イベントの振り返り
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。ちょっと遅くなりました。
今日はね、コラボライブとして、りんごさんと対談をやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
レターちょっと表示させておくので、見てください。
あと、りんごさん来られたらコラボしていこうかなと思います。招待しますね、りんごさん。
というわけで、ちょっと待ってね。
あ、りんごさんお疲れ様です。聞こえるかな。お疲れ様です。
もしもーし。りんごさん声が。
しゃべれる?
しゃべる、しゃべる。
こんにちは。
お疲れ様です。ありがとうございます。
お疲れ様です。いいえ、いいえ。お願いいたしました。ありがとうございます。
とんでもないです。こうやって話せるのなんか嬉しいですね。
そうですね。なんか、お互い認識してて、好きなんですけど、なかなかこうやって時間取れてないですよね。
いや、ほんとそうですね。でも今回、1月10日の時の、お互いブラスターとして関わって、
うちだけでずっと飲んでて、で、その中で、そうしましょうよっていう話になって、これね、ほんとに嬉しかったし、
1月10日自体もほんとに学びが多くて、振り返っても振り返っても、いくらでも振り返れるようなものだったので、
でも1月10日で、もう2週間以上経ってる。もう月末ね、2月になろうと終わりをしてるんですけど、
それでもやっぱり、まだまだこう話したいことってあるので、ぜひね、りんごさんとは今回改めて話していこうということで、今回コラボが決まりました。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
ドローンショーの活動
じゃあ最初に、りんごさんの自己紹介だけお願いできますか。
はい。埼玉県桶川市というところで、犬の言葉がわかるトリマーとして働いております。
すごいね。
りんごと申します。最近こういうふうに自己紹介してるんですけど、
その本業の方はですね、去年10月ですね、桶川で200機のドローンを上げるドローンショーというイベントを個人で主催させていただいたっていうものがございまして、
そういう活動を経てですね、今回ゆう子さんのね、講演会主催をされましたツッキーさんとか、本当にいろんな方々との出会いがあって、
今、何だろうな、多岐にわたる活動をさせていただいております。
ありがとうございます。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。みなさんのご協力ありがとうございます。
りんごさん単純に深掘りたいんで、ちょっとどっかでまたコラボさせてください。
うわ、嬉しい。ありがとうございます。
本当にすごい、りんごさんの詳しくはスタイフのプロフィールとかも見ていただいたら色々載ってます。
トリマーで見てもされてますし、先ほどお話があったように、ドローンショーをね、200期ってすごいですよね。
本当にそれをやって、また今年も継続をしてやっていくというところで。
そうですね、目指しております。
本当にすごいなと思ってます。で、今回そんなりんごさんと話す題材は、今ツッキー来てるんだけど、1月10日の振り返りですよ。
本当に1月10日は学び、学びというか、刺激が強かったなと思ってて。
りんごさん昨日もね、シェア会じゃないですけど、ライブをされてたんですけど、僕ちょっと育児の都合を見えなかったんですが。
ありがとうございます。
感動の共有
りんごさんから見て、1月はどうでした?
まあ、とにかくエネルギッシュだったなっていう印象があるんです。
もう熱量っていうのがものすごく突き抜けていた気がしていて。
それはなんかボラスターさんのそもそも人数だったりとかメンバーだったりとかを見れば改めてわかることだったり、会場の方々のね、その涙涙のさ。
なんだろうな、目に見えない部分ではあると思うんですけど、グワっていう表現が難しいですけど。
すごかったですよね。
あったと思うんですよ。
それってなかなかイベントをやってる上で、できない場合もあると思うんですね。
その感情の部分を揺さぶるっていうことがどんなに立派なイベントだったとしても、できないってあると思うんですよ。
それができてたっていう印象は強いです、私の中で。
本当そうですよね。
僕もコジッキプロジェクト、村上さんが代表を務めているコジッキプロジェクトで、もう4年ぐらい運営に関わってるので、そっちのイベントとかは主催を一緒にすることもあるんですけど。
