1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
  2. 6, おまつりっすんLIVEで聴け..
2025-10-26 15:43

6, おまつりっすんLIVEで聴けてよかったな

Mo
Mo
Host

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60db941804bb1691c1f6167a

サマリー

今回のエピソードでは、大阪で行われた「お祭りっすん」イベントに参加した体験や、ポッドキャストのコミュニティの成長について話されています。リッスンのイベントを通じて、同じ趣味を持つ人々との交流があり、今後のポッドキャスト業界の未来に期待が寄せられています。ポッドキャストを通じて新たなコミュニティとのつながりを深め、インドア生活を楽しんでいる様子が語られています。また、リスのイベントでの経験を通じて、日本におけるポッドキャストの未来への期待が述べられています。

お祭りっすんとリッスンのイベント
どうもこんばんは、Moです。おはようございます。こんにちは。みなさんお元気ですか?
私はおかげさまで元気になりました。ありがとうございます。
今日のバックグラウンドはですね、ちょっと下の方に手が見えてるかもしれないんですけど
その手と、その周りにある葉っぱを見てもらうと、葉っぱめちゃくちゃ大きいのがわかると思うんですが
こういうのがね、ちょっと道端にあったりするのがこちらのシンガポールのね、なんかすごいなんかびっくりするところです。
はい、ということでちょっとその写真を選んでみました。
えっと、まだ昨日とかちょっと話した友達がシンガポールにはいるんですけれども
はい、いるのでちょっとね
あの、ふと気づいたらあと2分で
明日になってしまうので、お急ぎで撮っています。思い出してよかったです。
で、今、今日が何日目なのかも調べずに始めたので、番号が抜けてるけど後で入れようと思います。
何日目だろう、今6日目かな。もうすぐ1週間になるかな。
はい、ちょっとね、いろいろあったんですけど、そうだな、今日は本当お友達とかいたんだけど、ちょっとあの
友達がいない隙に、えっと大阪で、大阪?違うな、京都で行われていた
えっと、お祭りっすん?
だったっけ、名前忘れちゃったけど、あのお祭りっすん、そうだよね、あのリッスンさんっていうあのポッドキャスト配信の
ウェブサイトを運営されているリッスンさんが
イベントをね、されていて、それのあの、もうね、今日はちょっと見れる、あのライブで聞けるかどうかわからなかったんですけど、一応アーカイブがあるっていうから
オンラインでね、あの聞けるものをチケットを買って撮ってたんですけど、そしたらあのたまたまそのね、
一番聞きたいところとか、あと5時間ぐらいやられてたんで、途中でちょっとだけでもね、あの入れるときは入ってYouTubeで
あのライブを配信して、ライブ配信を見ていたんですけど、あのいつもね、ここに登場してくださるテキストで、こう
コメントをくださるヒロヒロシさんのね、お顔拝見することができました。もしね、ちょっとご興味ある方はね、あのリッスンがどういうイベント今回やってたのか、いろんな方が出て
あのトークショーとかされてたので、もうみんなね、ポッドキャスト好きの方たちで、あの
なんか本当にいいですね、ああいう集まりを聞いてるのはもう、あの全部まだ聞けてないんですけど、ほんとね、なんか声の配信をしてる方とか声の配信
好きな方ってね、ほんとね、なんかあのお話聞いててね、安心しますね。まあ私もこのなんか
ポッドキャストの界隈に結構、自分としては長くいるなぁと思う、だんだん長くなってきたなぁと思うので、知ってる方とかも出たりとか、あとは最後に
ポッドキャストのコミュニティの未来
ルームって言って、なんかR-O-O-Mっていう、あの
ポッドキャスターさんが、コミュニティを、ノートにね作れるコミュニティみたいありますよね、なんかサブスクリプションで、それと同じようなことをポッドキャストを配信しながら
そこでできる、コミュニティを管理できるっていう、あの
サイトっていうのかな、そういうのが作られ、あの今ね、なんかなんとか版、アルファ、ベータ版とかで
作られてて、結構今回18だから、今全部で初めに
始めたポッドキャスト番組が、6番組か7番組で、今度18番組が、そこでコミュニティの運営を始めるということで、あの
