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《1685》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-10-30 15:24

《1685》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・ #たけおセレクトTV ハートネットTV

・産業医面談の意義

・ #過労死白書 医療現場の実態

・10月27日は #世界作業療法の日

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


「たけお内科クリニック からだと心の診療所」の院長である内科医たけおによる音声番組「心身健康ラジオ」の放送内容です。金曜恒例の「1週間の振り返りとコメント返し」として、第1679回から第1684回までの放送回をリスナーからの反響とともに総括しています。


まず前週の放送(第1679回)で実施した投票結果が報告されました。第3位は「グリーンリボンデー」(第1674回)、第2位は「世界メノポーズデー」(第1675回)となり、第1位には市販薬の過剰摂取(オーバードーズ)を取り上げたNHKスペシャルに関する放送(第1676回)が8票を獲得して選ばれました。


続いて各回の振り返りとコメント紹介が行われました。第1680回では、NHKの「ハートネットTV」で2回にわたり放送された「働く人のメンタルヘルス」を取り上げました。リスナーからの感想を受け、産業医の役割は主治医や臨床医とは異なり、多職種連携やチーム医療の中で立ち位置を切り替えるようなギアチェンジが求められる点について私見を交えて語っています。


第1681回「産業医面談の意義」では、面談がペナルティや人事評価上の傷になるのではないかと誤解されがちである点に触れ、産業医は医学的見地から労働者と企業の間に立ち、健康に働き続けられるよう支援する存在であると改めてその意義を強調しました。


第1682回「過労死白書から読み解く医療現場の過酷な現実」では、公表された過労死等防止対策白書を基に医療現場の実態を取り上げました。中小企業における労働環境や行政の支援体制の課題、さらにメンバーシップ企画で議論となった「医療のファストパス導入の是非」に関するリスナーの声にも触れ、医療現場の実態をもっと社会に知ってもらう重要性を示しました。


第1683回「作業療法を通じた参加を考えよう」では、10月27日の世界作業療法の日を取り上げ、生活や参加を支える作業療法士(OT)の幅広い役割と重要性を確認しました。第1684回「不登校児の健診・付き添い入院の負担ほか」では、不登校時の健康診断の受診機会損失や小児入院時の保護者負担といった医療ニュースを取り上げ、統計データや学会での議論に注目しています。最後は恒例の心身じゃんけんで締めくくられました。

感想

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サマリー

第1679回から第1684回までの放送を振り返り、リスナーのコメントや人気投票を紹介する。投票では、市販薬のオーバードーズを扱ったNHKスペシャルの回が1位になった。産業医の役割について、主治医とは異なる立場で労働者と企業の間に入り、健康に働き続けられるよう支援すると説明する。過労死白書を通じて医療現場や小規模企業の労働環境を考え、医療現場の実態を社会に知ってもらう必要性にも触れた。さらに、作業療法士の幅広い支援、不登校児の健診機会や付き添い入院での保護者負担、医療のファストパスをめぐる賛否についてコメントを返した。

