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暮らしはここにある
オスオス、おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
と言いたいところなんですけどね、もおちゃん数日前から東京神奈川県の実家に帰省しているんですね。
初めて知ったんですけれども、僕この実家に別の場所からですね、引っ越しをしてきて25年が経つんですけれども、初めてこんなとこ歩けるの?みたいなところがありましたね。
もおちゃんが住んでいたこの実家って、もともと森が広がっていた場所なんですよね。
その森をですね、どんどんどんどん切り開いて開発がなされていって、今アウトレットモールがあったり、あと住宅地が所狭しと並んだりしているっていうのがですね、現状なんですけれども、
その一環なのかな?森の中も結構ですね、憩いの場として歩けたり解放されるみたいなことがありまして、昔からあったのかもしれないけども気がつかなかったなぁ。
今森の中を歩いていました。そこで配信ができたら最高だなって思ったんですけど、ちょっとね、蚊が多かったので一歩ですね、また違う道に入って、今もここ木に囲まれたところでハズレの音、歯が擦れる音、擦れる音、ハズレの音と言いますけど、そんな音がですね、もしかしたら入るかもしれません。
よろしくお願いします。10月1日となりました。いかがお過ごしでしょうか。早いですね、もう10月に入ってしまいましたよ。
もうちゃん、東京の滞在中に嬉しいことがありましてですね、それをね今日お伝えさせていただきたいと思っている、そんな宣伝会というかお知らせ会というか、誰得会というか、でももうちゃんのですね、生きているこの今見ている景色をそのままリアルな状態でお伝えできたらいいなと思っておりますので、もしよろしければお付き合いいただけたらと思っております。
まず何がね嬉しいニュースとして飛び込んできたのかと言いますと、昨日9月30日にですね、なんとなんとなんともうちゃんと仲間たちで出かけております、こだまこまちプロジェクトが朗読劇になります、ということの詳細が発表されました。
どういうこと何言ってんのって感じですけど、もうちゃんですね実は里山で暮らしながら作家活動もさせていただいているんですね。ちょっとね風が強くなってきましたね風の音が入っていて聞き取りづらいと思うんですけど申し訳ありません。これも続けさせてください。
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作家活動をしているんですね。僕が作家になりたいと思ったのはいつだったのかなと思って自分の人生を紐解いていくとですね、実家に帰るといろんなことを思い出すわけですね。
もうちゃんもともとねゲームクリエイターになりたいなって思うほどゲーマーだったんですよ。これ小学校や中学校の時だからだいぶね皆さんが通るような道だったのかもしれないけどすごいね楽しかったんですよねゲームが。
小学校の時ってさやっぱり何ですかねやるゲームっていうのはスーパーマリオとかさポケットモンスターとかさなんかそういうゲームが多かったような気がします。あと僕が好きだったのは頑張れゴエモンっていうゲームだったんですけどご存知ですかねコナミが作っていたゲームですけれどもね。
最近その頑張れゴエモンもリニューアルしていやいやこんな話してたらもうちょっと終わらなくなっちゃうんですけどもね。そうだからねいつか僕は任天堂に入ってゲームを作るんだっていうことをね思っていたんですよ。
ただねだんだん年齢を重ねていくにつれてと言ってもですねまあ中学生とか高校生で僕は部活結構やってたのでもう青春めっちゃ送ってたのでゲームはどんどん少なくなっていったんですけれども高校に入ってとかねまた大学入ってねちょっと時間ができたりとかしてからもですね結構RPGの世界にのめり込んでいくんですよね。
RPGってさシナリオがあるじゃないですか。いやこれいいなぁと思って。モーちゃんが好きだったのがドラゴンクエストとかファイナルファンタジーとかクロノトリガーっていうねこういったゲームなんですけれども。
いやーこんなさシナリオを作れたらいいなぁなんてこと思うわけですよ。そんな時から任天堂に就職するっていうところからスクエアなのかエニックスなのかみたいなねことを言ってましたね。スクエアっていうのはファイナルファンタジーを作っている会社でエニックスっていうのはドラゴンクエストを作っている会社ですけど今はねもうこの2つが合併してなんとスクエアエニックスという名前になっておりますけれどもねもう最強ですよね。
こんなね重厚なRPGのシナリオをかけたらいいなって思っていました。というところからモーちゃんやっぱりですねキャラクターを作っていくとか絵を描いていくとかいろんなゲームの関わり方があるにせよ僕はシナリオライターとかあとゲームプランナーですねゲームの世界観とかそういうのをね設定していくっていうそんな仕事に憧れたんですよね。
ということが実はねありました。結局ね僕はゲームクリエイターにはならず今高知県の土田家でねお米を作ってゲームを作らずお米を作りねあとは農業の組合でねお仕事させていただいたりあとね薬膳を作ったりそうやってね暮らしを営ませていただいているんですけれども
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高知県にやってきてですねやっぱりのどかな自然に囲まれるとちょっとねリラックスして物語を書いてみようとかそういうことを思えるようになってきたんですよね
2024年のことです今から2年前ぐらいのこと2年と半年ぐらい前のことなんですけど
もうちゃんはこだまこまちと森人ゆうというね作品を生み出すことになるんですよね
これはね森の精霊たちが活躍する木の精霊たちが活躍するですねお話なんですけれども
そういうね物語を作ることになりました
仲間もねできましたおかげさまで
で今もう2年と半年経っているんですけれども
このね作品を見ていただいて朗読劇として舞台作ってもいいっていうコラボのねお誘いがね来たんですよね
