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#2 至近距離の迫力!みんなの想いをのせた花火が雀宮の夜空に!
2026-09-27 15:17

#2 至近距離の迫力!みんなの想いをのせた花火が雀宮の夜空に!

【#2 エピソード紹介】

初回に引き続き、2026年10月24日(土)に雀宮駅東口通りにて開催されるイベント、『ムラスズメ』に関する話を中心に代表の西村慈祐と進行役の益子早苗が語ります。

・今年の音楽ステージは?

・ムラスズメの護摩には驚きのご利益が!?

・打ち上げ花火にみんなの想いをのせて

・会場アクセスについて

・協賛も引き続き募集中!

・ボランティアもまだまだ募集してます!


・イベント『ムラスズメ』

日時:2026年10月24日(土) ~

会場:JR宇都宮線 雀宮駅東口通り

概要:

イベント『ムラスズメ』は雀宮が一丸となるような地域活性化を目指して2023年より毎年開催、回覧板や地元メディアに取り上げられて地域の幅広い年齢層の方々にご来場頂き、1万人規模のお祭りとなりました。毎年いろいろなつながりを生み出す『ムラスズメ』をみんなで楽しみながら、地域に新しい景色を広げ、地元雀宮の魅力と可能性を未来に広げていくことを目指します。

リンク:

Instagram:⁠https://www.instagram.com/murasuzume2023/⁠

X:⁠https://x.com/murasuzume_⁠

LINE:⁠https://lin.ee/uG9fHADZ⁠



・クラウドファンディングやってます!

イベントシンボルの打上げ花火を対象にクラウドファンディングをスタートしました。地域の皆さんに愛されるイベントと花火を目指して、ぜひぜひお力をお貸しください!

⁠https://camp-fire.jp/projects/973154/view⁠



〇出演者紹介

・出演:西村慈祐(特定非営利活動法人 群雀 代表)

栃木県宇都宮市雀宮地域にある天台宗大通山地福院正光寺の住職。

⁠https://suzumeshokoji.com/⁠

特定非営利活動法人 群雀の代表も務める。



・進行:益子早苗(群雀サポーター、司会者)

司会歴:36年

アドリブに強い笑顔の司会者として栃木県を中心に活動中。ラジオパーソナリティの経験を活かし群雀の情報を発信します!

最近話し方スクール始めました。HP見てね!!

⁠https://utsunomiya.town/enae/⁠



〇スタッフ紹介

・プロデューサー:増子朝啓(特定非営利活動法人 群雀)

・ディレクター:本多祐介


〇ご感想

番組へのお便りは以下のGoogleフォームから投稿をお願いいたします。

⁠https://forms.gle/qwSRDgZDu8Msnj4MA⁠


感想

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サマリー

地域イベント「ムラスズメ」の野外ステージでは、DJや音楽ミュージシャンに加え、上鈴木兄弟やビッグバンドのジャズが登場する予定です。住職でもある代表は、会場で火を焚いて祈る護摩を続けており、参加者の人生のきっかけになればと語ります。イベントの最後には、至近距離で花火が打ち上がり、今年は協賛者のメッセージを花火とともに街へ届ける取り組みも行われます。会場周辺の渋滞対策として公共交通機関の利用を呼びかけ、臨時駐車場とシャトルバスを案内しています。協賛とボランティアは引き続き募集されています。

