Udemy Instructor Meet Up 2026に参加しました
2026-10-22 10:59

Udemy Instructor Meet Up 2026に参加しました

Udemyの講師が集まる年に一度のイベント、Udemy Instructor Meet Up 2026に初めて参加してきたという話です。人混みもパーティーも苦手で正直億劫でしたが、ベネッセやUdemyの方々ともお話しでき、会場の熱気から刺激をもらえて、参加して本当に良かったと思っています。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
今回はですね、Udemyのミートアップイベントの話をしたいと思います。
Udemy Instructor Meet Up 2026というようなイベントがありましたので、そちらに参加してきたというお話ですね。
このイベントなんですけど、Udemyの講師がですね、集まるという年に一度のイベント、公式が開催しているイベントなんですが、
私はですね、Udemy講師として活動、去年から、2025年から活動してきましたけれども、
実は参加は今回が初めてです。2025年の去年のやつっていうのは参加してないんですね。
なんか去年は多分、ベネッセとUdemyの協業10周年かなんかで、なんかかなり大型イベントだったんですけど、
残念ながらそれはちょっと参加してなかったので、今年初めて行ってきました。東京の新宿で行われましたけれども。
で、去年までなんで参加しなかったのかということなんですが、いろいろ別に本当に要因というか理由はあったんですが、
こんなこと言うとちょっとアレかもしれないですけど、こういうイベントに全然意味がないとは言わないんですけれども、
参加している時間があったらその時間でさらに講座を作ろうみたいな、そんなストイックに考えてたこともあって、
前これちょっとポッドキャストでも話したこともあったんですけど、
そういうミートアップというか、こういう対面で参加するようなイベントっていうのはどうしてもやっぱり時間かかるし、
私の場合ですね、東京まで行くには飛行機に乗らないといけないんで、その移動時間もかなりかかるんで、
もちろんイベントが意味ないとは全然全く思わないし、すごく有意義だと思いますけど、
その分かなり時間を消費してしまうので、その時間がなかなか惜しかったという面もあって、
去年は参加していなかったんですけど、今年になってかなり意識を変えまして、
こういうタイムイベントの重要性というのは逆に今の時代増していると思うし、
やっぱりその人との顔が見えるということが一つの信頼性にもなる面があると思いますので、
大きく180度考え方を変えまして、こういう場にも思い切り参加してみようということで参加してきました。
実際ですね、その意識を変えたということで、今年の2月ですかね、
2月にもユーレミビジネスに講座を提供している講師向けのイベントというのがあってですね、
ユーレミが企画してくださったイベントだったんですけど、
こちらにもですね、東京だったんですが参加してきてますし、
今年の3月ですね、広島で開催してくださった本当に小さなユーレミ講師の懇親会にも参加してます。
なかなかこういうの足が遠くて参加してなかったんですけど、
今年から本当に積極的に参加するようにしていて、
その広島でのイベントはですね、英語の講師で、英語講座で有名な毛牛先生という講師の方がいらっしゃるんですけど、
その方が企画してくださった本当に小規模な会でしたね。
03:02
5人くらいだったかな、参加者は。だったと思います。
で、今回がその10月ですね、ユーレミインストラクターミートアップ2026ということで、東京まで行ってきました。
で、やっぱり人は大変ですね。飛行機で行きますんで。
さらに言うと、やっぱりもともとパーティー形式の場とか、
たくさんの人にお会いするっていうのがやっぱりもともと性質としてあんまり得意じゃないというか苦手な面があるんで、
正直奥なところもあったんですけど、あと言うとやっぱりその東京ですね、東京。
東京の中でもさらに新宿ですからね。
