1. ひめこのエピソード🎙️トーク
  2. 嫉妬も怒りもパワーに変える🔥
嫉妬も怒りもパワーに変える🔥
2024-06-17 36:58

嫉妬も怒りもパワーに変える🔥

学生時代から現在まで
ひめこは嫉妬や怒りをパワーにして
物事を成し遂げてきました。

これまでの嫉妬や怒りエピソードとともに
ひめこの努力の日々をお話します。


【お知らせ】
8/17(土)お昼に広島市内の某所で
スタエフ配信者&ブロガーの青山まゆさんと
コラボイベントをリアル開催します。
詳しくは7月になったら情報解禁しますので
お楽しみにです〜


🔽青山まゆさん
https://stand.fm/channels/5f0aeaa236e4dd5a2defcaa4


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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

感想

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00:08
スピーカー 2
はい、地獄は夜の8時になりました。 毎週月曜日から金曜日にスタンドFMでライブ配信をしています。
スピーカー 1
私、現役教師の逢坂ひめこです。 本日もよろしくお願いします。
お、大地村美人を遭遇しましたよ。 金谷菜子さん、こんばんは。
昨日は光る君へのライブお疲れ様でございました。 イェイというところで、あれだよね、あの、どうするイエスからさ、続けられてさ、もう1年ぐらいにはなるんじゃない?
ねえ、すごいですよね。続けられるっていうのはね、継続って強いですよね。 やっぱりね、NHKタイガドラマのライブしてるってなかなかスタイフ会はいませんからね。
Xとかだったら、XとかYouTubeだから誰かね、繰り返りとかやってるかもしれないけど、スタイフは珍しいから、すごく面白い試みですよね。
しかも夫婦でされてるしっていう話です。 はい、金谷菜子さん、体調はようですか?
もう聞いてくださったらわかると思いますけど、まあ元気になりました。 はい、元気です。
しかし暑い。はい、というよりか、なんかこれから雨降るの?関西みたいな感じですよね。 明日とかめっちゃ雨降る?もしかして。
なんかそんなね、ニュースが飛び交ってますけど、私明日学校あんのかなってちょっと思ってるんですけどね。はい、稲穂子さんよかったです。明日雨らしいですね。
スピーカー 1
ねえ、どうなんすかね。ほら私って学校に勤めてるからね。 あの大雨洪水警報とか出たら学校で授業なくなるんですよね。
そう、それはそのあれなんですよね。だから私たちも基本その朝のさ、あのお天気情報とかを見て、まあ今日はちょっと学校あるかどうかっていうのを判断するんですけど、
まあ私は非常勤講師なんでおそらく学校から連絡くると思いますけどね。まあそんな感じです。 はい、金谷さんこんばんはいらっしゃいませ。どうもです。
ちょっと金谷さん、私中国講座受けることに申し込みましたよ。
スピーカー 2
ねえ、あのお知らせしましたけど。でね、この結果が今週届くんでちょっとワクワクドキドキです。
スピーカー 1
ねえ、エントリーして受かったらいいんですけどね。受かったら私7月からね半年間ね、中国語ですよ。中国語イエイ。楽しみだなあ。
ねえ、ちょっともう、かんさあ、私台湾行った時にさ、全然中国語喋れなくて、私中国語習ったの何だったんだろうって。
もちろん台湾の中国語、台湾語と中国語ちょっと違いますけども、まあだけどねちょっとショックだったな。全然わからなかった。
スピーカー 2
金谷さん嬉しいです。抽選なんですね。そうなんですよ。なんかね、25人か30人かぐらいで確か抽選なんですけど、
スピーカー 1
まあ行けたらいいね。中国語講座。ねえ、ねえ、と思います。
あふみさん、大阪村人、ひめこさん、なおちゃん金谷さんこんばんはよろしくお願いします。はいこちらこそ。はい喜んでって感じですね。
スピーカー 2
さあさあ今日もね、あのスタンドFMで喋っていこうと思いますけれども、はい、暑いねしかし。ちょっと金谷さん明日どうなんですかね。関西警報出ますかね。関西人に聞いてみるみたいな。
スピーカー 1
金谷直子さんとね、金谷さん関西の人なんでね。どうですか明日って。どんな感じですかねみたいな。
03:02
スピーカー 1
ねえ、ねえ、ほんとね。いやだってもう私も、もちろんね、その明日さあ学校がなかったら給料減るんですけど、
学校待ちがない、ねえ、あの非常勤講師ですから。だけどね、もう正直ね、もうテスト範囲まで行ってるから、もう明日授業いらんわって思って、すいませんそんなこと言っちゃダメなんですけど。
テスト範囲まで一応行ったからさ、頑張って。十分間に合うからさ、つって、ちょっと思ったりね。明日ちょっと一日ゴロゴロしときたいわってね、ちょっと思ったりもするんですけれどもね。
はい、えかねむんさん、JR運転しないかもとか言ってますよね。そうそうそうなんですよ。JRもしかして止まるかもしれないって言われてて、
で、JR止まったら明らか私仕事行けませんからね。はい、って感じです。えふみさん、第三村人、中国語コーダー当たるといいですね。皆さん祈っといてください。
スピーカー 2
もう祈ったらなんかあの中国語コーダー受かったよライブしますから。あの中国語をライブします。中国語でライブします。できへんだなーって。はい、なお子さん。
スピーカー 1
JR止まりやすいですよね。ちょっと止まりやすいんですよ、ほんまにね。そうそうそう。普通にそのJR使って通学してる生徒もいますからね。はい、だからちょっと気になるところです。
さあ、そろそろ始めましょうかね。今日のテーマ、スタンドFMのテーマです。嫉妬も怒りもパワーに変えるっていうテーマですね。
はい、嫉妬も怒りもパワーに変えるというテーマでお送りしたいと思います。えっとね、これに関してはですね、私はね、
スピーカー 2