やっぱりこの1月10日本当に何が特別だったかって、本当に引き込まれて、心からの感情が動いた瞬間だったんです、僕的にも。
ツッキーとは、なんだかんだで2年半ぐらいリアルもオンラインも含めて関わりがあるからこそ、プラス余計に自分の感受性が豊かになるワードは揃ってた。
何にしても、あのイベントで、しかもお客さんの質も本当に高くて、来た人たちと一緒にのめり込める、しかも一体感があって、本当にツッキーの一言一言に感受が揺さぶられたあの瞬間っていうのは、僕も今まで本当になかったなと思って、あんな経験は。
なんかいっぱい来てますね。ありがとうございます。
皆さんありがとうございます。
実際にコラボファンデーションでやられたり、やってるからこそ見える部分って結構大きいですよね。裏側も見ててっていうのは。
そうですね、そうですね。
かなりでかいなと思ってて。
今回ツッキーさんの公演会、皆さん聞いてない方とか当日行けてない方はぜひレタータップしてもらって、一番下にレターのところはリモさんの詳細とか、今頑張っているところを2つ書かせてもらってます。
リモさん自身がライブで歌うっていうこともあるので、ぜひこちらも見てください。
ツッキーさんのアーカイブも、ベースのほうで取り扱っているので、ぜひそちらも見つつ聞いてほしいんですけど。
中島ゆう子さん、僕今回初めてだったんですね。リアルで会ったので。
リモさんってどうでした?今まで過去に。
私は、それこそ岩手の公演会に行ったんですよ、ゆう子さんが。
それもゆう子さんの存在を知ってはいたんですよ。知ってはいたけど、何をしてる人なのかわかんないっていう、そのぐらいのレベル。
岩手の公演会主催されたアップル吉田さんって方がいらっしゃるんですけど、その方とアップルだしリンゴだし、仲良くなって。
で、私がドローンショーやりたいんですっていう話をしてたら、アップルさんリンゴ農家さんなんですけど、リンゴの除菌作業をドローンでしてるっていう話からですね、盛り上がりました大変。
そこからすごく仲良くさせていただいた中で、僕、ゆう子さんのね、公演会主催するんだけど来ないって言われて、埼玉から岩手まで行きまして。
すごいな、はいはい。
で、行ってみて、ゆう子さんの公演会の中でいろんなワークをやったりとかお話を聞く中で、なんて素敵な人なんだってなりましたし、
その時は夢をね30個、5分で書く、100個だったかな、50個か100個か書くっていうのを5分でやってくださいっていうワークだったんですけど、かなりスパルタなワークだったんですけど、
とはいえ私結構活動的なので、あれやりたいこれやりたいって基本動いてるやつだから出てくるんだろうと思って書き出してみたんですよ。
全然出てこなくて。
あれびっくりしますよね。
あれってなって。
僕も東京の時やった時に結構出るかなと思って全然出なかったですね。
そう、なんとなく多分その瞬間瞬間でやりたいことはあるんでしょうけど、いざ書き出すって作業した時に25個ぐらいしか出てこなくて、
それもなんか本当になんだろうすごい適当にパン食べたいみたいな、おいしいパン食べたいとか最後はそんなになっちゃったんですよ。
最初はねこういうドローンショーの継続とか西野さんのイベントを応援するとか結構具体的なことがあったんですけど、最後の25名ぐらいはパン食べたいとかそういうものしか出てこなくてびっくりしたんですよね。
そういうので気づきをすごくもらったなと思って、そういう子さんも素敵だなと思ってそこから情報を取るようになってたんですけど、
もうその時点では実はもうツッキーさんに東京公演のバラスタやってくれって誘われてたんですよ。
はいはいはい。
だからこれをやるのかっていうのを下見しに行ったのもあるし、
なるほどね。
そうそう、ツッキーさんがそんなベタバレしてる女性って一体どんな人なんだろうって。
はいはいはい、めっちゃわかる。
そうそうそこからですね、だから最初は全然こうアップルさんとかツッキーさんの応援したいで入ってる感じでした。
僕も全く同じで、アップルさんとは結構一緒に活動もさせてもらってたり、
こじきプロジェクトにバラスタとして関わってくれた時から、去年かな一年前から一緒に応援したりコラボライブしたりっていう仲だったんですけど、
アップルさんの応援だったり、僕もツッキーさんの応援で東京公演会は行ったんですよ。
中島彦さんとカモさんのところのクラファンやったりとかボイシーやってるとか、
その表面的な認識だけは知ってたけど、中身全く知らなくて、まもとお医者さんとかも知らなかったし、
本当にツッキーが親孝行企画を打ち出すって言うまでは、東京公演やるんだ、そうなんだ、頑張ってねみたいな、