新宿、日本で一番人が多いですかね、ちょっと分からないですけど、
そのぐらいすごい人が多いですよね。
っていうのがやっぱりどうしてもなかなか得意になれなくてですね、
それだけでちょっと疲れてしまう面もあるので、ちょっと奥だったんですけど、
結果的にはですね、やっぱり参加して本当に良かったかなっていうふうには思ってます。
やっぱり東京に行くとですね、やっぱり地方に暮らしているのと全く違うやっぱり考え方っていうのを持ちますよね。
やっぱりその新しいその活力っていうかパワーみたいなのが、
街全体からもう溢れ出ている感じがすごいするんですよね。
エネルギー満ち溢れてるみたいな、やっぱりあれだけ人がいますからね。
まあそういう意味でもやっぱりすごく刺激にはなるし、
少なくともですね、1年に1回くらい行くと良い刺激になるなっていうのは改めて本当にそういうふうに思いました。
で、そのイベント自体、ユーレミインストラクターミッドアップ2026かな、
そのイベント自体はもうとても本当に良く準備された企画でして、
ユーレミの方、ベネッセの方のご尽力によるものだと思うんですけど、
本当にいろいろ随所工夫や楽しめる企画などが準備されていて、
すごく良い企画だったなと思います。
で、私自身もやっぱり学び、講師としての学びもありましたし、
まあ講師同士ですね、講師同士で話せる機会っていうのも十分に用意されていたので、
まあいろんな方とお話しできてですね、すごく良かったなぁとは思ってます。
ただ、まあ本当に私はそうしても、こういうパーティーの場でですね、
自分からどんどん輪に入っていってお話ししていく、
人脈を広げていくみたいなのがやっぱり苦手な面もあるんで、
なかなかそんな、自分から積極的にたくさんの方にお話したって感じではなかったですし、
さらに言うと、もともと私に指定されていたテーブルっていうのが、
テーブルごとに指定があるんですけど、
それがちょうど会場の端っこのテーブルだったんですよね。
一番奥の端っこのテーブルが指定されていて、
なんでまあもうせっかく指定されているテーブルなんでっていうことで、
ずっとそこにいたんで、ずっと隅っこにいるような感じで、
こっちからですね、あんまり奥の方のところへお話しに行くっていうことは
あまりできなかったなとは思っているんですけど、
とはいってもですね、やっぱりそれでも向こうからは
結構話しかけてくださる方がいらっしゃったんですよね。
これ本当にありがたい話ですよね。
待ってるだけで話しかけてくださっているっていうのは。
これ一つはやっぱり思うのは、
私、講師プロフィールに自分の顔写真載せているんですけど、
この顔写真のおかげがあるなと思っています。
06:00
やっぱり自分の顔写真を載せているから、
そのプロフィールを見たことある方であると、
私の顔と名前がすぐに一致するんだと思いますね。
そのおかげで、こういう場で声をかけてもらいやすいなというのを感じて、
これはやっぱりプロフィールにしっかりと顔を出しているということの
大きなメリットだなというふうに思いました。
なので、結果的にはですね、
一人で手持ちぶさたにしているみたいな時間は
ほとんどなかったと思いますね。
数分間ちょっと途切れ途切れでそういう場があったかもしれないですけど、
ほとんどの時間、いろいろな方と
多くの方とお話しできたかなと思っています。
だから本当に話しかけてくださった方にはですね、
本当に感謝したいと、この場は聞いてくださっているかわからないですけど、
感謝したいなと思っています。お伝えしたいです。
講師の方にもですね、何人かお話はさせていただいて、
それは本当にとても貴重だし、
いろいろなこういう考え方があるんだなというのが分かって、
貴重だったんですが、やっぱりそれ以上に印象的だったのが、
ベネッセの方ですね。ベネッセの方。
運営側のベネッセの方や、あとはユーデミの社員の方ですね。
そういう運営側の方々にですね、いろいろ声をかけていただけたんですね。
これが本当に嬉しかったですね。
本当ベネッセの方々もやっぱりこのユーデミの授業、
この社会人向けの教育授業っていうことですかね、
