疲労と元気の始まり
もりっしぃです。6月11日の声日記を撮影しようと思います。
今日も帰り道でございますね。みかんのサボちゃん、今日も帰り道。
疲れたよ。
重いんで。ちょっと重いぞ、いろいろ。話が重いな。
心身ともに来ておりますけども、元気ですよ。
何が元気って2つあって、1つ目がね、
野球系YouTuberがもたらす一体感
さっき言うときは大丈夫ね、そんなマニアックな話も何もしないから。野球の話もほとんどしないんだけど、
交流戦をやってますけどもね。そうすると、YouTubeで野球系YouTuberってめちゃくちゃあるの。
普段見えへんけど、セリーグの特に野球系YouTuberって多いからさ、
いっぱい見てるんですよ、各球団のやつをね。応援してる人いろんなやり方あるね。
でも特におもろいのは分析してるやつより感情的になってるやつが一番面白い。
いやいやいや、もうね、ポッドキャストの世界でもザボさんとかさ、いろいろいてはるやんか。
中年野球部さんとかね、いろいろいてはるけど、これは面白いよな。野球の番組面白いと思うね。
俺も何度か目指して思うんやけど、何が嫌ってさ、
どっちかっていうと、ザボさんみたいに分析っていうかね、淡々と試合の模様を伝えるみたいなことは多分できへんからさ。
負けんの嫌やろ。多分ね、ごっちり感情出るからさ、やめたほうがいい。
やれる自信がない。見たくないしな、負けてるとこな。
そういうこともありさ、ほんま、でもね、年間ほんとね、各球団のさ、ユーチューバーが一揆一揆してるところがね、すごくね、なんか面白いというかいいなって思うのが、
私が小さい時とかってさ、見る手段すらなかったわけよ。みんなでいろんな人が動画あげたりね、ポッドキャストあげたり楽しむっていうことなんかすらできへんかった。
地上波しかないわけでさ、見られへんわけ。
だから共感できるっていうことがないんよ。
寂しくね、応援せなあかんわけないんやけど、今はな、球場行っても面白いし、さあ家で見てても実況ライブ中継してるユーチューバーがいたり、
終わったら終わったで、勝ったで負けたでっていうことでね、ものすげえ一揆一揆したりさ、なんか一体感というかみんなで一緒に楽しめてるよなっていうのがあって、
まあいい時代やなと思ってさ、ほんまに怒ったりほんまに悲しんだりほんまにへこんだりしてるんよ、愛すべきというかさ、愛おしくなってくるわね。
特に負けた後のやつの絶叫とか見てるのがすごい趣味悪いかもしれんけど、すごい楽しくてさ、こいつこんなに必死で悔しいんやなみたいなさ、楽しみ方を交流船の間YouTube見てやってますっていうんでね、
なんかすごい一緒に楽しんでる感じがあって元気出るなっていう話が1個目と、2つ目の元気はね、ちょうどその野球系のユーチューバーを今あげてるからリコメンドがね、野球系が多いんですよ、
緑山高校と心の応援歌
その中でさ、久しぶりにっていうことで、皆さん、緑山高校って知ってる?漫画やけど、知らんか?誰か知ってる人おる?彼女とおる?誰か知ってたら反応して。緑山高校、めっちゃね、アホな高校野球の漫画があるんですよ。
とにかくね、破天荒極まりない野球の漫画があってね、1年生の寄せ集めチームが何の努力もなくひたすらポテンシャルだけで勝ち続けるっていうさ、とんでもない野球の漫画があるんですけども、
それがね、アニメ化しててさ、昔テレビアニメでやってた、アマプラでもちょっとやってるみたいかいっぺんよかったら見てみてなんですけど、そのエンディング曲が曲付きで流れてて、流れててか上がってきたんですよ。
この曲がね、俺めっちゃくちゃ好きで、久しぶりに聴いたなって、遅れてきた勇者たちっていう歌なんやけど、誰も知らないのな、でもね、めっちゃ元気出る歌なんよ。ちょっとあれやわ、張り付けとくわ。久しぶりに聴いて、なんかね、テンション上がりましてね。
今日ずーっとさ、リピートでオフィスに居るときは、今日はごめん、みなさん、声2機とかともかく、仕事も忙しかったこともありで、オフィスで居るときはもうとにかくね、この遅れてきた勇者たちね、聴き、ずっとリピート、リピート再生でね、聴いて、なんかあのノリノリしながらね、仕事しておりましたね。すっげー元気出ましたわ。
なので、リンク貼っておくんでね、よかったら聴いてみていただいたらいいかな、なんていうふうに思いましたっていうね。
たったそれだけで、三谷のサボちゃんが、今日も元気いっぱい仕事しましたっていうお話でございました。
仕事の遅れとユーモラスな結び
いやー、ほんまでもな、ノリノリで仕事はするのはいいんやけどさ、やらなあかんことがいつも通りな、たまってきてさ、仕事がどんどんな、後ろ倒しになってきてるんよ、今。
やばいな、明日片付けてもあかんなと思ってる、森主。仕事が遅れてきた勇者たち。ということで、今日この辺で、それではまた。