野外ステージと音楽ライブ
はい、みなさんこんにちは。 特定非営利活動法人 群雀代表の三島 慈佑です。
みなさんこんにちは。 群雀サポーターの増子 佐奈江です。
この番組、群雀)Podcastは、栃木県五宮市の 雀宮地域の活性化を目指して、
毎年開催をしていますイベント、 群雀に関連した話題。
雀宮の見合いについて語り合う、また語り合い会う人。
みんなが一緒に楽しめる、そんなものを 目指している地域系のポッドキャストです。
とはいうものの、なかなかイベントを中心に とはありますが、
しゃべりだすと時間も足りないし、あっという間に。
前回の内容もそうなんですけど、
この話をしていないとか、このことも もっと言わなければいけない。
いくらでも出てきて、時間がほぼ足りないので、
まずは前回からの続きというか、 そんな風にできればと思うんですけど。
いろいろ取りこぼしすぎてて、 例えば前回のステージ。
ステージが外にある。
ステージがあるんですよ。
私が司会を担当させていただいた ホールじゃないところに。
そちらも白熱のステージなんですけど。
もう一つ、野外のステージがあります。
駅から駅に降りて会場に入ってもらうと、
一番反対側、一番メインストリートの奥に 位置する場所に野外ステージがあるんですけど。
ここはいろんな毎年出演者が出てもらってるんですが、
あとはDJ、音楽ミュージシャンですね。
DJは別のところにもスペースがあるんですけど。
最後は、上鈴木兄弟っていう、
宇都宮市出身の双子の気持ちのいい、 楽しい奴らがいるんです。
いつも普段から仲良くいろんなことを やってるんですけども。
彼らが毎年イベントのトリーで 会場の皆さんを楽しませてくれてるので。
それは一つ目玉だと思いますし。
そのライブが終わると、ステージのすぐ目の前で 花火がドーンと打ち上がるんですね。
本当に入って、長い休憩、 ずっと奥まで行かないとダメですね。
その間に美味しい店がいっぱいあるので、 奥までたどり着けるかどうか。
ちなみに、ライブとかステージを楽しめるのは、 最初から最後まで何かしらはやってる?
何かしらはやってますね。
なんなら、今年はビッグバンドのジャズを やってるので。
ジャズのビッグバンドが出たりとか。
音楽もやってらっしゃる?
僕も後ろで。
ムラスズメの護摩と地域のつながり
前回聞いてない方のために、 軽い自己紹介なんですけど。
西山さんって普段何やってらっしゃるんですか?
僕はお寺の住所ですね。
天台寺商工寺、スズメの宮。 村スズメのアジトになってるんです。
収録前も長い時間、メンバーみんなで 運営準備の打ち合わせをしてたんですけど。
お寺がアジトになってるんです。
私がなぜそれを聞きたいかというと、 住職でありながらですよ。
村スズメ代表であり、 そして音楽もやってしまってる。
お坊さんになる前は、東京でバンドやって 仕事もしてたんですけど。
じゃあ、プロなんですか?
いやいや、そんな大したことないんですけど。
でも未だに好きで続けてるっていう中で。
今年は機会をいただいて、今自分が所属している ジャズのビッグバンドを出てもらおうかなと。
そういうのがあったりとか。
あとはね、最後の後半ですね。
僕ね、毎年ゴマって言ってね。
お寺さんのところで言うとね、 火を燃やして、
ご祈祷、お祈りをするっていうのがあって。
それをね、出張でイベントの会場で ステージでやってるんですよ。
それをね、やっぱり準備も大変だし、
別にそこまでお寺があれしなくてもいいね。
街のイベントなんだからと思っていたんですが、
聞くところによると、去年の村スズメのゴマのおかげで
大学院に受かったんだって言ってくれた人がね。
どうやらいるらしくて。
本当にね、聞いたのかどうか分からないんですけど。
そんなこと言われると、分かりました。
辞めるわけにはいかないですね。
続けさせていただきます。
もしかすると、これを聞いた方は、
うちの関わりあるわっていう方がいらっしゃるかも。
逆に、もしかしたら聞くかもしれないよっていう方だとね、
そういうのをどうかお願いしたいんだけど、
ちゃんとお寺に来てもらってもいいんですけど、
村スズメをきっかけに、
お寺もそうだけども、
いろんな出演してる人、出展してる人、
関わってくれてる人、