あの本当にね、嫉妬しやすいし、めっちゃあの怒りやすい人間なんですよ。気度愛楽激しい人間なんで、なんか本当にもうあの、あの怒り、イラチなんですよ。イラチっていうのはね、あのなんていうかな、ちょっとしたこと、まあそれも焦る人は多い、イラチって関西では言うけど、まあそれだけではなくて本当にもう本当にあのすぐ、すぐね、あの怒りの沸点が変わって上がるタイプなんですよ。
はい、でね、その、その怒りを結構利用して、私今まで頑張ってきたなっていうのがあるので、その話をしたいと思います。はい、えっとね、私はね、あの今まで自分がどういうときに怒りをパワーにしてきたかなと思ったら、エピソードがね、えーと、5つぐらいあったんですよ。びっくりだよね。はい、でね、どういうときに怒りを発動したかっていうと、まあ、まあ、まあ、私の怒りっていうのは、悔しいが結構先行してて、悔しいんですよ。
スピーカー 1
なんかもう負けたくないとか悔しいとかそういう気持ちが出てて、で、いつ頃からそんな思いがあるかなと思ったら、あの中学校のときだったんですよ、最初ね。あの中学校のときって高校受験ってあるじゃないですか。で、私はあの、自分の行きたい高校があって、そこに向かって頑張ろうと思ったんですよ。
スピーカー 2
でも、全然さ、あの私勉強しなかったから、あの公立高校ちょっと行けないかもしれないって言われてて、で、すごいね、それに対してもう、あ、ダメかな、やっぱり志望校で吹奏楽やりたいけど無理かなーなんて思ってたんですよ。でね、そしたらですね、あの自分が勤めていた、自分が勤めていた、自分がその通っていた塾があります。で、その塾に昔私をいじめてた男の子が入ってきたのよ。
06:01
で、中3の頃はもう別にいじめられてもいなくて、普通のなんかね、あの普通の同じ中学校の、まああの違うクラスの男の子みたいな立ち位置になってたんだけど、その子もあんまり頭が良くない子、成績があんまりよろしくない子だったんですけど、なんか同じ塾に通いだしてからその子の成績がバーンって上がったの。で、そのときむちゃくちゃ悔しくて、こう過去私をいじめ、いじめてたやつが私より成績が上がるってどういうことやねんと思ってすっごい悔しくて、で、もうそいつをどうしても打ち負けた、打ち負かしたくて、
スピーカー 1
で、私も勉強頑張りました。はい。で、その結果どうなったかっていうと、そのいじめっ子の彼もいじめられっ子だった私も同じ高校にはい、あの受かりました。結局。で、しかも高校3年生のときに同じクラスになりました。はい。全然あの会話とかがなかったんですけど、全然ね、まあいじめっ子といじめられっ子の構図は小学校のときの話だったんですけどね。はい。で、もう結局中学校も高校も同じ学校になっちゃって、しかもね、高3で同じクラスになっちゃって、うん。
でも、その子結局なんか浪人生になってましたけどね。なんかね、はい、浪人生で資位の決まらなくて、カンカン同立かどっか行きたかったんですけどね。うん。そんな話でした。ただその悔しいって思いがね、ちょっと私も震い立たせたという一つのエピソードでございます。はい。で、もう一個はね、過去一回話したことあるんですけど、私あの、短大に入ったんですよ。一回ね。
4年生大学行けるぐらいの学力がなくてね、あの学生時代勉強しなかったんで。まあ、あの女子の短大に入ったんですよ。で、そこから今度その大学に編入して、4年生大学のね、3年次に編入しようって思って勉強してたの。で、最初はその自分が行ってたその短大には女子大がついてたから、付属の女子大があったから、女子大の方に編入しようと思って、内部推薦を狙ってたんです。
そしたら、あの同じこの友達がいてて、同じようにその編入しようと頑張ってた子が、私全然勉強してないからダメだって言ってたのに、その子受かったんですよ。で、私あの内部推薦を起こしたんですよ。めちゃめちゃ悔しくてそれがまた、そう。で、その子もさ、勉強してないとか言いながら成績めっちゃ良かったんですよ。なんか、いるでしょそういう子たまにね。
めっちゃ頑張ってその子は賭けて勉強してて、で、内部推薦狙ったんでしょうね。きっとね。入学した時から。で、それで見事受かった。ね、いるでしょそういう子。悔しくて騙されたと思って。いるよね、なんかそうやって全然勉強してないとか言いながらさ、なんかめっちゃ勉強してる人。それが悔しくて、なんか騙された気持ちになって、もう絶対こいつよりも良い学校行ってやると思って、あのそれでね、夏休み鬼のように勉強したんですよ。
で、しかも、あれなんだよ。試験が11月ぐらいに編入試験があったのね。違う学校でしょ。学外。結局学内推薦はもうやめたの。もうそのうちの女子大よりもっと良い学校に行って、ネームバリューがある学校に行ってやろうと思ったから、それでね、違う大学行ったんですけど、その時も結構そのうちの大学からそこの大学が同じ国文学科があったからってことで、結構何人か編入したんですよ。編入しようと思って試験受けてたの。
09:09
スピーカー 1
多分私以外に3人ぐらい同じ三大から受けた子がいるんですけど、受かったのは私だけです。いえい。他の人は受かりませんでした。あのー、そうそうそう。他の人はね、同じようにね、そのー、他のね、一緒の学部を受けたんだ。だけどね、他の人たちは受からんかった。で、私は受かったと。
スピーカー 2
で、結局のところそのね、私が後でね、実はあの私編入でここの大学の方に編入決まったんだって言ったらね、あのその子が逆に悔しそうな顔してたのを私は覚えております。私のことを騙したからだぞって言っときました。はい。って感じです。はい。え、ふみさん、勉強してないっていう高さを真剣に勉強してますよね。そうそうそうそう。もうあるあるですよね。で、かねももさんすごい良いって言ってありがとうございます。
その時にね、やっぱし、その時もやっぱ怒りですよ。嫉妬と怒り。もう内部推薦なんてさ、だって内部推薦の子ってあれでしょ、書類審査だけで受かるんですよ。楽じゃないですか楽。でも私が受けたのは結局、あの外部、外部の大学に受けたから普通に学科試験も面接も小論文もあったのよ。ほんまに。で、しかもね、あのー、あれなのよ。あのー、その間に夏休み、夏休みずっと図書館で勉強したんですけど、あのー、夏休み明けに教育実習行かなあかんかったよ私。
