1. なかよしインターネッツ
  2. グッズ買ってほしい件
2025-11-26 47:53

グッズ買ってほしい件

オリジナル即売会コミティアの参加報告と新しいグッズの紹介。オリジナルまんがのネーム制作、学びありすぎた。選んでもらう喜びは、表現活動に必要な勇気のもとになる話。

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🎧今回の内容
• コミティア参戦報告
• ハンカチかわいい
• 両面アクスタめちゃよい
• イトッポイドが出てくるまんがのネームを描きました
• 知ってもらう/選んでもらうこと
• グッズ買ってもらうと勇気出る
• 裏方系を3割出力にします

📙嶋原翌パイセンのまんが(ほかにも色々あるのでチェック)
https://tonarinoyj.jp/episode/2550689798287081420

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サマリー

ポッドキャストでは、グッズの紹介やコミティアについてお話しされています。特に、イトッポイドの新しいアクリルスタンドの詳細や、その制作過程の難しさについて深く掘り下げられています。今回のエピソードでは、イトッポイドの漫画の制作過程や無料配布の内容について言及されています。特にリスティアでのワラバーン氏とのコラボについて触れ、通販での購入方法やアクリルスタンドなどのグッズへの思いが述べられています。 このエピソードでは、旅行機ブースでの出展体験について語られ、人気のあるスペースやグッズ販売の楽しさについて深く掘り下げられています。出展者としての成長や、新たな動画制作への純粋な欲望についても述べられ、リスナーへのグッズ購入の呼びかけが行われています。 ポッドキャストでは、勇気とリスクについてお話しされ、コミュニケーションの重要性や創作におけるメンタルブロックの打破が議論されています。特に、購買希望が表現され、ファンとの繋がりや応援の力に焦点が当てられています。 このエピソードでは、AIの影響による仕事のクオリティの評価と、評価による格差の拡大について議論されています。また、メンタルブロックを克服する重要性や、熱意を持つ人々とのマッチングについても触れられています。

グッズの紹介
グッズが出ました。パチパチパチパチということで、なかよしインターネッツのお時間でございます。
先日ですね、コミティアがありましたね。コミティアというのはオリジナルの同人誌の即売会でございます。
二次創作、すなわちアニメとかマンガとかゲームとかすでにあるもののファン創作ではない。
ファン創作、ニアリーイコール二次創作ですか。いろいろ言い方や概念はございますけれども、
そういったような形式ではなく、完全にオリジナルのものだけが出展条件としてなっているコミティアという即売会がございます。
知りたい人はググってください。
これは超でかいわけですよね。いわゆる何でもありみたいな雰囲気の夏と冬のコミックマーケット、
通称コミケ、夏コミ、冬コミ、それとある種相次いをなすと言ってもいいのではないかろうか。
もちろん女性向けの二次創作というか同人イベントというのは今めちゃくちゃ盛り上がっておりまして、
男子諸君には全くその情報は入ってこないと思うんですけれども、
女性ジャンルはコミケじゃなくて、その他のいろんなところに行った方がいいんじゃないみたいな、
今年赤に笹が焼かれるを通り越して、明日共にみたいな感じになっておりますが、
それとはあんまり関係なくコミティアというものがございまして、こちらはまあまあでかいわけですよ。
もちろん昔から歴史あるイベントでございまして、漫画であったりとかイラストであったりとか、
旅行期だったり評論であったりグッズであったり、いろんな表現を受け入れる場所みたいな感じの理念だったはずです。
すいません、あんまり詳しくはないです、そこは。
で、イトッポイドも何回か出させていただいておりまして、今回も出たというわけでございます。
あれ?出る前に告知をするのでは?ポッドキャストで。
うーん、すまん。すまぬマジで。
アクスタの制作
ディスコードとXの方では、一応ね、Xはアットマークイトッポイドの方で、
ディスコードは中吉インターネットのディスコードで、しっかり告知はしたんですけれども、
このポッドキャストはね、間に合わなかったんですよ。
いや意外とね、今回はいろいろ新しい挑戦をしていて、そこの準備で、
意外と時間がギリになってしまったのでっていう感じなんですが、
グッズがね、出ました。
でですね、ちょっと新しく気づいたんですけど、
グッズ今回ね、中吉インターネットのこのポッドキャストのアートワークですね、
これをそのまんま正方形のハンカチにした、350mm四方のコットンの、
ちゃんと端っこ、牙も縫ってある。
そして、全部こう、なんていうの、取り切りと言いますか、
ちゃんとプリントしてある綺麗なハンカチですよ。
これと、あとはイットッポイドの両面のアクスタ。
両面のアクスタ、まあアクスタってどういうものかっていうのは、
グッズでしょ、みたいな絵が描いてあってみたいな、
お写真と一緒に撮るみたいなね、お仕活的なことやったりとか、
いろいろね、机に置いたりとかしてる人、Xで見るよねっていう方も多いと思うんですけど、
両面アクスタってどういうことかというと、
仕様的な技術的な話をしてしまうと、
アクリルの板に表面、いわゆるキャラクターのお顔が書いてあるところっていうのをプリントした上に、
さらにキャラクターの後頭部が見える、いわゆる背中ですね、
バックサイドが見えるところをさらに上から印刷するっていうやり方によって、
インクジェットプリンターだからできることなんですけれども、UVプリンターですね。
で、裏と表ができますみたいな。
だからお顔が見えていて、クルッて回すと背中が見えるっていうね、
後ろも前も見れる、楽しいねっていうちょっと豪華なアクスタでございます。
で、これ作れる会社さんってそんなに多くないというか、
最近は増えてきましたけれども、ただ寸分違わず結局絵柄を合わせないといけないので、
