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2026-03-18 38:38

最終回を迎えるみたいです

ガリベンガーVと私立ガリベン大学が5月で最終回。特に後者に関しては自分の分身とも言っていいのでショック!

番組出演中に激しょんぼりクラブにズンしないように、一回わざとフルパワーでしょんぼりしてみる回です。

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サマリー

このポッドキャストでは、ガリベンガーVと私立ガリベン大学が5月で最終回を迎えることへの深い悲しみと、それに伴うイトッポイド自身の活動の整理について語られています。長年携わってきた番組の終了は、イトッポイドにとって自身の分身とも言える存在の喪失であり、大きなショックを受けています。番組終了に伴うコンテンツの整理や、自身の活動の「就活」とも言える作業に直面し、感情的にも肉体的にも大きな負担を感じている様子が伺えます。しかし、その中でも応援してくれる人々への感謝を忘れず、前向きに進もうとする姿勢も見られます。

番組終了の告知とイトッポイドへの影響
なかよしインターネッツでございます。お久しぶりです。なんでお久しぶりか、3月11日にお世話になっているテレビ朝日さんの番組、ガリベンチャーV、いわゆる旧ガリベンガーVですね。
超人女子選手ガリベンガーV、謎解き選手ガリベンガーV、そしてガリベンチャー。ネット配信番組のシリーズガリベンガー。
イトッポイドは、ガリベンガー時代ですね。ガリベンガーのオリジナルIPだったりとか、ネット方面の発信であったりとか、ブランディング、あとはクリエイティブとかですね。
あとは、私立ガリベン大学に関してはサイトの立ち上げで構築、運用、番組の出演もやりましたし、いろいろなコンテンツを、いわゆるIPコンテンツ、派生コンテンツですね、賑やかしコンテンツを作らせていただくとか、
PRの全体戦とか、いろいろなことを本当に丸っとやらせていただきました。本当にありがたいことです。それがなんと終わってしまうと、終わるでね、その放送のテレビの放送が終わるだけじゃなくて、ネットの方も終わると。
まだ全然わかんないんですけど、意図っぽいですらわかってないんですけども、普通に考えると、たぶんネットにあるコンテンツなくなっちゃうと思うんですよ。
だって残しておくメリットって、いわゆる歴史保存的とか文化保存的な意味だったらめちゃくちゃあるんだけど、ビジネス的に考えると、例えばYouTubeチャンネルを収益化してるとかだったらあるかもしれない。
結局他社さんのIPを使うわけですよ。VTuberさんはキャラクターだからね。それをずっとマネタイズ化とか云々とかいろいろあるわけよ、なんかね。あとご引退とかもあるわけですよ、キャラクターと違って。
ってなると、残しておくってなったとき、いやどうすんのっていうふうになると、まあそれって消えちゃうよねみたいな話になっちゃうんじゃないかなと思うんです。
わかんないですけどね。そうってなるとですね、私立ガリベン大学イトッポイドが、もはやイトッポイドの固有結界と言っていい、もうバラすけど、かなり思想が出ていると思う。
もちろんそのイトッポイドが好きじゃないそのプラットフォームの仕様とかなんやねんこれみたいなのもたくさんありますが、少なくともフレーバーの部分であったりとかところはもう超超ポイドですよ。
なのでなんかそれもなくなっちゃうって考えると、なんだろう本当にもう年末からかなりこういろいろな悲しくて落ち込んでもうもうもうもうダメかもって思うような事件がたくさん起こってるんですが、さらに追撃することにこのニュースで、
もう本当になんか体の10%ぐらいしかもう残ってないんじゃないかぐらい本当に。ネギマの思い出ぐらいしか残ってないじゃないの。魔法先生ネギマの思い出ぐらいしかないよ、残ってるもの。
それが10%ね。10%か、結構あるな。10分の1か。なかなかあるな。
まあなっちゃうわけですよ。だからすごく苦しくて。で、まあそう正直個人的な話、ここはあくまでもその公式のね、なんかそういうそのなんだろうなあくまでも公式のというポジションというか立場でのお話というのは、
コンテンツの整理と「就活」作業
まあわかんない番組の中ででもまあどっちかカットされるんだよなあ。まあしょうがないか。時間尺あるしね。まあ多分ないと思うので個人的な話をするんですけど、まあ普通にきついっすよね。
いやネットに残るだろうって思ったら残んないんだよ。あ、そうっすか。でもまあわかるんですよね。今の時代コンテンツを残しておくことってリスクでしかないですよね。
過去のものというのはどんどん消してぶち壊していかないといけないんです。いやそれって豊かなのかって言われると全くそうじゃないと思うんですけど、でもまあしょうがないですよね。
もう対戦型ですからね。今の世の中は。フリースタイルラッパーが昔のことをね、あの悪口言われるみたいな話ですよね。昔こう言ってたじゃん。
あんなん、あんなんね、状況が変わればみたいなのもありますよね。まあその作品とかの冒頭でもなんか当時の文化的背景を大事にするためにそのままにしておきますみたいなエクスキューズとか出したりするかもしれないですけど。
