AIによる夢占いの体験
こんにちは、ナナゼロです。第732回撮っていきたいと思います。
この放送は、業界和食に5次期プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、AIの活用の一例をちょっとだけ紹介したいかなと思っています。
昨日のお昼でも話したんですけど、夢占いをAIを使ってね、してきました。
本当にそれは、僕自身が今年に入って初夢になるのかな、覚えている限りなんですけど、
結構悪夢だったんですよ。本当に親に感動されるとか、しかも20代で、まだ家に住んでいる時の状態で、親に感動されて、家もなし、寝るとこもなし、みたいな状態で、
お前行ってこい、みたいな話だったり、バイトに失敗する話だったり、身近な人と出会って、ちょっとだけ気持ちが緩んで、家に向かって帰る、そんな夢だったんですが、
途中でね、父に帰ってきたら、帰ることができたら、寝袋ぐらいはやってやるっていう、そういう夢だったんですけど、
結果、AIで聞いてみたら、本当にいい夢でした。
過去の正解に縛られることなく、今関わってくれている仲間と一緒に、新しい未来に向けて歩んでいきましょう。
その準備はあなたはもうできているんですよっていう、そういう夢だったんですね。
詳しくはXの投稿に貼っておくので、ぜひぜひ見てほしいんですけど、こういう使い方ありだよな。
自分が見た夢をバーッと書き出して、夢占いしてくださいっていうのをAIに投げるだけで、
調べるっていうよりは、そっちの方がAIが勝手に検索して、近いものをピックアップしてくれて、自分用に揃えてくれるんですよね。
だからこそ、分かりやすかったし、こういう形でも使えるんだなっていうのを本当に思いました。
これってもうAIが本当に身近になってきている証拠なんですよね。
自分がちょっとした不安、ちょっとした疑問、それを投げかけるパートナーとして、
今後の未来を役になっていけるんじゃないかなというのを本当に肌身で感じたし、
やっぱりNFTっていう技術が出た時よりもAIの浸透率はえげつないスピードですよね。
今はトレンドに回っているし、だからこそみんなも使うべきだし、
使い方っていうのは色々試行錯誤してみるといいと思います。
今までやってたことをちょっとAIにやってみるとか、AIを使ってみるとかっていう、
少しだけ日常の中に取り入れていくと、自分たちの今までちょっと苦労してた部分がサクッとできたり、
または、そういう視点もあるんだねっていうところを取り入れられやすくなるので、
ぜひ使ってない、使ってない方ほぼいないと思うんだけど、その使い方っていうところにも着目してみましょう。
いつも同じようなことをしているのであれば、ちょっと別の切り口で聞いてみるとかね、
イラストだけだったら違うことを試してみるとか、
他の人たちがSNSとかで投稿しているものをちょっと調べてみるとか、
そういうところで自分のインプットアウトプットに使えるものなんですよね。
本当に伴奏者だしサポーターだしパートナーみたいなところになり得るんじゃないかなと改めて感じていますが、
自分の軸はぶらさず、AIに全てを任せるっていうのはやめて、
自分の中の軸に沿った内容で行動していく、それは迷子になってきました。
やっぱりどこまでAIが進化しても自分が最終判断をする、これは変わってないのでそこだけ抑えてやっていきましょう。
僕もこの夢占いを元にちょっと行動していこうかなと改めて感じました。
まずは靴を買おうと思います。
それに向けてやれることもやっていこうかなと改めて思います。
そういう中では2026年、いろいろ動いていく年で、継続もしていく年になるかなと。
今月プロジェクトとしても挑戦はたくさんあるので、引き続き応援いただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
では今日は以上になります。
皆さん少しずつAI使っていって、身の回りのことをよくしていきましょう。
その空いた時間で自分の好きなことをする、そういう風に活用していくのが一番いいんじゃないかなと改めて思うので、
引き続きよろしくお願いします。
じゃあ、またねー。