みこさんのラブレター
こんばんは、室屋みきよです。私は北陸在住のミド4会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。
今回は、みこさんからラブレターが届きました、というテーマで話をしたいと思います。
タイトル通りですね、テーマ通りです。みこさんからラブレターが届きました、という話になります。
まず、みこさんについて簡単にご紹介させていただくと、はるもとみこさんというお名前で、スタイフとかアメ風呂とか発信されている方で、
みこさんはですね、がんばり屋さんの心を動かす産業カウンセラーさんなんですね。
カウンセラーなのでですね、傾聴力はもちろん、伝える力であったりとか言語化力ですね、この辺りがとても高い素敵な女性なんですけども、
そのね、みこさんからね、ラブレターが届きました。
で、じゃあ何のラブレターかっていうことなんですけども、
あの、去年ね、2025年の春に、あの、北中カナエさん、まゆみさんと一緒に作った音声コンテンツ、
室谷田まゆみの甘辛副業論のね、新聞になります。
いやー、びっくり、嬉しい、もうこの二言に尽きるんですけど、
もう本当にね、あの、新聞ね、もうこのね、もう是非ね、見ていただきたいので、
ちょっと後でね、あの、コミュニ、コミュニティーランでしたっけ?あそこにね、投稿しようかなっていう風に思うんですけども、
本当にあの、紙面いっぱいにね、あの感想とかね、書いてくださいました。
で、もちろんね、新聞なんで文字だけではなくてね、あの、イラストを入れたりとか、そういうのをしながらね、
めちゃくちゃ見やすく、いい感じで作ってくださったんですよ。
いやもうこれ見た時、本当に嬉しかったです。もうね。
で、あの、本当に半年以上前のね、あのコンテンツなので、
あのね、その時に自分がどういう内容をね、喋ったかって、あんまりこと細かくはね、覚えてはいないんですけども、
あのね、美子さんのそのね、ご感想をね、あの、聞いてね、あの、すごくね、思ったのがですね、
いや、作ってよかったなっていうところになります。
で、あの、このね、コンテンツはですね、さっきも言ったようにですね、
えーと、北中花江さん、真由美さんと一緒に作ったコンテンツなんですけども、
あの、私とね、真由美さんのね、あの、共通点は、
あの、会社員をしながら副業をしている期間が長いというところなんですよね。
えーと、真由美さんは、あの、去年の3月に会社員卒業されて、今はね、サイドファイア生活をね、満喫されている方ではあるんですけども、
そこまでの間、ね、あの、私も真由美さんも10年ぐらいね、その、会社員をしながら副業をするというスタンスで、
まあずっとね、コツコツとね、継続してきたんですよね。
まあその2人がですね、あの、決して花話しくもない、そしてまあどっちかというと泥臭い感じで、
あの、目に見えるような、なんかみんなにね、こう目をね、見張ってもらえるような性感もね、特に最初から出すこともなくね、
本当に着実にコツコツとね、行動をね、あの、してきた、私たちだからこそ言えるっていうことをね、いろいろとね、お話ししたんですけども、
まあそれがね、あの、美子さんの心に響いたということがね、この新聞を受け取ってね、それをね、あの、全力で感じることができてね、
本当にこのコンテンツ作ってよかったなっていうふうに思いました。
甘辛副業論の再評価
で、あとね、美子さんのね、そのフィルターを通じて、その甘辛副業論の内容をね、ちょっと再認識できたのもね、すごくね、良かったんですけども、
まあそれをね、した時にね、思ったのがね、美子さんめっちゃ時間かかったんじゃないかなっていうことで、
うん、あの、何か感想を伝える時に、あの、これが良かったですとか、悪かったですとか、なんか楽しかったですぐらいのレベル感だったら、
多分そんなに、あの、時間もかけることなく言えるかなっていうふうに思うんですけども、
この配信のここのこれが良かったみたいなことをね、あの、4つもね、書いてくださってるんですよね。
で、それをね、絞り込んで、で、その4つのね、あの、配信した内容について、あの、細かく感想を書いてくださるっていうのって、
多分ね、すごいね、あの、労力のかかることなんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
