Claude・ChatGPT・Grok・Geminiの使い分けと、月4万円のAI課金
2026-08-18 15:28

Claude・ChatGPT・Grok・Geminiの使い分けと、月4万円のAI課金

Claude、ChatGPT、Grok、Geminiを、私はどう使い分けているのかという話です。主力のClaude、画像生成のChatGPT、リサーチのGrokなど、月4万円弱を払っている今の利用状況と、実は一番使っているかもしれないAqua Voiceについてお話しします。


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サマリー

このエピソードでは、話し手が現在利用しているAIツールとその使い分けについて詳細に解説しています。特に、ClaudeのMaxプランを月額約3万円で利用し、その中でも最新モデルであるClaude 3 Opus(フェイブル)を多用していることが強調されています。Claudeはコーディングや文章作成など幅広い用途で中心的な役割を果たしていますが、画像生成には向いていないとのことです。 画像生成においてはChatGPTの有料プラン(月額3000円)を利用しており、その画像生成能力を高く評価しています。しかし、ChatGPTのテキスト生成能力については、Claude 3 Opusと比較して劣ると感じているようです。また、X(旧Twitter)の情報をリサーチする目的でGrokを利用しており、これはXのプレミアムプランに含まれる機能ですが、Grokのリサーチ能力を非常に高く評価しています。 Geminiについては、Google Workspace経由で利用しており、月額1700円程度で利用できる点をメリットとして挙げていますが、現在はあまり活用していないとのことです。最後に、話し手が最も頻繁に利用しているツールとして、月額1000円程度のAqua Voice(音声入力AI)を挙げています。このツールには利用制限がなく、話し手は他のAIツール以上にヘビーに利用していると述べています。全体として、これらのAIツールに月額4万円弱を投資しており、その投資対効果や今後の利用方針についても考察しています。

AIツールの利用状況と課金状況の変化
今回はですね、私自身のAIの利用状況についてお話ししたいと思います。 かなり個人的な話になるので、もし興味があればですね、聞いていただけたら嬉しいです。
このポッドキャストはですね、一応AIツール実践ラボなので、どのぐらいですね、私がAI活用しているかというところは、少しは参考になるかなと思っています。
以前にも一度ですね、AIツールへの課金についてお話ししたことがあるんですけど、あれからですもう半年ぐらいたぶん経っているんで、状況がだいぶ変わってきました。
なので、使っているツールもですね、かかっている金額もですね、当時とはもう正直別物になってます。
なので、今の時点での全体像をですね、一度整理しておこうと思いましたので、ここでお話ししたいと思います。
主力AI:Claudeの活用法と課金
まずですね、やっぱり一番最初にあげたいのが、やっぱりクロードですね。
今、私の完全な視力がもうこのクロードです。
プランは、マックスプランの×20倍ってやつですかね。
いわゆる一番上のプランです。個人契約できる一番上のプラン。
マックスプラン、5倍と20倍があるんだと思うんですけど、その上位の方の一番上のプランを使っています。
金額で言うと、だいたい月に3万円くらいだと思いますね。
正直言うとですね、これでもですね、容量が足りません。それくらいヘビーに使っています。
何に使っているかというと、ほとんどがクロードコードなんですけど、
モデルは何かという意味で言うと、やっぱりフェイブルですね。フェイブル5ですね。
このフェイブルが使いたいからこのマックスプランに加入しているというのが本当のところです。
フェイブル、今無料プランでは使えないですよね。
プロプラン、有料課金の一番下の3,000円のプロプランでも実質的には今使えない状態だと思います。
