろんな話したから余計にね、
それは考えてて、
そう、だからこの、
お昼ライブがね、
毎週木曜日があって、
1回決めた時から、
決めてよかったなってほんとに思ってて。
正直。
こうなる前じゃん、
この木曜日するっていうのは。
まだツッキーがイケイケドンドンの時に決めたから。
ホワイトニングするって言ってたもんね。
そんな時があった。
そう、そんな時があった。
そんなイケイケドンドンの時があったんだけど。
いや、僕はね、
あの時押さえてて良かったなと思って。
そうだね。
辛い時、苦しい時でも、
やるかって思ってくれるその場所で
あれたら良かったなと思って。
だから、だから今回、
あえて7月5日の感想を聞いた。
もう、これはもう使命だと思って、僕の。
これは言いたくないな、
触れたくないなと思ってたけど。
思ってた人、絶対思ってたと思う。
だから最初にさ、
ビッグニューストピック入れて、
自分の講座入れて、
いや、触れない方がいいから、
いや、でも触れるべきだよなと思って。
僕はここが、
ツッキーの感情の吐き出し場所で会ってほしかった。
正直言うと。
そうだね、今週1回。
いろんな人と会う。
強いツッキーを見せないといけない場面が多いと思う。
でも、かっこいい自分でいたいっていう願望もある。
だって、ツッキーモテたいっていうところから始まってるんだから。
でもね、やっぱり周りの人が聞きたいのって、
ツッキーの思いだったり、
その、トロする場所だったりするのはもちろんだから。
で、あとツッキー自身が、
やっぱ感情を吐き出せる場所って絶対必要だと思う。
オープンだったとしてもね、それは。
で、本心が100%じゃなくても90%もいい。
少しでもいい。30%もいい。20%もいい。
本当に少しでも、こう、ぽろっと出せる。言える。
ちょっとでも、「いや、実は辛かったんですよ。」って言える。
その場所でありたいなと思って。
それは綺麗事なんて、もういいと思ってて。
うーん。
だいたいライブ中に泣くのここか、酔っ払った時のフェイスブックでいいぐらいですかね。
そうだね。そうだね。
うーん。
なんかそういう、
なんかそういう場所だと思う。
そういう場所だから、そういう話は聞きたいんだよね。単純に僕は。
うーん。
で、そういうツッキーだから応援してるっていうのはもう、それは変わんないかな。
初めて会った時から。
テキスト上でツッキーがクラファイル、ドロクサク、ボロクサク、ボロボロになりながら、
かけずり回って自分のお金どんどん減らしてやりながらやってる時から、
本音だったじゃん。
あの、Xのスペースやってる時って。
今こうなんなんすよ、みたいな。こうこうこうで、みたいな。
いやもうちょっとこっち大阪行きますみたいな。全部本音で。
おー、びっくりした。
汚いですもんね。
あー、やめてくれー。
あー、でっかい金分が飛んできた。
いやー、びっくりした。
はい、大丈夫です。すみません。
36:02
ビビったなー。
今ちょっと一つお伝えしたいことがあって。
あ、うんうん。ごめんね。
くまいさんがさっき申し込んでくださったじゃない、あの講座を。
うんうんうん。
実はもう一人申し込んでくださったんですよ、このライブ中に。
あ、本当にありがとうございます。
本名だから、あのー、ちょっと私もどうなったかなーっていうところはあるんですけど。
うんうんうん。
このライブ中にお二人申し込んでくださってマジありがとうございます。
もし本名を言わないので、私ですーっていう方が言ってもらえると嬉しいなと思って。
いやーマジですごい。
そしたらみんなのこの赤部聞いてる方も。
そうそう、それで。
あ、どうぞどうぞ。
で、今二名申し込んでもらってたじゃない、くまいさんともう一名。
うん。
おかげでなんとですね、あ、はんなさんか。あ、嬉しい。
はんなさんありがとう。
そのおかげでなんと私ですね、この収穫40名突破しました。
わー、すごい。
すごい、めいとう。
残り20しかない、どうしようと思ってる今。
でも追加しよう、これを絶対。
そうだね。
うんうんうん。
いやすごいわ、ほんとに。ほぼほぼ。
ほぼほぼ初日でしょ、だから。
そう。
だって24時間経ってないじゃないですか。
だから昨日リリースしたからね。
そうだよね。
でも40まっちゃった。
いやすごい。
みなさんなんでだと思いますか。
いやこれはね、ほんとにこの講座を受けてもらわないとわかんないですね。僕もわかんないですね。
そうね、でもここの集客の秘訣も体験会でお話をするので。
うんうんうん。
ぜひですね、ちょっと来てもらえると、あ、なるほど裏でそういうことしたのねっていうところがわかるかなと思います。
うんうんうん。
この価格で受け入れるのは今だけっすね。
7月21までだったっけ。悪意気聞いてるのが。