プリントの技術というかその使う神経はめちゃくちゃ大変なんですよ。
いとっぱり自分でUVプリンター、ソニー時代とかに結構使ってたんで、
チャレンジしたことあるんですけど、まあめんどいですね。
めちゃくちゃめんどい。マジでやんの?みたいな感じです。
しかも複数面を一気にこうやるっていう風になった時に、
板に例えばじゃあ10体分こうやってやりますって印刷しますってなった時に、
ズレってどんどん端っこの方が大きくなってくるじゃないですか。
だからもうね、本当なんて言えばいいのかな、取り分がね結構少ないんですよね。
めんどくさいんです、とにかく。
なのでちょっとね、お金は高いんですけどね。
だいたい工場賃、いわゆる作業賃、工賃っていうのは。
なんですけどね、ちょっと今回めちゃくちゃね、クオリティ高い工場さんと言いますか、
発注先さんですね、ちょっと新しいところだったんですけれども、
めっちゃ綺麗で、これ普通に物としてバチバチにいいぞっていう。
こういうのってできるんだっていうある種のサンプルとしてもお使いくださいみたいな雰囲気すらある。
そんな糸っぽいのの両面アクスターと、
あとはですね、糸っぽいのラインスタンプとかね、書いてくださっている
漫画制作の挑戦
島原アスカ先生という漫画家の方がいらっしゃるんですけれども、
ぜひね、お名前で検索すると、
漫画サイトにですね、読み切りが載っていたりするんでね、ぜひ皆さんチェックしてください。
その先生に、最近ほら糸っぽいのがコロコロさんのコラボの案件と言いますか、
取り組みでですね、いろいろその漫画のネームを書かせていただいたりとか、
あとはその何だろうな、書いていただいたものに対してセリフの監視を入れたりであったりとか、
効果であったりとか、いわゆるそういうちょっとね、アーカペン的なものをね、
恐れ多くもやらせていただいているんですけれども、
それでね、漫画やっぱね、勉強しないといけないなと思って結構クソ真面目に勉強してるんです。
今まで自分が漫画、もちろん真剣積み的なものはね、いわゆる広告漫画みたいなのは、
なんか漫画でわかる的なね、そういったもののネームを書くみたいなのは結構やったことありますけど、
そうじゃない普通のエンタメ作品としての漫画をまさか自分が何か書くっていうことになるとはっていうのは、
ぶっちゃけあんまり想像してなくて、だけどやってみたらやっぱめっちゃ面白くて、
まあとにかくやっぱりその、自分のルーツが二次創作ウェブ漫画、
4ページとか6ページとか、そういうところにあって、それをもうとにかく死ぬほど読んできているし、
ずっとそういったものをずっと見続けているので、何というか、
まあこんな感じでしょみたいな、セリフはこうあってほしいみたいな、
そこら辺の消費者としての引き出しはなんか爆烈にあって、
でまあそれの貯金でやってるっていう感じなんですけど、技術が、とにかくセオリーとかを全く知らないので正しいね。
なのでそれちょっと勉強したいなと思ってクソ真面目に勉強してるんですけど、
であまりにも難しくて、あの島原パイセンにちょっとムズイんすけどマジでっていうちょっとねお話をした時があって、
であれやこれやでね、じゃあちょっと一緒にやってみましょうかっていうすごいありがたいお話をいただいて、
マジでそんな、マジかよみたいな、えそんないいんですかみたいな感じで、
でね、これね、ちょっとグッズの宣伝コールトゥアクションの前にちょっと漫画のちょっとことをもうちょっと話したいんですけど、
いやあのねマジネームってムズイのね、なんかキャラがさどっち向いてるかとかさ、
なんかコマをどういうふうにこう分けますかみたいなやつじゃん、
いや知るかって感じなんですよね、えーみたいな、えちょっと待ってくれよみたいな、
もやちょっと混ぜちゃすら言う隙もないよ余裕もないよ、ちょっと待ってくれよみたいな、
マジでわかんないんだけどみたいなね、
でもねなんか本とか読んだらなんか1ページは3段に分けるみたいな、
で、えーと大体マックス8コマから9コマぐらいは頑張ればぶち込めるけど、
まあまあまあ5とか4とか5とか6とかじゃねみたいな、
まあ細かくそのセリフなしの時間経過のコマ入れるんだったら7とか、まあそんなもんじゃないですかみたいなね、
そういうことが本とかに書いてあるわけよ、でなるほどみたいな、
先に言ってくれよマジでみたいな、先に言ってくれよっていうかまあ、
あの全てをやり終えてからダメだできないって勉強して読んでるから先に言ってくれよって自分が言ってるだけなんですけど、
あの勉強になることがすごく多くてですね、なるほどみたいな、
まあ出来上がったものに対してまあ読みやすくするとか、
まあある種そのマーケティング的な視点で、
まあここで拡散させたいからここちょっとこういう文法にしちゃおうとか、文字数少なくするためにね、
読みやすくするためにここにこうしようとか、
まあ伝わりやすいようにみたいな風に、ある種そのバリアフリー的なね、
マーケティング目線でのバリアフリーみたいなところの、
要は編集目線みたいなものは、
まあそりゃあのどこでもアートディレクターをねお仕事としてやらせていただいているので、
まあまあまあまあそりゃできるんですけど、
ゼロベースで漫画のコマ書いてみたいな、キャラクターのセリフも考えて、ゼロからみたいな、
やばいっすよね、もうイカれてるよ、全然、超大変なのね、
で、うわーってなって、もちろん文字コンテから書くんですけど、
やっぱその自分のね、やりやすい方向は文字だからね、文字コンテから書いて、
よし文字コンテできたと、まあまあ大体こんなもんだろうと、
よしじゃあコマにしてみますみたいな、
おいマジかよみたいな、おいおいおいおい、
まず、まずどこからだ、みたいな感じになって、すごい大変で、
で、一回なんか書いてみて、書いてみたら、あこれ全然ダメかもしんないみたいな、
これ全然ダメだわってなって、
あの、パイセントこれダメっす、
ちょっとごめんなさいもう一回やらせてくださいっつって、
あの、もう一回、字コンテから全部ゼロベースで書いて、
で、あのバズーカジムの近くにあるストリーマーコーヒーってね、
