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もずくです。今日は放送の最後にお知らせがありますので、あわせて聞いていただけると嬉しいです。
今日は幸福度というか、人生的な話をしていこうと思うんですけど、最近ですね、もずくさんっていつも幸せそうですねって言われて、
ああそうなのかなーって思ったりしたんですけど、確かにですね、なんかすごい幸せな気がしますね。
人生ね、どうやって幸せに生きるかって考えたときに、僕は自分のやりたくないことをどれだけ減らせるかっていうのがやっぱ大事だと思っていて、
僕で言うと満員電車とかすごい苦手で、もう結構吐きそうになるんですよね。
あとね、朝もすごい低血圧で、まず朝起きるの苦手なんですよ。 だから目覚まし時計で起きないような生活をするとか、
自分の苦手をどれだけ減らしていくかっていうのがやっぱ大事だなと思っていて、
苦手を減らした上で、やりたいことをやっていくっていうのが幸せなのかなって思っています。
僕今、こういう音声配信とかも結構やりたいことですし、
株式投資とか結構好きなので、やっぱ日中帯に相場を見れたりするっていうのも結構幸せだったりするんですよね、僕は。
なんでね、そういうやりたいことをどれだけできるかっていうのも幸せな人生を過ごす鍵かなっていうふうに思っています。
ただまあいいことばっかりじゃなくて、そういう人生を過ごすためにはやっぱ捨てないといけないこともあって、
僕で言えばもうキャリアとかが死んでいるので、今から一流の会社で出世して、
バリバリキャリアを積んでいくぞっていうのは多分もう無理なんですよ。30代前半にしてキャリアが途絶えるというあの絶望の人生を送っているんですけど、
まあそれも自分の選んだ道なんでね、まあ仕方ないんですが、 そっちに憧れる瞬間もあります。やっぱりあの
いい会社でたくさん給料をもらってっていう幸せももちろんあると思うんですよ。
ただ自分にはできないし、まあそもそも働くの苦手なんで、
このライフスタイルに落ち着いたわけなんですけど、 やっぱり憧れる時はありますね、そういう人生。
あとやっぱり不安を感じることもあって、なんかね何も考えずに幸せに生きているように見えるかもしれないんですけど、
今30代前半なんでね、こうやってヘラヘラして生きていられるんですが、 50歳になった時にもう例えばね普通の人生でいけば、
まああの同級生の人とかはね、まあ課長になったり部長になったりしてバリバリ働いている中で、
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なんか僕はずっとニートをやっているみたいなので、果たして生きていけているのかみたいな不安はありますよね。
今ね30代とか40代だったフリーランスですって結構いけると思うんですけど、 50代60代でねフリーランス最前線で
戦っていけるかっていうのはちょっとね、いけんのかって思いますよね。 絶対にやっぱ体力ある20代には勝てないと思うし、
現時点でやっぱりね、 やっぱ若い子すげーなーって思うことがあるんでね、
もうこの先どうなっていくんだろうっていう不安はややあったりしますが、 まあねそんなことを考えても仕方ないんで、
今後もねゆっくり生きていこうかなというふうには思っています。 ただまあ今回のねあの新作、あのファイヤーの結論でも書いたんですけど、
お金なかったら僕ないなりに生きてはいけるんですよ。 小さい頃ねすごい貧乏だったから、あんまりお金使わないでも生きていける方法は心得てるし、
もちろんね都会であのマンションに住んでみたいな生活はできないんですけど、 本当に小さくコンパクトに生きる術っていうのは身につけてるんで、
あとはまああの会社からの配当金とかをもらいながら、 ひそびそ生きていくっていう生活でも死にはしないと思うんで、
最悪ねそうやって生きていこうかなって思ってます。 なのでねまとめるとあの人生どれだけねやりたくないことを減らして、
まあこれはまあ妥協できるかなっていう部分を見つけて、まあそれは捨てると。 優秀者選択をねしっかりしていくことが幸せに生きるコツかなって思います。
僕もねやっぱりいろんなものを捨ててきてるんで、 ただまあ自分にとってはいらないものかなって思ったりするものは捨てちゃっていいと思うんでね。
世間的なねステータスとか僕全部捨て去ったんで、 そういうものは捨てて代わりに自由を手に入れたというようなところですね。
なのでね自分にとって何が必要で何が必要ないかっていうのを見極めていくのが幸せに生きる鍵かなと僕は思ってます。
最後にあのお知らせなんですけど、僕の放送をいろんな媒体で聞けるようになりました。
スタンドFMで収録はしてるんですけども、YouTubeだったりSpotifyだったりApplePodcastとかでも聞けるようになりましたので、
もし配信してほしい媒体があったらそこに登録してますので、もしご連絡をいただけると嬉しいです。
それでは今日はこのあたりで終わります。ではまた。