1. もおちゃんねる |里山暮らしの案内人
  2. ソラさん🐱カレンダー開封の儀
ソラさん🐱カレンダー開封の儀
2026-10-18 1:09:03

ソラさん🐱カレンダー開封の儀


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6507b36381469ca10d6df5c2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
オスオス!もおちゃんでございます。 久しぶりのオープンでのライブ配信となりましたよ。
はい、本日ですね、何をしようかというと、
猫たちと暮らす絵描きソラさんからですね、 購入させていただいたカレンダーの開封の儀をしていきたいと思います。
よっ!どんどんどんどん、ぱぱぱ、優勝! ということで、ソラにゃんこんばんは、ありがとうございます。
すいません、勝手にインスタグラムのスクショ撮らせていただいて、 使わせていただいております。
もしね、このソラさんの、ソラにゃんの、 今更ソラさんって、なんか不自然ですね。
ソラにゃんのカレンダーがこれをきっかけに 届いてくれたら嬉しいなという思いで、
このカレンダーの開封の儀をお届けしたいと思っております。
もおちゃんですね、だいぶソラにゃんのファンらしくてですね、どうもね、
このカレンダー、まず壁掛けタイプとポストカードタイプの2種類があるんですけど、
壁掛けタイプをまず購入させていただきました。
この壁掛けタイプのカレンダーを、
僕ね、これを開封することができないくらいめちゃくちゃ忙しかったんですね、最近。
ようやく時間ができたんですけど、
この開封をする前にですね、追加でポストカードタイプも購入してしまいました。
ということでですね、実物を見ずにして、
ポストカードタイプと壁掛けタイプ両方を購入をしたということなんですけれども、
いやーこれはですね、なんかね、思ってるんですけど、
僕ね、ソラにゃんの作品をまずね、家に飾ってあるんですよね。
ソラにゃんが描いてくださった作品があって、
それをですね、家に飾っております。
それがきっかけなのかどうなのかということはわからないですけども、
でもですね、確かにあるのは、
まずですね、猫好きが集まる家になりました。
はい、すごい!
このですね、猫好きが集まる家、
うちはですね、まず猫さんがたくさんいる家なんですね。
で、うちが飼っている家猫っていうわけでは決してなくてですね、
地域猫ということで、地域みんなでお世話をしている猫さんなんですけど、
03:05
なぜかうちの周りにめちゃくちゃ住みついております。
私と関わると猫が住みつく。
本当にそうで、ソラにゃんと関わりを持たせていただいたあたりから、
猫がわんさか増えていきました。
僕は地区150年の古民家に、今から2年くらい前にですね、
移住をしてきたんですけども、引っ越してきたんですけど、
そこにはですね、元から猫が数匹おりました。
真っ白な猫とかね、
あと虎柄の猫とかですね、猫が数匹いたんですけど、
それがですね、ふくれにふくれて、
だいたい10匹前後が今、家を出入りするような状況になっております。
これを遡るとですね、確かにソラにゃんと関わりを持たせていただいたあたりから、
猫が1匹2匹と増えてきたような気がしております。
しかしですね、集まってきたのは猫だけではなく人もなんですね。
まずですね、僕たちは、僕は妻とですね一緒に、
ここでピラティスとヤクゼンをお楽しみいただけるような、
そんなお店を展開しているんですけれども、
来てくださる方々は本当にね、
そうですね、猫が好きな方々が多いんです。
というかみんなそうなんですね。
猫嫌だ猫だとかっていう人は誰一人としていなくて、
今までですね、工事をしにやってきた人が、
ちょっと猫アレルギーでみたいな人はいたんですけれども、
お客様としていらしてくださる方は、みんな猫が大好きっていう方々です。
家にも猫飼ってますとか、保護猫活動してますとか、
そんな方々が本当に多くてですね、
まあですね、招き猫のような、
本当にそんなですね、作品だなぁと思っております。
おかげでお客様が途切れることのないお店ができてきているというのが、
今の現状となっております。
なのでね、このポストカードとか、
ポストカードタイプのカレンダーと、
壁掛けタイプのカレンダー、これが集まったらですね、
ドラゴンボールが7つ集まったみたいな感じでですね、
きっとお客さんがもう本当に途切れるところかですね、
もう捌ききれないくらい、受け入れることができないくらいのお客さんが、
どんどこどん、思うんですけども、
はい、ちょっとすいませんね、大丈夫かな、はい。
月曜日ぐらいだったかなと思うんですけども、
いやー、それから本当に開ける暇もないぐらいだったんでね、
やっていきたいと思います。
では、ハサミを、カッターを入れさせていただきます。
06:05
まずですね、手元に届いたのはクリックポストということでね、
茶色い段ボールに身を包んでおりますけれどもね、
内容品はカレンダーって書いてありますね。
お、ソラニャンのご住所とお名前が書かれておりますね。
はい、ではですね、ここら辺は個人情報なので、
このままサラッといきたいと思いますけども、
では、いきます。ハサミオープン!
開いたかな?もうちょっとですね、もうちょっとハサミ入れますね。
テープでしっかりとね、丁寧に梱包してます。
これもソラニャンが梱包してくださったんでしょうかね。
テープの貼り方がまっすぐで美しいですね。
すごい、すごいです。
テープってさ、すごいまっすぐ作られていますけども、
貼るときちょっとヨレますよ。
ヨレますけどこれ、みじんにもかなり平行に貼られておりますのでね、
テープの剥がしやすいというか、ハサミを入れやすいというかね。
いやー、そうですー、あ、そうなんです。
ソラニャンがやってくださったんです。
これは丁寧な仕事だ。素晴らしい。もう素晴らしいですね。
このピシッとついています。
これ気持ちがいいですね、このハサミを入れるのはね。
ピーッと、よし、よし、開きました。
開きました。今ですね、ハサミを入れて、
いよいよクリックポスト、段ボールに身を包まれているんですけど、
蓋があるんですね。この蓋をですね、
開けていきますよということですね。
はい、もうこれYouTubeとかではないのでね、
まず、うーん、全部実況していきたいと思いますけど、
はい、いきます。開けます。せーの、どん!
