国会図書館で70冊ぐらい読んできたっていう話を今日はしたいと思います。
その前にですね、ファンボックス皆さんご支援ありがとうございます。
いただいた支援金はブログに書かせていただきました通りですね、もうそのまま印刷費に使わせていただきます。
はい、でも本当にあれだな、ペイウォールがあるだけで、いろんなことをなんだろう、書いたり喋ったりできるし、
あとやっぱりどういう人が聞いているのかっていうのが正直わかるとめちゃくちゃ嬉しいですね、本当に。
なんか、うん、それをすごく感じております。めちゃめちゃありがとうございます。
逆に言うとね、ってなると、なんだろうな、そうじゃないポッドキャストって、え、じゃあ何のためにやんの?みたいな。
いや別にそのお金が云々とかそういう話じゃない。
単純にそのインタラクションがないので、どうしたもんかなっていうのを正直感じております。
まあでも元々これはね、そもそも内包している問題ではあったし、誰かと一緒に収録するとかだと、会話が楽しいからいいじゃん、みたいなね。
おしゃべりする理由になるからっていうのが、ポッドキャストを皆さんが始める理由だったり、続けていく理由だったりするわけなんです。
それで、だいたい複数人で始めた場合、時間が経つとですね、ライフステージが変わったりっていうのがよく言われるんですけど、
もうちょっとストレートに言うとですね、純粋に変化というか、まあもう別にこれはマッチョっていう世界観でもないと思うんですけれども、
成長する人としない人っていうのがどうしても出てきてしまって、話が合わなくなってくるんですよ。
これはどっちが悪いかっていうことではないとは思う。
これはもう何というか、もうなんか最近やっぱりAIで全部がめくれてきたので、
何だろうな、言い淀むということももはや言い淀むこと自体が何かあんまり良くないことのようにも感じてしまいますけれども、
まあ普通にポケモンの処理っていっぱいいるじゃん、みたいな話なんですよ。
で、まあ種族値、種族値の例えはちょっと違うかもしれないけど、ゴロニアは絶対にハイドロポンプを覆えないんですよ、みたいな話なんですよ。
でもカメックスはハイドロポンプを覆えるんですよ、みたいな。
まあそういう感じですよね。
なので、何か話が合わなくなってくるみたいなものは可能性としてはあるし、
じゃあそれが環境なのかとか、何だろうな、今の周りの環境なのか、努力なのかっていう話でももうないっていうのもめくれてきてますよね。
だんだんね、まあいろんな論文にもありますけれども、というのもあってですね、
まあ大体は数年で終わるみたいな感じなんですけど、
いとぽいのが圧倒的一人でやってるので、かなり異常なんでございますよね。
で、お悩み相談でもないみたいなね。
で、なんかめちゃくちゃインフルエンサーというわけでもないので、一体何なんだというんですけれども、
まあハテナブログとかに近いんじゃないかなっていうのがリアルかなとは思います。
まあそれはそうとして、なんで、ファンボックスの更新はね、なんかちょっといっぱいしたいんだよな、
なんかもうしていいかなみたいな気持ちに正直なってしまうんですけれども、はい。
ほんで、国会図書館の話なんですけれども、
えーと、なんで国会図書館に行ったかというとね、雑誌のバックナンバーを読みたかったんです。
はい。で、雑誌のバックナンバーって、
え、それってあれじゃん。
Kindleとかさ、なんだ、楽天ブックスとかであるじゃん。
あのね、ないのもあるんですよ。
まあ当たり前なんですけど、ないのもあるし、
あとその楽天ブックスとかだと、実は雑誌とかって掲載されてる、全ページ掲載されてると思いきや、
え、この連載って掲載されてないじゃんとか、めっちゃあるんですよ。