まあでもまあ難しいんじゃないかなと思うわけですよ。で、なるほどね。だから正直理性は納得してますよ。というかむしろそういうことを考えるのがイトっぽいの仕事だからすごくわかるし。
で、年始にですね、まあ終わっちゃうんだっていうお知らせをいただきましてですね、もうそれこそ出演者さんよりも早くいただきましたね。
その心遣い、イトっぽいのが本当に尊敬してる、本当に一人のご担当者さんというか偉い方がいらっしゃいまして、もうその方本当に編集のセンスとかね、音のタイミングとかめちゃくちゃうまくて。
イトっぽいのは本当にもう、番組に関してはもうその人の作品だろうって思っている。ガリガリはイトっぽいかもしれないけれども、もっと全部自分でもやってもよかったなと思いますけどね。台本とかも自分がやってよかったかもしれないと思いましたが、
ただもちろんなんかいろいろあるから、それを置いといて。でもねテレビ番組の方に関してはその方がね本当にすごい良いんです。だんだんとね、そのご自身でやらなくなっていくというのはもう出世しちゃうからね、しょうがないと思う。
やっぱ初期のね、閉会というのはやっぱりやっぱりですよっていうのは、これはねちゃんとね、なんだろうな、評価されるべきだと思いますし、なんかこう1年ぐらい経ったらもう言っていいんじゃないかと思いますけどね。
で、まあその方にね、あのご連絡いただいて、いやもう年末からもう本当にだから10パー、その20パーぐらいしか残ってなかったところ、もう残り10パーに減るわけですよ。
辛いだけじゃなくて、いわゆるそのクロージングまでのスケジューリングですよ。で、そのどのタイミングになるのか、どのタイミングで発表して、その発表がどんなのかみたいなのも、結局イトッポイドが考えるわけですよ。
そのネット界面であったりとかの発信であったりっていうのはまあ、そりゃあプロですからね。はい、それでね、おやつ食べてるから、まあそうか、わしがやるしかないよなっていう感じで、で、Excelで敷くわけですよ。
で、1月だか2月だったかな、だから3、4、5、2月、3、4、5、6みたいな感じで、Googleシートでね、で、ガンとジャドみたいに敷くわけ。
で、そうなると、あれそういえばこれってどうなんだろう、これってどうなんだろう、みたいなのが1個ずつ見えるわけですよね。で、それを、あ、これは多分ここはこうしてここでここは確認しなきゃいけないからこうしてこうしてこうしてこうしてこうしてって書くわけですよ。
いやこれね、ほんとにね、抗議の自殺ですよね、ほんとに。終わりの活動と書いて就活ですよ。
この作業をわしにやらせんのか、なんて残酷な、みたいな、だから自分でその、なんか自分のスイッチを切っていく、自分が作ってきたものを一つ一つ丁寧に殺していく作業、殺す算段をつける作業ですよね。
リードっぽいではそういう、最近すごく思うんですけど、正直なところそういう事務的なものであったり、ルートを想像して、場合をね、場合をこう想定してですね、それぞれに必要なものをそれぞれに必要な準備、どうしていったらいいかっていうのを、もう本当にその感情抜きに、機械的に、ロジカルにね。
ただ一方で、こういうリスクもあるからこういう風に、なんか誰かがネス出してできなくなったらこうなるからこうしてこうしてこうみたいな、で勝ち配みたいな、そういうのをまとめるのが本当に得意なんですよ。もう自分でも結構うんざりします。うんざりするほど得意。本当に。なので、マイナスをゼロにする作業というのがすごい得意なんです。はい。
あとはそのマイナスをマイナスじゃなくごまかす。めちゃくちゃ得意。めっちゃ得意すぎて得意すぎてイトっぽいのが頑張っているということすら誰も知られないぐらいと本当に。はい。だからその悪いことの才能がすごくあるんですよね。でも悪いことは絶対にしないっていう風に教育されているので、それはしないようになってますね。それはまあなんというか教育に感謝という感じなの。
ファイナルカウントダウンと残された役割
でもそれが得意だからってまさか自分でやるってなるとね、やっぱり非常に痛くて痛くて本当に痛くてまあ辛いですよね。そんでね、まあそんな泣き言を言いつつもですね、あれですよ。毎週その放送、ネット放送というかね、まああの編集されているもの。あの私立ガリベン大学の方でですね、ファイナルカウントダウン。このファイナルカウントダウンとかめちゃくちゃ得意だから自分で言ってんだよな。もう言わせないでくれよみたいな風に。
で、もう人もいないわけですよ。やっぱり数年間経ってると、まあそれはそうですね。皆さんご転職されたり、その部署が変わったりとか、あとは会社のね、その組織がすごい大変成したりであったりとか、まあ辞めちゃったりとか、なんかそういうのってあるんですよね。ってなるとですね、もうそのポイドぐらいしか残ってないわけですよ。で、VTuberさんもみんなご引退とかされてるわけですよ。そういうことなんですよ。
ってなって、わしか!みたいな感じになるわけですよね。で、わしが、まあでもやることは変わんないかっていう感じで、まあやるんですけど。いやーもうただやけくそですよね。本当にやけくそっすよ。本当に紙手で座ってますけど。まじかよ!で、なんで、で、ただですね、そのやけくその感じとかもう伝わってないと思っていて、いわゆるそのスタッフじゃないですからね。別にトップポイドは。
