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5/115 タイヤのバーストも想定して車間距離を空ける奴
2026-07-18 28:43

5/115 タイヤのバーストも想定して車間距離を空ける奴

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私のことです笑

すでに充分車間距離を取ってますが、これからは心の片隅で「前のクルマのタイヤがバーストするかも?」と考えることにします。巻き込まれたらヤバいもんね。

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00:11
はい、7月の16日、木曜日です。 ながらcastを始めます。
はい、今日もよく晴れてますね。 今日も33度かな。
暑い1日になりそうです。 やっぱり今朝もね、朝起きて布団の中で、
体重いなぁと思った次第で、やっぱり昨日もかなり暑くて、
職場はね、冷房が効いてて、ある意味快適だったんですが、
お昼を食べに外に出たりすると、めちゃくちゃ暑い、みたいな感じで、
そういう寒暖差もあるし、逆に冷房にちょっと浸ってたというのもあるし、
まあやっぱりそれ以外の時間はね、まあまあ暑いということで、
体に負担がかかってるって感じでしょうかね。
まあ今日もね、同じような感じで。 しかも今日は午後に病院に行くっていうミッションがあって、
まあ疲労期間に行くんですけども、 いつもね、あの全立腺被害なんですけども、
それの薬をもらいに行きつつ、 病の検査をしたり、
ここでコレステロールの薬も出してもらうことにしたので、
前回血液検査を採血だけして、
今日ね、その結果を聞きつつ、 今日ももう一回採血するっていうようなことでね、
朝一で行くっていう手もあるんですが、
今回は午後一にして、朝ごはんを少なめにして、
お昼ごはんに抜きで行くっていうパターンで、 今回はやってみることにしましたので、
お昼にね、暑いさまか、 移動しなきゃいけないっていうのがありますね。
まあ、日が差していくしかないかな。
考えてみたら一番暑い時間帯だから、 一手を間違えたかなって、
若干今、後悔してますけどね。
せめも泣き始めました。
はい、いよいよ夏本番っていう感じですね。
ながらキャストスタートです。
03:06
この番組は、自分大好きな62歳、 私笹行きも声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、 息がはぁはぁ上がったり、
周りの雑音、風切り音などが入ったりしますが、 毎日お声をしてください。
はい、ちょっとのんびりしてた。
もうちょっとで電車来ますんでね、 早足モードにギアチェンジしています。
はい、何だか今朝のモーニングショーで、 タイヤのバーストの話をしてましたね。
アスファルトが暑くなっているということと、 あと例えば空気圧が低いということでバーストが起きるみたいですね。
突然あれが起きたら、車の制御もなかなか難しいんじゃないかなと思うので、
仮に自分が起きたら、あるいは自分の前の車がそんなことになったら、 結構悲惨な目に遭う可能性も感じますね。
なのでね、自分も気をつけようと思います。
空気圧ですね、主に。
あとスピードそのものも、 上げれば上げただけタイヤって熱を持つと思うんですよね。
だから高速道路で起きやすいっていうことかなと理解してますので、
ちょっとね、スピードも上げすぎないようにしようかなという感じもしますね。
ちょっとついでに今日は車運転の話をしようかなと思うんですけども、
今回も京センタテシナガーデンっていうのに行ったんですけども、
私清水なので清水から東名高速に乗った後すぐにジャンクションを通って、
中部横断道路っていうね、ずっと北上して山梨に向かう、
自動車専用道路、有料区間もあるということで移動するんですね。
