1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
  2. 1. 第21回M-1グランプリ おも..
2025-12-22 21:25

1. 第21回M-1グランプリ おもしろすぎたーーー

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サマリー

第21回M-1グランプリに関するエピソードでは、漫才の面白さや楽しさが語られています。特に、出場者たちのパフォーマンスに感動し、漫才への興味が高まった様子が描かれています。M-1グランプリの熱気が伝わるエピソードで、赤城さんのパフォーマンスが特に評価されています。リスナーは、ポッドキャストを通じてM-1の魅力を再発見し、各コンビの次回の活躍に期待を寄せています。

M-1グランプリへの興味
こんばんは、こんばんはじゃない、こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは、みなさんお元気ですか。また1に戻ってしまいました。もうね、ほんと、いつまで経ったら100回続くんだって感じですけど、まあいいでしょう。まあね、何回チャレンジしても、まあいいでしょう。ということで、昨日もちょっと撮れなかったんですけど、今日また1から。
でもね、ちょっとね、自信ないですね。あの、2026年になったら何とかなるかもしれないんですけど、こんな感じで1が何回も続くかもしれないけど、お付き合いいただける方がいたら嬉しいです。はい、えっとね、第21回M-1グランプリ面白かったっていうことで、ちょっとね、昨日ね、あの、なんとなく、えっと、私のなんかのインターネットとかって、なんかシンガポールの方に普通はつながっているので、
まあそういった日本の情報とかってあんまり流れてこないんですよね。それで、えっと、VPNっていうのを使うと、なんか結構出てくるんですけど、なんとなくXで、あれ?M-1のなんか決勝?もしかして?っていうのがあって、でも全然自分の中では、あの、生で見たいとかそういうの思ってなかったんですけど、
いや、あの、全然ね、えっと、そう、あの、なにM-1グランプリって、20回も続いているそうなんですけど、えっと、あんまり私のこう世界の中には入ってきてなかったんですが、2年前だったかな、あの、ポッドキャスト界隈のつながりで、お若い方たちと話すようになって、
もうさ、ほんと、あの、めっちゃ面白いんで、で、その時もね、2年前だから、2年前?3年前かな?もう3年前になるのかな?ちょうど年末だったんですよね。で、彼らは結構こうM-1を追っかけてる感じだったから、盛り上がってるわけですよ、その頃って、やっぱり今年のM-1だね、なんかグランプリ誰だろうね、みたいになって。
それでもう私は全然わかんない、みたいな感じで。で、その頃からなんか、じゃあ面白いなんか人とかいるんだったら、なんかこうYouTubeで教えてよ、とか言って、それでなんかウェブページとか紹介いただいて、で、その中のなんかこう準決勝ぐらいに行った人たちみたいな人たちを何個か見たんですけど、なんかその頃まだこうなんか漫才とかに、その当時のなんか漫才とかに私のなんか頭がついててなくて、
なんかノリも悪くて、自分がね。それで、ああ、こういうのがすっごい流行ってんだなあ、みたいな感じで見てたのが、だから2年前か、2、3、3年前もしかして、3年前の年末だったのかな。それでたまたま去年、今ここにあの写真載っけてるんですけど、あのそういうのがあったんで、
多分ね、それ聞いてなかったら、そのなんか漫才がめちゃ面白いって話を聞いてなかったら、こういうのも全然目に入ってこなかったと思うんだけど、すごい良かったのは、まあ1年、2年がかりで、たまたまこう、これはね六本木の駅なんですけど、六本木じゃん、あのM-1がやるのって、あのテレビ朝日のスタジオだから、スタジオっていうかね、本社なのかな。