なんで読み放題で楽天ブックスで、お、安いじゃんつって入って、
あの、全然面白くないページしか残ってないとか結構罠なんです。
で、そういうのがあって、
まあ、Kindleで一冊一冊新品で買ってたらやばいし、
かといってなんかマーケットプレイスで中古で一冊一冊買ってても、
まあ結構金額がかかるし、あと一気に読めない。
あの、配送に時間がかかるじゃないですか。
で、プラス、まあ場所も取るし遅いし、
今、ほんとに次の企画考えるためにこの知見をガッとちょっとなぞりたい、調査したいってと。
まあそういう時こそやっぱり図書館の話で、
で、実は以前数年前に言ったことあるんです。
あの、国会図書館って会員登録が必要なんですよ。
もちろん無料なんですけど、
インターネットで登録する方法と、現地で登録する方法とあって、
まあ最終的にインターネットで登録しても数日待ってから本登録って形で、
あの、当日現場で会場で会場?会場っていうか図書館で書類出さなきゃいけないんで。
基本的には、うーん、まあ、
休日のピークタイムとかに行っちゃうとよく並んじゃうかもしれないですけど、
やっぱいろんな人が初めて使うっていう感じで登録してきてるんですよ。
で、たぶん1回ぐらいしか使わないんじゃないかなっていう感じなんですけど、
あの、会員登録必要なので、あの、興味、このポッドキャスト聞いて興味持った方は、
まあ事前にネットでね、あの、余裕あるうちに登録しておいて、仮登録して、
で、そうすると本登録までそうです。2日とか3日とかぐらいかかるかな。
で、そうすると、あの、利用者IDっていうのが発行されるんですよ。
いいなんとかなんとかなんとかみたいな数字があって、
で、その利用者IDが発行されていると、
あの、ウェブ上で資料を見れるという機能は使えるようになる。
ただ、ウェブ上で資料を見るって言って、それで見れる、
うーん、なんというか、一般の販売されてる書籍ってあんまないと思うので、
使い道あんまないと思うんでね、普通の人にとっては。
なので、まあちょっと、なんていうか、受付が早くなるぐらいじゃね?って感じですが、
まあまあまあまあ、何回やっておくといいこととしては、
まあ、おすすめではあります。やっておくと、まあ、もちろんいい。
で、あの、新刊と本刊みたいなのがあって、
あの、本はね、並んでないんですよ。
基本的に全部、あの、パソコンがいっぱい置いてあって、
その、会員カードをゲットした後に、会員カードをピッとパソコンに出すと、
まあ、ホームページみたいなのが。
で、その中から、えっと、自分のその、読みたい本とか資料とか新聞とか雑誌とかが、
を、あの、10、1回に10点まで選べるんですよね。
10点まで選んで、で、これを見たいです。取り寄せたいです。
ポチッと。で、そうすると、あの、書庫から、
あの、本当になんか空港みたいな感じ、空港の荷物検査みたいな感じで、
ウェーン、ガシュガシュガシュガシュガシュって運ばれてきて、
で、それをカウンターで係の人にもらうっていう感じだよね。
で、1回に10点リクエストできるんですけども、
リクエストしてから、ウェーンって運ばれて、
えっと、もうカウンターに届きましたよっていうところまで、
だいたい20分から30分かかります。
これは公式でも2、30分。まあ、30分くらいかな。
なので、30分待つっていう時間が暇です。
で、かつ、あの、飲食禁止だし、えっと、
B5以上の透明じゃない袋は中に持ってけないんですよ。
もちろん手下げ貸してくれるんですけれども、
なんでパソコン持ってくか、
あの、それとは別に読みたい本とかを持っていって、
時間を潰す30分ごとにっていうのが絶対に発生してしまうっていうネクがあります。
前もって予約もできないの?
