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#1 雀宮を面白くするイベント「ムラスズメ」ってなんなの?
2026-09-20 20:46

#1 雀宮を面白くするイベント「ムラスズメ」ってなんなの?

【エピソード紹介】

・記念すべき第一回は、2026年10月24日(土)に雀宮駅東口通りにて開催されるイベント、『ムラスズメ』に関する話を中心に代表の西村慈祐と進行役の益子早苗が語ります。


・イベント『ムラスズメ』

日時:2026年10月24日(土) ~

会場:JR宇都宮線 雀宮駅東口通り

概要:

イベント『ムラスズメ』は雀宮が一丸となるような地域活性化を目指して2023年より毎年開催、回覧板や地元メディアに取り上げられて地域の幅広い年齢層の方々にご来場頂き、1万人規模のお祭りとなりました。毎年いろいろなつながりを生み出す『ムラスズメ』をみんなで楽しみながら、地域に新しい景色を広げ、地元雀宮の魅力と可能性を未来に広げていくことを目指します。

リンク:

Instagram:https://www.instagram.com/murasuzume2023/

X:https://x.com/murasuzume_

LINE:https://lin.ee/uG9fHADZ


・クラウドファンディングやってます!

イベントシンボルの打上げ花火を対象にクラウドファンディングをスタートしました。地域の皆さんに愛されるイベントと花火を目指して、ぜひぜひお力をお貸しください!

https://camp-fire.jp/projects/973154/view


〇出演者紹介

・出演:西村慈祐(特定非営利活動法人 群雀 代表)

栃木県宇都宮市雀宮地域にある天台宗大通山地福院正光寺の住職。

https://suzumeshokoji.com/

特定非営利活動法人 群雀の代表も務める。


・進行:益子早苗(群雀サポーター、司会者)

司会歴:36年

アドリブに強い笑顔の司会者として栃木県を中心に活動中。ラジオパーソナリティの経験を活かし群雀の情報を発信します!

最近話し方スクール始めました。HP見てね!!

https://utsunomiya.town/enae/


〇スタッフ紹介

・プロデューサー:増子朝啓(特定非営利活動法人 群雀)

・ディレクター:本多祐介


〇ご感想

番組へのお便りは以下のGoogleフォームから投稿をお願いいたします。

https://forms.gle/qwSRDgZDu8Msnj4MA


感想

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サマリー

群雀Podcastの初回として、宇都宮市雀宮地域の活性化を目指すイベント「ムラスズメ」の成り立ちと運営について語る。前身の「夜祭り」はJR雀宮駅西口で開催されていたが、渋滞や会場の狭さなどから、宇都宮工業高校や南図書館のある東口へ移った。ムラスズメは地域の人々が主体的に関われる場を目指し、協賛、出展、当日ボランティアを募っている。赤ちゃんから高齢者まで楽しめるよう、手話通訳を含むバリアフリーの企画や、子ども食堂などと連携した「スズメ子供パーク」を用意する。会場には約45店舗の飲食店、ワークショップ、健康やアートのブース、バスケットボールやサッカー、柔道、陸上、BMXなどのスポーツ企画が並ぶ。駅東口周辺は通行止めとなり、臨時巡回バスも運行される予定で、最後にはライブやDJに続いて打ち上げ花火が披露される。番組では今後も雀宮の歴史や地域の知恵を取り上げていく。