お!え!
なんか、エアクッション、プチプチに包まれているんですけど、
もうそこから透けて見えるのが、
すごい色とりどりの、あ、ちょっと泣けてくる。
えー、素敵ー。
これね、ランランがですね、この前開封動画、
開封の実況をしてましたけど、開封の日の実況をしてましたけど、
まず最初に出てくるのが、かわいいですね。
あー、ランラン、気持ちわかったよー、どん!
ね、どん!
いやー、気持ちわかります。素敵とかわいいのライブ。
いやー、これね、ランランそうでしたけど、
素敵とかわいいとやばい。
やってましたけどね。
いやー、これわかりますよ。気持ちめっちゃわかるなー。
プチプチに包まれていて、プチプチからもですね、
なんかこう、プリズムですね。
なんかこう、下の絵が、
絵の色がですね、プチプチと合いまって、
虹で輝いているように見えてきます。
このプチプチ、音聞こえますかね?
09:01
これを開けていきたいと思います。
あ、プチプチも丁寧にセロハンテープで留めてありますね。
じゃあ、これはお手手で開けていきますね。
はい、開けましたよー。
今ですね、僕の手元には
プチプチに包まれたカレンダー、
プチプチを開けましたけども、
カレンダーはですね、裏向きになっております。
これもソラニャンの演出なのでしょうか?
プチプチを開けたら、カレンダーは裏向きになると。
こういう演出ですね。
カレンダーをひっくり返すという、
そういう楽しみもあるんでしょうかね。
素晴らしいですね、開けた時の演出。
いやいや、裏向きじゃないですよ。
プチプチの繋ぎ目、
テープを留める方に、
表紙が来ないようになっているわけですよね。
そういうことです。
裏返してテープを取ったら、
カレンダーが裏向きになっているということです。
初めまして!
ぜひぜひ、カレンダーが欲しいですと、
メール、レッターを送っていただけると、
ご案内が届くと思いますので、よろしくお願いいたします。
僕の腕にかかっておりますね。
どんなような実況をできるかによって、
この配信を聞いてくださった方が、
カレンダーどういう印象を受けるか、
かかっておりますけどもね。
ネコちゃん癒されますね。
アルバムさんもネコ大好きですか?
ネコ好きに悪い人はいない、ネコまっしぐら!
僕も家にネコがいっぱいいるんですけども、
ソラニャンと
関わりを持たせていただいたあたりから、
家にネコがめちゃくちゃ住み着き始めたんですよ。
すごいですよね。
ソラニャンのところは、
ネコが今2人
おりますよね。
ネコたちと暮らす絵描きさん
されているわけですけれども、
銀のスプーンのセリフですよね。
ネコまっしぐら!
さすがです、アルバムさん。
拾ってくださって嬉しいです。
さてさて、この先も行きたいと思いますね。
僕の目の前には、
プチプチに巻かれたカレンダーがありましたけども、
これを開封させていただいております。
壁掛けカレンダーを
購入させていただきました。
壁掛けタイプのカレンダーですね。
どうやら噂によると、モウちゃんが壁掛けはないのか?
って言ったら、もともとポストカードタイプだけだったね。
そのカレンダーに壁掛けタイプも
作ってくださったということで、
壁掛けカレンダーの売れ行きが大好調ということで、
これは良かったですね。
サイズ感としては、
A4サイズなのかな?
12:01
A4かな?
これいいですね。
A4合ってるかな?
素敵ですね。
A4です。ありがとうございます。
リングノートのようにできていて、
めくれるタイプですね。
ビリッと切って剥がすタイプの
カレンダーではなく、
リングでクルッとやっていけるような、
そんなものになっておりますね。
このカレンダーは終わった後も、
ずっとずっと取っておくことができるし、
壁掛けタイプなので、
いろんなことを書き込むことができますよね。
これをまず1つ、自分の記録としても、
ずっとずっと保管しておくことができるというもので、
しかも本棚に立てかけることもできるような、
そんな分厚さですので、
すごい良いですね。
気に入ってます。
アルバムさんありがとうございます。
ご本人が挨拶してくださるなんて、
こんなこと言ってくださるアルバムさんも素敵でございます。
ソラニアンはすごい作家さんなんですよ。
本当にすごい素晴らしい作家さんで、
ぜひぜひこれをきっかけに、
ご縁をつないでいただけたらと思っております。
いきますよ。
壁掛けカレンダーと一緒に、
何か別の想いで何かありますね。
裏返されているものを表にします。
まず最初に、
アルバムさん、僕はアマチュアのフォトグラファーです。
そうなんですね。フォトグラファーの方なんですね。
素敵。
だからアルバムっていう名前なんですね。
ありがとうございます。
アルバムさんフォローさせていただきます。
もし配信がありましたら、後で聞かせていただきますね。
まず目に飛び込んできたのは、
ソラ・ネコ萌えパーツ画家と書かれている、
お名刺ですね。
かっこいいなぁ。
僕も名刺作りたくなりますけど、
このネコ萌えパーツ画家の名刺には、
はぁ、なるほど。
これは何なのかなってずっとひっくり返して見てみましたけども、
なるほど。
ソラ・ニャンはですね、ネコ萌えパーツ画家なんですよ。
ネコのパーツをですね、
ずっと描いてきたんですよね。
ネコのおててとか、肉球とかに飽きたらず、
ネコの耳とか、ひげとか、
鼻とか、尻尾とか、
そういうところをいっぱい描いてるんですけど、
このお名刺には、
なんと、ネコちゃんの頭が描かれてる。
かわいい。
素敵です。
ふわふわしてて、
触るとふわってしそうな感じがありますね。
15:03
そして、
その下にはですね、
サンキューフォーユアーパーチェスって書いてありますけども、
すいません、これ、ピーピー飛べてきます。
はい、すいませんでした。
今ですね、塩麹を作っておりまして、
その塩麹が上がった音でしたね。
僕もフォローいたしました。ありがとうございます。
こちらこそです。
アルバムさん、これは岩合って読むんですかね。
三宅さんが撮影する写真が好きで、
岩合さん、失礼しました。
さすがアストラリアにはよくご存知ですね。
岩合三宅さんでいいのかな。
撮影する写真が大好きで、
超有名です。
僕が全然知らない。
そうなんですね。
ナイスフォロー、さすがです。
もうちゃんへって書いてありますね。
この文章は、
ランランも
届いたからのお楽しみにしている人もいると思うので、
というところを言っていたので、
読みませんが、
ソラニャンが直筆で僕に書いてくださっているところがあります。
いつもたくさんありがとうございます。
お互い行けるところまで行きましょう。
次のコラボも楽しみにしています。
ソラニャンと僕は何仲間かというと、
青春仲間ですからね。
青春の話をずっとずっと
一緒にさせていただいております。
この素敵なお手紙。
お手紙、ポストカードがすごいですね。
カレンダーまで行き着かない。
行き着かないですね。
このポストカードも裏返すと、
絵が登場している。
かわいい。
これは、
僕これ、色付きで見たことある?