本当ね、それはね、多分できないんですよ。
現地でピッてやって、やるんですよね。
ので、まあ、どんなにショートタイムでやりたかったとしても、
1時間ぐらいはまあ、トータルかかるんじゃない。
はい、で、えっと、ウェーンって運ばれてきて、
えっと、パソコンにピッてこう、カードやったら、
あ、届いてるよっていう風になってたら、カウンターに投入。
で、本の場合は本館の方、雑誌の場合は新館の方、雑誌カウンターって。
雑誌カウンターとかでね、よく頼んでるのはね、
ジャンプ、昔のジャンプとかを頼んで読んでる人を結構見ますね。
伊藤ぽいろが言ったときはね、ボンボン、昔のボンボンをね。
なんか一部付録がついてたりとか、なんかちょっと繊細なやつだったりすると、
別室で読まなきゃいけなくして、まあ、いろいろめんどくさいんですけど、
でも、保管されてる本に関してはもう綺麗なもんですね。
全く日焼けとかもしてなかったり。
あの、面白いと思いますよ。新聞とかもね、絶対取り寄せられるし。
面白い。雑誌見るのが一番いいんじゃないかなと思いますね。
一般的な本だったら、まあ、なんだ、一冊、二冊とかだったら普通に買った方が早いっていう楽だし、
いうのもあるけど、雑誌とかバックナンバー一気にバーって見るみたいなのって、
やっぱ図書館じゃないとできないし。
で、その雑誌、え、他の東京都立のいろんなところにはないの?
いや、まあ、1年ぐらいしかないじゃないですか、バックナンバー。
で、伊藤ぽいろをね、8年ぐらい見たかったんです。
どういうことかというと、コロナ前、コロナ中、コロナ後を見たかったんです。
まあ、ある種揺り戻しがこう発生して戻ってもう一回っていうタイミングじゃないですか。
で、そこのコロナ前、中、後と今ですよ。
で、変化が起きているのかどうかっていうのを、もうとにかくバッって見たかった。
で、変化が起きていないとしたら、状況が変わっていないのだから、
その過去分、すべてが蓄積された知識、今も使えるラインナップから、それを見たかったんだよね。
え、それって何?何見たかったの?なんかすごい真剣な話?
うん、全然。
あの、普通にね、衆営者の男性ファッション誌のウオモってやつだよね。
あの、キシベロハンのタイアップみたいなのを年に1回やる雑誌。
あれのテーマが40代男性のファッションなんです。
まあ、いわゆるおじさん向けなんだよ。
ポパイとかが多分大学生とか20歳とかだな。
オーシャンズとかになると、もうちょっとまた上になるよね。
ちょっとラギットな感じ。
で、40歳ぐらいが知りたくて、もちろんトップオイルは40歳じゃないけれども、
ただ気になったのがその、何というかな、
おじさんになりたての人のキャラクターデザインってどういう感じなんだろう。
いわゆるおじさん、いわゆるちょっとおしゃれなおじさんというか、
ちょっと綺麗、綺麗目というか何というかな。
で、それもそのイケオジとかワルオジとか、外国の俳優さんとかじゃなくて、
外国の俳優さんとか見ても全然参考にならないよ。
だって、すげえおじさんだと思ったら全然20代だとかあるじゃん。
まあ、やっぱアジア人は同眼だからっていうので、
それくらいの人のそのティピカルな、何ていうのかな、記号?キャラクター性?
いわゆるある種の答えって変わったのかなって思ったんですよ。
イトッポイルの仮説的に、これ変わってねえんじゃねえかみたいな。
なぜかというとそこまで更新されないから。
もちろんその、結婚されたりお子さんが生まれたりとかして、
何だろうな、あと忙しくなったりとかして、
特に何かこう趣味的なものをやったりとか、
何かそこが変わったりみたいなものをするっていうのはあんまできない年齢でもあるじゃない。
っていうのもあるので、あんま変わってないんじゃね?みたいな風に思って。
なんかそこって結構空白なんじゃね?みたいな。
めっちゃ昔だったらさ、目指せマイホームみたいな感じとかさ、
猛烈社員とかそういう感じだったけど、今そういう感じでもないから。
いや、何なんだろうみたいな。
いわゆるゴール、ゴールってどういうのが良いとされているのか。
視観みたいなものをキャラクターデザインのジャンルで変、変わったのかな?みたいな。
今ってその、50代とかでもめちゃくちゃ若いじゃん。
だって70代とかでも全然元気だ、今の。
だから、いやこれ結構なスピードで変わってるけれども、
その、コロナ、結局コロナ前、コロナ中、コロナ後、
AI時代なわけです。
なので、すごく変わってるし、これからも変わっていく。
で、コロナとAIによってズドンって変わったっていうのは結構あると思うんですよ。
ズドンって変わるっていうに対して、結構社会が経験値を踏んだので、
ズドンと変わりやすくなるはず。
ってなった時に、ズドン前後って変わるのかな?