群雀Podcastとムラスズメの紹介
みなさん、こんにちは。 特定非営利活動法人 群雀代表の西村じゆです。
はい、みなさん、こんにちは。 群雀サポーターのマシコ・サナイです。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今回から始まりました、群雀Podcastはですね、
この栃木県宇都宮市、 雀宮地域の活性化を目指して、
毎年開催しているイベント、
この村雀、僕らの村雀に関連した話題や、
僕らの住むこの雀宮という町についてですね、
語り合いを深めていきたい。
そういう地域経営Podcastでございます。
さて、私たち村雀というイベントの実行委員、
本当にスタッフとしてですね、 みんなで一緒に活動しているんですが、
今年も10月25日、土曜日の開催に向けて、
もうね、あと1ヶ月残すと、
少しずつもどんどん日が進んで迫ってきている感じが、
毎日早いですよね、本当にね。 焦るところもあります。
2023年から開催しているので、
2026年で第4回目、先ほども話ありましたが、
第4回目となるということです。
とはいえですよ、とはいえ、
これをお聞きの方の中には、
村雀のことを知っている人もいれば、
いや、ちょっと待って、っていう知らない人もいるかと思います。
あとまあそもそも、雀宮って何?とか、
どこですか?という方もいるかもしれませんということで、
村雀や雀宮についてもっと知ってほしい。
そして村雀にぜひ来てほしい、
っていう気持ちで始めたのがこのPodcastということなんですね。
結構、僕ら村雀ってやっているんですけど、
知っている?来たことある?って、
例えば町の子どもたちとかに声をかけても、
え、知らない?とか、まだまだ結構、
雀宮の町と出演者の自己紹介
確かに年々知っている人が増えているな、
という実感としてはあるんですけど、
まだまだ知られていないというのがあるし、
あとはこの雀宮という町がですね、
昔から江戸時代からの宿場町なので、
昔から住んでいる、代々住んでいる方もいれば、
本当に会社企業の転勤で初めて雀宮都市に来ましたという、
ここに家を作って住んでいますという方も、
新しい方も本当にたくさんいたりして、
本当にだからみんなにとって、
そうやってですね、僕らイベント村雀宮もちろん、
雀宮という町についてその知識をね、
みんなで一緒に深めていけるような、
そんなお話をぜひずっとしていきたいなと思います。
じゃあ今回も含め、次回もあればなんですけど、
いろんなところを知っていけるということなんですね。
楽しみですね。
いろんな話も、僕らも知っていることを限られるので、
いろんな知恵袋の方をね、
呼んだりなんかしてお話し聞いたりとか、
いろんなことができればいいなと。
楽しそうですね。ワクワクします。
はい。
じゃあそんな感じですね。
とりあえずとはいっても、本題に行く前にですね、
今しゃべっている私は一体誰なんだろう、お互いに。
僕らは知ってますけど、聞いていただいている方は、
この人は誰なんだろうということだと思います。
誰がしゃべっているんだというところありますもんね。
ぜひ自己紹介をですね、最初にさせていただければなと思います。
じゃあ西村さんからですね。お願いします。
改めまして、特定比営利活動法人村雀代表、
勤めております西村自由。
雀宮4丁目にあります天台宗、
小工事、お寺の住職を普段しております。
いろんな地域でいろんな活動だとかですね、
お寺でもいろいろやっているんですけども、
そういう中で、この村雀の代表も4年前ですかね、
イベントが村雀の第1回開催準備から、
この代表を務めさせていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。
じゃあ私もちょっと軽くですけど、
自己紹介していきたいと思います。
私は普段マイクを持って司会業をやっております。
まし子佐代と申します。
村雀の方ではホールのイベントですね。
司会を担当させていただいております。
私の仕事はそんなに紹介するところはないんですけれど、
さっきも早速質問があるんですけどいいですか。
小工事って先ほどね、お話しありまして、
私も来させていただいているので、
今も何なら収録しているのは小工事なんですけど、
お寺の本堂でやってますね。
今私収録をしているお部屋に入ってきた時に、
この香り、匂いは何の匂いなんですか。
ちょうど今日は収録が日曜日ということもありますので、