この絵。
これは色が付いていない絵で
書いてありますけども、
これは、
虹を歩いてますか?
木を歩いてますか?
下書きの時に写真を撮ってあったやつです。
やっぱり見たことありますよね。
すごくカラフルな絵ですよね。
パズルのピースもあって、
女の子が光に向かって
歩いていくような。
しかし、光なのか、
それともその先にあるのは、
雲のようにも見えますし、
手のひらのようにも見える。
そんなようなところに向かって
行っているように見えます。
そんな女の子の絵なんですけれども、
まさにこれ、ソラニャンなんでしょうか。
18:02
本当に色んな人生という
道のりを歩いて
いっていらっしゃいますもんね。
その中には、ここに書かれているような
ふわふわしたもの、ひらひらした花びら、
パズルのピースを集めるかのように、
チクチクした、トゲトゲしたものも
色々味わいながらも、
本人は猫のように澄ました顔で
トコトコトコトコ歩いているような
そんな絵になっておりますね。
ありがとうございます。
アルバムさん、ありがとうございます。
鉄道写真家、中井さん、
中井聖弥さんのポストカードを
手帳のポケットに入れて持ち歩いています。
猫ちゃんが駅長さんをしている写真です。
猫の駅長さん、聞いたことがあります。
すごいね、アルバムさんも
猫大好きじゃないですか。
今日このライブに来てくださったのは
何かご縁ですね。
ありがとうございます。
まだカレンダーに行き着いていないのに
20分話してしまいました。
弁紙の方は裏返すと
さすが猫萌えパーツ画家さんですね。
素敵だ。
猫の鼻、耳、
そしてあんよ。
そんな絵も楽しむことができますね。
ありがとうございます。
ではカレンダーを見ていきましょう。
ポストカードの裏側の絵が
ソラニャンのカレンダーの
表紙になっています。
なるほど。
ここは色が付いています。
まず感動するのが
ソラニャンのカレンダーに
くっついている
シールとリボンですね。
青いリボン、すごく美しい。
僕が住んでいるニオド川のニオドブルーの色。
素敵ですね。
猫たちと暮らす絵描きソラのカレンダー2020な。
本体にたどり着かない。
ソラニャン仕掛けを
いっぱい作っています。
それだけ開けるのを楽しめるということです。
これは僕がやる意味があったと思います。
ありがとうございます。
僕今日、このカレンダーを
紹介するにあたって
参考にしていることがあるんですよ。
それは何かというと
21:00
盲目の方に目の前の絵を
案内するという仕事があるんですよね。
目が見えない方が
美術館に行って絵を鑑賞するには
それをガイドしてくださる
パートナー相方がいると
その方が絵の説明をするんですけど
それは何でしょうかね
全部を一気に説明することができないじゃないですか。
目で見ればバッと情報が来るものを
言葉だと一つ一つ伝えていかなくてはならない
ということなんですよね。
僕はそれをやるしかないなと思って
事細かに説明しています。
手触り感とかガイドの人がどう感じているのか
ということを
伝えていかなきゃいけないですからね。
喋っている間にビニールを開封させていただきました。
手袋したくなりますね。
はい
アルバムさん、今インスタフォローいたしました。
僕が撮影した写真をご覧いただけますということで
ありがとうございます。後で後ほど行かせていただきます。
まず2027
デコダシと暮らす絵描きストランのカレンダーということで
表紙を見ていますけれどもものすごくカラフルです。
少女が歩いているのは
茶色い道ですね。
これは木なのかな?
木の道を歩いているように見えます。
そしてですね
長くなるなこれ
花ですね。花がすごい。
このおしべ
おしべがですね
美しい。この黄色いチョンチョンチョンっていうのとか
それが素敵ですね。
葉っぱも舞っております。
すごい。1月にたどり着かない。
これずっと見ていたくなる絵です。
これは僕が思うにですけれども
1月から12月まで
歩いていくソラニャンそのものが
ここに描かれているのかな?
っていうことを僕はね
僕の感じでは思っております。
そこには本当に先ほども申し上げたように
キラキラしたものとか
キレイなものもあったし
決してそれは簡単な道でもないし
これまた木が1本の木じゃないんですよね。
二手に分かれているかのような
何かと合流していくような
道のようにも見えるし
分岐点のようにも見えていくし
もう一本の絡まるように伸びている
この木の枝からは何があるんでしょうかね?
っていうのも良いと思いますね。
ありがとうございます。
最後の一番上が
手のひらのように見えて
24:00
何か手に通せんぼされているのか
それとも手のひらに包まれていくのかどうか
そのように思います。
そらにゃんの1年間が詰まっているというものなんですね。
では1月いきたいと思います。
せーの、どん!
1月この絵来ましたか!
触れるんじゃないの?
このキャンバスの
キャンバス地ってちょっとザラッとしてるじゃないですか。
このザラザラ感を絵にですね
カレンダーに表現されています。
触ったらザラッとしそうな
そらにゃんすごいね!