ストリーマーコーヒーは美味しい、まあちょっと高いっすけど、
ストリーマーコーヒーでラテとかをすすりながら、
まあ基本あんまり、あんまりカフェラテとか飲まないんですけど、
まあちょっと、なんだろうな、お腹に溜まるものの方が、
ちょっと、なんか、なんだろうかな、多動感を抑えられるかなと思って、
カフェラテ頼みながらこう、よしっつって、
もうマジ2時間でうっしってやるっつって、
ここでわーって書いて、
ああなんか、なんとか、なんとか4ページできましたみたいな感じになったら、
なんかマジ爆速で、まあこんな感じっすかねとか言って、
なんかちょっとかわいい、もはやかわいい絵になっていて、
ここ周りもなんか超、超、なんかいい感じにアレンジされてると、
おいマジかよみたいな、
ああなんか、3コマだったのが4コマになってるみたいな、
そしたらこっちの方がわかりやすいみたいなね、
なるほどっつって、
すごいよね、マジですごいなと思って、
な、えーみたいな、
すごいっすよね、全然わかんない、
どういうこと?みたいな、
ちょっとあまりにも早すぎるなっていう、
なんかその、なんて言えばいいのかな、
なんだろう、
ダンスうまい人みたいな感じっすよね、
感覚としてはみたいな、
え、まあまあ、こんな感じっすよね振付みたいな、
えーみたいな、
まあいろんなね要素があると思うんですよ、
もちろん引き出しがあるとかやったことあるとか、
まあこういうもあるあるだよね、
知識とか経験であったりとか、
まあ自分だったらこうするかなみたいな、
フォームの癖であったりとか、
まあそういうのをね、いろんなものを動員してっていう感じだと思う、
まあそれがね、ある種の技術ですから、
そういうのもあると思うんですけど、
いやすごいなと思ったね、あまりにも早かったので、
いやほんとに早いよ、
数分とかだからね、
待ってくれよと思って、
おいちょっと待ってくれよ、なんだよこんな、
おーいみたいな、
もうね、感動したよね、
マジで感動しました、
本当に、超面白かったっすね、
すごいありがたい、
漫画制作の過程
教えをいただいて、うわなるほどって思って、
で、それをね、仕上げるのもマジめちゃくちゃ早くて、
ちょっと待ってくれよみたいな、
で、そのネームからさらにちょっとね、
見やすくというか可愛くなってるんですよ、
あのキャラの角度とかも、
やばいっすよね、
すげーと思って、
なんか初手でこんなに、なんていうの、
ディフを見せてくださるの、
超勉強になると思って、
マジ嬉しかったっすね、
超嬉しいと思って、
で、あと、
今回ね、書いた漫画が、
もちろんコミティアということでオリジナルなんですけど、
イトッポイドってある種のオリジナル的なものじゃないですか、
なんか何を言ってるんだお前はって感じになると思うんですけど、
いわゆる二次創作ではないんですよね、
なのでイトッポイドが登場するっていう漫画なんですけど、
主人公として、
イトッポイドが、
告知でもう出してる1ページ目の内容を言うと、
イトッポイドが、
ルンルンルンみたいな、
僕はイトッポイドキリみたいな感じで、
ルンルンルンって帰ってガチャって家に帰って開けたら、
あのすっぱ高のイトッポイドが、
ウッスみたいな感じで座っていて、
わー!みたいな感じで、
わー!みたいなちい川になるっていう、
1ページ目から始まるっていう、
なるほどねみたいな、
あの、もはや、
まどろっこしいことを抜きで、
もう全てを脱がしたってことだねって言って、
はい!って感じなんですけど、
なんか、はい!って感じなんですが、
まあ、
あーなるほどみたいな、
イトッポイドさん、なるほどですねみたいな感じになる、
そのテンションの4ページなんですよ。
まあ、なので、
なんというか、
えー、なんだろうな、
あ、なるほどみたいな、
お前が言いたいことはわかったみたいな、
あのそういうのがかなりバレる感じになっているんですが、
それを非常に、
あの島原先生がですね、
超可愛く描いてくれていて、
あのね、なんかね、
スルッといけちゃうみたいな、
スルスルスルってなんか、
あ、もちろんちょっと辛いんだけど、
なんか全然辛くないみたいな、
マーラータンみたいな、なんかそういう感じよ。
マーラータン?
何を言ってるんだ?
でもマーラータンみたいな感じ。
マーラータン?なんでマーラータンなんだろうね。
どうしたのマーラータンとかいきなり言って。
まあ、確かにね、
ナウナー・ヤングにマーラータン流行ってますよね。
マーラータンなんか、自分の好きなものを選べるって言って、
ポンポンポンって入れてくるとなんか爆率に高くなるの、
あれ面白いですよね。
で、なんか、
セットみたいな感じにしてあって、もうこれにしてくださいみたいな。
でも一応選べるんだけど、なんか、
店員さんの近くにあるから、なんかあれは、
あれはなんか、選んじゃダメなやつな気がするみたいな感じになって、
あーじゃあセットでいいやみたいなね。
あのガチ中華のお店だとだいたいそんな感じになってますけれども。
マーラータン。うん、まあいいですね。
まあそんな感じですよ。
で、めっちゃ面白い。めっちゃ面白すぎて、
なんか、
ちょっとね、見てほしい。というかゲットしてほしいですね。
で、どこで読めるのかって、
いやー申し訳ない。
なんとですね、
リスティアのね、現地に来てくださった方には
無料配布っていう形で、
お配りさせていただいたんですよ。
でもね、ちょっと意図っぽいとちょっと感動してたので、
あの今回、ワラバーン氏に、
あのリソグラフの、
あの薄紫、
パープル、ラベンダー色のインクで
擦っていて、
あの、まあ簡単に言うと、
ちょっとレトロな感じになってるんですよ。
ほんと昔の中吉チャオリボンみたいな感じですよね。
で、角丸加工もつけてもらって、
無料配布の内容
なんか結構モリモリな金額になったんですけど、
で、それを無料配布するっていう感じ、
なんか、どうしたっていう感じなんですが、
まあちょっと読んでもらいたいからって感じなんですよ。
で、
いやね、
ちょっとね、どうやって手に入れるかなんですけど、
ちょっとね、
通販で買お。
