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私の人生で叶えたいことを熱く語ってみた
2024-06-18 35:14

私の人生で叶えたいことを熱く語ってみた

人生で叶えたいこと
ひめこがコミュニティを作りたいと
言い続けてきた理由も語りました。


【お知らせ】
8/17(土)お昼に広島市内の某所で
スタエフ配信者&ブロガーの青山まゆさんと
コラボイベントをリアル開催します。
詳しくは7月になったら情報解禁しますので
お楽しみに〜


🔽青山まゆさん
https://stand.fm/channels/5f0aeaa236e4dd5a2defcaa4

ブログ
https://ameblo.jp/momayun


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

感想

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00:08
スピーカー 2
はい、時刻は8時になりました。現役業種の逢坂ひめこです。 今日もね、定例の8時からのライブ始めていきます。よろしくお願いします。
スピーカー 1
いや、暑いですね。お、かなやなごさん。え、なんで、壁打ち先生になったんですか? すごい、こんばんは。お名前変わってる。でも、ひらがななんですね。
うん、ひらがながいいか。うん、漢字よりなって思ったりする。はい、こんばんはいらっしゃいませ。
早すぎるよ。なんか、今日なんかめっちゃあれですやん。
お昼のライブの時にさ、他の仕事でさ、あれか、あの、ね、ライブのほう、ギターライブのほうに ご参加されられなかったからってことかしら。
はい、気づいてくださってありがとうございます。気づくわ。だって、壁打ち先生になってるもん、だって。
はい、えっと、ゆきの花さんも、あ、お昼に引き続いてありがとうございます。いらっしゃいませ、こんばんは。
スピーカー 2
え、なおこさん、そうなんです、いうことで。なんでだみたいね。
スピーカー 1
はい、ろ、ろくさんもだ。あ、ろくさんもやった。こんばんはいらっしゃいませ。
え、ろくさん、なおこさん名前が、そうよ、そうよ、ろくさん。な、なおこさん、なおこさん名前壁打ち先生になってるからね。
すごいね、ね、日々進化されてるということですかね。ね、やっぱね、いろいろ転換期ですよね。やりたいこととかがいろいろあってね。
はい、えっと、かなやなおこさん、はい、壁打ち先生になりました。壁打ち先生、いいよね、壁打ち先生。
スピーカー 2
もう、なおこ先生ですね。そしたらこれから呼ぶのはね。はい、となります。
スピーカー 1
えっと、そうですね、ゆきの花さんも来ていらっしゃってありがとうございます。
えっと、今日はね、ちょっと真面目に語ってようおざんすか。よろしくおざんすか。
え、私の人生で叶えたいことっていうちょっと夢のあるテーマでお送りしたいと思うが。
あ、なおこさん、ありがとう。スタンプで反応ありがとうございます。
あ、ふみさんも来た。ひめこさん、みなさま、こんばんは。よろしくお願いしますということで。
うわ、ろくさんもありがとうございます。
というか、ろくさん、私、今日放送聞いたけれども、あの、ずいぶんあれですね、思い切った発言を今日されましたね。とうとう。
スピーカー 2
ね、びっくりしちゃった。もう、ろくさん。いろいろ大変な時期だと思いますけれどもね。
どうぞ、ね、あの、満足のいくというかね、いい結果になればいいなと私はお祈りしております。
スピーカー 1
はい、なおこさん、聞きたい。ありがとうございます。
スピーカー 2
おふみさん、こんばんはということで。はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
はずきさんも、いらっしゃいませ。はずきさん、お城に引き続いてありがとうございます。
そしてね、なんとはずきさん、7月1日にね、公式LINEデビューですよ。いえい。
ところで、はずきさん、誕生日いつでしたっけ?7月1日?じゃないよね。
たぶん、なんだったっけ?7月が誕生日か。いいね。夏だつ夏ココナッツですね。
ふみさん、インスタスタイフ、インスタアメブロで作ったの聞いてくださりありがとうございます。
どういうこと?どういうこと?インスタスタイフ、インスタ、え、なんの話や。
えっと、なおこさん、私もろくさんの配信聞きます。
おー、聞いてね。
ふみさん、はずきさんということで。ろくさん、はずきさんの公式LINEお待ちしてほしいです。
そうそう、ろくさんも私も、あの、はずらなんで。はずらってなんやねん。
はずきさん好きなんで。はい、楽しみにしておりますよ。
スピーカー 2
はい、手紙でーす。
スピーカー 1
いや、うれしいですね。なんかみなさんね、こうやってね、あのー、いつもさ、来る人違うんすよ。ほんまに。
すごい面白いのが、あの、毎日で立ち代わり、入れ替わりに人が来るんですよ。
03:00
スピーカー 1
すごい面白いなと思って。
でも、その中でね、やっぱし、あのー、ヘビーヒメラーのね、ふみさんとかね、かなりのこさんとか来ていただけるんで、ほんとにね。
スピーカー 2
ゆきの花さんもよく来ていただけるんで、ほんとにありがとうございます。
スピーカー 1
はい、というわけでですね、ちょっと早速語ってよろしいございますか。
心の準備がふーって感じでございますけれども。
えー、ろくさん、ひめこさん聞いてくださりありがとうございます。聞きましたよ。
えー、なおこさんもよろしくお願いします。はい。
えー、ふぎさん、インスタグラムの今日の写真の撮り方習ったのあることです。あることです。
おー、ひめこさんスタイル聞いてくださり。あ、そう、聞いてましたよ。
えー、なんかあのー、振り返り会でもするんですか。
えー、ゆきの花おっさん、こちらこそありがとうございます。いや、ほんとにありがとうございます。
すいません、なんかみなさんとちょっと喋ってたらなんか、それだけで時間過ぎそうなんで、
スピーカー 2
これさっきやった自分の話してから、ちょっとみなさんに絡みついていきたいと思います。
はい。さて、ところで、えーとね、今日のテーマ、私の人生で叶えたいことっていうのでね、
スピーカー 1
