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はい、聞くとファイヤーに近づく、もずくラジオ、今日もやっていきたいと思います。
なんかですね、若干体調悪いんですけど、
スタイフを収録することによって、体調が良くなるであろうと信じて、
発信していきたいと思います。
今日ですね、若干トレンドに乗り遅れてるんですけど、
情報商材についてちょっとお話ししようと思ってて、
高単価の情報商材が果たして悪なのか、みたいな話題とかがあって、
ちょっと自分もそれについて話していきたいなと思ってます。
結論から言うと、僕は高単価の商材も全然アリだと思ってます。
というのも、やっぱりお金…僕も結構コンサルを成り割というか、
スポットでこういうことをやった方がいいですよとか、
Kindleの出版サポートとかやってるんですけど、
やっぱ無料で教えても、教えた人ってやんないんですよ、マジで。
これ結構無料コンサルやってる人とかあるあるかもしれないんですけど、
今度やってみますとか、ああそうなんですね、みたいな感じになって、
絶対というかかなり高い確率でその人やんないんですよ、不思議なことに。
今度やってみますのパターンも、今度ってまあ訪れないんですよね。訪れない。
びっくりするぐらい訪れなくて。
ただ、これが有料でコンサルをするパターンだと、多くの人が実践して、
やっぱり結果出す人が多いんですよね。
なんでかなと思うんですけど、やっぱり姿勢のところにあるのかなと思ってて、
お金を払ってでも学びたいっていう姿勢でコンサルを受けるのと、
まあ無料だからいいかって言ってなんとなくコンサルを受講するのでは、
やっぱ気持ちの面での前のめりさが違うというか、やる気が違うというか部分にあると思ってて、
なんで、僕は有料の商材が悪くは思わないんですけど、
やっぱり成功する人ってある程度その自己投資をすると思ってて、
僕ですね、オンラインサロン2つ入ってるんですよ、今2つ入ってて、
1つの方は結構そのマーケターというか、その副業とかコンテンツ周りを、
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より良いコンテンツを提供できるようにみんなで切磋琢磨してやってるようなオンラインサロンなんですけど、
もう1つの方はね、会員数すごく多いんですけど、
情報商材、いわゆる有料の商材をすごく意味嫌うような風潮があって、
もちろんね、あんまり中身のない工学の情報商材に引っかからないために、
そう啓蒙しているっていう側面はあると思うんですけど、
1円でもお金がかかるともなればすごい情報商材屋やんけみたいな嫌われ方をするんですよね、一部で。
僕のメンバーシップとか月500円とかなんですけど、
それですらもう1円も払わねえぜって情報商材屋には風潮があって、全然いいんですけど、
成長の機会を失ってる気がしてすごくもったいないなって僕はそのサロンでは思ってますね。
もちろんいろんな考え方があるんでね。
自分は無課金で学んでいく、インターネット上にある情報で十分だぜっていう考えもそれはそれで1つあると思うんですけど、
自分はやっぱりちょっとでも課金をしたほうがいいと思っている派なんですよね、
この学ぶという分野においては。
それと関連してKindleの出版サポートとかもあると思うんですけど、
これもいくらが妥当かみたいなところがあって、
自分、出版のサポートは一応2万円で受け負ってて、原稿ができてる人は2万円で受け負ってるんですよ。
とはいえ結構原稿を推行したりとかいろいろやってて、結局原稿もあれなんか自分作ってるなみたいなことは往々にしてあるんですけど、
この2万円も僕、了解最安値というかすごく安く出してると思ってたんです。
買う人から見たら2万円なんて高すぎるよみたいな思うようでして、
これ自分の市場調査とか甘くてびっくりしたんですけど、
まったくね、やっぱりKindle知らない人からしたら2万円って高いんだなっていうのをちょっと反省していて、
ちょっと今後どうしていくかっていうのを考えていっているところではあるんですけど、
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ただね、自分初めて電子書籍出した時、まったくサポートを受けずに独学でやったんですけど、
まあ大変なんですよね。そもそも出版できるファイルの形式に変換できないとか、
