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5/045 朝ドラ「ばけばけ」終わりましたね〜
2026-03-31 26:51

5/045 朝ドラ「ばけばけ」終わりましたね〜

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私は面白かったです。

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00:10
はい、3月28日の土曜日です。 ながらcastを始めます。
今日最高気温19度っていう予想なんですが、今はね、ちょっと雲が多くて、青空も見えてますけど、雲多めで日差しもちょっと
陰ってる感じで、やや肌寒い
感じですけどね。 もう3月28日ですね。
いやー、早いな。あっという間に3月終わろうとしてますけど、 皆さんどうですか?
なんか過ぎるの早いなって言い始めて、もう 何十年にもなってる気がするんですけどね。
月曜トッキンマッシュのしぶちゃんっていう人がいるんですけど、しぶちゃんは、相棒のけんちゃんがこんな話を振ったら、
いや俺はちょうどぴったりの時間で進んでるわって、 嘘吹いてましたね。
自分のこの時間の感覚が、 リアルとぴったり合ってるなんて話をしてて、
ああ、凄い。 でもまあネタだろうって思いましたけどね。
どちらかというとやっぱり追いついてない感じは しますね。
昨日ずんばをやって、筋トレして、 帰ってきてっていうのでね、やっぱね土曜日の朝は若干
お疲れ気味ではありますね。 あと2日ですからね、今週も。
今週ちょっとね、忙しいなんて話をしましたけども、
5月にはビッグイベントのチラシは作って、
今日明日で、 毎月作っているDMの原稿を
仕上げていこうかなと思っております。 では、ながらキャストスタートです。
この番組は自分大好きな62歳の私笹行きの 声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、 息がハァハァ上がったり、周りの雑音、騒音、
風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
03:03
例によって、 だらだら坂を上がってきて、
今ね、 最後階段を上がってますけど、
やっぱり息が上がってますけどね、 今日は富士山は見えないんじゃないかな。
今日もダメだな。 雲がしっかり
かかっていて、見えませんね。
さて、ちなみに、
全然関係ない話なんだけど、 蘭が今すごくよく咲いていて、
家の中に 飾ってあるんですけども、
昔は小鳥蘭なんですけども、 全然良さわかんなかったんですよ。
むしろなんかさ、同じ花がさ、
連なって、 だらだらって咲いているのって、
ちょっとなんかね、
正直ちょっと気色悪いって思ってたんですね。
あれ、何がいいのかなって。 結構小鳥蘭ってね、
お店のオープンとかさ、お祝いごとで 贈られて飾られてたり
してますけどもね、
まあ、
良さがわからなかったんですが、 去年ですね、あの世界蘭展っていうね、
日本で最大級の フラワーイベントに参加して、
専門家の
ガイドツアーを 一緒に
受けたんですけども、 そのおかげかわかりませんけども、
今年はね、 綺麗だなって思うことができました。
自分自身が変化したわけなんですけどね。 まあ、そういう蘭に
美しさを 見出せる。
蘭の美しさも 感じられるようになった。
ということで、ちょっとね、自分としては、 好ましい、喜ばしい
ことだなと思っております。 さて今日は、
今週終わったばかりの 朝ドラバケバケを軽く振り返っていこうと
思いますが、
結構面白かったですね。 最後まで
楽しく見ることができたし、まあ最終回、 最終週はなかなかね、胸に迫るものが
ありましたね。 結構この朝ドラ、
笑いが多かったっていうのがね、特徴だったと思います。 あのこれ大阪で作ってる
06:05
方の朝ドラで、なかなか大阪の朝ドラってさ、苦戦してるっていう印象があるんですけども、
今回は非常に良かったですね。 その末永っていうところで物語が始まり、
もともと武士だった家に生まれた主人公の時、 そして武士の階級が
剥奪されたというか、これからは自分で
食ってけ、みたいなところから始まる結構ね、 ドラスティックなあの時代ですよね。
おじいちゃんは完全に武士で、 父親も武士っていうところから始まって、
結構厳格なお家に見えるんですが、実際のところはそこまでではなくて、
むしろほっこりするようなお家で、 特にねお父さんが
まあちょっとダメダメな感じで、
まあちょっと最後までヒヤヒヤしましたけどもね。 ただお父さん
最終的には何か良い仕事をしたなって感じはしますね。 なぜさ最初に
うさぎに手を出したんだよね。うさぎが高く売れるっていうことで、 商売を始める。