一応ちょっと行けないわみたいな感じだったんですけど、親孝行企画をしようと思って、
その時に初めてツッキーさんが、親のこういう事情があって、今20年代にやっと会えて、
そこからちゃんと親孝行したい、ママのために何か活動したいっていうのをちゃんとトロしてくれたんですよ、夏ぐらいだったかな。
聞いてくださいって言って、それがあって、いやもう分かった、1月10日家族で予定があったけど、やめるわ、そっち行くわって。
そこまで動かした、すごい。
行って本当に良かった、後悔は全くないし、行ってない人にとっては、マジで後悔してほしいと思うぐらいのイベントだったんですよね。
本当にそれぐらい心が動いたし、ツッキーさんが当時の講演会に行って、ぜひアーカイブ聞いてほしいんだけど見てない方は、
今回3点だったかな、アーカイブ3点なんで、本当にそれぐらいの価値はあって、
で、ツッキーさんの思いとかが語られてるんですけど、ちゃんとした講演会としては多分0点だと思うんですよ。
正直言うとね。
ただ、感情の動かし方にとってはもう130点ぐらいの講演会で、涙ボロボロ流してたし、
僕もオラスターだったんで、お母さんと妹さんが座ってる席知ってたんですね。
そことツッキーを見比べながら見てて聞いてたんですけど、
リアルで、ああやって感情を出せる場所として泣けるっていう、あれだけのことができるなんてなかなかないなって本当に思いますね。
そうですね、講演会っていう括りで見ると違う、もちろん評価が出るんだと思うんですけど、
場を作るとか感動を届けるっていうところで言うと、もうあれはずるいでしょって思う。
ね、ほんとそう。
ずるいよっていう作り方だったなと私は思っていますね。
いや、すごかったんですよね。
あくまいさんもね、ゆいさんもミッキーさんも聞いてくれてありがとうございます。
本当にこの感動、講演会じゃなくて感動っていうところですごかったし、
で、参戦価値って全然あるし、後で全然見てほしいんですよね。
うん。
今回してもよかったから、そういう講演会としても、ゆう子さんのところは講演会としてよかったよ。
ゆう子さんも130点ぐらいありましたよ。
まあでもね本当に、僕振り返ってて、その講演会の時に、
僕そもそも講演会って多分今回初ぐらいなのかな、2回目ぐらいかな、ほんとに。
おお、そうなんですね。
イベントの振り返り
ほぼ行ったことないというか、行けなかったって結局、時間が作れなくて行けなかったっていうのもあって、
で、今回行ったんですけど、
僕はブラスターとして結構初めの方から関わってたからこそ、
ツッキーさんの苦悩とか、その辺の思いとかっていうのを一緒に浮き沈みしながら歩んできたから、
よくやったよっていう、そういうね、思いもありつつなんですけど。
見守っていた立場かなと。
そうね、そうね。
だけど、蓋を開けてみると、本当に学びっていうところで言うと、
その動き方、ツッキーさんの動き方とか、周りの巻き込み方とか、
会場の運営の仕方、ちゃんとプロに任せるとか任せて、
自分もちゃんと見せるとか見せてっていうところは、本当にね、しっかりしてたなと思って。
そうですね。
一つ私はですね、失敗だと思っていることがあるんですよ。
ぜひぜひ。
言いましょう。
言いましょう、言いましょう。
今回ありがたいことに、
なって言ってる。
私はですね、物販のチームに編成で入れていただき、
しかもなんとリーダーに発揮していただいたんですよ。
正直、ポラスタさんが50名近くいて、名前と顔がまず一致しないっていう、
一生懸命にらめっこして名前覚えたりとかしてたんですけど、
何ですか、喋ったことないとか、情報が少ないなと思って、
それまでのミーティングとかもあんまり出られなくて、
ちょっとどうしよう、リーダー任されたけどっていう不安感が結構あったんです。
で、その中で月井さんから、物販チームにね、このミッションをお願いしますって言われたのが、
当日40冊売ってくださいっていうことをお伝えされまして、
なるほど、わかりました。
で、後々聞いてみると、なんと座席に1冊ずつありますという話があって、
っていうことは、皆さん1冊ずつお持ち帰りいただくプラス、
お土産用に40冊を捌かないといけないということかってなったときに、
頭抱えちゃったんですよ。
いやー、確かに。
これはどうするみたいな。
っていうので、すごくいろいろ考えまして、
当日ですね、ゆう子さんとのツーショット撮影券とかね、特典が付いたので、
これを一生懸命売ればいいんだ、みたいな感じで、
ちょっと光が見えてきたんですけども、
とはいえ、ゆう子さんの活動の後押しになる来場者さんとか、
確かLINEの登録をするとしおりがもらえるとか、