画像を貼ったのになんかめっちゃずれてるとか、なんでそこで開業されるのみたいな問題とかが無限にあって、
無限にあるんですよ。
自分で調べてみても結構ね、これは2018年の時の情報で今は違うよとか、
何が本当で何が嘘かわかんないみたいな状況になったんですよ。
自分もKindleの出版サポートっていうサービスがあったら利用してたんですけど、
そこになかなかたどり着けなくて、そういうサポートがあるっていうのも知らなくて、
そういう発想もなくて。
っていうので、自分の失敗経験とかも含めてこれぐらいのサポートだったら2万円だったら誰も損しないだろうっていう思いで、
2万円に設定してるっていうのがあるんですけど、
ただね、その思いはあまり伝わらないで、
高い情報詳細屋さんだ、みたいな思われるところもあるみたいですごく反省をしているところなんですけど。
ただね、僕の出版サポートを受けて出版している人ももうすでに何名もいらっしゃるんですけど、
2万円っていう金額ね、正直赤字なんですよね、自分の時給考えたら。
普段ね、コンサルとかをしているのに、だいたい時給2000円から3000円ぐらいになればいいなと思って、
価格設定とかをしてるんですけど、納品しているものの質とかも考えてですけどね。
Kindleの出版サポートって、やっぱりどう考えても10時間以上かかるし、
そもそも原稿を見直して修正しているだけで、かなり時間かかっちゃうんで、
めちゃめちゃ赤字なんですけど、何故か2万円で出版していて、
しかも高いと思われているっていうクソ下手クソなビジネスを展開してるんですけど。
何でやってるかっていうと、やっぱり1人でも多くKindleで出版する人増えて欲しいなっていう気持ちとかがあって、
今のところこの価格でやっているっていう感じですね。
もうちょっとサポートする人が増えたらというか、自分のもづくも1人しかいないのでね、
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自分のリソースとかも考えたら、ちょっと値段を上げるか休止しようかなとは思ってるんで、
今ちょうどサポートされている方はすごくチャンスというかラッキーでしたという結果でございますね。
自分出版サポートって基本的に1人受け負ってたら1人しかやってなくて、
あまりマルチタスクができないっていうのと、やっぱり1人にコミットしたいという気持ちがあるんで、
他の仕事ストップするんですよね、その間。
なんでね、自分はなぜ赤字商品を売り続けているのか若干謎ですが、
そんなビジネスというかサービスを展開していますという話でした。
結局何言いたいのかよく分からなくなっちゃったんですけど、
自分は情報商材っていう言い方をするとよくないんですけど、
副業とか勉強回りにお金を払うのは悪いことじゃないと思っていて、
むしろ積極的に買うべきだなと思っている派です。
時間が大幅にショートカットできるっていうのがいいところで、
例えば副業のコンサルとかも粗悪なもの、自分買ったことないんであんまり分からないんですけど、
粗悪なものもたくさんあるらしいんです、界隈で。
ただ会社員の人とかで、じゃあ副業始めますってなったときに、
何から始めようとか、どうやって進めていったらいいんだろうとかって、
ただ考える時間がもったいないし、無駄だと思うんですよね。
それだったら結果がすでに出てる人の、こうやってやったらいいですよっていうのを
コンサルしてもらったほうが絶対に早いと思ってて、
そこを自力で頑張っても時間の無駄なんでね。
結構ね、いまだにそれやってんの?みたいな人たくさんいて、
もうその時代はもう10年前に終わったよ、みたいな副業をしてる人もいっぱいいるんですよ。
マジでね、時間もったいないと思ってて、
やっぱね、副業にしても何にしてもそうなんですけど、
やっぱ行動量×行動の質が結果につながると思ってて、
どれだけ行動しても、やっぱ行動の質がしょぼかったら全く結果出ないですし、
逆にちょっとしかやらなくても、めちゃめちゃ質の高い努力をしてたら結果が出ることもあるし、
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なんでね、ちょっとその行動の質というか、努力の質を間違えないようにすることがやっぱ大事だと思ってますね。
ということを話しているうちに、いつの間にか10分を余裕で超えてしまったんで、
今日はこれぐらいで終わりたいと思います。
ではまた。