00:00
私、今日ね、まつさんが年末年始にジャーナリングをされたじゃないですか。
それのね、やってみてどうだったかなっていうお話、すごい聞きたくて。
じゃあ今日のテーマ、ジャーナリングということで、早速話していきたいかなというふうに思うんですけど。
まずはですね、お礼から言わなきゃいけないなと思ってて。
よくよく考えたらさ、ジャーナリングって問いに対して自分でね、ノートに思ってることを書き出していくみたいなことでしょ?
で、その問いを毎日毎日1問ずつ送ってくれって、もみじさんに頼んだじゃないですか。
毎日毎日送っていただいたじゃないですか。
なんかすっげーめんどくせーお願いしてしまったなとかって思って。
それやってくれたから、まずもってね、それのお礼を言わなきゃいけないなって思ったし。
そうやって問いを与えてもらうことによって、よりやっぱり取り組みやすくなるなっていうのをすごく思いました。
うん。
まず、昔自分一人でやってたこともあったんだけど、
まず問い自体がさ、なかなか自分でやってると作り出せないっていうか、何かの本を見てとかなんとかってあると思うんですけど。
なかなかやっぱり一人でやってるとっていうのもあるし。
あとほら、その問いがなくても、その時の気持ちを思ってること、頭の中に浮かんでることを書き出してみましょうとかってジャーナリング言うじゃないですか。
って言ってもね、できなくもないんだけど、やっぱり問いがあることによって考える方向性が決まるから、
よりこう深くね、できるなっていうのがあって。
本当これはだから、もみじさんにまずお礼申し上げて、それからお話をしないと、大変失礼なことになると。
ああ、いえいえいえ。
今日は。
いえいえいえ。
あのね、あれをすることでね、なんか私も、これ結構ボリューミーだったでしょこれね。
1年の振り返りだけでもあんなにボリューミーで、それとはまた別に、週の振り返りと月の振り返り。
月の振り返りは今回の年末の半分ぐらいあるでしょ。
そんなに10問弱ぐらいそうですか。
そう、かなりあるから、その3つをやるのって、1日2日じゃできないんですよね。
あれは私でもなんだかんで、全部、週のも月のも年末のように1週間はかかったかな、と思うので。
03:09
だから、あれ毎日ちょっとずつやってよかったなって思いました。
そうじゃないと多分一気にうわーってやろうっていう風になって、途中で折れてたと思う。
本当にそう思いました。本当に1問でよかったなっていうか。
逆にこれを毎日毎日送らせるなんて、すんげえひでえこと言っちゃったなと思ったりして。
いやあれね、そのおかげで私で仕上げることできたなって思ってますね。
そんな形で取り組んできたわけですけれども。
まあ率直に、思った以上に書けたなっていうか書いたなっていう感想を、まず率直にこう思ってます。
例えば、1問目。
1問目は、今年は何に気づき、何を学んだ一年でしたか?っていう問いだったと思うんですけど。
書いたねー。書いた。
自分の中では結構英語のノートを使ってやってて、見開きで1ページって言うの?2ページって言ったらいいの?見開き1ページって言ったらいいの?そんなぐらいですね。
だいたい書く問いについて1ページは書いたっていう感じで。
だからまあこのぐらい書けるっていうのがやっぱり問いがあるっていうこともまず一つ良さなんだろうなーと思ったりしたから。
あとは、単純に書けた自分にもびっくりしてるのはあるんですよね。
当初、字って嫌いっていうか、なんだろうな。
スタイフで話したんだっけな。文字を書くっていうスピードと、頭の中で考えるっていうスピードがどうしても一致しない。文字の方が遅くなっちゃう。
書くっていう作業が遅くなっちゃうから、何回イマイチスムーズにいかなくて。
ちょっと敬遠してた部分もあったんですけど。
逆に書くスピードに思考を合わせて、じっくりとゆっくりと考えながらってやったらば、
06:01
意外と心地いいもんだなぁと思ったりね。
それってのも、もみじさんが最初聞いたときに、どうやったらいいですかって聞いたときに、自由にやってくださいっておっしゃったじゃないですか。
松田が思う通りにやってください。
自分は今までジャーナリングとかって言ったときに、何分とか決められた中でやるっていうので思ってたから、常に何分っていう時間制限の中でやってたわけですよ。
でもその時間制限なくして、どこまででもやっていいってなったときに、すごくゆったりした気持ちでやっていいんだなと思って、ゆっくり考えながら、じっくり考えながら、ゆっくり書きながらってやるとね。
これもまた気持ちよくてね。
どんなことが気づくだろう。
ジャーナリングでね、どんなことが出てくるかなとか、どんなこと自分が気づくかなとかっていうのもあると思うんだけど。
そのゆったりした時間の流れっていうのかな。
そのやってる間のね、なんかとても豊かな時間だなっていうか、ある意味でちょっと癒やされるような時間だなとか、なんかそんなこともちょっと感じましたね、やりながら。
松田さん、ジャーナリングするときのお気に入りの環境とかっていうのあるんですか?夜にやるのが好きとか。
いろいろ試したんですけど、朝が自分の場が良かったですね。
朝起きて、いつも朝起きてコーヒー入れてとかってやるのがルーティンで、着替えして出てくっていう、仕事に行くとかっていうルーティンなんですけど。
そのコーヒー入れて着替えるの間に差し込んだんですよ、俺。今回そのジャーナリングを。
そうしたらばね、朝ってのはやっぱり頭も真っ白っていうか、何も入ってきない状態だし。
そんな中でね、コーヒーちょっと飲みながらでもないですけど、割とゆったりと時間が取れる。静かだしね。
ゆったりと時間が取れるっていうことで。
朝が良かったです。一番頭がクリアだっていう感覚かな。夜もやったんですよ。夜もやったんだけど。
日中仕事してなんだりってやって、ご飯食べてとかってやると、もうなんかね、疲れちゃってるんでしょうね。
09:00
いまいち集中もできないしさ。もうジャーナリングより何より早く寝たいが先に来て。
自分の場合は本当に頭がクリアな、一番フレッシュな朝ってのが良かったですね。
そういうのありました。
朝は良かったね。だから余計、周りも静かだし、ってのもあったし、
すごく豊かな時間だったなーってのは思いました。
ジャーナリングね。あとはそうだね。
お気に入りの問い。