私もそういうのを見てると、これからポッドキャストの界隈、めちゃくちゃ楽しくなりそうだなぁと思っています。
ポッドキャストって、やっぱりこう、あのリスナーさんと交流するためには、まあスポティファイとかだと、あのコメント残せるし、リッスンでも
コメント残せたりするので、それはそれで、それだけでもいい場合もあると思うんだけど、それ以上のなんかこう
もっと活発なやりとりがしたい場合は、やっぱりディスコード使ったりとか、X使ったりだとか、Xだとリスナーさん同士の
関わりとかがなかなかできないしとか、なんかいろいろ、あとはまあ課金をね、してもらいたいとき、あのなんていうのかなぁ、やっぱり
ポッドキャストもね、
無料で配信はしているけれども、私は前、私もそうですけど、結構、やっぱり何か良いものを聞かせていただいたり、あの楽しいものを聞かせてもらいたいとかするときは、
なるべくすごい、だから自分がファンの番組とかには、なんかいろいろな形で、ノートのコミュニティ作られている、コミュニティというのかなぁ、なんか
やられている方には、そこで課金してみたりとか、コテンラジオなんかはサポーターになってみたりだとか、まあそうだよね、ギチカンでは
リチの完全人間ランドも、スポンサードという仕組みがあるから、それさせてもらったりだとか、なんていうのかな、楽しませてもらっている分、
コーヒーいっぱいとか飲むぐらいの、お団地1日分ぐらいの、そのぐらいはちょっと、なんか、
なんていうのかな、お支払いしたくなるっていう感じがあって、なんか
いろいろ、入らせていただいてますけど、あのなんだろうな、
そうだな、あともう一個は、スタイフでもね、それをされているのが、会員サービスみたいなのをさせてくださっているのが、プレミアムリスナーから、それをさせていただいているのが、あとこの前も、私の番組を
紹介してくださっていた、先週ね、紹介してくださっていた、子育てかける読書術研究家さん、研究ラジオですかね、どっちかどっちかわからなくて、パパさんのね、そのプレミアム会員にもならせてもらったりとかしてるんですけど、ちょっとね、やっぱりあの、
なんていうのかな、投げ銭っていうんですかね、そういう感じで、あの逆にそういう、なんかお金をちょっとでも払わせてもらってるとすごく、なんか、あの、なんか、なんていうのかな、お金でどうのっていうんじゃないんだけど、こう、コーヒーを一緒に飲ませていただいてるみたいなのっていうのかな、仲間に入れていただいてるみたいな感じで、すごく自分的には気持ちがいいので、
結構課金を、課金って言っちゃあれですけど、させていただいている番組があって、それで、そうするとやっぱりね、なんか、実際にその配信者さんたちに会った時とかに、なんか結構話しかけてくださったりとかもすることもあったりとかするかなとかって思ったり、それはお金のせいじゃないと思うんですけど、
ファンですよ、みたいなことを表明できるっていうか、そういうこともあるのかなと思うんですけど、もうね、結構ね、聞けてない番組とかでも、もうすごいなんかパーソナリティの方とかがすごい頑張ってらっしゃるとか、なんか音声配信のことを一生懸命されてる方にはね、ついつい課金とかしちゃってるんですけど、なんか応援の気持ちもあってね、皆さんはどうですかね、そういうところね。
だからまあ、そのルームっていうのは、なんか今度、私の知ってる番組とかだと、金曜日の焚火祭さんとかも、そのコミュニティ始められるみたいだし、ちょっと他の番組はちょっと覚えてないですけど、だからね、ちょっとご興味ある方いたらね、見てもらいたいし、なんかね、やっぱりこういうオンラインで仲間ができるのって本当に、本当にね、実感として、
めちゃくちゃ本当、なんていうのかな、毎日が豊かになってきたなとかって思ってるので、これってさ、実際なんか、私の年代とかだとさ、やっぱり、もうちょっと今この名前を出すのがあんまり良くないかもしれないけど、
ポッドキャストとの出会い
ジャニーズとか東方新規とか、そういうなんか昔のグループとかね、みんな押し勝つみたいな、その頃は押し勝つって言ってないけど、そういうのやってる人たちってみんな生き生きしてたよね。そういうの私は自分がしたことがなかったので、なんか、
どんな感じなのかな、みたいな、ありましたけど、私もシンガポールとか海外に行ってちゃったっていうこともあるんでしょうけどね、オンラインとかまだまだなかった時代だし、だからそういうのがなくて、自分の毎日の生活でもわしゃわしゃしてたので、わしゃわしゃって言っちゃおうかしら、わたわたしてたから、誰かを押してる活動とか、趣味とかって言ったらテニスぐらいやってただけだから、