あ、これ通販で買おってこのセリフだな。
歌っぷりのセリフね。
通販で買お。これね。はい。うん。
セシルくんね。
あの、通販でちょっと買っていただくという形なんですが、
買っていただくというよりも、
まあ通販で何かを頼むと特典としてついてくるという形式なんでございますよ。
はい。
まあなぜかというと、
あの、まあ普通に
無料配布のものなので、
無料でお渡ししたいんですが、
なんかいろいろ送料とかもかかる。
で、なんか
これ単体でやると、
ね、だから無料じゃなくなっちゃうから、
どうしたもんかっていう感じなんですけどね、
実物がすごいかわいいんですよ、ものとして。
めちゃくちゃかわいくて、
まあそれ含めてね、ぜひ見ていただきたいっていうので、
ちょっとすまんやでなんですけど、
何かを送るきっかけをくれや、
っていう感じでございますと。
まあなのでですね、
この漫画に関しては、
いとっぽいどの通販のブースから、
何かしらを買っていただいた方に、
一注文、
というかまあ、
お一人様一枚ですね、正しくは。
を封入させていただいて、
折り出すという感じです。
でね、あの、
下原パイセンにも実物をね、
お渡ししているので、
あの、なんだ、
分かんないですけども、
パイセンが何か即売会とか、
何かイベントとかに、
ご出展される際に、
もしかしたらもらえるかもしれない。
分かんない。
これはまあ、告知とかをチェックしてくださいという感じですね。
分かんない。
まあとりあえず、いとっぽいどからもらうのが一番確実だと思います。
通販の購入方法
で、ブースですね。
通販のサイトがございます。
通販で買おう。
こちらの今回発表した、
アクリルスタンド、両面アクリルスタンド、
そしてハンカチ、
既刊、まあ既に過去の本ですね。
だから今年の秋とか夏とかに出した
3冊がございますけれども、
こちらも再販という形で、
全部PB貼りしてあります。
ちょっと豪華になっておりますね。
それが、在庫が入っておりますので、
何かしら買ってください。
でね、ちょっとね、いとっぽい気づいちゃったんですよ。
これマジで気づいちゃったんだけど、
買ってくれると嬉しいわ。
買ってもらえると嬉しい。
ほんとに。
なんかね、やる気になる。
で、買ってもらえないとやる気が出ない。
いやこれね、
これでも正規の大発見なんですよ。
これを発見してしまったいとっぽいのは
多分期間から消される可能性が高いんですけど、
これね、これそうなんですよ。
マジで買ってほしい。
うん。で、
それは、まあお金的な問題か
と言われると、
ぶっちゃけそうではないですね。
言うてね、
こういうグッズとかって、
まあその、10個とか20個とかね、
作って、
で、何個か売れてね、
で、お友達に配ってね、
で、まあそんなもんかなみたいな。
結構そういう世界観なわけですよ。
正直なところ。
まあショーロットで作れるところというのも
いろいろありますから。
あといっぱい作るとね、
在庫いっぱい抱えてると、
まあもちろんその、なんていうの、
うんと、
税務処理的なというか、
在庫額どれくらいでみたいなやつも大変だしね、
そういうのもあったり、
お部屋狭くなっちゃったりもするから、
そんな作れないわけですよ。
まあ同人誌とかってそうだと思うんですけど。
で、そういう世界観なんだけど、
なんかね、特にね、
アクリルスタンド。
いとっぽいどのアクリルスタンドが買われると、
嬉しい。
なんかね、すごい嬉しい。
変えがたい嬉しさがある。
うん。なんというか、
なんて言えばいいかな、
あのー、チンシン、いやちょっとまずいですね。
ちょっとこの言い方まずいですね。
えーと、えーと、えーと、
ロボットボディ販売。
じゃないですか。
いやまあ、アクリルスタンドだから、
いやアクリルの板だべやって言われたら、
なんでそんなオタクが泣くようなこと言うのっていう感じなんですが、
まあ、
これ今回両面なんですよ。
だから、まああるしその、
で、足から、頭の先から足先まで、
ね、映ってるわけ。
これ丸ごといとっぽいよじゃんみたいな、丸ごとバナナみたいな言い方しちゃったな。
丸ごとバナナ美味しいよね。
スーパーで買う感じだよね。
最近見てないな。売ってんのかな。あれいいよね。
美味しいよね。でもカロリー高いからな。
大人になったら死ぬのかな、食べたら。
どうなんでしょう。皆さん丸ごとバナナ食べましたか。
死んでなかったらちょっと教えてください。
美味しいって。
これいとっぽいどじゃん。
いやこれね、嬉しいんですよ。やる気が出る。
やる気がね、出ざるを得ないんですよね。
うん。
なんかさりげなくメインのコンテンツ、
まあ結局ね、結局、
まあこう、
トロしてしまうと、
あの、美味しいお菓子もございます。
美味しいお茶もございますという、
泣いた赤鬼景色。
まあいとっぽいどがよくやる景色ですよね。
あの、こういう楽しいのがあるから、
ちょっとそこにいとっぽいどがいても、
許してほしいみたいな。
で、なんかいとっぽいどを、
なんか合法的にお手元に届けたいみたいな。
なんかそういうやり方をすることが多かったんだけど、
そのやり方でやると、
お手元に届かれても、
あまり実はいとっぽいどを認識していないみたいなね。
まあそういうことの方が多いんじゃないかと、
今さら気づきまして、
はい。
ちょっと遅くない?という感じなんですけど、
まあちょっと自分自身が、
なさまるだったから、
まあそういう感じになってしまったんじゃないの?
うん。
かわいそうだね。
そうですねー!
あらあら!
自己肯定感が低いってやつですかー!
みたいなの、まあまあまあ。
それはよっこいしょ。
もう置いといてすら言わなくなったな。
よっこいしょって。
それただの擬音語だよね。
擬音語?オノマトペ?
まあ、鳴き声か。
よっこいしょ。
で、そうなんですよ。グッズがね、
なんかね、現地コミティアとかで
アクスターくださいみたいな風に言われるとね、
ドギマギしちゃってね、
えっとえっとえっとえっと1800円ですみたいな、
えっとえっとえっとみたいな感じになっちゃって、
でもすごい嬉しかったっすね。
嬉しいんすよ。マジで!
