1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
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2026-03-13 22:55

《1487》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・ヒロザルさん🐒コラボ

・『外来処方ドリル』書評

・「脈の日」心房細動週間💓

・「質問🙋ホスピスと緩和ケアは同じなのですか?」

・保健師のための慢性腎臓病(CKD)対策

・興味シンシン医療ニュース


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先 的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があるこ とはご了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見 逃しが少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号) に興味シンシンに聞いてみよう


https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号(Gem)★

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing



《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集し ています! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメント は#心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどで お寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!

## **「心身健康ラジオ」放送内容まとめ**


今回の放送では、パーソナリティの**内科医たけお先生**が、先週1週間の放送(第1481回から第1486回)および「ひろざるさん」とのコラボ回を振り返り、リスナーから寄せられた多くのコメントに回答しました。


### **1. 放送の振り返りとリスナーの関心事**


先週の放送の中で特に反響が大きかったのは、**「公認心理師試験へのチャレンジ」**に関する回でした。また、4学会合同のガイドライン、透析に関する最新の知見なども注目を集めました。さらに、ボイシー(Voicy)との二元中継で行われた「ひろざるさん」とのコラボ放送についても、多くのリスナーから「勉強になった」「楽しかった」といった感想が寄せられています。


### **2. 専門書籍と医療情報の紹介**


たけお先生が一部執筆を担当した書籍**『外来処方ドリル』**の紹介もありました。この本は専門家向けの内容であり、特に慢性腎臓病(CKD)の項目をたけお先生が担当しています。リスナーからは「興味深い」という声が上がりましたが、先生は「一般の方には難解で高価なためおすすめしない」と率直にアドバイスしつつ、コラムの内容などは一般の方にも役立つ考え方が含まれていることに触れました。


### **3. 疾患とケアに関する解説**


「脈の日・心房細動週間」にちなんだ解説では、**心房細動と脳卒中(心原性脳塞栓症)の関係**について詳しく語られました。不整脈を止める薬と血液をサラサラにする薬の違いや、透析患者における心房細動への対処の難しさなど、専門的な知見が共有されました。


また、**「緩和ケア」と「ホスピス」の違い**についても質問に答える形で解説されました。「緩和ケア」という広い概念の中に「ホスピス」が含まれることや、語源の歴史、最近では「ターミナルケア」という言葉よりも「エンドオブライフケア」といった表現が使われる傾向にあることなどが紹介されました。


### **4. 世界腎臓デーと健康管理**


「世界腎臓デー」に関連して、**慢性腎臓病(CKD)対策**の重要性が強調されました。特に高血圧が腎機能に与える影響や、健康診断でのクレアチニン値チェックの重要性について言及し、リスナーに対し適切な受診と自己管理を呼びかけました。


### **エンディング**


番組の最後には、恒例の**「心身ジャンケン」**が行われ、今回は「チョキ」で締めくくられました。リスナーへの感謝と共に、来週の宿題提出(コメント投稿)を促し、穏やかなトーンで放送を終了しました。