午前中お昼にかけて法事が毎週毎日毎日やってますので、
法事の時のお線香、お香香の匂いですね。
小工事ってことは普段は住職でやってらっしゃるってことですよね。
ちょっと私先に聞きたいんですけど、
なぜ住職が村雀の言えば代表を務めることになったのかっていうところがすごく不思議です。
今もこうやって話して、写真が映像が見えないのであれですけど、
大体お寺にはTシャツ短パンで寒くなるまではいるんですけども、
こんな感じでカジュアルなお坊さんみたいなイメージでやってるんですけども、
僕もともと宇都宮生まれでもなければ、
お寺ももともと生まれではないので、
30歳になってお寺の長女と結婚するという流れで
お寺に入る形になりました。
そこから修行と言われるものに入ってですね。
特にここ10年、まだ経たないですね。
夜祭りから東口のムラスズメへ
特にコロナの流行とかがあって、
その後からこれからお寺をどんどん地域にもっともっと深く根差せるような
いろんな活動をやっていかないとということで、
いろんなことをやり始めたんですが、
その中でちょうどタイミングを端末して、
この村雀っていうイベント、
実はその前身に夜祭りっていうイベントがありまして、
今の会場と反対側、JR雀宮駅の西口側でですね、
結構あれは何年くらいやってたんだろう?
5、6年やってたんですかね。
夜祭りっていうもう本当に素晴らしい素敵なイベントがあったんですが、
コロナの流行もあってですね、
その期間ちょうどストップしていたんですけれども、
コロナを開けてそのイベントを復活しようという動きが町に有志であって、
ただ名前も場所も規模も大きく会場の広さも変わっていくので、
じゃあぜひ代表もやってくれよということに声をかけていただいて、
じゃあぜひやらせていただきますということで、
代表になっております。
最初、夜祭りと村雀宮の内容っていうのは全然違うんですか?
基本的には同じだと思うんですが、
会場も違えば広さが違って規模も違うんで、
出てるお店の数なんかもやっぱり、
当時その夜祭りも本当にたくさんお店が出てたんですけど、
やっぱり村雀宮駅の西側というと、
どうしてもそんなにスペースがあるわけじゃなくて、
その中で駅前の通りを通行止めにしたりとかしてやってたんですが、
僕その時運営には関わってないんですけど、
遊びに来たりはしてたんですけど、
ただ国道4号線沿いということもあり、
何千人もお客さんが来るイベントにもすでになっていたので、
そうすると4号線が大渋滞していて、
話聞くところによるとクレームも相当だったらしいし、
いろんなトラブルもどうしても耐えない。
駅の西側でやるのはそろそろ限界だという話には実際になっていたようで、
それでいいタイミングに中止期間を置いて、
もともといつか駅の反対側東口に
宇都宮工業高校さんという伝統の学校が移転されてきたというのもあるし、
その反対側に宇都宮市立南図書館という素敵な文教施設が新しくできたということもあって、
こっちでぜひやりたいという声ももともとあった。
このタイミングで新規一点、全て新しくという意味で会場が東口になったというのが流れなんですよね。
地域が関わるイベント運営
西村さんの中で東口で始めますと決めた時は、
ここだけは譲れない、こうにしたかったな、こうにしたいなという思いはありましたか?
僕もそんな大きなイベントに関わるのは初めてだし、
全然場所、立地が違うので、多分どのスタッフ、仲間もみんな手探りだと思うんですよね。
ただイベントをできるだけ地域の人にいい形でどんどんシェアしていくというか、
みんなで作り上げていくというのを大事にしていきたいなと。
特に昨年から僕らは測定非営利活動法人をNPO法人にしたということもあるので、
いろんなイベントをやると自治体さんから助成金をいただいたりだとか、
いろんな力をいただく中で、やっぱりできるだけ公共性というのは分からないですけど、
そういうところはちゃんとしっかりと自分たちの要素として意識しながら、
かつちゃんと地域、鶴見宮という街の未来にちょっとずつでも近づけてるんですよっていうのをね、
実感を地域の人と一緒に共有する、いかに共有していけるかというところだと思うんで、
そういうところですからね。
4回目となるということで一番最初にお話ししましたけれども、
鶴見宮にお住まいの方、地域の方はもう皆さん協力するよという前向きな気持ちで今はいてくださってるんでしょうかね?
もちろんそうだと思いますし、ただやっぱりまだまだ知られていないし、
