1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
  2. 《1499》一週間の放送の振り返..
《1499》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-03-27 20:24

《1499》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・ウェルビーイング学会@直島感想

・慢性痛の話

・世界結核デー

・2種類の血のサラサラ薬のはなし

・興味シンシン医療ニュース


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先 的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があるこ とはご了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見 逃しが少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号) に興味シンシンに聞いてみよう


https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号(Gem)★

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing



《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集し ています! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメント は#心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどで お寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


## 『心身健康ラジオ』第1499回:1週間の振り返りと1500回へのカウントダウン


今回の放送は通算第1499回にあたり、次回でついに**1500回**という大きな節目を迎える記念すべきタイミングでの振り返り回となっています。今週放送された第1493回から第1498回までの内容を、リスナーからのコメントを交えて内科医たけお先生が丁寧に解説しています。


### 各放送回の主要トピックと医学的知見


振り返りの中で取り上げられた、多岐にわたるテーマは以下の通りです。


* **第1493回:睡眠の質とハンドマッサージ**

* 最新の研究論文に基づき、ハンドマッサージが痛みや快刺激に作用し、結果として睡眠の質を改善する可能性が紹介されました。また、医療ソーシャルワーカーの業務基準変更という専門的なニュースにも触れています。

* **第1494回:直島でのウェルビーイング学会**

* アートの島・直島で開催された学会の感想が共有されました。各地で進むウェルビーイングの取り組み(福井県の「ふくえる」など)や、多様なステークホルダーとの連携である「ベター・コー・ビーイング」の重要性が語られています。

* **第1495回:痛みの正体は「記憶」**

* NHKの番組を引用し、慢性疼痛における「痛みは記憶である」という概念を解説。薬物療法だけでなく、心理師による全人的な関わりが痛みの緩和に不可欠であることが強調されました。

* **第1496回:現代の結核事情**

* 結核は過去の病気ではなく、現代でも年間1万人が感染する疾患です。特に高齢者の微熱など、世間のイメージとは異なる症状の現れ方について注意を促しています。

* **第1497回:止血には強いが血栓には弱い人間**

* 医学の基本原則として、血を止める仕組みはあるが、血管が詰まることには弱い人間の特性を解説。心臓のステント治療後などの「抗血栓薬」の自己中断がいかに危険か、改めて警鐘を鳴らしました。

* **第1498回:医療現場の危機とAIのジレンマ**

* 地方病院の閉院や人手不足という深刻な問題に加え、医療記録のAI要約サービスの現状についても言及。「AIを導入したことで、かえって修正の手間が増えてしまう」という現場のリアルな悩みに対し、過度な期待と実用のギャップを指摘しました。


### 1500回に向けた展望と結び


放送の最後には、1500回記念のリクエスト募集や恒例の「心身じゃんけん」が行われました。日々の医療ニュースからウェルビーイングまで、リスナーと共に歩んできた歴史を感じさせる放送内容となっています。


> **「AIを使って仕事量が増えるのは本末転倒」** という指摘は、多くの分野に通ずる鋭い視点でした。1500回という偉業、本当におめでとうございます!



感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の放送は、内科医たけお先生が過去1週間の放送内容を振り返り、リスナーからのコメントに答える形式で進行しました。1493回では、ハンドマッサージによる睡眠の質改善に関する最新研究や、医療ソーシャルワーカーの業務基準変更について触れました。1494回では、直島で開催されたウェルビーイング学会の感想が共有され、全国各地のウェルビーイングへの取り組みや、ステークホルダーとの連携の重要性が語られました。1495回では、NHKの番組を引用し、「痛みは記憶である」という慢性疼痛の概念と、心理師による全人的なアプローチの必要性を解説しました。1496回では、現代においても年間1万人が感染する結核について、高齢者の微熱など、世間のイメージとは異なる症状に注意を促しました。1497回では、人間の止血機能と血栓形成のリスクについて解説し、抗血栓薬の自己中断の危険性を強調しました。最後に1498回では、日赤病院の閉鎖や医療現場の人手不足といった深刻な問題、そしてAIによる医療記録要約サービスの現状と、かえって手間が増えるという現場のジレンマについて言及しました。次回は記念すべき1500回放送を迎えるにあたり、リスナーからのリクエストも募集しています。

