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Ep.2 番組を始めたきっかけ | My life. My way. 自分を大切に暮らす
2026-08-29 55:25

Ep.2 番組を始めたきっかけ | My life. My way. 自分を大切に暮らす

子育ての終盤を迎えた私たち。第2回では、この番組を始めることになったきっかけを、二人それぞれの視点で話しています。

その背景には、最近のMayaの心境の変化もあったようです。

イントロの後半では、先日二人で訪れた、下鴨神社の古本市や五山の送り火についても触れています。

そしてエンディングでは、今後の予定についても少し話しました。


As we near the end of our child-raising years, in Episode 2 we talk about what led us to start this podcast, each from our own point of view.

A recent change in Maya’s outlook may also have been part of the background to this decision.

In the latter half of the intro, we also talk about our recent visit together to the secondhand book market at Shimogamo Shrine and the Gozan Okuribi bonfires.

At the end of the episode, we briefly talk about some of our plans for the future.


CHAPTER

イントロ / Intro

京都に行った時の話 / A Trip to Kyoto

番組を始めたきっかけ Kazu / Kazu on Starting the Podcast

番組を始めたきっかけ Maya / Maya on Starting the Podcast

まとめ / Wrap-up



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00:02
My life. My way. 自分を大切に暮らす。Kazuです。
Mayaです。
こんにちは。
今回意外とあったね。よかった。
はい、ありがとうございます。
えっと、第1回から時間がちょっと経っているけど、今回第2回ということで、第1回どうでした?
はい、第1回は本番と思ってなかったので、お聞き苦しいところがたくさんあったかと思うんですけれども。
すいませんという、いきなり第2回も謝罪から始まるこの番組。
はい。
ところで、こないだ京都に行ったよね?
はい、行ってきました。
私がですね、午前のおくり日をずっと見に行きたいなと思っていたんですけれども、
今年ようやくそれが実現することができまして、行ってよかったですよね。
うん、よかった。すごい。
午前のおくり日っていうのを一応念のため説明するとどういう?
毎年8月の16日の日に行われるんですけれども、
京都の周りの山に大文字の字とか、法とか名とか。
ご先祖さんの魂がお盆に帰ってくるんか。
来てそれを、
もう1回送り出す。
送り出すっていうので、おくり日っていうのがあって、
16日っていうのは日にちが決まってて、
第3南陽日ではそういうノリじゃなくて、日にちが決まってて、
そうですね、お盆の最終日ということだと思います。
たまたま今年は日曜日やったってことか。
たまたま日曜日やった。
大阪は最近ちょっと涼しくなったなと思ってたけど、また暑くなって、
京都どんなことになるかなと思ったけど、意外と涼しかったよね、当日ね。
風が吹いて涼しかったですね。
よかったよね。
夏は暑く、冬寒いっていう感じが京都なんかなと思うけど、
あの日は涼しくて。
それから御山のおくり日に行く前に、
相撲鴨神社で行われている、これも毎年行われてるんですけど、
古本市というのがあります。
ただすの森でやってるやつね。
その古本市にも行ってきました。
というかですね、その古本市は何回か行ったことがあって、過去に。
かずさんと二人で行ったこともあったし、結婚してからかな、子供ができるまでの間かな。
行った行った。
で、子供3人生まれてから、3人連れて行ったのも覚えてます。
03:02
そうだっけ。
3人も連れて行ったことはある、5人で行ったことがあるのかな。
なんか長男連れてとかは覚えてるけど、3人もあるか。
大変やったような気がするな。
今回は電車で行ったから、北大寺の駅から歩いて、相撲鴨神社まで行ったよね。
行ったね。ちょっと歩きましたね。
歩いたね。何分ぐらい?20分ぐらい?15分ぐらい?
20分はかかってない?
20分ぐらいかな。
意外と涼しかったから、歩けたよね。風もあったし。
歩きましたね。
でも、古本市やけど、めちゃくちゃ久しぶりに行ったから、あんまり戦闘モードになるっていう感じではなかったから。
最終日やったしね。
そうやな。あんまりお目当てのものもなかったし。
何日間かやってるんですよね、あれ。
何日間かやってて、多分毎年午前の送り日の最終日と古本市の最終日が一緒というか、お盆休み中にやってるみたいな感じかなっていう感じですよね。
夏の古本市ってやつか。
そう。秋もやってるのかな?
年間、1年に何回かやってるような気がするけど、あまり詳しくないけど。
ただその森というところが、すごい緑が多くて、細かい緑のもみじの葉っぱがとても綺麗で。
綺麗だったね。
涼しげなところなんですよね。
ぜひ皆さんも一度行かれたら。
その古本市がどうこうじゃなくてな。
いいと思います。
これからいい時期かもね、秋になって。
