00:00
内面を、いくら先生だからって、急にこう、自己開示できるわけではないから。
まあ、でも先生だから聞かれたことにも応えるし、2回ぐらいやったのかな。1回か2回ぐらい。
で、なんかすごい、なんかこれ、続けるの本当にいいのかな、みたいな。かなりね、私はそこに良さっていうの感じてなかったんですよ。
だけど、3回目行った時ちょっと急な何か事情か何かで、いつもの先生がいなくて、代わりにこの先生だったらすぐ対応できるんですけど、どうしますかって受付の方に言われて、じゃあお願いしますって言ったのが、その10年続いた先生だったんですよ。
先生と最初のセッションをやった時に、なんかこの先生にだったら、自己開示全然できると思ったんですよね。
何やってたんですか、その何かいまいち。
でしょ、不思議でしょ。でも私そこがすでにその、何だろう、先生の熟練したすごさか何かだったんじゃないかなって思う。
それは、あの本当にほとんど喋らない先生、最初から喋らない先生だったから、ノンバーバルなメッセージ、やっぱりコミュニケーションってノンバーバルなものいっぱいあるじゃないですか。
立ち振る舞いだったり、表情だったり、声のトーンだったり、そういうもの全部が、何かこの先生なら大丈夫かも、みたいな感じがしたんですよね。
感覚的に、それは本当に感覚的なものです。
なんか信用できるっていうか、開示しても、自分のちょっとデリケートな部分、心の中のデリケートな内側の部分っていうのを開示しても、大丈夫そうみたいな、なんか、うん、ですね。
じゃあ私その先生に、セッション終わって、担当を変えてもらいたいと。
私は何々先生の担当って言われてたんだけど、あなたにこれからお願いしたい、みたいなことを言ったら、もちろんいいですよって言って、担当を変えてくれたので、それからもうずっと、うん、でもきっと松さんのセッションを受ける方々とかも、やっぱりそういう何かを感じて松さんのところに来るんだと思いますよ。
わかんないけど、声の感じとか、スタンダードFMでお話ししている感じ、やっぱり人柄だったりとか、話し方、うーんとか考え方とか、わかんないけどね、そういう諸々のことを見て、なんか松さんにだったらお話ししても大丈夫かなとか、聞いてくれるそうだなとか、そういうものを感じて、ケーキカフェにいらっしゃるんじゃないですかね。
03:07
感覚的なものなん?
うーん、感覚的なものが多いんじゃないでしょうかね。そんな気がしますね。やっぱり声のトーンだったりとかね。
例えばさ、そういう雰囲気を与えたいなって思った時に、こういう部分努力すればとか、そういうのって何か思い浮かびます?
その、もみじさんがずっと受けていらっしゃったカウンセリング先生のようになのには、何を磨いたらいいとか。
はい。
あー、どうなんでしょうね、私もね。
今、先生に質問したいこといっぱいあります、今なら。
私、その先生を、もうね、終わっちゃったのは、その先生が定年退職されたんですよね。
そう、だからね、もうね、しょうがないでしょうね、先生だっての、ほら、第二の人生、第二か第三かわかんないけど。
ね、やっぱりエンジョイしないと。
そう。
うん。
今日なんか、ね、今先生とお会いできたら、何か聞いてみたいなって思うこといっぱいありますね。
何か先生の、あんなにこう、先生に話しても大丈夫そうとかいう、ああいうのは、やっぱり先生の経験の、何かたまもんなのか。
たまたまの相性だったのか。
はいはいはい。
そう、私よく思うんですけど、犬とかね、猫とかね、好きな人、嫌いな人とか、やっぱり好き嫌いあるじゃないですか、犬側がやたらこう、犬にやたら好かれる人とかね、猫とかにすごい好かれる人とかね。
あんな感じで、でもあの瞬間、私は犬にすごく好かれるんですよ。私も犬大好きなんだけど、犬も私すごく好かれるんですよ。
何かそれね、目が合った瞬間にわかるの、何か。犬と目が合うでしょ?そうすると犬がね、「ほっ!」っていう顔をするんですよ。
で、「あ、あんた犬好きでしょ?」みたいな顔をするんですよ。