で、ワンチャン変わんねんじゃね?と思ったけど、
結果変わってませんでしたね、本当に。
まるっきり変わんなかった。
2018年とかのやつとか見ても、全然なんか格好が古いとか、
なんだろうな、ちょっとなんか平成っぽいとか、
そんなのも全然ない。
全然ない。
マジで変わってない。
変わってないってことは、もうなんか変われないんだな。
まあやそんなに選択肢がないんだなってことだと思うので、
あ、じゃあそういうことなんだなっていうのは思いましたね。
まあ何のためにそれを爆速で調べたかったっていうのは、
ちょっと様々なエクスキューズと、なんだろうな、
ネタバレ的なものになってしまうので、
ポッドキャストでは内緒にしてください。
はい。
でもファンボックスでは言うかもしれん。
すまん。
エクスキューズをね、ガチャガチャガチャガチャ入れなきゃいけない。
そうなんだよね。
実はいとっぽどはもうポッドキャストのスポティファイ、
なんかポッドキャストをめちゃくちゃ聞いている人があまり好きではないっていうのが結構あって、
それはなぜかというと、
まあ単純にコンテンツの質があってっていうのもあるんだよね。
ラジオとも違うし、もはや動画に近いジャンルだし、
で、じゃあそれで何かこう検索ができるかっていうとできないし、
結局それって、なんだろうな、ある程度有名人が何か少し、
まあすなわちそれってゴシップ的なものだし、
それって全然全然じゃんっていうのもあるのし、
あとそのどっちかというとジャンルやその内容というよりも人の感じになってしまって、
その人、そうなんだよね。
まあでもいいのか仲良さそうにしてる人たちが話せば、
でも仲良さそうにしてる人たちが話してることに価値があると思ったけど、
今はもはや有名人しかやらないじゃん。
まあもちろんそれ以外の方もやってますけれども、
でもそれしかもうそういうのが好きな人が集まってきてしまっているので、
なんかね趣味がない人が多いな。
糸っぽいろちょっとね趣味がない人とどうやってその人たちに何かメッセージを投げかけていいのかっていうのが、
全くわかんないかもしれない。
わかんない。
それは糸っぽいろの実力不足だと思う。
あんま別に楽しくないしっていう感じなので、
ちょっとね最近うーんってなってる。
だからうーんってなってるからこそ、
やばいなと思ってカンフル剤入れないとなっていうのが、
まあブログに書いた通りだと思う。
でもまあ時代が変わってるってことじゃないかな。
超かぐや姫の話とかしたいね。
したいけど決してこのポッドキャストではできない気がするな。
できない気がする。
でもまあポッドキャストを聞いてるのももう年齢が高い人だから関係ないかな。
できるのかな。
まあいろいろ考えてしまいますけれども。
はい。
話は戻してですね。
で国会図書館ねめちゃくちゃ時間かかるのよ。
だから一回リクエストして30分かかる。
で10冊をバーって読む。
結構スピーディーに読む。
メモ取りながらね。
ちなみに写真禁止だから本当に。
館内絶対写真。
あのご飯の写真も撮れない。
お弁当食べるところとかあるし。
食堂とかあるんだけど。
食堂でね食べたよ。
なんかビーランチね食べたけど。
それも撮っちゃダメなのよ。
なので外の桜ぐらいしか撮れないんだけど入口の。
あの時間かかるんだよね。
でいとっぽいのね一回ミスってね。
うわなんか同じのリクエストしちゃったじゃんみたいなのが一回ミスったから。
結局朝からね17時ぐらいまでいたんじゃない。
もちろん待ってる間仕事してたけど。
のでまあちょうどいいポモドロタイマーみたいな感じにはなってましたけれども。
別にカタカタは。
電源もあるし。
席も多いし。
ので。
まあそうだね。
水分補給ができないのが少しネックじゃないかな。
あの水分補給OKエリアみたいなので。
あとあの水飲む。
冷たい水出てくる。
ボタン押してピューって出るやつ。
あれが2台ぐらい置いてあるのかな。
