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E1 自己紹介 | My life. My way. 自分を大切に暮らす
2026-08-26 26:01

E1 自己紹介 | My life. My way. 自分を大切に暮らす

子どもたちが巣立ち、夫婦二人暮らしになった私たち。これからの人生をどう楽しんでいこうかと話すうちに、なぜか夫婦でポッドキャストを始めることになりました。記念すべき第1回では、私たちがどんな夫婦なのか、それぞれ自己紹介をしています。考え方も興味もかなり違う二人ですが、違うからこそ見えてくるものもある気がしています。どうぞ気軽にお付き合いください。



Our children have grown up and left home, and now it is just the two of us. As we talked about how we want to enjoy the years ahead, we somehow ended up starting a podcast together. In this very first episode, we introduce ourselves and share a little about who we are as a couple. We are quite different in the way we think and in what interests us, but maybe that is exactly why we can see things from different angles. We hope you will enjoy listening.



CHAPTER

() イントロ / Intro

() Maya自己紹介 / Maya

() Kazu自己紹介 / Kazu

() まとめ / Wrap-up



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サマリー

このエピソードでは、子供たちが巣立ち夫婦二人暮らしになったKazuさんとMayaさんが、ポッドキャスト「My life. My way. 自分を大切に暮らす」の第1回として自己紹介を行います。28年間連れ添った夫婦で、お互いに57歳。Kazuさんはライターとして19年間、Mayaさんは翻訳のチェック業務を22年間、それぞれ在宅で仕事をしてきました。考え方や興味は異なるものの、良い距離感を保ちながら生活しています。Mayaさんは大阪出身で、転勤族との結婚を避けたかったという過去の考えを語ります。一方、Kazuさんは和歌山生まれ神戸育ちで、小説家を目指して旅行会社を退職し、その後フリーランスになった経緯を明かします。アフリカ旅行の経験も語られ、二人のこれまでの人生や仕事、そしてこれからのポッドキャストへの意気込みが語られました。次回のテーマは、子育てが終わった後のきっかけについて触れる予定です。