スタッフというか、クリエイターとして参画してるので、その、もう本当、結構やってる仕事がかなりソロに近いので、その、やっぱね、特にネット界面とかで言うとそういう形になるので、なんというか、非常につらい。めちゃくちゃつらい。めっちゃつらいんですよね。バキバキにつらくて。
まあでもまあしょうがない。ただ、だからこそ、こうなんだろうな、やって、なんだろうもう本当にうわーってなってますけれども、その3月17日の発布の時に、いや普段だったらあんまりこういうことはポストしないし、むしろなんというか、いとっぱりはゴーストライターが非常に多いんですよ。まあ今でこそなんだろうな、まあでもあるか、あり得るか、そうだよね。
まあゴーストライターですよ、本当に。いろんななんか、まあいとっぽいろやってる仕事で、結構まだかなりそういう面が多くて、なんかめちゃくちゃクオリティの高い文章というか、なんかかっこいい文章とかエモそうな文章はだいたいいとっぽいろですよ。しっかりしてる文章。なんか非常に内容がある文章というのは、全部いとっぽいろが書いてます。でもまあ、それと親和性が高いのがあるし、VTuberという、いわゆる分担ができるというか、一つのキャラクターを作るという人に関して分担ができるという、まあ非常にインターネット的、グレー的、だから好きなんですよね。
あの、それは子供たちの夢をこばさないということじゃない。ミッキーマウスの中の人がいますってパカッて外さないでしょ。で、そういう子供たちの夢をその、守り続けるっていう、ある種そういう世界観で、まあいとっぽいろやってたので、もちろんちゃんと負けるし、負けるっていうのはその芸人さん用語で、ウェーって言われたときに、ああ、どうしてそんなこと言うんだよ、ウェーって言ったらこう負けるみたいな、いか落ちをつけるとかももちろんやりますし、っていうのやってたけれども、
感情の表現と夢を守る姿勢
まあ、ただこの状況で、で、そのテンション的にも終わるってなったとき、で、終わるまでのコンテンツ化ってなると、まさしく就活でしかないので、どうしようってなったら、もうやっぱ終わりを悲しんで、一番終わりを悲しむであろう人がやけくそみたいに元気にやってるところがおもろいっていう風にするしかないだろうな。
でもそうなったときに、いとっぽいろはその、なんだろうな、そこまでやってるっていう、あんまり見えないようにして、だってその夢を守らなきゃいけない、なん、やっぱりテレビってすごいんだな、みたいな、そういう、なんだろうな、まあ嘘ですよね、とか、その、なんだろうな、さすが、なんだろう、さすがミッキーだ、みたいな、ミニーはすごいな、みたいな、とかさ、あるじゃないですか、で、それを、全、その、まあ話の振り方であったり演出であったりとか立場のであったりとかで、まあやってきたわけなんですよ。
ただ、それがもはやできないというか、やっても、やればやるほど、やっぱ皆さんの悲しみが募るだけじゃないですか、なんで終わっちゃうのってなっちゃうだけだから、それはそれでダメだなってなって、いや、じゃあもう本当に、なんか、笑ってもらうしかないな、で、その役割は自分で引き受ける、やるしかないなと思って、あの、ポストしたわけですよ。
本当に、いやー、ちょっとなんか番組、マジなんとかして存続させる係だったけど、ちょっとマジごめんな、みたいな、とか、こうやったりとかしたわけですよ。で、それも結局、そういうのを言って、その、振りをしておかないと、番組を見たときに、なんだこいつ、みたいな感じになるわけですって、今までもなんだこいつみたいにめちゃくちゃ言われてきたわけです。
いや、なんだこいつじゃなくて、その、まあ若い頃だったからね、若い頃、6年、7年とかありますから、やっぱり、最初の頃は、そりゃあ若いですよ、ペーペーで、何もわかんない、そこまでメンタルも強くないわけです。だから、いや、これ本当に、その、イトッポイト自身が、じゃあ拗ねて、もう、もうイッスって言った瞬間に、これみんな死ぬけどいいの?っていうのを、じゃあ何回その、帰りの日比谷戦で思ったか、みたいなのは、別にあるわけですよ、やっぱ心ないネットのコメントというのはたくさんあって、
やっぱり一番きつかったのがやっぱり、なんで男なの?だよね、聞きてーよ、そりゃこっちが聞きてーよ、それはこっちが聞きたいよな、なんで?そりゃ他社IPだから、だから、まあイトッポイトが無料だからさ、っていう話ですよ、で、もうその仕事としてやるというよりも、本当に、かなりそのライフワークとしてやってる、まあ勉強にもなるし、でも、今となっては、今その、さすがにこうね、なんだろうな、非常に悲しい気持ちになっているから、落ち込んでるから、その、
悪い感情だけをリフレインしてしまっているから、こんなこと言ってるのであって、もちろんたくさん楽しいことあったし、やっぱ感動もあったし、勉強になったこともたくさんあるわけですよ、そこで出会った人たちもいますしね、思い出もあるし、だから青春でございますよ、青春というのはね、酸いも甘いもと言いますから、まあ今もう激、激しょんぼりクラブみたいな感じになってるから、あの、酸いの部分だけが出てきて、まあそんなことない、もうフィフティーフィフティーでございます、はい、