っていう感じなので。
ちょっとねうんって感じかもしれない。
まあでも圧倒的静かなので本当に。
もうビビるほど静かなので。
そういう意味ではいいのかもしれないですね。
永田町にあります。
永田町にあるので。
永田町の本当にど真ん中というか。
いわゆるきっとなんかの偉い人なんだろうなみたいなのが結構外を歩いてるところにあるので。
面白いです。
それでね70冊80冊ぐらい読んだわけですよ。
8年分とかだもんね。
2、3月が合併号とかになってるので。
だいたい1年で11冊なんで。
1冊ずつずれていくんですよね。
10冊ずつリクエストするから。
すげえちょっとどこまで読んだっけみたいな感じになって。
それで一回ミスっちゃったんですけど。
いやーでも学びがめちゃくちゃあったし。
やっぱそんぐらい一気にバックナンバー読むというのが。
ここまで知的に刺激的なことだとは思ってなかったです。
だって普通ありえないじゃん。
図鑑とかだったらさ。
なんか普通の図書館でも可能かもしれないし。
まあいわゆるインテリアとして販売されてきた何とか全集のパーって見る。
物理的にできるかもしれないけど。
いわゆるその時その時の時代を表現している雑誌っていう媒体。
ファッション雑誌っていう媒体をドロロロってめっちゃ読むと。
すっごい見えるんだな。
だからこそこういったものを保存しておくということの重要さっていうのも感じたし。
ってなるとインターネットのコンテンツがやっぱどんどん消えてしまっている。
っていうか消さないとリスクだから消すしかないんだよ。
もう完全にもう愚かですよね。
まあ愚か何が愚かって愚かな人が愚かこれ。
いやなんかこういう社会ってどうだよねとかこういうのってあんま良くないよねとか嫌だよねとか。
じゃあそれの目的語って何なのって普通に愚かな人でしかないんです。
愚かな人が足を引っ張ってる以上。
でもそれってでも立場を変えたらどっちが愚かなのかみたいなのもあるわけですよ。
だからなかなかね一言では言えないと思うんですが。
でもまあなんか全てに対して全てをターゲットにしてっていうのが本当に無理なんじゃないかなと思いますね。
それって多分生きられないよね。
でもそれをやらなくちゃいけないのがある種政治家というお仕事であって民主主義というシステムであってって考えると大変すぎるよね。
頭上がんないなとは思いますけどね。
絶対やろうと思えないななんか。
でもね長田町を歩いてるとねなんかなんかあれかなみたいな。
すごく優秀なのに日本に残るっていう。
やっぱこの日本を何とかしたいのかな。
わかんないけど日本で頑張りたい日本を良くしたいみんなのためにみたいな。
そういう人がいっぱいいるからいろんなものが回ってるんだろうなとかなんかいろいろ考えちゃったね。
わーってなっちゃった。
なんか全然何もわかってなかったなみたいな。
何もわかってなかったかもしんないみたいな。
ただただ時間が流れ年だけ重ねて何もわかってないな自分みたいな気持ちにもなりましたね。
だからなんか現行一致するって無理なんだなとかも思っちゃった本当に。
だから1日の間ですごい大量の情報をすごい集中してみていろんなこと考えたからなんかわーってなったな。
大人になるってどういうことなんだろうとか。
何なんだろう。
だから今そのアダルトチルドレンみたいな。
ごめんなさい逆か。逆ですね。
ごめんなさいアダルトチルドレンはどちらかというとすごく大変な。
何だろう。
親の代わりをしないといけない子供とかそういう単語か。
逆ですね。
未熟な人間か。
いわゆるオタクかオタクじゃないかみたいな言葉なんか言いづらくなったから。
あの未熟みたいな感じの言葉を使う風潮になってますよね。
未熟成熟まあそれもあると思うんですけどね。
全然いいとは思うんですけどどういう意味でその成熟していくのかみたいなものも
そりゃいろいろ見方あるなと思ったし。
まあそれこそ価値観の話だし。