イントロダクションと夫婦の概要
My life. My way. 自分を大切に暮らす。
Kazuです。
Mayaです。
こんにちは。
今回、記念すべき第1回ということで、どうですか?
いよいよですね。
緊張?緊張してない?
緊張はしてないです。
素晴らしい。
気楽にということなんで。
素晴らしいですか。
さっきトレーラー撮ったけど、あれはどうやった?
ちょっとやっぱ緊張しましたね。
台本書いてやらせていただいたのでですね。
まずトレーラーをアップしてと思ってるんだけど、
さっきリスナーさんは、私たちが何者かっていうのを知りたいだろうなというか、
強制的にやると。
まずはプロフィール、最初は自己紹介しないといけないなと思ってるんだけど、
どうする?Mayaからいく?
いやいや、まずは私たち夫婦でございます。
夫婦ということで。
夫婦です。
夫婦です。もう28年間、
28年間?
29年間、夫婦をやっております。
そうなんだ。
一人で生きていたというか、結婚前よりも長くなったと。
ということでございますね。
28の時に結婚して、
29年間夫婦ですので、今57歳ということでございます。
3人の子供がいる夫婦。
しかも高校の同級生ということで、同い年。
57歳。
そうですね。
で、去年3男が大学生になり、東京へ行ったと。
なので、去年の4月から2人暮らしになりました。
次男も東京に行ってるから、長男がこっちで、次男、3男が東京にいるというところですね。
長男は会えるっちゃ、会える。
次男、3男はお盆とか、年末に帰ってきてくれたら嬉しいな、そんな感じかな。
そうですね。
2人暮らしになったので、ちょっとはコミュニケーションが増えるかなと、夫婦の。
想像してたんですけど。
いきなり、最初から愚痴?
愚痴じゃないよ、別に。増えんなーっていう。
こんなもんかなーみたいな。
自己紹介しようと思ってたのに。
はい。
で、かずさんは2回、私は1回という、この住み分けが完璧にできておりました。
それはですね、それをちょっとリスナーさん分からないから言っとくと、
私はライターをしていまして、
結婚した年、
次の年かな。
次の年に、広告経営だけども、会社から独立をして、そこからフリーランスで、基本的に在宅なんよね。
在宅で仕事をしているから、私が2階の仕事場、で、マヤは1階にいると。
はい。
で、その2階、1階ってことね。
はい。
はい。
ということでですね、ご飯食べるとき以外は、ほぼほぼ、かずさんは2階の住人、私は1階の住人。
いい距離感だね。
めちゃくちゃいい距離感。
もうすごく楽。
楽楽。
はい。なんです。
ですと。
ですと。はい。
っていう状況が、1年間続きましたと。
はい。
はい。
Mayaの自己紹介とキャリア
で、トレーラーでも言わせていただいたんですけれども。
うん。
まあでも、なんかこのまま。
うん。
コミュニケーションがないまま、ご飯食べるときだけ食べて、お互いまた別々で。
うん。
っていうのは、ちょっともったいないなっていうか。
うん。
実を言うと、私は割と外に出ることが多いんですね。
人との付き合いがすごい多いんですけれども。
うん。地域にボランティアとかもしてるもんな。
そう。やってるし。
うん。
で、たまたまこの4月からちょっと会社で働くことにもなって。
うんうん。
まあ、外に出るのは、私の方が全然出てると。
うん。
なのに、ひるがえって、かずさんは全然出てないと。
うん。
まあ、なんかもったいないというか。
うん。
なあっていうのを思って。
うん。
で、えー、まあちょっと今回提案させてもらったと。
うん。
一緒になんかSNSでもやれたらなっていう。
うんうんうん。
というのもですね、あの、SNSに関しては、あの、かずさんはブログを18年間。
19年。
19年か。
うん。来年20年。
来年20年か。
長いよね。
でも私は18年じゃないで、17年やで。
17年か。
うん。2009年やからな。
まやが17年で。
だからかずさんは1年プラスやで。
いや、でも2007年5月からしてるからさっきみたい。
あ、2007年からやってるのか。
あ、ほな2年前からやってるのや。
私の。
うんうんうんうん。
そうだね。
そうなんや。
まあ確かに。
長い。
だってさんなんが、この間見たら3歳。
うん。
さんなん3歳の時からやってるから。
はい。
去年大学入学って言うとちょっとバレちゃうけども、受験勉強頑張ったねっていうことで。
そこは深掘りしないで。
そうだね。
そうだね。
はい。
そうそう。
長くやっててお互い、私も17年間やっておりまして。