なんかやってるねとか、去年初めて行ったよとかいろんな方がいると思うんですけど、
ただ関わり方っていうのもまだまだ窓口だとかまだまだ少ないと思うし、
もしできることなら関わってみたいなっていろんな形でそれぞれそういうふうに思ってくれてる人がたくさんいると思うので、
少しずつもいいから本当にそういう意味でも人とのつながりもどんどん広げていって、
本当にみんなにとって主体的な場にできるといいんじゃないかなと思いますね。
初めて聞いてる方とか、むやすずみ初めてなんですけどよくわからないっていう方のために、
関わりっていうのはどうやって関わるんですか?
協賛をすることもありますしとかいろんなところを教えてもらいたいです。
そうですね。特に地元を中心にいろんな企業さん事業者さんなんかに協賛をお願いしてます。
先立つものまだまだ手作りが満載で厳しい予算の中で、
でもねなんとか工夫をしてやっている状況なんですけど、
協賛もちろん、あとは出展とかですね、
あとはどうしても実際に運営、実際に当日まで開催準備ももちろんそうなんですけど、
当日のボランティア、スタッフがですね、
もうこれ万年人手不足。
子どもから高齢者まで楽しめる企画
あ、そうですか。結構祭りって言うとやりますよって、
わーっと皆さん来てくれそうな感じがしますけど。
その辺でちょろっと庭先でやるんだったら全然十分なんですけど、
もうとにかく会場がでかすぎるので、何人いても足りないというか、
一人でも、本当に猫の手でも借りたいというのが。
猫の手ですね。
本当に借りたい。
では協賛、それからボランティア、
あとは出展したい方いらっしゃればというところとか、
あとは来てくださるお客さんというのは、
もう何歳ぐらいの方が来てくれるとかそういうのなんかあるんですか?
いやこれもう、特定の人向けのイベントじゃなくて、
やっぱりね、赤ちゃんから。
赤ちゃんから?
赤ちゃんから。
今年もそういう企画がね、もうすでにちょっとね。
赤ちゃんから?
赤ちゃんからもう年寄りまでが。
でやっぱりその、いろんな要素。
イベントの中にバリアフリーの要素だったりとか、
そういうのもどんどん。
去年は図書館のホールでね、
お相撲さんのマイノンビさんの講演会やったんですけど、
そこには手話通訳の方あり得て、
健常者とあとは聴覚障害の方、
一緒にこうなってね、
ゲラゲラみんな楽しそうにやってましたけど、
そういう場ももっともっとね、
作っていければ。
それをもちろん、
何とかな、
そういうの初めて触れる人がたくさんいると思うんで、
街の中にはこんな人がたくさんいて、
それは本当にいろんな人生があって、
いろんな姿があって、
でもそれをこうなんか、
みんなで共有できればいいのかなと思います。
もしこういう人に来てもらって、
こんな風に楽しめるかも。
初めて参加される方だと、
どんなところをお伝えしていきたいですか?
食べ物?
やっぱりとは言っても、
お店がね、
だって45店舗とか出るんですよ。
多いですよね。
多いですよ。
今日はね、
今年は完全制覇するぞなんて、
当店ぶりなんで。
結構毎年出てくれてるお店が結構あるんで、
じゃあ今年はこことここで、
ここは去年行ったから今年はこっちとか、
それがね、皆さん楽しみ方それぞれなんですけど、
本当においしいお店がたくさんありますし、
あとはね、
図書館の敷地内もお借り一部お借りしているので、
そこで地元の子供テラスさんという、
子供の居場所授業をやっているところ、
あとはそこ中心に、
子供食堂さんだとか、
他の事業者さんの連携スペース、
スズメ子供パークっていうもんですね。
スズメ子供パーク。
すごい分かりやすいなって感じですね。
分かりやすい。
それどういうのをやられるんですか?
ほんとね、いろんな駄菓子があったり、
いろんな金魚すくいがあったり、
いろんなのを毎年手を変え品を変え、
今年はどうやって子供たちを楽しませてやろうか、
みたいな感じで、
皆さんを企画して準備してもらっているので、
じゃあそこのブースもあれですね、
お子様というか子供たちいっぱいになるんですね。
すごいことになってますよ。
スポーツと会場の楽しみ方
大きく分けると、
何があるんですか?
お子様が楽しめるところを。
あとは、いろんなワークショップですね。
子供向けのもの、若い人向けのもの、
メンバーの方向けのもの、
いろいろあると思うんですけど、
マッサージのブースみたいな。
マッサージ?
生態感、そういうたぶん健康ですね。
それから芸術、アート、
