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こんにちは、ナナゼロです。第859回撮っていきたいと思います。この放送は、本業館職人、古事記プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して学び発見を発信していく番組になっています。
今日は木野月さんとコラボライブをして、その学び、学びは本当に深かったんですけど、そこから少しだけ抽出して話をできればなと思っています。対談のアーカイブは概要欄に貼っておくので、ぜひ、本当にぜひ見てください。
その中で、ジョハリの窓と大切な人の掛け合わせた話とかね、あとはポジティブとマイネガティブの狭間の話、間の話、それを超える試やり方っていうところだったり、
勇気とか言語化を本当にすごくわかりやすく教えてくれたコラボライブになっていますので、ぜひ概要欄に貼ってあるアーカイブを聞いてみてください。
今回はそこから、ジョハリの窓の4つ窓があるんですけど、自分と他人が知っているところ、自分だけが知っているところ、自分と他人、じゃあ他人だけが知っているところ、自分と他人両方知らないところっていう田んぼの谷を表して、左上から順番に上がってくるものがあるんですけど、
一番左上の自分と他人が両方知っているよね、ここじゃなくてその真逆の未知と呼ばれる自分と他人が両方知らないというところをどんどん減らして、自分と他人が知っている開放をもっと大きくしていこう、そういうところを話をしていました。
そのやり方とかも杉さん詳しく解説してくれたんですけど、その中で、僕今そういうことが起きているな、開放の窓がどんどんどんどん広がってきているなということなんですね。
開放の窓の広げ方というのは、自分は知らなくて他人が知っている盲点と呼ばれる部分をもっともっと広げる部分を押し上げていくというのが本当にわかりやすい。
そして自分と自分は知っているけど他人は知らないというそこの部分をもっと出していくというところも含めて、今自分が現在進行芸できているなというのが本当に深く思いました。
2つあって、自分の本音を出すというのはメンバーシップなんですよね。
あとお昼ライブもそうなんだけど、芸を広くというのがメンバーシップのライブになっています。
もう一つが、阿部さんの存在が本当に大きいんですよ。
お昼ライブをしていて、なんぞの解体審査を出しましたよね。
これ出せたんだけど、僕一人じゃ絶対出せませんでした。
阿部さんがただ聞いているだけだったら無理だったので、タイムスタンプを押し続けてくれたおかげでここまで来たんですよ。
1年半ぐらいずっとタイムスタンプを押し続けていまして、その阿部さんが僕のスキルと呼ばれるもの、語題スキルというものをこういうことですよねということをずっと話ししてくれていたんですね。
これって僕無意識でやっているところが多かったんですよ。
コーチングと呼ばれる部分のやり方がなんぞさんのスキルに含まれていますよというところをちゃんと言語化してくれたのは阿部さんで、
僕はそれを意識し始めてからさらに自分の中で進化しているところも本当に大きいし進化させているんですね、それはあえて。
こうした方がいいかな、こういうやり方をしてみようかなというので止まってないんですよ。
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それはやっぱり阿部さんがしっかりと僕のモテになった部分、僕が知らないけど阿部さんが知っている、要は他人が知っている部分というフィードバックをくれて、
そこをさらにコンテンツ化してくれたからこそより分かりやすいものになっているんですね。
阿部さんその具現化とか言語化の本当に鬼で、マジですごいいいので、ぜひ70回体新書は見て、無料部分だけでも見てほしいんですけど、
有料部分はテキストバーってあって、音声だけでも聞けるものになっています。
概要欄のほうから見てください。こちら値上げする予定なので、ぜひ今のうちに購入をお勧めします。
こういう中で僕はそれプラスもう一個が妻、家族ですね。
家族から僕はこういう人間だよねっていうことをすごくすごく教えてもらう機会が本当に多かったです。
妻と喧嘩するっていうところの喧嘩し終わった後、仲直りした時に、こういうものあるからやめといた方がいいよとか、
娘は僕の本当に性格全く同じなんだからこうやってした方がいいよ、娘を通して学べさせてもらっているところが本当に多かったんでね。
だから僕は家庭でも学び、そしてお昼ライブとかそういうところも学び、そしてツッキーさんとのコラボライブも学び、
安倍さんからのフィードバックもあったりとか、みんなからのフィードバックがあって、今こうやってね、やれてきてるんだよね。
その開放の窓が本当にどんどんどんどん大きくなって、自分の強み、自分ができることって本当に増えてきました。
本当にこれって誰でもできることじゃなかったんです。
なんで安倍さんが僕のこんなにお手伝い、お手伝いというかフォローをしてくれたのかというと、
