オープニングと静岡祭りの話題
はい、4月4日の土曜日です。
ながらcastを始めます。 今日は曇ってますねー。
どうも雨にもなりそうです。 今はまだ雨が降ってませんけども。
昨日から静岡市、
スンプ公園で 静岡祭りというのをやっているようですね。
元々、家康さんが
スンプ場で花見をしたか何かっていうのが 起源らしくて、それを
に倣って スンプ場公園で
お祭りをするというイベントになっています。 今日と明日は
なんとか行列、家康に奮した
俳優さんみたいな人が
行列で
街を歩くみたいな
イベントとか、キッチンカーがいっぱい来たりとかね。 そういう感じで
街中が盛り上がる そんなイベントなんですけども
チェンキーはね、持つといいなぁと思いますね。
では、ながらキャストスタートです。 この番組は
自分大好きな 62歳
私笹行の声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので 息がハァハァ上がったり
周りの雑音・騒音 風切音などが入ったりしますが
何卒ご容赦ください。 ちょっと今日、やや
腹寒い 感じではありますけどもね
ただ 花がいろいろ咲いてますねー
足元の雑草というか 野草というか小さい花
花がねー 可愛い花を咲かせております
二十四節気と七十二候の事前説明
今日はね、久しぶりに 最時期の話ですね
4月の最時期 またノートブックLMの音声を使いながら
ご紹介していこうと思います。 この後ノートブックLMの音声を流しますが
一応ね、いきなり聞くとわかりにくいと思うので 24世紀と72号
ちょっと事前に 説明しておきます
まず前半が 生命、良い、明るいと書きます
天地万物のが 気力体力の記念
が未知 清く明らかになる
これが4月前半の24世紀ですね 後半がですね
穀雨 五穀米とかの穀ですね、穀物の穀
に雨 これは春の雨が田畑を潤し
穀物の成長を助ける これが後半の24世紀になります
72項の方ですね まず前半
生命の初項、最初の72項が
幻聴至る 幻聴至るこれはツバメが飛来する頃
ですね この幻聴って何て言うの?
素人クロートのクロートの方で使う 幻聴という字で鳥ですね
それから次の次項っていうのかな 真ん中の項は
黄岩来たす
狩りが
北へ帰っていく頃ということらしいです 難しいね
鳥が ツバメはやってきて
狩りは北へ帰っていくということですね 最後真っ向3つ目が
虹初めて現る これは虹でまた初めてはの
開始の詩ですね始発電車の詩 現るは見るっていうね
あの見るを現ると読むそうですけども 冬にはなかった虹が現れ始める頃
これが中盤ですね4月の そして後半
虹の初項が よし初めて生図
よしっていうのはの 水辺に生えているよしとか足
よし足が芽を出し始める頃ですね そしてその次実行が
これだ 霜止んで苗出ず
ということで 霜ですね
温暖になって霜はなく苗が青葉を出す頃 霜止んで苗出ずですね
そして最後真っ向は 牡丹花咲く
牡丹の花が咲き始める頃 という感じでなんだろう
話この話題としては鳥が やってきたり去っていったりして
虹が見えるようになる なぜ春から虹が見えるのかって俺もわかってないんだけど
大気中の何か塵みたいなものなんでしょうかね もしかしたら虹を
発生させているものが
それからよしが 芽を出し始めて
霜が止んで苗が出る この辺が農業としっかり
関わっている部分かなと思います そして牡丹の花が咲くと
ノートブックLMの音声と解説:古代の暦と現代のデータサイエンス
いう感じで4月は推移していきます ではここからノートブックLMの番組を聞いてもらいましょう
ではどうぞ
あのちょっと想像してみてください 一羽の小さなツバメが海を渡ってくる
その正確な日付にですよ 国家の経済基盤のすべてを委ねる社会を
いやー現代の感覚からするとちょっと信じられないスケール感ですよね そうなんですよ
現代の私たちはまあ気象生成とかスーパーコンピューターを使って 勝ち勝ちにリスク管理をしてるじゃないですか
天気予報もアプリで分刻みで見られますしね
でも何百年も前の人々は自然界そのものをなんていうか 究極の巨大なデータセンターとして読み解いていたんですよね
それで生き残るための予測モデルを構築していたと