スピーカー 2
だから、教育実習で数週間学校に行けなくて、勉強する時間もなくて、結構ね、あのタイトスケジュールの中だったのね。で、そん中、もう何としてももう受かってやろうと思ってね、めっちゃ勉強しました。はい、です。
スピーカー 1
ふみさん、みやこさんも勉強頑張ってますよ。今も。今はね、今はそこまで勉強してるんですけど、まあ、でもいろいろちょっと吸収しようと思ってます。
スピーカー 2
で、そんな感じで悔しかったわー、あれはね。その子今何してんだろうね。うん、と思うけど、結局なんか私がね、ちょっと学校変わって、その子はもうそのまま女子大の方に編入して、そのままね、その学校に4年間、キャンパス、同じキャンパスの間に4年間いることになったけど、私はあの2年間、まああのー、ね、短大。そしてまあ、私は京都の大学にずっと行きたかったから、あのー、京都の大学に編入したんですよ。そうそうそう。
で、結局、その学部は同じ国文科だったから、あのいわゆる単位が認められて、みんなと同じ4年間で卒業できたんです。だからそこは良かったなと思ってます。はい。まあそれはちょっと嬉しかった話かな。それが私にとっての一つの成功体験に繋がりましたからね。頑張りゃどうにかなるんだって思ってね。
スピーカー 1
それぐらいその国語が好きで、古典が好きで勉強したくて、で、教師にもなりたかったから、そういうやっぱモチベーションの結果ですよね。うん。だからそれをね、その原動力になるのはもう友達に出し抜かれたことへの嫉妬ですよね。うわーって思って。はい。で、まあその他にもね、エピソードがあります。
例えばその、私は中学校の教師に結局なったんですけど、もともとその高校でさ、あのいわゆる臨時講師として、教員免許は持ってるんだけど教員採用試験には受からないっていう人たちが結構学校にいてて、学校でそのフルタイムで働いてたんですね。普通に部活動も持ってたし、学校運営の仕事もしてたんですけど。で、その中でその中学校の教員採用試験に受かったんですけど、その行った中学校がほんまにしんどい学校で、私はあの、初任で担任をさ、されてたんですけど、その中でその中学校の教員採用試験に受かったんですけど、その行った中学校がほんまにしんどい学
12:11
スピーカー 2
することになって、そのクラスが学級崩壊の浮き目になってしまったんですね。
スピーカー 1
で、その時にその私が教師になったのっていうのが30代の後半で、結構学校の中でも私年が上の方だったんですよ。
ほとんどの先生って20代後半か30代前半の人がいてて、同じようなその教師の同僚、いわゆる同期と言われる子たちも結構もう30歳ぐらいの、25歳から30歳ぐらいの子たちが
同僚だったんですよね。その中で37歳ぐらいの私は結構年で、でもその自分がその教員経験があるにもかかわらず
学級崩壊をクラスさせちゃってめっちゃ迷惑かけたから、いろんな先生からめっちゃ悪口言われたんですよ。
スピーカー 2
表だって言われたこともあるし、影でもすごく言われてて、あいつダメだなみたいな感じのことを言ってて、
スピーカー 1
すごい辛い時期があったんですけど、その時私思ったんですよ。もう絶対中学なんかもうやめて、絶対高校に行ってやるって思ったの。
スピーカー 2
中学って本当に忙しいし、でも先生たちがすごく偉そうだったの。中学の先生たちっていうのはね。
スピーカー 1
胃の中の蛙と言いますかね。やっぱりその中でブイブイ言わせたから、みんななんか自分が仕事できると思ってて、
謙虚さが全然なかったから、こんな環境から早く出てやろうと。そしたらもう高校にまた戻りたいと思ったから、
スピーカー 2
高校の教員採用試験を受けるのに結構壁で勉強したんですよ。悔しくて悔しくて。
スピーカー 1
とりあえず自分のことをバカにした人たちをどうにか出し抜けてやるって思って、すっごい悪口も言われた中、
コソコソ勉強してたんです。そしたら中学教師4年目の時に採用試験を受かって、そのまま高校の方にスライドしたんですね。
その時に、もう今も忘れないんだけど、この人事のことって言っちゃいけないから、管理職ぐらいにしか言わなかったんですよ。
自分がその、もう中学から高校に移動するっていうことをね。中学やめて高校の方の教師になるってことを言わなかった。
そしてそれでそのいわゆる人事の発表が3月末、3月の25日ぐらいかな。
春休みに入る瞬間ぐらいに大体人事の発表があるんですけど、その時にひめこ先生は中学校を辞めて高校の方に赴任されますって言った時、
スピーカー 1
ざわついたんですよね。職務室が。ザワザワザワって。でその後に言われました。
スピーカー 2
え、高校行くの?みたいな感じで言われて、高校って大変なんじゃないの?ってすごく言われたんですけど、
だからひめこさんが合格したやつがどれぐらいの倍率か調べてみましたとか言う人もいてて、
スピーカー 1
あのほんまにそんなに簡単じゃないんだぞって。教員作業試験受かるのそんな簡単じゃねーんだぞって。
しかも高校の方が倍率高いんだぞとか思って。なんかそう今まで自分に対してこうすごく悪口言ってた奴がすごいな。
15:01
スピーカー 2
何こいつ?みたいな感じで。なんかこうな風な視線も感じましたけど、とにかくこの環境からもっといい環境に行ってやろうっていう思いがあってね。
それを悔しさをバネにやってきました。あとあの今日、やっぱりその自分がね、その学級崩壊っていうのをさせてしまった時に、
スピーカー 1
あのよくあるのがね、やっぱりもうあの私も結構あのその当時もう鬱の状態になってて、薬飲まないと眠れないし、
スピーカー 2
結構大変、人生の中でも一番大変な時期だったんですよ。学級崩壊ですごい、その生徒たちとの戦いですよね日々ね。
他の先生たちにも迷惑かかっちゃうし、すごいしんどかったんですよ。いろいろ駆け口も叩かれて。で、その時に