いやー。
でね、気づいた。
やっぱお店屋さんごっこ楽しい。
売れると楽しい。
もはや。
利益がどうとかじゃなくて、
なんかね、買ってもらえるのって、
なんかすごく、
まあ買ってもいいかみたいな。
でもその買い物って、
いとぽいとかなり楽しいものだと思っていて、
買い物結構好きなんですけど、
まあ好きだからこそ、なんだろうな、
販売員としての体験
まあそれこそ何かを買って、
まあだから販売員とかをやってたときとかも、
まあ結構ね、
いやこれはいいことをやっている。
っていう気持ちが、
65%ぐらいはまああるわけですよ。
で35%はもう、
全て売り尽くすみたいな、
嫌うましいみたいな感情がないという感じなんですけれども、
まあ、
なんだろうな、
もちろんそういう
売る側の楽しさっていうのもあるんだけど、
なんだろうな、
選んでもらったっていうことじゃないですか。
もはや。
いわゆるお小遣いに限りはあると思うので、
ある意味その買うという声は選ばれるということだと思うんですよね。
で選ばれるのって、
嬉しいっていう。
うん。すごく嬉しい。
ので、なんかね、
ちょっとね、たくさんの人に選ばれたいな。
選ばれる、
なんか選ばれると、
どうやら嬉しいという気持ちになるっぽいぞ
みたいなのを、
ちょっと今回は
気づきましたね。
で、なんでそうなるかっていうとですね、
まあもちろんその、
なんだろうな、
えっと、
イトポイドのアクスターだねっていうのは
イトポイドを知ってる人じゃないと買わないから、
まあそりゃそうなんですけれども、
あの今回ですね、コミティはね、
旅行機ブースで申し込んで、
でそこにスペースをもらったわけですよ。
まあいわゆる、
いろんなジャンルがあるんだよ。
少年漫画、少女漫画、青年漫画、
グッズ、イラストかっこかわいいみたいな、
あと評論とかね、
まああとR18とかもありますし、
で旅行機っていうジャンルがあって、
旅行機のところに申し込んで、
今まではなんかその他みたいな、
VTuberみたいな感じだったんですけど、
ちょっとVTuberのところ、あまりにも人が少ないというか、
どんどんどんどん減っていって、
まあオリジナルでわざわざね、
VTuberやってますって人が、
メタイですけど中の人みたいなのがね、
塗って出てきてオッスみたいな感じで言ったら、
ちょっとマテちゃんになるじゃないですか。
っていうのも結構大きくなる。
まあ若い人も多いですからね。
まあほとんどね、結構おおっとっていう感じに
だんだんだんだんなってきたんですよ、
ここ数年で。
でまあイトプリも出してるものも、
どう考えてもがっつりした旅行機なので、
まあ旅行機のほうが正しいんだろうな、
たぶんって言って、
ちょっと逆に今まで申し訳ないことしたなと思って、
スペースいただいたわけなんですけど、
旅行機ね楽しいのね。
旅行機ブースめちゃめちゃクオリティ高くて、
みんなやっぱりその、
まあ旅行、海外旅行とかをねやる方、
まあ結構大人の方が多いわけですよ。
まあいろんな理由はあると思うんですけれども。
で、あの本とかもしっかり作ってるし、
ブースとかあと説明のポップとか
めっちゃクオリティ高くて、
勉強になることしかなかったし、
あとやっぱり旅行機ブース、
なんだなってなると、
旅行機が置いてあるのねっていう、
前提がまず敷かれるので、
手に取ってもらいやすい、
まあいわゆるどこに行ったかっていう、
行き先をちゃんと
ポップとかに書いておけば、
ふーんっつって、
まあ今度タイ行こうと思ってるんだよな、
みたいな人が来たときに、
あ、タイっていくつか本あるわ、
とりあえず全部見てみようかみたいな、
あるじゃないですか。
あの、やっぱ場所でしかないんだなっていうのが
ちょっと思って。
で、結構人たくさんいて、
お友達とかが来てくれると楽しくなっちゃって、
一歩お話ししたいからって言って、
お友達を自分のスペースの前に拘束するという、
非常に迷惑なことをしているんで、
迷惑というのはお友達に迷惑って感じですね。
あの、なことをしてしまっているんですけれども、
あの、
なんかね、意外とね、
初見の人が結構気にしてくれてですね、
たまたま手に取って買ってくださった
みたいな方も多かったです。
非常に、非常に嬉しい。
あんまりないと思ってたんですよ。
正直。
即売会オフ会みたいな感じでしかないっていうか、
まぁ結局、
Xのフォロワー勝負でしかなくないかっていう
リアルがあって、
正直なところ。
ただね、なんか場所によるなって思いました。
イベントの場所による。
イベントの種類とイベントのどこに申し込むかに
すごくやっぱ寄っちゃうな体験は
出展者側の体験はと思いましたね。
イベントでの出会い
まぁなんで、旅行期だと思うので、
次回も旅行期で申し込みをね、
しました。
2月22日ですね。
楽しみだなって感じ。
ただね、すごいなんか、
スペース人気らしくて、
結構落選しちゃうっぽいんですよね。
割合的に落選の人も
そこそこ多いらしくて、
やっぱりみんななんだろうな、
作品発表を
SNSだとちょっと
もうっていう気持ちになってる。
ただ一方で、
集客、集客なのか分かんないですけど、
誰か手に取ってもらうには、
なんやかんやでXのフォロワーを
多くして、
この人の実物ってどんなんやろう、
見てやろう、みたいなのが
10日回戦、10日回戦すぎるじゃん今の。
どんな写真もくれた顔しとるんやろ、
見てやろうって、あのね、
トブカス君ね、トブカス川っていう、
ね、全員家の
スピードスターがいますけれども、
そんな、そんな
全員家みたいな、
じゃないと思うけど、でもまぁ、
即売会って、
まぁ古いからその、結構不快的な
様子がありますからね、
まぁなのでね、
どんな顔しとるんやろ、
見に行こ!みたいな、
そういう、
そういう感じに、
なってる方もね、
まぁ、ないと言ったら
多分みんな嘘になると思うんですが、
もちろんご本人様いないっていうのも全然ありますよ、
やっぱりお忙しいとか遠くにいるとかね、
まぁあとはもう疲れちゃって、
みたいなのもありますから、
全然それ人それぞれなのでね、
みんな違うので、
お好きなエンジョイの
仕方をしていただければと思うんですけれども、
でもね、なんかね、
いっぱい存在を知ってもらいたいな
という気持ちになり、
純粋な制作活動
最近動画をね、
作ってるじゃないですか、
新作動画が出ましたよ、なんと今回やっと1分を
超えました、