特にこの年末の振り返りの部分で。
年末の振り返りの部分で。お気に入りの問い。
今回って年末の2024年っていうのを振り返ってみて、どんなものがあったかとか、何を感じたかっていうことのパートと、
2025年のこの未来についてってことと、大きく2つに分かれてたじゃないですか。
振り返りのパートのところでお気に入り。
一番目が、今年は何に気づき、何を学んだ1年でしたか。
2番目、本当はもっと起きて欲しかったこと、起こしたかったことは何ですか。
私これ結構好き。
これ結構好きですね。
3番目、人生に何かが起き始めているとしたら、何が起き始めている1年でしょうか。
私の一番のお気に入りです。
4番、喜怒哀楽について。喜びや感動。
次が、怒り、生きどおりですね。喜怒哀楽、愛、悲しみ、寂しさ、悔しさ、不甲斐なさ。
次は、この1年で達成が完了できて嬉しかったことや満足していること。
逆に、未達成や未完了だったこと、心のもやもやを感じていることは何ですか。
この1年であなたが挑戦したことは何ですか。
この1年で感じるあなたの変化や成長は何ですか。
この1年であなたの周りの人たちや社会にお役立ちできたと感じることはありますか。
この1年を通じてあなたが感謝を伝えたい人たちは誰ですか。
12:05
この1年間頑張って生きた自分に感謝や倫理来の気持ちを言葉をかけるとしたらどんな言葉になりますか。
あなたの今年1年のハイライト。
結構こうやって振り返ると去年の振り返りみたいなのが多かったんだね。
最初はそうですね。
どんな人との関わり。
次は来年のお願いというか、今年の願いですね。
振り返りのパートがどっちかというと。
改めて、いや、俺もう半々ぐらいかなと思ってた。
かなりありますよ。
どこまで読んでても終わんないなと思って今。びっくりしたんだけど。
しかもね、これ今の問いってね、まだ一部なんですよ実は。
原選していただいたんですよね。
原選というかね、この1年のハイライトっていうのを5つ、上位5つ自分で出来事を出してて、
その出来事によって自分とか自分の人生にどんな影響があったのかというのをそれぞれに書いていくのとか、
1年のライフチャートをグラフにしてくるんですよ、毎月。
防線グラフみたいな感じにして、それについてのそれぞれのコメントと、
あとね、1年のキーパーソンの出会いっていう。
それ、もみじさんスタイフで話してましたもんね。
これお気に入りの問いですってね。
そうそうそう。
言ってたよね。
それもかなりポリューミーですけど。
なんかもう1週間でも書ききれない感じ。
振り返りだけで1週間。
来年のっていうか、今で言えば今年ですね。
今年の願いでまた1週間ぐらいみたいなぐらいのボリュームですね。
だから本当に1日1問で良かったなって思いながら。
本当に振り返ってみると、問いいっぱいあったんだね。
お気に入りの問いどれですかって言われたら、でもどれだろうな。
俺はでもなんとなくだけど、一番初めの何に気づき何を学んだっていうのは一番書いてるね。
こうやって振り返るとね。
まあ一発目だったからっていうのもあるかもわかんないけど。
これかな。
何に気づき何を学んだ1年でしたかっていう。
割とざっくりした感じのもの。
15:03
そうですね。
大きい中小的な部分がかなり大きい部分ですね。
これね、どの問いも最終的にはこういうところに落ちていくんだな俺はって思ったのは。
結局ね最後ね。
自分どうしたいんだろうみたいなところ。
どんどんどんどん問いに答えてるんだけど、喜びや感動とかって例えばあったとして。
それに答えていくじゃん。
答えてこういうことを感じたみたいなことがどんどんどんどん出てきて。
で最後にそれを感じたことによって果たして自分は何を求めているんだろうかとか。
そのことによって自分はどうしたいんだろうみたいなことが最後書いてるのね。
いつも。
最終的にさ全部自分から自分に返ってきてなんとかさ。
全然問いに答えなんてないけどみたいなね。
いろんな角度から入ってきて掘っていくのに最後到着するところはいつも大胆なところみたいな。
思ったなあ。
なりますよね。
不思議。
もみじさんもそうなるの?
もうもうもう。
直知点は最終的に同じようなところ。
やっぱりそこにね自分が少なくとも今の現時点で自分の中の大事にしたい価値観とかっていうのが。
それが喜びから入ってくるにしても悔しさから入ってくるにしてもね。
結局は根っこに自分の価値観これこれを大事にしたいって思う。
自分の哲学みたいなのがベースにあった上でのいろいろ派生したものが喜びだったり悲しみだったりっていうことなんだなあっていうのを思います。
だから突き詰めてたら最終的に同じところに直知する。
ほんとそうもみじさん上手に言葉にするよね相変わらずさすがだよね。
もうジャーナリングマスターだもんね。
マスターじゃないです。
Xにも書いてあったけどマスターって書いてあって。
いやいやいやもうマスターですよ。
それはもう大先輩ですよ。
私のこのジャーナリングノートを作ったのは私の死にあたる方。
もう30年ですから。
そういう人が始めてマスターになりました。
まだ1年経ってますから怒れますから。
俺にとってはもうマスターですから。
死ですからだってね。
今回導いてくれたわけですから死ですから。
せめてね1年、年単位。
じゃああともうちょっとだね。
もうちょっとしたら正式にマスターと。
18:01
頑張る。だってまだ半年ちょっとだもん。
謙虚だな。
1年未満はさすがにね。
2025年も謙虚ですよね相変わらず。
俺もこうありたいね。
本当にもみさんのあり方を見習わなきゃいけない。
すぐ言わないと調子乗っちゃうから。
本当にこれおすすめです。
私はこのハグクムノートっていうのを使ってるんですけど。
これ去年クラウドファンディングでこれを作るっていうのがあって
私はそこに参加したんですよね。
届いたノートだったんですけどすごく良かったんで。
今年からクラウドファンディングもすごくうまくいったみたいで
今年も新しいバージョン第2版っていうのを出したんですけれども
それは公式サイトでも買えるしアマゾンでも買えるんでしょう。
今年からは。
結構多めに用意してやったってことなんですよね。
今年の分も買って、私3月に日本に帰るので
その時に引き取り、またそれ使おうって思ってます。
アマゾンでは何て検索したら出てくるんですか?