いやあのね、ツッキーが人生かけて学んできて、で、真相になりながらお金かけてやったものがぎゅっと詰まってるのはこの価格で学べるのはマジでえぐいと思ってます、みなさん。
うん。
それをね、あきなさん場合リアルなんだけど、リアルが一番価値が高いなって本当は思うんだけど、僕もなるべく耳を開けてその日は参加したいと思います。
ありがとうございます。
いや楽しみだな、いやだからそれはね本当にツッキーの人柄だし、いやほんとそうだと思う、なんかツッキーだから聞きたい。
そしてこの、もうギブめっちゃしてるんよこの人、ほんとに。
あ、俺ですか。
そう、だからお金ないんすよ、ほんと。
いやそれはそう、ほんとにそう。
ほんとに。山形出るときいくらお金あったと思ってるっていうぐらいね。
口座に1000万あった。
いやほんとそれ。
ほんとに。
口座に1000万あったのに4年後にあの8000円で死にそうになってるんだからね、これ。
東京って感じ。
いやマジでね。
すごい。
39:00
それぐらいね、やってきたんですね、ほんと人生かけて。
うん。
あ、丸さん来てくれてありがとうございます。
丸さんあの、丸さん申し込んでんのかな。
丸さんあの何も考えずにそのレターのとこポチッとしておいてください、よろしくお願いします。
はい。
じゃあ相手で聞いて使っておいてください、丸さんお願いします。
雑だな、丸さんに対して。
うん。
まあいいんですけど詳しくは聞いてください。
いやでもツッキーとね、ほんとに今回、あのー、ツッキーが新しく口座をリリースしました。
で、ツッキーが今まで人生をかけて2年3、約2年、人生をかけて学んできたことを体現化したものになってます。
丸さんだったら特にね、集客とか、えー、人を集めたり、えー、人に物を売るための形とかセールスとか、そういうところを、まあツッキーほんとに強くやってます。
だな、えーと、2年前はね、東京キティクラブ、ブラスターリーダーで200人集客してるんですよ。
マミュバンドで200人集客してるのはツッキーだけです。
そのツッキーが今回、まあそれからさらに学んで、自己投資して、自分のことも理解をして、さらにその後、口座という形で2時間ギュッと落とし込んだものが今回の口座になります。
うん。
えー、たぶん丸さんとかもね、集客大変だと思います。
人にお願いするのも大変だと思う。
その時の使い方として、たぶんこれを知ってないと知るのと全然違うので、丸さんはね、どうか申し込んどいてください。よろしくお願いします。
はい。
あとで概要欄の方に、えーと、アーカイブの方はね、聞いてる方は貼っておくので、ぜひぜひです。
いやでもね、今回ね、ツッキーのこの口座も本当に嬉しかったし、で、半年でね、100万っていうオーダーに載せることもできたのもよかった。
まあ半年というか、もうなんなら3ヶ月くらいになるんだよ、最後の。ぶっちゃけ。
バババッとね。
で、それも嬉しかったし、うん。
で、7月5日のね、本伝も聞けたっていうとこがあって。
うん。
良かったなと思ってて。
で、これからもツッキーとのライブは続きます。
あの、この先25年続くそうなので、はい。
あの、生きていきたいと思います。
いや、7月5日からずっと。
初日かな?
初日プラス1になった。
丸さんありがとう。僕もいます。
そこ。よろしくです。むしろ。
いや、本当にツッキー今日は、なんか、今日はというか、毎週、毎週マジでありがとう。
なんかね、ツッキーの声を聞くたびに落ち着くんだよね。なんか安心するというか。
そう。皆さんもね、毎週木曜日。
毎週木曜日はね、学びがあり、涙がありっていうそのツッキー会をぜひ楽しみにまた来週聞きに来てください。よろしくお願いします。
何やるのか詳しく知らないけど楽しみにしてます。さすまる。さすまる。
すごいね、ありがとう。
ありがとう、丸さん本当に。
エッチなことはしない。
後悔は絶対させないんで。ツッキーが。
任せて。
よろしくお願いします。
今日はね、ツッキーさんとの、ツッキーが講師だから。そう、ツッキーが講師だからね。
42:02
ツッキーさんのコラボライブになりました。
衝撃的な事実、そしてツッキーの講座リリース、そして7月5日に関するツッキーの思いのトロっていう形の今回3本立てになっています。
皆さん最後まで聞いていただいて、ありがとうございます。アーカイブね、ぜひ。
安倍さんがタイムサンプル打ってくるので後で聞いてもいいですし、聞き直すのもいいので、ぜひね、よろしくお願いします。
またね、来週ツッキー話していきましょう。今日はありがとう、本当に。
ありがとうございます。
というわけで今日は以上になります。皆さんまたね。気になる方は講座、ぜひよろしくお願いいたします。またね。バイバイ。