声日記の導入と上方漫才大賞の結果発表
もりっしぃです。4月9日の声日記をアップしようと思います。 はい、今日も帰り道でございますけどもね、はい。
えっと、ちょっと昨日ね、上げてなかったな。 ちょっとね、飛び飛びな。最近ちょっとちゃんと上げれてないね。
えーっと、上げていきたいと思いますけども、おとついね、あの 上方漫才大賞という題名で声日記上げたんですけども、
今日はね、その2ということで、あの時、あの時ね、まだ見てる最中というかね、 えーっと、まだ開催前ですよね。
あ、というか、もう、なうの状況だったんですけど。 でね、
その上方 漫才大賞のね、結果についてというところなんですけども、まず
奨励賞:金属バットの圧勝劇
うーんと、 当日、新人賞と奨励賞と、それから大賞とあって、で、大賞は数年頑張った人が。
で、新人賞と奨励賞は、えっと、 当日の
観客のジャッジなんですよね。コンテストですわね。 でね、新人は新人で、奨励賞は中堅どこなんですけど、
あの、奨励賞も熱くて、ごっついメンバー良かったんですけど、
でね、 奨励賞に出てたのが、だってあの、
タクロウが出てましたからね。 前回のM1のチャンピオンですよ。一番今、ノリに乗っているタクロウが出てて、ごっつい高得点のものを叩き出してたんですけども、
それをね、大きく上回る得点で貸されていったのがね、
なんと我らが金属バットですわ。 結局、我らがって、大丈夫か、下り。
あの、森氏はずっと金属バット押してますんでね。 この金属がね、
良かったです。多分ショーレースいっぱい出てるけど、 初めて撮ったんちゃうんかなぁ。
多分ね、 ちゃうかなぁ。多分そうやと思うんですよ。で、
今回はネタのジャッジが良かったっすね。
大阪のね、大阪人をいじり倒したネタでね、
交通安全カルター。
交通安全カルターなんですけど、これ、 わしが2年ほど前のお祭りっすんの時に、
アギオだけ、パクったっていうかね、金属のネタを思い出してね、
出させてもらったんですけど、使わせてもらったんですけどもね、 その同じネタをね、やりましたよね。
観客がね、神方漫才大使だから、あの、 関西人ばかり、大阪人ばっかなんですよ。
観客が。それをいじり倒す。大阪人自分ら、 いじり倒されるの好きなんでね。
そこを逆手に撮ったというか。で、またね、本当にね、 全く一般人向けしないネタばっかりやるんで、
メジャーにはなりきれないんですけど、 大阪ではね、人気があるんで、非常にもう特化した。
完全にその宅郷に勝つために特化したね、 ネタで圧勝していってよかったなーっていうのと、
大賞:ザ・ぼんちの受賞と熱い因縁
で、その、
あとその前回の私たちの講演2期で言った通り、 神方漫才大将ザ・ボンチの話をさせてもらったんですけどね。
今年狙っているのが神方漫才大将ですって言ったんやけど、 ザ・ボンチが神方漫才大将撮りましたね。
なんやねん、この熱い話はと思ってね。
うおーっと思って。ちょっとね、まあ事前に知ってて、
あの、阿部まで言った説もあるけども、まあそれにしてもな、 撮ったこと自体はすごいからな。
そうかーと思いながら、でまた熱いのはね、この章礼賞と、
あの撮った金属バットとザ・ボンチっていうのは、 去年のザ・セカンドのね、
ベスト8でね、激突してるんですよね。 わずか2点差でね、金属は勝ったっていう話やったんですけどもね。
いやー、熱いっすね。だから表彰式の時にね、 金属とザ・ボンチが絡んでるところがね、
めっちゃ良かったっすね。
なんかちょっと出来すぎでね、 あのー、なかなか熱く激熱やなーっていう風に、
まあ、あのー、思った。非常にいい大会でしたね。
大会の振り返りと「一歩踏み出す」教訓
良かったです。ということで、実は神方漫才大賞の結果というのがね、
まさか言及した通りに神方漫才大賞ザ・ボンチが取るというところを皆さんにお伝えしておこうと思ったというようなお話でございましたっていうところですね。
まあ、でも、今ね、ザ・ボンチのね、まさと師匠が書いた本をね、読んでるんですけども、
前回も言いましたけど、やっぱり、いいっすね。一歩踏み出そう。景色が変わるっていうね。
今おったところよりも、一歩踏み出した時の景色が全然違うっていうね。
あの、めっちゃいい言葉やな。一歩踏み出すって勇気いるんやけど、でも、一歩踏み出すということでね。
いや、あの、やっぱ、そしたら一歩踏み出したら、漫才大賞の
2回目、まさと師匠は3回目、違うコンビで取ってるから、3回目の漫才大賞を取れるという、これも一歩踏み出してっていうところですね。
じゃあ森氏はね、一歩踏み出して、今の森氏が一歩踏み出してできることって何かなーって考えたんやけど、
うーん、リッスン的には、ビデオポッドキャスト系?ということで今日この辺で。それではまた。