いろんなものを作って、
カラフルなものを作れるようなところとか、
そういういろんな出展があったり。
要はメインストリートの飲食とはまた別のブースですね。
家族で楽しめるような場所。
あとは駐車場のところに、
いろんなスポーツ団体さんがまわるし、
スポーツもですね。
これがまた面白くて、
バスケ、サッカー、陸上柔道、
そんなに?
あとは今年はBMXとトライアルバイクの、
またこれはすごい若者が今年飛び込んできて、
そんなスペースがあるのかもしれない。
これどうしようかって大問題で、
まだみんなで一緒にどうしようかねって考えるところなんですけど、
やっぱり目白しなんですね。
特にティラノダッシュさんっていう、
陸上やってる子たちがね、
彼らは村住だけじゃなく、
県内いろんなところでイベントやってるんです。
この間もオリオン通り、
都道府県の中心市街地で、
オリオン通りを使ってティラノダッシュ、
オリオンダッシュっていうのをやってて、
それと似たようなことを多分今年もやってくるんじゃないかと。
芝生のところでっていうことなんですけど、彼らは。
他にもストリートサッカー、
バスケだとかですね、
柔道、
紀王塾さんっていうところで、
面白い柔道、
日本伝統のスポーツである柔道を、
もう一回盛り上げようと頑張っている。
皆さんそうだと思うんですけど、
そういったおいしい食べ物、
音楽ステージはもちろんなんですけど、
その奥にはまたなかなか、
村住ならではのスペースが、
楽しみが広がっています。
交通案内と打ち上げ花火
結構あれですか、東口から、
皆さん想像していただいて、
真っ直ぐ向かって、
お店が並ばれるんですか?
そうですね。駅、改札出ると、
通路みたいな、
トンネルみたいなワクワク。
ワクワクが。
出ると広がると、
信号を渡った先がすべて、
イベント会場入り口になって、
そこからすぐ。
あそこは車は通れない、ごめんなさいで。
そうですね。周辺が、
通行止めになりますので、
公共交通機関を使って、
ぜひ、
イベントを遊びに来ていただければなと。
楽しみですね。
はい。
臨時の巡回バスを設定しますので、
はい。
鶴見宮地区市民センターさんと、
それからJA鶴見宮低音倉庫、
2箇所を駐車場にして、
1日マイクロバスが、
ずっと回っている。
ぜひ、これも電車以外の方、
利用していただけるかなと思います。
遊びに来ていただける方にも、
本当に優しい。
そうですね。
あとは、
これは絶対行ってこないと。
打ち明け花火を。
花火も。
これは、イベントのラスト。
ラストを飾るのが、
打ち明け花火。
お祭り楽しめて、
花火も出しに行っちゃう。
ライブイベントのステージもあるんですが、
それを楽しんでもらった後に。
ライブイベントのステージもあるんですね。
次回かしら。
そうですね。
それも知りたい。
時間がどれだけあっても足りないですからね。
すごい。そんなにあるんですね。
開催案内と協賛募集
じゃあ、
次回にはいろんな話を
聞かせていただけるというところで、
スズメノミヤで開催されるイベント
村スズメは、
2026年10月24日
土曜日のお昼12時から
夜8時まで
栃木県宇都宮市にある
JR宇都宮線
スズメノミヤ駅東口の
目の前で開催します。
宇都宮市内の飲食店が
出展するグルメや
特設ステージでのライブやDJ
先ほど話がありました通りに
最後に打ち上げ花火が
楽しめるイベントとなっています。
ぜひ家族や友人と
お越しいただきたいと思います。
また、LINEのお友達になると
最新情報が受け取れて便利です。
そして現在、村スズメでは
協賛していただける
個人や企業を募集しています。
詳しくは、村スズメの
Instagramかメールアドレス
MURASUZUME
2023
Gmail.com
まで
お問い合わせいただきたいと思います。
あとですね、また番組に
ぜひメッセージ、メールを
いただけると大変僕らは
励みになります。
村スズメについての質問
これまで行ったよという方
過去の村スズメの会場で
思い出だと思います。
私たち
運営に向けての聞きたいこと
質問、あとはね、この番組自体の
感想なんかも
ぜひメールで送っていただければ
と思います。いただいたメールは
ぜひ番組内でまた紹介させて
いただきたいと思います。
それでは以上ですね。
ありがとうございました。
また次回。
20:46

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