ね、だからあの六本木の駅の大江戸線に降りるところなんですけど、降りるとか登るところの階段なんですけど、あの20回のグランプリ全部の人のやつがこうガーって下まで、大江戸線ですごい地下、すごい降りるでしょ。
だからそこに全部のあの今まで勝った人たち、グランプリになった人たちの写真が載ってて、うおーってこの人たちなら知ってるみたいな、そうだよね、だって20年やってるってことだもんね。それで、あ、ヒロヒロシさんこんにちは、ご無沙汰してます。
はい、それがえっと12月22日で、ちょうどその日にえっと、まあ大江戸線行って、うわーすごいこんなことになってるんだ。それでえっと結局、そうだな、生で見てる人とかはなんかこうビデオとかで、ビデオじゃない、あのだから携帯とかで見てる人とかも見たりとかして、なんか盛り上がってるのは知ってたんですけど、で、ちょっと気になって、後から多分tverかなんかで、あの何個か見たんですよね。
それで優勝者の人とかも見てとか言って、見てたんですけど、まだそれでもね、しっくりこね、まあ笑いましたけど、なんかいまいちしっくりこなくて、で、そのまままたずっと忘れてたわけなんですけど、で、で、昨日なんとなく、あれ、もしかして今日ライブ、ライブでやってる?とか思って、で、もう夜までちょっと全然クリックされなくて、で、もう寝ようかなーとかって思ってた時に、
漫才の面白さ
いや、待てよ、なんか、あの、ちょっと見てみるかなと思って、なんか優勝した人がちょうど決まったぐらいになったんだよね、気づいたのが。それでちょっとtver見てみたら、え、ちょっと、ちょっと見たくなっちゃって、それでえっと準決勝の時の最後の、最後ってかyoutubeだとその、もうライブは終わっちゃってたから、生配信は終わっちゃってたから、
あの、準決勝から決勝に残る9組を発表するっていうシーンだけちょっとyoutubeでバーって出てきたので、見てたら、あ、なんか、やっぱ感動するなと思って、みんなすごい何万組、1万以上の人たちから選ばれた人たちだから相当すごいよねとか思って、なんか、なんか盛り上がってきて、もう夜中だったんだけども、
それでなんか、1組ちょっと見ようと思って見て、めっちゃ面白くて、そしたらなんかもう5回も出てる、えっと名前誰だっけな、1個目に、1個目だった人たちって誰だったかな、えっと、あ、えっと、この人去年も見たんだよねと思ってて、えっと、そうそうヤーレンズさん、いやまあ頭いいんだろうなと思って、なんか早口で、もうめっちゃ面白くて、
あ、この人たち去年見たわーと思って、なんか去年見たなーっていう気持ちがあるとなんかこう、なんか気持ち入っていきますよね、それで、次くらいに出てきた人も、なんかもう何回目か決勝に残ってる人たちで、誰だったかな、あ、真空ジェシュか、あ、わかんないんですけど、それでなんとなく面白くて、あとメゾンっていう人たちもすごい面白くて、
え、結構前半5組の初めの3つぐらい見たら、え、めっちゃ面白いじゃんって、で、そのまま見続けちゃって、で、まあもうねえっと配信だから飛ばせるから、まあ残念ながらコマーシャルは見なきゃいけなかったけど、その本当に彼らが何のあの漫才するところだけちょっとピックアップして見てたんですけど、めっちゃ面白くて、もう本当一人でゲラゲラ笑って、
涙が流れるぐらい見ちゃってたんですけど、それで、でももうねえ、なんかタクローさんっていう人たちがあの優勝するっていうのはわかってたんですけど、なんか自分でこの9組ぐらい見ても、え、なんか誰になるんだろうみたいな、わかんない、みんな面白いみたいな感じで、
それで途中飛ばし飛ばしだったんで、順番で最後に3組誰が残るのかわかんないから、いろいろ行ったり来たりしながら見てて、そしたら残ったのがエバースさんたちとドンテコルテさんと、めっちゃ面白い、ドンテコルテさんってなんか今の社会、社会派系とか社会、社会派とかなのかな、なんか、なんかねえ、結構切り込んでてて結構面白いなとか思って、えっと、