先週の放送人気投票と振り返り
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。たけお内科クリニックからだと心の診療所院長内科医たけおと申します。この放送では医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。質問・リクエストは質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。ということで、毎週金曜日一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送ですね、1679回から昨日の1684回までの6放送の放送、放送じゃない振り返り、振り返りとコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日の放送ですね、1679回一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、先週は
クリーンリボンデート、世界目のポーズデーを扱って、あとNHKスペシャルのシャンヤクのオーバードーズ、あとなお先生のツイートの声の書評、あと興味津々医療ニュースなどをご紹介させていただきました。
コメント宿題提出いただいているのは、あやさん、よかりんりん、キャスパーさん、あっちゃん、もみじゅさん、しんきゅーし、おさむんさん、
かんちゃん、シャンティエンさん、スイートポテトさん、まるとまさん、とまさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、で、ご集計していただいておりまして、これまた今回も圧倒的でしたけれども、まあ第3位が1674回2票で、グリーンリボンデー、で、1675の、
あ、ちょっと待ってくださいね、パソコンが、パソコンが違うのが、はい、失礼しました。1675の4票で、世界目のポーズデーですね、高年期障害の心理療法のやつ、で、圧倒的第1位が1676、8票、たけおセレク
トTV、シャンヤクのODのやつですね、やっぱりNHK圧勝でした、今週も。
ハートネットTVと産業医の役割
はい、ということで、NHK様様でございます。はい、えー、ということで、えー、心身ポイント進展いたします。はい、それでは続きまして、1680回ですね、はい、えーと、ハートレットTVですね、えー、働く
人のメンタルヘルスを考えるということで、えー、2回にわたってですね、放送されていたやつをご紹介させていただきました。
えー、これまたなんかこれが1位になりそうな気がしますけれども、えーと、コメントが、ゆかりんりん、あやあさん、えー、もみじさん、あっちゃん、シャンティエンさん、かんちゃん、スイートポテトさん、まるたま
さんからいただいております。ありがとうございます。はい、まずは、えーと、ゆかりんりん、お発表方は、ハートレットTV、これから見ようと思います。
えー、産業医や産業保健師さんによるメンタルヘルスへの取り組み方や支援などを理解できるのが楽しみです。えー、明日の竹内先生の産業医としての働き方やマインドのギアチェンジについても楽しみにしています。
ということで、はい、あの、コメントありがとうございます。
はい、まあ本当にね、あの産業医は、私自身はね、あの、やってよかったというか、まあ今でもやってるんですけれども、と思ってるんですけど、やっぱりね、臨床医とはね、だいぶ違うんですよね。これね、あの感覚と
しては、私、チーム医療もね、ずーっと関わっていて、あの、実際のその主治医として機能する場合と、チーム医師として機能する場合のギアチェンジとね、似てるかなと勝手に思ってるんですけれども。
はい、だから、あの、同じ、こう、まあ当然ね、医者ではあるんですけれども、あ、自称でした。はい、自称医者ではあるんですけれども、あの、ちょっと関わり方とかですね、誰に対してどう関わるかみたいなのによって
全然違ってくるっていう、はい、まあ、うーん、まあちょっとこれ話長くなるんで、はい、と思いました。はい。
えーと、続きましてが、えーと、シャンテンさん。産業員が出てくれば竹内先生を、産業保健さんが出てくればTKOのあの方、この方、イメージしながら見てしまいました。えー、給食スナックか、やってみたい。でも、
朝の5時、30分には起きられないよね、とかリワークプログラムもやってみたい。えー、私の働いていたところは金儲け主義が嫌で辞めたけど就労以降の支援は好きだったんだよな、とか、あれこれ考えてしま
いました。
心の仕事、大事ですね。頑張りすぎないように頑張ります。ということで、はい、コメントありがとうございます。はい、本当に、あの、おっしゃる通りですね。あの、やっぱりね、働きたい方が働ける
ようにっていうのはね、あの、まあ、そりゃ誰でもそれを願っていると思いますんで、ただやっぱりね、方法論とかそこら辺の、やっぱりね、企業側って、まあ当然ね、あの、まあ医療者がいないんで、仕方ないんですけれ
ども、その病気に対する理解とかですね、どういうふうにこう、配慮したらいいのかって、まあほとんどわからないんですよね。
はい、だからまあそこが、まあ医療職、産業員とか産業保険者の出番なんじゃないかなというふうに思いますよね。はい、えーっと続きましてが、まるとまさん、援助要請恥ずかしくないよう、給食は悪いことじゃない