そうだよね、犬好きだよね、みたいな感じで、目が合って、「ピクッ、え?」っていう顔をした後に、チロチロチロチロって寄ってくるの、毎回。
そう、何か、合う人、合わない人、相性とかでは、何か私それね、人でも何かある、感じるっていうかね、ある感じ、気がしますね。
相性。
犬と猫。猫にはあんまり好かれないですけど、私。
06:02
あらら。
シャーされたこともありました。
もう完全にダメやん。
初対面なのに。
あなた違う、みたいなね。
そうなってくると、傾聴力、例えばね、傾聴力って言葉があるかどうかあれとして、それを磨くとしたらば、何をしたらいいんだろうとかっていうのが、すごくこう。
なんだろう。
どうしたら、その先生のようなものが身につけ、相性みたいなところだったらば、もちろんこう、どうしようもないところは、もうどうしたってあると思うので、それは僕もあると思ってるんですよ。
人だから。
どうしたったってね、好き嫌いはあるし、合う合わないっていうのはあるし、合わないから悪い人っていうわけでもないし、とかっていうのは思ってるところはあるんだけれども、
でも一方で、その相性だよねって、片付けたくないところもあるわけですよ。
ああ、もちろんもちろん、そうですよね。
あ、わかった。ジャッジしないところかな。
ジャッジしない。
先生はジャッジしなかったな。ほとんど。たまにあったけど。
まあまあそうだよね。
それは10年もいたらね、1回や2回はあるかなって思うんですけど、私その時はね、先生になんかこう抗議した思いを覚えてる。
ジャッジされたことについてですか?そのものについて?
そう、先生が私をジャッジしたなと私が感じたんですね、その瞬間。なので私がちょっとそれについてちょっと待ったみたいな。今のはジャッジ入ってる。
ちょっと嫌、すごく嫌だった。
けど覚えてるのは1回か2回きりでほとんど。
そうそうそう、ないですね。
だってジャッジするかもこの人に、この人がジャッジするかもって思ったら自分のね、やっぱり内面の黒いこと出せないんですよね、やっぱり。
いいことしか言わなくなっちゃう?
とか多少ちょっとなんだろうな、本当はこうなんだけどっていうところをなんかこう違う、ちょっといいふうに伝えてみたりね、ごまかして伝えてみたり。
でもそれしたら内省にならないわけですよ。意味ないんですよね。むしろ逆効果。
自分の本当の気持ちにどれだけ直面できるかっていうところが大事だから、その聞いてる人がジャッジするかもっていうような雰囲気あるいは言動っていうのを見ちゃうともうダメじゃないですかね。
09:15
この人は大丈夫っていう安心感なんじゃないのかなっていうのが大きなポイントかなっていう気はします。
経験をもとにして言われると本当に説得力あるなと思って今聞いておりました。よく言うじゃないですか、ジャッジしないっていうような話はさ、まあまあね、判断してはいけませんと言われるんだけども。
それはイコール安心感ということなんです。なんでしちゃいけないのって言ったらば、相手に与える安心感、そしてその安心感があることによって内省も深まっていくと。
そう、安心感なしにその人の前で内省できないんじゃないのかなと私は想像するんですけどね。
安心感で大事だなって思う。それはもう絶対的に、絶対的に大事っていうかあって当たり前みたいなやる側としてはさ、絶対そうだよねっていうのは思う。
本来はね、そうそうそう。
ジャッジしちゃいけないっていうことは結構ね、情報として知ってる方も多いと思うんだけど、なぜどうしてっていうところを突き詰めていくと、当然のことだよ、そうだよね、当然のことだよねっていうふうに思われるかもしれないですね。
でもやっぱこう、なんかいいな、いいな、いいなってごめんなさい。すごい普通のコールの声が。
そのね、警長とかなんか受けた人の話ってなかなかそういえば聞いたことなかったなと思って。体験談みたいなところがそんなに聞いたことなくて。
それこそ先生の話とかでこういうふうな感情を持ちますみたいなね、のはあったり聞いたりとか、本にもよく書いてあったりするんで。
