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5/105 にわかですらない俺がW杯ブラジル戦を振り返る
2026-07-10 21:26

5/105 にわかですらない俺がW杯ブラジル戦を振り返る

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00:12
7月1日、水曜日です。ながらキャストを始めます。
休み明けの水曜日です。また今日から1週間スタートします。よろしくお願いします。
今日は、ほぼ1日曇りで、どうやら雨が降るっていう感じの予報になってました。
最高気温も25℃ということで、暑くはならない感じかな。
今日から7月ということで、世間では1年の半分が終わったねっていう話題が、きっと一度はされるんじゃないかなと思いますがね。
7月になると、二十四節季的には少々小さい暑い、後半は大所大きい暑いっていうね、暑い暑いという季節に入っていきます。
今のところね、そこまで暑くないし、雨もまあまあ降っているのでね、去年みたいなからつゆではないなっていう感じがしますね。
ありがたいなと思いますけど、台風はね、ちょっと困りますけどね。
はい、じゃあこの1週間また頑張っていこうと思います。
今からキャストスタートです。
この番組は、自分大好きな62歳の私、笹雪の声のブログ、声の日記です。
最近途中に歩きながら収録してますので、息が上がったり、周りの雑音騒音、風切るなどが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はい、ただ蒸し暑いな。
ちょっと今歩き始めて気がつきましたけど。
今日、まあ結構普通に曇りなんですけどね。
日傘も差して出勤しておりますけども。
まあちょっと、今は風を感じますけどね、蒸し暑さもあるなって感じですね。
まず最初に触れなきゃいけない話題は、フィファワールドカップですね。
日本対ブラジルで、本当に赤輩っていう言葉がぴったりの惜しい負けでした。
03:09
私はまだニュースでしか見てないです。
まず夜中の2時だからね。
普通にその日寝ちゃいまして、朝ニュースを見て知りました。
でもなんかね、すごい流れというか試合、点数の取り合い、1点最初に前半取って日本が、後半10万分で取られて、
そのまま引き分けかと思いきや、アディショナルタイム最後に入れられてという流れでしたよね。
本当にもうちょっとっていうところだったんですね。
非常に残念で、
ティップキックというドイツのサッカーゲームを売ってる私としても非常に残念です。
ただ、どうなんでしょう。
今回、全日本のコピーである最高の景色っていうのはどうだったんでしょうね。
もちろんみんな決勝戦で勝って優勝っていう景色を待ち望んでいたと思うんですが、
決勝トーナメントの初戦で敗退、どうもまだそこを突破できてないらしいですね。
本当にあまりにも知らないんで申し訳ないんですけども、
もうね、突破してるぐらいの気でいたんですが、
まだ突破したことがないということで、今回その高い壁を破ることができなかったということなんですね。
AIとかにも話を聞いてみたんですけども、教えてもらって、
前半はしっかりガッチリ守りを固めつつ、
カウンターを狙って、
まさにそれがうまくいって、
佐野選手でしたっけね、
インターシェプトっていうのか、
相手のパスをカットして、
そこから一人でドリブルで敵陣まで切り込んでいって、
ペナルティーアークっていうんですかね、
06:01
あの辺りからシュートして見事に決めましたよね。
だからすごい作戦勝ち、
作戦がうまくいっていたっていうことじゃないですかね。
後半がどうもブラジルが作戦を変えてきて、
真ん中を突破するんじゃなくて、
左右の方から中へクロスボールっていうんですかね、
両サイドからゴール前、もしくはゴールの奥の方かな、
どちらかというと、そちらに蹴り込んでくるみたいな形で
戦術を変更してきたようで、
その時がちょっと日本チームが対応に苦戦したんでしょうかね。
前半のディフェンスの形と向こうの攻撃の形が
ぴったり狙いが合っていて守りきれていたけども、
後半、人の配置も変えたみたいな感じなんでしょうか。
ちょっとクロスボールで正面からの突破じゃなくて、
左右から中に蹴り込んでくるみたいな戦術変更みたいなのがあって、
そこから結構苦しかったようですね。
ただ日本のディフェンスも頑張ったし、
僕は対して見ていないんだけど、
キーパーの鈴木財音選手がめちゃくちゃ高精度を連発していたっていうのを見ていたので、
すごいそこが今回の本当にキーだったのかなと思いますけどね。
ただそんだけやってもやっぱりこじ開けられてしまって、
前後半の十何分で1対1の童貞に追いつかれてしまって、
その後もどっちかというと防戦一方だったらしいんですね。
後半なのかな、前半後半?
いや、後半だけで20何本シュートを打たれていて、
そうすると2分に1本らしいんですよ、計算すると。
09:04
だから2分に1本シュートを打たれるぐらいの猛攻ですよね。
に晒されながら、結構ディフェンス陣が頑張って、キーパーも頑張っていたんだけど、
やっぱ疲れるんじゃないですかね、そういうので集中力も。
戦死も後退させたりもして、
森安監督の再敗もなんとかうまくいって、
守りきれたはきれたんだけど、
アディションがあるタイムで最後決められてしまったっていう感じらしいですね。
何も知らないのによくここまで語れるな。
すいません、間違っていたらごめんなさい。
いろんなポッドキャストを聞いたりしてたんですが、
朝日新聞のポッドキャストでサッカーの専門の番組があるらしくて、
それを聞いてみたところも参考になったんですが、
これは他の方も言ってると思うんですが、
後半のきつさっていうのが必死に守った。
すごい頑張って守った。
例えばうまくボールを奪えるときもあったらしいんですね。
ただしっかりマイボールになっても、
結局また向こうに取られちゃう。
例えばインターセプトして蹴り出したとしても、