そうですね。
綺麗な時期になるかもしれないね。
今そこまで混んでなかったよね。
混んでなかったですね。
混んでなかったよね。
午前の送り日?
下釜神社はまだ混んでたか。
日本一はあんなもんじゃないですか。
混んでたか、最終日っていうのもあるし。
そこまで、北大路やからってことかもしらんけど、
駅から神社に向かう道なんかも全然混んでないし、誰もいなかったじゃん。
そうですね。
京都今ね、どこ行っても観光客がいっぱい来てるけど、
行ってはるところと行ってないところと割と差があるのかもしれないですね。
そうよね。
で、なんだっけ、夕方ぐらいに終わって、
で、送り日だね、見ようかって。
ちょっと時間があったから、そのあたりでご飯食べたり。
送り日は8時に点灯し始めるので、
で、封本市が終わったのが4時ぐらいだったので、
4時間どっかで時間をつぶさないといけなかったんですけど。
そのときにいろいろ喋れたし、番組どうしようかとかな、
喋ったりしてな。
そういうことですね。
で、場所も送り日の見られる場所が、
06:01
なんだっけ、出町柳のほうとかはライブカメラも出て、
人数がすごい多いよとか。
混雑状況とかが見られる。
なんかそんな情報もネットで見たりして。
私たちは鴨川の河川敷で見たと。
それがよかったですね。
よかったよね。
で、場所が北大路の駅から下鴨神社に向かう、
その途中のところの、要は川沿いの。
あそこだってマヤが調べてくれてたけど、
ビューポイントなんよね。
そうそう。
ちょうどだから、ばっちりだよね。
古本市も行き。
ちょっと時間が空いてるのはあれだったけど。
で、人もそんなにめちゃくちゃ集まっているわけでもないけど、
やっぱり見に来ていらっしゃる方たちが結構いて、
ワンちゃん連れてたりとか、
あとどっかの会社か大学かわからないんですけど、
団体のグループね。
はい。楽しく見られてる方たちもいて、
雰囲気すごいよかったですよね。
送り日は用意しとけばよかったけど、
文字がだから、五算で六種類あるのか。
そうですね。
え、言っちゃう?
大文字と、左大文字だっけ、
と、苗の字と、頬の字と、
あと船形と鳥居か。
鳥居。
お、覚えてた。
で、その中で、
メインってどこらへんのかな、
大文字と、あと頬の字が見れたのかな。
そうそう、鴨川の河川寺。
私たちがいたところから。
いたところからはね、見られたから、
もしよかった、すごい綺麗に見えたし、
で、また八時っていうのが当たり前やけど考えられてるというか、
夜になってな、綺麗に見える時間帯。
四文字が八時で、
で、順番になんか五分おきぐらいに、
次々と点灯していくっていうことになってるみたいなんですけど。
だからもう、来年以降に残りの四文字、
四つを見に行けたらいいよね。
そうですね。
まあでも、これテレビでやってたんですけど、
ちょっとあの、後継者問題とか、資金問題とかいろいろあって、
そんなことがあるんだ。
でもこれ伝統行事やから、守っていけたらいいよなって人ごとのように。
そう、残していけたらいいけどな。
残していくっていうのは結構大変なことなんだろうなっていうのは。
こっちのな、なんか人ごとのように言える人はいいけど。
そうですね。
当事者は。
見に行かせていただけただけで、本当に綺麗に見えたので。
風流なね。
京都はこういう行事がいろいろあって、いいよね。
風情を感じました。
09:00
そう、風情を感じるよね。
はい。
よかったですね。
よかった、すごいよかった。
写真もちょっと、なかなかスマホやからさ。
スマホで、なんかあの三脚を立てて、そういう方も中にはいたけど、
スマホでやからあまりいい写真じゃないかもしれないけど、
まあでも綺麗に撮れたから。
また、なんか機会があれば、こんな写真撮れたよっていうのを。
息子たちにも送ったりしてね、行ってきたよって。
珍しいことなんですけどね。
息子たちからはいろいろあっちこっち行ったでってくるんですけど、
私たちが行ったでっていうのは本当にないので、今回ちょっと珍しく。
そうだね。
ところで、第1回、前回は、この番組のどんな番組だよっていうところ、
あんまり実は言えてないかもしれないけど、この夫婦何者かっていうことで、
自己紹介をしました。
今回第2回は、どういった経緯でこの番組をやることになった、
言ったらきっかけかなっていうのを話していこうと思ってるんだけど、
さっきの俺でいい?しゃべるの。
はい。かずさんはどんなきっかけですか?
こちらは意外と簡単で、子育てがある程度終了して、
終了しましたね。まだ終わってないけどね。
まだ終わってないけどな。
今年が意外と自分の中では節目かなと思ってるんよね。
というのも、長男が晴れて結婚。
結婚ね。
で、次男が卒業して、今年から新社会人になりました。
がんばってるみたいですね。
がんばってる。どうだろう?っていうのがありましたと。
で、あと年の話をすると、結婚して、これは来年やけど来年30年になりますとか、
私たちね。
そうそう。夫婦結婚して30年になりますとか、
あと、思えば、これも偶然やってんけど、
私たち高校の同級生で結婚してるんだけど、
最初に出会ったのが、高校3年生で同じクラスになったとき。
はい。そうですね。
イコール、17歳。
17歳か18歳ですね。
そうそう、18歳になる年やから、今年57やから、
だから、マヤと出会って、今年は40周年なわけよね。
40、まあね、ほんま18歳になる年やから、
厳密に言うと、
そんな厳密言う。
17で出会って、17歳のときに出会って、
57歳今やから、40年。
17歳って、ほんま高2やからな。
12:00
細かい、細かい。
いいや、もうちょっと不死身にさせてよ。
はいはい、不死身な、40年。
そう、なんかそれを無理やりつけてるわけやからさ。
はい、そうですね。
だよっていうのがあって、
そんなところかな。
長男結婚で、次男社会人で、新しい生活を楽しんでますよっていうのがさ、