ハグクムってひらがなでハグクムでノートってやったら出てきますね。
後でリンクを送りましょうか。
公式サイトから公式のページもあるのでそこからでも買えるし
アマゾンからでも買える。
ハグクムノートって検索かければ引っかかってくると。
そうなのね。
出てくるはず。
ジャーナリング、ハグクムノートとかって書いてある。
ノートだけでも出るんじゃないかな。
なるほど、そっか。
このノートがだから続くみたいなところはありますね。
こういうのがあるって大事だなって思ったよね。
あ、嘘ついた。ハグクムノート。
全部ローマ字。ひらがなじゃない。
そうです、はい。
全部ですね、ローマ字でハグクムノートは英語のノートね。
出てくるよーと。興味のある方はぜひと。
松本さんのLINE。
早っ、早っ。ピコピコって、ピコピコっていったね。すごいね。
21:01
でもこれ多分ね、アマゾンだったら送料無料だからアマゾンの方が。
アマゾンで来ましたね。
ハグクムノート。
ジャーナリングノートを書くことからあなたの願いは動き出す。
いやでも本当にさ、このなんだろう、
自己理解みたいなところではすごく有効かなとかって思ってて。
一問一答で、そこで答えが出る、自分のことがわかるみたいなんじゃなくて、
今も書いたノートを振り返って見ながら話してるんですけど、
どんな問いでも似たようなこととか書いてたりとか、
そうすると、あ、俺ってこういうことを強く思ってんだなとか、そんなのわかるし。
逆に出てこない問い、書けない問いってのも自分の場合は結構あったりとかして。
あーありますね。
そうなってくると、そこ書けないのって何なんだろうみたいなことも考えられるし、
別にジャーナリングしてる間に答えを出すっていうんじゃなくて、
そうやって考えとくとさ、ある日突然パッと閃いたりするじゃないですか。
そうなの、あれなんか知らないけどね。
あーそうそうそうそう。
なんか買い物、スーパーで買い物してる時にあって思ったりとかね。
そうそうそう。
不思議なんだけどね。
そこが起こるから本当に。
不思議ですよね。
ある意味でここで完結しないでもう種まきだっていう感覚でやってるような部分もあって。
あーいい、種まきって言葉すごい良い、わかるそれ。
嬉しいですね。
そう、なんかちょっと時間差で根が出てくるのね、ちゃんとね、植物みたいにね。
ほんとそうだなとかって思いながら、このジャーナリングをやってましたね。
私あの苦手なタイプは、自分に感謝とかねぎらいの言葉をかけるとしたらどんな言葉かけたいかとかっていうのがね、ある。
自分を、どんな自分を承認したりねぎらってあげたいでしょうかとか、
あなたが本当はかけてほしいねぎらいや感謝の言葉にはどんな言葉があるでしょうかみたいな、これ系にあると全然かけない。
えー。
全然かけないで。
え、もみりさんが?
なんか静止画になりますよ。
そうそうそう、書くことないみたいな。
自分への感謝とかって出てこないんですか?
24:02
ない、自分への感謝なんてないですもん。
そうなの?
別に感謝してないのかって言われたら別に感謝してないとも思わないけど感謝してるとも思わないみたいな。
なんかそれに関しては私の心に。
それはちょっと意外でしたね。
本当?感謝って言われても全然ピンとこないですね。
ねぎらいだったら、いや結構頑張ったわこの時とかいうのはあるけどそのぐらいですね。感謝はないですね。
あーそう。
えーってなんか。
みんな感謝の。
いやわかんないけど、よう頑張ってきたなーぐらいはなんか思いません?それぐらいは思うでしょ、でもまずさ。
この1年よく頑張ってきたねーとかって。
思わないかな、わかんない。
あんまり思わなくて。
いやなかなかハードだと思う。
いやよくやったなーって思うことはあるけれど振り返って感謝は全くないですね。
あーすっごい。
うわーちょっとそれはなんかわかんないけどすごい意外なんですよ。
なんかわかんないけど意外。
感謝してる人かどうか。感謝してる人ってのが変だけどさ。
自分以外のことには感謝じゃなくて自分自身に感謝っていうことがなんかいまいちピンとこないかな。
だって自分事なのにみたいな。
そこで自分が嬉しいなーとかよかったなー楽しかったなーとか達成感とかっていうのは全然あるけど、
それは自分事だから。でも感謝ってなんか自分事じゃない気がするんですよね、感覚的に。
なんか人にするものみたいなことですか?
人にするものとか何かにどうか状況に対して感謝とか自分から外に向かってのベクトルなんですよ、私にとって感謝って。
自分自身に感謝っていうのはなんか全然ピンとこない。
それ自分に向けるベクトルじゃないな感謝みたいな感じがするんですね。
うわーちょっと意外。
そこに反応してくれたことがなんか面白いすごく。意外なんだっていうことに意外。
なんかね。
面白いですね。
良かっただ、でも良かった良かったっていうのも変だけど。
なんかこのさ、自分に感謝しましょうみたいなこの会話よく言われるじゃないですか。
27:00
ね。
かゆい。
かゆくなる。
そうだよねでもね。
感謝って言われるとちょっとよくわかんないなーみたいなところもあるんだけど。
自分にね、人に感謝とか、例えばこの状況にとか、この環境にとかっていうことは全然ある。感謝の気持ちはあるけど。
自分自身にない。感謝はないって書いてますね、ノートにも私。
自分自身の感謝の気持ちはない。
ねぎないだとしたら、あのやってる時は頑張ってる気持ちっていうのは夢中になってるからないんだけど、後から振り返ってみたら、
あ、すっごいやってたわ、あの時。よくやったわっていう気持ちにはなるなっていう、その程度ですね。
えーちょっと待って、ちょっと待って、これなんて書いてある?
あーこれ自分に13番。
おー、でも似たようなこと書いてます。
そうなんだ。
だからこうやってずっとね、内政ラジオも今日で28回目ですけど、だから続いてるのかなと思ったり、こういうのが似てたのかなと思って、ちょっと嬉しくもなったんだけど。
なんだろうね、自分自身に感謝っていうのは関係ない。
あ、じゃあ、自分っていうのを自分の心みたいなふうに捉えたとしたら、
じゃあこの肉体に、心臓とかって自分の意思に関係なく動いてたりするわけじゃない。
肺とかね、腸とかね、感謝とかって言うなら、まだわからなくもないとは思うけど、
ちょっとアルコールあんなに飲んだのに肝臓に負担かけてごめんねみたいなのとか、
昨日あんなに飲んだのにほんとごめんみたいなのとか、
おすっごい泣かれたい時に笑顔をほんと申しませんみたいなふうに、
ごめんなさいみたいな思うときは泣きにしもらずだけど。
この1年間頑張って生きた自分に感謝の気持ちやねぎらいの言葉をかけるしたら、
どんな言葉をかけたいですか?