本当そういう習慣がなくて、やっぱり本当、何回も言うけど、コロナ禍になって、インドア生活が始まって、おこもり生活っていうかね、それが始まってからやっぱりこう、はまったのがポッドキャストだったので、聞く方も自分が配信する方も、だからリスナーとしてのお友達もできてるし、あと配信者側としてのお友達もできてるし、
あとはもう一個は、ポッドキャストでいろんなことを聞いて、こういう方とかっているんだなとか、考え方が同じようで面白いなっていう方たちの本とか、Xをフォローするようになったりとかして、
いろんな自分の興味とか、特に知的好奇心とかをくすぐるようなものとかに出会うようになって、すごくいろいろ勉強させてもらったりとか、すごい興味のあることに没頭してもいいんだなみたいな、そういうのも自分が結構好きだったんだなっていうのが、インドア生活も好きだったんだなっていうのがわかってきて、
だから、本当に声の配信っていうものとかを本当にとことん楽しませてもらっていたら、すごい充実しているから、まさにこれって一個の番組とかじゃないですけど、なんかポッドキャスト推しみたいな感じに最近なってて、
でもやっぱり、リスのイベントでも東中野の雑談を経営されている渋ちゃんとかがおっしゃってたんですけど、やっぱりこの世界のことを知らない人にお勧めするのがめちゃ難しいみたいなことをおっしゃってて、めちゃそうだなと思って、知ってる人と話すのはなんかいいんだけど、他の全然関係ない、
全然この界隈を知らない人にお勧めするの、なんかちょっと気恥ずかしいというか、どこから言っていいかわからないっていうのがあったりとかして、だから、それをお勧めしたからといって、万人に刺さるものでもないのかもしれないんですけど、
でもまあアメリカ人とかだと、なんか私が知ってるアメリカ人みんなスポティファイもう10年ぐらいとかずっと聞いてて、子供たちの年代でももうみんな聞いてて、ポッドキャストもめちゃ普通に聞くっていう習慣があって、だからアメリカ系のお友達とかだともうやっぱりもう20年ぐらいは聞いてる、なんかこうやっぱりいろんな情報とか、あとはオーディブルとかもなんか本当に
なんていうのかな、私たちの感覚、肌感覚ではオーディブルとか元々聞いてた人少ない、日本人だと少ない気がしますけど、やっぱりタイトルとかも急激に増えてきたのが最近なのかもしれないんですけど、ここ10年ぐらいなのかもしれないんですけど、アメリカだともうなんかオーディブルとかオーディブルとか普通だったっぽいんだよね、もっと長くね。
そういうのを考えると、これから日本がオーディブルがみんなが普通に触れるものだったりとか、ポッドキャストみんな必ずなんか推し番組があるみたいな状況になったりとか、日本の朝の朝番組とかって、私はフジテレビ、私は日本テレビ、うちはTBSだよとかって必ずなんか
ファミリーによって持ち朝番組みたいなのがあるっていうのって結構私とか印象があるんだけど、そういうのが、そういう感じに今度ポッドキャストとかもなったりいっちゃうんじゃないかなとかっていう感じはあります。ということでね、結構ね、ポッドキャストの話、別に何か
話したいですとか言って、結構ね、もうこれからすごいなんかきっとね、なんかいろんな人の生活の一部になるような気がしてならないので、それでそのおかげで、なんか日々の生活、なんか過ごし方が豊かになる人が多くなるっていう風なことにしかなんか考え、なんか思えなくて、
いつもなんかついついね、あの、なんていうのかな、この界隈にいることが楽しくていたりとかしますけど、なんかちゃんとまとめてそういう話もできたらいいけど、まあしょうがないですね。あのおばさんの一人ごと雑談なので、こんな感じですかね。
リスイベントの経験
今日はそういうことで、リッスンの生配信を聞けたので、ちょっとだけですけど、そんなにいっぱいじゃないです。聞けたのでよかったし、これもしかしてヒロヒロさんね、今日はいらっしゃらないけど、あの、いつもここに登場してくださるヒロヒロさんも、今日そちらで登場されていて、YouTubeでお顔拝見できたので、なんとなくね、また親近感が湧くようになりました。
ということで、では、じゃあ今日もね、なんか私はこれもう寝ますけど、あの皆さんもし昼間とか朝とかに聞いてくださかったら、いい感じの1日をお過ごしくださいませ。ではまた明日。バイバイ。
15:43

コメント

スクロール