オープニングと1週間の振り返り
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問、リクエストは質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日や今週の間違えた一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1493回から、
昨日の1498回までの録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
というか、今回のこの放送が1499回で、
次、日曜日の放送は1500回放送になりますので、
もし何か1500回これやってほしいみたいなリクエストがございましたら、
今日のコメント欄に入れておいていただけたらと思います。
1493回:睡眠の質と医療ソーシャルワーカー
ということで、まずは1493回ですね、
先週の金曜日の放送ですね、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
先週は世界睡眠で治療と就業、仕事の両立、ハンドマッサージで痛みや快適さ、
睡眠の質が改善するよっていう最新研究、最新論文ですね。
あとは、医療ソーシャルワーカーの業務指針と業務基準が変わったよ、
新たに出たよっていうニュースですね。
あと興味津々に医療ニュースをご紹介させていただきました。
コメントしくらい提出いただいた方が、
スイートポテトさん、ゆかりんりん、キャスパーさん、
もみじさん、シャンティエンさん、あっちゃん、かんちゃん、
おりがみさん、まるともさん、トマさんからいただいております。ありがとうございます。
ちょっとナンバリングをミスっていて申し訳ございませんでした。
もう集計していただいておりまして、
第3位からいきましょうかね。
第3位が、ジャカジャカジャカジャカ、ジャジャン、
世界血格例、あれ、世界血格例、
世界血格例、ちょっと違うくらいですか、これ。
1490はハンドマッサージですよね。
そうですね、ハンドマッサージの論文が第3位ですね。
第2位が、ジャカジャカジャカジャカ、
ジャジャン、1491、
1、2かな。
興味津々に医療ニュースで、特に鈴木裕子先生のお話をさせていただいたのが、
第2位でした。
第1位が、ジャカジャカジャカ、ジャジャン、
1491回の医療ソーシャルワーカーのお話ですね。
これが5票で第1位でした。
村田さんも喜んでると思います、たぶん。
ということで、宿題提出ありがとうございました。
1494回:ウェルビーイング学会@直島
続きましてが、1494回ですね。
ウェルビング学会の感想ということで、
先週末、直島で開催されましたウェルビング学会に私、
行ってまいりまして、その感想をお話しさせていただいたという、
そんな会でございました。
コメントが、あやあさん、よかりんりん、スイートポテトさん、
あっちゃん、かんちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あやあさん、学会の感想ありがとうございました。
写真なども拝見していいとこだなと思いましたが、
私自身、なかなか現代アートの良さが分かっておらず、
どのように感じてよいのか分からないままですということで、
素直なコメントありがとうございます。
私も分かっておりません。
全くよく分からないまま終わりましたね。
でも、ふーんってなりました。
いつも長い小学生並みの感想ですいません。
続きまして、スイートポテトさん、
学園祭の雰囲気、アートの直島、ベネティスタハウス素敵ですね。
全国のウェルビング、興味津々ですということで、
コメントありがとうございます。
本当に結構、本編でも言いましたけれども、
全国各地でいろんなことがされているんだなというのを、
福井は福エルを起点に頑張っていますけれども、
いろんなところが、結構いろんなステークホルダーとの共同で、
やっぱり競争、今回のテーマもありますけれども、
やっぱりコラボしていくということはすごい大事で、
まさにベターコピーイングですけれども、
その中でいろんな取り組みがされていて面白いなと思いましたね。
ありがとうございます。続きまして、あっちゃん。
学会お疲れ様でした。開催された直島は結構観光地でしたかということで、
コメントありがとうございます。
かなり観光地というか、もう本当に芸術で島を上げて頑張っているみたいな、
そんな感じの印象を受けましたね。
本編でも言ったかもしれないですけど、
かなり外国のツアー客みたいな方も来られていて、
半分ぐらい外国人なんじゃないかなっていう感じしましたね。
観光客のうちの。
続きまして、かんちゃん。
直島いいな行きたいとこリストに入ってます。
ウェルビーン学会に興味津々ということで、ありがとうございます。
ぜひ直島。
あとその周辺のアートの島々みたいな感じになってるんで、
あの辺全部ベレッセが企画して、
そういうアートで町を越しというか村を越しというか島を越しというか、
村ではないかっていう感じになっていて、