原画を見ているかのような
本当にカラフルな絵です。
どんな絵なのかと言いますと
猫さんがイチョウの葉っぱの上で
スヤスヤと眠っている絵ですね。
そしてその猫さんの周りには
赤、黄緑、茶色などなど
色とりどりの色が散りばめられています。
ちょうどですね、これは
秋、もみじ
1月なのにもみじなんですけど
実はこれって今
僕たちが生きている季節
だと思います。
今届いた人が一番最初にめくったのが
この季節だよねっていう風に
本当にスルッとカレンダーの世界の中に
お邪魔できるような絵が
チョイスされたのかなって思います。
そらにゃんありがとうございます。
1月は原画と変わらない感じの写真になりました。
これすごいわ!
原画も見たくなります。
これはすごいね!
すごいってやっぱり言っちゃうね!
そうですか。
この秋っていう季節っていうのは
本当に色が色々ある季節なんですよね。
まだ緑の葉っぱも付けているところもあるし
葉っぱが落ちてしまって茶色くなっている
木もあったりとか
それから黄色に行く前の
黄緑がかったところとか
あと赤とか
そういった紅葉のシーズンっていうのは
季節の変わり目を感じますけれども
イチョウは率先して早く黄色くなっていきますよね。
イチョウさん
これはですね
真ん中がちょっと割れ目があります。
ズボンタイプのイチョウさんですね。
この切れ込みも
イチョウの進化の過程を
言っているような気がしますよね。
トゲトゲだった葉っぱが
だんだんだんだん平べったく
平べったくなっていくっていうのが
植物の進化の歴史なんですけど
27:01
このイチョウというのはですね
新葉樹と紅葉樹
チクチクした葉っぱと平たい葉っぱの
両方の性質を持っているよということなんですけど
この葉っぱが描かれているっていうのも
何だか途中っていうのを
暗示させるような感じがしますね。
原画はお嫁に出てます。
そうでしたね。
原画も大人気だったわけですよね。
そしてこのカレンダー
これいいですね。
書き込みが相当しやすい感じになっております。
ありがとうございます。
1月は紅葉の上に寝ている猫さんの絵でした。
ありがとうございます。
それでは2月いきますよ。
せーの、ドン!
これはハートマークの
ハートの形の
切り抜かれた絵なんですかね。
ここにはですね、女の子が描かれていて
そして木がですね
遠方の方に2本立っております。
この木はよくよく見ると
ふわふわした
そんなことになってますね。
僕は植物が好きだからどうしても木の方に目が行っちゃいますけど
葉っぱとか。
そらがですね、そらにゃんの描く空って
すごく素敵だし不思議なんですよね。
青を一色で描くわけじゃない。
そして青だけじゃなくって
なんだか向こう側が緑とか紫とか
そんなもので
マーブル状になっています。
本当に色んな絵が
色が混ざっているんですけれども
この女の子一人でポツンと佇んでおります。
そして周りには葉っぱがね
散ってきているんですけれども
だけどそこには決して物悲しさだけではなくって
木のですね
木の周りがやっぱり温かみがあるんだよな。
なんか実のようなものが見えるし
オーラ、子玉のようなものが見えますね。
そしてこの絵のところにね
周りには落ち葉とか
どんぐりとかが描かれておりますけれども
これはね
2月の物悲しさっていう
冬寒いですよね。早く春来ないかなっていうのを
待ち遠しく思えるような
そんな1枚をいただきました。
ありがとうございます。
ハート型キャンバスです。
ハート型のキャンバスっていうのがあるんだね。
素敵だね。だからこのハートっていうのも
心、そうですね
自分の中のね
30:01
心の中のことを映し出している
だからなんか
寂しさだけではないものが
ここに物語られているように思います。
すいませんね。勝手に干渉して解釈してしまって
ありがとうございます。
それでは3月行ってみましょう。1年って長いですね。
この絵はすごいね。
可愛いね。2匹の猫がですね
押入れを覗こうと頑張って
その押入れを開けようと
押入れの襖を開けようとしている
そんな絵が描かれております。
畳の家なんですね。
だからその畳の上でゴロンとしている猫さんも
気持ちよさそうです。
そんな和やかな一枚になっていて
3月はちょっとね、やっぱり温かさも感じるところでございますから
なんかこの猫さんの仕草に温かみを感じてきます。
なんかいいですね。
いいですね。
そしてこれはもう本当に
ソラニャンの本領でしょうか。
もうね、猫が
イキイキと描かれているんですけども
猫が今にも動き出しそうな
そんなところを描かれています。
今ね、ソラニャン家に
家族の猫さんですよね。
この襖の先には
何があるんだろうかっていうのを見えますね。
ここまでソラニャンの絵を
真面目にと見つめてくるとですね
やはりこの絵の中には物語があって
すごく奥行きがあるように見えます。
その奥行きっていうのは
この猫が見つめていくその先
押入れの襖を開いたその先に何があるのか
っていうことだったりとか
あとはその時間の流れですね。
その時間が過ぎていくと何があるのか
またその人物はどういう道を歩いてきたのか
という過去のこととか
そんなところまで思いが
馳せられるような気がしています。
3月の絵、いつまでも見ていきたいです。
そしてこの猫の顔が見たい!