重量課金になってしまうと思うので、めちゃめちゃ高くなると思いますね。
なので、実質使えないと思った方がいいと思います。
なので、実質今このフェイブルで使おうと思うと、
マックスプラン、5倍の方でも1万5,000円くらいの方でもマックスプランだったら使えますけど、
私はさらにその上じゃないと足りないということで、3万円のマックスプランの方にしているということです。
クロードコードでこのフェイブルを使うと、本当にめちゃくちゃ賢くて何でもやってくれるので助かるんですが、
本当に文章の作成みたいなものだけじゃなくて、コーディングもすごい上手ですし、
本当に幅広く使えるので日々の作業の中心になっています。
フェイブルもやっぱりまだなかなか金額の面もあるので手が出せないという方もいると思うんですけど、
やっぱりこのフェイブルの賢さを一度やっぱり体験しておくと、
本当にこのフェイブルとそれ以外っていうのがもう全く違う、異次元に違うっていうのが実感できると思うので、
できればですねこのフェイブル一度実感するといいんじゃないかなとは思いますけど、
ただですね、私クロードで画像生成はしてません。
やっぱりあまり得意じゃないですし、そもそもクロードは。
なのでそういう用途ではクロードは使ってないですね、画像生成の用途では。
画像はやっぱり他のエアに任せているというようなところです。
画像生成と補助的な利用:ChatGPT
で、じゃあ画像どうしているのかというところで、やっぱりチャットGPTですね。
チャットGPTはですね、有料プランの一番下の月3000円のプランに入ってます。
プロプランかな?多分プロプランだったような気がしますけど、月3000円の一番下のやつですね。
で、何に使っているのかというところですが、
やっぱり先ほど言った画像とコーデックスですね。
コーデックスはやっぱりサブですね。
メインはあくまでクロードコードなんで、
クロードコードの補助的に制限にきちゃってどうしようもないとか、
すごい簡単な作業とかはコーデックス使いますけど、
やっぱりモデルがですね、今チャットGPTの5.6ですね。
5.6ソルかな?ソルっていう名前だったかな?
ですけどそれ使います。一応最上位のモデルだと思いますけど、
でもですね、これ本当にこれあんまり言いたくないんですけど、
本当にチャットGPT5.6はダメですね。アキュート。
やっぱりもうフェイブルとかオーパス5.0よりも全然ダメだと思いますね。
本当に。使い道によるのかな?
コーディングだったら5.6でもいけるのかもしれないですけど、
本当にちょっと正直使いどころが狭いという感じがしてて、
少なくともフェイブルよりも圧倒的に劣りますし、
なのでかなり厳しいんですけど、とはいえ使えなくないような、
本当に単純な作業みたいなところでは使えなくもない場面もあるので、
そういう範囲で何とか使ってるっていう感じですね。
Codexも結構使うんですけど、何よりやっぱりそのチャットGPTは、
画像生成のチャットGPTイメージ2ですね。これがいいですね。
これはもう圧倒的にいいです。他のAIは明らかに描画している。
画像に関してはもうやっぱり圧倒的にチャットGPTだなっていうことで、
画像生成は今ほぼこちらでやってます。
そんな感じで使ってるんですけど、
やっぱりこの3000円の一番下のプランでやってますから、
やっぱり制限が結構厳しいんですね。あんまり容量がないので、
すぐに早々に使い切ってしまうっていう感じで、
そんなに使ってないんですけど、早々に使い切ってしまうっていう感じで、
たまにですね、周りに気まぐれで容量のリセットが来たりするんで、
それが非常にありがたいんですけれども、そういうとき大体制限来てるんで。
そういうのがないときっていうのは、
残りの半月くらい全く使えないみたいなときもあるような感じですね。
そこまでめちゃめちゃ使ってるわけでもないので、
なんとかやりくりしてるっていう感じですね。
リサーチ特化AI:Grokの活用
3つ目のAIで使ってるのはグロックですね。
私は本当にグロックを単体で契約してるスーパーグロックですかね。
