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今回は、Udemyのキャンペーンを通じて、赤ペン先生から応援メッセージをいただいた、というような話をしたいと思います。 これ、2025年の12月にUdemyであった企画についてなんですけれども、
Udemyは、現在、ベネッセと提携して事業を行っているので、そのベネッセから派生した企画なんですね。
ベネッセといえば、やっぱり子供向けの通信教育の真剣ゼミですよね。 一番の看板なんですかね。やっぱり真剣ゼミですよね。
で、その真剣ゼミといえば、やっぱり赤ペン先生だと私は思うんですよね。 有名ですよね。ずっと前からやってるサービスだと思います。
先生から添削が返ってきて、まあ提出するとですね。 提出すると先生から添削が返ってきて、その赤ペンでいろいろ自分の間違いとか書いてくれててですね。
で、うまくいってると花丸がついてくるっていう有名な、とても有名なサービスですね。
で、さっきちょっと調べてみるとこの赤ペン先生っていうサービス、今も現在もまだ続いてるんですよね。
だからもう長年にわたってやっぱりベネッセを支えてきたというか、ブランドになってきたそういうサービスだと思います。
赤ペン先生といえば真剣積み、赤ペン先生といえばベネッセというような感じなんじゃないかと思ってます。
で、今回のキャンペーンなんですけど、その赤ペン先生から、本当は子供向けのサービスですけど、赤ペン先生が大人にも応援のメッセージをくれる
みたいなキャンペーンでした。
で、2025年、去年ですね、2025年の1年間を振り返って、自分に花丸をあげたいことっていうのを書いてリポストすると。
Xでリポストするというような内容だったんで、私もですね、応募してみようということで応募したんですけど、
私が投稿した内容っていうのは、2025年の1年間でゆでみゼロから、まさにゼロから始めたんですけど、9本のゆでみ講座を作りました、1年間で。
で、全くの受講生さんゼロからスタートして、1年間で2000人以上の受講生の方に届けられたっていうことで、その経験が次の講座制作の原動力になっていますというようなことをですね、宣言しながらリポストしました。
で、参加条件がですね、そのゆでみのXの公式アカウントをフォローすること、そしてその赤ペン先生の企画ですね、大人にも花丸の企画をリポストするっていう2つの条件だけだったんで、まあ企画的に参加しやすい企画だったんじゃないかなと思うんですけど、で、改めてですね、先ほどそのどれぐらいが参加したのかなと思って、そのポスト、元ポストの方を見てみるとですね、125件リポストされてたんですね。
つまりまあ125人がこの企画に参加されたということのようです。なんか結構少ないような感じがしますけどね、ゆでみの影響力を考えればかなり少ないんじゃないかなと思うんですけど、で、これ実は当選者が100名だったんですね。
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なのでまあ確率にすると8割ぐらいが当選するというような非常に美味しい企画だったんじゃないかなと結果的には思います。
で、まあそのあれは結構確率のキャンペーンだったんで、まあ私にも当選の通知が届いたり、まあとても嬉しかったんですけど、
で、当選者の方にはその赤弁先生から本当に手書きですかね、手書きの応援メッセージが届くということで、実際にそのシートみたいなものが、まあデジタルですけど届きまして、そのコメントちょっと軽く紹介させていただくと、
新講座を待っている受講生のために制作も頑張ってくださいね、赤弁先生よりということで、まあ本当に涙が出るほど嬉しいようなコメントをいただくことができました。
赤弁先生は普通は子供向けにですね、子供が書いた作文とか、回答用紙とかにハナマリや添削が返ってくるサービスなんですけれども、まさかまさか大人になった自分の活動に向けて赤弁先生からコメントいただけるっていうのは本当に不思議な感覚ですね、そんなことあるかなっていう不思議な感覚でもまあ当然嬉しいですね。
赤弁先生っていう言葉、あと真剣ゼミという言葉を聞いて、やっぱり思い出すのは、その私小学生から中学生くらいまでずっと実は真剣ゼミやってたんですね、その教材もまあまあまあ真面目には取り組んでたんじゃないかなとなんとなく思ってますけど、それよりもですね、まあ正直言ってその真剣ゼミの付録ですね、付録がすごく充実してた印象がありますね。
なんか本当に子供向けのために漫画とかでわかりやすくいろいろなことを書いてくれているようなページもあったり、本当に子供が興味を引くような内容の付録が充実しててですね。
その中でも今でも特に印象に残っているものがあって、それが野球選手の一郎さんですね。野球選手の一郎さんとそのよくご存知のそのスポーツライター、野球関係のスポーツライターの方との対談が収録されたCDですね、が付録に入ってたんですね。当時はCDだったんですね。
その対談が多分1時間ぐらいの対談だったような気がしますけど、それがすごくよく覚えてて、その対談の内容はもうちょっとボロゲーなんですけど、自分の原点は何かみたいなテーマだったような気がしてます。
その一郎選手にとっては子供の頃からやっぱり夢中になれることというのを見つけて、それをコツコツコツコツ前に続けていくことだけが大きな結果をもたらすことができるというようなそんな話だったんじゃないかなと微かに覚えてます。
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もう当時そのCDが滞る頃の一郎選手は多分まだ日本で活躍された頃だった、まだメジャーに挑戦される前前後くらいの時期だったんじゃないかと思ってますけど、なのでまあまあ首位出したとかもう取られてて、かなり大活躍されているというような時期だったと思いますけど、今となったらちょっと細部はもう曖昧なんですけど、
当時から有名だったその一郎選手が幼少期をどういうふうに考えていたかとか、そういうことがすごい子供の頃にですね、すごい刺激になってですね、何度も何度もそのCD聴いてたっていうのが、これは本当に記憶にあります。一郎選手の言葉っていうのがなんかすごく重く響いたような感じがしてますね。
そんな憧れの真剣ゼミの赤ペン先生からですね、もう何十年ぶりというか大人になった今、自分のその仕事の活動に対しても花丸をいただけるとは全く思ってませんでしたね。
もちろん今回はキャンペーンの形ということで、応募した方、それぞれ100名の方ですね、当選した方にはそれぞれコメントが届いているというわけなんですけれども、自分のその2025年の活動っていう私が記載したポストを踏まえて、踏まえた上でですね、わざわざ多分手書きで書いてくださっている言葉っていうのは本当に重みがあって、素直にありがたく受け取りたいというふうに思ってます。
改めて思い出させられたその一郎選手の言葉ですね、CDで繰り返し聴いていた夢中になれることっていうのをコツコツと一つずつ続けていくことだけが大きな高みに登れる唯一の道なんだっていうメッセージだったと思うんですけど、そういう言葉をですね改めて思い出してですね、
まああんまり意識はしてないんですけどもしかするとやっぱり今の自分のこういった活動の根っこの部分になっているかもしれないなと改めて感じさせられました。
なのでやっぱりこういった何らかの発信活動っていうのを続けていくにあたって、やっぱり自分が夢中になれるもの、夢中になれること、そして全力を注げることっていうのをちゃんと見つけてですね、そういったところに力を注いでいくっていうのが改めて大事なのかなというふうに思ってます。