感想

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。たけお内科クリニックからだと心の診療所院長内科医たけおと申します。
この放送では医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。質問・リクエストは質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
またのご質問をお待ちしております。ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送1481回から昨日の1486回までの録放放送プラスひろざるさんコラボの合計7放送からのコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日の放送ですね、1481回ですね、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメントしくらい提出いただいた方々が、よかりんりん、あやさん、ボンビージーさん、あっちゃん、キャスパーさん、シャンティエンさん、スイートポテトさん、
よかりんりんも同じですね、とまるともさん、とまさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、で、すでにまとめていただいておりまして、昨日の21時点で、まあ多分それが最終ですね。
はい、なんですけれども、1477、公認心理試験にチャレンジですね、が5票でトップでした。
はい、で、続きまして、1479、4学会合同のガイドラインですね、はい、が4票で第2位、1478、
陶石の最新知見が3票で第3位ということで、そういう結果でした。はい、えー、しくらい提出いただいた皆様ありがとうございました。
はい、えー、続きまして、えーっと、ひろざるさんコラボ、あ、そうですね、はい、これは急遽決まったコラボなんですけれども、
ボイシーとの2円中継でさせていただきましたけれども、ボイシーの音声を垂れ流したっていうそんな感じですけれども、
はい、えーっと、スタッフの方にまたさせていただきました。コメントがよかりんりん、キャスパーさん、あっちゃん、モミジーさん、
スイートポテトさん、えー、かんちゃんからいただいております。ありがとうございます。はい、まずは、えーっと、キャスパーさん、コラボ配信ありがとうございました。
とても勉強になりましたし、楽しく拝聴しました。今度はYouTubeでのコラボでしょうか。楽しみにしています。興味津々ということで、はい、ありがとうございます。
はい、YouTube出てくれるのかな、出てくれるんですかね、はい、ちょっとYouTube最近あの低空飛行になっておりまして、はい、ちょっとお声掛けするかもしれません。
ありがとうございます。えーっと、続きましてが、あ、スイートポテトさん、薬剤師さん事情を知らないことも多くて、とても勉強になりましたということで、はい、コメントありがとうございます。
そうですね、いや、調剤報酬ってね、我々やっぱりなかなかね、見ることないんで、どうしてもね、やっぱり診療報酬の特に、まあ自分が関心張ったりとか、
03:06
やってる領域に目が行きがちなんですけれども、まあ、あの多くの場合、院外薬局で、えー、まあ当然ですけど薬剤師さんに調剤お願いするっていう形になるんで、
調剤報酬もね、知っておくことってやっぱり大事だなと改めて思ったりしましたね。はい、えーっと続きましてが、あ、かんちゃん、ひろざるさんとのコラボ大好物です。
今度は診療報酬中心の第2弾を期待ということで、はい、ありがとうございます。
あのー、はい、診療報酬に関してはですね、この翌日だったかな、あの、りゅうさんっていうですね、えっと、すごい、あの、もう診療報酬っていうか、まあその辺のマニアの方がいらっしゃるんですけれども、
その方とYouTubeコラボを撮らせていただきましたので、そちらをご覧いただけたらいいかなというふうに思います。
はい、YouTube、YouTubeの方で公開されております。はい、えーっと続きましてが、1482回ですね、えー、知っています外来処方のコツということで、
あ、これ知っていますか?のかが抜けてますね。はい、えっと、はい、えー、外来処方ドリルというですね、世界の北一先生の編集の書籍に私、
えっと、慢性腎臓病のところを担当させていただきましたんで、まあそれに関連して原本いただいたので、えー、ざっとご紹介させていただいたという、そんな会でございました。
えー、コメントが、あやさん、よかりんりん、もみじさん、あっちゃん、スイートポテトさん、かんちゃん、えー、まるともさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、えーっとまずは、あやさん、えーとても興味津々なドリルですね、えー、長年外来勤務でしたし、えー、今は現場を離れていますが、復帰する時はきっと外来だと思うので、