単体で契約してるわけではなくて、Xのプレミアムプランですね。
ブルーバッジが付くやつですね。そこから、そこ経緯で使ってます。
なので、私のXのアカウント自体はですね、
もう本当に正直しょぼいアカウントなんですけれども、
それでもなぜですね、ブルーバッジ付けてるのかっていうと、
やっぱりグロックが使いたいからなんですよね。
ブルーバッジ付けるとやっぱりポストが届く範囲も広がったりとか、
あのプレミアムプランですからポストが拡散されやすくなるとか、
そういうメリットあるはずなんですけど、
てか普通はそっちで付けるんだと思うんですけど、
私はそういうのはあんまりポストもしてないので、
あまり活かせてないということで、
どちらかというとやっぱり本当にグロックのために付けてるっていう感じが、
ブルーバッジ付けてるっていうところがあります。
で、これグロックですね、本当に賢いんですよね。
純粋に賢いです。純粋に頭がいいです。
でもこれあんまりですね、AIインフルエンサーの方とかも
そこまで発信されてないし、
やっぱりですね、本当になんかグロックいいよみたいに、
なんか稀に言ってる方がいて、
あ、この人わかってるなって私は思うんですけど、
あんまり知られてないような気がするんですけど、
やっぱりリサーチはかなりいいですよ。
リサーチ能力は高いです。純粋に。
で、何よりやっぱりですね、
本当にXのポストまで調べられるっていうグロックの能力っていうのは、
やっぱり唯一無二ですよね。
CloudとかChat GPTはですね、
当然ですけどXのポストの中身っていうのは見ることできませんから、
それがグロックにはできるっていうので、
ここはいいですね。
パソコンのリサーチ力を高めている要因の一つだと思いますけど、
なので、特にですね、最近何か話題になったこととか、
ある時点で何か話題になったこととか、
その話題性みたいなものを調べたいときには、
やっぱりもうグロックは便利ですね。
そのXのポストでこの時点で何か話題になったとか調べられるので、
なので、私の中では完全にリサーチ用途としてグロックを使ってます。
で、結構使ってるんですけど、
まあでもやっぱりリサーチぐらいの用途でしか、
逆に言えば使ってない。まあChatですからね。
そんなに使ってないので、
まあグロックそのプレミアムプラン経由のグロックは、
制限が来たことがないです。
で、無料で粘ってた頃もあったんですけど、
無料プランで粘ってた頃もあるんですけど、
やっぱり無料だとやっぱさすがに制限来ますね。
なんでまあそこはちょっと厳しかったんですけど、
有料にしてからはもう本当に来なくなりました。
結構使っててもまあリサーチぐらいなら何度もできるんで、
すごい便利だなと思ってて、
グロックはすごい信頼してます。
Geminiの利用状況とGoogle Workspace連携
で、四大AIの中では一番今使ってないのがジェミニです。
ジェミニ。
ジェミニはちょっと残念ですよね、本当。
でもまあ有料です。
有料で課金してます。
で、なんで有料で使ってるかというと、
前はですね、ジェミニプロかな、だったかな。
ジェミニのAI関連の有料で使えるっていうのも契約してたことあります。
2000円ぐらいだったような気がしますけど、
それも数ヶ月契約してましたけど、
今それ切っててですね、
今はGoogleワークスペース経由ですね。
Googleワークスペース経由で課金してるという形になってます。
で、そっちのほうが安いんですね。
ジェミニで契約してると結構そこそこするんですけど、
このGoogleワークスペース経由で契約すると、
ジェミニの有料プランも使えるようになるんですよ。
だからすごいいいんですけど、
それ以外にもメリットあるんですよ。
Googleドライブの拡張が使えたりとかですね、
他にもいいことがあって、
それが結構安くてですね、
確か月1700円ぐらいかな、
Googleワークスペース、
多分1700円ぐらいで使えると思うんで、
1700円でジェミニも使えて、
Googleドライブも結構広がってっていうのは