ぜひ一度行っていただけたらと思いますし、
ちょっとせっかくなら一泊とかしてもいいのかなというふうに思いましたね。
島いくつか巡るんだったら少なくとも1日では回りきれないかなというふうに思いましたね。
地中美術館は予約必須でしたね。
地中美術館全然余裕で行けるかなと思ったら全然。
どちらにしても学会の時間と丸被りだったんで行けなかったんですけれども、
という感じです。
1495回:痛みの正体は「記憶」
続きまして、1195回ですね。
痛みについて知っておくべき3つのことということで、
またNHKの回し者ではございませんが、
3ヶ月でワスターする人体の第10回目ですね。
痛みの正体を知るっていう番組。
これが非常に良かったんでこちらをご紹介させていただきました。
コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、あいくーかんさん、もみじさん、あっちゃん、かんちゃん、スイートポテトさん、
まるともさん、キャスパーさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずはゆかりんりん、おはぴょこだわん、NHKの回し者ではありませんシリーズ、
3ヶ月でマスターする人体シリーズ、とてもわかりやすいので大好きです。
が、今回のはまだ見ていないので急いで視聴しないとということで、
これ視聴期限、NHKのプラスはもう終わってますよね多分。
今左手首が痛いのでさっさと痛みから抜け出さないとヤバということで、
抜け出してください。
続きまして、あいくーかんさん、
痛みは記憶、名言ですね。
慢性頭痛のオンラインセミナーをやっと見切りました。
心理師がやれることがたくさんあることがわかりましたということで、
はい、ありがとうございます。
そうなんですよね、これあれですかね、これ以前ご紹介したやつですかね。
本当に心理師さんはね、もっと痛みに関わってほしいなと個人的には思いますけどね、
はい、と思います。
少なくともね、今回の放送でもありましたけれども、
お薬だけではないっていう結構ね、もう全人的な関わりがまとめられるんで、
その中の心理の部分はね、やっぱり心理師さんが関わるべきかなと個人的に思いますね。
続きまして、あまおじさん、
痛みは記憶に合点、ビデオ撮ってるのにまだ見てなかったということで、
ぜひご視聴ください。
続きましてが、あまるとまさん、
医学の学び屋でも痛みについてしっかり学ばせていただきましたということで、
はい、ありがとうございます。
痛みについてやった回ありましたね、そういえばね。
はい、本当に痛みはね、我々診療大会はもう切っても切り離せないぐらいね、
日頃よく見てるんでっていうのはありますね。
続きましてが、
キャスパーさん、質問いただいておりまして、
頭痛について、頭痛って痛くなる前に何か来そうって時に薬を飲んだほうが効くって聞きますが本当ですか?
逆にだいぶ痛くなってから飲むと効きにくいってこともあるんでしょうか?ということでご質問いただいておりまして、ありがとうございます。
これはね、特に変頭痛に関してはそうですね、変頭痛に関しては早めに飲んだほうがいいですし、
頭痛に限らずこれ痛み全般の時に、本当にさっきも出てましたけど痛みは記憶なんで、
やっぱりね、痛くなってからだとね、肝臓の部分も相まって痛みが増強するっていう部分もあるので、
肝の領域とかでもですね、結構その痛みが出る前の予防・台服ですね、オピオイドのレスキューっていうですね、
そのすぐに効くタイプのお薬があるんですけども、それをね、例えば食事の前とかですね、
動く、例えば放射線治療に行かないといけない、もう痛み出るのわかってるんでっていう前にね、
飲んでいただいたりすることもあったりするんで、っていう感じですね。
ただまあ、その使うタイミングとかですね、使い方はね、ちょっと注意が必要なんで、
そこら辺はね、医療者と相談っていう感じですけれども、はい、です。ありがとうございます。
1496回:現代の結核事情
続きましてが、1496回ですね。
毎年1万人が感染。血格は過去の病気ではありません。
これが血格の回ですね、はい。
世界血格例ということで、それにちなんで、政府広報オンラインのところの記事をご紹介させていただきました。
コメントが、あやさん、よかりんりん、あっちゃん、もみじさん、かんちゃん、ギャルトモさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、えっと、あやさん。
血格、先日もテレビで集団感染のニュースを知っていたので、昔の病気ではないのは知っておりましたが、
私が好きで見ているアサララの役で、吉澤亮さんが血格になって死んでしまうのですが、
激汗、滑血のシーンが多いので、どうしても結局は若い男性で激汗して滑血するイメージになっていますが、
高齢者に多いのでですね、男性女性の差は関係なさそうですかねということで、
はい、コメントご質問ありがとうございます。
これ、男女差はそんなに言われないと思いますけどね、ちょっと統計を私よく知りませんが、はい。