LINEとかで連絡が来てさ、
俺も頑張らなあかん、なんか羨ましいなと思ったときに、
ちょうどマヤから、何かやってもいいんじゃない、やろうよっていうところで、
ポッドキャストっていう単語を、
俺が言った話かもしれないけど、
出てきて、今に至る、頑張ってみようかなと思った。
はいはい、そうなんだね。
そうそう、だから、ちょうど今年がそういう不死身なかなと思って、
やり始めますっていうのが、大きなきっかけなんかなと。
うんうんうん、まあ確かにね、何十年っていうね、
時が経ったとか、経ったと思うと、
そうそう。
感慨深い。
30年、40年とか。
あっという間ですけどね。
あっという間やね、今思えばね。
はい。
そうそうそう。
まあ、あの、そうだね。
うん、そんなところかなと思うけど。
ブログも何か、かずさん言ってたやん、20年になるんですか?来年。
そう、来年ブログ20年で。
20年続いたってね。
そう。で、そうか、それを言わなあかんかったね。
マヤも、実はブログをやってて、それぞれでブログをやってるから。
そうですね、私も17年かな?何か今年で言ってた。
そう、2年後、初めて。
それ言うと、見つかったよね。
俺がしれーっとブログやってたのに。
ある日、突然見つけた。
なぜか。
こわいこわい。
これもしかして、うちのこと書いてんちゃうと思って。
ばれちゃったと。
そうそう、これうちのブログ、え、もしかして、かずさんブログやってんの?みたいな。
ばれても、ばれても何も悪いこと書いてないから、別にかまわないんやけど。
で、私もそれに触発というか、私もやってみようと思って始めました。
始めたよね。
今までは、だから19年間、俺の場合19年間、俺は俺で書き、で、マヤはマヤで書き。
主に、自分たちの生活のメインどころってのは、やっぱり子育ての話だから、
お互いが子育ての話を書いてて、で、やってましたと。
で、ふと19年、17年やってた状況で、
あの時、同じ行事を、僕はどういうふうに思ったのか、で、マヤはどういうふうに思ったのか、
っていうのを、例えば、このポッドキャストの番組を通して、
あの当時を振り返って、対話をして、
15:00
ああ、そうだったよね、みたいな、そういう思い出話みたいなのもできるかなと思ったり。
そうですね。自分の読んだ、そんな読み返さないもんね。
たまに読み返したら、絶対おもしろいだろうなと。
そうそう。マヤの話、特にブログはあんまり実は読んでないからさ。
読んでないから、ああ、こんなことマヤは当時は考えてたのか、とか、
あの時、よく喧嘩したなとかさ、子育てで。
めっちゃ喧嘩したよね。
そうそう。
あの、申し訳ないけど、本当にブロガーじゃなくて、読んでくださってる読者の方に心配していただいたこともあります。
あったよね。両方読んできてくださってるな、首相の方もいらっしゃったから。
実はその、夫婦でやってるよっていうのは、言ってなかったんだけど、
バレるな。
バレた。
私がバラしてるのかもしれないですけど。
だって、俺はだってマヤがやってるなんて言ってないわけだからさ、バレてモテるけど、まあまあいいけどね。
そういうので、2人で今後それの、要は発展系を、このポッドキャストでできたらなというふうに思いましたと。
それが大きなきっかけかなと。
そうですね、やっぱ積み上げてきたものは大きいというか、それは私もあるかな。
お互い別々だったんで、別々じゃないように、ちょっと何か一緒にできたらいいなっていう。
引き続き個人的には、ブログも、そういった形も取りながら、この番組もやりながらっていうふうには進めようとは思ってるけど、
それは今思ってるだけでどうなるかはわからないけど。
そうですね。
というところ。
で、そんな感じだけど、マヤの場合はどう?きっかけ。
そうですね、きっかけっていうか、なかなかうまく話せないかもしれないんですけど、
私の中でちょっと今年変化が。
変化。
中というか、外でも変化があり、心境的にも変化が出てきたことがありまして、
その一番のきっかけは、今までフリーランスでずっとコスカツとかと並行しながら、
家で翻訳のチェックっていう業務をさせてもらってました。
マヤね。
で、それプラスですね、5年ぐらい前から地域の活動、ボランティアですね。
それにも参加させていただいたりして、いろいろやってきた中で、
この春にですね、突然、昔ちょっとお世話になったことのある派遣会社さんから電話がかかってきまして、
こんなお仕事があるので、マヤさんいかがですかと。
すごいデータが残ってるもんなんやね。
そう。
めっちゃ前やろうなって。
そうですね、めっちゃ前とか8年前ぐらいかな。
8年ぐらい、それでも意外と前だよね。
18:01
で、オファーをいただいてですね、またその条件がというか、
就業先の企業さんが家からそこそこ近いと。
で、業務の内容も英語の翻訳ということで、自分がやってることにすごい合ってるかなと思って。
思った。話聞いたときにこっちも思った。
で、こんなお仕事が今この私の年でオファーいただけるんやと思って。
で、ただ私は地域ボランティアをまだ続けてまして、
どうしても平日に絶対これだけはいかないといけないっていうのが3回ぐらいはあったんですね、整理して。
で、3回は会社を休ませていただかないといけませんので、そんな条件で雇っていただけるっていうのは。
こちらからその条件に突きつけてな。
突きつけてというか、それはもう譲れないというか、そこはちょっとボランティアいきなりやめますとはなかなか用意はあるので、
ここは休まないといけないんでっていうことを。
なんか定例会議とかそういうのがあるってことやね。
そう。定例会と、あとは活動で絶対1日やらないといけない。
具体的に子育てサロンってやつなんですけど。
定例行事があるってことか。
それはもう自分の担当なので、休めないと。
そうやな。
で、言ったところですね。
でも、そしたら確認します?って派遣会社の方が言ってくださって。