フィフティーの方はね、番組の方でね、なるべく出せていけばいいなと思います、あの番組の方で、なんだろうな、残り、その酸いの部分を出さないようにここで喋ってるわけ、まあ、もうそういう感じにするしかないから、もうフックスで振っておいて、そんでまあ金曜日にね、もうだから本当にデザイン通り、計画通りであるんですけども、いやその、なんというかな、デザイン通り、計画通りで自分を動かしちゃダメなのかなとかね、いろいろ考えましたね、最近、もうちょっとあまりにも、なんか、
そういうもんなんじゃないのかもしれないな、とかはね、個人的にはまだちょっと答えが見えてないですね、で、かつそうだし、まあ多分これはその、なんだろうな、状況を知ってる子とかに話すと、相当ヤバいと思うんだけど、みたいな風習をもらうことも多くて、でもこれは伊藤っぽいどのなんというか個人的な異常性みたいなものがあって、偏りみたいなものがあって、それだからこう叶えられてしまっているっていうところもあるけれども、それをじゃあ、
なんだろう、当たり前のものとしてその運用してしまうと、やっぱその大きな歪みというものをね、その周りの人にも、なんだろうな、共犯させてしまう可能性もあるっていうことを、そしてそれはある種の暴力なのではないか、結構思っていて、非常に反省するわけですよ。
コンテンツの終焉と時代の流れ
まあだから本当にガキだよなっていうのを伊藤っぽいどは自分自身に立って、うーんって思っていますね。いやなんかね、いや正直新人大社はあって叱るべきなんですよ。あの伊藤っぽいどさんはですね、こう考えるんです。普通にコロナ前に始まったもの、っていうか普通のコンテンツって3年か4年で1回終わるんですよ、新大社で。なんでかっていうと、学生が卒業すると遊ばなくなるからです。
大学生がハマったものが新卒2年目ぐらいになる、絶対卒業する。なんで3年ぐらいの周期でいうのはもうエンタメ業界、もう基本の木なんです。なんだけど、途中でコロナが挟まってしまったせいで、新人大社のタイミングというのがないんですよ。そう。で、そういうもの、6年とか7年とか8年とかですね、まさしく。っていうものが、多分今一斉に終わるタイミングなんです。本当にそれはそう。
で、ただですね、伊藤っぽいどがその関わっているものというのが、まあというかまあ長いものっていうのはそうだと思うんですけど、だいたいそのタイミングじゃん。で、伊藤っぽいどがめっちゃ得意なのって、マイナスをゼロにすることと延命させることなので、伊藤っぽいど延命マジで得意なんですよ。ガチで得意なんです。申し訳ないけど。本当に。そう。いわゆる感情とかないから。
ただその計算軸の中に感情みたいなものが入ってきて、瞬間にまあもう無理だよね。ミッキーマウスの世界観を守るっていうことをずっとやることによって、あの潰れてない感じに見せるみたいなものってすごく得意。だけどそれをなんかグーフィーの中の人がもうちょっと感情があるんだけどって言った瞬間にそれはもうダメになる。だからなるべく一人でやるようにしてる。だってなんかどうやら多分ちょっとおかしいらしい。これは反省した。
これは別に中二病で言ってるとかカコつけで言ってるわけじゃなくて、単純に己の未熟さですよ。でももうそういうもの多くない?だからね、どんどんなくなっていっちゃうと思うんです。そして伊藤っぽいどが最近悩んでいるのが、それはなくなるべきなのかって話なんですよね。それはどうなんだろうっていう。
伊藤っぽいどまだ若そうなので、青2歳なので、まだその何というか何かが終わっていくとか何かが変わっていくんだ。でもそれでも人生が続いていくのかわかんないけれども、そういうもんなんよねみたいな。国破れて三狩りじゃないし、ゆく川の流れは退治してじゃないけれども、そういうもんなんだっていうものをあんまり経験してきてないわけですよ。
なので、まあそれが今の課題かなっていうのは思っていますね。正直。ただもちろん、なんだろうな、壊して構築という言葉もありますからね。そういうのもあるのかなぁとも思いますし、と思います。はい。というのが個人的なしょんぼりクラブのハズルでした。
応援の重要性と個人的な学び
これあんまりね、他の場所ではそういう話はしないようにすべき。なぜかというとコマの一つだから、自分のデザインって感じですね。まあこの中吉インターネットを聞いている人は正直、いわゆる視聴者さんではないと。まあまあまあ、もちろんね、見てくださっている方もたくさんいらっしゃることを把握してますけれどもね、それはありがたい。
いやー、どうするよって感じですよな。個人的な話で言うとね、意外とそういうのもあるから、じゃあもう全部新しいことを始めようっていうのを意図っぽいのは準備してるわけですよ。
で、それはそれこそかなり長期間、まあこれをやらずにはしねえよな、みたいなものをまあやってる、やり始めてるわけですよ。で、まあそれは別に皆さんが喜ぶものかどうかはわかりませんよ。わかんない。なんかもうね、もうちょっとね、それ疲れちゃって、ちょっとね、いろいろ疲れちゃったんだよね。