手に取って読みたいと思いましたということで、はい、あのー、ぜひ、まあこれ本当にね、外来、まあ本編でも話しましたけど、外来ベースで書かれているんで、あのー、まあ基本ね、注射とか、注射点滴とかそういうのは出てこないんですね。
まあこういうのはだいたい入院管理になるんで、で、やっぱりどういうふうにこう、処方、特に飲み薬系とかを使っていくかみたいなのに、はい、注力して書かれてるんで、まあ非常にね、あの勉強になる書籍かなというふうに思います。
はい、えーと続きまして、横浜凛々、発表会では300ページとボリューミーな書籍、えー、慢性腎臓病の部分を担当されたんですね、
立ち読みしてきましたがちょっと一言も気になりますが、専門書ということで手を出すのはやめておきます。はい、きゅう、ん?
気をつけたい、自由診療もめちゃくちゃ気になるということで、はい、ありがとうございます。はい、あの本当に専門書はね、あの全く一般の方にはお勧めしませんので、ただ高いだけっていう、はい、
なりますし、あとこの気をつけたい自由診療のコラムですね、これはね、本当にいつも僕が言ってる内容とね、もうほぼ同じかなっていう感じなんで、はい、そういう内容が書いてあるとご理解ください、はい。
はい、です、えーと続きましてが、あっ、あっちゃん、えー以前は専門家向けと言われても買っちゃったことはありましたが、中途半端に読んでなんとなく分かったような気になって、
06:07
えー、絶対理解できてないやつ、えー、指示に質問とかしちゃうのもかえっておかしな方向に行ってもアレなので、えー、各先生方がこの本を読んで患者さんたちの診療に生かしてくれることを期待してますということで、
はい、ありがとうございます。あの、はい、おっしゃる通りで、これをね、あの、はい、ご自身が買って読むのはね、ま、まず厳しいと思うので、あの、指示の先生に紹介するとかですね、そういうのだったら全然、あの歓迎ですけれども、と思いました、はい。
えー、ありがとうございます。えーと、続きましてが、1,183回ですね、3月9日は脈の日、心房祭道週間ですということで、はい、えーと、3月9日で脈ということで、はい、えー、脈の日だそうです。
はい、で、心房祭道のお話、心房祭道と、特に、ま、心弦性脳卒腺症という、ま、脳卒中の一種ですけれども、はい、それのお話をさせていただきました。
はい、えーと、コメントが、えーと、スイートポテトさん、ぬかりんりん、あやんさん、あっちゃん、もみじさん、まるとまさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずは、えーと、スイートポテトさん、これはあれですかね、エラーに聞いたんですかね、最新に近いデータ、えーと、2022年から2023年頃のレジストリー研究、あの、レジストリーって、えーと、そういう集団をね、えーと、溜めておく、こう、なんていうか、で、データみたいな、データのまとめみたいなのがあるんですけれども、
そういうの研究ですね。では、えー、心房再動患者の抗凝固薬、ワルファリンプラスドワック、そうですね、あの、まあ、要は血のサラサラグスイなんですけど、心房再動に使う。
えー、使用率は、えー、だいたい、約75から80%前後と報告されていますと、チャッピー様は言っていましたということで、保証団が違うと、数字が研究法と違うようですということで、はい、ありがとうございます。
まあ、これどうなんですか。日本のデータなんですかね。まあ少なくとも、ちょっと半数っていうのはね、半数は少なすぎかなと、本編でも言いましたけど、言いましたね。そうですね、はい、なんですけれども、うーん、まあ、78割だったら、なんかそんな感じだなっていう感じしますかね。はい、はい、ありがとうございます。
えーと、続きまして、あ、えーと、ゆかりんりんさん、ちょっと一部なんですけど、不整脈を止める薬は血液をサラサラにする薬なのですね、なるほどって思いましたってコメントを最後いただいてるんですけど、これね、ちょっと私の説明が良くなかったなと思って、ちょっと誤解を招いたかもしれないですけど、不整脈を止める薬と血のサラサラグスイは全く別物です。
はい、で、えーと、その心房細胞に対してはね、両方使う可能性もありますし、えー、っていう感じなんですけれども、不整脈を止めるお薬は抗不整脈薬っていうお薬で、えー、血液をサラサラにする薬は先ほどのスイートポテトさんのコメントに出てきた抗凝固薬っていうですね、はい、いう薬なんで、これはね、全く別物です。はい、で、あとは、えーと、その不整脈を止めるお薬ではなくて、最近そのアブレーションっていうですね、その、えーと、不整脈が出る、
09:06