ただ、イメージがですね、こう書いていただいているように、やっぱり滑血のイメージってね、
滑血とあと死に至る病っていうのがね、血格のイメージとしてものすごいあると思うんですけど、
これは全然違うんですよね、本当に。
高齢者の長く続く微熱とか、そういうのがね、最近の血格なんで、
特に肺血格に関してはね、赤眼が続くとかもそうですけれども、はい。
なので、ちょっとね、世間一般のイメージとだいぶ乖離しているかなという気はしますね、はい。
えーと、続きましてが、
えーと、あ、かんちゃん。
えー、続流血格の肺の画像写真を見て、えー、続流の鳥肌が出ました。
カッコ数年前の出来事ということで、はい、ありがとうございます。
はい、これ続流血格はですね、本当にね、ゾッとしますよね。
あの、続流血格ってね、血核菌が血の中に入ってですね、で、
えーと、感染するっていう感じで、
普通のね、肺血格と全然違う、こう、あの、まさにこう、泡の粒、泡の粒って書いて続流っていう風に読むんですけれども、
それが、てててててーんって、あの、肺の中になる画像になるんですよね。
はい、これはね、あの、私もね、あの、経験してますけれども、
これはね、もう、非常に焦るっていうか、はい、感じになりますね、はい。
です、はい、ありがとうございます。
えーと、続きましてが、
あ、ギャルトモさん、はい、ギャルトモでーす。
はい、竹内先生、放送ありがとうございます。
えー、過去に経験したケースは、歩く元気と命名されるような人たちだったので、
病弱なギャルトモはマジ怖って思ってました。
残業保険士マルトモ的には、保険所から電話が来て、
え、は、ってなって、そこからやるべきことが盛りだくさん。
でも、社内のパニックを避けるために、ひっそり動くので、
パンダ、頭の中だけ、ひっそりパニックってました。
ということで、はい、ありがとうございます。
あの、そうですよね、結局ね、本当に大変なんです。
はい、大変ですし、まあ、私自身はね、病院とか施設とかで、
そういうところでしか経験ないですけれども、
一般企業さんだとね、結局出て、これどうなんですかね、
派遣さんとかいないところとかどうしてるのかなと思いますけどね、
なんか、うーん、やっぱり、
そうですね、やっぱり、
社内に医療職がいるのといないのとではだいぶ違うかなっていう気がしますけどね。
はい、です。
1497回:止血と血栓のリスク
えーと、続きまして、
1197回ですね、
人は出血には強いが、血栓には弱いですね。
はい、これテストに出るんで覚えておいてください。
はい、ということで、ご質問回答させていただきました。
はい、少し覚える参考になりましたかね。
えーと、コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、
えー、もみじさん、
あっちゃん、スイートポテトさん、
まるともさん、
かんちゃんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずは、
えーと、あ、もみじさん。
えー、止血には1次止血と2次止血がありますね。
えー、毎回透析の時の止血をしていて、
たまにうまく止血できていなくて、
漏れちゃうことがあり、
あ、ぎょうこさんがうまくレッドかけ、
かけらんかったかなと思ったりします。
ということで、はい、ありがとうございます。
まあそうですね、透析はね、毎回止血をね、
ちゃんとやらないといけないんで、
しかも透析の時にはね、
必ず抗凝固薬っていうですね、
血を1回外に出して、
きれいにして戻すっていうことをやるんで、
その間にね、血が固まってはいけないんで、
はい、血を固まらなく用意する薬をね、
まあだいたいはヘパリンですけれども、
いうのを使ってるんで、
まあ余計にね、こう止血をね、
ちゃんと確認しないといけないってのはありますよね。
はい、です。
えーと、続きましてが、
あ、スイートパテルさん。
確認ありがとうございます。
オペ前に抗凝固薬中枢のドキドキしますし、
再開し忘れてると怖いなと思います。
えー脳梗塞や肺塞栓を想像すると怖いです。
指示を守って、
必要な量を適切に
用量用、
用法用量を守って
使用してほしいです。
自己中断される方はやめてほしいと思います。
ということで、はい、
コメントありがとうございます。
特にですね、特にこう血栓薬のね、
やっぱり自己中断はね、本当に危険なんで、
はい、あのー、
まあそれ以外の薬でもね、大事な薬あるんですけれども、
まあ特に、特にこう
血栓薬、特にこう血小板薬ですね、
はい、に関してはね、
自己中断するとね、あのー、
例えば、心臓のステントを
入れてる場合とかですね、そのステント内に
また血栓ができたりしてしまうんで、
そうするとせっかく治療したのにね、
いいみたいなことになりかねないんで、
これはね、本当に危険なんで、
はい、ここら辺もうちょっと気を支えるといいかな
というふうに思いますね、はい。
えーと、
続きまして、
あ、かんちゃん、解説リクエストに
お答えいただきありがとうございました。
オプチャに入れていただいた資料やイラストも