1年間頑張って生きたなんて言われると、正直頑張ったのかなって思うっていう書き出しで私始まってますね。
そもそも頑張って…。
今振り返ってこの問いを読んでるんだけど、感謝って言葉出てきてないもんね。
30:06
本当にさ、自分が書いた言葉の中で、あ、1回出てきたわ。
それぐらいだね。だからあんまり俺は感謝してないんだよね。
感謝ってよくわかんないよね。自分に感謝ってね。確かにね。
そう。自分の今あるこの環境、自分の環境に感謝っていう気持ちだったら私すごいある。
例えばね、やりたいこと、やりたい勉強をやったりとかね、自由にできる状況に今あるから、
そこを順分に楽しめてる。その環境に感謝はしているけど、自分自身には感謝はないなって。
自分自身頑張ってきたなとかって思います?今のこの問いでいうとさ。
頑張って生きた自分に感謝の気持ちやねぎらいの言葉をかける。
頑張って生きてきたって、まずそもそも思います?どうですか?この辺は。
頑張って生きたっていうふうに思わない。私は思わないですね。
結果的にあの時を振り返ったら、結構過酷な状況だったのに、ずいぶん頑張った。
振り返ってね。
振り返ってね。でも頑張って生きた、頑張って生きたっちゃ生きたのかもしれないけど、
でもあの時は生きたくて生きてたわけなので、いやいや生きてたわけではないから。
そうですよね。
結局ね、だって、私何度かこのラジオでもお話したことあると思うんですけど、
やっぱりみんな、生命って基本生きたいと思っている。
で、その象徴的なのが私は食べるっていう行為だと思うんですよ。
食べるっていうのは他の生き物を自分の中に取り入れてるわけじゃないですか。
それが植物であれ動物であれ、全部生命ですから、それを体内に取り入れて、
その生命を殺してまでして食べて自分の生命活動を続けるっていうのが、
生物としての基本ですよね。
そこまでしてやってるのに、生きたくないとかを、じゃあ食べないよねっていうことになると思うんですよ。
でも、ほとんどの人がお腹すいたらもう食べたくなるし、
1週間も物を食べてなくて、食べ物を目の前にされたら、
うわーって手つかみで食べると思うんですよ。
私も多分そうなると思う。やっぱり。
だから行きたくて、私は行きたいんだな、結局はって。
辛くて、いやもう死んだほうがマシだぐらいなことを言葉にして言うことは言葉の綾というかね、ことがあっても。
で、死にたいぐらい辛いこととかじゃないのかって言ったら、そんなことももちろんあるんだけど、
33:02
基本ベースとしてやっぱりデフォルトで、行きたいから寝るし、食べるし、っていう生命活動を続けてきてるわけで、
そこになんか、頑張って生きたとかなんとかっていうのは、ちょっとおこがましいかなって。
なんかこう、頑張ってっていう、その、なんていうね。
頑張ってないとは言わないんだけどね。
でもなんか頑張って生きたって、その間ものすごい生命を殺して食べてますから、あなたって思うと、
ちょっとね、それはどうなのか違うんじゃないのかなって。
そうだよね。頑張ってって言われると、うん?っていうのが気になっちゃうかなって思ったりするよね。
なんか生きることに必死になっていたのかもしれないけど、
頑張るっていう言葉なのかな、きっと私が引っかかる。
なんかぴったりこないですよね。自分がこう。
うん。一生懸命とかね、必死にとかって言うんだったら、結構ね、わかるけどね。
だから、問い自体にもちょっと引っかかるようなこともあったり。
俺は知ったんだけど、それは俺がひねくれてるんだろうなって思ってたから。
いや、もしかしたら、なんかその言葉の定義って、人それぞれちょっと微妙に違ったりもするじゃないですか。
目に見えないものだから、こういう概念っていうのは。
なんだけど、でも私それもいいと思うんですよ。
別に、自分はこの言葉には何か引っかかるものが感じられない。
なぜならこうでこうでこうだから。でも何々だったらこういうふうに考えられるとかっていうのも、それも一つのね、いい答えだと思うんですよ。
そうだよね。この問いがどうだとかっていう話じゃないもんね。
なんでもかんでも肯定的に捉える必要は全くなくて、私この問いにはあまり気持ちは乗らないなっていうのも一つの答え。
そうだよね。だから、そういう意味で本当にこう、いろいろわかってくるなっていうか。
それも含めて、自由に書くっていうのはそういうことも全部含めて。
聞かれたことをいいふうに答えるっていうのを、やっぱり私子供の時から教育されてるじゃないですか。
小学校とか幼稚園とかから聞かれたことに対して、大人に喜ばれる正解っていうのがやっぱりあるじゃないですか。
昔、松さんとお話ししたときに、ちっちゃい子大きくなったら何になりたいとかって言ったときに、私の中でなりたいものとか結構ありながら、
36:05
でもそれ以上大人は喜ばないっていうのをなんとなくわかってるから、お花屋さんとかキンケンさんとか行っておけば喜ぶんでしょうと思って、
女の子はやっぱりそうだよねみたいなリアクションするんでしょうみたいな。
答えてたっていう。
そういうところやっぱりある時でも、幼稚園の時でそう思ってたから、もうすでにそのまでの生活の中で、
こういえばこれがその場に求められてる答えは何っていうのがもう染み付いちゃってるんですね。
反射神経ときにね。
俺も今回もそうだったけど、この問いとか読みながら、これを出してきてる意図って何なんだろうなとかって考えながら、
その意図に対して乗っかるような答えっていうのかな。
そういうのを出してみたりとかね。
それね、これも。
染み付いてると思う。その時はやっぱりいかんいかんと思って、機動修正しながら。
会社とかね、社会の中に出た時に役に立つリアクション反応とも言えるんだけど、
でも自分自身の内省することにはそのリアクションって邪魔になりますよね。
そのリアクションってね。
このリフレクションというか、このジャーナリングをやるときに基本的にこのジャーナリングノートは誰にも見せないという前提で書く。
それでもね、文字にすることってやっぱりね、やっぱり資格化されるから抵抗あったりもするんだけど、
自分が違うなって思ったものは違うなって感じてるっていうことをそのまま出すっていうのも、
これ私、今の私たちが受けてきた教育に生きてる人たちには、
ある程度トレーニングがあったらいいんじゃないのかなって思う。
なんか心の。
本当にそうですよ。
自分を知るっていうこと。
その糸に寄った答えを出してしまってる自分も。
そう、寄せてちゃうのね。何なんだろうね、これね、本当。
すごいわかります。
物々修正しながらね、もみさん教えてくれたよ、誰にも見せないものなんだって。
何書いたっていいんだって。
鍵かけてほしい。付けてほしいもん、このノートに。
それこそ逆にっていうか、さっきの感謝できますか?あったっけ。そこでもみさん、ないって書いたって言ったでしょ。
そういうことができるようになるって言うかな。
39:00
どうしても何か書かなきゃっていう気にもなっちゃってね。
だからある意味でまだまだやっぱり師匠には及ばないと言いますか、心が自由になれてないと言いますか。
まだ仮面なんで。
そういう部分はやっぱりね、今話しててもちょっと思いましたよ。
自分のノート振り返りながら、この問いって無理くり書いてたなとか、そういうのもあるしね。
全部が全部じゃないけど、この言葉は無理くり絞り出して、でも絞り出したからこそ、その先にまた本当の部分が出てくるっていうこともあるから、それがダメだっていう話じゃないんだけど。
それもある。
その意味で面白い。
でもそれを繰り返していくうちにね、このジャーナリングってセルフコーチングに近いなと思ってるんですよ。
コーチングってね、コーチと言って話すことでの内省を深めるんだけれども、それももちろんいいし、あとは自分一人で、自分一人でやるコーチングをしたいな感じ。