その後、中央高速に乗って、みたいなルートを通っていくんですけども、
やっぱりね、中央横断道路っていうのは一車線しかないんだよね、片道。
06:09
ずっと追い越しができない区間がずっと続くんですよ。
前に遠い車がいると詰まっちゃうっていうね、そういう区間の道路なんですけども、
そうすると結構後ろに溜まっちゃうことがあって、
俺の場合ね、基本は制限速度プラス15で走るんですよ。
あの道路の場合は制限速度70キロなんですよね。
だから85、よくってプラス5、だから90とかになるんですね。
行きは基本すごい緩やかな上り坂なんですよね。
要は山梨方面、山に向かって上がっていくんで。
で、帰りは逆、ずっと静かに下っていく。
もちろんね、下ったり上ったり、上る局面もあるんですけどね。
そんなところで、私が遅い車として認定されて、私の後ろに車が溜まる場合もあるんだよね。
逆に僕よりも遅い車がいたりすると、その後ろにつかなきゃいけないっていうこともあります。
途中にね、静岡から行った場合、割と前半、序盤に2回追い越し可能な途半車線があります。
ただそれはね、結構1つの途半車線の距離は短めなので、割と最初から準備していかないと抜けない。
ぼーっとしていると、かなり頑張らないと追い越せないんですよ。追い越しというか追い抜きできないんだよね。
あと最後、結構山梨に近づいたところにも、あと1つぐらいあったかな。
まあそんな感じのところなんで、結構気は使うんだよね。
で、もう1個私そんなにスピード出したくないっていうのと、あと車間を取りたいっていうのはあって、
おはようございます。
例えば前の車に追いついちゃう時ありますよね。
そういう時に、めちゃくちゃ車間詰める人もいるし、
ただ俺ね、車間詰めるのできないんですよ。怖くて。
要は何だろう、もし前の車に何かあったら、それこそバーストとかしたら、こっちも巻き込まれちゃうじゃんね。
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っていうふうに考えた時に、前に何かがあった時でも一定の対応可能な距離っていうのを、
僕の中には心理的な安全な車間距離っていうのがあって、まあまあ当然ですよ。
むしろ近くに走っても、車間開けて走っても変わんねえじゃんっていうのが、俺の考えなんだよね。
実は今日話したいテーマって、この車間距離なんだよね。
皆さんどうしてますかね、車間距離って。
ほんとこれね、結構詰める人もいるし、開ける人もいるんだけど、
俺の感覚としては開ける人は少数派で、基本みんな詰めてるよなっていう感じ。
俺の感覚で安全だなって思う車間距離は広すぎるだけなのかもしれないんですけどね。
なので俺ってそうやって車間距離開けて走ってるんで、高速道路で走行車線走ってると、
かなりの確率で追い越し車線走ってきた車が俺の前に入りますね。
俺の後ろ走ってる車も、俺を抜いてやっぱり前に行くっていうことはまあまああるかな。
ただ、一応そこの巡行速度みたいなのは俺も気にはしてるので、
高速なら高速なりのスピードで走ってはいるんですけども、
それ以上に頑張って、頑張ってっていうか、
どんどん詰めていって前へ前へみたいな気持ちは全くないんですね。
これはね、純粋に疲れちゃうっていうのが一番大きい理由ですね。
なんかやっぱストレスがかかっちゃうけどね。
逆に俺のペースで走ってれば当然疲れも少ないので、結果的には安全な走行ができる。
さっきの話に戻ると、車間距離詰めるっていうことは、前の車が急ブレーキ踏まない前提なんだよね。
あるいは極端な話、前でさっき言ったようにバーストみたいなことが起こった時にはもう、
運命共同体じゃないですか。
今日のモーニングショーの映像でも、高速なのかな?
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追い越し車線を走っていたトラック、軽トラかな?