はいまさにその通りです
ということで今日2026年4月3日 明日から私たちの周りの世界は劇的なシフトチェンジを起こします
いよいよ春の本番ですね
はい今回の深堀では津村の日本の自然と伝統文化に関するアーカイブ
それからカレンディアの小読み解説
そして藍名里山公園の自然観察ガイドなど
多彩な資料を重ね合わせながらこの季節の真の姿に迫っていきます
歴史とか文化それに自然科学の視点が交差するすごく面白いトピックですよね
そうなんです
この深堀を聞いていただければ
明日あなたが通勤の途中で何気なく見上げる空とか足元の水たまりが
ただのああ春だなっていう風景から解像度の高いサバイバルドキュメンタリーに変わるはずです
自然界のわずかなサインから未来を予測するって
これはもう現代のデータサイエンスにも通じる極めて高度な情報処理のシステムなんですよね
だから私たちが普段使っている春夏秋冬っていう4つの季節の区切りだと
この精緻なシステムを理解するにはちょっと大雑把すぎるんです
なるほど
そこで今回のベースになるのが1年を24に分ける24節記ですよね
だいたい15日ごとの区切り
そうです
そしてそれをさらに約5日ごとに細分化した72項という古代のシステムですね
その72項が今日のメインテーマになってきます
これよく解像度が高いとか4K画質みたいなカレンダーだなんて表現されますけど
でも率直な疑問として1年を72個に分けてわざわざ5日単位で季節を監視するってちょっとやりすぎじゃないですか
やりすぎですか
だって明日の天気が知りたいなら毎朝外に出て空模様を見れば済む話ですよね
あーなるほど
でもですね毎朝空を見てから行動を決めるのでは当時の農耕社会においてはもう手遅れなんですよ
手遅れですか
ええこの72項っていうのは現代人がSNSに今日の空が綺麗だなとか投稿するためのそういう風流なポエムではないんです
違うんですねもっと実用的なものだと
はいこれは当時の人々にとっての早期警戒レーダーとして機能していました
早期警戒レーダー
例えば種まきのタイミングをたった5日宮参るだけでその年の収穫量が激減してコミュニティ全体が危惧の危機に瀕してしまう
そういう死活問題だったんです
5日のずれが命取りになるんですね
だからこそ鳥の飛来とか虫の孵化風の匂いといった先行指標つまりリーディングインジケーターですね
これを体系化して致命的な失敗を徹底的に避ける必要があったわけです
なるほどな今日とか明日の天気を知るためじゃなくて
1週間後とか1ヶ月後の確実な未来を予測するためのレーダーシステムだったと
まさにその通りです
でもちょっと気になったんですけどこのシステムってもともとは7世紀頃に中国から輸入されたものですよね
おっしゃる通りです
中国大陸と島国の日本じゃそもそも気候の前提条件が全く違うんじゃないですか
清明の七十二候:ツバメの飛来、がんの北帰、虹の出現
そのまま使えるものなんですかね
いや非常に鋭いご指摘ですね
実際その気候のズレっていうのは長年日本の農民たちを苦しめていたんです
やっぱりズレてたんですね
中国の首都と日本の京都や江戸では
井戸も違えばモンスーンの影響も全く異なりますからね
江戸時代に入る頃には中国の暦と日本の実際の季節の間に
数日の致命的なズレが生じていました
数日ってさっきおっしゃってた命取りになる日数じゃないですか
そうなんですこのたっか数日のズレが農作物に霜害をもたらす原因になっていたりしたんです
つまり輸入したシステムのバグがリアルな経済的損失を生んでいたわけですね
そこで立ち上がったのが江戸時代の天文学者である渋川春舞という人物です
渋川春舞
彼は天体観測と日本国内の気候データの蓄積を元にして
この72項を日本の風土に合わせて大幅に改訂したんです
えーカスタマイズしたんですね
ええ単に海外の知識を有難がってそのまま使うんじゃなくて
自分たちの生存環境にしっかりフィットする実用的なローカルアルゴリズムへと書き換えた
これが私たちが今日見ている72項のベースになっています
知識を自分たちの環境で使える武器にアップデートしたそんな歴史があるんですね
はいそういうことです
ではそのアップデートされた高精度のレーダーを使って
まさに明日4月4日か5日頃から始まる新しい季節の区切りを解析してみましょう