はい、ありましたね。
っていう特典があって、それを隣で運営さんがやってたんですよ。
ってなったときに、今のタイミングで本買ってくださいっていう情報を入れてしまうと、
お客さんが渋滞するなと思って。
確かに。
情報が。
で、あの会場って2階に上がってすぐ、
そのしおりを受け取るところがバンって目の前に入ってきて、
ちょっと左を向くと物販コーナーっていう作りだったんですよ。
上がってきた人にまず運営さんがしおり、
LINE登録してくれたらしおりですよって案内して、
そのまま会場にみんな向かっちゃうんですよね。
そうですね、左向かずにまっすぐ行ったらそのまま会場入りですもんね。
そうそう、会場入りするし、何なら席を確認まずしたいじゃないですか。
確かにね。
だからあんまりそのときは黙って、
黙って戻ってくるのを待ってたんですけど、
やっぱり席着いたら皆さんそこでね、おしゃべり始めたりとかするじゃないですか。
それでね、なかなか物販スペースに人が来るっていうのが来れなくて、
どうせんがどうしようって言って、
結局多分売れたのが10冊いってないぐらい。
そうなんですね。それでも10冊売れてるんだよ。
そう、通所と撮影券付きのやつとかを買ってくれる方がいたんで、
そんぐらい売れたんですけど、とはいえ私のリーダーとしてのミッションは
コンプリートしてないわけで、失敗なんですよ。
物販チームの挑戦
なるほどね。
っていうのをずっと、どうすればよかったかしらっていうのを。
なるほどね。
結構考える日々で。
うんうんうん。
そうそうそう。
それもね、ツキーさんにごめんなさいって謝ったんですけど、
もうゆう子さんにハグされた後だったから、
あ、いいですね、いいですねみたいな。
そうですね。
素晴らしかったですね、いいですねみたいな。
上期限だったからね。
上期限だし酒入ってるし、怒られなくてよかったと思って。
それが唯一の私の中では心残りというか、
なるほどね。
なんかもっとやれたんじゃないかなって、どうしても思っちゃうところだったんですよね。
ぴえんって書いてるけど。
ぴえん。
これはリンゴさんの責任は本当に少ないと思ってて。
え?
確かにね。
いやいやいや。
でもそれでも10冊売れてるっていうところが僕は誇っていいところだと思ってて。
本当に多分皆さん誤解はないように伝えると、
動線的には物販のコーナーはほぼ都道理です。
基本的にもう受付したらそのまま2階に上がってすぐ会場入りがあるから、
しかも会場今回農学堂っていう物体で、
どんな場所なんだろうっていうドキドキワクワクもあるからすぐ入りたいって絶対多いし、
待ち合わせしてる人もいるし、
受付のことは、はいはい、いくいく、わかったわかったっていう人も中にはいるから、
動線はほぼゼロで、
動線的なところではもう会場的にそこしか作れなかったから、
もうしょうがないんですよね、それって。
その中で10冊売ってるのは逆にすごいですよ。
って思いますよ。
うれしい。
ないと思う。
あの動線で10冊はすごい。
しかも200円とかのキーホルダーとかじゃなくて、
本で、しかも既に来庁者は持ってる本をもう1冊プラスで売るっていうのって相当なんですよ。
だからこれが悪いのはツッキーですね。
じゃあ、そういうことにしておきます。
そうそうそう、やめちゃん書いてるけど、10冊売ってたっていうのがマジですごいと思ってて。
嬉しいです。嬉しいです。よかったです。
もうね、とりあえず役割としてそういうものを与えられて、
今は実績になるわけじゃないですか、自分がやったことが。
確かにね。
なので今後ね、ボランサーさんもしやるってなったときに、
ミッションちゃんとクリアしてくれる人だよっていう価値を自分にはつけておきたいわけですよ、やっぱり作業としては。
なるほどね。
これはもう言わないです。
ソフトで言わない。
これでも言うんだったら、40冊って言うじゃなくて、1冊も売れない状況で10冊売ったって言ったらいいんじゃないですか。
なるほどね。
売れないんですよ、多分本当に。
だって来場者は1冊も持ってないってわけじゃなくて、
もう持ってるから買う必要ないし、何ならVIPの人とかはもう多分プラスでついてるから余計いらないし、
そうなんですよね。
コミュニケーションと空気感
その中で10冊はすごいと思います。
怒っていいと思います。
ね、ツッキーね。
ありがとうございました。
本当にね、でもりもたんの動きとかって最初言われてたじゃないですか、全く顔と名前が一致しない状況でやってきたっていう。
その時に相手のコミュニケーションする時ってコミュニケーションコストとかってどうでした?