スピーカー 1
ここでやめたらあかんと思ったんですよね。あのすごい苦しかったんですよ。もう本当にもう辛くて、もう毎日泣いてたんですけど、それがしんどかったんですけど、
スピーカー 2
なんかのね、ここで私がその給食をしてしまったら負けだと思ったんですよ。
スピーカー 1
生徒たちの思う壺だと思ったのね。自分のことをすごく攻撃してきて困らせられている子どもたちが、もし私がこの給食になったら
黙見ろってこいつら思うんだろうなと思ったら、あの、とかもあるし、やっぱりその自分のことをやっぱり担任としてさ、すごく応援してくれる生徒も
いたわけですよ。なんかそういう子たちのことを考えると、なんかこう負けてらんねーわって思ったんですよね。
だからすごいしんどくて、本当ならばその給食するような状態までにはなってたんだけど、なんかやっぱりここで負けたくないと思ったんですよね。
スピーカー 1
悔しいと思って、もうすごく這うようにして、もう1年間、担任やり遂げました。はい。すごいしんどかったけど、でもやっぱしね、思った。
スピーカー 2
その担任のね、すごいつらかった経験があるから、ちょっとね、この先の人生でね、ちょっとしんどい時があっても、あの時に比べりゃマシだってすごい思うんですよ。
スピーカー 1
結構その、やっぱ私もね、あのこの後高校の先生になったり、そのやっぱ無印良品で、まあいろいろちょっとしんどい時期もあったんだけど、働いててね。
スピーカー 2
だけど、もうあの時の学級崩壊した1年間に比べりゃまだマシやっていう風にね、思えるようになってましたね。
はい。なのでね、それをね、我慢して、まあ我慢ってよくないんだけど、だからやっぱ悔しさをバネに何とか乗り越えていったというのがあります。はい。
で結局ね、まあその子たちとももうね、まあその子たちは一応卒業もさせましたけどね、あのその自分がすごくこうね、あの大変だった学年の子たちもまあ無事卒業していきましたから、もういないし学校にもねって感じでしたけど、
まあ結局私ももうあの、その学校をもう去って、高校の方に行きました。はい。
高校はね、夜間高校でしたけど、比較的そんなあの怒りにまみれるような出来事はなかったです。いい学校だったんですよ、すごいね。あの人、人がいい学校だったんでね。はい。
で、その中でいろいろあったんですけど、今も実は私嫉妬にまみれてるんです、実はごめんなさい。ちょっと今ぶっちゃけるんですけど、この私も今もね、すごい悔しい思いがあるのです。はい。
18:02
スピーカー 2
やっぱりその自分がね、やっぱり頑張ってきたんだけど、全然それが何か報われないなぁとか、何か思うことがあったんです。やっぱりね、日々私も頑張ってきてきたけど、全然そのそれが評価されないとかね、仕事においてもね、そういうことがあって、すごい悔しいなぁと思ったから、私もね今はね、あの何とかしてもう乗り越えてやろうと今思っています。はい。
ですです。なんかこうね、ちょっとそこはちょっとね、まあはっきりとこの分野とは言わないんだけど、ちょっと私も今すごいね、ちょっと悔しい思いがあるんですよ、自分の中でね。
スピーカー 2
だから何とか、もう何だろうな、勝ち負けじゃないけど、もう乗り越えてやろうって。そう、自分が悔しいと思った人たちを乗り越えてやろうっていう思いで、今私もね、頑張っています。はい。
自分の知識を得ろうと頑張っています。はい。いつになくね、いろいろ勉強しています。勉強してますっていうのは、あの学校の勉強とはまた違う勉強ですけどね。
だから怒りとか、その嫉妬っていうのはね、なんかポジティブな、ポジティブではないじゃないですか。やっぱり。
自分自身も嫌な気持ちになるし、モヤモヤとか抱えるんだけど、なんかそれを払拭するには、それを利用するっていうのを結構やってて。
だからその怒りの気持ちを何とかパワーに変えるというか、そういうことをやってきました。はい。
スピーカー 1
ナオコさん、怒りの原動力ってすごいなと思います。あの、すごい怒りのパワーってすごいですよ。ほんまに。
あの、すごいなんかエンジンになりますよ。減量になるんですよ。私の場合ね。うん。で、怒りと気持ちって結構パワー使うんですよ。本当は。
要領使うんですよ。だから本当はしんどいんですけど、だけど私はその怒りを逆に利用して、チクショーって思いながら、結構人生過ごしてきたなと思います。はい。
スピーカー 2
ですです。だからね、今もありますね、怒りをね。
私、認めてほしいとかがあるのかな、自分の中でね。そう、私ここまで頑張ったのに全然認められなかったっていうね、思いとかもあってね。
うーん、まあだけど、だから今度はもう私はもう今度、それを乗り越え、その気持ちを乗り越えていこうと思いました。
スピーカー 1
もっともっと自分は勉強して、もう少し経験積んで、もう少し自分に自信持てるようになりたいっていう風に思いましたかね。
えっと、ナオコさん、私も村原元彼に、お前なんかにシャローシュー受かるわけないやろと言われたことで、合格まで走り抜けたのかなと思ってます。
あ、間違いないですね。あ、でも今思うとさ、その村原元夫にね、お前のおかげで受かったんだぞっていう風に今どうぞと言えますもんね。
スピーカー 2
かっこいいじゃないですか。そうそうそう。あなたのおかげで私シャローシューになったのよ。
ほんと感謝だわーなんて言われたら最高ですけどね。まあでも憎たらしいですよね、正直ね。
まあでもな、そういう思いがありますやん。なんかこう、悔しさをバネにっていうのはね、あるやん。
スピーカー 1
例えばなんか失恋して、自分を振った男に対して、もう絶対こいつをギャフンと言わせてやると思って、とびきりの綺麗になったみたいなね、話とかもあるじゃない。
21:04
スピーカー 2
よくね、ドラマとかでもね。うん、なんかそういうの見てるとスカッとするよね。スカッとジャパンですよね、ほんとね。
うん、悔しさをバネに。はい、ということです。
スピーカー 1
みなさんは嫉妬とか怒りのパワーとかはあります?怒りとかはありたりします?