リアルな声ってのはあんまってか多分聞いたことないなと思って。そうだっていうことで、楽しいな楽しいなって。薄っぺらいな、いっつも言葉が。
そうすってなくてごめんなさい。でも本当に、もうそう思っちゃって。いるのよ、今すごくだから楽しいなと思いながら。
12:02
だから私が自分が今度警長する方を提供する、その場を置こうってなった時に、やっぱり安心感を与えたいなとかは思いますね。
こんなこと言ったら何々って思われるかなとかってよく言うじゃないですか。日常の中でみなさんね。そうそうそう。そういうのがもうなくなる。少なくともその警長の場では。
ものを目指したいなと思ってますね。そうじゃないとだって本当の気持ちまで触れられないね。
そうしたいなと思ってて、もみじさん自身が意識してることって何かんですか。おそらく今言ったね、ジャッジしないとか、安心感とかジャッジしないとかっていうことはもちろんそうだと思うんですけど、それ以外で何かセッションやる上で意識されてること。
意識やる側として、そうですね。ちょっとパッと思いつかない。沈黙とかは全然大丈夫。待つ。ひたすら待つ。いつそしていつ始まっても大丈夫なように、私なりの準備をして心の中の準備をしながらずっと待つっていう。
私10分沈黙されても、その方が考えててね、10分沈黙ってなっても多分待てるかなと思いますね。その10分の間、実はスマートフォンでゲームしてましたとか言ったら、そりゃあ私も泣いちゃいますけど、実はちょっとゲームしてましたとかね。
私もちょっとこっそり涙すると思いますけど。
でも、深まっていくとやっぱりだんだん人って口数少なくなってきて、動きも少なくなってきて、だんだん目線とかも宙を見るとかね、宙とか空間、何かを見ているわけではなく空間を見ているみたいな感じになって、うーんってなる。
終わった後に、「すいません、ちょっとなんか沈黙になっちゃって。」とか言う方もいらっしゃるんですけれど、全然いいんですよ。むしろウェルカムみたいな感じですよね。
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私としては深まってるのかな?どうかな?みたいな。
変態じゃない!全然変態じゃない!むしろどうしようって、自分がもう全然ダメだって思ってきた。もっと頑張んなきゃって。
自分が沈黙30分とかね、やってたこと全然ある経験があるからなんだと思う。でもその時に先生にね、「先生、ごめんなさい。」みたいなふうにはならなくて、それはすごく深まってたし、
先生は、そのやってくれてた先生はそれもすごい喜んでたんですよ。終わった後に、「いやー良かったな、今日のは。」って。
今日家帰ったら良いお酒が飲めそうですとか言ってたからね。そういう経験があるから平気なのかもしれない。
やっぱり強いわ。これは警長やる上でめちゃくちゃ、もみじさんの武器ですよね。武器っていう表現がいいかどうかあれとして。これはね、言葉に説得力あるよね。
少なからずというかなんだろうね。絵に描いた餅じゃないって言ったらいいんですか。やっぱり経験がある体験がこもってる。自分の体を通ってるから。だからやっぱり重みがあるって言ったらいい。説得力がある。そういう印象ですよ。
絵って言えないっていうかな。
あーそうなんですかね。
文字はない。
絵本当?みたいな。
最終的にっていうか、今日の警長って何?っていう問いに対して改めて答えを出すとしたらば、もみじさんは何?という答えになる。
やっぱり最初に言ったのと同じかな。なっちゃうかな。やっぱりその内政を本当に内政できますっていう、そう言われたくて本当に内政、THE内政。
内政である。
話す方は警長される方だから逆になるんだけど。警長を受けるっていうことはかな。それは究極内政深めることにつながる。
18:03
そうですよ皆さん。
直接的か間接的かまた別ですよ。直接的な人もいるだろうし間接的な人もいるとは思うけど、最終的にはそこに行き着くのかなって思いますね。
いやー。
どうなんでしょう?松さんどうですか?松さんは?