なんかこうやってやりましょうって言ったら。
でもみんな結構どうでした?動き方として。
でもそもそも雰囲気は良かったですよね。
めちゃくちゃ良かったですね。
びっくりするぐらい。
私最近、ちょっとこれあんまディスリーになっちゃうかもしれないですけど、
人見知りの人ちょっとめんどくさいと思ってて。
僕はそれもわかりますよ。
みんなで何かやろうっていう場に来ている人で人見知りがめんどくさい。
前提がね。
そう、前提が。
別に人見知りの人が嫌いってわけじゃなくて、みんなで何かやろうぜって集まってるところに、
いや僕なんて、私なんて、どうぞどうぞとかしてる人が、
何しに来たんだって思っちゃう。
本当それは思う。
爪痕残しに来たんだろうがいって私は思っちゃうんですよ。
助け、ボラスターとかで応援できてるにしても絶対下心とか裏心とかあるから、
そこは前に出ていいと思ってて。
それを隠そうとする人がいなかったなって思ってて。
確かにね。
気持ちよかったんですよ。
話してたりとか。
私やっぱり共通認識で、月とりょうくんさん勝たせようねっていうのが絶対みんな会ったので、
その空気感とかもすごい良くて、
だからコミュニケーションコストっていうか、全然私は知らない人だけど、
素でいけたっていうのはありました。
それ僕も思ってて、他のイベントとか、特に行った時に、
やっぱりどうしても一歩引く人って中にはいるんだけど、今回一人もいなくて、
本当にいい意味で本当に一人もいなくて、
何やりましょう、これやりますよ、これやっときますよ、
本当に自分から率先して動いてる人ばかりだったっていうのがあって、
これを集めた月はマジですごいなって言っておきます、そこだけは。
本当になかなかできないよね、そういう場作りって。
そうなんですよ。
だから月さんのそれはお人柄がああいうメンバーを呼んだんだなって私は思っているので、
素晴らしいなと思ってます。
本当そうなんですよね、なかなかそんだけの人数がいて、
しかもいろんな人がいるじゃないですか、ブラスターするとしてもね、
でも私なんて絶対いるので、でもそれがほぼゼロで、7回目で、
しかもみんなが何も不満っていうのを少ない状態で動かれたっていうのは、
本当に月さんも含めて、やめちゃんとか野中ちゃんとかの運営陣の動きがめっちゃすごかったんですよ。
本当そうです。
そう。
こういう集まり、なんかよく262の法則とか82の法則とか言うじゃないですか、
どんなチームを集めたとしても2割の人は下げるんですよ。
そうですね。
それも私はあの日見られなくて、すげえよかったなと思ってて。
そう、僕もね、そこが今までになかったんですよね。
絶対あるんですよ、やっぱり人が集まったら。
それって良い悪いじゃなくて役割みたいなところがあって、
絶対そうなっちゃうんですよね、結局集団って。
そうなっちゃう。
あれがなかったのは本当にすごくて、
お客さんさえも前のめりでやってたっていう、
あそこはね、本当すごかったなと思って。
なかなかね、主催者はね、確かにすごかったです。
あんまり褒めるとなぁ、図になるからなぁ。
最後の方ね、図に乗ってきてるからね。
ちょっとなぁ。
本当にでもこれって面白かったのが、
今回ボラスターが変わってる人って、リーモさん含め、
他のイベントとかの主催とかもされてる人がめっちゃ多かったじゃないですか、中にはね。
こじきプロジェクトでライブとかした時のリーダーとかしてくれてる人、歴代で。
っていう人もほぼいて、
クラウドファンディングの重要性
お客さんとして来てる人もそういう人が多かったりするっていうのがあって、
声かけた人とか、続木さんが来てほしいと思ってくれてた人、
今までギブした人とかっていう人たちは、
やっぱみんなね、すごい人だったんだなっていうのを、
改めて見せつけられたなっていうのをすごく感じてて。
中島陽子さんっていう人を応援してる人も中にはちゃんといて、
その人たちのリテラシーが本当に高いっていうのが、
まざまざとね、あの会場を見て、ボラスターを見て思ったことですね。
裏側大暴走ね。
結局続木さんが今までいろんな人の応援をしてたのが、
ここにバンって出たんだなって、私は思ってます。
なんかそれに尽きるよね、本当に。
結局どんだけ頑張っても、どんだけすごいことをするって言ったとしても、
やっぱそれまでの応援とか活動とか、
その辺で全体的に返ってくるものがあるから、
やってるかやってないかって本当に大きいと思うんですよね。
本当に、クラファーもやりましたし、
ロンショー来てもらうためにいろんなバブリターだったんで、
どうやってやったんですかって言われることが多くて、
それこそこれからやるんでちょっと手伝ってくださいって言って、
サポート入ったりとかも今させてもらってるんですけど、
本人が動くしかないじゃないですか、結局。
ほんとそれ、ほんとそれなんですよ。
やっぱり上手くいってない人の特徴を見てみると、
先にギブしてないとか、自分で動いてないとかっていう方が多くて、
最近西野さんもまた怒ってたんですけど、
クラファーって立ち上げたらお金がジャブジャブ入ってくるような、
そんなもんじゃねえからっていうお怒りをすごいしてて、
最近なんですか?まだそんな奴いる?