そうね、なんか自分はあの、なんか貧困層に当たるからとか、すっごい面白かったんで、なんか見てほしいなと思うんですけど、はい、あとエバースさんとかもなんか、いや、設定が面白いよねとか思って、ちょっとあまり言わないですけどもったいないから、みんなあの見に行ってください、めっちゃ面白かったんで、でタクローさんがなんか、いやお二人ともすごい、やっぱねえ、つかみなんだろうなと思っちゃった、私はつかみがいいのが好きかも、なんか出てくるときの、
あの、みんな面白かった、結構みなさん面白かった系、気がするんだけど、タクローさんの、あの2回ね、だから決勝残ってるか、決勝と最後の決戦っていうのかな、あの1位決めのときの、やっぱねえ、あの、自己紹介がめっちゃ面白くて、これ毎回書いてるんだったらめっちゃすごいよなとか思ったんですよね、
あ、そうですね、ヒロヒロさん盛り上がってたみたいですね、ほんと盛り上がってましたねって、ほんと、いやねえ、でもねえ、めちゃくちゃ面白かった、でもほんとになんか、最近見た中で一番面白いとかっていうコメントとか、Xでもちょっと見かけて、いやちょっとほんとに面白かった、でもなんか自分の中では、この漫才とかにはまったことがないので、えっと、そうだなあ、あの、
結構チュートリアルは、なんかシンガポールに1回来たことがあって、見に行ったときにすぐお笑いして、でもあれも若かったんで、若いときって何でも楽しいなって思ってたから、だから3年前ぐらいにその漫才を紹介していただいたとき、いや面白いとは思ったんだけど、なんか、なんかみんな若いのにすごく頑張ってここまで来てるんだろうなとかみたいな、そんな感じの気持ちとかもあったりして、なんか心の底から笑えたことがなかったんですけど、ここ数年は、
あのご紹介いただいてからも、だけどなんか今回はなんか、そういうのからなんか逸脱してる、なんかすっごい本当に面白くて、なんか何でだろうね、なんか全然苦労されてるんだろうけど、
パフォーマンスの感動
なんかそういう苦労とかしてきたんですよ、みたいのが出てないっていうか、地なのかな、みたいな、もともと面白いんじゃない、この子たちみたいな感じがあったので、えっとすごい良かったんですが、それもまあ私の受け取り手としての自分が変わったのかもしれないんですけど、なんか楽しいことは、なんか何も他のことは考えないで、あの分けて考えられるっていうか、なんか受け取れるようになってるっていうか、まあいろいろ手放してるっていうのがあるのかもしれないけど、
なんか昔に戻ってるみたいな感じなのかもしれないけど、そういうのがあったのもあるかもしれないけど、今回の人たちはなんかもう本当にそのままいってるみたいな感じですごい面白かったですね。
夜中にほんと眠かったのに、もう眠気覚めちゃって、そしたらなんかX見てたら、結構審査員のなんかこういうコメントとかもすごい結構いい感じだっていうふうに褒めてる人が多かったんで、もしかしたらね、最高のなんか決勝だったのかもしれないのみたいな、でもちょっと私は昨日は時間がなかったから、そういうところは全部飛ばして全然見てないんですけど、
何を言ってたかとかね、審査員の人たちは。でも審査員の人たちもさ、自分たちは昔は面白かったけど、もしかしてこの子たちと戦っていかないといけない?もしかしてみたいな感じになったとき、ちょっとプレッシャーかかるよね、同じ世界で生きていくのに。めっちゃ面白かったから、だから年をとってきている私にとってはなんとなく、
君たちは面白いけど、僕はなんか最近面白くないんだよね、とかってなっちゃってたら、だってみんな漫才師さんだもんね、本当のプロはね、職業はね、だから審査員の人たちも辛いよね、とかって思っちゃいましたね、でもそれで切磋琢磨して、なんかあるのかな、やっぱりね、いつまでも面白いでいてほしいとは思うけど、
あんだけパワーあるとビビるよね、やっぱり年、なんか先輩の漫才さんたちはね、って思ったりしました。はい、ということで結構ね、久しぶりにお笑い、お笑いというかもう本当心の底からお笑いして面白い子たちを見たので、なんかやっぱ元気出るね、笑うのっていうのはね、とかって思ったりとかして、