担当者さん。
派遣先の企業さんに聞いてみます?みたいな。
で、2、3日して電話かかってきて、休んでいただくのは別にそれでも構わないのでって言われたんですよ。
で、おお!と思って、今のこの社会というか、働き方改革とかやってても働きやすくもなってきてるのかなっていうのは感じてたんですけど、
そういうのを受け入れてくれるんだと思って、びっくりしまして。
で、面談に進むことになり、面談って言ったらダメなのかな?会社見学って言うんですけど、
会社見学で、宗教先の同志の方とお話ししたときに、
こういう理由で、月に3回ぐらいは休ませていただかないといけませんっていうお話をしたらですね、
そんな活動をされてらっしゃるの?とかいう感じで、すごくこちらに寄り添ってくださるというか。
すごい良い会社だね。
そうですね。こんなのを私の、こんなこの休みますとか言ってんのを、それを別に否定的には受け取って、
何て言うんかな、受け取られなかったなあっていうのがすごい嬉しくて。
それやったらダメ?とかな。
そうですね。
そういうのはなかったよね。
はいはい。で、おお!と思ってて、結局採用していただくことになって、今言っておるんですが、その変化があったと。
21:04
で、そういうことがあって、自分っていうのが今まで、振り返ってみればというか、子育てがあり仕事があり、
私の場合はちょっと親の介護もあり、っていうのを、どちらかというとそういう、
で、地域ボランティアも引き受けてしまい、仕事もやってたんですけど、そっちの言ったら、誰かのためって言ったらなんですけど、
自分以外の人のために、自分をうまいこと利用して、周りがうまく回るように努力してきた日々がすごい長かった。
で、地域ボランティアにしてもですね、次々といろいろ仕事が降ってくるのを、それを全部やらなあかんと、結構思ってて。
で、仕事もしてたんですけど、仕事よりも地域ボランティア優先したりとかですね。
で、自分は結局睡眠をきずられて、まあしんどいなあと思いながら、でもまあやらなあかんことだなあと思って、やってた部分があって。
子育てっちももちろんそんな感じですよね。子育てやっぱり最優先なので、いくら自分が仕事土日に抱えてたとしても、
うちのほうちょっと野球やってたりしてたんですけど、野球部の試合があれば、そっち優先。
大変だったね。
大変でしたね。まあ大変ってそれは楽しかったんですけど、でもやっぱりそっちを優先して、仕事とかいうのは全部後回し。
仕事は後回しって、私にとっては結構仕事。
夜遅くなって、みんながたとえば寝てから、洗い物とかも全部終わって、やっと自分のための時間ができた。
で、そこで仕事すると。で、朝までやると。で、また朝になったらお弁当作ると、みたいな。
そういう生活だったのがですね、まあ子供たちが手が離れて、すごいやることがガーンって出ましたと。
で、なおかつその仕事も会社に行くっていうことによって、その地域ボランティアに対しても、
関わり方が変わってきたって感じ。
そういうことですね。外で働いてるので、エイズの活動はちょっとできませんと。
ちょっと言い訳チックなことが言えるもんな。
今までやった。でも今までもさ、在宅で仕事してるからさ、本当それは仕事だよって認めてくれないよね、世間は怖い。
そこは認めてもらえないですね。
在宅の仕事は仕事じゃないと。
そう、融通効くやろ。まさに、まあ俺も在宅でやってるからさ、まあそういうとこあるけど。
実はですね、会社よりも全然融通効かないですよ、本当は。在宅の仕事のほうが。
24:04
何が何でも絶対この農機は守らないといけないし。
ほんまにそう。
会社に入ってわかりましたけど、会社は、たとえば私が業務を任せられて、間に合わなければ他のリソースから、もう持ってくるっていうことができるんですね。
たとえば間に合わなかったら外中さんにこの英訳は頼もうとかやっていただけると思うんですけど、自分一人だともう全部絶対に自分でやらないといけないので、そこはもう何が何でもっていうね。
それはめちゃくちゃ思う。
そうですね。
まあなんか昔ブログで書いたけど、今もいらっしゃるけど、その自由業は不自由業っていうブログを書いたけどさ、自由業やから、フリーランスになる前はさ、
フリーランスになったら自分の時間を自由にとれてできるんだと思ってたけど、ちょっとそこは見通しが甘かったよなと思うことが、特にフリーランス成り立ては思ったね。
まあでも自分が選んでるからね。
そうだね。
自分が選んでそういう働き方をしてるんだから、そこを文句言ってたらダメなんですけど、ただまあなかなか。
言えちゃうよね。
そうですね。周りからはやっぱり理解が。
家にいるんだったらマヤさんこれできるやろうみたいなな、これ配っといてみたいなな。
まあそんなのさすがにあんまないけどね。
それはないね。
そこまではないんけど、まあでもこれって当たり前的なね。
ああ、そうだね。あれは日中になんか打ち合わせというか、会議をやるとか。
そうそう、家計会議もそうなんですよ。平日にまだやってたんでね、平日のお昼とかね、月曜日の1時半からとかね。
それもちょっと変わりつつあるんですけどね。
そうやな、なかなか会社員の人たちは参加しにくいもんな、そんな時間にやってたらな。
まあ今は話が長くなるけど、PTAとかもね、昔はたぶん平日のお昼とかにやってたと思うんですけど、それがどんどんこう、例えば土日になったりとか、あとはもうZoomで済ませるようになったりとか、
そうだね。
LINEでも済ませるとか済ませるとか、全然変わってきて。
できるようにすれば。
PTAがなくなるっていう。
先生が土日出なあかんとかなったらかわいそうだけど。
そうですね、PTAがなくなるっていう話もね、ありますので。
まあ現在は、だいぶ変わってきてるのはあるんでしょうけど、地域バランスというのはですね、やっぱ高齢者の方が担っていることが多いので、なかなかそこはもう変わっていくのは最後かなっていう感じ。