今日ね、ちょっと一日休みだったんですよ。あの、仕事がなくなったんでね、急にね。
えー、それで、諸事情で。なので、ちょっと今日いろいろ考えてて、
そのー、私はやっぱり人生で何を叶えたいくて、やってんのかなって。
で、私が今SNSで発信してるのもね、えー、実は関係があることなんです。
あけいむさんもこんばんは、いらっしゃいませ。ちょっと人生で叶えたいことについて熱く語ります。
えー、これは何かっていうと、私はやっぱりね、人と何かがしたいんですよ。人と交流したいんです。
だから私の人生で叶えたいのは、たくさんの人と関わることなんです。
まずこれが大前提であります。で、あのー、そう思った理由っていうのがあって、
あのー、私はもともとコミュニケーションがめちゃくちゃ下手くそな人間なんですよ、もともとはね。
あのー、教師の仕事までやって、生徒と日々関わっているし、保護者とも関わってきたけど、
もともとは全然その人との交流ができなくて、もうあのー、中断から外れるような人間だったんですよ。
そう、あ、前提、人とたくさん関わりたい。そう、それがあります、前提条件として。
なのに、人とたくさん関わりたいし、友達になりたいし、喋りたいのに、子供の時の自分っていうのは、
全然、あのー、コミュニケーションが取れなかったんですよ。
で、どういうことかっていうと、私、自分の話しかしなかったんですよ。
人の話を聞かなくて、ずーっと自分の話ばっかり喋る人だったんですよ。
そしたら、なんか、周りからやっぱ、鬱陶しがられちゃって、すごく。
こいつ、自分のことばっか喋ってるし、うるさいなぁ、みたいな感じで。
そしたら、なんか、やっぱ、集団の中でもなんか、こいつなんか、ちょっとおかしいよなぁ、とか、変わってるよなぁ、とか言われてて、
ま、それで、いじめられたりもしたの、小学校の時はね。そう。
で、やっぱ、成績もあんま良くないし、スポーツも得意じゃなかったから、もう伸びたみたいな子供だったから、
スピーカー 2
結構、落ちこぼれな感じだったんですけど、
スピーカー 1
でも、人と仲良くなりたいのに、なんか、阻害されるみたいな、そういうのを送ってきたんです。
うん、なんだけど、そのー、やっぱし、自分がそれにぶち当たる時あるでしょ。
あ、やっぱ、自分がちょっと問題あったんだ。
ま、いじめられたという、その、学生時代もあったし、
あの、中学、高校の友達で、今も仲良い子ってもういなくて、
スピーカー 2
フェイスブックとかでは繋がってるけど、なんかリアルで会うぐらいの友達ってもういないんですよね、地元にね。
スピーカー 1
いないんですよ。だから、すごくそれが寂しくて、
06:02
スピーカー 1
あのー、成人式の日にね、あのー、私は行ったんですよ、成人式に行ったのよ。
でも、友達がいてて、で、地元のその仲良かった友達も、
その日、セブンイレブンでアルバイトをしてて、成人式の日も私アルバイトするからって言ったんだけど、
スピーカー 2
いや、私なんとか行きたいから一緒に行こうって言ってお願いして、一緒に行ったの。
スピーカー 1
で、そして、そのー、成人式に行ったんだけど、
あ、私と友達はね、着物着なかったんですよ。
あのー、洋服で行ったら、あのー、私たち以外みんな着物だったのよ。
あの、当たり前だけど、フリソレだったのよ。
で、そん中でちょっと浮いてた、浮いてたってのもあるんだけど、
ね、やっぱほとんど男も女も着物とか、で、スーツとかだったからね、
スピーカー 2
うん、男の子もスーツだし、女の子はフリソレだし、みたいな感じで、
スピーカー 1
うん、それでなんか自分と友達がやっぱり浮いてて、
スピーカー 2
で、みんなまあ久しぶりーとかって声かけるんだけど、
スピーカー 1
なんか、私たちは全然誰からも声かけられることなく、
スピーカー 2
で、仲良い子がいたんでしょ、中学校の時の友達。
スピーカー 1
あ、久しぶりーって言ったら、なんかスッと、なんか素っ気なくされちゃって、
あ、久しぶりーみたいな感じでスッて他の子のとこ行っちゃって、
あ、やっぱり私は集団生活に馴染めなかった子だから、
全然、なんか、やっぱし成人式行っても楽しくなかったのよ。
スピーカー 1
だから、もう途中で帰ってきちゃったのよ。
うん、なんかそういうことがあって。
で、まあそんな風にそのね、20歳の時もやっぱり、
あの、大学では友達はいたけど、
友達関係、女子大だったし、友達ができたけど、
たくさんいて、今も仲良い子もいるけれども、
だからやっぱ高校までの友達ってのはやっぱりそんな感じで、
全然うまくコミュニケーション取れなくて。
だから、私自身ね、中学高校とかが全然楽しくなかったから、
その、そういう、なんか青春映画とかあるじゃん。
中高とかって結構なんかこうね、
クラスで盛り上がってとか楽しいとかってあるじゃん。
なんかそういう経験を全然してないから、
すごく自分は悲しかったんですよ。
だからね、それをそういう人生から巻き返したいって思いがあって、
スピーカー 1
うん、そうなの。
でね、そこからそのまあ大学と、あと教師になって、
少しずつさ、やっぱり自分のダメだったところが分かってくるよね。
スピーカー 1
やっぱ社会に揉まれるとさ、
スピーカー 2
あ、私ってほとんど人の話聞いてなかったなとか、
やっぱり私って浮いてたなとか、
スピーカー 1
やっぱり気づくわけですよ、社会に出るとさ。
で、そうなると少しずつライフハックっていうのが生まれてきて、
私もなんとかさ、コミュニケーション取れるようになったのよ。
スピーカー 2
まあ一番の極めつきは先生になったことかな。
スピーカー 1
あの世界は組織で動いているから、勝手な行動できないんですよ。
うん、だからその中で集団の中に揉まれて、
私も一人のね、人間として、
なんとか社会で生きれるようになったのよ。
スピーカー 2
そうそうそう、なったんですよ。
まあだからそんな感じでですね、
スピーカー 1
あのー、生きてきたんですけど、
うーんと、教師になってもやっぱり私はね、
スピーカー 2
集団には向いてないなってのは分かりました。
スピーカー 1
組織が向いてないなっていうことは分かったんですよ。
まあまあまあ、そういうのもあったんだけど、
スピーカー 2
まあだけどその、なかなか人と交流できないなって。
だからでもやっぱり友達が欲しいなと思ってもっとね、
スピーカー 1
