ディスコードとXの方では、一応ね、Xはアットマークイトッポイドの方で、
ディスコードは中吉インターネットのディスコードで、しっかり告知はしたんですけれども、
このポッドキャストはね、間に合わなかったんですよ。
いや意外とね、今回はいろいろ新しい挑戦をしていて、そこの準備で、
意外と時間がギリになってしまったのでっていう感じなんですが、
グッズがね、出ました。
でですね、ちょっと新しく気づいたんですけど、
グッズ今回ね、中吉インターネットのこのポッドキャストのアートワークですね、
これをそのまんま正方形のハンカチにした、350mm四方のコットンの、
ちゃんと端っこ、牙も縫ってある。
そして、全部こう、なんていうの、取り切りと言いますか、
ちゃんとプリントしてある綺麗なハンカチですよ。
これと、あとはイットッポイドの両面のアクスタ。
両面のアクスタ、まあアクスタってどういうものかっていうのは、
グッズでしょ、みたいな絵が描いてあってみたいな、
お写真と一緒に撮るみたいなね、お仕活的なことやったりとか、
いろいろね、机に置いたりとかしてる人、Xで見るよねっていう方も多いと思うんですけど、
両面アクスタってどういうことかというと、
仕様的な技術的な話をしてしまうと、
アクリルの板に表面、いわゆるキャラクターのお顔が書いてあるところっていうのをプリントした上に、
さらにキャラクターの後頭部が見える、いわゆる背中ですね、
バックサイドが見えるところをさらに上から印刷するっていうやり方によって、
インクジェットプリンターだからできることなんですけれども、UVプリンターですね。
で、裏と表ができますみたいな。
だからお顔が見えていて、クルッて回すと背中が見えるっていうね、
後ろも前も見れる、楽しいねっていうちょっと豪華なアクスタでございます。
で、これ作れる会社さんってそんなに多くないというか、
最近は増えてきましたけれども、ただ寸分違わず結局絵柄を合わせないといけないので、
プリントの技術というかその使う神経はめちゃくちゃ大変なんですよ。
いとっぱり自分でUVプリンター、ソニー時代とかに結構使ってたんで、
チャレンジしたことあるんですけど、まあめんどいですね。
めちゃくちゃめんどい。マジでやんの?みたいな感じです。
しかも複数面を一気にこうやるっていう風になった時に、
板に例えばじゃあ10体分こうやってやりますって印刷しますってなった時に、
ズレってどんどん端っこの方が大きくなってくるじゃないですか。
だからもうね、本当なんて言えばいいのかな、取り分がね結構少ないんですよね。
めんどくさいんです、とにかく。
なのでちょっとね、お金は高いんですけどね。
だいたい工場賃、いわゆる作業賃、工賃っていうのは。
なんですけどね、ちょっと今回めちゃくちゃね、クオリティ高い工場さんと言いますか、
発注先さんですね、ちょっと新しいところだったんですけれども、
めっちゃ綺麗で、これ普通に物としてバチバチにいいぞっていう。
こういうのってできるんだっていうある種のサンプルとしてもお使いくださいみたいな雰囲気すらある。
そんな糸っぽいのの両面アクスターと、
あとはですね、糸っぽいのラインスタンプとかね、書いてくださっている
島原アスカ先生という漫画家の方がいらっしゃるんですけれども、
ぜひね、お名前で検索すると、
漫画サイトにですね、読み切りが載っていたりするんでね、ぜひ皆さんチェックしてください。
その先生に、最近ほら糸っぽいのがコロコロさんのコラボの案件と言いますか、
取り組みでですね、いろいろその漫画のネームを書かせていただいたりとか、
あとはその何だろうな、書いていただいたものに対してセリフの監視を入れたりであったりとか、
効果であったりとか、いわゆるそういうちょっとね、アーカペン的なものをね、
恐れ多くもやらせていただいているんですけれども、
それでね、漫画やっぱね、勉強しないといけないなと思って結構クソ真面目に勉強してるんです。
今まで自分が漫画、もちろん真剣積み的なものはね、いわゆる広告漫画みたいなのは、
なんか漫画でわかる的なね、そういったもののネームを書くみたいなのは結構やったことありますけど、
そうじゃない普通のエンタメ作品としての漫画をまさか自分が何か書くっていうことになるとはっていうのは、
ぶっちゃけあんまり想像してなくて、だけどやってみたらやっぱめっちゃ面白くて、
まあとにかくやっぱりその、自分のルーツが二次創作ウェブ漫画、
4ページとか6ページとか、そういうところにあって、それをもうとにかく死ぬほど読んできているし、
ずっとそういったものをずっと見続けているので、何というか、
まあこんな感じでしょみたいな、セリフはこうあってほしいみたいな、
そこら辺の消費者としての引き出しはなんか爆烈にあって、
でまあそれの貯金でやってるっていう感じなんですけど、技術が、とにかくセオリーとかを全く知らないので正しいね。
なのでそれちょっと勉強したいなと思ってクソ真面目に勉強してるんですけど、
であまりにも難しくて、あの島原パイセンにちょっとムズイんすけどマジでっていうちょっとねお話をした時があって、