拝見し、またノートも拝見してだいぶ知識が
定着しました。えー、本当かな。
うん、たぶん大丈夫ということで、
はい、血液をこの世界に興味津々になりました。
ということで、はい、ありがとうございます。
あのー、はい、
私の母校はですね、あのー、
放送でも言いましたように、あのー、
血栓、死血マニアの先生がいらっしゃったんで、
1回ね、その先生の講演とか聞いていただけたら
いいかなと思いましたね、はい。
はい、ありがとうございます。
1498回:医療ニュースとAIのジレンマ
えー、続きまして、
えー、1900、
ちがうちがうちがうちがう、
1498回ですね、
日赤が変異、エホバの承認、
塩乃木製薬が睡眠に良いということで、
はい、今週の興味津々医療ニュースを
4本ご紹介させていただきました。
はい、えーと、
コメントが、ヨカリンリン、
ギャルトモさん、
マルトモさん、
モミジさん、
あっちゃん、キャスパーさん、
かんちゃんからいただいております。ありがとうございます。
はい、えーと、まずはヨカリンリン、
オハペコダワン、日赤病院、
閉鎖問題、本当にびっくりですが、
人員不足も、
建物の老朽化も深刻すぎて、
えー、本当に今後、
特に地方の病院はもっとこの話題が
増えちゃうのかなということで、
はい、コメントありがとうございます。
いや、これね、確実にそうなると思いますね。
これ、今回ではね、ちょっと序章に過ぎないかなと
個人的には思っておりまして、
はい、もっとね、
まあ、個人的にはね、本当に病院とか、
あの、診療所もそうですけれども、
病院、医療機関ありすぎ問題もありますからね、
ある程度ね、集約化はいたしかたないのかな
という風に思いますね。
はい、
です、はい。
えーと、
続きまして、
桃井さん、
関西病院が閉院というニュースには驚きましたが、
とうとう来たかという印象です。
医療だけでなく全ての分野で
人不足の波が来てますねということで、
はい、
ありがとうございます。
いや、本当におっしゃる通りで、
あの、人員不足はね、本当に、
ちょっとどうにかしないと、たぶんね、
あの、医療、
もう本当に医療崩壊待たなしというか、
実際崩壊してるんですけれども、
あの、この辺がね、ちょっと伝わってないかな
という気がしますね。
その診療報酬のところでね、
給与も限られますし、
なんか、民間とのね、
差がより一層広まってる
気がしますね、はい。
はい、です。
えーと、続きましてが、
えーと、
あっちゃん、
いとこのお姉ちゃんは
看護師さんで、
伊勢の日赤病院でずっと働いてます。
人手不足もかなり問題ですね。
ということで、はい。
看護師さんなんですね。はい、ありがとうございます、コメント。
あの、病院、
今回はね、変異のニュースでしたけれども、
先週か先々週か
忘れましたけれども、病院の
病床を減らすっていうニュースもありましたし、
はい、そんな感じになっていく
と思いますけどね、はい。
です。
えーと、
続きまして、
あっちゃん、
ノートにあったカルテの
AI予約に関連して、
訪問完了の日々の記録から
月末の報告書をAIで作成する
サービスがあるのですが、
いま1、いま2、いま3、いま4、
いかにゃく、
AIを作成させた後でそれをチェックする、
チェックして修正する
手間が増えました。
使っていかないと改善されないんでしょうけど、
どうしたもんかと思っております。ということで、
はい、ありがとうございます。
これはですね、いや、あるあるですよね。
で、これですね、これちょっとどういうサービス
なのかわからないですけれども、やっぱりね、
個人的にはもうここでカスタマイズしたほうが
いいんじゃないかなと思うんですけどね、
やっぱり企業が作るサービスってね、
この辺のカスタマイズ性が悪いことが
多い上に、
アップデートされてないことも
あるんで、なんかね、それを
はい、修正する
手間はね、あの、
余計に仕事増えるっていう感じになるんで、
昨日か一昨日にね、なんかYouTubeにも
そんな動画出てましたけれども、やっぱりね、
AIは、あの、AI使って仕事量増えるっていうのは
ちょっと本末転倒なんで、
というふうには思いますね、はい。
です。はい。
エンディングと1500回への展望
ということで、今週もたくさんのコメント
ありがとうございました。
はい、宿題提出
よろしくお願いいたします。で、冒頭にも
言いましたように、次回、
通常放送でいくと
日曜日の放送ですね。で、1500回を
迎えます。はい。
一応今回もですね、ランキング発表しようかな
というふうに思ってるんですけれども、
それ以外に何かリクエストとかですね、
ございましたら、あの、今日のコメント欄とか、
はい、
レターでもいいですけれども、入れておいていただけたら
というふうに思います。はい。
では最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。しんしん
じゃんけん、じゃんけん。
ということで、
今日も幸せな一日でありますように、
わいたいな。一回目だけでした。興味
しんしん。
20:24

コメント

スクロール