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はい、5月1日、金曜日です。ながらcastを始めます。 はい、昨日も雨だったんですが、今日はますますちょっと
強い感じの雨が、まあ、断続的に降ってますね。 今はそこまでじゃないんですが、普通に
雨降っておりますけどね、今日 夕方ぐらいまで降り続きそうです。
はっきり言ってね、寒いんですよ。 なので、今日は割と
早春に近いような服装に戻しました。 1ヶ月ぐらいは戻したかな。
冬のズボン履いてますし、ちょっと寒いと嫌なので、 ヒートテックの
桃引きみたいなやつを履いたり、
上の方も割と暖かい格好をしてますね、今日は。
プレミアムダウンベストも背中には入れてますし、
ちょっと上着も、
早春に着てた、 ちょっと厚めのジャンパーに
変えましたよ。 とにかく体調を悪くしたくないっていうのがあって、
かなり完全防寒で、寒さ感じない仕様で、 スッキリしております。
では、ながらキャストスタートです。 この番組は自分大好きな62歳、
私笹雪の声のブログ、声の日記です。 通勤途中に歩きながら収録してますので、
息がはぁはぁ上がったり、周りの雑音、騒音、 風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
そういうことで5月になりましたね。 4月の時点で、
3月の延長戦で、
にいるような気分っていう話を一回したんですが、 その今が言ってる間に、7月も終わっちゃいましたね。
さすがに、さすがにね、 もう4月なんだなっていう気持ちは、
してきたんですが、はい5月です。 なんか常に遅れをとっている感じが、
しちゃいますけどね。 まあまあ、
こっから巻き返して、 行こうかなと思います。
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今電車が、 一本、
逃しましたね。 どうも最近ね、朝が弱くて、
なんでだろうって感じなんですけども、 今朝もね、
ちょっと全体的に遅れ気味だったんですが、
電車、一本、
乗り遅れました。
それで、
今日は、 その5月の最時期カレンダーの話したいんですが、
その前に、
もう7月終わったっていうところで、
今季、春アニメ、
えー、 中間報告というか、
ほぼこれで行くっていうのが、 決まりましたので、
その後報告をしていこうかなと思います。
ちょっとメモもなく、
話すので、 ちょっと漏れがあるかもしれないんですが、
とりあえず自分が今、
記憶に出てくるってことは、
面白いと思っているからだと思うので、
出てきた順に行きましょう。
まずは、 アガサワ紅茶さん原作の、
「氷の城壁」ですね。
前期、 一番面白かった、
正反対な君と僕、
同じ作者さんの、
別の作品が、 今季はアニメ化されたわけなんですが、
これはね、 打って変わって、
結構シリアスなモールが多いですね。
結構ダーク面が強めの展開になっています。
ちょっとね、
若干だから見るのは、 しんどいなっていう部分もあるんですけども、
例によってというか、 ちょっとコミカルな演出なんかも、
ちょこちょこ入れてくれてるんで、 それで今見ている感じですかね。
まあ、 これに関してはもうこのまま、
どうなっていくのかなっていう興味があるので、
見守っていきたいなと思ってます。
主人公の女の子の、
まあなんだろう、 過去の話が結構しんどい、
その中学時代の話とかが。
ちょうど今その、
今までの描かれ方だと、
結構からかってきてた、 中学時代の女の子が、
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再び登場してきて、
どうもなんか、 ただそれだけじゃなかった。
なんか付き合ってるみたいな噂が立った、 みたいな話が出てきてるんで、
ちょっとね何があったのかなっていう感じで、 ちょっとね興味を持って見ております。
まだね、オープニングエンディングで、 いろんなキャラクターが出てくるんですが、
意外にね、まだ例の4人、男女それぞれ4人の話しか、 ほぼ出てこないので、
ここから広がっていくのかな、 どんなのかなっていうところですね。
日本三国なのか、ちょっとどっちかわかりませんが、 これもまあ面白く見てます。
ちょっとまだね、どんな感じなのかわかりませんが、 まあ結構表現はなんだろう、
ちょっと抜け感のある絵柄で、 面白いなと思いますね。
物語も展開が早い感じがして、
ちょっとね、悪が強いというか、そのお話も、 キャラデザインもそうなんですけどね、
全体的にちょっと攻めてる感じの作品だなと思いますけども、
ちょっとこう、なんだろう、お笑い的な要素も、 ちょこちょこ入ってる感じがしますね。
まあでもちょっと茂やすっぽい雰囲気なので、 途中でしんどくなってやめるかもしれないですね。
何だか設定としては、この日本が落ちぶれていって、
暴動が起きて大革命、暴力大革命になって、
明治維新以前の文明レベルまで下がった中で、
日本が3つの国に分かれてて、
そこで主人公がリーダーを目指す、 というような話みたいですね。
これキャラの魅力みたいなものが、
ちゃんとないと面白くないのかなっていう気もしますが、
主人公結構クールな感じなんだけど、
情熱、自分の大事な人を失ったということで、
それである意味復讐を兼ねているというか、
そういう感じなので、
そういう熱い思いもあって、
というあたりが話の原動力というか、
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物語を前に進めていくのかなと思います。
多分、いろんな障害が目の前に現れて、
それをいろんな方法で攻略していく、
