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《1625》本日9月1日は言語聴覚の日‼️本日19時~第1回STフェス!
2026-09-01 09:38

《1625》本日9月1日は言語聴覚の日‼️本日19時~第1回STフェス!

【第1回 STフェス!】9/1は言語聴覚の日|言語聴覚士(ST)の魅力を発信!

https://www.youtube.com/live/sRxXjelIvnA


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■AI要約(誤字はご勘弁ください)


9月1日特別放送:言語聴覚士(ST)の役割と魅力

本日の放送では、1997年の言語聴覚士法成立にちなんだ「言語聴覚の日」をテーマに、言語聴覚士(ST:Speech-Language-Hearing Therapist)の専門性と具体的なサポート領域について解説されました。


1. 言語聴覚士(ST)とは?

来年で国家資格制定から30年を迎えるリハビリテーションの専門職です。理学療法士(PT)や作業療法士(OT)とは異なり、主に「首から上」の機能回復を担当します。対象は小児から高齢者までと非常に幅広く、人々の「その人らしく暮らす」ための基盤を支える重要な役割を担っています。


2. 4つの主要なサポート領域

言葉の障害: 脳卒中後の失語症や高次脳機能障害、小児の発達性言語障害などに対し、言葉を紡ぐ・理解するためのリハビリを行います。


コミュニケーション: 認知症や頭部外傷の後遺症などに起因する、周囲との意思疎通の困難さを的確にサポートします。


耳の聞こえ: 難聴など、聴覚に関する問題へのアプローチとケアを実施します。


食べる・飲み込む機能(嚥下): 誤嚥性肺炎の予防に直結する命に関わる領域です。食べ物と空気の通り道を安全に仕分けるための緻密な機能訓練を指導し、安全な食事の提供に大きな成果を上げています。


3. 評価から始まるリハビリと多職種連携

支援の第一歩は、患者さんの言語機能や嚥下の安全性を測る「評価(アセスメント)」です。心理検査を用いた評価や、医師と共に嚥下造影検査(VF)や嚥下内視鏡検査(VE)などを実施し、その結果をもとに発声訓練や嚥下訓練を行います。さらに、ご家族への環境調整のアドバイスや、医師・PT・OT・管理栄養士などとの多職種連携も欠かせない業務です。


4. 多岐にわたる活躍の場

病院やリハビリテーション施設、高齢者施設にとどまらず、訪問リハビリ、さらには学校や特別支援学校といった小児領域まで、STが活躍するフィールドは社会のあらゆる場所に広がっています。


📢 お知らせ

本日19時より、言語聴覚士YouTuberのポッケ先生と、元祖ST YouTuberのかめきちさんがMCを務める「STフェス」がYouTubeで開催されます。STの魅力が発信される貴重な機会として告知されました。