また向こうがボールを取ってしまうみたいな感じで、
攻めの方にはいけなかったらしいんですね。
そこが攻めの形を作れなかったっていうところも、
後半の苦しさの要因だっていうふうに言ってたんですね。
これは他の人、誰が言ってたんだろうな。
例えば、もっと攻めるために、
もうちょっと前がかりに一人いれば、
ボールを奪ったときにそっちに回して、
カウンター的にやっていくみたいなことも可能だったんだけども、
やっぱり割と守りに終始したっていうあたりが、
余計に苦しくなってしまった。
そんなに蹴り込まれていれば、
やっぱり漏れも出ると思うんですよね。
12:00
これ仕方ないなと思います。
ましてや向こうってやっぱり、
強豪は強豪ですよね。
つまり、がっちり前半みたいに、
しっかり守られちゃった後でも、
ちゃんとそこを打開する策を、
もういくらでもって言うと言い過ぎかもしれないけど、
そういう守られたときにどう対応するかっていうのも、
もう何度も何度もやってきているわけですよね。
だからそこからのバリエーション、
監督の指示だったっていうふうに言ってましたけどね、
朝日新聞ホットキャストでは、
そのハーフタイムに攻め方を変えるっていうのは。
ただそれがあったとしても、
結局のところは、
ここのプレイヤーがそういう判断とか、
そういう動きに対応できる、
もうそれは分かっているっていうところで、
それをやっているわけなので、
まあなんだろう、
こじ開けるための手連手札は持っているっていうことだったんでしょうね。
そこが差だなのかなっていうね、
あるいは経験なのかなっていう気がしました。
いろんな話を聞いていて。
後半に投入した選手も、
やっぱり棒を守りに強い選手を入れたっていうこともあって、
より攻撃に移るっていう機会を、
結果的には下げてしまったっていうことらしいですね。
結果論なので何とも言いづらいんですけどね。
そんなわけで、
今日は見てもいないように、
ワールドカップの日本代表のブラジル戦についてお話をしております。
おこないが欲しいですけどね。
好きな人は。
ただ、一応人が言っていることを参考にして話しているだけなので、
そこまで的外れではないんじゃないかなと思います。
ご了承ください。
一応、自分の覚えとしてやっている部分があって、
こんな試合だったんだっていうのがわかるといいなと思ってお話をしております。
15:01
さて、
そのわけで、
赤敗、残念ながらという惜しかったという意見とともに、
力の差はやっぱりあったっていうことでしょう。
ただ、さっきの後半、
防戦一方になってしまって、
カウンター的な動きができなかったという話を、
すればさ、
怪我の話が出てきますよね。
やっぱりフォーアード陣が、
三島選手とか、あと誰だっけ、
南野さんだっけね。
ちょっとごめんなさい。
そういった、
今日の朝日新聞ホップキャストだと、
シャローって呼ばれる、
一番先頭のフォーアード陣の後ろについていく、
二人が欠けてたっていう怪我で、
それは痛かったんじゃないかっていうのもありますよね。
ただここが、
その選手層の厚さ、
逆に言うと薄さ、
ということにもなるんでしょうね。
課題感としては、
そういう今後の話として出てきたのは、
この4年間でどうすれば強くなれるか、
みたいな話の中では、
一つは、
このレベルを上げるっていう話が出てましたね。
やっぱりその1対1で戦えるというか、
奪われたボードを奪い返すとかですね。
そういった力、
みたいな話が出てました。
やっぱり向こうのレベルの高い選手に対して、
二人でやっぱりかかっていかないと対応できない。
これいたしかたないんですけどね。
最後の決勝戦上げられてしまった時も、
サモ選手でしたっけ、誰だっけ。
一旦奪ったんだけど、
すぐに逆に取られちゃって、
それがゴールにつながったわけだけど、
奪った後、
奪われなければ、
あるいは奪われた後にもう一度奪い返す力があれば、
みたいな話をしていましたね。
これは個人攻撃っていうよりは、
全体の問題だと思えば、
僕は良いと思うんですけどね。
18:02
チームの力みたいなものは、
すごく高かったという評価が、
多かったように思うんですけども、
やはりこのレベルっていう部分ではまだ差がある。
そしてさっき言ったような選手層の厚さ。
この人が怪我だったけど、
こいつがいるみたいな感じのところなんですよね。
それは誰か言ってましたね。
それは森安監督が言ったのかな。
あるいは本田圭介さんが言ってたのか。
世界のリーグで戦って、
そこで上に上に行くようなことをしていく中で、
このレベルが上がっていくみたいなことを言ってましたね。
あとはその判断力みたいなことを言ってましたね。
つまり監督の指示待ちで動くんじゃなくて、
やっぱりその場で頭を使ってというと失礼だけども、
監督の指示も大事だけども、
それプラスフィールドにいる選手たちが考えて動く
みたいなことが大事だというのは本田さんが言ってたのかな。
いろいろ言ってました。
確かにブラジル相手にここまで前線できたっていうのは、
これまでに見たことのない景色を見せてくれたんじゃないかなって思いますね。
サポーターもきっとそう思ってるんじゃないでしょうか。
残念ではあったけども、
逆に言うと、トーナメントの苦渋悪いという話もありましたけども、
ある意味一番強い相手と戦うことができて、
そこで前線できたと同時に、
力の差みたいなものも、
はっきり体感することもできたというのは、
逆に貴重な経験であり、
ある意味最高の景色だったんじゃないでしょうかね。
そんな景色を見せてくれたってことは本当に素晴らしいんじゃないかと思います。
というところで、
にわかのもにわかしかも、
21:02
大して見ていない私のサッカーの話でした。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。
21:26

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