いやー、この話題にしよう、今日は、明日は喋るときはと思って、今やっと喋ってます、ということで、はい、ヒロヒロさん、そうなんですね、そうわかんないんですけど、だからなんかすごく漫才にハマってるっていう人の話を聞いてから、もう2、3年以上経ってから、私のところにもその盛り上がりが映ってきました、みたいな感じで、やっぱね、年取るってやだね、とか思いましたね、なんかすぐにハマれないみたいなね、
ハマろうと思えばハマれちゃうんだろうけど、なんかこう様子を見る、これでも私のこれ性質なのかもしれないんですけど、一応ちょっと遠くから様子を見るみたいなのあるらしいんですよね、そういう性質も、あのいろんなのを見てもらったりしたりするとね、だからそういう性質だからかもしれないんですけど、結構なんかこう銃箱の隅つつくタイプみたいな感じでね、はい、時間差ってあると思います。
うん、だから、でもさ、盛り上がってる人たち見るとさ、やっぱなんか同じ、一緒に盛り上がりたいとか思って、あの、そうなの、えっとね、去年、その前の年だったかな、あ、その前の年も、もしかしたら年末に日本に行ってて、その、あのね、私がね、好きなポッドキャストスタジオがついているクラフトビールのバー、
クラフトビールバーがついているポッドキャストスタジオかどっちかわかんないんですけど、東中野の雑談に行ったときに、ちょうどその生でやってたときでね、お若い方たちがみんな集まって、えっとその生配信を見てたっていう日もあったんですよね、それが一昨年か。
だから、えっとM-1を紹介いただいたのはその前の年だね、きっとね、3年前ですね。だから、1年前、2年前、2年前は、その東中野の雑談でみんな生で見てるのを、なんか見て、見てたんですよね、私日本によく帰ってるね、ほんとね、で、その前の年に大阪で、なんか、あの、会ったポッドキャストの友達に、えっと教えてもらったんですよ、面白い人たちを見てくださいって言って。
3年がかりでやっと、あの、M-1にハマることができました。今回ね、ちょっと、あの、決勝に残った方たちのお顔とかも、あの、ちょっと一生懸命覚えようと思うので、これからの活躍がね、楽しみですね。
あの、タクローさんの、あの、赤城さんっていう方がめっちゃ面白くて、あれはでもまあ、ほんとにね、えっと、コンビで、お二人とも面白かった、すごく。あの、何なんだろうね、なんかどっかに箱に入れて、2人を、なんか、箱に入れて持っていきたいみたいな感じになりましたね。
ちょっと。で、面白いこと聞きたいときには、その箱開けたら、2人がなんか喋ってるみたいな感じのがしたいなと思ったりしちゃったりしました。はい、ということで、えっと、来週1週間ぐらいは、なんか見逃し配信あるみたいなので、見てない人絶対見たほうがいいと思います。
ポッドキャストでの振り返り
はい、ということで、えっと、M-1グランプリでした。あ、それでね、この今、アートワークに後でなると思うんだけど、この20th anniversaryって去年も、え、去年もさ、令和さんたちが勝ったんだよね。違ったっけ、え、忘れちゃったけど。
でも、これね、すごくてね、この22日の夜にやったでしょ。それでね、23日も私たちね、ちょうどこの、どこに行くんだったか忘れちゃったけど、あの、同じ線に乗ったんですよ。で、これがね、朝ね、全部剥がされてたの、もうすでに。終わってたから。
いやーすごいなと思って、これ夜ね、結構もう夜遅く、あの、もう始まってるとか、もう終わりぐらい、夜中ぐらいに通ったんですよ、これ。22日の。
そして、はい、今やってんだ、すごい、そのあそこの辺が盛り上がってんだなとかって近くだったから。だけど、あの、そう、前とか通ってたりとかしたんだけど、それで次の日の朝、ここ通ったらもうこの看板っていうかね、この掲示、全部取られてて、
あーありが、なんか偉いなと思って、そうやって夜中に仕事してくれてる人がいるんですね、みたいな感じで、はい、思えましたっていうことですね。それもよかった。それちょうどね、本当、あの、あざぶ十番にね、泊まってたんです。