倒していくのかもしれないけど、
そういった感じで爽快感を味わう系かもしれないですね。
あんまり暴力的な感じだと見るのをやめちゃうかもって感じです。
それからとんがり帽子のアトリエ、
これもまだ途中ですけどね、
まだ2話の途中ぐらいまでしか見てませんが、
割と話題に上りがちな作品ですね、今期。
ついていけるかな。
おはようございます。
何かとあることで、
魔法使いに弟子にする主人公、
そこの妖精学校じゃないけど、
その魔法使いのところで、
魔法使いになることを学んでいく。
そこには同僚というか先輩たちがいて、
そこでのいろんなことみたいな感じですかね。
だから女の子いっぱい出てきてわちゃわちゃする感じなのか、
もうちょっと違う感じになるのかっていうところですね。
次は、まだ1回しか見てないんだけど結構いいなって、
予想外の意外にいいのってたまに見つけちゃうんですけど、
今回はポンコツ風紀委員とスカートだけが何とかなJKの話、
みたいなやつ。すみません。
名前がちゃんとわかってない。
略称はポンスカらしいです。
ポンコツ風紀委員のポンとスカートだけ何とかっていうしか。
1話しか見てないんですが、かなりおバカな展開で、
これは結構気楽に見れるけど、
なんだか保健委員が出てきて途中から、
やけに濃い目のキャラだったんですね。
これが笑いの一つのフックになってくるんだけど、
今後もこういう展開になるのかもしれないです。
ただこのスカートだけが何とかなんとかなJK、
つまりヒロインですけども、
ヒロインがやっぱり性格がいいんだよな。
それが見てて楽しいし、最初の出だしめちゃくちゃ喧嘩するんだよ。
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風紀委員に目をつけられてそのJKが注意されるんだよね。
かなり変な奴なんだよ、その風紀委員は。
ルールを曲げようとしない型物として描かれるんだけど、
そいつも悪い奴じゃないんだよね。
悪意がないんですよ。
そういうルールを守るっていうことに対して、
むしろ善意の塊なんだよね。
だから生徒たちが安全であってほしいとか、
あるいはそのJK、女の子が無事に家に送り届けたいみたいな、
本当に心配だからみたいなさ。
結構いい奴なんだよね。
この辺りが安心して見れるっていうところでね、
2話以降も期待してますが、
ちょっとまだ見てないんですけどね、2話以降。
最後までいけるといいんですけどね。
そんなわけで今日は、
2026年の春アニメ、
今見始めて残っているものをご紹介しております。
今まで申し上げたのが、
氷の城壁、日本三国、
とんがり帽子のアトリエ、
ポンコツ風紀委員とスカートだけが不適切なJK。
ここまできて4つですね。
あと2つ紹介しようと思いますが、
まずはアカネ話ですね。
落語がテーマのお話です。
かなり落語そのものを聞かせるっていうわけじゃないっていうことが、
2、3話見て分かりましたが、
これはこれで別にいいかなと思います。
落語を楽しみたきゃ落語を聞きゃいいんで、
というと身も蓋もないか。
やっぱりどっちかというと、
主人公のアカネの成長物語として見ていけばいいんじゃないかなと思います。
ちょっと演出がなんだろう。
落語って古典的な芸能、古典芸能だから、
演出とかも渋めなのかなって勝手に思い込んでいる節があるので、
結構オープニングの曲なんかもそうなんだけど、
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結構派手な感じで見せるんだよね。
だからその辺もしかしたら、
古典芸能みたいな色をあまり出さずに見せていこうっていうのが、
制作者の意図なのかもしれないですね。
なかなか今のところは面白く見れています。
最後が読みの継がいですね。
荒川博文さんの原作漫画があるそうですが、
もちろん読んでません。
第1話からかなり急展開するような入りでしたけどね。
今は3話ぐらいまで私見ているのかな。
物語が現代にやってきたっていうのが結構、
出だしからすると不思議な感じがするんですが、
この世界観で何が起きるんだろう。
この世界で全く想像がつかないんですが、
妹と会う、会いたい、もしくは親と会いたいのかな。
親に捨てられた形になっているんだよね、主人公の男の子は。
だから多分、会っていろいろ確かめたいっていうのかな。
そういう思いで妹を探すっていうのが多分、
主軸かなと思うんですけどね、物語の。
逆に向こうは何を狙っているんだろう。
こんにちは。
あいつって村を攻めてきたじゃんね。
でっかいさ、口だけの怪物。
あれ何なんだ。俺まだこの世界が理解できてない。
津貝がいるっていうのは分かったんだけど、
津貝を使って戦うみたいな世界なのかな。
今のところまだどういう話なのかが理解できないっていう、
物がかりが悪すぎるかな、俺も。
もうちょっと真剣に見ないとダメかな。
でもクオリティは高い。こんにちは。
クオリティが高いなと思うんでね。
今期まだ2話3話ぐらいまでの話ですけどね、
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この6本を見ております。
その他は全部見てるわけじゃないんですけど、
もう何だろう、10本じゃ聞かないな。
15本ぐらいはもう1話切りしてます。
これは単に自分の趣味に合わないっていうだけなんですけどね。
しょうがないと思います。
6本でも多いなと思ってるんだよな。
だからこの後もどちらかと言うと積極的に切っていくつもりではおります。
ということで今日はここまでです。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。
ちゅーす。