猫さんの顔が見たくなって
いろんな想像が膨らんでいく
そんな1枚となっております。
引き戸開けのプロによる仕業です。
この子が噂の
どんな引き戸も開けてしまう子ですね。
なるほどね。
ありがとうございます。
3月待ち遠しくなりました。
この絵をまた次に開く時は
3月になった時
もっと先には開くと思うんですけども
33:00
眺めちゃうと思うんですけども
こんな絵とこれから来る1年間の
これから始まる新シーズン
新学期4月からの
それからのことが楽しみになるような絵ですね。
この猫の見つめる先が
僕たちが生きていく4月からの
春の新年度なんでしょうか。
3月が一番ほっこりですと
ソラニアありがとうございます。
いいですね。
4月いきますよ。
これは美しい。
可愛いと出そうだったけど
美しいというふうに表現をしましたね。
まずですね、この
猫さんがまた描かれておりますけれども
この猫さんが真っ白な猫で
そして
いたずら猫を想像したようにでしょうか。
3月はたぶん
いたずら猫さんを想像していただけたらいいんだと思います。
ありがとうございます。
4月は白い猫が描かれていて、瞳がブルーですね。
そして
ここに描かれているのは
決して猫がメインというわけではなく
その前側に描かれている
普段であれば
見落としてしまいそうな
そんな小さな草花ですね。
この小さな草花のどうでしょうか。
これは遠藤でしょうかね。
遠藤が描かれているのかな。
豆花の植物が描かれていて
紫色の花びらが
可愛らしいですね。
このピンク色のオレンジの方は
なんていう植物でしたっけ。
これ素敵ですね。
この猫さんが小さな小さな
この植物を
見つめている
っていうことなんだと思うんですね。
ソラニャンは本当に植物大好きで
雑草の観察などを
じっとじっと
されていくような方です。
ミクロな世界を
じっとじっと見つめていく人ですよね。
だからこそこの猫さんに
ソラニャンを重ね合わせて
見てしまいます。
素敵ですね。
真っ白なんですけど
ちょっとピンクかかってはおりますけれども
まだ自分の色が薄い
自分の中にこれから春
新年度を明けて
1年間どんな色を溜め込んでいくのか
彩っていくのか
なんていうことも暗示させていくような
36:00
淡い色で描かれた1枚がここにありますね。
素敵ですね。
次行ってみたいと思いますね。
5月です。
この絵はまた先ほどとは
打って変わって
淡い色ではなくかなりはっきりとした
色合いで描かれております。
これはあれですね。
大地の上、星なんでしょうか。
僕にはたこ焼きにも見えるんですけれども
そんな丸い球体の上に
猫が2人
白い猫さんと
黒い猫さんが
背中合わせで座っている絵です。
そしてそのところには
青い色が描かれて
色づけがされているんですけれども
アルバムさん
3月はいたずら兄弟の猫の様子です。
魚がいますけれども
魚から白いモコモコが出ているように見えます。
これは魚の形をしたおぼちゃなのかな。
もしかしたら
いたずらされてしまって
壊されてしまったのかな。
それで喧嘩している猫なんでしょうか。
右側には猫が好きな
猫をじゃらして遊ぶような
おもちゃも描かれておりますけれども
よくよく見ると
プンプンとしていて
悲しそうにしている
仲良くしたいのかなと思うような
猫さん同士がぴったりと背中を合わせて
尻尾をこすれ合わせているということです。
尻尾がぴたっとくっついたり
背中がちょこっとくっついているということで
本当は仲直りしたいのに
というような思いがあるのかな。
素敵だな。
空があうん立ち込めているんですけれども
そこが
もやもやしている
そういうものが浮かんでいるようにも見えるし
けれどこれから優しくしたいんだよ
というような思いが渦巻いているような
そんな絵ですね。
空にゃんの描く絵には直線はないのかというくらい
もう筆の運びが
全部滑らか
曲線なんですよね。
空にゃんの筆の運び
一筒一筒が見えますね。
これすごい絵ですね。
39:00
そんな感じです。魚。
そうかそうか。
ありがとうございます。
そして6月です。
6月はまた華やかな絵になりました。
これは妖精さんの絵ですか。
これ僕初めて見たな。
妖精さんが
何やら
その植物の前で
話し込んでますけど
何してるんでしょう。
何を話し合っているんでしょうかね。
右上には蝶々ですかね。
ひらひらと飛んで
飛び去っているんですけれどもね。
6月って梅雨のシーズンでね。
ちょっと地面として
気持ちが浮かなくなりますけども
この絵を見ると心がほぐれそうです。
空にゃんの絵には
色が濃いバツッとした時と
あとふわっとした淡い絵の時が
あるんですね。
空にゃんの中での絵の変遷とか
あとは描き分けもあるのかなと思うんですけども
これ可愛い絵ですね。
童話の世界なのかなって
いう感じがします。
可愛いなぁ。
これはファンタジーが生まれそうですね。
妖精さんは植物よりも全然小さくて
小さくて
可愛い。
これはもう可愛いが出てきてしまいますね。
黒い髪の女の子は
ちょっと伏せがちな目をしていますけれどもね。
2人に何か言われてるんでしょうか。
それとも
何かきっと言われてるのかな。
そしてこの蝶々がひらひらとはためいているのは
自由になりたいなっていうことを暗示しているのでしょうか。
どうなんでしょうか。
この羽があるのにね。
これから自由になれそうな
解き放たれそうな6月になるといいですね。
ありがとうございます。
しょんぼりの3人か。
3人ともしょんぼりしているのか。
そうか。それを聞くと、あ、蝶々が逃げちゃったっていうことなのかな。
浮かない顔している3人。
しょんぼりの3人なんですね。
かわいいな。足が短くて。
いいですね。
そしたら、この中の黒髪の子が
青緑の髪の子が
そらにゃんなのかな。
なんて思いながら眺めております。
そして7月いきますね。
42:01
7月、これ好きだな。
海の絵だ。風景画だ。
これはどこまでも
突っ走って行きたくなるような
そんな海ですね。
遠くの方にちょこんと灯台のような
赤いものが見えますけれども
そこに人がいるのかな。
これは人かな。
どこまでも果てしなく続くというか。
海にたどり着くまでの草原。
これまで
ここがいいですね。
だからこそこの海の先を
また想像してしまうような感じがします。
僕は青が好きです。
青い色が本当に大好きで
先ほどもそらにゃんが付けてくれた
ニオドブルーのような青い色のリボンが
嬉しかったんですけれども
この絵はすごく見入ってしまいます。
この絵の中にいくつもの青が溶け込まれているんですね。