もっとたくさんの人と関わりたい。
で、そう思った理由は、やっぱりね、人と交流すると、
09:02
スピーカー 1
いろんなことを教えてもらうじゃない。
自分の価値観とまた違う価値観っていうのを教えてくれるじゃない。
スピーカー 2
やっぱり人と交流するとね。
スピーカー 1
私はね、凝り固まった考え方はしたくないって思って、
柔軟な考え方ができるようになりたい。
広い視点を持てるようになりたいってすごく思ってた昔からね。
でも、一定のことしか関わらなかったら、
似たようなこと関わったら全然成長がないじゃない。
やっぱり成長したいしさ。
だからたくさんの人と付き合って、
スピーカー 1
いろんな価値観を知って成長したいと思った。
だからそのね、あの30代ぐらいから、
やっぱあの社会人サークル、水素学のサークルとか、
あと中国のサークルとかにも入って、
自分の職業以外の人との付き合いとかも出てきたんですよ。
スピーカー 2
だから私がすごくコミュニケーションするようになったのは、
やっぱり30過ぎてからの話ですね。
スピーカー 1
で、教師になってからも、
いろいろね、生徒たちとか保護者とかと揉まれてきたわけよ。
でもね、ある時さ、
コロナになったじゃないですか。
2020年ぐらいか。
コロナになったやんか。
その時にさ、一気に人との付き合いってできなくなったでしょ。
例えば私はさ、ずっと学校でさ、
数百人の人たちが一気に活動してるような場所でずっと仕事をしてきたんだけど、
コロナになったことで、
学校は臨時休校になって、
生徒は全然学校に来れなくなっちゃう。
で、先生たちもコロナが広がったらダメだからって、
リモートワークを推奨されたのよ、学校だけど。
スピーカー 1
それでね、その2000年の時代の2020年ぐらいのコロナの時って、
ほとんど人と人とが喋れなくなって、
ステイホームを強いられたじゃない。
その時思ったんですよ。
やっぱり私、人と関わらないとダメだなって。
スピーカー 1
その時に出会ったのが、とあるオンラインコミュニティだったんですね。
コロナの時に人と関われなくなった時に、
人の心理を勉強するとか、
コミュニケーションを勉強するようなコミュニティに出会ったんですよ、たまたま。
ずっとその人のメルマが劣ってたんですけど、
この度コミュニティを作るってことになったので、
参加したんですよ、オンラインのコミュニティに。
スピーカー 1
そっからですね、私の人生変わったのがね。
そのコミュニティの中で旦那さんとうまくいかない、
スピーカー 1
旦那さんがちょっと鬱みたいになって仕事辞めたいと言ってて、
夫婦関係がよろしくないみたいなことも相談してたんですよ。
そしたらそこでいろいろ皆さんからアドバイスを受けたりして、
自分のちょっとすごくこじれたところの性格、
やっぱり自分すごく自己肯定感が低くて、
当時はね、今もちょっとあるけど、
自己肯定感が低くて自分に自信がなくて、
すごく偏ったものの見方をしてた。
私は世間から嫌われてるとか、
スピーカー 2
取るに足りない人間だとか、
すごくマイナスの思いで苛まれてたんですけど、
12:02
スピーカー 1
そのコミュニティでいろいろ揉まれてですね、
いろいろ人と関わっているうちに、
ちょっと考え方が変わってきて、
自分はいろいろちょっと穿った見方してたんだなとか、
スピーカー 1
偏ってたんだなとか気づいたんですよ。
いろいろ言ってもらえて。
スピーカー 1
人的だと思ってたんですけど、
そうじゃなくて人って結構、
人は意外と自分のことは見てないし、
意外とみんな優しいんだってことに気づいて、
今までずっとファイティングポーズで人と接してきたんだけど、
人っていうのは心を開ければ、
関係性が変わるんだなってことも教えてもらってね、
スピーカー 1
変わったんですよ。
スピーカー 2
結局ちょっと長く喋ってきたんだけど、
スピーカー 1
結局人との交流によって人って変われるんだなって。
スピーカー 2
新たな自分に気づくこともできるし、
その場の力によって何かを成し遂げることもできるんですよ。
スピーカー 1
例えば資格勉強とかもそうじゃない。
やっぱり一人で勉強するより誰かと勉強する方がさ、
がぜんやる気が出るし、みんなで目標設定して、
じゃあみんなでこれに向かって頑張ろうとかなったらさ、
頑張れるじゃない。
だからね、場の力って最強だと思うんですよ。
そう、コミュニティとかそういう集団っていうのは、
スピーカー 1
そういうのが苦手な自分ではあったんだけど、
でもなんかこの集団の力のおかげとか、
リアルでみんなで会ってワイワイと騒ぐことで、
結構こう元気になったりするんですよね。
だから私はそれで助けられたんですよね、そのコミュニティで。
だから私は自分の人生で叶いたいことは、
人と交流することっていうのがすごくある。
だって人の集団に助けられてきたからね、後半の人生。
だから自分は思ったんですよ。
コミュニティが作りたいなと思ったのよ、そこでね。
だから私の人生で叶いたいことは、
人との交流が大前提として、
なんかそういう自分がコミュニティを作りたいと思った。
で、そのコミュニティでは絶対思ってるのが、
自分がピラミッド構造の上には絶対にならんとこってことよ。
よく言ってるけど。
私はもう人とフラットな関係性を築きたい。
スピーカー 1
まあ伴奏みたいな感じでね、並奏か。
一緒の立ち位置として頑張りたい。
みんなと一緒に頑張りたいな、私はね。
スピーカー 1
で、しかも人と交流して、
絶対落ちこぼれとか、
スピーカー 2
一人ぼっちの人を作りたくないなっていうのはある。
スピーカー 1
それは昔の自分がさ、一人ぼっちなことがあって、
すごく悲しかったし寂しかったから、
なんかそういう思いをする人を作りたくないなっていうのはある。
まあもちろんそのコミュニケーションが下手くそな人がいてて、
なんかやっぱし阻害されがちな人もいると思うんだけど、
なんかそういう人でもこう、
手を差し伸べられるような優しい人が集まる
スピーカー 2
コミュニティみたいのが作れたらいいなと思う。
温かく水面を入れるぐらいの心のね、
スピーカー 1
温かさを持つような人たちで集まれたらいいなって思いはね、あります。
で、最近はさ、ビジネスモデルとしてさ、
コミュニティを作ってその中でお金を回すってことを言うじゃない?