いや、というかね、これスポーツとかやったことある人だったらわかると思うんですけど、応援されると力が出るって結構マジなんです。意図っぽいのはこれは悲しい思い出として覚えてるんだけど、最後の試合かなんかだったかな、高校か中学かなんか、なんかね、先生が召集とかかけちゃったのかな。で、ちょっと自分一人だけ遠いことだったんだよね。で、部活動って結構応援をみんなでするみたいなカルチャーがあるんだけど、1対1。で、全くなかったわけです。
あの、本当に心細くなってめっちゃ負けたんですよ。負ける感じでもなかったのに。で、まあ、だから、あの、俺は弱いグギギで、まあそれでいいんだけど、それでめちゃくちゃいい。でも、やっぱこう長くずっとそういうことやってて、あの応援されないとこれできないなっていうのが結構感じてて、まあいわゆる今の時代のかなりまあ資本主義的な面があるじゃないですか。
で、そうなった時に、そのロマンでやる、男気でやるって、もうかなり結構むずいと思うんですよ。相当自己催眠に強くかける。で、それを強くかけられるほど平和な世の中でもないわけですよね。
ってなってしまうと、いやそう、なんか応援されないものをやっても多分悲しくなるだけだなっていうのが学びなんです。実は言う。で、まあ正直その誰も別にいとっぽいようなことを応援しないわけです。まあもちろんしてくださる方もいらっしゃいますよ。それは本当にありがたいと思って。
そういう方を大切にしたいすべきだっていうのがまあこれの結論なんです。いや、あのね全然なんすよ。本当に。多分ね誰も興味ない。で、まあもちろんそれはそうだ。当たり前にみんなそうだろうよみたいなね。それももちろんありますよ。で、それがお仕事だ。まあ確かにそうかもしれない。ただお仕事だったらもうちょっとまともな感じのやつ選ぶぜっていうのはもちろんあっても自分がやりたいからやってるんだからいいじゃん。まあそれはそう。
いやそれはそうなんだけど、あのロジカルじゃないあの悲しさっていうのがあって、いやみんなね女の子が好き。いやだからねこれがねもう本当なんか大きな学びです。本当に。みんなめちゃくちゃ女の子が好きで女の子以外はねもうなんも見てないよ。いやそんなことないよって思うかもしれないですけど、まあでもそういう人が多かった。みんな女の子だけだったね。結構。
いやもちろん当たり前じゃないですかとね。いやその通りでございますよ。いやじゃあ萌えキャラ嫌いなのかよ。いやだからもうそんなこと言ったら自分たちそうじゃんか。まあそうかもしれない。それは言っちゃいい。言っちゃいいんだけど、イトッポイルの場合あの非常に個人的な感情の話でただただ悲しいっていう。で、まあ結局その自分の好きな女の子を輝かしてくれるから好きなわけですよ。で誰も別に別になわけなんで。
これはね実はずっとすごく辛いものとしてあって。ただ一方でそれを放置しすぎてしまうと本格的にいやお前なんなんみたいな感じになってし問題もあって。まあもちろんやっぱりそれはそのジャンルの史上の問題もありますよ。問題もあるのでいう感じになっているんですけれども。
業界の変化とイトッポイドの立ち位置
だからこそこうなんだろうなそうじゃないっていうごまかし方をその時その時の歴史のその文化のタイミングに合わせてやってきているわけですよ。でまあそれは非常にうまくうまく言ってるんだけどそれってもう本質的じゃないんですよね。あの泣き言を言ってるように聞こえるかもしれないですけど誰もイトッポイルにコンバージョンはしないんですよ。
コンバージョンって言い方となんかこうぶつかり稽古みたいな感じになってしまうかもしれないんですけど。いやでもねこれは本当にそうもう結論本当にそうで。でそれに対してマーケター的な視点で言うんだったら当たり前じゃんみたいな。絶対に勝てない史上でなんか頑張ってなんか勝てないって言って泣いてんのバカじゃないの。ああまあそれはそうかもしれないそれはそうかもしれないけれどもまあでもそれがかなり強くなったのがその昨今よね。
まあある種のだから例えばですねインターネットユーザー的なよりインターネットの何かっていうようなジャンルがあったんですけどそれもうなくなったわけですよってなるとまあまあもちろん例外はあります例外ありますけど例えば男性がやってるものは女性ファンが見て女性がやってるものは男性ファンが見てでその逆はないみたい。いやありますよありますありますあります例外はあります例外はあるんだけれどもただあの資本主義的に集まるのはいわゆるそれは何かの視聴者数なんでもいいですねまああとはマネタイズなんでもいいです。
そういったものはもうほとんどそれブレることはないでえっとそれの間を何かこうなんだろうな越境するみたいなものもあんまない特にオタク業界ではないでそれがねそうなってしまうとそれはすごく一般的だなあっていうのことを考えていたのでそういう意味でもこうなんだろうなそのアホのフリして
えいやみんな同じじゃないですかみたいなえ別になんかみんななんだそのグループ分け別に良くないですかみたいなっていう存在があるということがある種の財布という一つのあれがあるってことはまあなしじゃないようなポジションになるだろうなとは思ってたんです