元を断ち切る治療みたいなのが出てきますよ、いや、出てきてますよっていう、そんなお話でございました。はい、えーと、続きましてが、あ、もみじさん、えー、20年前、えー、不整脈が頻繁に続き心栄効能など精密検査を受けましたが異常なし、えー、その後、24時間ポータル心電図、ん?ホルター心電図かな?はい、何度も撮りました。
あー、今、3ヶ月に1度心電図、かっこ10秒撮っているだけで問題ないと言われています。透析患者のほとんどの心は心不全なので、えー、友人も突然しましたが、あー、心原性脳速性症、心原性脳拘束にはなりたくないなと思ってます。
減脈はしょっちゅうしてます。あ、透析患者はシャントのスリルですごいわかるということで、はい、ありがとうございます。そうですね、あの、透析患者さんはシャントのスリルがわかるんで、っていうのは、まあ、利点というか、はい、としてありますけれども、まあ、透析患者さんのね、不整脈をね、まあ、どういうふうに対応するかって、結構ね、一節ごとにね、差があるなというふうに感じてますね、はい、少なくとも、少なくともやっぱりね、心房再動に関してはね、適切に対処すべきかなというふうに思いますし、
あとはね、まあ、ちょっとこれ話すと長くなるんですけど、透析患者さんね、あの、心房再動の抗凝固をするべきでないっていうか、マッスルリスクの方が高いっていう、まあ、研究はね、結構あるんですけれども、ただ、ただね、やっぱりね、脳拘束になる方って言っていらっしゃって、どういう対象にね、まあ、限定して抗凝固を両方やるかとかっていうのはね、まあ、まだちょっと研究の最中っていう感じですね、はい、です、はい。
えーと、続きましてが、あ、まるともさん、ライブの時は脈々が頭に浮かんでしまい、アーカイブでちゃんとお聞きしました。はい、本日の内容は医療者の中では常識ですが、一般的には不正脈と脳拘束は結びつけにくいので、発信ありがとうございますということで、パンダいただいております。はい、ありがとうございます。
まあ、そうですよね。まあ、これ本当にね、長島俊夫さんの知ってる世代は、長島俊夫さんのあった不正脈ですよって言ったら、なるほどってなったんですけれども、今、知らない世代が増えてきましたし、亡くなれてしまったんで、はい、っていうのはありますね。
あの、ちょっと、なんか、あの、はい、有名な方がね、なってると、なんか、それで、あーってわかっていただきやすいのはあるんですけども、はい、と思いました。
えーと、続きまして、あ、1,184回ですね。カバキアとハスピスって同じ、違うということで、はい、ご質問いただいておりまして、まあ、以前のどっかのコメントにいただいてたんですけど、改めて質問箱に入れていただいたので、お話しさせていただきました。
えー、コメントが、ゆかりんりん、あいくーかんさん、あっちゃん、もみじさん、あやさん、スイートポテトさん、まるともさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、えーと、まずは、あ、まずは、あいくーかんさん、回答ありがとうございました。ハスピスにカバキアが含まれる感じと受け取りましたが、当たっていますか?
12:08
あ、カバキア自体が竹生先生の過去のライブから変わってきている気もしています。えー、ハスピスを名目としたホテルもあるんですね。ハスピスは日本と海外でも内容が違うのかな、興味津々ということで、はい、コメントありがとうございます。
えーとですね、これは、ちょっと、えーとですね、これは私の説明が悪かったかもしれないですけど、これはハスピスにカバキアが含まれるんではなくて、カバキアの広い概念の中の一つ、一部分がハスピスで重なりがあるっていうふうに説明したと思ってるんですけれど、
ちょっと違ってたらすいません。あとはカバキアは、僕はずっと一貫した説明をしているつもりなんですけれども、ちょっとどこら辺が変わってきていると感じられているのか、もし詳細あったらまた質問箱に入れておいていただけたらと思います。
あとは、ハスピスを名目としたホテルがあるんではなくて、これは語源が一緒ですよっていう話をしました。はい、あと日本と海外で内容が違うのかに関しては、まあ基本的にはね、似たようなことをやっているはずなんですけれども、まあ当然ですけれども、
保険診療とかですね、国によって制度が違ったりするので、まあ多少の違いはあるんではないかなと思いますけど、ちょっと私もね海外のホスピス事情はあまり詳しく知らないんで、それ以上のことは言えません。
はい、ありがとうございました。続きましてが、
あ、あっちゃん、ホスピスの語源はラテン語から来てるんですね。以前インスタグラムで見たないかの先生は親御さんが週末期の時、ターミナルケアがと言っていたので、いろんな言い方があるんですねということで。はい、コメントありがとうございます。そうなんですね。この辺りね、結構ね、いろいろあって、はい、いろいろあります。