スピーカー 1
ビジネスの世界ではね。
だけどね、なんか私は気づいたんですよ。
スピーカー 1
私がね、コミュニティを作りたいのは交流をしたいから作るわけですよ。
で、そこからビジネスっていうのは発生するのかどうかっていうと、
15:01
スピーカー 1
私はそこを重視したくない思いはある。
やっぱし人と心を通わせたいんですよね、私はね。
スピーカー 1
だからコミュニティっていうのを作ってみたいなと、
数年前から思ってきました。
はい、ロクさんとハズキさん、私の話聞いてるか?
君らの話も気になるけどな。
もうカッコだから喋らないけどね。
スピーカー 2
そんな感じです。
すいません、私の話、
スピーカー 1
せっかくしたけどね、君らもそっちはそっし。
大変な話だもんな。
聞いてるか?ありがとうよ。
ハズキさんありがとう。
こっちの内容も気になるからさ、
またちょっとロクさん配信してください。
ありがとうございます。
ロクさん聞いてます?ほんまかいや。
素敵な話でありがとうございます。
そんな話、ちょっと熱く語ったんだけど、
スピーカー 2
やっぱり自分はね、
スピーカー 1
一人ぼっちだった時間、時期があったからさ、
その時すごく孤独で悲しかったのね。
自分にも理由があるけどね。
だけどね、やっぱり人って一人じゃ生きていけないよなって思ったの。
スピーカー 1
一人で生きていたら、考えが凝り固まって成長がないんですよ。
だから私はね、成長していきたいから。
だから、そういうみんなで成長し合える雰囲気が作りたいなって思いがありました。
はい、こんな感じ。
えっと、ふみさん。
スピーカー 1
カッコ読み上げないの頑張って。
読まないようにしてるよ。
ふみさんさ、だってさ、
私のさ、あれじゃん。
ちょっと前にさ、配信したやつで
ひみこさんカッコ読み上げるってちょっと文句言ってなかった?
ふみさん。
スピーカー 1
マジでマジでマジで。
スピーカー 2
文句じゃないな。
スピーカー 1
ちょっと句言を呈してらっしゃったので、
カッコ読まない方がいいんだって思いましたとさ。
はい、なおこさん。
コミュニティへのひめこさんの思いが伝わりました。
ドラマがありますね。
はい、ちょっとね、
自分の思いを語ってみました。
ありがとうございます。
ろくさん。
ごめんなさい、変なあざしちゃって。
変なあざしっていうか、そっちの方が気になるわ。
スピーカー 2
ひめこさんのコミュニティ聞いてワクワクしました。
スピーカー 1
ろくさんの話の方もこれだけ気になってるのに、私は。
ふみさん。
なおちゃんはかぐち先生よって。
はい、不倫をした感じあります。
そっか。
スピーカー 2
うん、なの。
だから、コミュニティっていうのにこだわる理由はね、
スピーカー 1
私は安心安全な場を作りたいっていうのがある。
それは私がコミュニティとして、
いわくまさんっていう方のコミュニティに入ってたんだけど、
コロナの時期にね。
その時に私ずいぶん助けられたんですよ、
スピーカー 2
そのコミュニティにね。
スピーカー 1
そこの仲間たちに。
スピーカー 2
今も大切につながっている仲間ですよ。
スピーカー 1
今度また会うんですけど、みんなでね。
だからコミュニティは解散したけど、
スピーカー 2
未だに交流しているいいコミュニティなんですよ。
スピーカー 1
だからその場を守りたいっていう思いもある。
でも自分もまたそういう安心安定なコミュニティを作りたい。
なんかサードプレイスとするんだね。
みんなで頑張れるコミュニティを作りたいっていうのをすごく思いました。
ふみさん。やっちゃうもひめこさんの格好読み上げないの応援してます。
なんでやねん。なんでやねん。
スピーカー 2
まあまあそんな感じでね。
ちょっと真面目に語ったんですけどね。
スピーカー 1
みなさんにどこまで通じたかわからんけど、
そんな感じでコミュニティを作りたいと思います。
スピーカー 1
あたしんさんこんばんはいらっしゃいませ。
スピーカー 2
はい。
今ちょっと私の人生で叶えたいことということで、
スピーカー 1
人との交流をしていきたいということをね。
一つあげました。
その中を実現する形として私はちょっとこのね、
スピーカー 2
今年はコミュニティを作りたいなって思いがあります。
18:01
スピーカー 2
はい。そんな感じです。
まあだけれどもね、ちょっとね。
スピーカー 1
うん。で、そうそう。
それも言いたかったんだけど、
スピーカー 1
私今ね、あのコラボのイベントっていうのを実は打ち立ててまして、
あの今年のさ、5月からずっと何かと人と関わってるんですよ。
うん。関わってるんですよ。
えーとね、5月はわんままよつはさんという方と東京で、
はい、あの元気をチャージする会っていうのを企画しました。
リアルイベント。
スピーカー 2
そして第2弾として、
スピーカー 1
うーんと、第2弾としてですね、
スピーカー 2
5月のね、末に無印良品グランフロント大阪で無印良品のオブ会を開きました。
スピーカー 1
第2弾。
スピーカー 2
そして第3弾としてはもう最近ね、ちょっとね募集終わりましたけれども、