ところでですね。
LINEでみんなで情報共有しましょうって言っても、LINEしてませんとかな、そんな人がいたら。
そうなんですよ、そういう方もいらっしゃいますね。
そうだね。
そういうところの関わり方が変わってきて。
関わらざるを得なくなったというか、私が選んだ、働こうとした時点で、言ったらその地域ボランティアの平日の活動はもう出れないからごめんなさいっていうことを言うっていう覚悟を決めて、なったわけなんですけど。
すごい、そこはちょっと気持ちの変化だよね。
27:01
今までだったら絶対そんなことはやってはいけないと思っていたので。
だってそれこそさ、昔やったらさ、地域ボランティア、例えば第一優先にして、派遣のその会社、断ってたかもしれないよね。
そうですね、断ってたんですね、きっとね。ただその、受け入れてもらえたっていうのが大きかったですね。
そうしたら向こうから断られると私は思ってたんですけど。
可能性はあるもんね。
ご縁があったと言ったらいいなと。
そうだね、ほんとご縁があったと思う。ようだって会社も近いし、今まで、自己紹介のときも第一回でも言っちゃったけど、
その自分が今までやってきた、その業務内容、積み上げてきたものと、が、なんていうのかな、活かせる仕事やったじゃん。
そう、めっちゃなんか活かせてるんですよね。
前のために、言ったら前のためにある仕事みたいな感じじゃん。
そこまで言ったら言い過ぎかもしれないけど。
だって一駅、一駅ってまず駅近いし、会社近いし、業務もね。
そうそう、それで、なんていうのかな、今までだったら、仕事をたとえば納品、翻訳会社に私がします。
いろんなクライアントさんから仕事が来るんですけど、そのいろんなクライアントさんの仕事を納品しても、
そのクライアントさん自身から、よかったです、今回のチェックはとかね、そんな話はないじゃないですか。
全くないんですよね。
その翻訳会社さんは、よく細かいところまで見てくださってとか、そういうことはね、言ってくださってもですね。
やりがいを感じるところやな、そこは。
そうですね、そのクライアントさんから直接何かを聞くっていうのは絶対ないんですね。
間に翻訳会社さんが入っているので。
でも今の状況は、その会社さんに入って、会社さんのどなたかから仕事が来ます。
で、それを社員さんに返します。
やって、作業。
やっぱりそこで感謝してもらえるというか。
直接聞けるっていうな。
そうですね。
いいよね。
で、またその先がまた見れるっていう。
その私がやったことによって、それがどういうふうに流れていくのか。
で、この会社にとってどこのポジションというかなっていうのかな。
この業務がどこを占めていて。
で、それをやったことによって、次の展開があるっていうのが見えるっていうのが、私にとってはすごい新鮮で。
そうやな、今まではちょっと見えづらい感じだもんな、在宅。
しかも在宅でやってたし。
納品してしまって、いろんなコメント、ここおかしいんじゃないですかとか。
例えば、原稿のおかしいところとかをコメントつけて返したとしても、それがどういうふうに今度クライアントさんのところで処理されるのかっていうのは見えないんですけど。
今回の場合はやっぱそれがすごい。
最終形の納品とかってあるんだっけ。
30:01
前のこんな、例えば完成形ができました。
送られてくるとか、そういうのはなかったんだっけ。
完成形って言うんじゃないですか、そのフリーランスの時?
そうそうそうそう。
それはもう、例えばその企業のサイトやったら、企業のサイト行けば自分が。
行ってくださいとかいう感じ?
いやいや、別に行ってくださいとか何も言われないですね。
ただ自分が見に行って、おお、これ載ってるやんっていう感じ。
例えば、実際やったかどうかわかんないけど、会社の写真を例えば作りました。
できた納品物を写真こんなので、おかげさまでこんなことをマヤさん頑張っていただいたおかげで、
できました、これです、見てくださいみたいなのはなかった?
ないですね。
成果物があったらさ、おお、なんか形にできた。
感動したな、大変やったけどみたいな。
それもない。
1回3ヶ月ぐらいかけて、いや3ヶ月の頃ちゃうか、半年ぐらいかけてやった写真があって。
写真やってたもんな。
うん、それの時はマスラコーディネーターさんから聞いたお話なんですけど、
翻訳者とかチェッカーの名前を入れてもらおうかと思ってますって言ってた写真ですね。
すごいね。
聞いたけど、それも入れないみたいな。
なんかそういう反応があったらさ、嬉しいやん。
でも前回のフリーランスの頃のあんまりそこまでなかったけど、
今はそういうのを日々感じながら仕事ができているっていうことよね。
そうそうそう。だからすごい本当に幸せというか、
時間も過ごせている。
会社にいる間はもう仕事に集中。
フリーランスのときはなかなかそうはいかなかったですね。
ちょっと切り替えが難しいよね、フリーランスはな。
何か絶対入ってきたりとかですね。
LINEが来てみたり、電話がかかってきたり。
呼び出されたり。
先にやっぱこっちやらなあかんなとか、いろいろあったんですけど、
今はそれもなく、会社のときは切り替えて仕事と。
しかも終わったらもう夜にまで引きずるとか、
そのために睡眠削って仕事するとか、
それを逆にやったらダメっていう感じなんですね。
会社ってその決まった時間の中で最大の成果を出しなさいっていう場所なので、
それ以上で自分がもし裁けなかったら。
会社に守られているって感じになるよね。
フリーランスは誰からも守られないからなあ。
自分で自己責任でやると。
そういう環境の過ごし方が4月から始まって。
変わりましたと。
言ったら申し訳ないけど、地域ボランティアもある程度、
自分でなんでもかんでも引き受けちゃうんじゃなくて、
これはできます、これはできませんっていうのが、
言えるようになってきたと。
