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はい、こんにちは。現役教師の逢坂ひめこです。 私、ひめこは高校で非常勤の仕事をしながら、障害児の子供向けデイサービスで発達支援の仕事をしています。
発達障害の子供たちと関わっているんですけど、 私、もともと中学校で正規の教師として働いてて、その時に特別支援学級の担任をやってたんですよ。
その経験から、今回、求人で見つけて、発達障害の子供たち向けのデイサービスで仕事を始めています。
これが今年の5月の話だったんですけど、 5、6、7、8、何とか4ヶ月も過ぎて、使用期間も終えて、何とか仕事を続けています。
そして、この9月から、私同じく5月から、高校で非常勤教師として、国語の教師として働き始めたんですよ。
もともと4月から働いている先生がいたんだけれども、4月末で病気で長期給与されることになったので、その先生の代わりに学校から呼ばれて働くことになったんです。
だから、私は今現在、高校の非常勤の仕事が9月から休みが明けて始まって、それと7月から学校がない間はずっと発達障害の子供向けのデイサービスを1日やったりして、なんだかんだと働いてきました。
9月になって、またダブルワークが戻ってきたわけです。
9月になって、相変わらず暑い毎日、今日もうだるような汗の中、私は行ってましたよ、学校に。授業をしに行ってました。
行っている学校が比較的落ち着いた学校で、そんな学級崩壊とか授業崩壊とかしているような物騒な学校ではないので、ありがたいなと思っていますよ。
いろんな学校を私も経験していて、中学校の初任、初めての担任で学級崩壊を起こして、私はちょっと鬱になったこともあるんですけど、
その他にも、高校でも私は前任、元々前の学校がヤンキーが非常に多い夜間高校だったんですよね。
結構ヤンキーでね、警察のお世話になる子もいるような学校だったんですよ。
だから久しぶりに普通の学校に勤めてて、すごく不思議な感覚でいます。
だからいろんな学校で教えてきた経験もあるんですけど、その経験を仕事に生かせられることがすごく幸せなことだなって思っています。
辛い経験もありましたけど、教員やっててね、なかなか生徒との一卒ができないとか、保護者の方になかなかこちらの思いとかが伝わらずにね、すごく信頼をなくしてしまったこともあったし、
でもそんな中ね、それらの失敗した経験が今に生かされてるなと思います。
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だから本当に懲りいったらさ、もう教員なんかしたくないって思うんだけど、やっぱりね、戻ってきちゃいましたね、学校の先生。
しかも今はね、高校デイサービスでも子どもたちと接してて、やっぱり私ね、中高生が好きなんだと思います。
なんか成長過程にあるね、あの子たちを見るのが好きなんですね。
すごいキラキラしてるからね、若いし。なんか元気もらっちゃうよね、そういう子たちと関わってるとね。
だからやっぱ中高生の子は私大好きですわ。大好きです。はい、なので今、そうやってね、仕事できて嬉しいなと思ってます。
正直なところ、その授業は大変ですよ、媒介の授業は。で、今勤めてる学校はね、普通に黒板にも書くんだけど、全部プリント学習にしてるんですよ。
新学校ではないし、どっちかって言ったら職業家の学校でね、就職する子とか専門学校の方が多くて、正直ね。
で、その子たちに受験対策って言ったら、そういう難しいことをね、教えるわけじゃないくて、
どっちかって言ったら教養的なことを教える。それよりもなんか職業系のね、専門系の授業の方が比率が多いからね。
だから、そっちの方でね、生徒たちは結構気持ちが持っていってるわけでしょ、そっちの方にね。
気持ちが向いてるわけだから、だからあんまり負担がないような授業と思って。
そうなるとですね、プリント学習にして教えた方がね、コンパクトで見やすくていいわってことで、
なんか学校の先生たちみなさんプリント学習にしてるんで、私もちょっとそれに踏襲してやっております。
そしたらさ、プリント作るのめっちゃ大変で、毎回毎回、週3回あるもんだから、
もう毎回毎回自転車創業のごとくプリント作ってます。
これね、夏休みの間にやっときゃよかったのに、夏休みはね、もうウハウハしてて全然授業のこと、学校のこと全然やらなかったんですね。
40何日間の夏休み何してたんだろうってぐらい、本当に。
もう夏休みの宿題ね、やらない生徒たちのこと怒れませんよ、私はね。
本当、もう私もギリギリ人間で。
とはいえ、ギリギリやってるものの、学校の授業って日々学びもあってね、やっぱり試行錯誤するのが楽しいんですよね。
PDCAを回すというかね、ちょっとここが上手くいったからちょっともっとブラッシュアップしようとか、ここ上手くいかなかったから次回また変えてみようとか。
最近思ったのはね、やっぱり生徒たちってね、口やってとか体を動かさないとね、寝ちゃうんですよね。
だるくなっちゃうんですよね。
だから生徒たちもやっぱり授業に参加してるっていう感じを出すために、ちょっと音読をさせたり、ちょっと問題させたり、ちょっと意見を言わせたりみたいなことをいろいろ工夫しつつあります。