ただ、まあターミナルケアっていう用語はね、最近あんまり使わないかなっていう感じしますけどね。はい、続きまして、あ、あやさん、私が看護師になった頃はターミナルケアと言っておりました。私は週末期ケアに携わりたかったので看護研究はそのターミナルケアを選びました。
なので、ホスピスに勤務することが夢でもありましたが、結局叶わず当日勤めていた勤務先で週末期ケアをしておりました。もえつき将校軍になってしまいましたが、ということで、はい、コメントありがとうございます。はい、いや看護研究、ターミナルケアとかされてたんですね。
というか、いや、我々というか、ま、医者はですね、あの実は、卒業の時にはね、卒業試験っていう、卒児っていうのがあるんですけれども、卒児試がね、ものすごい科目数あって、あ、まあ今では、今はちょっとそうではないかな。はい、なんですけれども、私が卒児試を受けた時にはね、もう20数科目の卒業試験があって、毎週それをやるみたいな、そんな感じの卒業の認定だったんですけど、看護さんは、そうですね、看護研究ありますよね。
はい、だから、医者はね、逆にこういう、あの、学生時代に研究やっていいみたいなことはないんですよね、実はね。はい、と、このコメントを見て思いました。はい、えーと、続きましてが、
15:01
あ、マルトモさん、えー、みなさんのコメントを読んで、そうだ、ターミナルって言ってたなと思いました。えー、学生時代のギャルトモちゃんは顔分けや病棟に興味津々でしたが、若いうちに給石をやっておくことを選びました。意外と真面目でしょ、ということで、はい、コメントありがとうございます。はい、えーと、あ、まず、ターミナル自体はね、ターミナルっていう用語自体はね、あの、今でも、まあ、全然使いますし、あの、なんなら、まあ、その、はい、シューマス期っていうのの、
英語はターミナルですからね、はい、っていう、まあ、でも、え、まあ、シューマス期、エンドオブライフっていう言い方もね、最近、あの、ありますし、っていう感じですね、はい、あとは、あの、若いうちに給石は、まあ、私も、あの、非常にアグリー、アグリーっていうか賛成で、っていうか、まあ、私はね、本当にいろんな医療現場をてんてんとしてきてるんでっていうのはありますけれども、でも、あの、本当に医者の3年目、4年目ぐらいまでは、本当にね、給石どっぷりっていうか、なんならICUに入り浸ってた時期は、
あるんで、はい、っていうのはありますね、はい、えっと、続きましてが、1485回ですね、3月12日は世界腎臓デーということで、昨日は世界腎臓デーでございました、皆さん、なんか、お近くのイベントとか行かれましたでしょうか、はい、それにちなんでですね、えっと、第2回、保健師のための慢性腎臓病CKD対策ウェブセミナーのご紹介をさせていただきました、
コメントが、よかりんりん、もみじさん、あっちゃん、スイートポテトさん、まるともさんならぬきゃるともさんですね、はい、からいただいております、はい、まずは、よかりんりん、おはよぺこだわん、明日の世界腎臓デーにふさわしい内容で、腎臓推しの私は興味津々、いや興味津々でございます、動画は途中まで視聴していたので、続きから視聴しようと思います、今や腎硬化症が増えているんですね、
強力異性度も進んでいるとのこと、高血圧対策がうまく進んでいない患者さんの救世主になりそうですが、高血圧の患者さんにもアピールが進みますように、ということで、はい、コメントありがとうございます、そうなんですね、あの、ま、糖尿病はですね、ま、今でもね、ほんとにダントツ第1位ではあるんですけれども、やや頭打ちになってきていて、やっぱりね、それよりも高血圧、あと、ま、特にね、長寿の影響も大きいんですけれども、はい、そういうのによる、
人工花症がね、増えていてっていう、で、ま、人工花症はですね、あの、タンパク尿、ま、献尿だけではね、見つけられないこととかもあったりするんですね、血尿、タンパク尿はね、結構なかったりするんで、はい、だから、ま、この献身で、クレアチンがね、献身項目に入るっていうのは非常にね、あの、個人的にはいいかなというふうに思いますけどね、はい、ま、あとはそれをね、どういうふうに使っていくかっていう感じかなと思います、はい、
えーっと、あ、えー、続きまして、スイートポテトさん、えー、予防、早期発見、早期治療は大切ですね、高血圧ももっと予防されてほしいです、えー、血液透析を開始してからも、残人機能ですね、残った新機能ですね、を大切にしてくれる、優しい透析をしてくれるといいなと思います、そのために優しい透析をしてもらえるような自己管理も大切だなと思います、
18:18