みなさん穏やかな感じがするからね、そんな、ね、そこまでなんかこう嫉妬深いとかさ、怒り狂うとかっていうイメージないんですけど。
スピーカー 2
はい、カネヤナゴさんは若干なんか嫉妬怒り強そうな感じがするんだけどね。
スピーカー 1
ふみぃさんとカネムさんは、なんかそこまでなんか嫉妬にまみれてる感じはせんな。
はい、ふみぃさん、ナオちゃんの勉強時間すごいです。
スピーカー 2
ほんまやね、よう頑張れるよね、ほんとね。
ね、すごい集中力やね、と思うけど。
スピーカー 1
まあでもそれも何かの動機付けがあって頑張れるってのはあるね。
ね、まあ最近ならキャリコンをうかり張ったけども。
ね、なんかあるよね、なんかあるんですよね、こう頑張れるパワーっていうのはね。
あると思うね。
そう、だからやっぱりね、カネムさん、ナオ子さんの集中力すごいな。
すごいすごいすごいよ、集中力があるってすごいし、一番すごいのって継続力じゃないですか。
やっぱり続けられるということ。
スピーカー 1
習慣化できる、行動できるってことが一番の成功の近道じゃないですか。
スピーカー 2
頭の中で悶々となんか言い訳ばっかしてるんじゃなくて、自分の中でちゃんと実行に移してるわけだからね。
スピーカー 1
ふみぃさん、嫉妬恋愛ではヤキモチ焼きです。
スピーカー 2
あ、いいっすね、ヤキモチ焼きか。
スピーカー 1
女はね、嫉妬にまみれてるんですよ、みんな。
りえさん、こんばんは、いらっしゃいませ。
はい、なんかね、りえさんの公式LINEを実は取ってましてね、私はいつもね、りえさんのやつを楽しみにしているんですよね。
スピーカー 2
スタイフとかさ、載せてくれるからさ、聞き逃しがなくてありがたいと思っております。
スピーカー 1
大阪ランチ会に行きたかったんだけどね、なんで平日だのっていうね、このところで何回も言うけど。
スピーカー 2
まあ仕方がない、はい、っていう感じですね。
えっと、かねむさん、ヤキモチ焼きかわいいですよね。
ぷーって感じがいいね。ぷぷぷーって感じがいいね。
頬をちょっと膨らまして、もーとか言うのはかわいいと思うけど。
スピーカー 1
まあね、嫉妬にまみれてさ、人に復讐撃するのはある意味怖いね。
女の嫉妬ほど怖いものはない。
スピーカー 1
でもね、男の嫉妬はもっと怖いんだって。
なんかそれ聞いたことがある。
えっと、りえさん、ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、公式LINEの話ね。
りえさん、ひめこさんとはまた別に会えるわ。
スピーカー 2
そうね、会えるわね、九州で。
スピーカー 1
はい、りえさん、ふみさんということで。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あ、そういえばね、これ言っとこう。
あのね、私、あのー、実は広島に行くんですよ。
広島に。
スピーカー 1
あのー、ちょうどね、広島と福岡に行くつもりで、
スピーカー 2
ま、りえさんとはね、福岡で会えたらなと思うんですけどね。
スピーカー 1
あの、あれなんだよ。
あのー、私ね、8月17日にね、広島に行きます。
はい、またちょっと告示しますけれども。
スピーカー 2
そこで、あのー、万日のゆとりと選択肢をというね、
スターエンドFMの番組を持たれている青山真由さんという方がいまして、
女性企業家働くまさんの界隈で実は仲良くさせてもらっているんですけど、
そのあの、青山真由さんと2人でちょっとイベントを企画しております。
スピーカー 1
8月17日の土曜日、お昼、広島防署で。
もしかして無印良品も関わってくるかもしれないというような、
24:03
スピーカー 1
あのー、ね、イベントでございます。
スピーカー 2
リアルのね、イベントでございますのでね。
えー、また告知しますので、お聞きいただければと思います。
スピーカー 1
えっと、金谷直子さん、男のプライド傷つけると怖いですよね。
多分女より怖いよ。あの、折衝型になると思う。男のプライド傷つけると。
スピーカー 2
っていうのは思うんですね。
スピーカー 1
あのー、それを思ったのはなぜかというと、
昔さ、アマデウスというモーツァルトと、
サリエリという2人の男のドラマが、映画がありましたよね。
スピーカー 2
アマデウスという、モーツァルトのね。
スピーカー 1
あれ最後さ、モーツァルトさ、死んでしまうんですけど、
あれのなんかのこう、すごくそのモーツァルトの嫉妬シーンをさ、
スピーカー 2
こうガーってさせる、あのサリエリがめっちゃ怖いんだよねっていう話。
スピーカー 1
あれを見てると男の嫉妬ってめちゃくちゃ怖いなっていうのは思いましたね。
スピーカー 2
めっちゃめちゃ昔のなんか、あのー、映画ですけどね。はい。
モーツァルトの時代なので。
はい、って感じですね。
スピーカー 1
ふみさん、メコさんにお話ししてした好きになった方の時は、
背後に女性がいなくて安心してますます好きになった記憶がありますね。
そうそう昔ね、あの旦那さんと違う方でしたよね。
スピーカー 2
えっと、りえさん、あ、な、なおかなちゃーん言うて。
スピーカー 1
なおかなちゃん?
スピーカー 2
なんかあの、金谷さんのことをなおかなちゃんって言うのって、
りえさんのね。
スピーカー 1
なおかなちゃんってね。
スピーカー 2
なんかあれ、面白いね。
スピーカー 1
まなかなちゃんみたいですよね。
あ、全然違うか。
スピーカー 2
はい、まあそんな感じで。
スピーカー 1
まあでも嫉妬も怒りもありますよ。
りえさんは嫉妬とか怒りとかあるんですか?