ようと一年中言いまくりまクリニックです。おかげで相談きまくり、給食は発生しまくりで忙しいですが、会社のフードとしてはこれで良いのだと思っています。むちゃくちゃ忙しいですけどということで、はい、コメント
ありがとうございます。
産業医面談はペナルティではない
あの、岡田崩されないように、はい、頑張っていただけたらと思います。はい、それでは続きましてが、1681回ですね、産業員面談の意義ご存知ですかということで、これもですね、はい、産業員ネタ2日連続です
けれども、えーっと産業員の面談をですね、その診察と思っておられる方がね、いらっしゃってですね、そうではないんだよっていうことで、あのお話しさせていただいた回でした。
はい、えー、コメントが、えー、ゆかりんりん、あいくうかんさん、もみじさん、スイートポテトさん、かんちゃん、えー、まるともさんからいただいております。ありがとうございます。はい、えーっと、まずはもみじ
さん、えー、確かに主人がいるのに、なんでまた産業員に会わなきゃならんのかと疑問に思う人もいますね。どちらかと言えば当事者にとっては味方になってくれる存在ですよねっていうことで、はい、コメント
ありがとうございます。
そうなんですよ、これおっしゃる通りで、あのストレスチェックとかですね、あと過重労働面談の、えーっと、やつも、なんかね、こう、ペナルティーになるんじゃないかとかですね、自分のキャリアに傷がつくんじゃない
かみたいに思われる方いらっしゃるかもしれないですけど、そうではなくて、あの健康に働けるように、えー、労使の間に入って、えー、まあ医学的な立場で意見するっていうのがね、あの大きな役割なんで、はい。
必ずしもその、なんか、あのペナルティー的なものではないっていうことはね、あの必ず言うようにしてますね、はい、です、はい。えー、続きましてが、あ、かんちゃん、産業員と保健師がいる職場で働いてみたい、興
味津々ということで、はい、あの是非、是非産業領域へ、はい、っていう、はい、です。
過労死白書から見る医療現場
えーと、続きましてが、1682回ですね、過労死白書から呼び解く医療現場の過酷な現実ということで、えー、令和8年版の過労死と防止対策白書が、えー、今月ですね、公表されまして、いや、実はね、これ来月
やってもよかったなと思いまして、来月が過労死の月間だったですよね、はい、なんですけれども、ちょっと一足を先に、えー、ご紹介させていただきました。
はい、コメントが、えー、あやさん、よかりんりん、もみじさん、スイートポテトさん、えー、まるっともんのあらぬきあるともさんからいただいております。ありがとうございます。はい、まずは、あやさん、えー、過労
死、えー、先日も馬のお世話をする業種の方がパワハラと長期労働で自殺されて、労災認定されているニュースがありました。
あー、知られていないけど、様々な業種でパワハラ、長時間労働で精神疾患を発症して自殺してしまわれる方、あー、多いような気がします。何とか改善してほしいです。ということでコメントいただいております。はい、
ありがとうございます。いや、そうですね、まあ、ちょっとハラスメント対策はですね、本当に、まあ、あの、法律もですね、あの、厳しくなってですね、ちゃんと、こう、企業側も対応していかないといけないっていう
感じではなってはいるんですけれども、でもね、やっぱりまだ、特にやっぱり小さな企業さんですね、まあ、こういうところは、まあ、産業医の専任の方が多いですね。
人気もないんですけれども、まあ、やっぱりね、労働環境はね、まあ、非常に悪かったりするところもあるんだろうなというふうに思いますよね。まあ、なかなかそこら辺までね、こう、目が行き届かないっていうところも
あるのかなというふうに思いますね。まあ、もちろんね、行政側も、その地域、地散歩、地域産業保険センターとかですね、そういうのあったりしますけれども、なかなかね、その、行政とか側からアクセスしていくのって
難しいですからね。はい、と思いました。
はい、えーと、続きましてが、スイートポジションさん。仕事は人生の大半を占めますもんね。過労にならないコントロール、メンタルヘルス大切ですね。働いている中のことは外には分かりづらいので、発見が遅れること
も多いんですよね。ということで、はい、コメントありがとうございます。
はい、全くおっしゃる通りでございまして、特にですね、今回ご紹介した医療現場って、今月のですね、そのTKOのメンバーシップの特別企画でもやったんですけれども、やっぱりね、一般の方が見えている世界ってね、
医療者の、なんていうか、中にいる人の世界ってね、すごいね、乖離してるんだろうなというふうに思ったので、やっぱりね、医療現場の現実っていうのはね、もっと知られてもいいかなというふうには思いましたね、
個人的に。
世界作業療法の日とOTの支援
はい。続きましてが、1683回ですね、作業療法を通じた産化を考えようということで、10月の27日が世界作業療法の日ということで、作業療法の、特に今年は産化の、なんだったっけな、産化が健康をつくる
かな、ということで、産化についてお話しさせていただきました。
はい。コメントが、スイートポテトさん、もみじさん、ゆかりんりん、かんちゃんからいただいております。ありがとうございます。はい。まずは、もみじさん、OTさんには色々お世話になりました。作業イコール生活
ということがあまり知られていないようにも思います。