ちょっと地域ボランティアとの関係性が変わってきたんですね。
そうですね。
こないだまた話が長くなるんですけど、
33:01
仕事をしてるからと言って、
あなたはじゃあちょっとここは難しいだろうから、
来なくていいよとかそんなのは。
仕事を言い訳にするなと。
言い訳にしてもよかったのかもしれないんですけど、
それやったらあかんと思ってましたし、
そこを例えば地域ボランティアの上の方の方々から考慮してもらうっていうのは、
こっちが訴えたらそりゃこのリーダーは外しましょうとか、
そういうことはやってくださってたんですけど、
基本的には別にあなたは平日もこれでよろしいみたいな感じの。
他の人もやってるからとか、そういう無言の圧力みたいなのもあるの?
それもないと言えばないのかな。
でも自分でやっぱりやらなあかんって思っちゃってたところも大きいのかもしれないですね。
で、みんなやってるからっていうね。
自分だけがそんな平日全部いけませんみたいな言ったら、
それ申し訳ないじゃないですか。
そうやな。
ボランティア先の高齢者の方とか、
相手さんがいるからな。
この地域はマヤさん全然来てくれへんわとかもなったら申し訳ないもんね。
でもそこがですね、ちょっと割り切れるようになった。
だから言ったら、こう言ったらあかんけど。
あかんけど、あかんことは言わんほうがいいで。
やめとこうか。
そういうことがありまして。
で、気持ちがだいぶ変わってきたと。
そうだね。変わってきた。
昔を知る俺としては、マヤはすごい変わったなと思うわ。
だってさっきも言ったけど、たぶん断ってるもん、その会社。
その派遣先の話、来たときにさ。
でもそれを、だからそこは大きな心境の変化だったんかなと思う。
そうですね。
で、そんなことがあって。
そんなことがあって、今まではどちらかというと、
周りの人たちとか家族とか、地域ボランティアの地域の人たちとか。
自己犠牲って言ったらちょっと言い過ぎなんか。
そこまでは思ってないんですけど、そっちを優先にしてきたと。
そうだね。
そういう生活をずっと続けてきていたと。
だけれども、さすがに子どもたちも育ち。
仕事は外でするようになり、地域ボランティアも自分でちょっとお断りもできるようになって。
断れるようになった。
そうですね、そこは大きいな。
自分を真ん中に置いて、逆に自分ができることに対して、
今までは周りに合わせて、自分を最適化してきたっていうか、
ここをうまく回すためには、自分はどういう動きをしたらいいかっていうのを考えてたんですよね。
36:00
家族が困らんためにはどうしたらいいか。
で、最適化&最大化というか、自分ができる最大のとこまで頑張っていたと。
だからしんどかったっていうのがありますけど、
今は自分を真ん中にして、自分がやることを最適化するというか。
そこがこの番組のタイトルにまやが込めた言いたいことやな。
この自分を大切に暮らす。
やっとそれができるようになってきた環境になったと。
整ってきて。
聞いてくださっているリスナーの方々は、いろんな立場の方がまだいらっしゃってですね。
私のような、ちょうど子育て終わって、今のところ親の介護は、
私、父はもう終わったんですけど、
そんなに今のところ大変じゃなくて。
元気だもんね。
自分の体もそこまで衰えてなくて、みたいな立ち位置じゃない方もたくさん。
近くに住んでるから、なんかあったらっていうのもあるよね。
たくさんいらっしゃるとは思うんですけれども、
私が今まで過ごしてきた時の話とかして、今の心境も話して、みたいなところで、
共感していただけるんじゃないかな、みたいな。
共感してくれたら嬉しいよね。
そうですね。
まあでもね、それはもう本当に人それぞれ、生活も違いますし、
過ごしてきた経緯も違いますので。
なんですけど、ちょっとでもというか、
ああ、こんなこと私もあったなとか、こんな気持ちわかるなとか。
共感の接点ってやつやな。
そうですね。
そんなんがあればと思って。
で、ポッドキャストのどう繋がるかって言われると難しいんですけど、
ポッドキャストに関しては、そんだけ私になんとなく余裕というか、
そうですね、気持ち的にだいぶ変わってくる。
そうそう、なんかさんなんがすごいびっくりしてたよ。
まずそのポッドキャストっていうところに、
ことをするなんて全然想像しなかったと。
で、僕についてはある程度想像はできてたみたいやけど、
まあまあ、でもマヤがそれに乗って、
言ったらちょっと先走ってる感ある俺に対して、
ふうでやっていこうかっていうのに、いいねって、
ある程度賛同してくれて、今始めてるわけじゃん。
それに対してすごい驚いてた。
次男はおもろいなって言うだけ。
39:00
次男は面白いことやってるやんって言う。
長男はちょっと上から目線やってる。
最初にポッドキャスト、上から目線やった?
上から目線っていうか、新しいこと認めてて。
この歳で新しいことを始めるなんていいなみたいな。
書いてくれてましたね。
そうそう、頑張っていこうかなと思ってるけど。
上から目線したと言い過ぎやな。
ポッドキャストに関しては、私はどっちかというと、
家族のためにはやってきたと。
で、外にもたぶん、自分がやらなあかん以上にやってきてしまっていた。
それで、かずさんと結構、そのことで割と喧嘩をしてきたことも多々あって、
なんでまたそんなの引き受けてんの?みたいな。
いろいろ引き受けしすぎてしまっていたところもあって、
ただ言い訳させていただくと、しょうがないというか、
自分の子供がお世話になってないから、それぐらいやってもしょうがないやろ?
頼まれてんからみたいな感じで、いろいろ引き受けて、
で、かずさんにはそうやって、
喧嘩はなんでそんなの引き受けてばっかりやねんみたいな。
で、実はうちの母にもですね、あるときですね、
あまりにも私がいろいろ引き受けちゃうので、
チャリティービギンズアットホームやでって言われたことがあって、