かなりおいしいですよね。
なので、ジェミニの制限はそんなに大きくないと思うんですけど、
使える範囲は、
トークンはそんな大きくないと思うんですけど、
まあまあ使えますね。
まあまあ使えるというか、
そもそもジェミニ自体あんまり使ってないので、
全然使えるという感じですね。
で、ジェミニ一番使ってたのは、
やっぱり去年の年末頃ですかね、
去年の年末頃は結構使ってましたね。
やっぱりナノバナナプロが登場してきたということで、
まあ画像生成ですよね。
で、あれはやっぱり当時としては
かなり画期的だったし良かったと思うけれども、
まあ今は本当にさっき言ったように
そのチャットGPDのイメージツールに
取られてしまって画像生成取られちゃってて、
ジェミニではもう画像生成しなくなりました。
で、多分ウォーターマークが絶対つきますよね。
まあ結構あるのかな、
ちょっとあんまり詳しく調べてないですけど、
まあウォーターマーク、
あのスカシが入っちゃうっていうのもあるし、
まあちょっと使い心地良くないですよね。
使い勝手良くないですよね。
で、やっぱりもう一つ使ってたのは、
あの年末から今年の初めぐらいまでは、
3月夜空で結構使ったのが、
やっぱりノートブックLMの、
ノートブックLM、
あ、今はジェミニノートブックですかね。
名前変わったかもしれないんですけど、
あれのスライド生成ですね。
あれがやっぱり良いですね。
あれはやっぱり良いと思います。
まあ今でも良いと思います。
スライド生成に関してやっぱり制限にかかるくらい
これは本当に使っていて、
ちょっと困るぐらい本当に、
毎日制限にかかってて
すごい困ってたんですけど、
まあ今はちょっとあんまり
使わなくなってしまったっていうのがあって、
ただやっぱりこれは未だに価値があると思ってて、
やっぱりその内容をその概念として、
その表現力豊かにですね、
画像を生成してくれるんですね。
ノートブックLMのスライド生成って。
なんで、使い道はやっぱり一定あると思ってるし、
やっぱり未だにあの十分活躍できる場所はある
というふうに思ってます。
なんで、まあそのジェミニ自体もですね、
最近性能がまたモデルが上がってきてるって話もあるんで、
まあもう少し性能が上がって賢くなってくると、
まあもうちょっと使い道あるかなっていうので、
まあちょっと今の段階では厳しいですけれども、
まあそのモデルのバージョンアップに従ってですね、
そのノートブックLMのスライド生成っていうところは
またちょっと場合によっては
使っていきたいなというふうには思ってます。
ですがまあ現地ではちょっとほとんど
あんまり使ってないっていう感じですね。
各AIツールの利用制限と今後の課題
なんで、まあここまでで
まあ4つちょっと並べてきましたけど、
まずやっぱりクロードのフェイブルは
毎回この制限まで使ってます。
もう1週間制限がかなり早くなくなりますね。
そのクロードの最大のプランにしてても
早い時だと週の半分ぐらいでなくなっちゃうこともあるんで、
まあやっぱこれちょっときついなっていうことで、
まあ私よりももっとすごい使いまくってる方だと
このMAXの20倍のアカウントをですね、
なんか5個とか7個とかアカウント切り替えて
使ってるって方もいるんで話も聞くんで、
まあそれはさすがにすごいなと思いますけど、
まあ私はさすがにそこまでやってないですね。
まあなんとか1アカウントで
粘っているっていう感じなんですけど、
まあただもう完全に本当に使い切ってしまって、
もう早々に、今現時点でももう
MAX最大まで使い、ほぼ最大まで使ってしまって困ってるんですけど、
まあだからどうするかってのはちょっと考えないといけないなとは思ってます。
ただまあ2アカウントにすると
まあそれだけでまた3万円上乗せになってくるんで、
まあなかなかですね、気軽になんか増やしていけない
っていうところで躊躇しているというところです。
で、チャットGPTの方もですね、
まあその一番下のプラン、3000円のプランですけど、
まあやっぱり普通に制限きますね。
まあやっぱりコーデックスでまあまあそこそこ使ってるんで、