僕はやっぱりアディコミに入った頃からことが本当に大きかったですね。
アディコミで僕は安倍さんと出会い、今回の流れになってですね、
僕がアディコミに対していろいろギブをしていった時に、安倍さんがね、アディコミのメンバーじゃないですか、
だから何か安倍さんに返せるものって何かなっていうのを、
安倍さん自身が考えてた時に、じゃあ僕ができるものはっていう形で動いてくれたと思うんで、
そこの辺の真意は分からないんだけど、単純に僕がね、誰かお願いしませんかって言った時に、
安倍さんが手を挙げてくれただけなんだけど、その辺の真意は分からないんだけども、
やっぱりその繋がりっていうところではアディコミに入ってたおかげで、
タイムスタンプをね、本当に打ってくれて、しかもね、アディコミって500円なんですよ、毎月。
本当にタダみたいなもんだなと思って、それの見返りが本当に大きくて、
ミバンドの集客もめちゃくちゃ手伝ってくれてるし、
毎回100名達成できてるのは本当にアディさんのおかげ、間違いないので、
ぜひ皆さん気になる方はアディコミに入っていただきたいんですけど、
それが強い深い絆ができてます。
その中でも参加してる人たちっていうのは本当に一流の人たちばっかりなんですね。
その中でもやっぱ揉まれてるから、そういう人間関係を構築できたから、
やっぱその中での動き、人となりとかそういうところを見てるからこそ余計に、
やっぱ自分ってこうやって動かないといけないなとか、こうやってしていきたいなとか、
周りのことを応援したいなっていうふうな気持ちにさせられてくるんですね。
これができたのはやっぱりそういう人との付き合い方で、
自分の見つめ直したことをしっかりと自分はこうだでインプットして、
そしてアウトプットもちゃんとして、その開放の窓っていうのを本当に広げて、
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未知の部分を狭めて、自分ができることっていうのを本当にもっともっと多岐に
膨らませていった結果なんですよ。最初は本当に一つだった。
そこからどんどん膨らませていって、何なら逆に減らしていったりもしたんですけど、
そういうことを繰り返しつつやってこれて、最初はコラボライブなんてできなかったんですよ。
音声配信もできなかったんだけど、今ではコラボライブなんて全然変でもないですし、
いろんな人から話を聞く、そして引き出すっていうこともできるようになりました。
でもこれって3年8ヶ月無直にやり続けた結果なんですよ。
もうすぐコラボライブが200名を突破します。
そのぐらいの数をこなしてきた結果なんですね。
そこの中ではやっぱりアディさんが誰々とコラボライブしてほしいっていう形で
依頼をくれたからこそ、やっぱりアディさんからの依頼だからしっかりとこなさないといけないっていう
その一つ一つのコラボライブが実績になり、僕の中での蓄積につながっていった結果だと思ってます。
お互いに本当に持ちつつもたれつつの関係が今できてるかなと思ってて、
これからも本当にお付き合いしていきたいし、精査たくましていきたい。本当そんな人ですね。
やっぱり今回ツキさんとも話したんだけど、改めてコラボライブするとか
誰かと話すっていうことの価値が本当に大きくなってきました。
自分と話すことによって得られることだったり、
誰かと一緒に話すことで得られることだったり、本当に大きいので、
ぜひ皆さん、自分の中の開放の窓っていうのを広げていく、
その努力を自分を自己理解するっていうところからスタートさせると本当にいいと思います。
ジョハリの窓のここをやるといいよって言うと本当に難しいんだけど、
自己理解をするっていうところにまず重きを置いて、自分は何ができるのかな、
自分は何が好きなのかな、自分は何をやっていくべきなのかなっていうところまで
どんどん落とし込んでいくとその辺がどんどん見えてくるので、
ぜひ皆さんコツコツとその辺りも含めてやっていきましょう。
というわけで今日は以上になります。
宣伝としては7月5日日曜日18時からマミュランドのワンマンライブが、
初のワンマンライブがあります。
この暑い夜、200人の集客を目指してますので、ぜひぜひ皆さん遊びに来てください。
そして話の中にもありました、アディさん。
今メンバーシップガンガン集めてまして、
すでにもうすぐ80名に到達しようとしてるんですね。
今78名だったかな。
ぜひぜひ皆さんこの放送聞いて気になるという方は、
ぜひ概要欄の方にアディさんの財布のリンク貼っておいたりするので、
そちらも合わせてみてください。
かつ僕の初のコンテンツ、70解体心象、対談の極意、スキルをね、
コミュニケーションスキルを詰め込んだものになってまして、
アペルさんと一緒に作り上げたものになってます。
ぜひこちらも見て手に取っていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
というわけで今日は以上になります。
じゃあまたねー。
ばいばーい。