であれやこれやでね、じゃあちょっと一緒にやってみましょうかっていうすごいありがたいお話をいただいて、
マジでそんな、マジかよみたいな、えそんないいんですかみたいな感じで、
でね、これね、ちょっとグッズの宣伝コールトゥアクションの前にちょっと漫画のちょっとことをもうちょっと話したいんですけど、
いやあのねマジネームってムズイのね、なんかキャラがさどっち向いてるかとかさ、
なんかコマをどういうふうにこう分けますかみたいなやつじゃん、
いや知るかって感じなんですよね、えーみたいな、えちょっと待ってくれよみたいな、
もやちょっと混ぜちゃすら言う隙もないよ余裕もないよ、ちょっと待ってくれよみたいな、
マジでわかんないんだけどみたいなね、
でもねなんか本とか読んだらなんか1ページは3段に分けるみたいな、
で、えーと大体マックス8コマから9コマぐらいは頑張ればぶち込めるけど、
まあまあまあ5とか4とか5とか6とかじゃねみたいな、
まあ細かくそのセリフなしの時間経過のコマ入れるんだったら7とか、まあそんなもんじゃないですかみたいなね、
そういうことが本とかに書いてあるわけよ、でなるほどみたいな、
先に言ってくれよマジでみたいな、先に言ってくれよっていうかまあ、
あの全てをやり終えてからダメだできないって勉強して読んでるから先に言ってくれよって自分が言ってるだけなんですけど、
あの勉強になることがすごく多くてですね、なるほどみたいな、
まあ出来上がったものに対してまあ読みやすくするとか、
まあある種そのマーケティング的な視点で、
まあここで拡散させたいからここちょっとこういう文法にしちゃおうとか、文字数少なくするためにね、
読みやすくするためにここにこうしようとか、
まあ伝わりやすいようにみたいな風に、ある種そのバリアフリー的なね、
マーケティング目線でのバリアフリーみたいなところの、
要は編集目線みたいなものは、
まあそりゃあのどこでもアートディレクターをねお仕事としてやらせていただいているので、
まあまあまあまあそりゃできるんですけど、
ゼロベースで漫画のコマ書いてみたいな、キャラクターのセリフも考えて、ゼロからみたいな、
やばいっすよね、もうイカれてるよ、全然、超大変なのね、
で、うわーってなって、もちろん文字コンテから書くんですけど、
やっぱその自分のね、やりやすい方向は文字だからね、文字コンテから書いて、
よし文字コンテできたと、まあまあ大体こんなもんだろうと、
よしじゃあコマにしてみますみたいな、
おいマジかよみたいな、おいおいおいおい、
まず、まずどこからだ、みたいな感じになって、すごい大変で、
で、一回なんか書いてみて、書いてみたら、あこれ全然ダメかもしんないみたいな、
これ全然ダメだわってなって、
あの、パイセントこれダメっす、
ちょっとごめんなさいもう一回やらせてくださいっつって、
あの、もう一回、字コンテから全部ゼロベースで書いて、
で、あのバズーカジムの近くにあるストリーマーコーヒーってね、
ストリーマーコーヒーは美味しい、まあちょっと高いっすけど、
ストリーマーコーヒーでラテとかをすすりながら、
まあ基本あんまり、あんまりカフェラテとか飲まないんですけど、
まあちょっと、なんだろうな、お腹に溜まるものの方が、
ちょっと、なんか、なんだろうかな、多動感を抑えられるかなと思って、
カフェラテ頼みながらこう、よしっつって、
もうマジ2時間でうっしってやるっつって、
ここでわーって書いて、
ああなんか、なんとか、なんとか4ページできましたみたいな感じになったら、
なんかマジ爆速で、まあこんな感じっすかねとか言って、
なんかちょっとかわいい、もはやかわいい絵になっていて、
ここ周りもなんか超、超、なんかいい感じにアレンジされてると、
おいマジかよみたいな、
ああなんか、3コマだったのが4コマになってるみたいな、
そしたらこっちの方がわかりやすいみたいなね、
なるほどっつって、
すごいよね、マジですごいなと思って、
な、えーみたいな、
すごいっすよね、全然わかんない、
どういうこと?みたいな、
ちょっとあまりにも早すぎるなっていう、
なんかその、なんて言えばいいのかな、
なんだろう、
ダンスうまい人みたいな感じっすよね、
感覚としてはみたいな、
え、まあまあ、こんな感じっすよね振付みたいな、
えーみたいな、
まあいろんなね要素があると思うんですよ、
もちろん引き出しがあるとかやったことあるとか、
まあこういうもあるあるだよね、
知識とか経験であったりとか、
まあ自分だったらこうするかなみたいな、
フォームの癖であったりとか、
まあそういうのをね、いろんなものを動員してっていう感じだと思う、
まあそれがね、ある種の技術ですから、
そういうのもあると思うんですけど、
いやすごいなと思ったね、あまりにも早かったので、
いやほんとに早いよ、
数分とかだからね、
待ってくれよと思って、
おいちょっと待ってくれよ、なんだよこんな、
おーいみたいな、
もうね、感動したよね、
マジで感動しました、
本当に、超面白かったっすね、
すごいありがたい、