武士が何か食っていかなきゃいけないっていうことで、 そういうものに手を出すっていう時代だったんでしょうね。
ただそのうさぎが暴落しちゃって、 一生かかっても返せない
ほどの借金を背負い込むっていうところが割とすぐにあって、
お時も
学校をやっぱり辞めさせられたんでしょうね。
川の向こうの貧乏ながやみたいなところに、 郷を移して
そこからそこで暮らしていくっていう、 しじみを売りながら借金を返すみたいな
流れとその
英語の教師としてやってきたレフカダヘブン
あの人との出会い。
全体として、
やっぱりユーモアが ちゃんと入っていた。それがね、
何だろう。
ほど良かったなぁって思いますね。
なんか面白いでしょ面白いでしょみたいな感じで
皿に持って出されるっていうよりはもうちょっと自然な感じ。
09:01
あのくすっと笑えるようなところがあったし、
あと、
その描き方っていうのかなぁ。今回のその
脚本なのかなぁ。
一話一話の終わりが
すごいね日常の生活をそのまま映しているような
なんか何気ないシーンで終わってたんですよね。 だから最初の頃それがすごくなんか
印象的で どっちかというと僕の中でこれ好印象だったんですよね。
なんか無理やりこうドラマを作って盛り上げてって次に引っ張る次に引っ張るみたいな
ことは全くなくてむしろ 淡々としたシーン落ち着いたシーンでその日が終わるっていうことが多くて
それねでも逆に戦略なのかなって今は思います。 見てる人の心の負担みたいなものも考慮されてるんじゃないかなって。
淡々と終わればこっちも淡々とその後過ごせるんだけどちょっとなんか心が動くような ところで終わっちゃうとそれをちょっとやっぱり引きずっちゃいますよね。
わかんないけどね俺の今の思いつきですけどね その淡々としたシーン
の何だろう 積み重ねだったり
描き方なんかが非常に良かったこのドラマには 合ってた気がしますねその松江っていう
静岡がいうのもなんだけどその地方の小さな町での暮らし
そういったものを描く にもあってたしこのドラマもねそういう
淡々とした日常を描いてたんだなって今 振り返ってみてもそう思えますよね
このドラマの場合は このヘブン先生ヘブンさんとおときの
恋愛ものっていう側面が非常に
強かったんですが その周りの人たちも非常に魅力的でしたよね
最初はその丑水家の話っていうのが結構しっかり出ていて
おときもそこで働いたりしてましたからね 最初はそっちで働いてたのか
工場が潰れて しじみを売る話になったのかな
12:05
だからまあ
おじさまおばさまって読んでいた ただ本当のね父親母親だったっていうあたりの話も
なかなか面白い非常に あの
とくる部分も ありましたよね
まあちょっと知らないふりをしている 知らないふりをして看病するみたいな
ところもあって あのあたり
面白かった その
お母さん 海の母親
をねママさんと呼んだんだっけか まああのあたりの下りなんかも
あれもねヘブンさん
が いることによって
生まれた なんかドラマって感じも
しましたね そしてまあ西郷さんもね非常に
あの良かったですね その
単なるその通訳者ではない やっぱり
まあ友情っていうものをね ある意味一方的に感じていたそのなんだろう
ギャップにね なんか落ち込んだりみたいなところも
なんかこう ちょっとね共感できましたよね
まあ最後はねなんだか本当に まあでも最後
まあ ヘブンさんを
焚き付けるっていうか あの作家として
奮い立たせるような 仕事をして
うーんなかなかそこも良かったですよね ある意味男気というか
すごいかっこよかったなぁって 思いましたね
まあお時の親友
お沢ちゃんもねあの 同じような境遇の中で頑張っている
人として描かれて いて
でね 結婚して
川の向こうへ行っちゃったことに対する まあ気持ちみたいなものもなんか
うまく描けていて まああれは新聞記者が悪かったなっていうのもあるんだけどね
15:08
まあそのせいで ちょっと関係がおかしくなったりもしましたけどね
なかなかそこの描き方も良かったなぁと 思いますね
最後の方かな 熊本編で一回ねちょっと
トーンが落ちたっていうのはみんな言ってましたけどね 僕もそう思いました
西郷さんもいなくて
牛水家の三之丞さんもいなくて っていう中で
でヘブンさん自身も 書くことに対して
まあ悩む思い悩むというか書けないっていうあたり まあ一応エピソード的にはねその
地元の人に 話を聞くみたいなところも
あったりはしたしこうね 古本屋を
めぐって古本屋なのかなただの本屋なのかわかんないけどそういうところで資料を 書き集めてみたいな
あたりもありましたけどね ちょっと精細は書いてたかなっていうところは
あります ただまぁあそこで結構そのなんだろう
戦時色が濃くなってきたけど 結局そこはほんとスサラッと
流されましたね まあ
あの 勤めている学校が
閉じちゃうみたいなことが 話としては出てましたけど結局それはお流れになっちゃった