素敵。
これは涼しくなる絵ですね。
何でしょうか。
ここまで来ると
いろいろ心の葛藤みたいなのが
あったように見えていました。
それはそらにゃんが歩んできた
2026年なのかな。
これまでのいろんな人生模様だったと思いますけれども
好奇心で胸を踊らせることもあれば
ちょっとしょんぼりすることもあったり
猫同士が喧嘩してぷいってするようなことがあって
しょんぼりをしたりとか
そういうこともありましたけれども
ここで何か突き抜けたようなことも感じますね。
ここまで話をしてきて
当たり前のように語っていってしまったんですけど
そらにゃんの絵は描き下ろしのカレンダーじゃないんですよね。
カレンダーのために描き下ろしたものではなくて
そらにゃんが作っている
これまで描かれてきた絵が
ここに収録されている絵なので
これは作品集とでも言える
というものなんですよね。
そらにゃんが歩んできた人生そのものが
ここに描かれてきていると思います。
なので7月でちょっと
抜けた感も見えております。
では8月いきます。
これは美しい猫だ。
白い猫で青いブルーの瞳ですね。
これは先ほども
出てきた猫さんなのかなと思いますけれども
猫さんから湧き出ているのが
上っ側は赤いんですよ。
とにかく何かが噴火したような
炎が渦巻いているような
45:00
そんな暑さを感じると
同時にその反対足元の方は
陰と陽で言えば陰の方ですね。
青いブルー
水のチャプチャプしたようなところも見えますけれども
この猫さんは
尻尾がまるで月のような
感じがしますね。
この青い夜空に月の尻尾が浮かんでいるような
そんな絵になっておりますけれども
上っ側はすごく明るいんですよ。
太陽のようにボーンというエネルギーがあって
下の方には落ち着いた
静まり返った
穏やかな時間と空気感が流れているように
思います。
この猫さんの持つ陰と陽
この二つの
エネルギーが描かれているのかなと思いました。
そしてこの猫さんの持っているのは
陽のボーンというエネルギーの方が
強いのかなという感じですね。
決してこの画面が真っ二つにされているわけではなく
赤い噴火したようなエネルギーというものが
ゴーゴーと立ち込めているように
思います。
そしてオンとオフがはっきりしているのかな
溶け込んでいるという境界線が
明確で
青いこの
この青を見ているとすごく癒されますけれども
吸い込まれていきそうな
そんな絵です。
この猫さんが絵の中から今にも動き出してきそうな
そんな感じがします。
もう1時間ぐらいになっていますね。
このまま行くとね。ありがとうございます。
でもそれだけ見つめていきたい
そんな絵ですね。9月行きたいと思います。
そんな猫さん、白い猫さんがまた
描かれておりますけれども
この9月は猫さんが
お月見している絵なんでしょうかね
これも僕初めて見たかな
すごいね
この黒い闇の中に
白くくっきりとはっきりと見える
そんな猫が佇んで
こちらを見返り美人
菱川諸信さんのですね
江戸時代の話ですけどもね
見返り美人のようにちょっとこっちを見ているような
そんな絵です。そうかしっぽ付きだったか
すみません勝手な解釈してしまう
だからさこの子に描かれている月っていうのが
9月の月っていうのが
8月のこの猫さんの尻尾の月が
つながっているように
僕には見えたと同時に
月っていうのもどんどん満ち欠けをしていきますから
48:02
時間が経ったんだなって思いますね
これが上限下限の月
わかんないですけども
時間が経って9月なったのかなって
だから陰と陽いろいろ
ひきこもごもいろいろありながら
ここでちょっと落ち着いたのかなっていうストーリーが
僕は見えました
ここに描かれている子好きでしょうかね
金色で描かれているのかな
これがまた素敵ですね
僕結構9月好きでね
秋めいたところがすごく好きで
この絵にまた巡り会える9月を
楽しみに待ち遠しく思っております
そうなんだ確かに8月の
を描いた後に9月の描きました
ここはソラネアの中でも繋がっていたんですね
そしてその月明かりが
この何でしょうかね
この猫さんを照らし出しているようにも見えるし
また猫さんから月の方に
何かを送っているようにも見えるし
何か行進しているようにも見えます
何か行ってくるよって
言っているのかもしれないね
これから旅立ってくるねって言っているのかもしれない
ここは本当にあれですね
今のこの現世と
そしてその向こう側の世界の
僕にとって黄泉の国っていった時に
こういった色を結構想像させます
あとは金色ですね
そのようなところを見てますけども
ここではない見えない世界との
この繋がりみたいなものも感じます
この白い猫さんの中に描かれている
瞳の中の色っていうのが
また吸い込まれていきそうですね
かわいいっていうか綺麗です
宝石を見ているかのような瞳ですね
エメラルド
エメラルドだけではない
琥珀色も入っていて
そこには希望さえ見えますね
暗い中なんですけどもね
どんな暗い中でも猫って
しっかりと見えてるんですよね
目が輝きますよね
暗い中でこそ輝くそんなものが猫ってあるなと
猫は一匹一匹持っているんだなっていうのを
常に感じておりますけどね
そうだよねアルバムさん
猫ちゃんはミステリアスな部分がありますよね
本当にそう思います
10月いきます
こころはですね
そらにゃん
いわゆるビジョン画っていうやつでしょうか
モミジとかが書かれている
51:01
葉っぱ公表が書かれておりますけれども
それはですね
葉っぱを描こうとしているのか
それともここの空気感や空間を描こうとしているのか
また炎めいたもの
やっぱりそらにゃんの中にたぎる熱き思い
っていうのが葉っぱとともにですね
あるのかななんていうことを見えます
そしてこれから色づいていく葉っぱも書かれているんですよね
緑が黄色くなっていく
黄色が赤になっていくっていうね
この移り変わりっていうのがあって
なんでしょうかここに行くためのエネルギーがさ
どんどんどんどん湧き出ていって
自分も変化していくぞみたいなようなのを思ったりもします
そらにゃんのサインがさこの色いいね
青色で書かれていたり
全ての絵にそらっていうサインが書かれているんですけども
その絵によってそらにゃんのサインの色がちょっとずつ違いますよね
それもなんか全てですね
それもですね見応えがあります
このゴーゴー言っているのも吸い込まれていきそうですね
このカレンダーには必ずしも猫たちと暮らす絵描きそらにゃんの
猫の絵だけじゃないっていうこと