前回は38秒だったんですけど、
マジかよこんなに、こんなに頑張って撮って、
38秒しか残んなかったみたいな、
マジかよみたいな感じなんですけど、
1分超えてます、やばいっすね、
まぁでもね、
動画的には別にカットしてもいいけど、
なんかちょっと見た目が
可愛いし映像がちょっといい感じだから
見てほしいみたいなね、
ムッみたいなシーンが結構あるんですけど、
でも、
あの、
まぁもっとね、
ソリッドにすることは全然できるよね、
なんだけど、
なんかね、
結構純粋にね、
純粋になんだろう、
中学生ぐらいのテンションだよね、
なんか、
見てもらいたい、知ってもらいたい、
みたいな純粋な気持ち、
だから仕事抜きなんですよ、
今までは、
まぁある種そのお仕事ができるようにとか、
プロになれるように、
まぁある種プロに擬態できるように
みたいなモチベーションで、
ある種の制作とかアウトプット
みたいなものを全てをやっていたわけなんですよ、
まぁそれでお仕事的には
まぁ達者になったのかもしれないんですけど、
やっぱり何かこう、
なんだろうな、
ずっと欲求不満みたいな感じが続いていて、
一体じゃあ何だったんだろうと思ったんですけど、
なんか純粋にやっぱり、
なんだろうな、
まぁ、
かなりピュアですよね、
なんかいっぱい知ってもらいたいな、
いっぱい見てもらいたいな、みたいな、
かなりピュアな欲望だと思うんですけど、
非常に動物的な欲望ですよね、
なんか意外とそういうのがね、
今一番嬉しいんですよね、
うん、
すごいね、あの、
小さな規模感ではあるんですけど、
なんかそれが実は今すごく嬉しくて、
それ以外のものはあんまり、
なんというか、
なんて言えばいいのかな、
もうそれは結構食べたかも、
みたいな感じなんですよね、
もちろんすぐ食べることもできるし、
でもそれはもうできることなんですよ、
なので、
なんか得意なことと
自分が本当に欲しいものは違う、
みたいな話あるじゃないですか、
好きなことと得意なものは違うよね、
みたいな、結構そういうものなんだろうな、
っていうのをなんとなく思ってますので、
最近はピュアです、はい、
なのでグッズを買ってください、
買わないと更新がなくなるかもしれません、
いや、でもね、
ポッドキャストに関してで言うと、
やっぱね、ちょっとシステム的に、
そのリアクションをもらうことが
一番に近くて、
そしてその広がっていくこともそんなにない、
一人でやってる限り、
で、
そうだな、
ちょっとね、あんま合わないんだよね、
かなりもうキャップがあって、
なので、
ただね、
イベントでポッドキャスト聞いてますとか、
言ってくださる方が、
なんだろうな、
初めての方とかが
数名来てくださってね、
あ、マジかと思って、
まあそういう人がいると、
まあじゃあしゃーない、やるか、
みたいな気持ちで実は続けてるのが、
ここ数ヶ月は結構そんな感じですね、
ポッドキャストに関してで言うと、
まあなので、
グッズを買ってほしいですね、
買ってほしい、
なんか行為、
行為を受けたい、
やばいよね、
まあでも、
なんと言うかな、
存在を知ってもらう、100人の村だとしてみたいな、
パーセンテージの例えですけど、
だいたい何か物事を考えたりとか、
どういうものなのかって考えるときに、
パーセンテージで考えるっていうのは
基本の木なんですよ、
実数値ではなくパーセントで考えるっていうのは
すごく大事なことで、
前回から何パー増えたのか何パー減ったのかで
あったりとか、
実際のなんていうかな、
100人中何人が、
結局最後まで
思い通りに
ユーザーが動いたのかみたいな、
とにかくパーセントなんですよ、
まあもちろん、
数が少ないとね、
ちょっとどうなのみたいな風にあるかもしれないけど、
なんだよかな、
そういうつまんない
データの正しさみたいなものは、
やめなさい、
やめなさい、
もう子供じゃないんだから、
いや、結局データも、
何もかんも、
どういうことを考えて、
どういうアクションに
起こすかが
本チャンなわけですよ、
結局その後にアクションを起こさないんだったら、
データも変わりないんですよ、実を言うとね、
だから何もしないんだったら、
そのデータの正しさとか、
データを見ること自体もしなくていいんです、
何もしなくていい、
本当にしなくていい、
むしろ時間の無駄だから、
ただし、
データとアクションの重要性
アクションは起こしたい、
絶対に起こす、
でもある程度想定通りというか、
自分の筋のいい方向にアクションを起こしたい、
その時の参考にするのがデータですよね、
もちろんそれを
上手く使って組織をね、
こねくり回したりとか、
色々使い方はあるんですけど、結局それツールなんですよね、
なので、
そういった考え方をしようづらって
いとぽい思ってるんですが、
ある種知ってもらう、
たとえば100人の村のうちに
いとぽいと知ってくれるのが25人だとしましょうと、
25人のうちの
いいじゃんって思って
選んでくれる人って
たぶん5%とか3%だと思うんですよね、
100人の村で
考えると3人ぐらいかって考えると、
実は100人の
ところで届けると3人なんですよ、
でも、
じゃあこれが1万人のところでやると
実は300人になるみたいな、
そんな1万人のところなんてないですけど、
何だろうな、10人ぐらいには
いいじゃんって思ってほしいなって思ったら、
100人の村でやってると
一生無理なんですよね、パーセンテージを
上げなきゃいけないってなるから、
10人欲しいのであって、
そのパーセントを上げる、
データを上げるんじゃないじゃないですか、
ってなったら普通に
300人の村に行きやった話じゃないですか、
なんかね、最近意外と
世の中がかなりそういう感じになっている
と思うんですよね、
これ良くないこととも言えますよ、
クオリティであったりとかみたいなところが
本質的ではなくなってしまっているみたいなので、
それはそれでどうなのか
っていうのもあると思うんですけど、
まあでもなんというかな、
こんだけマルチスクリーンの世界になると、
まあそうなるんじゃないかな
っていうのはありますけどね、
まあでもだからこそ、
多分だからこそ
ドクラ結構単純なので、
そういう時代だからこそ、
すごく知ってほしいし、
見てほしいし、選んでもらえると超嬉しいっていう、
非常に動物的なピュアな感情が、
に対して
自覚的に
慣れたんだなと思っておりますね、
はい、
いや、これがさ、