スピーカー 1
7月の26日にわんままかおりさんと裁判所に行くツアーっていうのを企画しております。
はい。
スピーカー 1
えーでそれで、実はこの先ね、8月にね、
実は8月17日に土曜日に私広島で、
スピーカー 2
あの青山まゆさんっていう方と働くまさんコミュニティっていうね、
スピーカー 1
女性起業家さんのコミュニティでご一緒で知り合いの、繋がりの知り合いなんですけど、
その青山まゆさんとその広島でね、ちょっとリアルイベントしようかってことで、
今めっちゃリアルイベントしてるんですよ。
スピーカー 1
人を集めてリアルイベント。
うん。
スピーカー 1
でね、これなぜかっていうとやっぱ自分の夢を叶える一つなんですよ。
人と人とを結びつけて交流したい。
つまり、私今までさ、いろんなそのリアルイベントもオンラインイベントもやってきたんですけど、
いろんな人がね、やっぱしそこですれ違うんですよね。出会うんですよね。
スピーカー 2
で、特にその金谷直子さんとフミさんって、
スピーカー 1
去年の8月のゴールデンボンバー祭りで実はご一緒してるんですよね。私のイベントで。
で、そこからお二人って、私も含めてですけど交流してるじゃないですか。
なんかその自分のイベントがきっかけでさ、こうやってお近づき、人と人とを結びつけて近づくきっかけになったってすっごい嬉しいことなんですよ。
だからそういうこともあって、なんか私はこれからもね、自分がイベントを打ち立てて、
誰かと一緒にコラボイベントもしながら、知り合いとかを結びつけて、輪を広げていきたいなって思いがある。
そして、まあみんなで仲良く、いろんなその考え方のことを人と触れて、みんなで成長していけたらいいなっていうのはすごく思うんだ。
スピーカー 2
縁結び。まあ縁結びだよね、一つとね。
はい、ということでです。
えっと、なになに、直子さん、同じく私も成人式が来る歴史早く帰りました。
スピーカー 1
あるよね、そういうのね。
だからそういうちょっとね、あのちょっとね、あのー、どっちかって言ったらまあ、ダークな思い出が自分の中であるから、
スピーカー 2
なんかそういう思いをする人を増やしたくないなと思ってね。
スピーカー 1
なるべくその集団としてはいい思い出を作っていきたい、塗り替えていきたいっていうのが自分の中であります。
はい、というわけで、ななこさん、私広島行きます、いえい。
スピーカー 2
ということです。
スピーカー 1
あと、えっと、ゆきの花さん、100gのコーヒー豆は銀坂グランフルートだっけですね。
あ、そうそうそう、そうっすよ。
コーヒー豆はね、そうなのよ、大阪だったらグランフロントだけですね。
21:01
スピーカー 1
東京と銀座だけ言ってましたわ、確かに。
はい、ふみさん、ひめこさんのイベント楽しいです。
ありがとうございます。
ね、ろくさん、ひめこさん絵結び言って。
スピーカー 2
まあ、人と人を結びつけるというのは結構好きですね。
うーん。
スピーカー 1
まあ、とはいえ、ここで言うとなんか、やっぱ、はずきさんはさ、はずきさんは、ろくさんと私を結びつけた人でもあるよね。
そう思うとさ。
スピーカー 2
ね、だって、はずきさんに、あの、ろくさんがあって、コミュニティ作りたいっていう風なのを相談した時にさ、
スピーカー 1
まあ、自分で作ったらって言われた時に、ひめこさんとか言ってる話も出てきたそうじゃないの。
なんかそうやってさ、なんか結び、人との紹介によってさ、結びつくってあるじゃん。
今ここにいる皆さんもさ、今チャットで参加してくださってる皆さんも、やっぱそうやって、なんかどこかで関わってるじゃん、人と人がね。
スピーカー 1
なんか面白いなと思って、そういうのがね。
うん。
スピーカー 1
なんか私はその、コミュニティを作って人と人を、こう、価格反応を起こしたいっていうのがあります。
はい、そんな感じで。
あの、私はね、2020年、もうすぐちょっとコミュニティを作ろうということでですね。
はい、ちょっと発表をしたいと思います。
スピーカー 1
はい、ということです。
まあ、公式LINEの方の皆さんにはすでにもう、あの、告知はしているんですけどもね。
まあ、でもまだ全体にはお知らせしておりませんで。
スピーカー 2
はい、7月になったらね、ちょっとコミュニティを作りますという、期間限定コミュニティやりますよっていう話をね、ちょっと全体向けにお知らせをしたいと思います。
はい。
スピーカー 1
うん、でも人数めっちゃ少なくするよ。
スピーカー 2
私はあの、大人数が苦手なんでね。
スピーカー 1
ちょっとコミュニティ作りたいって言ったけどね、私はあの、身長派なんで、最初から大人数のコミュニティを作るなんて全然思ってないです。
はい。
そうそうそう、期間限定でね、個人マリトやって1回ね、コミュニティというのを体験していただけたらなと思っております。
スピーカー 2
はい。
というわけでね、あの、いろいろ喋ってきましたけどね。
スピーカー 1
はい、ここからちょっとね、あの、いじりタイムにしたいと思いますが。
あの、ロクさんちょっと元気ですか?大丈夫ですか?