いろんな絵が本当に含まれているんだなって思います
だから猫好きの方はもちろん
ここを通してそらにゃんの物語を読んでいくような感じがあって
そもそもそらにゃんの配信から目が離せなくなって
どうしてこれを書いたのかなっていうのはですね
そらにゃんが毎日毎日1枚ずつお話をしていると思うんですけれども
それもねぜひ聞いてみたくなる
聞きながらこれをカレンダーまた1枚1枚めくりたくなるなと感じました
そして次いきます
11月来たーこれですね
来ました
10月のはいろいろ複雑ですとそらにゃん
ありがとうございます
一言では言えないようなそんな思いが蠢いている
こういう絵なんですね
ありがとうございます
それを何か一つの絵に表していけるっていうのもすごいことだなぁ
そらにゃんの発信を聞いていきますけども
そらにゃんってすごく心の冒険家なんですよね
自分自身もいろんなところに行かれるなって思うんですけども
そらにゃん自身名古屋行ったりさ京都行ったりさ
いろんなとこ行かれてるなって思うんですけども
それ以上に心の冒険家で心でいろんなことを感じて
そして光を満ち満ちる時もあれば
54:01
ダークサイドを旅する時もあって
この11月の絵っていうのは
深海に落ちていっているように見えていくんですけども
どこまでもどこまでも深く深く落ちていく
少女と猫の絵のように見えていくんですけれども
しかしこの海底には金色の鍵があったり
貝があったり人でとかもあったり
何か潜って美しいものを探しに行っている
そんな最中のようにも見えていきます
この本当に吸い込まれそうな青ですね
そりゃすごい青の描きが
僕は青大好きなんですけど深い
この絵は遠くから見たい
遠くから見るとですね
この女の子と猫の三角形のように見えるんですね
これがどこまでも底に続いていくような
海の溝と書いて海溝と言いますけど
そこをですねどんどん旅をしていくような
そんなような感じがあります
少女とそれから猫さんの空気の泡
ポンポンポンポンと出てるんですけど
これが足跡のようにも見えてきますので
やっぱりこれは上から来て
どんどんどんどん下へ下へと
旅をしていっているような
冒険をしていっているように思えますね
この鍵を探しに行こうとしているのかな
綺麗なものを見つけに行こうとしているのかな
ソラニャンは何度も何度も
暗い暗いところに立ち入っては
何か綺麗なものを見つけて
また上がってくるという心の冒険を
昨年今年ずっとずっと続けてきておりましたから
本当にこれは大切な一枚で
この絵はすごく評判があるというか
この絵がすごい素敵だって
言ってくださる方も多いんですよね
多いんですよね
それを言ってくださる方がいるっていうのは
すごく僕も感じます
ワンピースみたい配信を聞きたくなりました
アルバムさんありがとうございます
ソラニャンの配信めちゃくちゃ面白いので
見に行って聞きに行ってください
ソラニャンはメンバーシップ配信もされておりますが
フグの調理師免許があることが大事だそうです
最近はどうなんでしょうか
心の動きってさ
人それぞれ感じ方が色々あるじゃないですか
57:02
ソラニャンってすごく
僕は珍しいタイプの作家さんだなぁ
と思っているんですね
たまに毒づいてます
人のことを悪く言う毒では
決してないんですよね
ソラニャンがね
チキショークソーって悩んでいるとかっていうことも
全部語ってくださるんですよ
作家さんって作品に全部を込めて
話していくようなスタイルが多いのかなって
だから自分は多く語らず
ちょっとキャプションとかに書いていくぐらいで
あとは作品を見て
それぞれが感じてくださいみたいな
風になるのかなという人たちが多いように
僕はお見受けするんですけどもどうでしょうか
アルバムさんも写真を撮られた時とかって
写真に万感の思いを込められたりするのかな
なんて思うんですね
ソラニャンはですね
なんと絵の話をするのってすごく珍しいんですよね
そうね
喋りすぎ
最近こそこのカレンダーの発売に向けて
絵の話をね
いっぱいいっぱいされてましたけれども
もう本当に心の動き
心の冒険家なので
そのね
ドラマチックな心の動きを
セキュララに肌かんぼですよ
文字通り肌かんぼになって
もうね話をしてくれる作家さんなんですよね
その物語があるからこの絵を描きました
みたいなことになるんですよね
アルバムさんはポートレートを撮影してます
ということで
そうなんですね
そうかそうか
もうじゃあアルバムさんは
ポートレートを撮影される時の
その人のさ
なんか人となりとかっていうところまで
多分ね
映るんでしょうかね
僕は写真家ではないので
あれなんですけども
表面だけではない
その人らしさっていうものをきっとね
撮れる方なんだろうなって
お見受けするんですけれども
まさにですね
ソラニャンっていうのは
先に内面があって
そしてその絵の作品が
その後にあるということなんですよね
だからね
僕が面白いなと思うのは
ソラニャンの話を聞くっていうことと
絵を見るということがですね
密接につながってくるんですよね
はあそうかと
この絵が生まれたのは
こんな気持ちがあったからなのか
っていうことがですね
結びついてくるです
ということは
僕たちもまたそれを聞きながら
心が揺れ動いたり
また僕たちは僕たちの日常の中で
心の冒険をしているんだ
ということに気づかされるのですね
そしてソラニャンが
1枚作品を作るごとに
僕たちもまたそれをね
そういえば僕は今こんな思いだな
っていうのもですね
気がつくようなことがあって
自分は自分の物語を歩んでいるんだ
っていうことに
気づかされていくような気がしております
1:00:02
ソラニャン画材や描き方の話は
全くしてない
確かにアクリル絵の具がどうとか
っていう話をね
たまにされてましたけども
それぐらいしか僕の中に
記憶がない
ほんとほんとほんと
あとは締め切りに追われてる話は
よくされてますけどね
はいではでは12月いきたいと思います
これで最後なのかな
常に常に詰め切りに追われてる
ギリギリガールですよね
12月いきたいと思います
ドドン
うわー12月ピカーっと眩しい
この絵は眩しいですね
猫が照らし出されて
逆光なんですとかね
真っ黒な猫です
黒猫です
そしてその黒い猫のところには
すごい巨大な真っ黒な影が
映し出されてますけども
これはソラニャンから何度も聞いたお話が
僕の中で半数されますけれどもね
強すぎる光を浴びると
自分の中の黒い影っていうのが見えると
いうようなことをおっしゃっておりましたよね
この光眩しいね