ねえ、なんかあんまりなんかこう、そこはなんか、
スピーカー 2
すごくなんか爽やかになんかスルーしてるイメージがあるんですけどね。
スピーカー 1
なんかねえ、すごい嫉妬深いっていうのは、
スピーカー 2
なんか人っていうのはいるじゃないですか。
女性でも。
スピーカー 1
なんか特に女性はなんかあの、
スピーカー 2
女性同士の嫉妬っていうのも結構激しいからね。
スピーカー 1
あるわよ、あるんかーい。
やっぱりね、そうかそうか。
スピーカー 2
まああるほうがちょっと逆に安心するわ。
スピーカー 1
って思う。
なんか人間くさいじゃないですか。
スピーカー 1
嫉妬とか怒りっていうのはさ。
私はどっちかって言ったらなんかそう、
そういうの全然ケセラセラーって言ってる人より、
スピーカー 1
なんかある程度の嫉妬とか怒りある人のほうが
スピーカー 2
人間味があって好きだったりします。
はい。
え、ふみさん。
スピーカー 1
はい、あの時は旦那がいないコラボで
とても楽しくお話してきました。
そう、そうですね。
スピーカー 1
旦那がいたったら聞いてるんだもんね。
喋ってるのはね。
スピーカー 2
それそうだわ。
はい、ね。
ということでね。
スピーカー 1
まあいいじゃないですか、皆さん仲良くね。
スピーカー 2
仲良くやっていきましょう。
はい、って感じで。
怒りも嫉妬もね、みんな持ってるってことでね。
それをいいように使っていけばいいよねっていうところ。
スピーカー 1
いいようにね。
自分をこう、前進させるパワーとして
スピーカー 2
使っていけたらいいよねっていう。
スピーカー 1
だから私は嫉妬も怒りも否定はしません。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
自分を向上させるために必要なものかもしれんと私は思ってます。
それで誰かを攻撃するのはあかんと思うで。
スピーカー 2
それはね。
スピーカー 1
あの、ね。
例えばよくあるさ、学園のもののさ、
よくスポコンとかにあるさ、
スピーカー 1
あの、なんだっけ。
上靴のところにさ、
押しピンをさ、入れるとかさ、
スピーカー 2
そういうのはあかんと思うでんやん。
ね。
スピーカー 1
例えば、原理物語の世界というとさ、
あの、きりつぼの行為の行為がさ、
あの、きりつぼの帝にめっちゃ愛されたあまりにさ、
スピーカー 2
こうね、あの、ね。
スピーカー 1
きりつぼの行為にみんながいじめるじゃないですか。
27:00
なんか廊下にお仏巻いたりさ、
スピーカー 1
なんかやるじゃん。
あれはあかんよなって思うね。
スピーカー 1
あの嫉妬はちょっとドスグロいよね。
スピーカー 2
うん。
だけどさ、なんかそういう攻撃性のない
スピーカー 2
嫉妬とか怒りであればいいと思うんで。
私はね。
あの、迷惑かけなければね。
スピーカー 1
それを原動力にね。
スピーカー 2
いつかこういうこともあったよなみたいな感じになればいいなと思ってます。
はい。ということです。
えっと、ひろさん。
イカリング好きなの?
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
イカリングかよ。
おもしろいな。
スピーカー 2
あの、エコリングは好きですよ。
スピーカー 1
わかる?
エコリング。
スピーカー 2
はい、ひろさん。
旦那攻撃してるじゃん。
スピーカー 1
あ、旦那は男だからいいんすよ。
同性の攻撃ですよ。
私のはね。
はい、廊下にお仏。
そう、そうなんすよ。かなりのお仏。
ほんまこれ。
あの、げんちぼのがたりだからね。
ほんまにあるんですよこれ。
廊下にお仏。
はい、ふみさん。
スピーカー 2
ひろさん言うてね。
あの、ひろさんひそかに人気ですからね。
スピーカー 1
ねー。
ひろさんもまたなんか週末にコーヒーまたね、
スピーカー 2
あのー、ね、コーヒーとかをちょっと楽しみに行かれたそうで、
スピーカー 1
おつかれさまでございます。
ひろさんコーヒーめっちゃ食わしそうだからなー。
スピーカー 2
私もね、実は最近ちょっとコーヒー飲める、また飲むようになってね、
うん。
スピーカー 1
あの、今日もね、あのコーヒーの缶、コーヒー缶を、
あのー、飲みました。
コーヒーの缶っていろんなメーカー出てますよね。
コーヒーもね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんか私が飲んだやつ何だったかな。
ちょっと忘れたんだけど。
すごいなんか美味しかった。
あの、コーヒー缶がありました。
はい。
スピーカー 2
えーっと、なになに?
スピーカー 1
えー、ひろさん、えー、廊下でしたんだよ。
廊下でしてないよ。
え、どうやって廊下まで走った、あの、運んだんだろう。
あ、この話はね、あのー、あのね、
あ、ごめんなさい。
食事中だったらごめんなさいね。
あのー、昔、そのー、の平安時代の人たちって、
あのー、まあ、オマルでさ、用を出すわけですよ。
スピーカー 2
結局。
オマルでね。
スピーカー 2
あのー、トイレの川屋っていうのが、
その、女性は川屋で、あのー、用を出さないのよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのー、そうそうそう。
スピーカー 1
あのー、やっぱり用を出すのは、あのー、便器。
スピーカー 2
いわゆるオマルにやるのよ。
で、オマルに、そのー、お物を出した後、
スピーカー 2
それを捨てる人がいるわけだけど、
それをばらまいたってことですよ、結局。
はい。
スピーカー 1
あの、壺とかに置いとくやつ。
壺とかで、あのー、置いて捨てるやつをね。
っていう話、はい、です。
スピーカー 2
はい、そうですそうです。
スピーカー 1