まだいるぞって怒ってて、
西野サロンメンバーはそんなことないって分かってますけど、
一般のね、まだ慣れてない方とかは、
その目的がどんな崇高なものであっても、
例えば保護犬助けたいんですとか、子ども支援したいんですとか、
よくあるあれだと思うんですけど、
それをどんな崇高な目的を掲げてたとしても、
本人がどのくらい思いを伝えて歩いてるかっていうことだからって言っていて、
そこをちゃんと分かってやってる人じゃないと、
こういう講演会とかできないよなっていうのを改めて最近思ってますよね。
本当そうですよね。
つっきさん、今回講演会本当にすごかったし、
人が集まったし、みんな感動した。
ボラスターがすごかった、会場の人がすごかった。
これ蓋を開けるとそうなんだけど、
その過去の2年半ぐらい、つっきさんがどれだけギブやったかっていうのを、
切れくれる人はみんな知ってて、
裏でのつっきの動きっていうのは本当にすごかったんで、
そこは本当にそうですね。
僕もコジプロでクラファン何回もやりましたけど、
やっぱ数字に全部現れるんで。
いやー、あれはもう本当にゾクゾクしますよね。
マジで怖い。
怖い。
やってもやってもなんか不安しかないし、
不安しかないね。
本当に数字で可視化されるって、
私も37年間の信用をここにぶち込んだみたいな。
これを誠実にやり遂げなければ、
37年の関わってきた人たちと切れちゃうんだなって、
簡単に切れてしまうきっかけにもなるなと思って、
そこがめちゃめちゃ怖くて、
ドキドキしてましたね、毎日。
本当そうなんですよね。
つっきも書いてるけど、可視化って、
本当にこれ残酷で、
自分がやってると思っても届いてなかったら、
相手に声が届いてなかったら、
やってないのと同じなんだよね、結局。
だからもうそこは本当にリアルで会うとか、
発信活動頑張るとか、
その人がやってることに対して何かギブするとか、
本当に目に見える形で相手の爪痕残してないけど、
本当にやらないと、
クラファーなんて無理ですね、到底。
いや、ですです。
テレビとかで、美術館とか大きな自治体とかが、
子供への影響
クラファーやって何億って何千万で集めたっていうのが、
バッて出てるから、余計にその辺が、
結構大丈夫なんだって思われがちだけど、
裏の努力なんて本当に酷いもんで、
りんごさん言うように、
ドブイターと自分の信用の切り売りなんだよ、あれって。
切り売りですね。
主催者は本当に疲弊すると思う。
この人来てくれなかった、この人支援してくれないんだ、
っていうのが目に見えて分かるし、
DM何回送って何回も断られたし。
ですね、ですね。
最後の方になって、知らなかった人はやっぱりいて、
でもそれでも期間が長かったからちゃんと見てくれて、
何回も支援してくれる人が中にはいて、
その時に、額じゃないけど、
どの人がどういう風に支援してくれる、
どういう動きをしてくれるって、
見えるじゃないですか、クラファーやってると。
あれが本当に嬉しいですよね。
やってくれる人の思いとか。
本当に全部覚えてるなと思って。
分かります、分かります。
やっぱクラファーやってよかったのが、
娘にその数字を見せられたっていうのはすごく大きくて、
これはクラファーによるメリットだと思うんですけど、
今まで、ママのことを応援してくれる人っていっぱいいるよね、
ってざっくりだったんですよ。
夢の中で認識が。
だけど、クラファー200万にしたんですけど、目標金額。
半分の100万いった時に、
こんなにいるのってすごいびっくりしてたよ。
ママのことを応援してくれる人がこんなにいるのって、
すごいねって言って、
すごいテンション高かった。
それを見た時に、小学校4年生なんで、
最近お使いとかも、
1000円渡して、これ買ってきて、あれ買ってきて、
お釣りはお小遣いしていいよ、みたいなのやってるんですけど、
結局、1000円で何が買えるのかを知ってるわけですよ。
ってなった時に、その知ってる子が100万っていう範囲を見た時に、
こんなに?っていう。
重みがね。
そう、重みを見てくれて、
それはね、本当にやってよかったなっていう。
なるほどな。
うん、なりました。
子供に影響って結構大きいですよね。
大きいですね。