その後の警長って何?冒頭僕は空間だっていう捉え方をしてると。
でトムハムさんごめんなさい今になってあれですけど松さんの警長は空間って感じがすると。そう思っていただけてたら嬉しいなとか思いながら。
ごめんなさいね今頃コメント読んでごめんなさい。
空間それはもちろんそうは思ってるし、ごみじさんのおっしゃってるその内政というようなところも全然否定するものではないと思うし、むしろそうあってほしいなというふうに思うんだけれども、思うしっていうか思う。
思ってます。思います。そうであれば最高。
でももっとね、もっとなんか僕の場合は、難しいな。今とにかく浮かんでるワードは自由なんですよ。
僕は自由って言う言葉とか、警長って何?って言うから自由ですっていう。自由に答える感情で、どこまでもあなたでいいですっていうようなニュアンスでの自由っていうこと。
どんな感情を持ってても、そのジャッジしないとかっていうところと結びつくんだと思うんですけど、どんな感情を持っててもいいし、いい悪いがない世界っていうとこでもいいのかな。
なんだろう、そこにあるっていうだけの話っていうか。
言葉でがうまく言えないけど、
そうですね。
そのままみたいな感じですかね。
ありのままっていうよりもそのままだね。
そのままっていう。
今、あるそのまま。
自由を体験する場っていうのがあったらいいのかな。
そういう感じかな。
自由を取り戻すとか、自由を体験するとか。
21:04
なんかそんな感じかなという捉えはありますね。
そうだね、自由っていうワードはずっとやりながら大事にしてた言葉ではあったね。
自由と笑顔っていうことはずっと僕は。
傾聴をやりながら掴んでいったっていう感じですけど、
傾聴って何だろうっていうとこから、何だろうっていう、ずっと考えてはいるじゃないですか。
最初はさ、何でしたっけ。
最初は傾聴って何っていうので、必ず出てくるでしょ。
共感だの、需要だの、自己一致だのさ、必ず出てくるでしょ。
共感とは何ぞやとかさ、需要とは何ぞやとかって必ず出てくるじゃないですか。
で、その後にこの三本柱ですよって出てきて、
その後にそのテクニックというか技法として頷きがあります、
伝え返しがありますって必ず出てくるじゃないですか。
まとめ、伝え返しまとめ、頷き、相撃ちとかね、そうですよね。
出てきます。禁止事項として、質問とかそういうことをしてはいけません。
今も出てきた、ジャッジしてはいけませんとか、そういうのもあるじゃないですか。
そうそう、アドバイスしてはいけない問題とか、
これも語ったら長くなる。
で、そんなのが全部あって、
それを受けて、自分が実践していくわけじゃないですか。
実践していった中で、
最終的に今思っている、今現時点で思っていることは、
形状って効くっていうこととか、
需要とか共感とか、もちろんそうなんだけどとか思うんだけど、
でもやっぱり自由って、
あと笑ってくれたら、それであとは、
そっから先はもう大丈夫だよっていう感じが僕は知るんですね。
それさえ味わえたらば、
それこそさっきの偉い先生のさ、六過剰でもないけどそんなのとか、
そういうところにも近づくんだろうし、
内省的なものも自分の中でやっぱり深まって、
勝手にね、勝手にっていうか、自分がどうこうとかって思わなくても、
自分がっていうのは、僕自身がどうこうって、
もう相手の方にどうこうって思わなくても、
あと勝手にやってくれるんだろうなぁみたいなところがあって。
24:08
なんかセルフ傾聴みたいになってきます。
やってもらうと、だんだん自分で自分を傾聴できるようになってくるっていうのはあると思う。
自分で自分をっていうことに関しては、
やっぱこれ、傾聴やってもらう経験も、受ける経験もそうだけど、
傾聴するっていう経験もまた、
自分自身を受け入れるとかっていうところには繋がってきてるなーっていうのが実感としては、
あるかなーっていうのはすごくこう、
僕はもうほぼ傾聴する側でしか傾聴と向き合ってないので、
傾聴する側としても、やっぱ深まりはあるかなっていうふうには思いますね。
問いは常に湧いてくるっていうか、
お客様の話を聞きながら、
それこそ終わった後とかに、いろんな問いが浮かんでくるじゃないですか。
自分の中にですよ。お客様に対しての問いじゃなくて、
なんであんなこと言ったんだろうとかどうかとか、
とかっていうことももちろんあるけども、
でもそれ以上に、あの言葉って一体どういうことなんだろうって、
自分はどう受け止めたんだろうとか、どう受け止めれたんだろうとか、
それができなかった自分は何なんだろうとか、
そう受け止めれた自分は何なんだろうとか、
そういうふうに自分に返してくるっていうことがやっぱどうしても多くなるので、
深まってはくるのかなっていうふうに思ってますね。
いろんな意味で。自分自身の内省も傾聴することによって、
深まってるかなって勝手に僕は思ってます。
なんかこう加速されるような感じっていうのもある。
深まるし、加速される感じもあるかな。
内省。内省ってそう。内省って。そうそう。
次は内省って言って。ところで内省って何?