あと画像生成もするんで、
まあここも困ってはいるんですけど、
ただやっぱりその性能自体がですね、
本当にちょっと残念なところもあるんで、
うーん、まあちょっと残念ですね本当に。
なんでやっぱりもう一段上げようとまでは思わない、
全く思わないですね。
うーん、まあ今のまま3000円でまあなんとかやっていくかなっていうところです。
で、グロックに関してはやっぱり
本当に結構使ってるのに制限こないんで、
うーん、まあこれはこのままでいいかなと思って、
ジェミンは今そもそもあんまり使ってないっていう感じで、
まあちょっと制限っていう観点だとそんな感じで並べられるかなと思ってます。
最も利用頻度の高いAI:Aqua Voice
で、まあAI関連で、
4代AIとはちょっと違うんですけど、
もう一つ言うと、
あのやっぱりどうしても上げておきたいのがやっぱり
AquaVoiceですね。
音声入力AI、音声入力ツールですけれども、
まあこれがめちゃくちゃ使ってます。
で、まあもしですね、
使用量の制限っていうものがあるとしたら、
まあ私は特にですね、振り切ってるレベル、
まあちょっとないんですけど、
まああるとしたら私は特に振り切ってるレベルで多分使ってる、
AquaVoiceユーザーの中でも多分もう本当に上位数パーセントに入るぐらい使ってると思いますね。
なんですけど、
まあAquaVoiceには制限がないので、
まあ有料契約さえしていればガンガンどれだけでも使えるということで、
金額確か1000円ぐらいですかね、月に。
ちょっと忘れちゃいましたけど、
1000円ちょっとだったと思いますけど、
うん。
あの有料で使っているということで、
うん。
で、本当にあのー
私が一番使っているのは4代AIよりも
まあAquaVoiceかなという気もするんですが、
で、これ聞いてくださっている方の
もし、まあ大体もう
聞いてくださっている方は割と音声入力されている方が
多いんじゃないかなと思うんだけれども、
もしですね、まだ音声入力
使っていないという方であれば、
本当にぜひ一度試していただきたいと思います。
本当に一度
体験すると体感が変わると思いますね。
で、まあちょっと
宣伝になってしまって恐縮なんですけど、
そのAquaVoiceをですね、1ヶ月間無料で試せる
っていうリンクを私から発行できるので、
この配信のですね、説明欄につけておきたいと思いますので、
まあそこから登録してもらえるとですね、
1ヶ月間無料で
使えるということで、まあもしですね、
まだ試したことない方がいらっしゃればですね、
あのー使ってみていただけたらと
いう風に思います。
なんで、まあ正直
私が一番使っているAIは何かと言われたら、
まあ本当に4代AIじゃなくてある意味この
AquaVoiceかもしれないということで、
まあAquaVoiceとMacro
ということかなというところですかね。
総課金額と今後のAI投資戦略
で、金額的に言えばですね、
トータルで見るとMacroで3万円ですよね。
で、そこからGPT-6と
Geminiなど足して、さらにまあ
このAquaVoiceも足すと、まあ全部で
4万いかないぐらいですかね。
4万円弱というところになるかと思います。
で、まあこうして改めて
並べてみるとですね、まあ結構AIに
お金かかってるなーっていう
印象がありますよね。
4万円弱ですからね、まあ結構
使ってるなーって印象あるけれども、
まあでももう少しちょっと節約したい気もするんですけど、
やっぱり今は本当に
ここで使っている人と
逆に使ってない人の
やっぱり結構差が大きく開いてくるところだと
思っているので、まあ今は逆にですね
やっぱり本当にフル稼働で使っているし、
まあしょうがない面もあるかなと思うので、
むしろですね、その
クロードをニューアカウントするのをどうするかとかですね、
そういうところをちょっと考えながらですね、
やっていきたいかなと思っています。
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