スピーカー 2
ねえ、ロクさん。
スピーカー 1
うん、ちょっとあの、カッコ読まないけど。
ちょっとこれあの、ちょっとあの、すごく気になる案件ですからね。
スピーカー 2
ねえ、ロクさんね、なかなか大変ですなあ。
うーん、なんか、お昼の時もさあ言われたけど、なんかこう、ねえ、あの、ひめこさんに元気貰いに来ましたって言って貰えたチャットがね、コメントがあったんですけど。
スピーカー 1
まあ嬉しいですよね、なんか自分のさあ番組っていうのは、まあ毎日やってますけど、なんか元気が欲しくて。
まあふみさんも以前おっしゃってくださってましたけど、なんか元気を頂けるみたいなこと貰えるみたいなこと言って貰うとさあ、なんか私もうれしいですよね。
スピーカー 1
なんかこう、意味、こうやって毎日やってる意味があるなあみたいなこともちょっと思ってて。
はい、だから、そういうなんか存在でいたいから、元気をチャージする、チャージできる人みたいな感じになっていって、人間パワースポットになりたいって思いもありますしね。
まあ結構元気に喋ってますけどね、元気だから今喋ってるんですけどね。
スピーカー 2
はい、あの皆さんと楽しく元気に交流できたらいいなと思っております。
スピーカー 1
はい、あ、喋りすぎた。
喋りすぎたわ、今日はね。
スピーカー 1
はい、と言ってるうちにもう24分よ。
今日2回もライブしてるから。
スピーカー 2
お昼に1回ね、朝か、朝に1回ライブしてるんでね。
はい、ふみさん、ひめこさんから元気頂いてますよということでありがとうございます。
24:01
スピーカー 2
はい、ふみさんもね、いつもほがらかさんに元気頂いてます。
明るさを頂いてます私もね。
はい、って感じです。
だから、なんだろうね。
だからコミュニティを作ってるっていうのを作るっていうのは一つのブームにはなっていますけれども。
スピーカー 2
だからその、私が思っているコミュニティの形ってのはもう少し自分の中でちゃんと落とし込んでいきたいなっていう思いはあります。
スピーカー 1
はい、ふみさんありがとうございますということで、こちらこそです。
はい、そうなんです。
スピーカー 2
だからね、差し当たってちょっとね、リアルイベントをしばらくはやっていこうと思いますしね。
はい、なおこさんともね、ライブ、最後はね、第5弾はかなやなおこさんに締めますからね。
はい、締めるってのは終わりますから。
5月から5、6、7、8の4ヶ月か。
結構頑張って企画してきたな、いろいろね。
スピーカー 2
なので、なおこさんがラストスパートという形でね、いいコラボができたらいいなと思っております。
でも、本当に嬉しかったのは、コラボをあえて募集つったら、数日のうちにやりたい人が手を挙げてくれたっていうのは非常にありがたい。
スピーカー 1
自分のね、キャパぐらいの人、キャパ量ぐらいのね、人数5人の方とね、コラボできたのはすごく嬉しいですね。
スピーカー 2
できる機会を得られるのはね、非常に嬉しいです。
はい、6さん。
スピーカー 2
えーと、なおこさん。
ひめが私、光栄です。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
こちらこそです。
6さん。
スピーカー 2
なおこさんとひめこさんのコラボ楽しみすぎる。
はい、最後コラボします。
お互いの夢を叶えます。
スピーカー 1
えー、なおこさん。
スピーカー 2
3000最後のイベントになりそうです。
スピーカー 1
ほんまやね。
えーと、そうだよね、だって、
あ、あれだよね、なおこさん。
性別決まったもん、なおこさんのね。
スピーカー 2
おめでとうございます。
イエイ。
スピーカー 1
性別ほぼ決まり。
ね、そうそう。
スピーカー 1
あ、でも大調、大阪ですよね。
あ、違う違う。
オンラインですよ、6さん、実は。
スピーカー 2
なおこさんは、ちょっと体調もんぱかって、あの、オンラインイベントです。
はい、なので、皆さん参加していただけます。
スピーカー 2
はい、っていう感じです。
6さんおめでとうございます。
ということで、ふみさん。
スピーカー 1
おー、楽しみです。
スピーカー 2
オンラインですね、なおこさん。
スピーカー 1
しかも、男女の別はなく、あの、性別なしです。
はい、女性限定っていうのを今までのイベントはしてたんだけど、
スピーカー 1
なおこさんとのイベントは、あの、男女混合オッケーです。
はい、なので、男女ウェルカムでやっていきましょう。
しかもオンラインなので、結構その、間口は広げていきたいと思っております。
はい、ちょっとなおこさんとね、ちょっと喋っていこう。
スピーカー 2
もう喋っていこうっていうのもね、来週に向けてですね、
ぜひ、やっていきたいと思いますけれども、はい。
さあ、楽しみですね。
ちょっとね、ずっとそのリアルイベントにこだわってきたんですよ。
スピーカー 1
で、最初なおこさんともね、リアルイベントでちょっと体験をしたいなと思ってたんだけど、
やっぱりそのね、あの、決まったのがさ、まだ、なんかこうね、
スピーカー 1
おめでたになる前ぐらいに決まったのかな。
だから、ね、ちょっといろいろ変わってね、なんか何をやろうかっていうのがね、
スピーカー 1
なので結局オンラインでなんかやろうかってことになったんだよね。
スピーカー 2
そうそう、なので、それもちょっとまた告知していかにゃならん。
はい、えー、なおこさん。
スピーカー 1
えー、味噌じこみ体験したいなと思ったんですね、ほんまは。
そうそう、味噌ね。
でもさ、たぶん味噌の匂いでやられるよね、つわり。
ね、体調うってなっちゃうでしょ、きっと。
スピーカー 2
お味噌って結構ね、匂いがあるから。
ね、ですです言うでね。
27:00
スピーカー 2
だってコーヒーの匂いで気持ち悪くなる人もいるからさ。
だから、まあまあ、体調がうって、味覚がちょっと敏感になるからね、
スピーカー 1
あんまりちょっと気をつけたほうがいいよね、きっとこれ。
はい、リアルよりもオンラインのほうがまだね、体調のコントロールができるかなという形ですからね。
はい、そんな感じです。
さ、ちょっとね、こうやって、私の2024年がだんだん形になっていきますね。
だから、5月から8月はリアル、もしくはオンラインでイベントをやっていく。
スピーカー 2
そして、10、11、12が、まあね、コミュニティをちょっとね、
いこっちゃつ、期間限定でやってみようかということですけども、
スピーカー 1
ちょっとね、いろいろちょっとね、リハーサルもまたちょっと含めてやりたいと思っています。
あ、りえさんこんばんは、いらっしゃいませ。
わあ、うれしい。また来ていただいた。うれしい、うれしい。
スピーカー 2
お昼やってたんですけど、まあね、りえさんお仕事かしらね、ということで。
スピーカー 1
なおこさん、ゴールデンウィークルに自宅で味噌つけたのもちょっときつかった。
そりゃそうだろうな。
はい、帰宅中です。
スピーカー 2
あ、ほんとにあれだね、お時間が遅うまでお疲れ様でございますね。
スピーカー 1
そうか、帰宅中、帰宅中なのね。
なんか、うれしいね、こうやって常連さんがみんな遊びに来てくれるのね。
スピーカー 1
私、いつも8時から30分やってるんですよ。
スピーカー 2
あのね、平日はね。
なんか、それが少しずつ形になっていってね、うれしいですよね。
スピーカー 2
こうやってね、みんなね。
ありがとうございます、ほんとに。
いろんな方にですね、こうやって科学反応が生まれたらいいなと思っております。
聞いてくださってる方とかね。
アーカイブでも聞いてくださってる方がいるみたいなんでね、
スピーカー 1
ほんとにありがたいことでございます。
なんか、こうやってその自分のね、スタイプライブが交流の場になればいいなって思いがちょっとあるわけ。
スピーカー 2
うん。りえさん、スタートに参りながらごめんねって。
めっちゃいいっすよ、そんな。
スピーカー 2
あ、ちょっとりえさん、あれさ、なんか、あれでしょ、インスタライブするでしょ、もうすぐ。
スピーカー 1
ね、たしか。
ちょっと気になってるんすよ。
スピーカー 2
あのー、ね。
スピーカー 1
あのー、そうそう、あのー、あるんですよね。
りえさん、なんか、20日だっけ?21日だっけ?