そう、大きい。
彼女たちが今後何かやりたいってなった時に、
選択肢としてクラウドファンディングが入ってくる、ちゃんとっていう。
そうですね、これからの時代は。
そう、自分ごととしてやろうかな、やらないかな、
でもママ大変そうだったし、どうしようかなっていう、
考え方がちゃんと入ってくれたんだと思っているので、
お父さんお母さんこそクラウドファンディングやった方がいいんじゃないかなって私はたまに思います。
なるほどね。
その考え方すごい共感するし、
僕が今いろんな活動をしている原点って、
娘が生まれた時に、一番最初はお金の勉強から入って、西野さんのサロンに入って、
NFTに移行してっていう形の流れだったんですけど、
一貫して今もずっと思っているのが、娘に自慢できるパパでありたいっていうのが、
僕の中での本当に大きなミッションで、
娘のために何かしたい、娘が何か挑戦をするとか、
いろんなことをする時に、僕は頭こなしに怒りたくなかったんです。
不安だからやめろとか、それは危ないから、詐欺だからとかやめろっていうのは、
僕は幼少期に育って育ってきたから、それは娘にしたくない。
だから自分がそうなる前に、自分がいろんなことに首突っ込んで挑戦して、
行動して、得られたことをちゃんと娘に指針として教えていきたいっていうのがあって、
今の活動とかそういうふうにしてるんですけど、
やっぱり自分が経験したことじゃないと、娘とか子供に本当に伝わらないと思うんですよ。
本気でやってる時は、全てちゃんと伝わるんだなっていうのは思いますよね。
リンゴさんの娘さんとかも、すごいって本当に思ったのは、
ちゃんとリンゴさんが毎日クラファー中は夜中ずっと動いてたからだと思うんですよ。
家でもね。
動いてましたね。
そうですよね。
だからこそだと思って、それ見てるからこそだと思ってて、
本当にすごい一番の教育、確かにそうだなって思いましたね。
結構うちの娘は人生5週目ぐらいの子なんで、
そうなんだよ。
結構無責任なことを言うと、
え、それママやったことあんの?って聞いてくるんですよ。
すごいね。
ないです。
いや、それすごいですね。
ないです。
そう、ついてくるんですよ、本質を。
え、それってさ、どこ情報?みたいな。
え、ママやったことあんの?みたいな。
えー。
ショットGBTに聞いただけじゃないの?みたいな。
未来の選択肢
なるほどね。
そう、この間面白かったのが、
あのさ、ママ、ショットGBTもさ、嘘つくから気をつけた方がいいよって。
すごいな、僕らと変わんないんやん、もう。
小学校4年生すごいっすね。
そうなんですよ、ちょっとね、
こう、なんかこう、人生5週目ぐらい、
いや、いいっすね。
あ、そっか、ツッキーさんも遊んでもらってましたもんね、そういうね。
あ、そうそうそう、この間ね、
帰りの車の中で、
えっと、ツッキーさんがギャルが好きだって言ったら、
あの、ギャルを落とすにはこういう風にした方がいいよっていう何か講座が始まりまして、
20、30分ずっとその話をして、
すごいな。
わかった?ギャルはね、とにかく爪を褒めた方がいいよ。
いや、すごいっすよね。
まだ10歳だもんね。
10歳です。
いや、すごい。
いい?って。
講座受けたんだね。
いや、お金払わないと、ツッキーさん、それは。
すごい、いや、面白いっすね。
でも、娘って、何か、
女の子は早いですよ。
早い、早そう。
あっという間ですよ。
大人になっちゃうからね、あっという間に。
うちが今、小学校、今年入るんですけど、
でも、うちで負けそうなんで、
いや、そりゃ早くなるなっていうのはすごく分かります。
そうですね。
なるほどな、いや、面白いな。
あ、そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
なるほどな、いや、面白いな。
時間が40分までなんで、
最後にね、最後っていうか、まだ最後じゃないんですけど、
ちょっとここで宣伝1個だけ挟ませてもらいたいなと思います。
はい、お願いします。
りんごさん、ぜひご自身の宣伝、
この西野さんのネタに貼っているものの紹介とか、
お願いします。
分かりました。ありがとうございます。
えっとですね、
りんごさんの活動
