五十嵐花凛さんの講演会と運営の素晴らしさ
こんにちは、ナナゼロです。第892回撮っていきたいと思います。
この放送は、業界職人、小敷プロジェクトのコミュニティマネジャーと育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は昨日、加工さんとコラボライブさせていただきました。
いや、本当にね、熱く、熱く語りすぎまして。
というのも、僕はね、小敷プロジェクトというコミュニティの運営にしてなってるんですね。
もう3年9ヶ月くらいになって、いろんなイベントとかにも携わってきました。
イベントあることに、僕がやってることは、そこにボランティアスタッフの方とか来ていただいたり、
お手伝い来ていただいてることがたくさんあるんですけど、
ライブのイベントだったら、特に何かあれば全部僕に言ってください。
もうトラブルが絶対的につきものなので、全部僕に言ってください。
っていう形で、今まで7回番組バンドのライブの運営をやってきました。
当時は本当にトラブルがたくさんあって、いろんなことがあるんですけど、
それも全部対応してきた中で、今回の佳林さんの講演会見ててめちゃくちゃ良かったです。
本当に運営の方たちの手厚いサポートだったり、めくばせだったり、いろんなところでの活動だったり、
それぞれの連携だったり、すごくすごく本当に輝いてたなと。
誰一人かけてもできなかったんだなっていうのを感じたし、
それは佳林さんの思いをしっかりとみんな受け取ってるからなんだろうなっていうのをすごく感じました。
オフィーライブでも話したんですけど、佳林さんの講演が本当にすごく素敵でした。
ぜひ何かイベントがあるときはぜひ参加してほしいなと。
もし今本はぜひぜひ手に取っていただきたいと思います。
熱い思いのアウトプットの重要性
僕今回伝えたかったのは、熱い思いはどんな状態でもいいから出すべきだっていう話を講演会で話をしたんですけど、
本当にそう思ってて、佳林さん自身もそういう話をしてて、
熱いんですよって本当にその時じゃないとできないんですよ。
だから僕はいつもライブとか何かイベントがあったときはその日寝る前に全部録ってます。
もう次の日になったら別のこと考えちゃわないといけないんですね、正直。
だからこそその日のうちに喋り倒すっていうことをしてます。
ライブじゃなかったら10分くらいでサクッと喋るだけでも全然いいんですね。
うまくまとまってなくても全然いいんですよ。
むしろ僕はまとまってない方が好きだなと思います。
その時の生の感情、いや良かったです、本当に良かったんですよ。
語彙力が全然ないんですけど、本当に良かったんですよ。
そういう放送って皆さん嫌だと思います。
僕めっちゃ好きなんですよね。
ちゃんとしっかりまとまっているのはもちろんいいんですけど、
そういう語彙力が消滅しているような、何言ってるんですかっていうような、
ミューティーしか分からないようなそういう収録って、僕好きなんですよね。
だから僕そういう収録全然いいと思ってて、その熱量のアウトプットって本当に大切なんです。
カリさんの周りの方たち、いろんなアウトプットされてます。
アウトプットされると、やっぱり仲間たちがみんなスタイフ聞いてるからこそ、
スタイフのコメント欄でコメントやるとかできるから、
そこでまた自分の新たな発見があるわけですよね。
だからアウトプットするっていう行為自体が本当に大切なんですよ。
1分でも2分でもいいからアウトプットする。
それだけで自分の価値というか、横の繋がりももっともっと増えていきます。
経験から学ぶ応援と成長
参加して話を聞いて良かった。
本当にそれだけでもいいんですね。
最初はやっぱりそういうことしかできないと思います。
僕も一番最初、コラボライブしたときに、
スタイルの絵も立ち上げたときって台本ガチガチに決めて全部一文一句それを読んでたんですよ。
じゃないと話せなかったんです。
ある時から台本やめてみよう。
ある時からコラボライブやってみよう。
ある時から対談やってみようっていう形で自分の思いを語ってみよう。
そういう形で3年9ヶ月やってやっとここまで来れたって感じです。
最初はコラボライブもできませんでしたし、
ライブ一人で回すのも本当に怖かったです。
でもやれば積み重なってくるし、
失敗とか挫折とかも経験をしているからこそ、
最初できなくて分かっているからこそ、
今度は頑張ろうとしている人の気持ちがめちゃくちゃ分かるんですね。
カリンさんも同じだと思います。
一番最初からできたわけじゃないと思います。
でもやっぱり挫折とか苦悩とかいろんなことを乗り越えて、
今、輝かしいところまで立っているんですね。
それはやっぱり自分に貸してきたところあるし、
自分の思いも強いっていうところがあるからこそ、
ここまでできていると思うんですよ。
だから僕たち3代目とかで、
他の周りのみんなをこうしているのって、
自分がそうだったからだと思うんですね。
だから自分の思いとか自分の過去を見ているようで、
頑張っている人を応援させてあげたいとか、
そういうところにつながってきているんじゃないかな。
だから今回の講演会も来ている人、みんなを楽しませたい。
みんなに何か持ち帰ってほしい。
それを運営一堂、カリンさんの関わっている人、
みんなから感じることができました。
音声配信の力と今後の活動
本当に素敵な講演会だったし、
本当に語り足りないぐらいですね。
カリンさん、講演会に行かれた方で、
ぜひコラボライブもできるのであれば、
日程調整させていただいて、
僕のお昼の枠にはなるんですけど、
話をしたいなと本気で思います。
ぜひぜひお話しさせてください。
それが最高だったんですよね。
ぜひこれからのご自身の活動のためにも、
音声配信って本当に人生変えられるので、
僕はそれで人生変えてきたので、
ぜひ皆さん、ほんの少しでもいい感想レポをお待ちしています。
そういうのが回り回って、
結果自分の思いを伝えられるものに、
リアルでの発表の場に、
いろんなところで活躍できるものになっています。
声で届ける。
今AI時代だからこそ声の強さってめちゃくちゃ強いと思っているんですね。
だからみんなでやっていきましょう。
このカリンさんのほうも広めていきたいと思います。
今日は以上になります。
宣伝とエンディング
皆さん最後まで聞いてくれてありがとうございます。
僕の宣伝としては、
マンミョバンドの全国ツアーが今あります。
大阪、福岡、北海道であるので、
概要欄のほうに見ていただけたらと思いますし、
僕はタイダーの極意というのを、
40歳の時にリリースしたものがあります。
こちらもぜひ見てほしいなと改めて思いますので、
よろしくお願いいたします。
今日は以上になります。
皆さん聞いてくれてありがとうございます。
またねー。