まあそれはなんだろうないわゆる藩元の違いとかその ip ホルダーが違うとかその企業だな個人だ大企業なの小中小企業なのフリーランスなのかサラリーマンなのか大学の知識人なのか大学じゃないところでやってる人なのかビジネスマンなのかそれとも哲学者なのかそういうのも関係なくないですかみたいなもうあのここではもう何か全員なんか全員そのモンスターなんでみたいな
感じにしてはあってまあある種そのチャイルで一緒にあるまあこれも完全にトッポイドのその考え方ですよね糸っぽいでのぽいやだから非常にあの用用字的ですよ
お孫とやるからみんな全員その上でなのはまだ本当に今そう そうですよねいやそうなんだよねだからこういう結界が破られるしかも外部的な要因でだよ
外部要因による変化と知性の問題
これがさあなんかめちゃくちゃめちゃくちゃなんだろう数字悪いからとかさあそういう話 だったらまだ納得できるんでそれはもう実力不足だったらもっと努力できたよねとかいろいろあるじゃん
でもそうじゃないからはマジかと思うわけですでもだからといってじゃあそれが続いていって この日々スリップダメージのようにあの辛くなっていってこの辛さというのをわかるもうそんな
いないわけですそれはその状況が違うからって話じゃなくてちょっとごめんだけど直接言うと 知性の話なんですよね
あのでそれもないわけですよでってなるともう本当にもう激辛なわけですよ とにかくずっと常にでもまあなんというか
みんなきっとそういうのがあってほしいだろうなって思うからじゃあちょっとやっぱり そのなんだろうな文化の代表としてちょっと血流しますわっていう感じでやってたんです
いやでもいざこうなくなるみたいなでしかもちょっと激しょんぼりクラブの時ってなると そうかっていうのはまあ思いましたよねだからそのそうなんだよね
クリエイター仲間との共有と感謝
話していないことを言語化していないことというのがたくさんあるんですよ もちろん x にも書きましたけれどもまあだからこそその
公式リエイターっていう形でですね まあいわゆるそのクリエイターの人たちもお友達とかですよあと尊敬する
クリエイターの方々ですよ本当に大先輩もいらっしゃいますそういう方々にはもうマジで やばい状況である
もう毎回毎回マジでやばい状況しかなかったあのそういうようなお話しさせていただく もう泣き言をねもう泣きつかせていただくみたいなこともあってそういう人たちは把握して
るんですよ 実を言うとねそれ以外の人把握してないんですよだからなんというかかなりいろいろな感情がありますよ
番組制作の裏側とイトッポイドの貢献
まあでもですねあのなんかすごくね綺麗にねテロップつけていただいていて あのありがたいなと思いましたけどあのファイナルカウントダウンのね
あの配信ですねあれ配信はあの糸っぽいと本当に出演してるだけ なのではいあもちろんそのなんだかこう誰をゲストしてお呼びしたらいいのか
みたいなね組み合わせはみたいなところはもちろんそのお手伝いさせていただいております けれどもあの普通にねあの机の向こう側に行っちゃうからできないわけ
いろいろなまあ告知周りのねあの文章があのテキストに関してはまあしっかりしてるなぁ なんかコピミスとかないな
まあそれは糸っぽいがやってるからちょっと最後だからやりたいなとでなんかね いやーまあありがたいですよね
別に普通にやっぱりこうてやっぱり自分でこの自分が出たものを見返すってことはなかなか ないんで実際にこう放送されてるのこと見るわけですよ
でその仲いいことねもう事情をすべて知ってることを私と一緒に行ってみるわけも でなんかもう足放り投げすぎだろみたいな
どう見ても足放り投げすぎだろみたいな あのといや昔からそうだったらマジちょっと左足がなんか放り投げられすぎじゃない
みたいなずっとマイクのマイクやばくないかこれどうにかならないと見てるわけなんで それでもやっぱりねなんでお前がいるねんだよな
もっと花がある人が出た方がいいもっとフォロワーがある人がいた方がいいしちゃんと 集客できる人がいた方がいいと思う
ただあの場にいて台本の不備とか流れが変なところとかを全部マスクして誤魔化して 流れをいい感じにした上で先生とかに適切にトスを投げてで面白いところが
リアクションを決めしてて先生がもっと話していいんだなっていう雰囲気をその出してね でえっと v チューバーさんは基本的にだから人間と v チューバーだからね
結局ディスコの通話みたいなもんだから話に入るとか無理なわけ相当むずいわけそれに対して トスを上げてみたいでそのちゃんとオチも作るみたいなね
ものをやってでその上で先生がちゃんと会話に入れるようにしてみたいな裏回し以上の 全てを支配下に置くやつをとねえんじゃサイドじゃないと無理なのよあれって本当に
コミュニケーションがねすごい特殊なんですよ v チューバーと人が喋る だから基本的に編集なんですよ
全部編集であるんですよ本当マット動画みたいにするが自然なコミュニケーションなんて ほぼありえなくて
ただ意図っぽい度はもうもともとのそのなんだろうな コミュニケーション能力というのは変なやつですよ変なやつだからあの感情無理してマサス
ケースをゼロにすることによって あの圧倒的にこうあったほうがいいだろうなっていうゴリゴリに行こう
なんだろうまとめ上げるみたいのが得意なんですこれは得意得意だし得意な上で あのそれは何回も年出させていただいているから何回も勉強させて