えー、治療には患者さんと医療従事者の協力が大切だと思います、えー、CKD協力医に興味津々ですということで、はい、コメントありがとうございます、いや、これ非常にいいコメントで、あの、多分透析に関わっていたからっていうことなんだろうと思うんですけども、本当にね、自己管理はね、すごい大事で、特にね、あの、血液透析やっておられる方の中にですね、その、増加が多いって、ま、我々専門用語として言う、言うんですけれども、その透析と透析の間の、おー、体重の増加、
ですね、はい、これがね、非常に多い方がいらっしゃるんですよね、で、そうするとですね、あの、透析時間って、ね、当然ですけども、限られているので、その間にものすごい頑張ってね、水分の除去をしないといけない、ま、ゴミ抜きはね、別に普通にできるんですけれども、水抜きはですね、あんまり急激に水抜くと、おー、それこそ血圧がーんと下がってですね、ま、ひどい場合には意識を失ったりするんで、それはね、ご本人さんにも負担なんですね、ま、我々も当然ね、焦りますし、みたいな感じで、だから、
あの、そこらへんのね、やっぱり、普段の自己管理もね、非常に重要だなというふうに思いますね、はい、です、えーっと、続きまして、
あ、えー、毎回恒例になりました、ギャルトモでーす、えー、マルトモさんはメンタルおばさんなので、代わりに資料を読んでみました、偉くね、てか、タケオ先生が言ってたように、ちゃんと通院、内服しているのに血圧高い人居すぎ、
受診して、腫瘍対応されて帰ってくる人多すぎ、そこの医者、お貯金だということで、はい、カッコ、ダンレイさん大好きっていう、ちょっと謎の、謎のコメントが入ってますけど、そうなんですよね、いや、これね、本当に産業医やって、ま、改めて感じましたけれども、
いや、もうちょっとね、血圧高い人受診してほしいし、あのー、あの、血圧管理もね、しっかりやってもらいたいなというふうに思うことがね、少なからずありますね、はい、
です、はい、でした、えー、続きましてが、えー、1,186回ですね、えー、睡眠障害が診療下に便利工事サプリ、そこを、日本ダンス以下、各界他ということで、はい、今週は5本のニュースを横張ってご紹介させていただきました、はい、えーっと、コメントが、
えー、ゆかりんりん、まるともさん、もみじさん、あっちゃん、スイートポテトさんからいただいております、ありがとうございます、はい、えーっと、まずは、ゆかりんりん、おはぴょこだわん、今週はニュース盛りだくさんで、いつも取り上げるとは、でもちゃんと時間内にまとめる、たけお先生、さすがです、まとまってなかったですけど、12分くらいになってましたけどね、はい、えーっと、委託業者の往留で、えー、学会の残金が10万円という危機の話と、日本ダンス以下学会の話、めちゃくちゃ内容が気になりました、ということで、はい、あの、ありがとうございます、
21:01
いや、これね、学会の往留の話はね、あの、ほんとに笑い話じゃないというか、これほんとにね、ちょっと昨日もね、ちょっと、実は、あの、いろいろやりとりもあったんですけれども、いやー、これ、はい、大事です、ちょっと語彙力なくなってしまいましたけどね、はい、えーっと、続きましてが、
あ、あっちゃん、えーっと、たくさんニュースがありましたね、えー、睡眠を標榜するなら、認知行動療法や指導などもできる環境を整えてからにしてほしいところでしょうか、ということで、はい、コメントありがとうございます、いや、そうなんですよね、これだから、いや、自由標榜なんで、たぶんね、睡眠障害○○かとかですね、○○、例えば内科、睡眠障害をね、標榜するところってね、すごい増えると思うんですけれども、
じゃあそのうちのね、どれぐらいがその、例えば、その、睡眠衛生指導とかですね、あるいはCBTIっていう認知行動療法できるかっていうとね、すごい少ないと思うんですよね、なんか、やたら薬を出してみたいなことにならないかなというふうに、非常に危惧しております、はい、はい、ということで、えー、今週もたくさんのコメントありがとうございました、はい、ちょっとコメント全部読み切れておりませんが、あー、ぜひ、皆さんコメントをご覧いただけたらと思います、はい、あとは、えーっと、いつもSNSでシェアしてるんですけれども、
シェアいただいてる方、あといつもいいねいただいてる方もありがとうございます、今週も宿題提出お待ちしておりますので、ぜひ宿題提出してください、宿題提出した方には心身ポイントを津貞いたします、はい、セルフカウントですけれども、はい、では、最後、心身じゃんけんいきたいと思います、いきますよー、心身じゃんけん、じゃんけん、チョキ、ということで、今日も幸せな一日でありますように、お会いいただきありがとうございました、興味津津〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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