いいですねいきましょう
24世紀で言う生命という期間に入ります
生命ですねこれは正常苗血の略語とされています
正常苗血
つむらの資料にある小読弁欄という書物には
万物発して正常苗血なればこの羽は何の草と知りれるやと記されていますね
なるほど
すべてのものが生き生きとして
芽吹いた草の輪郭まではっきりと見分けられる時期という意味合いですよね
はいまさにそういうとても明るくてクリアな時期です
この生命の期間の72項の動きを見ると
まず初行で
げんとりし
これはツバメ来ると読みますね
南からツバメが渡ってきます
はいツバメの飛来ですね
で続く次行で
公園北
冬を日本で過ごしたガンがシベリアへ帰っていく
えーガンが北へ向かうわけです
これ南からツバメが出勤してくるのとすれ違うように
ガンが退勤していくっていう
空の上の交通整理みたいに見えますが
鳥たちはどうやってこの絶妙なタイミングを図っているんですか
カレンダーを持っているわけじゃないですよね
もちろん鳥たちは交通整理の指示に従っているわけではなくて
彼ら自身に備わっている
極めて敏感な生態センサーを駆動させているんです
生態センサーですか
穀雨の七十二候:作物の成長とリスク管理、牡丹の花
はい彼らの移動のトリガーとなるのは
必勝時間の変化
つまり光集成と呼ばれるものと
あとは人間には到底感知できないレベルの
気圧や気温のグラデーションなんです
ほうほう人間には感じられないレベルの変化なんですね
鳥にとっての気温の1度は
人間の体感の約5度に相当するとも言われているくらいですからね
えっと5度も違うんですか
それはすごい
つまり彼らは気流の中に生じる見えない大気のシフト表みたいなものを読み取って
一斉に行動を起こしているんですよ
なるほど単なる鳥が飛んでいる春の風景じゃなくて
地球規模の大気の変動を
鳥というセンサーとして視覚化しているわけですね
まさにその通りです
ちょっと待ってください
それならその直後に来る生命の末光
えっとにじしけん
これにじが初めて現れるって書きますけど
この理由も繋がってきませんか
おっどう繋がると思いますか
つまり初光と次光の鳥の移動が
大気がシフトしたぞっていうアラートだとしたら
末光でいきなりにじという気象現象が現れるのは
その大気のシフトが完了した証拠じゃないですか
うんうん
だって冬だって雨は降るし太陽も出るのに
春のこの時期にわざわざにじが初めて見え始める
と定義されているのには
何か科学的な理由があるはずですよね
いやー素晴らしい洞察ですね
まさにその通りなんです
当たってましたか
冬の間日本は乾燥したシベリア気団に覆われているんですが
その間は空気中の絶対湿度が低すぎるんです
乾燥してるからですね
はい、にじがくっきりと空にかかるためには
大気中に光を屈折させるための大量の水滴
現代版七十二候の提案とエンディング
つまり十分な水分量が必要なんですよ
なるほど
南からの温かく湿った空気が本格的に流れ込んできたことを
にじという現象が証明しているんですね
そうなんです
このにじ、はしきという言葉は
大気システムが完全に春の多湿なモードへ切り替わったことを告げる
大自然のステータスレポートなんですよ
ステータスレポートかっこいいですね
そしてあなたが今指摘された湿った空気こそが
次にやってくる濃厚社会にとっての最大のクライマックスへと接続していくんです
そこでつながるわけですね
4月19日頃から始まる春の最後の節気、悟空です
はい、悟空ですね
これも文字通り穀物を潤す雨という意味ですけど
正直現代人の私たちにとっては
春の雨って週末の予定が狂うとか
お腹目が台無しになるみたいな
ちょっと厄介者扱いされがちですよね
ええ、現代だと残念な天気と言われがちです
でも現代人が週末のレジャーを心配するのと
当時の人々がこの雨を見る目線というのは
全く次元が異なるんですよ
次元が違う
はい、この時期の雨は自由、つまり慈しみの雨とか
万物を称ずる雨と呼ばれました
これは単なる天気の変化ではなくて
当時の社会にとっては国家の経済対策のトリガーだったんです
経済対策のトリガー、なんかスケールが大きくなってきましたね
もう少し詳しく教えてもらえます?