いただいてまぁめちゃくちゃできるようになったわけですこれはねかなりの特殊技能 なんですでそれをなんだろうなそれ抜きでってなるともうちょっとちゃんとした
チームじゃないと多分難しいし多分無理なんですよそれって最強のメンバーじゃないと 多分無理なんですってなっちゃうと
っていう感じだと思うんですよね別にとっぽいども いやもう本当にもうちょっと花がある奴がいた方がいいだろうと思いますよ
女性ファンへの配慮と自身の葛藤
だから本当にねあの女性だったら多分みんなもっと 見やすいんだろうなぁとか何回も思いました
まあ糸っぽいではわかんないけど女性だと嬉しいがそんなあんまないからさ でもみんなそうなわけもうはっきりとだから毎回出演前に激鬱でしたけど
だって全部自分でその何がダメで何がいいところででダメなところをなんとかこうマスク してごまかして
でしかもそれをそのなんか糸 d みたいな感じなそのなんかこう めちゃくちゃマスクしたはずなんだけどなんかなぜかめちゃくちゃ怒られるみたい
えでもそのマスクしちゃうとそのマスクした感っていうのすら気づかないぐらいマスク するから損なんだなとかもまあ勉強とかねまあいろいろきつかったですね
仕事としての側面と出会いの価値
まあ今かなり激鬱状態なのでそういう話ばっかりしてるんですけどまぁそんな どんな仕事だってそうだよって言ったらもうほんとその通りだよねそうだよだから仕事なんだよ
ねもちろんそうだとただなぁなんかねー いやなんかみんなあった方が嬉しいだろうなって思ったんだよな
まあ好き嫌いはあるからみんなじゃなかったというのは見えないフリをしてしまっていたのは 糸っぽいどうあると思うけれどでもなんか
せめてこうなんかなんだろうなぁ 今だともうもうなんか英語なのかなって思うけれども何かにちょっと個出演する機会みたいな
思ってさあなかなかないじゃん いやないよでもそういうのがあったらさあなんかちょっとやっててよかったなって思う
とかあるじゃんそういうのをなるべくその なんだろうな作れたら良いのかもしれないなぁみたいな気持ちでやってたけど
まあでもそれでもなぜなぜかよくわかんないけどめちゃめちゃ怒られたりとかもあったよ それはまあ糸っぽいとかうまくできなかったんだろうなぁ
でもまぁそんなもんだよなぁとかね いやーでもまぁなるだけなんだろうなぁ
なんてか血を流すのは一人でいいという感じでしたね それでねみんながなんかめっちゃなんか盛り上がる瞬間とかまぁあとはもう引退しちゃった
内面化と終わりの悲しみ
あの方とかいるわけで引退 糸っぽいのはそのあんまりその活動者とかライバーみたいな概念はあんまピンときてないからわかんないん
けどそうやってアイドルってことで糸っぽいアイドルは撮ってないんですよ だから地下の劇場の現場とかそういうのもあんまわかんないわけだよね
だからちょっとピンときてないんですけれどもまあでも少なくともその子がその キャラクターとして何かちょっと違うところに出てワイワイワイってなってる瞬間その一瞬の
きらめきっていうのを作るっていうのはできたんじゃないかなとは思うな いやー
まあでもねーそんあのこうやってね終わっちゃってねーなんかね悲しいなぁみたいになってる のはね
やっぱ結構その内面化してしまっていたっていうのもあるよねつが内面化しないとできないよなぁそんなの なんか今考えてみたら本当にそうだよなんか
そりゃそうだよなぁって思いますねでみんなそんな内面化してないと思うからさ そしたら大したことないっすよ全然大したことないっす
マジで大したことないっすあのいろんな楽しいことというのはこれから先もいっぱいあるし あの全然他でも多分みんな似たようなので満足すると思うよ
なんかそんなちょっとねじゃけんみたいな言い方になっちゃうかもしれないけれども いや絶対そうだと思うんですよ
うんそうだと思うのでまぁ全然大丈夫だよっていうのは言いたいっすね しょんぼりしてるのにトップオイルぐらいだよ
ビジネス的影響と希望の喪失
そんなことないのかもしれないけどさ またで一方でですねまぁちょっとこっちの内容に関してはかなりビジネス的な内容になる
のでファンボックスの方で話そうかなと思うんだけど 一つの業界が終わったという内外的な大きなメッセージになってしまうっていうのは
マジだと思うんでそれに関しては申し訳ないという気もこれにこれが発生してどういう影響が あってどういうような世界線になるのかというのは容易に予想がつく
まあそれはそうだミトポイドはまあそのど真ん中にいますからね でそれに対してはもうちょっとそうだねっていうで実際になっていうか
あのそこに対する影響というのも考えていたわけだ ミトポイドはあのずーっと数年やってるにあたり
そうこういうものがあるということがある種の希望になっていてだからこそまあそしたら ありだよねとかあのいわゆる無しだったものがありになるとか
まあこういう可能性もあるからまぁ全然いいんじゃないとかうちもやっていいんじゃないとか そういうものってあるわけでそれがバツンとなくなると
まあそうですねそれはマジだと思いでまぁじゃあそれをこうじゃあ復活させるかってなっても まあわかんないですよね
わかんないですいやーわかんないですねそれはもうなんというか時代時代 まあこれがミトポイドもっとねもうちょっと大人だったらまあありかなとは思う
