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もずくです。ついにファイヤーの結論発売されました。 概要欄に貼っておきますので、活用してください。
いつも通りですね、初日は99円ですね。なので本日は99円。 Kindle Unlimitedでも無料で読みますので、お好きな方でですね、ぜひ目を通していただければと思います。
お金に困っている人を減らしたいという思いが根底にあって、それで本を書いたりしてるんですけど、 一つですね、ちょっと活動を強化しようと思いまして、
noteのメンバーシップですね、入ってくださっている方に無料で家計診断、家計管理やります。 この放送を聞いている方にメンバーシップの方がいるかちょっと分からないんですけど、
ぜひですね、連絡いただければ無料で家計管理やりますんで、ぜひ連絡ください。 僕一応30歳でサイドファイヤーしてるんで、家計管理にはかなり自信あります。
もう無駄なコストは徹底的に削れますし、 あとね、稼ぐ方とか副業周りもそこそこ詳しいんで、
一応メンバーシップに入っている人全員がお金に困らないような人生を送れるようなことを最終目標としたいので、
なのでね、あのnoteを見ている方はですね、僕のnoteの記事見たい方はメンバーシップ入っていただくっていうの、それも全然いいんですけど、
初月無料にしてるんで、ちょっとね家計管理相談したいなって人も僕のメンバーシップね、1ヶ月入って無料で抜ければ全然お金払わずに利用できるんで、家計管理ができるかなというふうに思います。
やっぱね、お金に困るとやっぱ教育の格差とか生まれるし、全然いいことないんですよ。
僕ねクソ貧乏だったんでわかるんですけど、やっぱり大学も進学するの諦めたし、奨学金を背負うっていう選択肢もあるんですけど、
22歳で卒業した後ね、その後就職できるかどうかもわかんない中で借金を背負っていくっていうのはやっぱりリスクあるなって18歳の僕は判断したんですよね。
その判断が良かったかどうかはわかんないんですけど、今そこそこ幸せに生きてるんで、そこそこというかかなり幸せに生きてるんで、正解だったのかなと思うようにしてます。
思わないとね、ちょっとこの気持ちは成仏できないんで、常に自分の選択が正解だったって思うようにしてるんですけど。
ただね、普通に生きてたらね、電気も水道もバスも止まることはないんで、僕の家は止まってしまったことがあるんですけど。
っていう人を一人でも減らしたいっていう思いから、やっぱりこういう本を出したりとか発信したりっていう活動は続けていかねばならんと思ってますね。
子どもの貧困問題はやっぱり親に責任がある場合が多いんで、そういうお金に困る大人を一人でも減らすことが僕の務めかなというふうに思います。
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幼少期の貧困代表として、ここはちょっと声を大にして言いたいですね。
やっぱりお金があるとブラックな労働とかしなくても良くなるし、ブラック企業もなくなるんですよ、それに伴って。
やっぱりブラックな条件でも働かないといけないとか、働く人がいるからブラック企業って生まれちゃうんですよ。
じゃあ辞めりゃいいやんって簡単に辞めれたらブラック企業なくなる。
あとブラックな会社にいる人もやっぱり辞めたらいろんな問題があるかもしれないんですけど、会社に迷惑がかかっちゃうとか、介護の人とかだったら本当に人がいなくてもう全然回らないですとかってあると思うんですけど、
やっぱり辞めたりしないと、給料とかってやっぱり需要と供給で決まるんで、
本当に誰もやる人いないってなったら賃金あげざるを得ないし、誰もやる人いませんってなったら何か国とかも考えないといけないかったりするんで、
それを我慢して続けちゃうことによってなんとかしのいでるみたいな状況が生まれちゃうんですよ。
本当に人が必要なものってやっぱり条件良くなりますから必然的に。
なのでそこはやっぱり辞める勇気っていうのも大事なのかなっていうふうに思います。
最後、本の話になるんですけど、今回200ページ書いたかなりの対策になりました。