なんか私これはね、ジャーナリングは本当におすすめですよね。
ぜひ、ぜひ。
コーチングももちろんおすすめなんだけど、さらにジャーナリングハードルが低いと思うので、自分一人でできるから。
コーチングがね、まだちょっとどうかなって思ってる方は、まずはジャーナリングから始めてみてやると、いつかコーチングをもしやったときにスッと入れるし、
こういうことか、みたいなふうに思うと思う、きっと。
自由度も高いからね。
自分の好きなところで。
高い。
私はね、全部文字で表現してますけど、人によってはね、これ絵だったりとか、色だったり、写真だったりとか。
本当自由なわけですね。
だからもう自由っていうのは、本当に自由なんです。
自由に描いてくださいっていう、なんとなくの自由じゃなくて。
本気の自由。だから時間も自由。
自由イコール自由無限です、みたいなのじゃなく、自由だから自分は10分で決めてやりたいっていう人がいれば、10分っていう制限を設けてやればいいし、
自分はこれで全部自分で決めるっていうことですね、自由っていうことは。
最初その自由にやってくださいっていうのは、自分自身はすごく不自由に感じたんですよね、ある意味で。
それこそ。
でもね。
わかるわかる。
自分で決めなきゃいけないからね。
すごく不自由な感じがしてたんだけど、いざやってみるとすごい楽しかったよね。
42:04
その自由っていうので救われたっていう感じはものすごく持ちました。
ある意味で本当にこう。
そうだね、これをやっていくことは、自分の表現であったりとか、自由の表現って言ったらいいんですが、自己表現って言ったらいいのかな。
何を書いてるとかそういうことじゃなくて、これに取り組んでること自体が自由の表現っていうかね、自由な時間っていうか。
そうなんですよ。自由であるということは何なのかみたいなところまで結構。
じゃあいつぐらい先にね、松さんが朝やると自分はどうやらいいようだとかっていうのをつけてやってたわけじゃないですか。
でもね、決めてほしいこと、決めてもらう?外に誰かに決めてもらって生きることにずっと浸った方にはもうそれすらもできないんですよ。
自由にしていいって言われる方が苦痛みたいなね。
さっきは少し不自由って松さんおっしゃったように感じる人っていて。
ある程度制限を設けてもらわないと、自分では何も決められないから動けないみたいな。朝やるのか、夜やるのか、10分なのか、30分なのか。
それはそうだ。
細かく決めてもらいたいっていう人とかも結構いるんですよね。
それ、俺です。
そこからの、多分きっと今までずっとそういう環境だったんだと思うんですよ。
例えば、親がずっと決めたりっていう親もいるじゃないですか。
全部、子供の何もかもを全部決める。
そこに子供が乗ってくることを良しとするっていうそういった言い方をする親もいるわけじゃないですか。
そうなっちゃうと、言われたことはすごいこなすことはできるんだけど、自分で能動的に何かっていう生き方ができない。
そうだよね、でもね。
誰かに答えを教えてもらわないと、できないみたいな風になっちゃうっていうのはね。
そこからの解放っていうのもあるだろうなと思います。
絶対あると思います、これは。
誰に見せるものでもないし、誰にどうってものでもないから。
そう、優劣もないしね。
だから正解も不正解もない。
だからこそ、そういう練習には持ってこいかなっていうふうにもちょっと思ったりはしましたよね。
自由、そう自由、自由なんだっけ、今何か思ったんですよ。
45:00
そうそう、そうだね。
はい、すいません、なんでもないです。
自由は難しいですね。
自由は難しいですからね。
非常に難しいと思います。
自由は難しい、だってやっぱり自分で選択して、選択した上での責任も引き受けてっていうのが含めて全部含めて自由なのね。
本当そう、本当そう。
今だからできるようになったのかなっていうのもちょっと思ったりとかはしましたよね。
そういう意味でずっとこうやって自分で決めたことをやり続けてきた過去何年があったから、
自由にやれって言われてもできたのかなみたいなところはちょっと今回思いながらもいましたけど、
やっぱ自由だ、そう難しいんだよなとか思ったり。
あとそうだね、何か今思ったんだけどごめん忘れちゃったからいいや。
出てこない。
そう、いつか出てくるんだよね。
また出てきた時。
まあいいやって感じで。
出てきます、またポロッと出てくる。
今度は、去年の振り返りのパートだったじゃないですか。
来年のパート、来年でもう今年明けたんで今年ですけれども、
今年のパート、私結構これ手間取ったんですよ。
松さんどうでしたか?
苦手。もうダメ。もうね、やめてくれって感じ。
そうなんだ。
やめてくれっての縁ですけど。
えっと何でしたっけ。
こっからかな、その問いがどんな。
結構ありますよ、問い。
それも全部じゃなくて一部を抜粋したんですけれど。
こっからか。
これですね。
2025年はどんな物語の人生を歩みたいですか。
何でもありだとしたらどんな1年になることを願ってますか。
何でもありだと。
こういう自由な問いっての俺苦手なんだよね。
何でもありだとしたらと。
他者との関係において願ってるかと。
仕事においてどんな未来を実現したいか。
最後にいただいたのが、なんだっけ。
あなたが実現したいと願っていること。
今日本当この100個。
そうそうそうそう。
これね100個ね。
できるわけないじゃん俺が。
少なかったですこれ。
そうだそうだ。
死ぬまでにもやるの3つか4つだったって言ってたんだ。
48:02
思いついた時すぐメモしようと思ってアプリ入れたんですよ。
スマホにその100リストみたいなのをすぐ入力できるやつ。
今3つしか埋まってないもん。
もうあるの?
さすがにそれはないでしょ。
本当に3つしかないよ。
ビックリしたもん今自分でも。
これもしかもさ、やりゃすぐできるようなことなんだよね。
ここのやりたいことっていうのが、
今年のテーマは自己主張っていうのも
この辺からちょっと来てるところもあったりとかして、
結局自分で何したいんだろうっていうのは
すごいやっぱりテーマだねっていうのは。
このジャーナリングをやりながら一番思ったことで。
でなんだっけ。
そのやりたいことを。
ぶっちゃけずっと考えてるんだけど、
やりたいことがない。
100リストは全然書けない。
やりたいことがない状態な自分っていうのは
ある程度満足した日々を送っているから
欲がないのか。
あるいは世の中知らないから
やりたいと思えるようなことが出てこないのか。
多分なんとなく後者のような気もするのね。
だからやっぱりやりたいことを見つけるためには
いろんなことを知らなきゃいけないのかなっていうね。
そういうのもちょっと思ってて。
でも一方ではある程度満足してる生活してるっていうことなのかなと思ったり。
でも本当に満足してんのっていうのも
自分の中で思うわけですよ。
だから今年やりたいこととか願いとかさ
そういう問いのところはもう全部これ最後は。
最後は全部ここにたどり着く。
仕事を通じてどんなことを表現したいですかとか
そんなもん全部果たしていって何がやりたいんだろうと。
ある意味で今仕事はこれでいいと思ってるのかなとか。
でもこれ以上の先ってのも自分が知らないというか見つけてないだけであって
だからこそやりたいっていう欲求がないのかなとかね。
例えば仕事とかって言ったらさ。
もちろん単純に今の100リストみたいなこともそうなんだけど。
それはねこのジャーナリングを通して一番今思ってます。
どうしましょう。
さすがにさんは重症ですね。
51:01
やりたいこと一桁一桁。
一桁ですから。
車中泊して県外の山に登るとかね。
こんなんですからね。今出てんの。
いいじゃないですか。
これは絶対こんなんできるから。
もっと枠を外したようなものを出したいわけよ自分としては。
ウルトラシーンを出したいですか?