価値観っていろいろみんな違ったりもするわけじゃん。
なんかねそりゃ答えないんじゃないのみたいなのは一個思いましたね。
どういうような世界観で生きていくかっていうのをなんか考えたりとか自覚したりするというのは
まあもちろん早い方がいいけれども早い感じになってしまうと
選択肢を自分から狭めることにもなってしまうから
もちろんね早い段階ではそういうふうに決めきらない方がいいとかも
もちろんあると思うよ合理的なベターな選択アンサーとしては。
だけどだんだん大人になってくるともう世界観っていうのを決めた方がいいのかなっていうことも考えますね。
それは別にじゃあ昔だから今だから同じなのかっていうと
もちろん同じって言っちゃってもいいんだけど伊藤っぽいのは最近はもう本当に
なんかなんだろうな結構その機械の方が頭いいわけよ
人間の方がそのコスパがいいけどねカロリー消費安いからさ
ってなった時に何かを実現したり何かをしたりっていうのは結構機械の方ができるわけで
でも人間がやりたいんだってとこに価値がある。
まあそれもいいんだけどことコミュニケーションという話によると
まあそのなんだろうな素敵な人と素敵な人もしかして素敵な人たち
まあ気が合うお友達いいなと思う尊敬できる何でもいいですよ
尊敬できるのか燃えられるとかなんだろうちょっと好きとか
かっこいいと思うとか尊敬するとか
なんかもう楽しい気分になる笑っちゃうとか
まあいろいろなものがあると思いますよ
その中にはきっと下心みたいなのもあるんじゃないですか
わかんないけどね
でもそういうそのなんだろうな
いろんな人たちいい人たちが周りにいるというのが
もしかしたら一番贅沢なんじゃないかなっていうのは思うんですよね
本当に贅沢なことなんじゃないかな
ラグジュアリーなことになるんじゃないかなっていうのを最近は考えています
何か情報やり取りするっていうだけだったら確かにAIでいいかもしれない
自分の中の考えていることをカウンセリング的に
カウンセリング的にいわゆる壁打ち的に話す
そして何かを解決するための会話をする
それはAIでいいかもしれないよね
それはマイナスをゼロにしてるってことかもしれないよね
もちろんゼロをプラスにもあると思うけど
それはどっちかというと課題というのを設定してマイナスをわざと
ごめんなさいゼロをわざと自分でマイナスに設定した上でそれを解決するってことじゃん
だけどその豊かさとかその余剰というか
その楽しみのためにみたいな
いわゆるラグジュアリー贅沢なこと
いわゆる株足とかの話ではないですね
ラグジュアリーってなった時に
それは価値観みたいなものが同じだったりして
気が合ったりする人たちといるという話になってきて
それに対して拘束の突っ込みとして
そのメタ視点として
いやそれは先民主義なのではみたいな
いや先民主義だと思うけどね
でももうしょうがなくないですか
でもそれってなんだろうな
しょうがなくない
なんていうかな
もっと結構単純なことだと思うんだよね
なんか同じもの好きで
同じの同じ釜の飯を食べれるってなったら
気が合うかもって感じるのは
まあ当然じゃないですか
それがなんというか
なんだろうな
異世界転生の話でよくありますよね
エルフなのかオークなのか
なんかゴブリンなのか
ドワーフなのか
なんだっけ
フットトール族だっけ
あのダンジョン飯みたいな
まあいろいろあると思うんだけど
気が合うかみたいなのって
いやもちろんその
その種族エルフなのか
ドワーフなのかみたいなのが
マストの必要十分条件かっていうと
全然違うよ
全然違う
少なくとも必要条件ではない
それはもちろん人それぞれだから
全然違うけど
でももちろん人それぞれだから
全然違うし
必要十分条件ではないんだけれども
でも少なくとも十分条件
必要なんていうかな
要素としてはあるじゃん
のがあって
そしたら確率論とかの話になってくると
いろんなものがめくれてきたなっていう
感じがあるんです