ええ、悟空の72項を順番に見ていくと
そのメカニズムがはっきりと分かります
まず諸項は吉橋勢、水便の足が芽吹き始めます
はい、足が芽吹く
そして最も重要なのが次項の下年出ないです
下年出ない、霜が止んで苗が出るんですね
ええ、霜が降りなくなり苗苗の稲が成長し始める時期です
なんかここだけ急に風流の風景描写じゃなくて
具体的な農業の業務連絡みたいになってますね
そう、ここが生存戦略のコアなんです
植物の細胞って水分が降血して膨張すると破壊されてしまいますよね
はい、細胞壁が壊れちゃうって言いますよね
つまり霜は発芽したばかりの農作物を一晩で全滅させる最も致死的なリスクなんです
うわ、一晩で全滅ですか、それは恐ろしい
だから72項のシステムは蓄積された膨大なデータから
この5日間に入れば霜が降りる確率は統計的にゼロになるというタイミングを算出して
それを霜止め失音として宣言したわけです
なるほど
単なる季節の移り変わりじゃなくて
致命的なリスクが排除されたからもう全リソースを投入して種を撒け
というデータに基づく豪災因だったんですね
まさに最強の経済対策のサインだったわけです
そして雨が土壌をたっぷり潤して霜のリスクが消えたことを確認した直後
虚空の末効に何が来るか覚えていますか?
えーと、ボタン化ですよね
逆下の王と呼ばれるボタンが大きく華やかな花を咲かせるっていう
はい、その通りです
でもあれ、ここまで徹底してシビアな生存戦略とかリスク管理のゴリゴリの話をしてきたのに
最後にいきなりボタンの花が綺麗だねっていうアートな要素が来るのって
ちょっと尊な気がするんですけど
ふふふ、そう感じるかもしれませんね
でもそこにこそこの小読みを作り上げて守ってきた人々の高度な精神性が現れていると私は思うんです
精神性ですか?