だってもうリアルに、昔古い友人に内省?内省?
内省。でもぶっちゃけ内省って何?みたいに聞かれたことありますかね。
でもねえじゃないけど、実はね、これ傾聴やって、
1年からちょっと経った時に初めて、
27:04
内省ってこういうことなんだって分かって、
で、最近、もみじさんと出会って、
あ、俺ってやっぱしょっちゅう内省してんだなっていうのがあったって思って。
あ、俺もやっぱり内省って言っていいんだなって思って。
はい。
なんて言うんでしょう。やっぱ内省オタクじゃないって。
それこそもみじさんのね、名言があるじゃないですか。
なんだっけ。
あ、そうそうそうそう。
息をするように内省ですか?
息をするように内省をしてるタイプの人間なんだなとは思ったりして。
仲間ですね。
2人の内省ラジオとかってタイトルつけないしね。
みなさんこれね、僕ら2人内省してんですよ、これ。
ね、すごいんですよ。
笑ってるだけのように聞こえてるけどね。
実はね。
いろいろ考えるところもあるでしょうし。
たぶんですけど、今ね、ずっと聞いてくれてる方もいるんですけど、
ずっと聞いてくれてる方は、たぶんね、内省なさってると思います。
うん。
こういう配信を絶対最後まで聞くような人はね、絶対ね、息を。
もう一回、息、息、息。
あ、息をするように内省してる方。
吸うように、息をするように。
仲間だと思う、絶対そう思う。
仲間ですね。
今日、警長って何っていうテーマでお話をしましたけど、
まあ正直、何かしらの答えを出したような気は、僕は全くしてなくて。
うん。
これだよっていうね。
そう。
いや、これはなんか、常にこう、現在進行形で、現時点ではこうかなって感じている。
で、きっとまたそれが5年後とか1年後とかわかんないけど、それはまたちょっとずつ動いてる。
常に変化していくんじゃないのかなって気はしますね。
今一つのね、考えを皆さんに披露したと言いますか。
披露したっていう意識は全然ないんだけどね。
僕は全然ないんですけど。
そんなのを話しながら、またこう、内省をしていくのかなという風に。
またこれ、ここで終了ボタンを押した後にまたしばらく考えるんですよ。
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それがわかってるから嫌になるよなーって。
テーマに沿ってお話ができたかどうかわかりませんが、正直に思っているところお話できたかなという風には思ってますし。
また、今日で終わりはないですので、これからも続いていく。
これからです。
これからですね。これから続々と。
何々って何シリーズね。
もしこんなテーマがあってあれば是非送っていただけたら嬉しいなという風に思いますね。
皆さんからも是非このテーマでということで。
リクエストがあればよろしくお願いします。
次回は内省。
よろしくお願いします。
そうですね。
とはいえって、そもそも内省って何?っていうところでね。
内省ねーとかっつって話し始めたらまた長くなりそう。
ずっとやってられるからね。
あっという間にずっと話してられそうですね。
いくらでも話していければですね。
次回また内省というテーマでお話しさせていただけたら非常に嬉しいなという風に思いますので、
是非皆さんもまた集まっていただけたらという風に思います。
っていう感じでいいですか?
あ、ごめんなさい。
ミヤさんからもコメントいただいてましたね。
ミヤMHさん。
裏赤からこんばんは。
こんばんはありがとうございます。来ていただいて。
次からちゃんとやります。
いやでもね、器用にお話ししながらコメントも全部拾ってく方っていますよね。
すっごいなと思って。
すごい技術だなって思います。
頑張ろうね。
本当にすごいなって。目と口と全部こう別々にマルチタスク的な。
すごいな。
終わりますか。
終わりますかって終わりか。
1時間以上経ってるんですね。気づいたらこれ。
もう残していきたいなという風にも思いますので。
今言ってもしょうがないのか。
締めますよ。
33:04
2人の内政ラジオ。
慶長って何?ということでお送りさせていただきました。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
お相手は慶長家の。ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。