なんもアウトプトしないとか、
なんも作るのが
ゼロですっていう状態でさ、
見てほしいだとさ、
まずは売り立て伏せからやろうよみたいな、
それはもちろんあると思うんだけど、
いとぷの場合はちょっと違うんですよね、
ので、
大事な気づきだなと思いました、
なのでグッズを買ってほしいです、
ていうかなんもかも買ってほしい、
あのね、
なんもかも買ってほしい、
本当に、
なんか、それ嬉しい、
嬉しい、
そういう人いるんだっていうのが、
非常にね、
勇気になるんだよね、
それをね、やっと気づけた、
いや、動画とか編集して、
自分の声とか入れると、
ダメかもしれないみたいな感じに思うんだけど、
まあでも、
なんかいっぱい買ってくれた人が
いたので、
その人はもしかしたら、
これカットしない方が喜ぶかもしれないみたいな、
気持ちになって、
勇気を持って、
やっぱなんか、
声出すのやめよ、みたいな風に、
思わなくなるんだよね、
だからなんかモチベーションとか、
そのなんだろうな、
応援みたいなのが、
どういうこと?みたいな、
やれやええがなと思ったんですけど、
ことなんか、なんだろうな、
うーん、
自分をみたいな話になってきた瞬間に、
あ、勇気になるんだ、
っていう、
そこなんだなっていう風に
思いましたね、
で、やっぱ勇気ポイントが減っていくと、
どんどんどんどん、
これは言わないでおこう、
みたいな、これは出さないでおこう、
っていう風に、
リターンの時代は、
コミュニケーションそのものがリスクがある、
すなわちリターンがないとリスクを取る必要がない、
っていう風になってしまう。
で、リターンを取ることは、
ある種の売り場の面積、
すなわち100人の村か、300人の村か、
1万人の村か、みたいな、
それでもって計算してしまうから、
100人の村でしかないのであれば、
リターンが返ってこないということは、
リスクを取ること自体が、
勇気の価値
ただただ自傷行為になってしまうって、
考えてしまうのって普通だと思うんですよ。
で、こうちょっとなんかもうやらないかも、
みたいな感じになっちゃうっていうのが、
ある種創作に対してのキャップじゃないですか。
それに対して、
ずっとなんか、なんだろうな、
めっちゃいい、みたいな感じで、
言われたりして、
じゃあちょっとそこまで言うんだったら、
まあつってごまかされてやる、
みたいなのもあると思うんですけど、
でもその、
勢いでごまかされてやるっていうのもそうなんですが、
勇気なんだろうなっていう、
その、結局その、
だからメンタルブロックですよね。
筋トレとかでも、
重いもの、これ絶対無理だよって思うのを、
ある種そのギアとかをつけて、
あ、意外と持てる、
みたいな風にすると、
全然ギアつけてなくても、
普通に持てちゃったりするんですよ。
来週からみたいな。
そういうので全然あって、
そのメンタルの壁っていうのをぶち壊すっていうのって、
かなり重要だったりするんですよ。
で、その壁っていうのをぶち壊すに必要なのは、
勇気?
イトポイトのバイブル、魔法先生ネギマ。
一歩を踏み出す勇気が本当の魔法。
byエヴァンジャリンAKマクダベル。
キリ!
これは本当にそうで、
でも、今の時代になるとね、
その、自分を出すみたいな勇気は、
もちろん、
成功体験によってとか、
育ちって単語だと直接的すぎますけども、
ある種、
幼少期からの承認みたいな話ですよね。
これかなり根深い話で、
なぜなせ論法とかで考えていくと、
実はそこにたどり着いてしまうんですよね。
クリエイターとかの問題って。
なので、
こればっかりはどうしようもないし、
大人になると戻れないから、そもそも。
なので、自分で何とかするしかないんですが、
で、イトポでも結構、
それは今、
ちゃんと直面、直視するように、
しようとしてて、
いろんなしっかるべき
サムシングとかもやったりしますが、
それはね、また後で話しますけれど、
また違う回でね。
勇気だなと思いましたね。
押しとか、
押すとかとは、
また違うんですよね。
それはファン側の、
動作、アクションとか、
それから生まれる心情であったり、
状態であったりだと思うんですけど、
今の話は全くそんなことではなくて、
勇気の話ですよね。
勇気をどうやって
運用可能にしていくか、
どうやって勇気が削られないようにするか、
自分でエンハンスできるかみたいな。
だから少しずつやって、
壁を壊していくみたいなね、
やり方をイトポでは、
動画を縦型動画で短いのから
段々とやっていってみたいな感じで
やってるわけじゃないですか。
2ヶ月くらいかけて。
そこまでいけたのはやっぱ、
そういうことだよなっていう感じですね。
とにかくブロックが大きいですね。
呪いの言葉とかもいろいろあるわけですよ。
なんか、声が変みたいなとか。
みんなも多分あると思うんだよね。
でも、そういうのって
あんま関係なかったりするわけですよ。
そういう勇気みたいなものの
価値というのが、
多分これからすごく高くなるんだろうな
と思いますし、
自己実現とメンタルブロックの克服
そういった勇気をもらえる人のところに
人が集まっていくというのも
全然あるだろうなって思います。
だからアテンションエコノミーって言いますけど、
アテンションじゃなくて、
もちろんモチベーション系インフルエンサー
みたいな形もありますけれども、
なんとなくなんだけど勇気。
勇気と万有は違いますよ。
ちゃんと考えた上での勇気ね。
考えた上でやりゃいいの分かってるんだけど
できなくてっていう
メンタルブロックを打破するための勇気を
何かしらっていう話ですよね。
これはなんかね、
結構キーワードになるんじゃないかな
っていう風に思ってますね。
今のメディア環境を考えると。
それ経由で最近の
考えたことは
やっぱり
最近の考えたことを話すと
最近なるべく
裏方はあんまりやりたくない
と思っていて
裏方っていう単語自体が
いとこではあまり好きではない。
なぜかというと裏方も表方も
ないからなんですよね。
なんですけれども
いとこよりある種
一般的な
そういう
お仕事的なもの
めっちゃ得意なんですよ。
ちょっと得意すぎて辛いかも
みたいな感じになってきていて
お仕事はもちろんやるんですよ。
お仕事はお仕事ゲームなので
クリアできるとめっちゃ楽しいので
いいからクリアさせてくれよ
みたいな気持ち
これは完全に快楽のためにやっているので
それはそれでそうなんですけれども
