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畠山織恵さんの講演会に行ってきました&お知らせ📢
2026-06-24 13:28

畠山織恵さんの講演会に行ってきました&お知らせ📢

⁡講演会に行って感じたことをお話ししました。
リアルで場に行くと感じられる力がありますね。
私も「伝える」「届ける」強さを持ちたいです。


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無料モニター募集
6/29(月)AM
「はじめてのエニアグラム」※女性限定
オンライン(zoom)にて開催
ご希望の方はInstagramのDM、もしくはスタエフのレターでお知らせください。


中嶋真澄先生主催
「エニアグラムアソシエイト養成講座」第6期募集中

7月中旬〜
半年間でエニアグラムを体系的に学ぶ長期講座です。
私は3期修了生です。
詳細はこちらをご覧ください↓

https://utage-system.com/page/sFXLsvBJLMwL




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#エニアグラム #自己理解 #人間関係 #講演会 #エニアグラム講座
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00:06
こんにちは、ななみつのあきなです。 デジンアクセサリーの製作・販売、エニアグラムという、性格を9つに分類するところから始まる、人間洞察の講師をしています。
こちらの放送では主にエニアグラムの内容をお話ししています。 はい、えーとですね、今日は少しだけお話をしようと思って立ち上げてみました。
まずお知らせをさせてください。 私の無料モニターさん募集です。
オンラインセミナー初めてのエニアグラム。 前にも無料モニターさんを募集させていただいたことがあったんですけれども、この度ちょっとご希望をいただくことができまして、
6月29日月曜日午前9時からの開催が決まりました。 はい、こちらですね、あのすごい初歩的というか基本的なエニアグラムの内容とはなっているんですけれども、
9つの性格タイプを理解しながらご自身の性格は何タイプかなっていうことも一緒に探してみましょうという内容になっています。
自分で言うのもなんですけれども、あの結構楽しくあの学んでいただける内容かなと思っていますので、ご興味のある方ぜひあの私の
インスタグラムの方の dm いただいてもいいですし、あのこちらでね レターをいただいても結構ですので、はいお知らせください。
あとですね、私の師匠中島雅美先生の長期講座がもうすぐ始まります。
7月からですね、ごめんなさい7月の中旬からだったと思います。 エニアグラムアサシエと養成講座第6期が始まります。
こちらもあのまだまだ募集中となっておりますので、詳細は概要欄に貼っておきますので、ぜひあの見ていただきたいなと思います。
半年にわたってエニアグラムを体系的に学ぶことができます。
あの 私はこちらの3期を卒業してその後認定講師の養成講座も
終了して、今あの講師活動ということをさせていただくようになっています。
あの何年か前にね一度エニアグラムっていうものにあの出会ったんだけれども、また学び直したいよっていう方もあのよくあの受講される
セミナー講座ですので、まあね1回学んだっていう方もぜひご検討いただきたいなって思います。
また私はねあのあんまりこうエニアグラムっていうものをそんな深く知らないで、あの増美先生のところに飛び込んだんですけれども、
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はいそういったの初学者にとってもあのねあのサポートをしていただける体制整っていますので、はいぜひね詳細ご覧になっていただいて無料説明会もあのやっていますので、
はいぜひそちらもご検討くださいということで本題です。
私は先日大阪までとある講演会に行ってきました。 こちらは畑山織江さんという方の講演会です。
畑山織江さんという方は今まで存じ上げなかったんですけれども、こうした講演会があるっていうことを知らせてくださってお誘いいただいたんですね。
誘っていただいた方は、私がかつて所属していたコミュニティのお仲間です。
彼女はね今でもそちらのコミュニティで学んでいるんですけれども、そこのコミュニティの主催者である岩崎直子さんが計画されたものです。
岩崎直子さんは私が何年前かな、エニアグラムを学ぶ少し前にお世話になっていました。
手帳を通して女性の自己実現をお手伝いサポートしていくそんな活動をされています。
また司会業とかもされていてね、とても美しい声をされているんですよ。
私、なんせそのエニアグラムという言葉を教えてもらったのはこの岩崎直子さんからなんですね。
なので直子さんからのエニアグラムというものがあるよっていうことを教えていただいていなければ、今の私もうないなっていうところで、とても恩人でもあります。
その直子さんが主催される講演会が大阪であるということで、一緒に学んでいた千恵美さんという方からお誘いをいただきまして、行ってみようということで行ってみました。
講演会の内容としては畠山織江さんの講演なんですけれども、ご著書のピンヒールで車椅子を押すっていう本に基づいた講演会となっています。
ピンヒールで車椅子を押すっていう本を、それですね私この講演会に向けて買って読んだんですけれども、織江さんという方はですね、
脳性麻痺のお子さんがいらっしゃって、その脳性麻痺のお子さん、今もう27歳になられたのかな。
大きくなられているんですけれども、すごくね19歳で出産して、そこからね、どのようにその脳性麻痺のお子さんと向き合ってこられたか、
そういった内容の本になっているんですけれども、とても読みやすいですし、
なんかその、ただの子育て本とか、障害を持った子の育て方とか、そういうことではなくて、自分という人間との向き合い方、そんなことも内容として含まれています。