チャリティーチャリティーって言ってですね、
事前事業をですね、頑張ってるわゆえにですね、
これイギリスの格言かなかなかな?昔の。
お家のことがおろそかになるのはあかんでっていう。
うちをきちんとしてからやりなさいっていう、
ような今しめの言葉なんですけど、
それを母から言われたこともあって、
まあそれは自分の中でももちろんあったんですけど、
まあでも家のこともそこそこ自分はやってるつもりやったし、
ないがしのみしてるつもりは全くなかったんで、
ただまあいろいろとこう、降ってくるというか、
それをこなしてきたっていう感じなんですけど、
まあそういう人生を生きてきて、
まあで今夫婦2人になって、
カズさんとやっぱり向き合いたいというか、
まあそういう気持ちもあって、
お誕生日の外食のときに、
なんか2人でやってみるのもいいんちゃうっていう、
ようなことを言ったんですね。
それは別にポッドキャストっていうのは、
あたしそのときにポッドキャストのポの字も、
存在すら知らなかったんで。
なんか俺の勘違いってことやな。
なんかでもポッドキャストがどうこうっていう、
実はポッドキャスト興味があるねっていう、
前に言ったときに、
なんかポッドキャストなんかいいよみたいな、
なんかそんなんもあったってなんか聞いて、
そうですね、はい。
まあポッドキャストっていうのは、
なんかで見たんやな、
ポッドキャストを夫婦で始めるの、
なんかそういう記事があったってことやな。
うん、忘れたけど、
カズさんがポッドキャストのことを先に私に言ったんですよ。
そのときに私の中にポッドキャストっていうのは、
42:01
その時点ではあった。
で、確かにいいかもねと思って、
で、しゃべるっていうSNSっていうんですか、これ。
で、私しゃべることもちょっとずつ外で触りに来たりとか、
で、朗読の回もやってたりするので、
朗読教室やってんのやな。
そうですね、それははい。
おいおいまたしゃべることあるんじゃない。
で、自分がしゃべるの苦手ってすごいわかっていて、
頭がすごい真っ白気になるタイプなんですね。
なので、練習にもなるかなーっていうのもありますし。
なんかこれをすることで、
その夫婦の関係性というかさ、
そうですね。
向き合い方っていうのも整理されて、
いい方向に行くのかなとは思ってんけどね。
そうですね。
それをいいことになっちゃうかなと思って。
確かにもうすでにこれをやることによってだいぶしゃべっているというか、
カズさんはカズさんでですね、
やるとなったら出発しておりますので、
マイクとか買うの超早かったですから、
私はまだ心の準備というものができてなくてですね。
とりあえずやってみよう精神やからさ。
後からどうにでもなると思ってるから。
その走りっぷりがですね、半端なかったんですよ。
イエーイってマイク。
だって椅子まで立ってもずっと計画で、
計画だ俺なんの家やからさ、
やってみてできへんことは後から直していったらいいわっていう感覚やから、
まあちょっとは違うかもしれんけど、前とは。
そうですね、全然違う。
それに巻き込まれてるってことやな。
まだスピード走ってんのに追いついてない状況なんですけど、
で、カズさんはアイディアいっぱいこう、
バンバンこうなんか言ってくるんですけど、
私はもうそれを受け止めきれてない状況でですね。
まあ今そんな感じですね。
まあまあきっかけはそんな感じ、そしたら。
そうですね。長くなりましたけれども、申し訳ありません。
いえいえ、ある程度そういうこと思ってたんやって。
やっと分かったんかい。
いや、まとめて喋ってくれることなんかないじゃん。
いやいや、いつも伝えようとしてるけど聞かない人がいない。
そういうこと?
これもね、ポッドキャストになると聞いてもらえるという。
そうやな。
はい、私に喋らせてもらえるという。
普段はですね、こんなに喋らないけど、
あ、それは。
喋らないんですよ、私あんまり。
それは違うって言ってたらまたアレになるからさ。
喋ってて喋ってる。
いやいやいや、途中で絶対話持っていかれるからね。
それはなって。
それはなというか、もう話の腰を折られて、
カズさんの話に持っていかれたり、
また腰折られたって。
またその話か、みたいな感じで言われるので、
きちんと喋れることっていうのはなかなか。
大谷ホームラン売ったよ、とかね。
はいはいはい。
そんなの聞いてへん。
どうでもいいとあかん。
大谷君のホームランは素晴らしいんですけど、
他にもね、いろいろ。
45:00
今日の大谷の成績聞いてもしょうがないもんな。
前に言ったアメリカの政治の話とかですね、
いろいろそういう話がバンバン来るんですよね。
そんな話をしようと今は思ってないのにって。
そうそうそう。
そういうことか。
わかりました。
きっかけは、きっかけからするとちょっと違うよね。
俺が考えてるところと。
だいぶ違いますね。
だいぶ違うよね。
でも、目的というか、
ポッドキャスト番組を2人でやってみようというところは、
一致して今に至るというところになるから。
今後、これからどういうふうな形にしていくのか、
まだ全然手探り状態でわからないけど。
そうですね。
そこは微妙にゆるーくやっていけたらなと思っているので。
はい。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
一気聞くはそういうところです。
はい。
はい。
はい。
はい。
というわけで。
はい。お疲れ様です。
お疲れ様でした。
第2回、きっかけを2人のきっかけを話していただきたい。
すいません。私が長々と。
いえいえいえ。
数さん短かったので。
いやいや。あの考えが分かってよかったです。
細かいな。今さらかいな。
話したんやけども。
はい。
はい。どうでした?
はい。長々と話させていただいたんですけれども。
いえいえ。でもいいよ。これぐらい。
だってそこが一番大切なところやからな。