なんか
自己実現的な話
いわゆるいとこでは
ある種のメンタルブロックみたいなのを
壊したいと思っていて
お仕事に関してはメンタルブロックを壊す
系じゃないじゃないですか
どっちかというとかなり処理の快楽
みたいな感じがあるので
いろんな壁を
壊さないと
多分違う景色が見れないな
ってところで今自分に対して課題感を持っているので
それ系
ある種その
お仕事処理快楽以外のものに関してで言うと
やっぱその
メンタルブロックのきっかけにならないもの
っていうのをちょっと
少なくしていこうかなと思っています
少なくするというよりも正確には
3割くらいの出力にしようと思っています
なんでかっていうと
多分3割くらいでもう十分だから
それはそういう価値がないとか
そういう話じゃなくて
なんかもうできることに
関してで言うと
なんか全力で
やると
全力で抱きしめてしまうと
相手を壊してしまうみたいな感じなんですよ
もうなんかあれです
悲しきモンスターみたいな感じなんですよ
コミュニケーションに何があるかというと
全然そんなことは実はないんですよね
ただ
10割をやると
オーバースペックになる
それは
作るものが云々とかそういう話じゃなくて
結構組織的なものもそうだし
もうちょっと直接的なことを
言ってしまうと
ある種のレベル感っていうのがあるじゃないですか
いわゆる
自動化のバザーで本気出して
作ってもしょうがないじゃないですか
むしろなんかえーみたいな感じになっちゃうしさ
いろんなバランス崩れちゃうじゃないですか
気まずいじゃないですか全員が
そんな感じですよね
それを結構あるし
人によってどれくらい頑張りたいか
とかどれくらい
AIと仕事の評価
壁を壊したいかって違うじゃないですか
あんまりそのやる気ある人って
少ないと思うんですよ
今やる気ある人が集まるジャンルっていうのは
やっぱあって
そこに行けばもちろん10割出して
全然いいと思うしむしろ足りないぐらいだと思うんですけど
そうじゃないジャンルってやっぱあって
そうじゃないジャンルでやる気出しちゃうと
結構ね
それは何かしらの暴力性を伴ってしまう
いわゆるアンバランスになってしまうっていう
時代だと思うんですよ
特にやっぱりAIによって
その
ある種その仕事のクオリティというものを
評価するという
資座というのを
マネジメント層
以外もう手に入れてしまった
速い遅いクオリティが高い低いみたいな
ってなった時に
じゃあクオリティが低い
自分がね例えば
いとぽれが自分がクオリティが低いと思ってた時に
じゃあその低さっていうのを直視するのって
辛いのでクオリティのことは
考えたくないって思うはずなんですよね
それは考えても
辛くなるだけだから考えたくない
ってなるとその低さが
明らかになることっていうのを避けるはずなんですよ
低さになってしまうと辛くなるからね
っていう話なんですよね
それって普通に格差が
どんどん広がっていくのでは何の格差か
わかんないけどみたいな
それはその通りだと思いますよ
だからAIによって仕事が奪われるとかよりも
いとぽれは
評価という概念が生まれてしまった
っていう方がちょっと
ダメージがでかいかなと思います
いわゆるバカの壁問題みたいなのがあって
このバカの壁問題って言ってるのは
別にバカの人がいるとかそういう話じゃなくて
バカの壁という
ベストセラー本を読んで
いるよねいるいるみたいな感じで
みんなが留院を下げるという
悲しき状態のことです
ああいうのも
起きてしまいがちなジャンルとかも
あると思うんですよね
意外とそういう問題の方が大きいと思っていて
だから本当にね
場所でしかないなっていう感じ
ではあるんですよ
えーと場所とか人とかになりますよね
それって鮮明思想なのでは
うーん
まあそういう言い方もあると思うけれども
でもなんか
なんだろうな
大人が児童館の
ドッチボールで本気出したらまずくない
みたいな感じを
でいとぽでは別に大人だって言ってるわけではなくて
幼稚園サイドだったりするわけよ
でその幼稚園の中にたまになんか異常にやる気があるやつが
いてみたいな
マジでボコボコにしてくれみたいな
なんか奇跡のマッチングみたいな感じになって
なんかマッチング成立みたいな感じになるのかもしれないですけど
まあそんなのパーセンテージで言うと
みたいな話じゃないですか
まあなので場所って人の話になってくる
いわゆるマッチングの話なので
それが鮮明かって言われると
そのあまりにも
その頭で
物を考えてなさすぎではみたいな
なんか強い言葉を使って
ぶん回すことは確かにめちゃくちゃ気持ちええ
っていうのは超分かるんだけど
まあ
そう思ってね
その場からずっと
動けなくなっちゃったらしょうがないからね
動けなくなっちゃったりして
しょんぼりになっちゃってってこともあるかもしれないから
そうなると健康じゃなかったりするわけなので
まあ気をつけないとな
っていうところでは自分に思ってるわけなんですけど
うん
なんか最近はね結構いろんなことをね
あーって思いますね
それもあーって思えるのも
マジそのメンタルブロックを破壊させて
もらえる機会を
いろんな方にいただけて
っていうのがかなりでかいので
結構ねそこに関して
本当に感謝の気持ちがあるというか
マジでありがとうみたいな
気持ちがあって
これが欲しかったんだっていう風に思いました
まあなので
それじゃないものに関しては
あの別にいいや
みたいな感じに多分なっちゃうと思います
本当に
でもこれはまあしょうがないかなと思うですね
なんで
そんな感じっす
メンタルブロックの克服
そう
いやーなんというか
なんかその自分の不適さみたいなの結構やっぱりね
どこがダメなんだろう
なんでこんなに
なんでなんで
どこがみたいな
ずっと1ヶ月
考え続けていて
もう結構ほーって感じなんですけれども
まあでも
少しずつね改善というか
良い方向にいけると
いいなと思っております
なのでグッズを買ってほしいですね
wwww
初めてじゃない何か
何か買ってほしいっていう時に
いやこれはマジで物がいいからみたいな
なんかこれ
見とくだけでもいいと思うみたいな
いつものねいとぽろみたいな言い方じゃなくて
なんかちょっと買ってほしいかもしんない
wwww
まあねいいんじゃないでしょうかという感じで
ゴゼヤス
ではまた次回
47:53

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