もし自分がこれをやったらっていうふうに想像したらね、多分何度も何度も聞き返して、で、それでその言葉をこうピックアップして、自分の思いを乗せていくってことをやるだろうなっていうふうに思ったらですね、すごくね、時間かかるよなっていうふうに思うんですけど、
それをね、あの、やってくださる美子さんの熱さよ、みたいなところを感じてね、美子さんすごいなっていうのもね、改めて感じることができました。
あとはね、その、そういうふうに、購入した人に愛してもらえるようなコンテンツをね、まゆみさんと一緒に作れたのもね、すごく良かったなっていうふうに思います。
本当に私はね、まゆみさんが大好きなのでね、今年もね、ちょっとまゆみさんと一緒に何かやりたいなっていうふうに勝手にね、ちょっと目論んでいるところなんですけども、
こういうね、その、制作者だけではなくてですね、購入した人にもね、楽しんでもらえるような、愛してもらえるような、そういうものをね、またね、今年もお届けしていきたいですし、
お届けできるような自分でありたいなっていうのをね、改めて感じることができた出来事になりました。
本当に美子さんありがとうございました。
石川県立図書館ツアーの計画
はい、というのでね、最後にね、ちょっとね、美子さんとね、一緒に今年やろうと思っているイベントがあるので、その話だけちょっとさせていただきたいなっていうふうに思うんですけども、
今年の夏にね、今8月ぐらいになるんじゃないかなっていうふうに思っているんですけども、美子さんと一緒にね、石川県立図書館ツアーというのをね、開催します。
で、このことについてはね、美子さんのね、スタイフとかでね、何回も配信してくださっているので、もうすでにね、ご存知の方はいるかもしれませんし、
何ならですね、行きたいです、参加したいですっていうふうにすでに言ってくださっている方が何人もいるっていうこともね、聞いているので、
なんかね、美子さんのその、やっぱ伝える力の凄さっていうのをね、そこでも改めて感じているんですけども、
美子さんが愛してやまない石川県立図書館っていうところをね、どっぷり味わうツアーに、私もね、一緒に主催者の一人としてね、参加させていただきます。
で、私はですね、富山県在住なんですけども、石川県にね、実は6年間住んでたことがあって、
そういうね、私にとっては第二のふるさとである石川県っていうその土地柄であったり、
あとはね、その石川県立図書館にもね、実は私すごく思い入れがあるんですよね。
そういうね、第二のふるさと、そして思い入れのある土地で開催されるツアーということでですね、
北陸民ならではのご案内とかもね、なんかできるんじゃないかなっていうふうに思っていますので、
美子さんと一緒にこの石川県立図書館をね、どっぷり味わうツアーっていうのをね、させていただければなっていうふうに思っております。
させていただければっていうか、もう開催するっていうのは決めているので、一緒に楽しんで開催していきたいなっていうふうに思っております。
先ほどもちょっとお話したようにね、もうすでにね、参加したいっていうお声をいただいているので、
まずは参加したいっていうふうに声を上げてくださっている方と、日程調整とかそういうところをね、やっていきたいなっていうふうに思っているところでして、
美子さんがいろいろとね、アンケートとかもね、してくださっているので、まずはもうね、お声を上げてくださった方からお声掛けをして、
もし追加で募集できそうでしたら、改めて募集という形でさせていただければというふうに思っていますので、
もし興味あるよって方はですね、私もしくは美子さんのところにね、ご連絡いただければというふうに思います。
興味あるよって連絡するイコール、絶対参加しないといけないってことはないので、
どういう内容なのかとか時間帯であったりとか、あとは参加費とかそういうところを確認していただいて、
やっぱりやめた、でも別にいいかなっていうふうに思いますので、興味あるよ、石川県これをきっかけに行ってみたいよって思う方はですね、
ぜひ私もしくは美子さんにご連絡いただければというふうに思っております。
はい、というわけでですね、今回の収録は以上で終わります。最後まで聞いてくださってありがとうございました。