何も出てこない。
分かった。ワッチさんウルトラシーン出すぎ?きっと。
そこで自分でハードル上げちゃってるんじゃないですか。
やりたいことリストに関して。
めちゃめちゃすごいこのおーみたいなのを。
例えばですよ。
下世話の話で何か食べたいものがあるとかさ。
どこか行きたいところがあるとかさ。
なんかまず何とかしたいっていうとそんなのが浮かぶじゃん。
あとは何か欲しいものがあるとかさ。
何か体験したいとかさ。
そういうすごい身近なことを出さないと何も出てこないんだよ。
やばいよね。
食べたいものない。
それもすごい困ってる。
だから美味しい食べ物を知らないからそうなのかなとか。
知識として知らないから。
私スイカ好きなんですけど。
毎日スイカ食べたいっていうのとか。
思うの?
毎日美味しいスイカ食べたいです。
思います。
思います。毎日夏だったらいいと思いますよ。
そういう頭になりたい。
本当にそういう頭になりたい。
楽しそう。
何だろう別に毎日フォアグラ食べさせろとかそういう話でもなくね。
何だろう。
寒いからなみたいな。
フォアグラのスイカ大して美味しくないからなとか。
ありますけどね。
そういうのも全部全部。
大型犬と住みたいとかっていうのも書いてるし。
でも大型犬と暮らしても毛が巻き散らないスーパー乾燥機みたいな犬を洗ったら乾燥する。
猫とか犬とか乾燥するボックスがあるらしいんですよ。
最近は。
大型犬のにはちょっとないかもしれないけど小型犬とかって全然あって。
その中に猫洗うじゃないですか。
その中に入ってくるんです。
ドコドコドコって入って。
で、ドア閉めてロックしたらブワーって中で温風と吸い込むやつがあって。
乾かしてくれるの最高やんと思って。
そういう設備欲しいとか。
そういうのを知らなきゃいけないなと思ってさ。
54:04
知識不足なのかなと思ったり。
移動手段は全部ファーストクラスとか。
飛行機はだってエコノミーよりファーストクラスの方が絶対長距離とかだったら絶対楽な訳じゃないですか。
わかんないけどさ乗ったことないから。
腰バキバキになりますもん。14時間とかエコノミーとか。もう死ぬとか思うから。
ファーストクラスとかビジネスクラスって良いな。横に乗れんのかとか思います。
何かないのかな。俺も何かないのかなって一応考えんだよね。
家に帰ってきた時にいい香りになって。
家に帰ってきてドア開けた時にいい香りみたいなのがいいとか。
こうだったらいいなっていう感じなんですか?
こうだったらいいな。
こうだったらいいな。願ってることなので。
ただね、今回の100リスト半年更新してるじゃないですか。
その方が簡単なんですよ。
なんで?
その方が簡単と思った。
だってこれはこの1年で実現したいと願ってること100個ですよ。
思いつくままに書く。
1年っていう限定された中でだと、100リストって自分の制限外す。
例えば旅行に行きたい。沖縄だったらいけそうだから沖縄って書く。
でも本当は南極行きたいみたいなね。
でも南極はさすがに無理でしょって思うから、
人は南極って書かないで沖縄っていう風に書いて終わらせちゃうみたいなね。
そういうのをそこをブロック外してできるできないとかを一旦忘れてとかってやるから、
あえてもうボンボン出てくる、書けるわけで。
1年っていう制限外1個でも加わると一気にこう、
えーっとーみたいな。
えーっとーってなりますよ。
でもその、
足のかかとは常にすべすべで書いてますね、私。
俺ガッサガサだけどそんなこと思ったことないもんな。
今かかと触ってみたけどガッサガサなんだよ。
かかとはすべすべでやりたいと書いてますね。
それなんか、今ほら1年だと制限かかっちゃうとかって言ってたけど、
制限外すためのコツとかなんかあるんですか?
こうボンボン。
いやー私ね、この1年の100リストは初めてやって、かなり苦戦してるので、
57:05
まだ70で止まってるんですよ、私。
そう、70で止まってる、でもほら。
楽しそー。
そうそうそう。
でもまだ残り30くらいしないみたいになってますからね。
でもそれやる時に私がやったのは、
死ぬまでにやりたい100リストを考えるモードに1回自分なり、
なった上で出てきたものをこの1年で?って最後に自分にさらにもう1回聞くんですよ。
あ、1年はさすがに、今年1年?今年じゃなくてもいいかなって思ったものは外して、
残ったものを、これはでも今年でもできそうだなとか、
今年だったらいいなってその時に思ったら書くみたいな。
そういうワンステップを入れるっていうのをやってますが、
死ぬまでにって言われた時の自分のモードってどんな感じなんですか?
神?
神。神。もう自分は、だって制限ないんでしょ?
全てにおいての制限なしで、ただ自分の欲求だけを考えるあれなんだから、
でもなんでも可能みたいな状態の前提に頭のモードをしてこないと出てこなくなっちゃうから、
でも自分はもう神レベルで何でもできる状態にして、モードにして。
神だってね、神。
他の皆さんも、もみでぃさんのジャーナリング仲間みたいな、いらっしゃる?
そうそう、コミュニティの方いらっしゃいますけれど、
その人たちが神モードを使っているかもわからないです。
その人たちも何十個って書けるっていう言い方はしないか?書くわけですよね、きっと。
書いてるんだと思います。
その人たちってどうやってるとか聞いたことあります?
こうやってるとか、ああだとかこうだとか。
時間かかりますねとかって言いながらも、みんな同じように書いてるじゃないですか。
書けないのって俺だけなの?
