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地震と津波の影響をモロに受けました
2025-07-30 07:54

地震と津波の影響をモロに受けました

今日は研修を受けに出かけていたのですが
ロシアのカムチャツカで発生した
巨大地震の影響で研修は中止となり
電車も止まってしまいました。

無事に帰宅していますが
スタエフの皆さんも命を大切に
安全な場所に避難&行動してください。

津波の大きな被害が
ありませんように。
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00:01
スピーカー 2
はい、こんにちは、現役教師の逢坂ひめこです。 ただいま、春休み、夏休み中です。
スピーカー 3
はい、今日の朝に地震がありましたね、ロシアのカムチャツカで。 日本からロシアって結構離れてると思うんですけど、特に私関西なんですけど。
スピーカー 2
なんだけど、あの、私ね、今日、実はね、あの研修を受けにね、ちょっと出かけておったんです。
で、その時に、朝ね、タクシーに乗ってたんですね。 そしたら、タクシーに乗ってたら、ロシアで地震があったっていうことが、タクシーの運転手さんのラジオで流れてたんですよ。
えー、地震あったんだ、大変だなーとか思って、ちょっと人ごとに思ってたんですけど。
スピーカー 2
それから普通に9時から研修が始まって、そこの研修会場まで行ってね、受けてたんですけど、報酬を。
そしたらね、途中で、ブルンブルンブルンってみんなの携帯が鳴り出したんですよ。
スピーカー 3
で、警報がね、実は発令されてて、あの警報、津波警報だから逃げてくださいっていう警報がバーンってみんなの携帯に流れていったんです。
そしたらさ、みんなさ、え?え?って思うじゃん。
なんかその研修っていうのが、そのいわゆるリアルの研修じゃなくて、あのいわゆるズームで繋いでる研修だったんですよ。
スピーカー 1
遠隔でやってる授業の講習を聞いてたんですよ。
スピーカー 3
で、その講習をやってる先生のところは全く津波の影響がなくて淡々な授業をされてたんですけど、
うちのところは普通に、ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよってことになってみんなザワザワザワザワしだして、
スピーカー 2
隣の席にいた先生とかもね、これやばくないですか?みたいなことになってて、
スピーカー 3
ちょっと落ち着きがなくなってきて、会場の方もね。
そしたらその研修の係の方が途中で、今うちの会場の方は警報が出てて、
その講義を受ける場合ではないと。なのでちょっと先生すいませんっていう風に言って、
事情を話してその研修が途中で終わっちゃったんです。途中でちょっと中断することになったんですよ。
で、何回も警報とかネットで調べると警報が出てるから逃げて逃げてってすごい出てて、
スピーカー 1
このままここで待機させられるのなんか嫌だなと思ってたのね。
そしたらやっぱりここにいるのはやっぱり危険だというか、それぞれのね、
スピーカー 2
ここで研修続けているのは非常に危ないということになったので、ここで中断になりました。
スピーカー 1
今日はこれでちょっともう解散にしますっていう風になって、
スピーカー 3
それが常時台だったかな、それぐらいになって、すぐに解散になったんです。
で、これちょっと早く帰らなきゃいけないなと思って、私電車に飛び乗ってですね、帰って行ったんですよ、家にね。
そしたら家に帰った時ぐらいかちょっとしたら電車が止まって、
スピーカー 1
だからちょっと私時間が遅れたらね、多分帰れなかったんじゃないかなと思うね。
03:03
スピーカー 1
で、なんとか家に帰って、それで今ね、家から地震の情報とかをテレビで見てます。
今のところ日本の方では大きい津波はまだ到達してないけれども、
でも少しずつ白波が立ってて、日本各地で太平洋側の方で津波がどんどんどんどん広がっていっている感じは受けますよね。
で、私一応海沿いに住んでいるもんですから、ちょっと心配にはなっていて、
スピーカー 3
まあうちは高台に住んでいるからさ、そんな津波の影響がある場所ではないんだけど、
ちょっと家に帰る途中はさ、途中海の近くも通るからちょっと心配ではありました。