そういうことをやってきた2人やから、子供のネタもいっぱいあるし、
仕事もね、ちょっと人とは違うというか、あるし。
まやはどんな仕事って言ったほうがいいんじゃない?
あ、私の仕事ですか。
私の仕事は、今は翻訳のチェックを22年間。
あ、その4月からの。
あ、4月からのやつは、とある企業さんで。
まあ同じような感じやんな。
そう、英訳の仕事なんですけど。
うんうん。
まあちょっと品質に関わるというか、メーカーさんなんですけど、
メーカーさんが売ってる製品の品質に関わるような文章を整えるっていう英訳業務をしております。
していると。
はい。
まあうまいことあるよね。
今までの仕事、翻訳関連の仕事と関連した仕事が。
そうそう。めちゃめちゃ合ってるというかですね。
良かったよね。
ほんまに喜んでもらえるというのが、目の前で社員の人が喜んでもらえるっていうのがちょっと嬉しい。
今だからいい感じになったなとは思ってるんですけど。
それはもうごめん。最初からさ、自己紹介というときに話が語りになっちゃったから。
そしたらちょうどいいから、マヤの自己紹介のところから行こうよ。
私ですか。
生まれも育ちも。
お金も育ちも大阪でございます。
大阪、素晴らしい。
ずっと大阪。
うん、素晴らしい。
大学も近場の大学でゲンチャリで行くという。
関西のね。
お金全くかからってない感じですね。
で、結婚相手も大阪。
しかも高校の同級生。
この広がりのなさ。
近場で。
近場で。
でも、自分的には仕事で転勤をするような人と結婚はしたくないっていうのは結構あった。
昔言ってたの覚えてる。
あるんですね。
というのも何でかというと、例えば自分が仕事をしてます。
旦那さんの転勤先についていかないといけないってなったら、
自分のことすごい変えないといけない。
そうだね。
じゃないですか。
私にとってはそれがすごい結構ハードル高いかなって思ってたんですけど。
でも実際やってることはフリーランスのテッカーなんで、どこでも仕事できるっていう。
ちょうど最近だって、フリーランスとかどこでも仕事できるから引っ越したり。
それこそ村上春樹はどこでやってるのみたいな。
そんなことにこだわる必要は全くなかったなって今は思うんですけど、
昔はそう思ってたと。
例えば商社マンと結婚したら海外に行かないといけないとかもあるかもしれない。
そりゃ逆に行きたいけどな。
海外まで行くんやったら行きたい感じにするけど。
わからない。
日本の例えばなんか。
アフリカのどこか大変なとこかもしれないし。
それは嫌いな。
どこかの資源の、鉄鉱石オーストラリアか、そういうのとかさ。
大変かもな。
でも商社マンの妻ということで。
そうですね。
センチな生活を。
それはもう全然実現できんかった。
結婚して。
結婚して、最初のうちは仕事はやってたんですけど仕事は辞めて。
結婚する前からの仕事やな。だからやってたのはね。
結婚する前は営業マンやってました。
営業。
でもその時の経験がすごいいろいろ生きているので、それはもうすごい良かったと。
めちゃめちゃハードワークでブラック言うとはあかんけど、ブラック企業でしたけど。
お互いブラック企業。
ブラック企業。昔はそんな時代でしたね。
で、結婚して、カズさんのライターの仕事を手伝ったと。
なぜならばすごいその頃はですね、カズさんが、自分が書いたのに自信がないのかどうか知らんけど、
チェックしてチェックしてばっかり。
そう、フリーランスになりたてやったから、そこのクオリティがダメやったら仕事がいきなり無くなるっていうプレッシャーがあったよね。
自分でやれって。
ほんまに絶対全部私が目を通さないと納品しないぐらいの勢いだったんで。
正直なところマヤの方が国語力というか、整然に文章が書けるかなと思ってた。
もうライターらしからぬ話かもしれないけど。
違う目で見るっていうのはもうめちゃくちゃ大事なことなので、
書いた人、翻訳もそうやけど、翻訳した人とチェックでは頭の使い方が違うので、
絶対それは必要なことなんですけどね。
でもまあ、そんな感じでしたね。
その後もよくそんな話でいろいろな。
揉めましたね。
大変でしたわ。
申し訳ないわ。謝っとくわ。
はい。
なんかえらい仕立てに入れてくる。
なんでや。そのうち私にも謝らせようと思って。
そんなことない。そんなことない。
もういつも尊敬の名誉。
嘘ばっかり。
余裕な。どの口がそんなこと言ってるんですか。
で、話し戻すと。
まあまあ、そんであれですよね。
私は翻訳やってみたいなっていう気持ちはずっとあって。