ええ、彼らは自然のメカニズムをシビアに計測して
雨と霜の終わりという生存の安全確認を何よりも優先しました
それは生きていく上で絶対です
はい、そうですよね
しかし、その数学的で冷徹なリスク管理を終えた直後に
今度は生命力の爆発のフィナーレとして
圧倒的な美しさを持つボタンをあいでる余白をちゃんと持っていたんです
なるほどな、リスク管理のデータサイエンスと
自然の美しさを称える心がこのたった15日の間に同居しているんですね
なんだか人間の知性のとても豊かな部分を見ている気がします
そうですね、厳しい自然環境を無理にコントロールしようとするのではなく
その変化を読み解き寄り添いながら最後にはその美しさをしっかり享受する
この絶妙なバランス感覚こそが資料にある
日本の自然と伝統文化の根底に流れる哲学なのでしょうね
いやー、深いですね
さて、あなたと一緒に駆け抜けた4月の生命と虚空
そしてそこに含まれる6つの72項を巡る深掘り、いかがだったでしょうか
明日からの景色が少し違って見えそうでしょうか
見える世界が変わると思いますよ
ツバメの飛来という生態センサーの反応から始まり
大気の水分量の変化を告げる虹がかかり
生存をかけた恵みの雨が降り
致命的な霜の恐怖が去って
最後に百花の王が咲き誇る
これら全てが無効1ヶ月の間に一切の停滞もなく連鎖していくんですね
ええ、毎日が膨大なデータに基づいて劇的な連続変化の真っ只中です
次に春の雨が降って足元が濡れた時
あるいは雨上がりの空に虹の気配を感じた時
きっとあなたはただの春の天気としてではなく
地球の巨大な予測システムが作動しているその瞬間を鮮明に感じ取るはずです
はい、そして最後に皆さん自身に一つ問いを投げさせてください
何でしょう
江戸時代に渋川春美が日本の環境に合わせて暦をローカライズしたように
気候変動や都市化が進んだ現代に生きる私たちには
私たち自身の新しい72項があってもいいはずなんです
現代版の72項ですか
はい、今日から向こう5日間
あなたが歩くアスファルトの道やオフィスの窓から見える空
あるいは日常生活の小さな変化に
あなたならどんな頬の名前をつけますか
面白いですね
あなたの日常を読み解くあなただけの新しい季節のサイン
ぜひ明日からの景色の中で探してみてください
今回の深掘りはここまでです
はい、帰りは雨が降ってきましたね
今日ね静岡祭りだったんだけど
どうも話によると結構いろんなイベント予定されていたのが
中止になっちゃったみたいですね
残念です
なんかね静岡祭りは夜桜乱舞っていう
まあなんか踊りのイベントがあるんだよね
夜に道路を閉鎖して通行止めにして
みんなが踊り狂うというか
チームを作って通りを踊りながら進んでいくみたいな
夜桜乱舞だったね確かがあるんですけど
それも中止になっちゃったみたい
まあ今もまあまあ普通に雨降ってるんで
まあ仕方ないなって感じですね
ちなみに清水には
あのカッポレっていうね
港カッポレっていう
やっぱり道でみんなが連を作って
それぞれのチームが踊りを披露するっていう
イベントがあるんですけどもね
まあそれの静岡版ですね
まあちょっと雨が残念な感じですけども
明日晴れるといいなと思いますけどね
まあそんなわけでね
今聞いてもらったのは
ノートブックLMの音声でした
結構やっぱ話の作り方が
台本が上手いなとは思いますね
ただねちょいちょいやっぱり
読みがおかしいっていうのがあって
そこのレベルはまだまだこれからですね
まあ私もねこの
ノートブックLMの音声番組
結構何本も作って聞いているので
こっちの耳もだいぶ越えてきて
まあこの自然な語り口
合図地みたいなものに
もう別に驚かなくなりつつあるんですけども
まあ逆にね
だんだんそういう
荒が気になるようになってきちゃいましたけどね
まあでも非常によくまとまっていると思います
割とねあの面白い視点を入れてくるので
それがまあ聞いてて
あのちょっと新鮮でハッとするような
こう視点があって
いつも面白いなと思います
皆さんどうでしたか
リスナーの皆さんね
どんな風に感じたか
よかったらまたコメントで教えてください
まあそんなわけでね
今日は4月の最時期
カレンダー
24世紀72項のお話をしてきました
まあこれはね
割とこのテーマ面白いので
僕も今年何とか毎月やっていきたいなと思っております
本当知らないことが多くて
めちゃくちゃタメになってますね
まあ今ね
ガーデンとかハガの
youtubeチャンネルをやってるっていうこともあって
そういう自然のサイクルみたいなものも
なんとなくね
親しみを感じているっていうのもあるんでしょうね
非常にまあおもろいなと思っております
はいじゃあ今日はここまでです
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました
ではまたね
ちゅー