で、なんとか家に帰って、本当は研修をね、5時までずっと受けるつもりでいてたんだけど、
スピーカー 1
それがなくなって昼からずっと家におります。
で、外はさ、すごいガンガンの暑さでさ、普通に何気ない日常が進んではいるんだけど、
だけどこう、津波がさ、押し寄せているわけで。
で、さらにその日本のね、遠いところ、日本から遠いところでの津波がこうやって影響がガンガンガンガンやってきてるっていうのはちょっと恐ろしいことだなぁと思っています。
で、地震って言えばね、私は阪神淡路大震災を経験してまして、
スピーカー 3
あの時のもうこの縦揺れ横揺れのひどい揺れっていうのはもうちょっと体の中に刻み込まれてましてね、結構もうちょっと忘れられないでいます。
で、今南海トラフがね、あのね、こう数年で来るかもしれない、数十年で来るかもしれないっていうことが連日報道されてますけど、
なんかこう、地震っていうのがね、もう私はその、阪神淡路大震災の経験があるからもう怖くて仕方がない。
スピーカー 1
あんな揺れ、もう経験したくないわと。あれは当時10代でしたけどね、私は学生の時に地震を経験したんだけど、またこれを南海トラフで経験することになるんだろうな、遅かれ早かれと思うとね、もうちょっと結構ドキドキしてあまり落ち着かない感じもします。
皆さんは大きい地震の経験とかはあれでしょうか。
スピーカー 3
ちなみにうちの旦那さんは、阪神淡路大震災の時は北海道にいてて、実は経験してないそうです。
スピーカー 1
大学が北海道の大学に行ってたので、夫はね。
私は余裕で地震を経験しまして、本当に怖かったなー、あの時はなー。
スピーカー 3
ライフラインもね、ちょっとね、私の住んでるとこは大丈夫だったんだけど、友達の家とかがすとまったりしてね。
で、都会の方、うちは田舎の方だったので、都会の方に行ったら、倒壊した家とかもある。
スピーカー 1
そういう地域に私もね、住んでいたので、だから地震は怖いですね、すごく。
なのでね、すごい敏感に反応してしまいますね、地震ということにはね。
で、どんな備えをしているかというと、私の家はね、旦那さんがすごい良心深い男なんで、持ち出し袋とか、備蓄とかね、いろいろ揃えております。
06:04
スピーカー 1
水をね、たくさん買っておいてたりね。
あと、まあ、あのー、こう、1回ね、缶詰とかそういうのを買って、定期的に食べては、また買ったりっていうようなね、えー、やってますね。
なんかローリングなんとかって言うんですよね、そういうのをしたりしています。
で、食材とかも、まあ置いたりしています。
はい、まあうちは一軒家なのでね、うーん、ね、一軒家なので、まあ2階があって、2階がちょっと揺れるのでちょっと怖いし。
うち、地区30年以上去っているからね、あのー、はい、ちょっと心配ではありますが。
まあそんな感じで、ちょっと地震がね、うーん、一言ではないなーという思いがしています。
皆さんのお住まいの地域は地震や津波の影響は大丈夫でしょうか?
はい、で、命を守る行動とは言いますけれども、私もちょっと海の方は絶対見に行かんとこうって思ってますね。
スピーカー 1
私の家から海見えるんですけどね。
はい、まあでも今のところは大きな変化もなくという感じでしょうか。
まあちょっとしばらくはちょっとね、あのー、津波の一応範囲ではなっているから、うちが住んでいる地域もね。
なので、えー、津波がね、ちょっと押し寄せないようにと、まあそれの、まあ海の近くにはいかないということと、
まあ、あのー、ちょっと少し様子見を見て、ちょっと待っていようと思います。
うちの旦那さんもね、あのー、こんな中なんか仕事に出かけて、普通に、
まあ車で出かけたので、なんか電車の影響はないんだけど、電車止まってるからね。
まあでも車なので、まあ何とか渋滞に巻き込まれなければいいと思うんですけど、というところでございます。
はい、というわけで私姫子はね、えー、ちょっと地震の影響を受けて、えー、急遽家に帰っておりますけど、
まあ無事でおりますということを、緊急報告としてお伝えしておこうと思います。
皆様もどうぞ命を守る行動を優先させてくださいね。
それではまた、姫子でした。
07:54

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