スピーカー 2
ありますよね、たしか。
ライブをね。
うん、ちょっとそれをなんか、あの、情報を、あのー、聞きつけましたよ。
スピーカー 2
えっと、はい、21日の下死の日。
スピーカー 1
下死か!
スピーカー 2
え?
え?6月21日が下死なんですか?
スピーカー 1
へー。
下死かぁ。
スピーカー 1
あれかな、たしかあれ、あれだよね。
あの、昼の長さが一番長いのが下死でしたっけ。
スピーカー 2
ねー、なんすか。
スピーカー 1
ね、下死なの?
スピーカー 2
そっかぁ。
いやぁ、今日なんかさ、すごくさ、日が長いなぁと思ってたんですよ。
スピーカー 1
なんか、7時ぐらいになっても、今日天気すごく明るかったから、今日ね。
スピーカー 2
そう、下死かぁ。
そっか、夏だなぁ。
夏、今日すごい雨だったけどね。
スピーカー 2
ようやく関西も雨止んで、今、今ね、ようやくちょっとお天気ですけれどもね。
スピーカー 1
はい、今日はちょっと雨降って大変でしたわ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
でももう、え、梅雨って入ってんの?もう関西。
なこさん、もう梅雨って入ってるんすか?関西って。
ね、どうなんでしょう。
同じ関西人に聞くみたいな感じですけど。
他の人関西じゃないからね。
スピーカー 1
なんかどうなんでしょうかね。
えーっと、りえさん、そうです、そうです。
21時から、うん、ひめこさんのライブなどにあります。
ありがとう。そうそうでしょうでしょう。
スピーカー 1
意外とね、情報ね。
スピーカー 2
あの、だって私、りえさんのやつ気になるからさ、
自分のさ、Googleさ、カレンダーに、
スピーカー 1
あの、りえさんのインスタのさ、URL貼り付けてさ、
スピーカー 2
一応、忘れんとこうと思ったの。
30:01
スピーカー 1
すごいでしょ。
なこさん、来週ずっと雨予報みたいです、大阪は。
ってことはもう梅雨だね、きっとね。
スピーカー 2
えー、来週雨か。
私、今年空梅雨かなと思ったのに、
スピーカー 1
やっぱり後半に来たね、梅雨っぽいの。
私ね、ジメジメがダメなんですよ、体質的に。
スピーカー 2
ね、ジメジメがダメなんだよな。
スピーカー 1
一番元気出ないんだよ。
スピーカー 2
なんか、ね、なんか前、
いがらしいみちこさんがおっしゃってたんですけど、
スピーカー 1
なんか自分の誕生日の半年後?
は、半年後の季節っていうのは
結構体調壊しやすい人多いって言ってて。
スピーカー 2
で、私ね、12月生まれだから、
スピーカー 1
6月って結構ね、
スピーカー 2
昔からジメジメとすると、
スピーカー 1
なんか6月体調が悪いんですよ。
で、最近天気だったんだけど、
スピーカー 2
まぁ、私もちょっとね、
体調がね、女の子の日って
体調が悪い日もあって。
スピーカー 2
で、なんか雨が降るとね、
ジメジメするでしょ。
その頃ってね、ちょっとね、
スピーカー 1
体調が思わしくないことがあるんだよね。
はい。
スピーカー 1
レイさん、えー嬉しい!
福岡は、昨日つゆ入りしちゃって。
あ、そうなんだ。
じゃあ、関西もつゆ入りだね、もうすぐ。
スピーカー 2
ナロコさん、大阪まだつゆ入りしてないみたいですね。
スピーカー 1
来週かなぁ?
スピーカー 2
もう多分なぁ、だってさ、福岡がさ、
ねぇ、つゆ入りしちゃったから、
多分ね、来週あたり、
スピーカー 1
もうすぐ、ね。
スピーカー 2
関西も、つゆ入りかしら。
でも、昔よりも、つゆ入りの時期は
スピーカー 1
少ないかもしれん。
7月中旬くらいまでつゆなのかなぁ。
スピーカー 2
わからんけど。ね。
だから、やっぱり皆さんね、
この時期は体調壊しやすい人が多いです。
ジメジメしてるし。
ね、カビは生えるし。
カビは生えるし。
カビは生えやすいし。
何回くらい言う?