まだまあもちろんもうちゃんと大人ですけれど まああとそのなんだろうなぁ
就活スキルと自己管理の重要性
だってあんまミトポイドのこと見てないもんみんな
いやでもね最近はね結構そう感じちゃうんですよ いやだってその就活のそのだからスケジューリングとかめっちゃやるわけですよ
今マジでねもうあらゆるその就活に対するその解像度今めちゃくちゃミトポイド高くて めっちゃ得意なんすよ
いやだから今までその延命という名の世界線の選択ですよ フラグ管理っていうものをめちゃくちゃやってたっていうそのスキルを
あの就活の方に就活をしないためのね フォームだったのを就活のフォームにするわけです初めて行ったわけです
めちゃくちゃできるわけ当たり前だけど同じ同じギャルゲだから感じ同じルート管理だから なので今バリバリ油乗ってるんですけどそれでそれで考えた上でもまあそりゃあ
そうだなってなっちゃうでまだその元気だからミトポイドも元気というかそれは物理的に その身体が何か内臓に病気あるとかさそういうのじゃないからまだね
まだ幸運なことに今後どんなかわかんないけれど今この瞬間的には まだ普通にねちゃんとの睡眠が取れるとちゃんと消化もできるしって今日ではあるんだよね
けどこれから先耐えられるかどうかわからないっていうのもあったりするとやっぱり ちょっとその身の振り方というのは考え直さないといけないかもねというのは今までは
その自分に対してをマスクしてて気づかないようにそれは非常に未熟だったよね 幼いことだと自己管理ができてないっていう一言に尽きると思う
自己管理ができてないってことはその他の人がそういう何か苦しみとか辛さを持って いたとしてもそれは気づけないということであってそれは本当に良くないことだよね
だから本当に未熟なことなんだとはいそういう意味でもなんというか ちゃんとちゃんとそうこれでも考えられるようになりたいと思ったのが
ここ数ヶ月ずっと考えていたことですね すごいよねバクション掘りしてるじゃんみたいな
応援への感謝と今後の展望
本当にいやそういやそんなこと言ったら応援してきた俺たちは何なんだよみたいなね いや本当その通りですよねそれに対して本当にありがとうございます
あの応援してくださった皆さんのおかげであのここまで続けられたっすよ 糸っぽいが舞い続けられましたよそれはマジだと思う
だって結構それを楽しみにしてたもんなんかぶっちゃけだからそういう意味ではなんか 自分のご褒美もあったよっぱいまあそれはそうですよねあのね
素敵なものをたくさん作っていただいたりとかもありましたし作らせていただいたことも ありますよ
まあそのまあただといってもその何でしょうねまあなんだその今の時代はもう何でも個人でも作れる 時代ではありますからって考えたらちょっとねそのツッコミは冷静すぎるかもしれ
まあそれでもやっぱりこうなんだろうな だからこそ出会えた縁みたいなものはあるわけでそれはほんと変えがたいことだなっていうのはやっぱり思っていますし
まあそれが良しパターンと足パターンとかまあそれはいろいろあるかもしれませんでもやっぱりそれも含めて経験できたというのはありがたいなっていうのは糸っぽい個人的な話で言うとそうですね
とは思いますって感じでいやーそうだよねそういやそんなに背幕しょんぼりなんですよ マジで爆しょんぼりっすよねそうだからね
いやーどうしたもんかなぁと思ってちょっと悩んでおりますはい 悩んでおりますというか悩んではないですはいすいません
語弊がありました悩んではないあのルートは明確 ルートは明確なんだけど単純にちょっとしょんぼりしてい
まあもちろんそのなんだろうなぁこれこれこれこれこういうこうでこうでこうでこうでこうでこう だからこうでこうみたいな形で皆さんの留院を下げるとかケアをしたりとか
ポジティブな言語化をしてみたりとかそういうことっていうのもできると思うんですよ それはそうだ糸っぽいができるよ能力的にもねテンション的にも感情なくできますよ
まあただそれもそれが本当に正しいのかというのもねちょっとわかんなくなってきたんですよね 言語化しすぎるのもよしやしあるような傷気づかなくていいことに気づくというのが
そして本当にそれはいいことなのかとかねいろいろあると思うんですよね おむすびがコロコロコロコロリンと落ちていくものをおむすびが落ちるかもしれないからといって
柵をめちゃくちゃ立てることというのが果たしていいことなのかと いやちょっと例えが意味わかんないね
例えが意味はジュール作業そしていいことなのか例えがマジで意味わからないということで あのすべてのます米すべてじゃない全然すべてじゃないんですけどすべてのしょんぼり
クラブをもうなんかもう手が当たったところからもうしょんぼりを投げそういうことをちょっとやっ 今まであんまりなかったとでもまあなんかやってみた方がいいかな
まあこのポッドキャストはツイッターのオタクの人たちはあまり聞かない まあまあですねでもね今月先月もいっぱいねなんかいろいろ更新したけど今月もいろいろ更新したいな
と思っておりやすではまた次回
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