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はい、で、織江さんの講演会ということで、たくさんね、当日いっぱい女性、ほとんど女性だったかな、女性がいっぱいいらっしゃいました。
で、織江さんの願いとしてですね、私印象に残ったのは、こうした講演活動を通じて10代、20代の自殺者を減らしたいんだっていう、
そういうプロジェクトを掲げていらっしゃるんですね。で、織江さんは、そういった、なんていうのかな、自分の生きてきた、こういうことを乗り越えてとか、こういう試練と共に歩んできた、
そういったような自分のストーリーを通して、そういう話を聞くことで、一人でも、たった一人でも、そういう自私をね、思い留まってくれる人が増えたらいいっていう、
そういう思いから、自分のストーリーを語る講演家を養成するということもされているようです。
はい、で、あのね、やっぱりね、そういう思いが、あの声に乗るんですよね。
その織江さんの講演もそうですし、その後ね、あの岩崎さんの、
なんていうのかな、岩崎さん自身の思いのこもった、まあ蛍の光を歌う、まあそのあたりのね、流れというのもあるんですけれども、
そちらに関してはね、あの岩崎直子さんが、ご自身のまた所属されているところでですね、
えっと、ペリリュー島に異例に行かれたそうなんですよね。
まあそういったところを通して、まあ感じたことっていうのも、そのプログラムに入っていてですね。
なんかやっぱりそういうお二人の声っていうのは、力強さがありますね。
なんかそれは、私がもう全然、私にはないものだなっていうふうに、やっぱり圧倒されてきました。
特に直子さんは、声をお仕事にされているっていうのもありますし、
なんていうのかな、やっぱね、その自分の思い、自分がこうしたい、自分がこういうことをやり遂げたい、それを人に伝えたい、
人に届けたいっていう人の声っていうのは、なんかね、こうやっぱ違いますね。私のフニャフニャした声とは全然違う。
だからね、こういう発信をしていてもね、なんか、自分の思いとか気持ちってどうやって届けたらいいんだろう?
例えばね、今日もね、エニアグラム仲間とね、どうやってエニアグラムっていうものを、本当に良いものだっていうのを私たちね、自信を持って言えるんだけれども、
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なかなかそのエニアグラムをね、お届けする、広めるっていうところに課題を感じているんですよね。
でもね、そういうところで、思いの強さっていうのを、
声に乗せれてないし、またそれを態度にもしっかり表せれていないんだよなっていうのがね、私の反省とともに、
でもそのお二人からすごくこう、届けたいものがあるっていう人はやっぱりこうなんだよなっていうのをね、なんかこうあり方、
その届けたいっていうものがあるものとしてのあり方をね、学んできた気がします。
はい、その、あのまぁちょっと話それましたけれども、本当にその織江さんがおっしゃる、
一人でもね、何かその、一人でもこの話を聞いた人が、
命を救われることがあったらっていう気持ちっていうのは、本当にね誰もがそれを持って生きていたら、もしかしたら自殺者って減るかもしれないなって思ったんですよね。
なんか本当にもうそういうものって、一日一日だって私は思っているところがあって、
一日命を繋いだら、次の一日には違う何か出会いがあって、またその次の一日に何か違う気づきがあって、
なんかそうやってもう一日一日生き延びることで、未来って変わっていくんじゃないかなと思うんですよね。
だから私も、なんかその人の、その人自身をね、自分が救おうとかね、そういうことは私は思ってないんです。全然。
全然って言うのもあれだけどね。だけど、一日を生き延ばさせることぐらいはできるかなって思うんですよ。
あの、一日命を繋ぐこと。もしかしたら私の一言で、一日生き、あの、生きてくれるかもしれない。
そうしたら、次の一日にまた素敵な出会いがあって、で、そこでまた命を繋いでくれるかもしれない。
またそうして、生きてるうちに、一日一日って誰かがバタンを繋いで、誰かがその人を生きていかせてくれるかもしれない。
って思うと、私は微力だけど、みんな一人一人が、私なんてって、
言ってる場合じゃないのかなって。できることは、やっぱり、できるって自分で思わないと、
自分は過小評価してても、もしかしたらほんのりね、それが誰かをね、ひょっとしたら救うことになるかもしれないかなって、ちょっとね、そこはまた私の弱いところなんですけど。
でも、かな?でも、そういうふうに思って帰ってきました。
12:05
日帰りでね、結構雨も降ってる日だったので心配だったんですけれども、無事に行って帰ってくることができて、良かったなと思ったので、この話を今日はシェアさせていただきました。
ちょっとまとまりのない話になっちゃったかもしれないんですけれども、はい、そういうことで、
あの、私はエニアグラムっていうものを通して、あの、そういう、なんか少しでも、誰かの救いになれたらいいな、それはもしかしたら傲慢かもしれないけれど、
でも、そういうことを言うことを傲慢だって思って、何もしないっていうことを繰り返してしまってた気もするので、私自身が。
今はやっぱりそういうことは思わずに、届けたいっていう気持ちをやっぱり大事にね、していきたいと思っています。
はい、というわけで、あの、エニアグラムアソシエイト養成講座。
ぜひ、あの、もしね、迷ってるとか、私大丈夫かなとかね、そういうこと、あの、お気持ちありましたら、私でよければ相談にも乗りますので、ぜひね、コンタクトを取っていただければと思います。
というわけで、ではまた来週になるかな。はい、またお会いした、またお耳寄りできたらと思います。はい、それではまた。
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