そうですね。私にとっては大切。
大切なところから。
そうですね。
今後、もっとこんなこと言いたかったとかいうのが出てくるかもしれないけども。
それは多い多い。それこそブログやってるからさ。
48:01
ブログで書いたりとか。
あと今後の番組で、ここもうちょっと言いたかったっていうのがあったら、別に言ってもらって構わへんし。
はいはい。
喋らせていただいてありがとうございました。
よかったよかった。
次の第3回は、子育てのほぼほぼ終了っていうのが一番の転機かなと実は思ってるので。
そこはまやもそうやろ。
そうですね。
やから、子育て思うことというか、こんな子育てでしたっていうところを言える範囲内になるかもしれないけど、
っていうのを第3回では喋ろうかなと思ってます。
まだちょっと具体的にどうっていうのはまだカチッとは決めていないから、どういうことになるのかわからないけど。
で、第3回、第4回以降というのかな。
第4回以降は、こんな企画をっていうのがいろいろ実は考えているんだけども、
例えば、僕の場合は本をすごい好きなので、さっきの古本市じゃないけどさ。
本が好きなので、本紹介。
自分こんな本が好きです、なぜならみたいなところを紹介するのも、
1コーナーって言ったらあれだけど、やっていきたいなというのと。
かなりオタク系ですので、本当に本大好きなので。
ついてきてもらえるか。
もうすごい。もう本当にすごいですよ。
そこはおおよい、あれじゃない?
喋ってたら分かってくれるように、聞いてたら分かってくださるようになってくるんじゃない?そこは。
そこをさ、やっぱり押していきたいね。人と違う。
もう違いまくりですよ。
と思ってます。というのが一つと。
あとは、この間下鎌神社の古本市に行った時に、
ご主印帳売ってたやん?
売ってました。
記念に2冊買ったんだよね。
ご主印帳買って、初のご記帳を下鎌神社の方。
周りの人がやってるの見ていいなと思って、見てたんですけど。
そうそう、やってもらって。
それもやりたかった1つだったわけよ、個人的には。
ご主印帳買って、ご記帳してもらって、あれを埋める。
古本を買うっていうのと同じ。あれかも、マインドかもしれないけど。
私も神社とかすごい好きで、すごい行きたいんですね。
大阪恵まれてるっていうか、京都ならのな、すごい歴史。
毎日思うぐらい行きたいんですけど、そんなの全然できる。
これからだってできるやん、それも。
そうだね。
今後ちょっとずつさ。
そのご主印帳買って、ご記帳を初めて1つ目やったから、
今後それをさ、いろいろなお寺とか神社を回って、
51:01
こんなとこ行きましたよ、こんなとこ良かったよね、ご記帳してもらいましたみたいな話を、
この番組でもやっていけたらいいなと。
そうですね。
番組にやるからっていう理由でさ、こじつけてさ、
行くってのはありじゃん。
行っとかなあかんのちゃう?なら京都どこどこ行こうよみたいな。
そんな話もやっていけたらなと思っています。
はい。
マヤは何かやりたいことってある?
特にやりたいことっていうのはあんまりなくてですね、
普段のステージが変わってですね、
自分を真ん中に置いて生きていけるようになってきたかなっていう、
この日々の喜びというか、
まさに番組のタイトルやな。
そうですね、マイライフ、マイウェイというかですね、
マイウェイで、自分勝手っていうことではなくてですね、
自分らしく無理のない範囲で、
断るとこは断って、やらないといけないというかやることはやって、
で、楽しむことも楽しむっていうような。
自分を離するってこと?
離するというまではいかないんだけど、
自分を真ん中に置けるというか、
人のためっていうのではなく、
自分を大切にプラスってやつやな。
そうですね。
最初言った。
自分を大切にっていう感じで、
生きていけたらいいなと思っています。
第3回、第4回も。
こんなん言うたらあれやけど、
カズさんと最後まで一緒にいかないといけない。
その義務感みたいな。義務じゃなかったら。
でも一番近くにいる人なんでね。
前回も言ってたじゃん。
結婚する前と結婚した後では。
結婚した後の方が長くなりました。
そうですね。
自分の一番近くにいる人を、
そんなに大事にはできてなかったなっていう思いは、
もちろんあるので。
誰かの家族の意味さえ変わってしまうってやつ。
やっぱり子供優先になるじゃないですか。
でも今はもう2人しかいなくなってしまったので。
なってしまったってどういうこと?
なってしまったというか。
なんかちょっとずつ棘があるんだよね。
いやいやそうですか。
これもそんな感じやんか。
多くの人がこうなると思うんですけどね。
向き合っていかなあかんなというか。
違いも理解した上でというかですね。
すごく違う2人なんですね。
これポッドキャスト始めてますますわかったというか、
そーらぶつかるわなっていうのがわかってきまして。
それもわかった上でというか、
今後どんどんわかっていくこともあると思いますし、
54:02
そういうところをポッドキャストで発見するのも楽しい。
番組の中でな。
っていう感じかな。
そこはまあおいおいというか。
そうですね。やっていくうちに。
重ねていくというか。
ブログと一緒で。
こんなこともあるんだって。
そうですね。
という感じです。
他は何か言い残したことない?大丈夫?
はい、大丈夫です。
じゃあ、第2回一応終わったんじゃない?これは。
はい、長かったですね。
長かったけどさ、やりきった感あるんじゃない?
やりきった感ありますね。
よかったよかった。
もううまく喋れるかどうかというか、
最初もう頭真っ白気になってた時もあったんですけど。
いやいやいや。
というわけで、第2回はこの辺りということで。
はい、お聞きいただきありがとうございました。
ではまた。
55:25

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