キングコング西野昭寛さんの講演会を
埼玉で主催させていただくこととなっております。
すごい。
日にちがですね、3月1日日曜日で、
17時半が受付ですね。
で、18時から西野さんの90分の講演会がございまして、
その後、参加者さん同士での交流会が予定されております。
こちらバイキング形式のご飯が出て、お酒もあります。
今回ですね、少人数選の講演会、
20名限定とさせていただいておりまして、
残り5枠の空きがございますので、
興味のある方はですね、リンゴに直接お問い合わせをいただけたらと思います。
参加メンバーがめちゃめちゃ面白い人たちが来るので、
それだけでもかなり私は面白そうだなと思ってニヤニヤしております。
すごいですね。
なんかあの、20名限定って本当に密に話ができる場所じゃないですか。
そうですね。はい。密になります。
なかなかそういう場所って多分ないと思うんで。
そうですね。はい。
すごいよなと思って。
はい。そうなんです。
一応これからビジネスショー新しく西野さん出されるということで、
そこの本に載っていることを題材に、
投資の話が多いかなみたいな話してますね。
なるほどね。
これは投資を自分がするではなくて、
される側になりましょうよっていう話をしているので、
なかなか新しい切り口かなと思っているので、
ぜひビジネスショーも2月1日から確か予約開始でございます。
ぜひ皆さん買いましょう。
買いたいなそれは普通に。
いやもう切り口が面白い。
西野さんのビジネスショーって本当に体験したこととか、
自分が得られたものを出してるし、裏付けがすごいし、
読んでて多分今までにない知識が入るっていうのは、
本当に本からも西野さんのボイシーとか、
いろいろなものからも感じられるので、
ぜひ皆さん、投資予定があっていけないって方は、
本はぜひ手に取っていただきたいなと改めて思います。
よろしくお願いします。
あとにこさん、実は歌うんですよね。
そっちもいいんですか。
いいですよ。もう言っちゃいましょう。
ありがとうございます。
2月15日に新宿の方でありますクロスオーバーというライブに、
なんと出演させていただくことになりました。
これはですね、西野さんのオンラインサロンメンバーが
バンドをやっておりまして、ボーカルのいないバンド、
牛丼バンドっていうのをやってるんですね。
そこで最後、鳥を務めさせていただきます。
19時40分ぐらいが多分出番になるかなと思うんですけど、
ミセスグリーンアップルのケセラセラを歌うっていうことが決まっておりますので、
遊びに来ていただけたらめっちゃ嬉しいなと思っております。
これチケットは現金読みなんで、当日そこに行くっていうのを
リンゴさんに連絡すればいいんですかね。
そうですね。運営さんの方に私が投げるので、
何日行きたいよっていう方は言ってくれれば、調整します。
皆さん是非、新宿であるので是非是非よろしくお願いいたします。
すごいですね、本当に。
いえいえ、遊んでます。
今回リンゴさんと話をさせていただきました。
三木さんありがとうございます。
ライブはちょっと終わってしまうんですけど、
リンゴさんまたどっかでコラボしたいし、
リンゴさんのことちゃんと聞きたいなと思っているので、
また行って調整させてもらっていいですか。
リンゴさんね、深掘るとヤバそうだって。
ぷんぷんするし、匂いしかしないんで。
どういう危険物扱いですかね。
トリマーだったり、ドローンショーだったり、
本当にすごい滝に渡って、
振り返りと今後のコラボ
そして今はワイタリティ溢れて挑戦もずっとやっている方なので、
皆さんも刺激を受け取っていただいてあると思います。
ぜひちょっと手調整またさせていただくので、
また皆さんとは、もう一回リンゴさんとのコラボライブ、
お届けさせていただこうかと思っています。
皆さんぜひよろしくお願いいたします。
今日はリンゴさん本当にありがとうございます。
深掘るとヤバいでしょ。
マジで聞きたいことたくさんあって、
ちょっと収まらないなと思って。
今日はリンゴさん本当にありがとうございます。
振り返ると思いと色々聞けて嬉しかったです。
皆さんも聞いていただいてありがとうございます。
リンゴさんまたね。
バイバイ。
ありがとうございました。