キッチンカーみたいな感じで、後ろがボックスになってた車なんだけど、
それが突然、タイヤが爆発したんだろうな。
方向が全然おかしくなっちゃって、一回後ろを向くみたいな感じで転がるような感じで、
中央分階の方に入っていって、たまたまその時は、中央分階のところに機場用の駐車隊があったからそこに入ったみたいで、
その後ろの車、ぶつからずに済んだんですよ。
でも、もしその中央分階、逃げる場所がなかったら、真正面にぶつかってたなって思うと、ほんと怖えぇなって思うんだよね。
だから、何かあった時に避けられない距離では走りたくないっていうのが、俺の信念なんだよね。
だから車間距離を空けなきゃいけない理由が一つ増えたんだよね。
前の車が突然バーストするかもしれない。
だから、そういう俺の流儀やり方、考え方を補強するものがまた出てきたっていうことなんですけどね。
ほぼ言いたいことは言った気はするんだけど、さらに言うと、ヤバい車には近寄らないっていうのも俺の鉄則なんだよね。
これも俺の勝手な理論なんだけど、
高速とかで事故るっていうのは、ヤバい車のせいなんじゃないかって思ってるのね。
安全な車間距離と安全な速度でスムースに運転してたら、そんなに事故なんて起こらないと思うんだけど、
やっぱりちょっとヤバいやつがいたりすると、周りの車がブレーキ踏んだりするんだよね。
そういうことが事故とか渋滞とかにつながってくるんじゃないかなって、これ俺の勝手な思い込みなんだけど。
この間もちょうど帰りに中央高速を走ってて、なんとかジャンクションから南へ向かう中部横断路に入っていくときに、
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中央高速、私走行車線を普通に走ってて、分岐が見えてきたのでウインカーも出しながらそろそろ入るかなと思ってたら、
追い越し車線から僕の車を抜いて、そのままウインカー出して、左側の中部横断路に入っていくレーンに入っていった車がいたんだよね。
だから通常の感覚で言えば、俺の後ろをそのままついてくればいいんだけど、そうすると俺を抜けないじゃん。
その長い一車線しかない道を、俺の後ろ走るのは多分嫌だったんでしょうね。
だから一回追い越し車線から抜いて、抜いて即左側に入っていくというような技をしたんだと思うんだけど、
まあ別にそれはそれでどうこうはないんだけど、ただそういう車の側には行きたくないなって。
逆に向こうもそう思ってるかもしれないけどね、こんなちんたら走ってる車の側は走りたくないなって思ってると思うんだけど、
俺は逆の意味で、そういうヤバい運転してる車の側は近寄りたくないということで、なるべく入って行ってほしいなーって思いながら運転してます。
他にもさ、高速走ってて、別の日なんだけど、
あ、でもこの間もあったか。左側から抜いていく人いますよね。
途半車線で抜く人もいるけどね。
走行車線を走ってて、途半車線が出てきた時に、
走行車線を僕が走ってて、その前も普通の速度で走ってるとした時に、
右側も詰まってたりすると右から抜けなくて、
多分イラッとしてるかどうか知んないけど、もう左からグワーって抜いてくる人もいますよね。
あれも怖いよなー、だからそういう車の側にも行きたくないっていう感じなんですけどね。
あれまあ、自分が運転上手いと思ってるからできると思うんだけど、
基本やっちゃいけないじゃん、左から抜くって。極端な話ね。
同じように右から抜いてきた車がいて、同じように走行車線に戻ったとしたら、
ぶつかることはないけど、ヒヤッとするパターンあるとは思うんだよね。
そんな感じで、あと、車線変更をヒョイヒョイやる人ね。
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結構キワキワのところで抜いて追い越しかけたりとか、車線変更する人もいたりして、
やっぱりそういう人も怖いなーって思うので、本当に遠く行ってほしいなーって心から願ってます。
あと、トンネルなんかでも特に多いんだけど、先の方でブレーキランプがついた時も、
結構私の中では警戒アラートが鳴りますね。
さっき言ったように車間も撮ってるんだけど、先を走ってる、自分の直前の車の、
もっと前の方でブレーキランプがついたりすると嫌だなって思って、
車間をキープするためでもあるし、何か前の方であった時に巻き込まれたくないので、
やっぱり車間をキープ、もしくは車間をより開けるようにしてますね。
言っとくけど、俺って別に自動車学校の講師でもないし、すごいドライバーでもないんだけど、
ただ、事故は自分は起こしてない。当たられたことはあるけどね。
でも後ろからツイートが伝わった時も、自分の不注意だなっていう部分もあったし、
あるいは一時停止にせずに飛び出してきた車と当たっちゃったこともあるけど、
それも向こうが悪いなと思いつつも、自分を止まるだろうって思って運転してたのが悪かったんだなって思ってるんだよね。
だから今は、自分の走ってる道路が優先道路だったとしても、
例えば左から車が顔を出してくる、それは道の場合もあるし、
お店の駐車場とかね、いろんな形で顔を出してくるじゃない。
ああいう時ってかなりやっぱり警戒してますね。