これをさ絵で見た時の
なんかこのバッていう
目に浮かんでくるインパクトってすごいんだね
このスマホで見ていた時と
やっぱりこうやって絵が届いて
見る時の印象っていうのは
全く違いますね
こんなにも眩しいのかって思うと
ソラニャンが浴びたその光っていうのが
どれだけ強烈なフラッシュだったかっていうのを
物語っているように感じます
しかしこの影の黒さ
巨大な影
自分の中にある影に気が付く
ということなんですけども
その影っていうのは大きい
この大きいっていうところは
実は
自分がこれから
見ていけるような
新しい自分でもあるのかなって思うんですよね
だから黒っていうのが
単純に
闇とかマイナスとか
それだけじゃなく
未だ見ぬ自分がそこにあったみたいな
その証拠にこの影は真っ黒で描かれてない
っていうことですね
この黒猫さん
逆光浴びて黒く見えるのかもしれませんが
この猫さん以上の黒さではない
この影ですね
だからこの影の中にも
色々な色が混ざっております
いやーこのさ
一つ一つの落とされた
筆で落とされたこの色を見ていくと
決してその一色じゃないんだぞっていうのが
1:03:03
見て取れるような気がしております
なるほどね
そらにゃん絵も写真も
画面越しではなかなか届かないんですよね
そらにゃんの原画を
見せていただいたことがあるんですけれども
その原画の持つパワー
力っていうのはものすごかったですね
そしてアルバムさん
昔実家に黒猫がいたらしいです
そうなんだ
そうなんだね
アルバムさんにもこの絵は
ピンとくるものがあるかもしれませんね
こういった絵はですね
そらにゃんのインスタグラムを覗いていただけると
そこの中に写真を
写真じゃないカレンダーをパラパラめくるようなですね
動画が上がっておりますので
そこを見ていただけると
結構見ていただけるかな
感じ取っていただけるかなって思います
ここまで来て12月が終わって
また1枚あってめくってみたら
来年再来年2028年の1月の
カレンダーまでついている
すごいすごいですね
2028年までつながっていると
はーすご
いやーこのカレンダーとともに
いけるところまでいきましょう
そらにゃんありがとうございます
お手紙の通り
いけるところまでいきましょう
という言葉がありましたけれども
僕またそらにゃんと1年間歩めることを
すごく楽しみにしております
すごい1時間を超えてしまいました
たっぷりとお話しさせていただきましたけど
こんなにたくさんありがとうございます
すいませんもう本当にね
これ最後に言いますけども
これから始まるという作品ですから
まさに本当にそうですね
1月で最後終わるということは
また2028年のことが楽しみになっていくし
そらにゃんこれ2028年絶対作ってくださいよ
ね2028年のカレンダー
そらのカレンダー2028にも
すごく楽しみにしていますし
多分これは熱狂的なファンたちがさ
そらにゃんのカレンダーが来て
ようやく年の瀬が来たなと
いうことをですね思ったりとか
頑張ります
そうです12月ってね
ありがとうございます
なんかようやく年の瀬が来たなって感じたりとか
1年間の風物詩になりそうですね
2027、2028、2029、2030と
ぜひこのカレンダー見てください
作ってくださいね
アルバムさんまだカレンダー買ってなかった
来年のカレンダーですか
そしたらですね
そらにゃんのカレンダーすごくおすすめですので
もしよかったらそらにゃんのところを
覗きに行っていただいて
インスタグラムそしてもしよかったらですね
レターとかして訪ねてみてください
もしね気に入っていただけたらで
大丈夫だと思いますが
本当にそらにゃんのですね
このポストカードの方
これもですね
もう限定50部しかないんですよね
1:06:01
もうかなり数が少なくなってきてる感じですよね
僕もなかなか滑り込みで
最後の方で購入ができるわけですけども
ポストカードタイプが1500円
壁掛けタイプが2500円
そして壁掛けタイプの特典が3000円ということですね
貴重ですねそうなんです
これはですね
ただのカレンダーではなく
そらにゃんの歩んできた人生そのものであり
それからそらにゃんのですね
作品集なんですよね
だからフォトグラファーのアルバムさんを始めとして
何かクリエイターの方々は分かっていただけると
僕は信じているんですけれども
カレンダーって確かに消耗品なところはあると思います
ただ予定を書いて分かればOKっていうのもあると思うんですけども
これはそらにゃんがカレンダーという形に
織り込んだ自分の作品そのものなんですよね
だから作品集として
眺めていただくことができる
そんな楽しみ方がですね
いいなと思うとともに
そらにゃんが歩んできた人生
それから作品物語っていうのに
自分のこれからの1年を書き込んで
照らし合わせていくのようなですね
そんな楽しみ方ができるように思うんですよ
だからお値段以上というか
本当に僕はね
5000円くらいかなって思ってました
なので今回ですね
肩書きタイプの3000円特典付きと
それからポストカードを買わせていただいてですね
いやいやいやさすがに
いやいやそれくらいですよ
それでも僕のこれくらいかなと思ったら
予算というか
思ってた金額よりも
お求め安い金額だなと思ってね
僕は家の中の厨房
薬膳屋さんやってるんですけども
そこでね
注文が入った予定を書き込むために
このカレンダーを使わせていただいて
届いたポストカードタイプの方は
僕は参照組合っていうね
ピリッと辛い参照を作らせていただく
そんな事務所で経理をしてるんですけど
そこに置かせていただいて
いつでもソラニャンの絵を眺めながらですね
仕事に打ち込めるようにしたいと思っております
万感の思いを込めて
この配信をさせていただきました
1時間9分、1時間10分ですね
今日はありがとうございました
ということで
もしよかったらソラニャンのカレンダー
インスタグラム、レターなど
見ていただいて送っていってください
まだまだ間に合いますよね
12月31日その時まで
カレンダーまだまだ始まりませんので
もしよかったらお願いいたします
貴重な時間ありがとうございました
こちらこそですアルバムさん
1時間も聴いていただいて
本当に本当にありがとうございました
このご縁を大切にしたいです
ありがとうございます
あなたとあなたの大切な人に
森の瀬のガカコが訪れますように
それじゃあまたね
ありがとうございました
1:09:00
またね
01:09:03

コメント

スクロール