みんなをその先のきっかけにしてもらえればなとは思う。
お祭りってひとくくりじゃなく、
これだけ幅広くいろいろやるお祭りって、
なかなかないと思うんですよね。
そうですね。でも言い換えると、
一つの街にこれだけたくさんの、
いろんなことをやってる人がいるっていうことで、
スズメの宮って本当に大きな街で、
人口4万人以上いる街なんですよね。
これって結構すごいことだと思っていて、
歴史を見ても、
スズメの宮っていうのは元々江戸時代、
日光海道のスズメの宮宿場町なんですよね。
だからいろんな人の営みが、流れが、
つながりがあった地に、
歴史的な変遷を得て、
今はまた、昔から江戸時代、
宿場の当時から住んでるお家の方もいれば、
いろんな企業の関係で転勤して、
こっちに来た方とか、
それもいろんな技術を持ってる方とか、
特に近くには自衛隊の中東にも、
歴史的にもずっとありますから、
代々自衛隊で勤められた方がたくさんいたりとか、
本当にいろんな人がいるので、
こういう人がちゃんとつながれる場という風に、
なりたいなと思いますよね。
至近距離の花火とメッセージ募集
村スズメなんですけど、ちょこちょこ話が出てきています。
花火なんですけど、
花火、最後って前回おっしゃってましたよね。
これはどうやって上がるのなんですか?
それまでライブでワーッと盛り上がってて、
7時45分に一応ライブが終わって、
そこからイベントのエンディングが8時なんで、
15分、短い間ですけども、
至近距離で目の前で打ち上がる花火。
なかなかない距離ですね、その花火は。
お腹にドーンってきますから。
響き渡りますね。
目の前で炸裂上がってたんで、すごく迫力が。
自分たちの地元で目の前で見れるっていうのが、
たぶんどっかの大きな花火大会に行って、
素晴らしい花火、巨大なっていうか、
すごいスケールの花火を見るのも一興だと思うんですが、
自分たちの町の中の、自分たちの町の空に。
なんか想像したらすごい素敵。
お家の2階から見てる方もいるかもしれないっていう、
花火が町の中で上がると。
それをみんなで毎年楽しみに。
この花火に、ただ打ち上げるだけでも別に悪くはないんですけど、
もっともっと地元の人の関わりを深めていきたいなと思っています。
今年なんか、特に予算的なものももちろんありますので、
ぜひ皆さん、幅広く協賛してくれほしいんです。
この花火に協力くださいということで、
実は雀宮の町のいろんなお店さんなんかに、
今年から花火協力村雀の募金箱みたいなのを
設置させてもらっているので、
こういったところをぜひ見つけたら、
あ、これなんか言ってたなっていうのは。
募金箱を設置されてもお店があるってことですね。
これは結構たくさんありますので、
また別の機会、もしくはSNSなんかでも
ご紹介まとめてできればと思います。
飲食店さんなんかが中心になってますけども。
そこにお金をお気持ち入れていただく以外に、
協賛っていうのは受け付けてない?
あとはですね、今年からの取り組みで、
その花火の打ち上げ直前に、
メッセージを読み上げてしまいます。
さっきも言ったみたいに、
この町の中に4万人いるといろんな人生、
いろんなドラマがあって、
いろんな人に向けて伝えたいメッセージだとか、
自分に向けてのメッセージもいいんですよ。
自分のお祝いとか。
自分頑張るといいんですか?
来年、実はすごい大事な年なんで、
俺頑張れとか何でもいいんですけど、
そういうメッセージを、
花火への協力という形で、
花火に乗せて、
花火と一緒に街に思いを広げてもらって、
みんなに共有するというか、
それを毎年、そういうのをやってるんだっていうのを、
一応一口2千円くらいでお願いできれば。
それだったらね、例えば、
小学校のグループで、
みんなでお小遣い出し合ってやるとか、
それでもいいと思うし、
いろんな入り口があっていいと思うので、
無駄すずめの花火を、
みんなにとっての花火に、
していければいいんじゃないかな。
みんなで支えてもらうと思うので。
皆さんの思いがここに込められる花火。
ちょっと一味違った花火にもなりそうですよね。
もうあれですか?
メッセージの花火も募集してるんですか?
まだまだね、
これからいろんなチラシを動かしてもらったりだとか、