えーっと、かなえさん、なお、ねえ、なおごさん、
なるほど、オマルです。
そう、オマルです。
え、お、オマルです。
そうです、オマルですよ。
スピーカー 2
あの、ほんとに。
スピーカー 1
女性はさ、なんか袴着てるから、
なかなかさ、脱着も大変じゃないですか。
スピーカー 2
うん、そういうことです。
ふみさん、十二一重の時代ですよね。
スピーカー 1
そう、だから、ほんとに大変だと思うし、
なんかほら、吉高ちゃんとかもさ、
言ってるじゃん、なんかあのー、
スピーカー 1
大河ドラマの撮影するときに、
スピーカー 2
あの、水分取らないって。
スピーカー 1
言ってたもん。
だって、あのー、
スピーカー 1
ファーストサマーウィカも言った気がする。
スピーカー 2
あの、どっかで。
スピーカー 1
うん、だから大変なのよ、十二一重とか、
スピーカー 2
あのー、あのー、当時の衣装でさ、
スピーカー 1
時代行きするって。
着物はまだマシだけどね。
スピーカー 1
やっぱり十二一重は、
袴だから大変だと思うわ。
スピーカー 2
ね、わーお言うて、なおこさん。
スピーカー 1
はい、りえいさん、なんと。
そうそうそう。
ゆきの花おっさん、こんばんわ。
こんばんわ、いらっしゃいませ。
どうもです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今日も学校で、私仕事してきましたよ。
スピーカー 2
はい、りえいさん。
やっぱひめこさんの古典講座楽しい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
結構、結構、意外な話たくさんあるんで。
私の夢。
スピーカー 2
りえいさん、私ね、いつかね、
スピーカー 1
いつかね、もうこう、
この近いうちにちょっと平安時代講座が、
あのー、平安時代の古典講座やりたいっす。
30:00
スピーカー 2
やりたいと思ってるね。
スピーカー 1
ちょっとなおこさんにそこは相談かな。
はい、えー、確かにトイレ大変そう言うてね。
そうそうそう。
スピーカー 1
ゆきの花さんもいらっしゃいましたよ。
スピーカー 2
ふみさん。
はい、平安いいですね。
スピーカー 1
平安時代語りたいもん絶対。
スピーカー 2
ねー、りえいさん楽しみにしてるよ。
スピーカー 1
なおこさんまたね、ちょっと企画でぜひ。
スピーカー 2
ちょっと私、ちょっと古典関係のことやりたいなと思うので、
なおこさんも何かちょっとね、
また出していただけたら。
またちょっと連絡します。
この件に関してはね。
スピーカー 1
そろそろなおこさんと付きめいていかなきゃなと思ったから。
スピーカー 2
はい、なおこさんぜひぜひ言うてね。
スピーカー 1
ちょっとね、私もこの夏はね、
もう想像し日が続くはずさよ。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
うーん、ちょっとね、
夏休み期間40日間ちょっとね、
みなさんとお近づきになれる、
スピーカー 2
えー、ちょっと、
スピーカー 1
あの企画も考えてますからね。
スピーカー 2
うーん。
40日間ひめくんとガッツリ付き合える、
あのー、機会もね、
スピーカー 2
ちょっと作っていきたいと思ってますので。
みなさんお楽しみにしといてください。
はい。
スピーカー 1
いやー、いろいろ喋りましたね。
と言ってるうちにもう30分だね。
スピーカー 2
これ久々に元気になったからさ、
めっちゃ喋りたい気分なんだよね。
はい、ふみさん。
ひめこさんのイベントワクワクしますね。
そう、いろいろ考えてます。
スピーカー 2
だいたい人と人を結びつけるのって楽しくないですか?
スピーカー 1
やっぱりその価格反応のように、
人が集まるとそこで新たな輪が広がっていくんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
新たな話題が広がっていくってすごく楽しいなと思って。
スピーカー 2
だから私はそうやってイベントで人を集めて楽しいことがしたいって思いますね。
うーん、と思います。はい。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なんかね、しかもなんか男女、
将来的に私も男女のくくりはなく、
みんなで楽しめるイベントにしたいから。
スピーカー 1
今のところ女性限定ってしてるのが多いんですけど、
12月のオフ会は男女混合でもやりたいと思ってますから。
スピーカー 2
男女混合って言ったらなんかあれみたいですよね。
スピーカー 1
本活イベントみたいですけど、違いますよ。
スピーカー 2
オフ会ですよ。
はい、オフ会ね。ひめこオフ会ですね。
やりたいと12月は思ってますのでね。
はい、って感じです。
ねー、ほんとにね。
スピーカー 1
そうそう、イベントはいろいろやりたいと思ってるし。
ゲイさんもいろいろね、イベントされたりするからね。
お茶会をさ、あのー、全国あんぎゃしてる。
スピーカー 2
あんぎゃ?あんぎゃなんだっけ?
透明版でやれるんですか?なんかいいですよね。
はい、っていうことです。
スピーカー 1
はい、えーと、ひのさん男の人なんて来るの?
えー、ひのさん来てくれるんでしょ?
ひのさん来ると思って待ってるんですけどずっと。
スピーカー 2
えー、かねやまさん、ひろこさん深いですね。
はい、なおこさん。
スピーカー 1
私とのイベントは男女関係なくでお願いします。
スピーカー 2
あー、オッケーオッケーオッケー。
いいっすね、いいっすね、それ。
そうそうそう。
スピーカー 1
えー、ひのさんいつから私は男になったんだ?
え、待って、ひのさんちょっと待って。
そのアイコンの左側に映ってるイケメンはひのさんじゃないの?
ひのさんじゃないの?