にもやっぱりかなり力を入れてらっしゃるんだなというふうのがよく分かりますね。
っていうのはやっぱりベネッセの方々も本当にたくさんの社員の方がですね、
このイベント自体にも関わっていらっしゃいましたし、
やっぱりこのユーデミの授業、社会人向け教育授業に
たくさん関わっていらっしゃるっていうことがよく分かったし、
たくさんの方が私に話しかけてくださったんですよね。
なので、なかなか普段はですね、そんな方々とお会いすること自体がないし、
もちろんお話しすること自体がないから、
なかなかそんなチャンスがなかったんですけど、
今回は立食形式だったっていうのもあって、
たくさんの方と直接お話しすることができました。
本当にそういったベネッセの方、ユーデミの方、つまり間接的にですけど、
お世話になっている方々にご挨拶できたっていうことは
すごく良かったなと思ってます。
このイベントなんですけど、
参加してた講師の数なんですが、正確な数は今後発表されるかもしれませんが、
現時点で私にはわからないですね。
公式の発表があると思うんですけど、
多分100人以上はいらっしゃったんじゃないかなと思いますね。
なので、とてもじゃないですけど、全員とお話しするってことはできないですし、
お話しできたのはですね、
本当にごく一部の方だけでしたね。
ですけど、やっぱり会場全体にすごい熱気があるなっていうのは感じますね。
100人かもしかするとそれ以上のたくさんの方がですね、
やっぱりそれぞれいろんな考えを持ってですね、
講座を出されている、ユーデミに講座を出されているっていう、
やっぱりパワーみたいなのはすごく感じられたし、
なので今、やっぱりユーデミ講師の側から見ると、
やっぱり収益がどうしても下がっているっていう話もあって、
確かにですね、コースを販売して得られる収益っていうのは下がっていると思うし、
それによってですね、やっぱり講座を出すモチベーションを
持ちづらくなっているっていう現状はあると、
09:01
それは事実だと思いますけど。
ですけど、やっぱりこのユーデミ講師の熱気感、
頑張るぞっていう熱気が感じる、
それらを感じられるので、
やっぱり今後も講座が減っていくことにはならないだろうな、
というふうに思いましたね。
いろんな意味で目的で、講座を出す目的っていうのもあるから、
実績作りとかですね、いろいろな目的の下でですね、
講座を作っている方もいらっしゃるので、
いい講座っていうのはこれからも出続けるんじゃないかなというふうには思いました。
それにですね、やっぱりユーデミとベネッセとしてもですね、
しっかり講座を作ってもらってですね、
この授業を伸ばしていきたいという思いは当然あるはずなので、
そこにはですね、やっぱり何らかの手小入れが入ってくると思うし、
このイベント自体がですね、そういう性質のものだったと思いますけれども、
すごくサポートしていただいているっていう面はすごく感じますね。
で、イベントの中でですね、
ユーデミとコーステラの統合の進み具合みたいなところについても
少しお話がありましたけれども、
正直なところまだそこはよくわからない部分が多いですね。
今発表されている内容のうちっていう感じだったので、
今後もう少し具体的になっていく中でですね、
もう少し明らかになってくるのかなというふうには思います。
で、ミートアップの後にですね、私2次会とか、
まして3次会まで一緒に行かせていただきまして、
本当、ザックバラの話までさせていただいてですね、
かなりいろいろ楽しく過ごせたんですけども、
3次会ではもうエネルギー切れで疲れ切ってしまった途中で
帰らせていただきました。
やっぱり本質的には、もともと私はやっぱり田舎暮らしみたいなのがあっている、
静かな空間みたいなのがあっているタイプなんですよね。
なので、こういって今回すごくいい経験になったから、
こうして刺激をもらった分ですね、
トーク面また気持ちを入れ直してですね、
しっかり自分のペースでですね、ガンガンと仕事を進めて、
いろいろ開発を進めていきたいと思っていますので、
今回学んだことをですね、しっかり今後の仕事に生かしていきたいと思っています。
10:59

コメント

スクロール