いろんなところで紹介させてもらったりとかってあるので、
主にSNSなんかでは、
その情報もアップしますので、
そういったところを見ていただければと思いますし、
これは本当に少しずつでいいので、
みんなにそういうことやってるんだっていうのを、
まずは知ってもらって、
何か思いついた時に、
そういうのやってるって言ってたなって思い出してもらって、
やってみるかになればいいと思うので、
長い目で見て広がっていけばいいかなと思います。
会場アクセスと臨時駐車場
地域で盛り上がっていくのももちろんなんですけれど、
2026年、今年第4回目ということなんですけれど、
このポッドキャストを聞いてくださった方で、
雀宮外、他のところから来てくださる方、
いらっしゃると思うんですけど、
駐車場とか。
そうですね。
周辺の交通を止めにするんですけれども、
大渋滞になるんです。
可能な限り、まずは公共交通機関を利用して、
ぜひイベントには来場してほしいというのと、
あとは、そうは言っても、車で来られる方もいる中で、
隣接する会場にもなっている、
宇都宮市立南図書館さん。
駐車場あるんですけども、
図書館も通常一般開館日にあたるので、
そういう方のためにも、
イベントの来場の方については、
図書館の駐車場は利用せずに、
イベントの方で、村雀の方で、
臨時駐車場を何箇所か設けております。
一つは、雀宮地区市民センターさん。
もう一つは、もう少し会場に近い、
JA雀宮、
雀宮低音倉庫というところに行って、
ここをずっと繋ぐシャトルバスが、
一日中、
お昼から夜までずっと回っていますので、
ぜひそこまで車で来たら、
シャトルバスに乗って会場まで来て、
たらふくたくさんおいしいものを食べて、
ステージで楽しいものを聞いて、
みんなで楽しくして、お腹いっぱい、
楽しかったねって言って、シャトルバスに乗って、
またその駐車場に戻って、
最後は自分の車で気をつけて帰っていただければと思います。
優しいですよね、そういったところを。
イベントとして、渋滞、
あとは図書館さんの駐車場における、
対策というのもとても大事だと思うので、
毎年毎年、いろいろ工夫しながら、
みんなで募集は足をつけて進めています。
ありがとうございます。
協賛・ボランティアの募集
そろそろお時間が近づいてきてしまったんですけど、
2回目の今回で、ここだけは伝えておきたいということは、
他に何ですか?大丈夫ですか?
ぜひぜひというところがあれば。
前回もお話ししましたけど、
やっぱり大事なことは、
イベントやる上で、
やっぱり大事なのは先立つもの、
まだまだ予算的には大変なところがあったりするので、
地元の方は、
もちろんイベントの協賛は、
いつでも募集しておりますので、
ぜひご協力いただければと思います。
あとは、スタッフ、統一のボランティアも、
毎年行っていますが、
まだまだ人手不足ですので、
1人、2人、それでもいい、
猫の手でも本当に借りたい状況ですので、
ぜひご協力いただければと思います。
ありがとうございます。
すずめのみやで開催されるイベント、
村すずめは、2026年10月24日土曜日のお昼12時から夜8時まで、
栃木県宇都宮市にあるJR宇都宮線、
すずめのみや駅東口の目の前で開催します。
宇都宮市内の飲食店が出展するグルメや、
特設ステージでのライブやDJ、
打ち上げ花火が楽しめるイベントです。
ぜひ家族や友人とお越しいただきたいと思います。
また、LINEのお友達になると最新情報が受け取れて便利です。
そして現在、村すずめでは、
協賛していただける個人や企業を募集しています。
詳しくは、村すずめのインスタグラムか、
メールアドレス、
mura-suzume2023
atmarkgmail.com
のでお問い合わせください。
番組にメールをいただけると、
僕ら大変励みになります。
村すずめについての質問、
過去の村すずめの思い出ですとか、
僕らに聞いてみたいことや質問、
この番組の感想なども、
ぜひメールで送ってください。
いただいたメールは、
こちらの番組で紹介したいと思います。
ありがとうございました。
また次回。
15:17

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