一学期の時はね、もうなんかもうとにかく授業を引き継いでやり抜くことに精一杯だったんですよ。
だからもう授業内容を云々と言うよりも、とにかく試験範囲まで授業を終わらせるとかね。
なんか私もさ、やっぱし、急に年度途中にさ、学校にポンって放り込まれたもんだから、もうついていくのに必死だったんですよね。
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学校の子供の雰囲気とか学校の雰囲気とか、学校のルールとかそういうのを知るのに一生懸命やったんで、あんまりちょっと授業をそこまで一生懸命、なんか試行錯誤できなかったんですけど。
二学期になってね、雰囲気もわかってきたので、ちょっといろいろこれから工夫していこうかなと思っています。
はい、だからそうやってなんかね、飽きが来ないのが面白いところですね、学校の仕事っていうのはね。
で、あとその正規教師として働いていた時と違って、部活動とか学校運営に関わることがないから負担が軽いよね。
授業だけが自分の責任だからね。
とにかく自分のそのミッションっていうのはその試験範囲をね、きちっと終わらせて、生徒たちに学びを持たせるっていうことが自分の使命でもありますからね。
だからそれが正規教員やってる時に比べるとちょっと負担は軽い。だから負担が軽い分、力を注ぎやすい授業になります。
正規教師で働いた時って本当に部活動とかもあって忙しかった。担任の仕事もあったし、忙しかったんですよね。
だからそこまでね、授業に集中できなかった。授業を深めることができなかったんですよ。面白い授業ができなくて。
結構アップアップしてたことを思い出しましたね。 だから私としてはその働き方っていうのは、何かいくつかの仕事をやっぱり掛け持ちする形がいいなと思いました。
実は私の中で希望があって、私の目標にしていることがあって、私は3つの柱を作りたいと思ったんですよ。
1つは学校の先生としての仕事ですね。これずっと私がやりたかった仕事でもあるんですよ。
1回辞めちゃったけど、やっぱり私は教師の仕事っていうのはすごく誇り持ってました。今もやっぱり続けてます。それが1つ。
2つ目は、発達障害の子供向けのデイサービスとか、もしくは家庭教師もやりたいと思っているので、それをもう一つの柱にしたいなっていうこと。
そして3つ目に自分がやりたいビジネスですね。ビジネスって言ってもそんな今のところはそこまで本腰入れてできてないなって思いますし、今もそのお試し期間みたいなところがありますけどね。
そこの3つ目の柱っていうのも徐々に比重を深めていきたいなと思っています。
最近私はヒメコンサルという、ヒメコンサルもやってました。今年の2,3,4,5くらいの時期に始めたヒメコンサルをやってたんですけど、今は募集はしてないんですけど、
ここで人の背中を押せるというかね、応援して背中を押す、そして行動の一歩に進ませるっていうことが結構できて、それが自分の自信になりました。
だけどコンサルとか面談っていう形ではなくて、なんかもっと違う形で皆さんに何か提供したいなっていう思いがあって、
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そこで夏休みの期間、ちょっと学校の授業がなくなるっていうのを受けて、ヒメ夏っていう夏休み限定コミュニティを作ったんです。
これは夏休みの叶えたい、夏に叶えたいワクワクを一緒に応援しながら叶えていこうねっていうようなテーマで、限定5名で募集して集めて運営してました。
そのヒメ夏も無事8月末に終えまして、結構皆さんが一緒に夢とか目標とかやりたいことを共有したおかげで、皆さん結構やりたいことを叶えてらっしゃったんですよ。
そういう場を作れたことが私自身すごく自信になって、皆さんもすごく喜んでもらえたんですよ、皆さんにもね。
夏のワクワク叶えましたって教えてもらって、私すごく感謝もいただいたので、こういうことをこれからやりたいなって思いました。
ビジネスとしてももう少しコミュニティっていうのにちょっと興味を持って実際に動かすことができたので、ちょっとやりたいなっていう気持ちがやっぱり出てきました。
どうしようかな、10、11、12にコミュニティやりたいとは思ってて、大々的にするつもりはないんだけど、
小牙なところで回してみてもいいのかなということで、もしかしてひめこ自分の公式ラインでそういうお知らせをするかもしれませんので、
9月ちょっと皆さん待ってていてくだされば嬉しいです。
もしひめこのコミュニティにちょっと興味あるなという人はですね、参加しないかは問いません。
とにかくこういうコミュニティちょっと興味がある、やってみたいよっていうのを皆さんに流していきますので、
ご興味ある人は公式ラインにご登録いただけたら嬉しいです。
はい、というわけで今回はこのスタンドFMは自分の教員の仕事とかのことを話したと同時に、ひめこが叶えたい3つの柱の話とコミュニティの話についてお話をしました。
引き続きひめこは2024年を駆け抜けていきますので、どうぞ皆さんよろしくお願いします。
それではまた、ひめこでした。