なので、気を付けてください。
スピーカー 2
6月はね、なんか歯が痛みやすい。
勝手に地味に思ってるんだけど。
んー、とか。
体調壊しやすいんで、気を付けてくださいね。
りえさん、お声はいかがですか?
スピーカー 1
もう大丈夫ですか?
スピーカー 2
はい、ナロコさん。
スピーカー 1
えーと、例年つゆ入りは6月…
6日みたいなのでだいぶ遅い。
へぇ!?そうなの!?
スピーカー 2
え、そういえば、いつも6月最初くらいに
もうつゆだったよね。
確かに遅いな、今年ね。
スピーカー 1
確かに遅いわ。
スピーカー 2
なので、皆さんね、
スピーカー 1
つゆ入り気を付けてください。
はい、つゆ入り。
スピーカー 2
つゆ入りになるとね、
ジメジメしてさ、
スピーカー 1
学校はね、
あの、壁とか廊下がさ、
結構ジメジメするの。
わかる?皆さん。
覚えてる?
スピーカー 1
学校時代の時思い出して。
雨の日ってさ、
壁ツルツルしてない?
あの、湿気で。
で、廊下もツルツル滑るの。
スピーカー 2
あれ、怖いわー。
ほんとに滑るからね。
スピーカー 1
キュッキュッキュッっていうね、
あの、靴がね。
スピーカー 2
で、まあまあ、
あの、私が今行ってる学校はね、
スピーカー 1
外靴…ね、あの、
スピーカー 2
上靴にならない学校なので、
はい。
スピーカー 1
ちょっと違うんですけどね、
もうツルツル滑るんだよ。
ほんとにね。
スピーカー 1
えーっと、
そうそうそう。
スピーカー 2
KMさん。
あ、はい、KMさんいらっしゃいませ。
スピーカー 1
えーっと、
関東は週末から天気悪いですね。
あ、そっかー。
天気悪いかー。
スピーカー 2
まあ、皆さんも気を付けてください。
あの、傘を忘れずにね。
あの、昔から言うじゃない。
スピーカー 1
あのー、電車で忘れ物一番多いのは傘だって。
私も今まで何回傘を
なくしてしまったことが。
傘を、あのー、
スピーカー 2
どっかで忘れちゃうんですね。
だからね、
スピーカー 1
高価な傘は絶対買えないし、
スピーカー 2
折り畳みの傘しか使えないわ。
スピーカー 1
っていつも思うんですよ。
33:00
スピーカー 2
なくしちゃうからなぜならね。
スピーカー 1
なぜならなくしちゃうからですね。
スピーカー 2
はい、なので、
皆さんもね、傘なくさないように気を付けてください。
はい、というとこです。
はい、
そしたらね、
そろそろね、
スピーカー 2
今日のライブも終わっていきたいと思います。
スピーカー 1
今日はね、
スピーカー 2
私の人生で叶えたいことっていうことで、
私は、あのー、
人と人を結びつけたい。
スピーカー 1
そして人と関わりたい。
スピーカー 2
だからコミュニティを作りたいんです。
っていう話をね、
スピーカー 1
喋っていきました。
はい、
スピーカー 2
そしたらね、
スピーカー 1
今日、
お越しの皆さんをね、
スピーカー 2
チャットで書いてくださった皆さんを
ご紹介しますが、
スピーカー 1
その前に、
いつも聞いてくださっている皆さん、
スピーカー 2
アーカイブで聞いてくださっている皆さん、
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
そして、
今日チャットで参加してくださった
素敵な皆さんをご紹介します。
本日の第一村人、
かなやなおこさん、
壁内先生に改名しました。
スピーカー 1
いえい。
はい、
ということで、
スピーカー 2
第一村人、かなやなおこさんです。
スピーカー 1
そして第二村人、
スピーカー 2
ゆきの花さんおっさんです。
お昼のライブにもお越しいただき、
スピーカー 1
ありがとうございました。
そして、
スピーカー 2
第三村人、
ろくでなしわーままさん、
お大事にしてください。
はい、
そして、
スピーカー 1
ふみさん、
スピーカー 2
第四村人ということで、
ありがとうございます。
はい、
スピーカー 1
そして、
スピーカー 2
はずきさんもありがとうございます。
来ていただいて、
お昼に引き続き。
はい、
そしてですね、
けいむさんもね、
いつもありがとうございます。
ね、
ほんとに、
いつもね、
男性の方に来ていただくのもありがたいですね。
スピーカー 2
嬉しいですね。
はい、
という形で、
たしにさんもありがとうございます。
来ていただいて、
ね、
スピーカー 1
こうやってね、
皆さんとね、
スピーカー 2
楽しくね、
こういうライブの時間が過ごせるっていうのは、
幸せなことでございます。
ほんとにね、
ありがとうございます。
そしてりえさんもね、
21日に、
夜の9時からライブされるのでね、
インスタライブされるんでね、
スピーカー 2
よろしければ皆さんも、
ご視聴くださいませ。
はい、
というわけでですね、
だいたい喋ったかな。
スピーカー 2
はい、
という形で、
皆さんいつもありがとうございます。
はい、
スピーカー 1
ゆきの花さんすいません。
スピーカー 2
お昼は行ってないです。
スピーカー 1
ごめんなさい。
お昼来てなかったか。
スピーカー 2
ごめんなさい。
昨日でしたね。
すいません。
失礼いたしました。
ふみさん、
はい、
スピーカー 2
いつもありがとうございます。
ということで、
スピーカー 1
誰が来てるかね、
スピーカー 2
曖昧になっちゃいけないな。
はい、
スピーカー 2
ありがとうございます。
ゆきの花さんね、
スピーカー 1
いつも来ていただいたのを覚えてる。
はい、
スピーカー 1
りえさんもありがとうございます。
スピーカー 2
はい、
というわけでね、
スピーカー 1
今日もね、
楽しくライブの時間を過ごせました。
また明日、
スピーカー 2
夜の8時にお会いしましょう。
スピーカー 1
それではまた。
ひめこでした。
35:14

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