あの後ねちょっと戦争 関係してくるのかなと思いましたが結局
俺の記憶ではなかったなぁ その後東京
まあ赤ん坊が生まれるっていうね一つ大きな
あの トピックというかエピソードはありましたけどね
その後あそうか 結婚する云々戸籍を入れるっていう流れの話も一回あったか
あの辺はどうなんでしょうね私立なのかどうなのか まあ
一緒の戸籍に入りたいはい作ってちゃんとしようみたいな あの変にねやっ戸籍持ち上げているのがいい
18:09
ちょっと俺の中で違和感はありましたけども 最終的にはね牛水家に
入るというか入ったのかなまあそういう形になって 名前もね
あの おじいさんから
もらえて牛水なんだっけ うっ
し水 あ出てこない
まあそんな 名前もついてその後多分パッと時間が飛んで東京編になって
体調ちょっと悪そうな感じでしたけど本当に悪くて っていうところでね
まあ最後に至るわけですけど まあ多分ね病気で早くなくなったんでしょうね実際にね
最後は結構 明けないというかさらっとなくなりましたね
まあその日は あるかな主題かやんなかった日かな
火曜日ぐらいだったと思いますけどね 静かに始まった
そんな日でしたよね はい
そんなわけで今日は 朝ドラバケバケがまあ最終回を迎えたっていうところで
軽く まあ感想
みたいな感じで話をしてきました 最終周本当に
思ったより早く ヘブンさんがなくなったんですよね
この後どうなるのかなぁと思っていたら あのイライザ
だっけ あのまあ元恋人なのかな
そういう体で1回ね 松江に来ましたけども彼女がやってきて
で まあなんだろう
なんでこんな 幼稚なものを書いたんだってまだ怒ってましたね
でそれが結局のところ まあ時の
要望だったっていうことがわかって まあ彼女を批判するわけですよね時を
要はそのヘブンの 作家人生を台無しにしたぐらいのことを
21:01
言って怒って帰る ただ捨て台詞としてその
ヘブンの 思い出を
本にしろみたいなことを言う 今考えず若干無理あるなぁとは思いますよ
あの あの流れで
あのセリフが出てくる理由がちょっとわかんないよね このイライザの
イラ立ちとか怒りっていうのはまあ納得は 行くんだけどただあの時点あの時点てはその
階段を書く 前の時点で
要は書けなかったんだよねヘブンはことを 見つけられずにいた
正直困ってた中で助け舟を出したんだよね 時はお時はさ
だからそこまで言われる筋合いもないなと 思うんだよね
でまぁ幼児だ まあ本のレビューなんかもさあの
送られてきてて かなり辛辣なあのレビューがありましたけどもね
ただまぁ一応そのベストセラーになったとまでは言わなかったけど ただ
あのヘブンもまあ否定はしなかったんだよね でもまあそれはまあなんだろう
どちらかというと まあ
あえてそんなとこことね言わなくてもいいじゃんって まあ俺なんかも思うんだけどさ
いやいや お父さんてあのパパさんね
親父 あの
ベストセイラーって言いますけど実は 全然売れてなくて
新聞には国評されてるんですよ とまでまぁ言う必要もないか
と思ってたんじゃないかなと思うんですけども結局イライラが
わざわざやってきて そんな
まあ言わんでもいいことを言って あの西氷の弟の嬢さんも
訳さなくていいことを訳して まあ
なんだろう お時に
実績の念を与えたっていうのかな 結局なんか自分のせいで
24:05
台無しにしてしまったみたいな罪の意識で 苛まれて
行くわけどだけどまぁそっから何とかね 回復して
行くっていうところでまぁ 物語全体は
ドラマがね 終わっていくっていうところでまぁ一応なんていうか
めでたしめでたしというかそういう 良いところに落とし所が
あったなっていう気はしますけどね まあでもなんか
最後も結構じんわりきましたね エンディングに
取材歌がかかって フルコーラスでかかったのかな
1番2番かかって で振り返りの
写真スライドがずっと 流れていって
後半の方は取材歌と同じカットに戻って ましたね
結構あの 演出そんなね木を照らったものではなくて
オーソドックスなものなんですけども
写真が良かったんだよな意外に なんか
生々しいっていうのかすごい生活感のある 写真で
それがなんか結構 じーんときましたね
で一番最後あの
なんか階段を離した後なのかな
散歩しましょうかって言って 蝋燭吹き消して
なんか最後スキップタッタラッタラッタ って言いながら終わってくっていうね
なんか非常に余韻が残る
良いエンディングでしたね
ということでねまあなかなか楽しませて もらった
バケバケでしたけど 来週からね新番組始まるらしいのでね
また注目していこうと思いますでは今日は ここまでです最後までお付き合いいただき
ましてありがとうございました ではまたねチュー
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