で、カズさんの仕事関係のお知り合いの方が、
昔勤めていたという翻訳会社さんを紹介してくださって。
それがまた近くの会社やったからね。
そうそうそうそう。
ちょうどよかったよね。
しかも、そうそうそうそう。
ちょっと歩いていくのはしんどいけど、街で歩いていけるぐらいの距離のところにある会社さんでしたよね。
で、その会社さんに面談に行って、一応オッケーいただいて。
まあでも翻訳者さんから始めるんじゃなくて、まずはチェックからっていう感じで始めさせていただいて。
それが結局そのままずーっと22年間。
チェックもでも大変な。だって最後の取り入れというかさ。
でも自分が英語力そこまでないっていう自信もなかったし。
最初?
そうそうそう。
で、翻訳するってなったらそこまでマジで集中せなあかんっていうのがあって。
私の場合は子供がもう3人いたので、そっちに気を取られるというか、そっちが最優先なんで。
チェックぐらいの出来上がったものをチェックする方が気が楽やなと思って。
だから気が楽やなっていう状態な感じで続けさせて細々と。
感じですね。子育てを並行してやったという感じですね。
今もだってな、今の仕事、4月からのところついて行ってるけど、今もでもその会社とはまだつながりがあるもんね。
そうですね。
ちょっと裏切ったじゃないけど、ちょっと申し訳ないなと思ったけど。
ずっと休ませてもらいながら。
でも木工さんというか翻訳会社さんが私のことを気を使って、出来る範囲で仕事を回してくれてる感じなので、そこはほんまにありがたい。
もうありがたいしかないっていう感じですね。
そうかそうか。
仕事に関してはそんな感じかな。
でも仕事もやってきたんですけど、やっぱり一番大変やったのは3兄弟のお世話というか、するのが一番メインで最優先でやってきた。
それに関してはでも当然やらなあかんことというか、頑張ってきたなとは思ってるんですけどね。
それはどこまで話せるかという話があるから。
まやはブログやってるし、詳しいところ、もしそこを知りたいって人はブログを見てもらうと。
ここでまず1回目からは話すのをやめとくほうがいいんか?話せる話。
どうだろう。あんまりでもあんまり話してると。
まあちょっと長くなるから、そこは今回はじゃあ端折ってにする?
うん。
そうしようか。
こんな感じかな。
Kazuの自己紹介とキャリア
どうしよう。じゃあ俺はって話だけど、これ押し出すとなんか長くなるから、今回はここでやめとく?
1人だけかよ。それは2人。
もう1回。じゃあ俺をしゃべろうか。ちょっとごめんなさい。長くなってるけど。
まやと違って、いろいろ動いてます。
和歌山で生まれて、でも1歳もいないのかな。
すぐに兵庫県神戸市に引っ越しました。
神戸は父親の地元、実家ですと。
小学校2年の時に大阪に引っ越してきて、
大阪も意外とてんてんとしてるんだけども、今住んでるところのちょこちょこ引っ越してる感じかな。
ですよと。だから小学校2年からは大阪。
小中高が大阪で、大学は東京の大学に行きました。
卒業してから1年間だけ東京の会社で働いて、
実はライターをやってるんだけど、若気のいたりかな。
1年経った後、小説家になりたいですって上司に言って。
そうなの?知らんかった。聞いたことなかった。
旅行会社の?
旅行会社って言っちゃった。旅行会社はいいか、それぐらいだったら。
会社の上司に。
いいよ、旅行会社はいいけど。
旅行会社の上司に、
小説家になりたいって言って。
やっぱり小説家の夢はあきらめきれません、みたいな感じで言って。
だから、やめとけとか、留任っていうの、そういうことなく。
数、夢を追いかけろ、みたいな感じになって。
必要ない人間やったよな、会社にとって。
まあ、市店の中で営業そこまで、真ん中ぐらいかな?
成績?
成績な。
で、がんばれっていうことで、見送られて大阪に来たと。
それは初めて聞いたわ。
で、フリーランスになる前の会社に入って、
そこで何年間か、2、3年なのかな?もうちょっと?
働いて、で、フリーランスになったという感じかな?
私と結婚する前はそこで勤めてた。
そうそうそうだね。
おいおい後から出てくるかもしれないけど、旅行会社っていうのもあって、旅行が好きなんよね。
で、旅行会社を辞めて、このタイミングでないと行かれへんと思って、アフリカに行った。
4ヶ月間。
あれは素晴らしい、俺の人格形成みたいな感じなのかな。
大きな経験やったね。
で、それもありがたい話やけど、セッティングをだから、
それは違うか、ごめん話が飛んでしまった。