結構ね読んでて疲れるかもしれないです。ボリューミーすぎて。
ただね、いろんな人に刺さるようにいろんな情報を詰め込んだんで、全く参考にならないって人はいないと思います。
いやこれぐらいは知ってるよっていう情報もあるとは思うんですけど、人によってはね。
ただ基本的には何かは人に刺さると思ってますね。
そういうふうに書いたんで、やっぱり読んでもらう以上ね、
いや全く勉強にならなかったな、読む価値なかったなっていう本にはしたくないと思ったんで、
いろんな人にちょっと刺さるような設計になりました。
人によってはね、もう目から鱗かもしれないし。
やっぱりね、本なんで読む人すごいレベル高かったりすると、
いやこいつの本読む価値なかったわっていうこともあるとは思うんですけど、
一度ね読んでみてぜひレビューをいただければなというふうに思います。
今回ね、ファイヤーの結論っていう形にしましたけど、
やっぱりね、仕事辞めるだけでは幸せになれないんですよね。
ただね、時間とお金がちょっとある暇な人になっちゃって、
なんだろうな、むしろ仕事してる方が幸せだったかもしれないみたいな人結構いるんですよ。
その辺もね、やっぱり知っておかないと、
なんかいざね、辞めることを目標にして人生歩んでたけど、
いざ辞めたら空っぽになりましたみたいな人、本当にいるんですよ結構。
そういう相談もいただいてるし、どうしたらいいでしょうみたいな。
しかもキャリアも途絶えちゃったし、今更復職もできないみたいな。
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あるんですよ本当に。
のでね、その辺も踏まえたファイヤーの結論という本になってます。
やっぱりね、ファイヤーっていうと辞めることにどうしてもフォーカスが当たりがちなんですけど、
辞めることも資産を構築するっていう部分も大切ではあるんですけど、
どっちかっていうと辞めた後の人生の方が多くの人は長いですから、そっちの方が大事なんですよね。
その辺をね、やっぱり勘違いしないで行った方がいいなと。
ファイヤーっていうのは幸せになる手段の一つであって、目標じゃないんで。
ファイヤーを目標にすると、なんかただ本当に空っぽな人になっちゃうんで、
そこは勘違いしない方がいいなっていう啓蒙も込めてます。
とりあえずね、何が言いたいかっていうと、まずちょっと読んでみてほしいというところですね。
このファイヤーの結論の基礎知識があれば、いろんな話が入ってきやすくなるんで、
僕も話しやすくなりますしね。
っていうところで、このぐらいの教養は身につけておきましょうというファイヤーの結論です。
僕はね、やっぱり仕事辞めた後の人生の方が圧倒的に幸せだと思ってるんで、
人生、やっぱり仕事だけじゃないですし、いろんな生き方あるんでね、
こういう生き方もあるんだっていう参考の一つにしてもらえたらいいなっていうのと、
やっぱり人生一回しかないんでね、後悔しないためにもいろんな選択肢を持ってですね、
その一つにファイヤーがあって、結局ね、働き出す人多いんですけど、ファイヤーしても。
一時的に働かないっていう世界を味わってみるのも価値観が変わるいいきっかけになるのかなって思うんで、
そういうわけでもね、皆さんには早期なリタイアを一度経験してみてほしいというところです。
最速でファイヤーするにはどうしたらいいかって質問をよくいただくんで、
その辺も触れられてるかなっていう一冊です。
そんなわけでですね、今日はこの辺で終わろうと思います。
ぜひですね、読んで感想を聞かせていただければ嬉しいです。
特に直接お会いできる人は直接感想をいただけるとすごく嬉しいです。
よくある悲しい出来事として、無職戦略読みましたってよく言ってくださる方いるんですよ。
どうでした感想って聞いたら面白かったですみたいなことがめちゃめちゃ多いんで、
読んだって言った人には僕どうでしたかって聞くんで、
感想をアウトプットできる力もかなり大事なんで、
ぜひ具体的な感想をお聞かせいただけると僕涙を流して喜びます。
ということで今日はこの辺りで終わります。
ではまた。