私喋ったこと、ひのさんと一回喋ったとき声低いお兄さんだったと思うんだけどね。
スピーカー 2
ねえ?って思うんだけど。
めっちゃ面白い。
スピーカー 1
ハハ、そんな感じですね。
スピーカー 2
はい、いや面白いですね、なかなかね、皆さんね。
スピーカー 1
はい、さあちょっともうね、喋りすぎだな。
そろそろちょっと終わっていくんだけど、
まあ、とにかくもうその嫉妬とか怒りというのを
私はマイナスだとは思ってません。
スピーカー 2
その、思いを。
スピーカー 1
誰かに攻撃したらあかんけど心に思ってるうちは良いって。
なんか法律でもそんなあるよね。
スピーカー 2
誰かに危害を加えるのはダメだけど心の中で思ってるのは良いって言うんじゃん。
スピーカー 1
憲法の中にもありますよね。
スピーカー 2
なんかそういう文面がね。
スピーカー 1
うーん、だからね、本当に思うんですけれども、
はい、だから、なんかこう、自分の中に折り合いがつけられたら
スピーカー 2
嫉妬とか怒りとかも利用したら良いんじゃないっていうのが私の考え方です。
33:03
スピーカー 2
はい、さあ、ということでですね、皆さん。
今日も喋ってきましたけどいかがだったでしょうか。
スピーカー 1
はい、えーとね、私ね、スタンドFMでですね、
いろいろ日々話題を変えて喋ってるんですけど、
そろそろね、ちょっと自分の中でテーマを決めてテーマトークに
一つの自分のスタンドFMのテーマも決めていこうかなという風に思っております。
スピーカー 2
好き勝手喋ってますけどね。
スピーカー 1
結構何が求められてるんだろう。
私は何を喋ったら良いかなっていうのを日々考えております。
スピーカー 1
はい、さあ、というわけでその他何喋ろう。
ナシタシブフマサアンドマミさん。
スピーカー 1
あ、しばらく聞いてました。
マサです。
マサさん、今日あれスタイフライブされてましたよね。
夕方ぐらいに。
スピーカー 2
されてなかったですか。
スピーカー 1
ありがとうございます。来ていただいて。
ちょっとまたナシナシブフさんいらっしゃったら
無印良品ネタも喋っていこうと思います。
はい、え、ナシナシブフさんライブしてましたよ。
あ、なるほど。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
お伝えいただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
そうなんですよ。
スピーカー 1
毎日毎日あれですよね。
何かしらライブされてませんか。
毎日ってことないか。
スピーカー 2
配信されてるけど、
スピーカー 1
かなりの回になりますよね。
もう1000回くらい行きますか。
すごいですよね。
本当にずっと。
結構初期から活躍されてるんでね。
スピーカー 2
ナシナシブフさんはね。
ありがとうございます。
スピーカー 1
さ、ということで。
えーとね、またまたですよ。
いやでもね、すごいと思います。
スピーカー 2
日々発信もアップグレード、
パワーアップ、
テーマも変わられてきてるのでね。
スピーカー 1
そうなっていくんかな。
アスタンドFMって喋ってるとだんだん
スピーカー 1
喋りたいテーマって朝の余っていくのかな。
スピーカー 2
って発信したいこととかね。
思ったりしてます。
スピーカー 2
はい、え、ヒロさん来てるって。
来てるーって。
スピーカー 1
ほんまなんか、
あれやだ、
ヒロさんってずっとそれやな。
スピーカー 2
その、あ、その、
スピーカー 1
あの、PNの、
あの、イラストつけるよね。
スピーカー 2
ま、それがね、キャラクターですけどね。
スピーカー 1
ヒロさん、早くリアルコラボしろよ。
スピーカー 2
そうやな。
スピーカー 1
早くリアルコラボしようか。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
はい、思いまーす。
ヒロさんとライブし、
ヒロさんとコラボしたいんだけど。
ナシナシさんと?
スピーカー 2
そうやね。
ね、したいなぁ。
スピーカー 1
本当に思います。
思います。
スピーカー 2
おじるし浪品テーマにね、
やってみたいなと思いますね。
はい。
さ、そしたら、
スピーカー 2
ですね、えーと、
今日のね、スターFももう終わりに、
差し掛かりましてね、
えー、
スピーカー 1
今日参加の皆さんのお名前をね、
えー、呼んでいきたいかなー、
スピーカー 1
みたいに思っておりますよー。
スピーカー 2
はい、じゃいきまーす。
えーと、
ピッ。
スピーカー 1
本日の、
第一村人、
かなやなおこさん。
はい。
スピーカー 1
ということで、
第一村人、かなやなおこさん、
ありがとうございますー。
スピーカー 2
はい、そして、
スピーカー 1
第二村人は、
かねむさんです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
中国語コーナー受かりますように。
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
パンパン、
はい、第三村人、
スピーカー 2
ふみさん。
ということで、
スピーカー 1
ふみさんね、
スピーカー 2
あの、
エントリーに必ず入ります。
スピーカー 1
あの、
本当に入ります。
スピーカー 1
すごいですよ、
スピーカー 2
ふみさん。
スピーカー 1
ふみさんのあの、
このスターF参加率すごいです。
スピーカー 2
もうヘビーヒメラですからね。
ありがとうございます。
毎回言いますけど。
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
そしてですね、
スピーカー 2
えーと、
りえ、
スピーカー 2
まや劇アドバイザー、
7月8日、
スピーカー 1
大阪ランチ会開催、
スピーカー 2
ということで、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
大阪に来てくださって、
会えないけど、
ありがとうございます。
スピーカー 1
また会いましょう。
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
ということで、
りえさんと、
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そしてですね、
その他に、
ひろときどき、
うめときおり、
かなたとたろうか、
はなこさん、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
ベスト3から、
ちょっと今日逃れましたね。
あの、
スピーカー 2
ひろさんね、
でも来てくださって、
36:00
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ヘビーヒメラのひろさんです。
ありがとうございます。
えー、
スピーカー 1
そしてそして、
ゆきのはなおっさんも、
ありがとうございます。
いつもいつも。
作業部屋ちょっと、
近々ちょっと参加していこうと、
思ってますので、
スピーカー 2
よろしくお願いします。
はい、
スピーカー 1
そしてですね、
えーと、
スピーカー 1
他になしなし夫婦、
ひろきいっつもまささんやけど、
まみさんが来ることあるんかな、
スピーカー 2
すごい思う。
スピーカー 1
あの、
スピーカー 2
ご夫婦で配信されてるんで、
スピーカー 1
なしなし夫婦さんはね、
スピーカー 2
はい、
って感じでございます。
はい、
スピーカー 1
皆さん本当にありがとうございます。
あの、
スピーカー 1
まささんまたまみさんにも、
よろしくお伝えください。
スピーカー 2
はい、
ということで、
スピーカー 1
えー、
本日も、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
楽しく配信をしていきました。
皆さんどうも、
ありがとうございました。
では、
明日また、
8時に、
お会いしましょう。
それではまた、
ひめこでした。
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
なしなし夫婦さんありがとうございます。
スピーカー 2
そして、
スピーカー 1
ゆきなはなさん、
あんまりしゃべらないので、
つまらないので、
つまらないので、
スピーカー 2
大丈夫ですか?
スピーカー 1
ほんまですか?
スピーカー 2
何をおっしゃるんやな。
はい、
ありがとうございました。
スピーカー 1
それではまた。
36:58

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