だから相手が止まらないかもしれない、一時停止しないかもしれない、みたいな気持ちで今は運転してるので、
前の方で警戒ランプがついた時に、やばい、例えば車がいて車間ギリギリで走ってるような人が、
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もしかしたら事故を起こすかもしれないっていうような気持ちでいます。
結構トンネルの中って俺実は怖いんだけど、あんまり怖さも感じずに結構車間詰め詰めで走ってる人たち多いよなと思うと、
みんな楽観的だなって思うよね。
絶対前の車は急ブレーキ踏まない、突然トラブル起きないっていう前提で車間詰めてるわけだからね。
そんなわけで今日は、暑さで車のタイヤがバーストするっていう話をね、
モーニングショーで見たところから始まって、車間距離開けた方がいいんじゃねっていう話と、
運転で私が注意している、つまり大丈夫だろうっていうふうに思わないっていうような心構えを話してきました。
いやー、役に立つのかなこれ。
俺一個知りたいのは、多分車間詰めてる人っていうのは、あれかな、急いでるからそうしてるのか。
本当に素朴な疑問なんだけど、車間を詰めて走ってても前の車のスピードで速度決まってるじゃないですか。
じゃあ車間開けてその車の後ろ走っててもスピードとしては同じで、その差って数秒だと思うんですよね。
って考えると、ただただリスクを取りに行っているだけじゃないかって思うんだけど、どう思います。
逆に車間詰め詰めで走っている人の考えを聞いてみたいですね。
ただ今回、中央断道っていう静岡から山梨に北上していくルートに関して言うと、先ほど言ったように追い越し車線がある、途半車線がある場所が多分3カ所ぐらいしかないんですよね。
それを考えると、途半車線に入る前からある程度車間を詰めておいて、途半車線に入った瞬間にガッて抜きにかかるっていうのが必要なんですよね、あそこは。
本当ね、下手に車間距離を上げていると、途半車線を生かせない、抜かせないんですよ。
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そういう意味で戦略的に車間を詰めて準備するっていうのはあるかもしれないなと思うんですけど、
そういうこともなく、ただ詰めて走ってるだけっていうのは、ただ単に煽りに近いんじゃないかっていう気もしますね。むしろそっちかな。
特に追い越し車線でそれは起きてる気はしますね。
追い越し車線で走ってる車がいて、それよりもっと速い車が追い越し車線をやってきて、その車の後ろにペタッとくっついて、前の車は譲ることができるタイプの人であれば譲って前に行かせるみたいな効果でしょうかね。
ただ走行車線はそれやってもあんまり意味ないっていうか、よきようもないから、むしろピタッとくっついてるぐらいだったら抜かして行けよって感じもするしね。
だからまああれなのかな、抜かしに行くための前段階として一旦近く車間詰めていって、最短の時間で抜かせますからね。
そういう意味では追い越し車線で滞在時間を減らすっていう意味では、車間詰めてそこから抜かしてっていうのもある意味はあるかもしれませんけどね。
ただそれもあくまで準備ですよね。
だからただただ車間詰めて普通に走ってるっていうのはもう俺には理解できないんですね。
もう一つあるとしたら、前に割り込まれたくないんだよね。
これはね、俺はそういうことを常にされてるんでわかるんですけど、車間開けて走ってると追い越し車線からやってきた抜いた人たちが自分の車の前に入ってくる。
だからそうすると結果的に最初の自分の前を走ってた車との間に1台入ってくるんで、結果的には最初の車との車間距離って2倍になっちゃうんだよね。
2倍はいいすぎか。前の車が俺ほど車間開けるとは思えないからな。
そうですよ。だから車間距離なんかランキングみたいなのがもしあったとしたら、結構私上の方に行く自信はありますよ。
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標準偏差という意味ではね、真ん中よりもかなり上の方の少ないところに入れると思います。
そんな自慢をしてもしょうがないんだけど、それはあるかもね。前に入られたくないっていうね。
でもさ、俺なんか別にいいじゃんって思うんだよね、前に入られたって。
それよりは安全な車間距離を禁止して、心穏やかに走りたい。
60人っていう年も関係あるだろうし、性格もあると思いますけどね、若ければガンガン行くっていうのもあるかもしれないし、
年取ってもね、そういう性格の人もいますからね。
この辺は人それぞれ、重工速度も違うしね、そもそも。
俺が90キロ走るところに100キロ、110キロ、120キロっていう人たちもいるわけですからね。
それはそれでね、自分のペースで走るのが一番いいのかなっていう気はしますけどね。
はい、じゃあ今日はここまでです。突然ですが終わります。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。ではまたね。
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