いや、そんなことないでしょ。最初のうちはたぶんみんな書けないと思いますよ。
特にコミュニティとかだと、それについて話したりもするから。
それを毎週やってるから、だんだん外す体力がつく。
神になりやすくなってくるわけですね。
神モードになりやすいんじゃないですかね。
神モードというか、他の方はこの間ね、
頭を使って書こうとしたらうまくいかないけど、心の言葉を書くようにしたら書けるとかっていう人もいました。
1:00:06
頭で考えたら書けないみたいなことを言ってる方もいましたね。
ちょっと待って、今書けそうな禁文になってきたぞ。
神になって、感じるがままに書くみたいなものは?心で書けっていうのは。
頭で考えない。もうブルースリーの昔の言葉のようなものですよ。
考えるな、感じろだけなんだっけ。
感じろみたいな。
Don't see, feelみたいな感じですよ。
そうか、何したいのかなとか、例えば今着たい服とかないしなとかって今頭の中浮かんできたんだけど、
そうやってあれこれって思っちゃ多分いけないんだろうね。直感みたいなところなんだろうね。
直感直感。まさに直感ですよ。
服を見てこれ何着たいんだろうなとか。
かかとのかかと何かの瞬間に触れた瞬間に、あれ肩?と思った時に、わって思ったから、
常にすべてすべてみたいなって思った。
そうか。
うちの近くにね、最近新しいコーヒー屋さんできたんですけど、すごい美味しいんですよ、そこのコーヒーが。
ちっちゃくて、もう席2席しかないのに、あとはスタンド席の人いつも満員みたいなね、人気で。
美味しいコーヒーを飲みたいとかさ、例えばね。
あ、そういう、あ、そうか。
あー、ちょっと待って、これ。
どこどこの何々が、なんか週一に食べたいみたいな。
あ、そういう感じ。
で、その次のように、でも週一ベースで食べたからといって、お腹が、お腹に力がつかない体にもなりたいみたいな。
あ、そういう感じ。
そうそうそう。
勉強になります。さすが市長。さすが市長だね。
そういう感じですよ、そういうレベル。
なんか最初はね、もうちょっと大きなことをいろいろ考証なことを書いてて、だんだんだんだんそんなんじゃ続かなくなるので、全然100までなんて。
だんだん、そういうたわいもないことも全部。
あ、そうやって出してくんだ。
あと私今年日本に帰るので、日本で誰々に会いたいとか、どこどこは絶対に訪れたいとか、
何するみたいなのがありますね。
あ、もう河川の衣類は手放して、天然素材だけの服を着たいとか。
それ俺思う。特にこの時期思う。静電気バリバリでもうやだもう。
1:03:03
そう、冬、そうなの。もうね、なんか最近セーターとかもアクリル河川のものが多いじゃないですか、最近。増えてるじゃないですか。
ないのが。
いやもう、毛とかないですよ、なかなかね。見つけるの大変ですよね。
この間だから、あんまりあんまりで、全然話それるけど、無印がさ、無印がさって、ボミジさん日本の、大丈夫ですか、この話にして。
大丈夫、大丈夫。うち無印とユニクロの家だから。
じゃあ余計話しやすい。ユニクロがさ、ヒートテックあるでしょ。あれ愛用ずっとしてたんだけど、もう静電気すごいわけですよ、やっぱり。
で、今年、無印がメイン100のヒートテックみたいなの売ってるって知って。
で、買ったのね。
あ、そうなんだ。
あ、静電気起きなくてね。
どうでした?
全部下着それにしようかなと思って。
そういうこと書けばいいんだね。
そうなんだ。そうそう、そういうのも。
ヒートテックやめたいってね。
オール無印にしたいって書けばいいんだよね。
そうそうそうそう。そういうのも入れる。
あと、うちはね、なんかすっごい大きいクマのぬいぐるみがあるんですけど、あの子をね、なんか洗いたいんですよ。
でも、あのスマホが私より大きいので、どうやって洗うみたいな。そう、どうするみたいな。
でも、洗いたいですね。今年こそ綺麗にしたい。もう10年くらいいるので、この子。
ブラッシングをかけてるんですけど、それでもやっぱりね、真っ白いクマちゃんだし。
大親友、10年来の大親友なわけですね。
はぁー。
一生テレビ見てます。
かわいい。
はぁー。でもなんかすごい、もみさんありがとうございます。なんかいろんな意味ですっげーなんか気が楽になりました、今俺。
なんかもうちょっと出てきそう。
だからきっと、私の予想ですけど、松さんっていうのは、そこらしを狙いすぎなんだと思う。
そうなのか。
ほんとにほんとに、身近な身近な。なんかこうさ、例えばですよ。
うん、ところも全部含めて。
例えば今ふとファミマのプリンが食べたいなって思ったわけ。でもファミマのプリン食べるなんてさ、言ったらすぐできるじゃん。
もう今買いに行けばできるわけですよ。そうするとそういうのは書かないわけですよ。
で、似たような感じで、さっきの全オール無印にしたいもん。
俺が意を決してやれば別に1枚がそこらでできるわけで。
だからなんかそれもあげるのもなんかなとかって考えちゃうわけ。
1:06:01
そうやってくるってやっぱり。
うん、全部全部いい。
そういうことなのね。
まずそういうことからやってって、それこそ開放してってみたいなところなのかな。
神になった気持ちで何でもできる、何でもOK、それこそ自由か。
開放ですね。
開放。
自分の欲求っていうのを、この100リストの目的は何なのかって考えた時に、私はその自分の欲求っていうものは何か可視化させることだと思ってるんですよ。
でも私たちの頭の中に何々欲しいなとか何々したいなとか思って、それがずっと頭に残ってるものもあれば、その時パッと浮かんでいいなって思ったけどさらっと流れていっちゃうもの。
また他の情報が頭に入ってきてとかって、いっぱいあるじゃないですか。
それを可視化していくものなんていうことなんじゃないのかなって思うんですよね。
で、可視化した時に、後から振り返った時に、あ、あの時これ書いたんだ、でももうこれかなったなってやったなって思ったら、ビーってそこを消したとしたら、ちょっと嬉しくなりませんかね。
なるなるなる。
100って言っても本当はね、100でも200でも本当はいっぱいあるはずなんですよ、私たちの要求は。
ただそれを無自覚にっていうかね、そこを無自覚なものを自覚的になるっていう練習みたいなものなのかなって捉えてると、大きい小さいは関係ないなって思います。
達成するか、欲求を自覚する、願いを自覚するっていう。今の話もちょっとなるほどって思った。
俺もしかするともうなんか、達成するために書くみたいな。達成させるために。
だからね、それこそ1万円出せばオール特会できるよなっていうのは別に、達成しようと思えばできるから、なんかそこまで書くことでもないかなっていう風に頭が働いちゃってたのかなと思って。
でも願いを自覚するっていうことで考えればさ、別に書いたってね、むしろそうだなって自分で思うっていう。
願いを自覚するか。
面白い。面白いって面白いっていうか。
今年の私の大事にしたいテーマだなっていうのも一つでもあるんですけど、こなすんじゃなくて味わうっていうのが今年のテーマなんですね。
毎日あれもしないけど、これもやらなきゃいけないんだったとか、これもしたいとかいっぱいあるじゃないですか。
本当は好きでやってたことまで、時間に追われたり気持ちに余裕なくなると、やってるんだけど味わってなくてこなしてるっていつの間にかなったりしますよね。
1:09:10
これはいかんって思って、本来はそうじゃないやんみたいな。本末転倒なんですよ。こなしてるって。
本来は人生は好きな集めたゲームなんだから、味わってなんぼ?味わわなかったらただ動いてるマシーンなだけで。
だけどついついついつそっちになっちゃうんで。
これをね、この願いの100リストを書くときっていうのはこなすんじゃなくて、味わうために人生の1年っていうものを。
なんでもいい、小さいものか大きなものまで、いいなって今思ってるものをどんどんどんどん書いていく。
できたら、自分は好きを一つ味わえたんだなっていうのがわかりますよね。
なんかマジでちょっと書けそうな気になってきましたよ。
本当に。今すぐ書きたい気持ちになってきました。
イエーイ。え、かげさん今日ここで切り上げて書きましょうか。
あーいい話聞いた。
今の味わうっていう話も本当でもそうだよね。
そうなのー。いやーほんとね、この年末年始やったしやらかしが多かったみたいな話とか今日してたじゃないですか、出始めに。
あれ絶対もうこなすモードになってたわと思って。
あのあれもやんなきゃ、これもいついつまでだったか、何時から何々があるみたいなのをわたわたして。
なんかどんどん悪循環みたいなね。
エネルギーが悪循環してるのがわかるんですよ、なんか。
でも今日これやって止まってくれると、もうそれでもう僕はもう最高嬉しいです。どうかどうか止まって。
自分もそんなモードな感じもあったからさ、ちょっと一回リセットしたいなーっていう。
なんか波に乗り切れてないみたいなところもあったから。
まあこの内製ラジオってとりあえずとりあえずっていう言い方変ですけど、お互い好きなこと喋るじゃないですか。
それがなんかやっぱり良かったりして。
いやそうなんですよ。これこなすになったら多分続かなかったと思う。
こなすっていう感覚ではやってないので全く。
だからこそなんか一回リセットするのにはちょうどいいかなっていう変なのも思ってたりとか。
なんかここでもう一回。
そうなのよね。
ぜひ。
ありましたね。
それとも松さんあれだったら死ぬまでの100リストやってみますか?