嬉しいどんどんどんどんパフパフパフよいしょということで
なんとそのねお知らせが昨日公開されたんですよ
この番組の概要欄にリンク貼り付けておきますのでねもしよろしければご覧くださいね
いやーすごいよねまさかねまさかこのこだまこまちと森人ゆうという僕の初著作がですね
ねー朗読劇の舞台になっちゃうなんて
今回のねこの舞台はこだまこまちと森人ゆうのこの作品の朗読劇をメインとしてくれているらしいんですけれども
まずね今回の舞台はスリーシップさんという劇団とのパイアップなんですコラボなんですね
スリーシップさんのオリジナルの朗読劇が1本
そしてこだまこまちと森人ゆうこのね朗読劇が真ん中に1本
そしてその後にですね音楽ライブが1本あるということなんですね
しかもこの音楽ライブもですねBなつきさんというね方が来てくださるんですけども
僕彼ともですねもうめちゃくちゃ昔からの大学時代からの知り合いでですね
いやー彼はすごいね大学時代からずっともうこのね活動を続けている
今もタイとかなんかそういうフェスタでもねフェスでもね活躍されているアジアを股にかけているのかな
なんていう感じがあるんですけれどもちょっと詳しいことはまたお伝えしたいと思いますが
そんなですね方々と一緒につまりそう実はこの声をかけてくださった劇団の代表も僕の大学時代の同期なんですよね
だから大学ぶり以来なんですよ大学以来まだねなかなか一緒に仕事することなかった人たちと一緒に
今回舞台を作らせていただくということになりました超青春文化祭かよみたいな感じですね
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残念ながらもうちゃんはその舞台にね駆けつけることができないんですけれども今回ですね年末も近くなってきて
どんどんねこう劇のね劇場のですねスケジュールが抑えられなくなっていく中で急遽開いたというところでね
今回のロード劇は決まったのでもうちゃんはその場所にはいけないんですけれども
なんと昨日からですね予約が開始できるということになっておりますそして
オンラインでもね視聴ができるということしかもアーカイブもあるということなんですけどもこちらは
11月15日ですねまだまだ先なんですけどもその日から11月15日から予約が開始されるということです
肝心のですね当日は11月29日いい肉の日にあると
うわぁいいよなぁこの日さぁ絶対東京に行って打ち上げでみんなでいい肉の日とか焼肉とか食べられたら面白かったんだけどな
ねなんかそんなところがねありますけれども
今回ですねそんなこともありましてもうちゃんはロード劇の一つ一本ですねシナリオを書かせていただくということを携わらせていただくことになりました
嬉しいめちゃくちゃ嬉しい
それでねもうちゃん自身本当に本当はというかちょっとね僕自身も今どんな暮らしができたらいいかなっていうのはね模索中ではあるんですけれども
その中でねなんかこういう暮らしいいなって思うことにちょっと近づけたなって思うそんな瞬間でもあるんですね
それは普段は高知県とか窓田舎でですね葉っぱとたまむれて泥まみれになって汗だくになってね
まあ本当泥臭くですね農家さんやったりとかして農家さんに失礼かな
でももう僕もやってるからねそうやって暮らしていきたい
そしてそのね物を使って食材を使って薬膳を作ったりとかしてお客様をおもてなししたいと思っております
でもうちゃんがじゃあ街に出かける時東京に行くとかあと全国地方に出かけるとかそういう時ってどういう時なのかっていうと
僕が作った作品を携えていきたいと思っているんですね
例えば今ね作ろうとしているのが魔王と静寂のオーケストラという物語の本なんですけども
この本が出版された暁には出版記念パーティーをね東京でしたできたらいいなぁと思ったりとかですね
いいでしょいいでしょとかとか
あとそう今回のですね舞台とかそういうことになった時には駆けつけてですね
一緒にですねもう演者の人たちとあとお客さんたちと一緒になんかこう楽しくねエンターテイメント楽しめたらいいなーなんて思ったりもしておりまして
そこに携われたら最高だよね最高の仕事だよね
もうちゃんはね昔教員をさせていただいたことがありまして
教員時代はですね全国いろんなところに行って講演とかセミナーとかワークショップ開催をするようなお仕事を役目をいただいていたんですけれども
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またあの時すごく楽しくてねあの時とはまたちょっと違ったような形ではありますけれども
こうしてさらに自分自身の表現とか楽しいなと思うことで全国回れたらいいなぁなんて思っているんですよ
やっぱりイベントをしたいよねイベントに参加をしたりイベントにしたい
そこに人がいっぱい集まって来られるわけですから
そこでやっぱり人に会いたいね
あなたに会いたいそして仲間を作りたいなんていうことはあります
もうちゃん自身もですねこうやってスタンドFM聞いてくださったり
またもうちゃんのですね今やっておりますお手紙ですね物語がね本ができる前のお話ですね
まだ本になっていない話っていうニュースレターメールマガジンをね届けさせていただいているんですけれども
これをですね受け取ってくださっている方も本当に僕は仲間だと思っておりますので
お互いに応援をし合えるような関係だと思っているんですよね
だからあなたのこともぜひね聞かせていただけたら嬉しいです
お気軽にコメントやレターそれからね僕のメールマガジン受け取っていただいて
それに返信いただいたりとかしていただけたら嬉しいなと思っております
僕もですねできることありましたら積極的にあなたを応援させてくださいと思っておりますのでよろしくお願いいたします
ということで今日はねもうちゃんの身の上話になったり
それからもうちゃんのですねちょっと夢が叶いつつあるよということだったりとか
お知らせみたいな話になりましたけれどもありがとうございました
最後はテーマソングもうちょっとのんびり行こうでお別れです
あなたとあなたの大切な人に森の瀬戸賀子が訪れますように
ではもうちゃんは高知県へ向けて飛行機に乗りますまたね
もうちょっともうちゃんに行こう