のね、あの、そう、それもちょっと言っとくと、あの、たまたまね、うちの主人がね、結構ね、あの辺が好きなのでね、あの、だからね、えっと、クリスマスの前後ぐらいかな。そうでね、えっと、あざぶ十番に泊まってたんですよね。あざぶ十番に泊まってたっていうか、エアビエンビを借りて、あの、泊まってたんですよね。
あざぶ十番に泊まってたんですよね。あざぶ十番に泊まってたんですよね。
もう来週、あ、バレンタインぐらいまでで終わりなのかな。そう、それで、もう来週ぐらいにはなくなってますけど、あの、少し空いててよかったですね、タクシーの運転手さんが言ってたんで、すごいきれいだったんですけど、まあちょっとやっぱり年末はすごい混んでましたね。
あの、みんな写真撮っててね、一方通行になったりとかしてるんですよね。写真撮りたい人がいる。あれちょうどあの、欅坂っていうところのそのイルミネーションがすごい有名だと思うんだけど、途中に、えっと、横断歩道が1個、1個だけ、何個かあるかもしれないけど1個あって、そのそこの横断歩道に立って、東京タワーの方を見ると、もうイルミネーションのもうちょうど真ん中に東京タワーが入るっていう、
場所なんですよ。で、みんな止まっちゃうから、だからもう両方向にすると人がいっぱいになっちゃうんだと思うね。だからね、もうそこだけは一方通行になってて、それでだから、あの普通に車とか通ってるから、えっと、横断歩道、だから青になった、歩行者が青になったらさ、みんなそこで止まって写真撮りたがるんだけど、そこでもうちゃんと警備員さんみたいな人がいて、早く行ってくださいみたいな感じで。
だから一瞬で撮ろうとするわけなんですけど、私も撮ったんでね、明日に、明日忘れてなかったら写真を出したりとかしてもいいんですけど、すごい綺麗なんでね、ついついそうなるけど、日本に行くと人がいつもほんといろんななんかとこいっぱいなので、びっくりしますが、はい、というちょっと関係ない、M-1とか関係ない話でしたが、そういう去年はね、そんな感じのクリスマスだったなぁと思い出してました。
えっと、私たち今週はですね、あのなんか、うちの主人が結構気まぐれで、クリスマスはどっか行かないといけないって言って、先週ぐらいに決めて、明日からかな、明日、あさってからかな、えっと、近所の島に行くことになってます。
暑いのに、なんかゴルフをやるそうなので、やだなってちょっと思ってるんですけど、まあしょうがないですね。はい、みんなでやってきます。
はい、そう、やっぱクリスマスはね、なんか特別みたいですね、あのうちの主人みたいなアメリカ人で、あの元クリスチャン、リタイアしたんじゃないのっていうね、教会に行かないタイプのクリスチャンなんですけど、あの、はい、冗談であなたもリタイアド、リタイアドクリスチャンですねって言ってるんですけど、はい、えっと、子供たちもまだちゃんとバフィタイズしてないので、どうするのかなぁとも思ったりしてます。
私はクリスチャンじゃないので、よくわからないから、あなたたちが勝手に決めてっていう風に言ってます。はい、ありがとうございます。楽しんでくださいって、ひろひろさんも年末年始なんか、あの特別なイベントあったりするかな、みんなね、なんか本当さ、はっきり言ってクリスマス関係ないよねとかって思っちゃうんですけど、しょうがないですね。
あとお正月はね、私ね、本当はお正月は祝いたいので、えっと、ポッドキャストの仲間とちょっとズームとかでお酒を飲みながら、あの、新年をお祝いしたりとかしたいなとかって思ったりしてます。はい、ということで、じゃあ今日はそんな感じで、今日も皆さんいい感じの1日をお過ごしくださいませ。
ありがとう、ひろひろさんもお疲れ様です。年末いろいろ大変だった、お忙しいと思いますが、皆さん体を気をつけて、ではまたね、バイバイ、また明日、明日撮れればいいけど、またね、バイバイ。
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