麻痺などがあると、ちょっとした造作ができなくなるので、リハ大事ですね、ということで。はい。コメントありがとうございます。はい。これ、本当にね、脳卒中リハはですね、理学療法、作業療法、言語聴覚、全てが
ね、非常に大事なんですよね。だから、単位としてもね、非常に濃厚に入れるようになっているんですけれども、はい。
ただ、それ以外の、例えば今回ご紹介した、その認知症の方への対応とかですね、あと精神疾患とかですね、非常にね、作業療法はね、幅広く対応されるんで、はい。という感じでした。はい。続きましてが、あ、続きま
して、ゆかりんりん、こんにちは。本日は無断欠席をしてしまいました。大変申し訳ございません。
かずやさん、チャットでのフォローありがとうございました。はい。作業療法という名前は聞いているものの、作業療法における作業についてはほぼわかっていませんでした。
日常生活の支障になっていることをリハビリを通じて支援してくださったり、環境調整や道具を提案してくださったりするんですね。幅広い活躍をされている作業療法さんに感謝ということで、はい。コメント
ありがとうございます。
はい。この日はいろいろちょっとアクシデントがありまして、はい。でしたけれども、はい。ご無事でよかったです。はい。えーと続きましてが、あ、かんちゃん、生活支店のリハビリOTさんにはお世話になっております
ということで、はい。あの本当に非常に大事ですね。はい。
不登校児の健診と付き添い入院の負担
でした。はい。続きましてが、えー、1684回ですね。不登校時の検診、つき添い入院の負担、ほかということで、えー、今週の興味津々医療ニュース4つのニュースをご紹介させていただきました。はい。えー
とコメントが、えー、よかりんりん、あやさん、もみじゅさん、スイートポテトさん、えー、まるともさん、キャスパーさんからいただいております。ありがとうございます。
はい。まずは、えーと、あやさん、えー、本日もたくさんの興味津々医療ニュースありがとうございました。えー、不登校の場合、学校の健康診断、確かに受けていない可能性が高いですよね。
ねえ、尿検査もそうだけど、身長の伸びや体重、肥満や痩せなども見逃されるだろうし、えー、友達のお子さんは学校の検診で、側腕症の診断されて治療を受けていたりしましたし、えー、学校の先生もいろいろ対応をして
くださっていると思いますが、難しいですね。ということで、コメントいただいております。ありがとうございます。
はい。これ、これね、あのちょっと、あの統計のね、モトデータ見たんで、これちょっとまたどっかでご紹介してもいいかなというふうに思いましたね。思いましたし、あとは、アフタートークで知ったんですけれども、
なんかちょうど学会があって、そこでも扱われるっていうことみたいで、やっぱりこれトピックなんだろうと思いますよね。はい。っていうのを知りました。はい。ありがとうございました。
医療のファストパスをめぐる議論
えーと、続きましてが、あ、えー、マルトマさん。だから、ファストパス10番にして、過生者A、尖ったパンダより。っていうことで、これは何の話かっていうと、まあ、今週、あ、今週じゃない、今月のですね、さっ
き言ってた特別企画で、あの医療のファストパス、ぜかひかっていう、はい、ネタでですね、あの大乱闘の、ちょっとディスカッションをさせていただきまして、その中で、あの、やっぱりファストパスの議論ってね、
非常にこう賛否、いろいろ難しくて、
こう、条件がいろいろ入ってくるんだろうなと思って、はい。その中に、あの、価格ですね、はい。料金をどうするかっていう議論をしたんでっていう、はい。そういう文脈でのコメントでした。はい。えーと、続きまして
が、えっと、美版を見てる人にしかわからないコメント。ドラムっぽく言うと、付き添い入院は超大変、超大変。
お母さんの負担が超増える、超増える。真面目な話。小児科ドクターは、子供を一人で支えている母の負担を理解してくださるから、それが救いです。医療者以外の人たちも母の負担を理解してもらえますように、
ということで伝われ、ということでコメントいただいております。ありがとうございます。はい。これちょっと、僕、見てないんでわからないんですけれども、はい。
でも、あの、はい。これは、まあちょっと、ぜひね、記事もご覧いただけたらなというふうに思いますし、これもね、あの、統計が結構、ちゃんと捉えていて、はい。またこれもどっかでね、ご紹介してもいいかなというふ
うに思いました。忘れていなければですけれども、はい。はい。という感じでした。はい。えーと、それ以外もですね、たくさんコメントをいただいておりまして、あの、ちょっと読めないコメントとかもあったりした
んで、あの、あれですけれども、また、あの、コメント、ご覧いただきたいと思いますし、あと、
SNSでシェアいただいている方、あと、いいねもいただいている方、いつもありがとうございます。はい。それでは、えー、私、この後、学会に行ってまいります。はい。
えー、学会来られる方は、学会場でお会いしましょう。はい。それでは、しんしんじゃんけんで終わりたいと思います。いきますよー。しんしんじゃんけん、じゃんけん、ちょき!
ということで、今日も幸せな一日でありますように、お会いしてもらいたい。
大根武でした。今日も、しんしん。
15:24

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