1:12:01
先にそっちやってみますか?
そっち?そっち?ちょっと待ってちょっと待って。
とりあえず死ぬとか一年とかじゃなく、とにかくなんかこうやってみたいことリストっていう感じかな。
それこそ。やりたいことリストでしょ。
それをなんか思いつくままに書いてみたいなっていう。
どうしても思いついたときにどうやったらできるだろうとか。
そっちの方に頭いっちゃってたからそれをもうなしにして。
もう全くフリーで。
それこそ心のままに神になって味わってみたいなところで書いたらもうちょっと出てくるかなーってのは今ちょっと思ってて。
死ぬまでの100リストとかだと何かこう違いとかなんかあるんですか?こういう部分がいいとかなんかあるんですか?
私は死ぬまでリストの場合は1年っていう括りがないから。
時間の制限っていうものがないわけなので。
そっちの方が書きやすいかなっていうもみじさんなりの配慮ですね。
私はそうですね。私はその方がやりやすかった。
今は1年という制限があったら急に難しくなってるっていうね。
やっぱすげーなー。
だってもうめっちゃ書いてることが。
事柄でもあれば自分の考え方の話もあれば。
こういう。
ありますよ。全然。
そうそう考え方とか自分のあり方みたいなのも書いてますね。
自分でいることに心地よくあることって書いてますね。
ちょっとせっかくのアプリさんも入ってますので。
そのアプリいいですね。そんなアプリあるんですね。
でもメモするだけですよ。
メモしてそれのやりたい度数みたいなのを記入してみたいな。
1から10までかな。
俺全部10にしてますけどめんどくさいから。
強弱をつけるのが俺の目的じゃないからさ。
1:15:01
とにかく思いついたときにメモするっていうことが目的だから。
ただ本当でもそれだけです。
別になんでもいいんですよ。
っては思ってましたけど、
そういうアプリが1個あれば自分が考えるきっかけっていうか。
その意識するきっかけっていうんですかね。
そういうのとしていいかなと思って入れてみたんですけど。
でも3つで止まってるという現状ですね。
増やしてみたいと思います。
じゃあもう看板アプリとかも入れてあげてください。
オールム印とかも入れればいいんだよね。
そうオールム印とか。
そうします。
私あとアスケンっていうアプリ知ってますか。
食べたものを、栄養分とかアプリがあって、
そこに食べたものを入力すると、
たんぱく質どのくらい取れてるとか、ビタミンどれくらい取れてるとかっていうのを、
全部計算してくれるアスケンっていうのがあるんですよ。
結構ね、日本とかだったら買った商品のバーコードにピってやったら全部出してくれたりとか、
あと写真、例えばハンバーグ食べるときにハンバーグのお皿の写真撮ったら、
大体のいくらぐらいっていうのを出してくれたりとか、
すごい便利なやつなんですよね。
それをね、毎日つける。
やりたいことをリストに?
無理だし。
はぁー。
そうそうそう。
面白い。
ちゃんと記録を毎日つけるとか。
なんか文美さんの話聞いてると、やりたいことっていうのはすごい身近なことに思えてきて、
なんか余計書けそうな気がしてきて。
そうですね。
ほんとありがたいなと思って今さ、思ってます。
うーん。
え、なんで?どんなことらしいのを探してるんですか?
どうやったらできるだろうっていうのをやっぱ考えちゃったりとか、
別にこんなの書かなくても、
ほんと自分がその気になればできるじゃんとかって思うと、
書けなくなったりとかしてたから。
もっと聞く。
でもその気になったらできるかもしれないんだけど、
こうだったらいいなっていう欲求があるってことは間違いないから。
うん、ですよね。
自覚するっておっしゃってましたもんね、さっき文美さん。
だからその話も、あ、なるほどねって思った。
叶えるとかそういうことじゃなくて、
自分はこういう願いがあるんだって、
それ自分わかるっていうことだもんね。
達成するとかしないとかそういう話じゃないもんね。
うーん。
まあでも書いたら達成したいなって自然に思いますからね。
何か言葉すべすべするのに。
どうしようかなってね、なんかうーん。
クリーム買おうかなとか。
普通に自然に思うので。
今日ジャーナリングの話もできたし、
1:18:01
その100リストの話もできたんで、もう一石二鳥ですよ。
こちらとしては。
こちらとしてはもうありがとうございます、本当に。
長々長々長時間と。
いいえ、こちらこそ、こちらこそもうそちらにね、
10時になりますね。
文美さんもこれからまだ1日何時ですか?
今10時だから18、12時?
今ね、午後2時になります。
あ、そっかそっかそっか。
いやいやいやいや、ご苦労様ですって違うか。
わかんないけど。
まあまあじゃあ本当に今日も、
ありがとうございましたって終わっていいのかな。
ありがとうございました。
気づいても90分ですね。
カエルさんも最後までお付き合いいただきました。
よかった、楽しかった。
文美さんね、よかった。ありがとうございました。
嬉しい。
カエルさんありがとうございました。
ありがとうございました。
今日やってよかった。
いつもだけどやってよかった。
やってよかった。
カエルさんもどちらかそちらの方にいらっしゃるんですね。
すごいすごいすごいすごい。
みんなすげえな。
お帰りなさいだろうね。
なるほど、お帰りなさい。
ありがとう、ありがとう。
お帰りなさい。
じゃあまあ今日はこの辺で、
失礼させていただきたいなというふうに思います。
はい、引き続きジャーナリング頑張りましょう。
はい、では。
はい、おやすみなさい。
はい、みなさんおやすみなさい。
失礼します。