新婚旅行か、新婚旅行はその前の旅行会社の、要は同僚にセッティングしてもらったんよね。
ポルトガルのお城に泊まったりとかしたやん。
いい旅行でしたわ。
ポルトガルのお城は、もう1年間予約で泊まってるみたいなお城のホテルの部屋だったんだけど、
なんとかタワースイートだったじゃん。
あんなところでなかなか泊まれないな。
怖かったよね、ある学校なんか。風がすごくて夜。
で、大飛さんが遊兵されてた部屋だった。
鎧というの。甲冑か。見たもあったりとかして。
話が逸れたけど。
だって、旅行会社を辞めて、アフリカ旅行行って、前の会社に入って。
長いな。
細かすぎるやろ。ここまで言わんでいいやろ。
そんなんどっかの会で言ったらいいやん。
そうか、ごめん。で、結婚してフリーランスになったと。
長すぎるな。
結婚してフリーランスになりました。
ようフリーランスになったなと、今から思えばですね。
そこはね、ブログの人、読んでらっしゃる方は、散々僕書いてるからあれだけど、
なんとかなる誠心が。
私もそうだね。なんとかなる誠心があんまり深く考えてないもんな。
そうなんよ。これいいことやと思うよ、みんな。
これは正直、うちの家計というか、3人の子供にもそれがいいとこかなと思って。
勝手に思ってるだけかもしれないけど、なんとかなるさ、みたいな。
とりあえずやってみる、みたいな。
で、フリーランスになって、正直、もしかすると、なんとかなってないかもしれないけど、
まあでも、今に至ってる感じかな。
で、個人的なプロフィールはそんなぐらい。
あと、3人子供がいるよとか、この話はおいおいしようかなと思っているので、
まず一旦、こんなところで。
まとめと今後の展望
なんか自己紹介他にあるかな?ないかな?
これからずっと続けて、週1回で続けていこうと思っているので、
一旦、こんなぐらいにして、後から出てくるんじゃない?
いろいろね。そうですね。
思っているので、自己紹介はこんな感じかなと思っています。
まあ、自己紹介そんな感じで。
はい。ゆるゆるで済みました。
これが採用されるとは。
記念すべき1回目。
全く考えずに喋っておりましたので。
でも採用すると、かずさんは優位張っているので。
いやいや、こんなもんでしょう。だって、
夫婦の、だって素人夫婦やねんからさ。
超素人。
これから、おいおいさ、こういうふうにとか。
あと、もしかするとコメントみたいな、
ポッドキャストのところにもコメント入るのかな?
なんかコメントのフォームを、
すいません、まだできてないけど、
頑張って配信までにフォームを作ろうと思っているので、
そこからアクセスいただいて書いていただくか、
もしくは、今までのブログも連携させようと思っているので、
僕のブログでもいいし、マヤのブログでもいいし、
名前が実は違うけど、そこはリンクしたら分かるか。
大丈夫だよね。
に、コメントを入れていただくだけでもいいので、
それについての質問とかあれば、という感じです。
どうやった?初めての収録。
これを採用するとは思わずに喋っていたので、
そこがなんか、もうちょっと採用すると分かっていたら、
もうちょっとしっかり喋ったのになということですね。
申し訳ありません。
第1回から謝罪が入る。
まあ、こんなもん。1回目やから、これが良かったと。
振り返って、後で振り返ったら、こんなことやってていいなって。
ちょっと今回は自己紹介で終わったけど、
続き、第2回、続きは、きっかけ。
言っちゃうと、子育てが終わってみたいな感じなのかな。
そういうところの話をしようかなと思っているので、
今って、子育てしながら頑張っていらっしゃるお父さんお母さんたくさんいらっしゃるし、
それこそこれ聞き下さる可能性のある方とかも、
子育てしながらという方も多いと思うので。
そうですね。自分もそうだったので、
支援しているというか、会社にも結構子育てしながら
社員さんとしてしっかり働いていらっしゃるお母さん。
もうちょっと近くにほうがいいよ。
結構いらっしゃるので、その方たちにはもう応援の目でしか見ていないというか、
大変やなと思いながら、という感じです。
じゃあ、ちょっとグダグダやけど。
これで第1回は終わりということで。
第2回。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
じゃあ、来週アップしようと思ってますので、
またよろしくお願いいたします。
今後ともよろしくです。
26:01

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