最後は恒例の「心身じゃんけん(チョキ)」で明るく締めくくられています。

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ、みなさんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおでございます。
この放送では、医療にまつわるみなさんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。 あなたのご質問はこちらにあります。
ということで、本日9月の1日は、これ毎年扱っていると思うんですけれども、 言語聴覚の日でございます。
ということで、多分去年もおととしも何がしか言語聴覚師さんに関する、 あるいは言語聴覚のお話をさせていただいたかと思うんですけれども、
今年はですね、AIが大進化しまして、 AIに言語聴覚師のこと何話したらいいって言ったら、
こんな感じで1枚のグラルコを上手い具合にまとめていただきましたんで、 これをちょっと元にですね、お話しさせていただきたいと思います。
そもそもですね、なぜ9月の1日が言語聴覚の日かというとですね、 この言語聴覚師さんの法律ですね、
言語聴覚師法だったかな、ちょっと間違ってたすみません。
それの施行成立、またどっちか忘れましたけど、 それが9月の1日ということで、
9月の1日がこの言語聴覚の日になっております。
まず左上の①ですね、言語聴覚師ってどんな仕事っていうことで、
私自身もですね、今までの医者申請でも大変大変お世話になってきましたけれども、
実はSTって当然略されているんですけれども、スピーチ、 ラングウィッチ、ヒアリング、セラピストということで、
これを略してSTということになっております。
具体的にはこの後お話しますけれども、 言葉とかですね、耳の聞こえのところ、
あとコミュニケーションとか食べることとかですね、 要は首から上のリハビリですね、
これを1点になるというふうに言ってもいいんじゃないかなというふうに思います。
そういうリハビリの専門職です。
1997年だから、来年で30年ですね、国家資格になって、
子供から高齢者まで、非常に幅広い年齢層に関わるという感じですね。
丸いのところですね、どんな方を支えるということで、 大きく4つの領域で支援しますと書いてあります。
まず1つ目が言葉ですね。
具体的には脳卒中ですね。脳卒中で後遺症としての失語が起きたりとかですね、
あとは高音障害ですね。これいろんなもので高音障害になりますけれども、
あとは発達性の言語障害ですね。
その言葉がうまいこと喋られない、あとは言葉言われているんだけれども、
うまいこと理解できないとかですね、両方ありますけれども、
そういうものとか、あとはうまいこと発音できないとかも含めてですね、言葉のリハビリですね。
2つ目がコミュニケーションですね。
これはこのラジオでも何回も取り上げてきてますけれども、
03:02
一番分かりにくいですね、その障害の1つとして、この工事の機能障害ですね。
これも脳卒中に伴って起こるものとか、他にも例えば頭の外傷ですね。
例えば交通事故にあった後の工事の機能障害とか、
あと手術された後とか、いろんなものがありますけれども、そういったものとか。
あとは認知症ですね。
これ認知症のコミュニケーションは、先ほどおおっさんとかも関わったりもしますけれども、
そういうコミュニケーションスキルをトレーニングする、リハビリするっていうのが2つ目。
3つ目ですね。3つ目はこれ、言葉にも若干関連しますけれども、
耳の聞こえのところですね、であったりとか、あと4つ目の食べるですね。
これは私、護衛生配慮のプロジェクトでも非常にいつもお世話になってますけれども、
その飲み込みって非常に成功にできてるんですよね。
普通に食べて、食べ物とか飲み物がちゃんと食道の方に入っていくっていう、
その喉のところでちゃんと空気の通り道と分かれて入っていくっていうのはですね、
実は非常に成功な、緻密なことが行われていてですね。
そのような障害されるとこの接触縁起障害とかですね、
ひどい場合には護衛してしまうとかっていうことになって、
護衛生配慮の原因になったりするということになっております。
なのでそのあたりがリハビリSTさんのサポートのもとですね、
やっていくのが非常に重要になってきます。
マルさんのところですね、実際にはどんなことをするということで、
これは本当にエッセンスだけなんで、
先ほどのその領域別にですね、やることって当然変わってくるんですけれども、
例えば評価、アススメントのところですけれども、
会話どれぐらいできるかとかですね、言葉を理解できるかとかですね、
あとは演技に関連しては安全に飲み込めるかどうかとかですね、
こういうのをアススメントしていきます。
特に検査を使ったですね、心理検査も結構STさんされるんですよね。
心理検査を使ったりとか、あと飲み込みに関してはVEとかVFっていうですね、
演技増え、演技内死境とかですね、こういうのを一緒に検査をやったりします。
リハビリに関しては、先ほどのどんな障害があるかによってですけれども、
発声とか言葉の練習、コミュニケーションの練習、工夫とかですね、
あと演技訓練とかですね、そういうのがあったりしますし、
あとは環境調整ですね、最終的には生活の支援みたいなところにも絡んでくるので、
ご本人さんへの支援もそうですし、ご家族さんへの説明とか助言とかですね、
あと当然ですけど、多職種連携ですね、これもむちゃくちゃ大事ですけれども、
多職種連携をやっていったりするという、そんな感じです。
で、④のところですね、右上行っていただいて、
06:00
具体例で見るSTの仕事っていうことでも2つ書いてありますけれども、
1つ目は脳卒中後の失語症ですね。
失語症まで大きく分けると2つあって、運動性の失語というのと感覚性の失語というのがあるんですけれども、
いずれにしてもこのケースでいくと、言いたいことはあるのに言葉が出ないということで、
先ほど言ったようにですね、まずはアセスメントするっていうですね、
どれぐらいの言語機能があるのかっていうのを評価したりとかですね、
あとは言葉を引き出す訓練とかですね、あとは指差し文字とかそういうのも使ったりとか、
あとは家族さんへの工夫の仕方とかですね、
そういうのを共有したりするというのもあります。
で、係室、縁起障害ですね。
これ、ご縁起灰炎になった方は必須ですけれども、
食べると、その前段階で食べるとむせるとかですね、
そういう方に関しても飲み込みの評価をしたりとかですね、
その食べる時の姿勢ですね、これ姿勢がものすごい大事なんですねとか、
あとは食形態とかですね、この辺管理要素さんも関わってきますけれども、
検討したりとかっていうことになってきます。
で、あとは丸ごとのところですね、
医療だけではないSTの活躍場所っていうことで、
私自身はですね、この病院とかリハビリや渡航列車施設とか、
そこら辺でSTさんと関わってきてますけれども、
例えば、訪問リハビリとかですね、あと小児領域とかですね、
小児は言葉のリハビリの方が多いですけれども、
いうところとか、あと学校とか、
そういうところで、先ほど言ったように、
本当に赤ちゃんから子供から高齢の方までですね、
非常に年齢層を幅広く関わるというのが、
STさんの特徴かなというふうに思います。
ということで、まとめですけれども、
STの仕事を密に覚えようということで、
話す、伝える、聞く、理解する、食べる、飲み込むということで、
その先にあるのが、この真ん中にも書いてありますけど、
人とつながる、その人らしく暮らす、
お支える専門職ですということで書いてありますけれども、
本当にSTさん、いろんな場面でお世話になってきてますけれども、
やっぱりリハビリの三職種、
理学療法士さんと作業療法士さんとは違った、
やっぱり得意分野を持っておられるので、
その専門性を生かすように、
私もいろんなところで関わらせていただいておりますし、
リハビリで関わられることもあるかもしれないので、
ぜひそういう職種があるということは、
知っておいていただけたらなというふうに思いました。
ということで、最後に告知ですけれども、
今日の7時からでしたかね、
今日の19時からだったと思うんですけれども、
言語聴覚種YouTuberのポッキー先生と、
あと元祖STYouTuberじゃないですかね、
亀木さんがMCで言語聴覚種フェスだったかな、
STフェスだったかちょっと忘れましたけれども、
をYouTubeでやるそうです。
09:00
ちょっとね、私ね、会議とかがあってリアタイ困難なんじゃないかなと思うんですけれども、
ぜひ皆さん応援に行っていただけたらなというふうに思います。
ちょっと概要欄にリンクを貼っておこうと思います。
ということで、じゃあ最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。しんしんじゃんけんじゃんけんとき。
ということで、今日も幸せになりますように。
ホワイトワナイカイノタケでした。
しんしん。
09:38

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