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【コラボ感想】これからの作家さんとのお付き合いの楽しみ方【ソラにゃん🐱THX】
2026-10-09 12:45

【コラボ感想】これからの作家さんとのお付き合いの楽しみ方【ソラにゃん🐱THX】

ソラにゃんの初カレンダー2027は、ソラにゃんにDMをするとお迎えできるそうです!

【ソラにゃん🐱コラボ】
青春時代に置いてきた忘れ物を今迎えに行く
https://stand.fm/episodes/6ac4f2c9a6d8021a33dc57e8
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6507b36381469ca10d6df5c2

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サマリー

もおちゃんは、ソラにゃんとのコラボ配信で青春時代の記憶を語り合い、大笑いしながら胸が高鳴ったと振り返ります。コラボの背景には、ソラにゃんが制作する2027年カレンダーの応援がありました。作品は完成品として遠くから眺めるものではなく、作家が悩みながら歩んできた人生の一時点の答えであり、作品を受け取ることは作家と共に歩むことだと語ります。カレンダーには1月から12月までの12枚と表紙の計13枚の既存作品が収録され、ソラにゃんの歩みを感じられると説明します。最後に、カレンダーをきっかけにソラにゃんの活動を応援してほしいと呼びかけ、購入は本人へのレターやDMで申し込めると案内しています。

ソラにゃんとの青春コラボを振り返る
おっすおっす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。10月9日の金曜日、いかがお過ごしいでしょうか?
先日、【猫たちとクラス絵描きソラにゃん】とのコラボ配信、聞いていただけましたでしょうか?
青春時代に置いてきた忘れ物を今迎えに行くという、壮大なタイトルで始まったそのコラボだったんですけども、
大笑いしましたね。そして胸がキュンキュンいたしました。 毎回毎回の放送で私自身の心の動きなどをセキララに語っていきますっていうお話をされておりますので、
セキララっていうのは赤に裸裸って書いてますからね。 裸が繰り返されるということなのでね、やっぱりすごいですね、ソラニャンの語りぶりっていうのは素敵だなぁと思い
ました。すごく恥ずかしがってて体温上がってしまったって言ってましたけれども、猫ちゃんもあの中でね、ちょっとね、猫ちゃんもソラニャンのね、記憶を語りにですね、
穂出されてちょっと語ってしまったところがありましたけれどもね。 もう中学時代はいかがわしい小説を書いて友達に見てもらっていたんだみたいな話だったりとか、
後輩とお付き合いしたいなーって思っていたその後輩のイラストをね、ノートに書いて先輩の彼女になってもいいですかなんて書いたりとかしてですね。
まあそんなことをしていたようなことも記憶がですね、一緒に掘り起こされてきましたね。 こんな面白いことなんで封印してしまっていたんだろうって思いますけれども、でも話してみるとすごく
恥ずかしい。ソラニャンが恥ずかしかった気持ちが自分もですね、ちょっとだけカミングアウト暴露してみてですね、思ってきましたけれども、まあでも面白かったですね。
猫ちゃんやっぱ青春が好きなんだよなぁ。 それでね、今回なんでこのコラボが生まれたのかっていうと、猫ちゃん自身青春が大好きすぎて、この青春話に付き合っていただける人も最高に
2027年カレンダーとコラボ祭り
嬉しくて。それでソラニャン青春を語ってくれますから、今回第2弾ということでね、やらせてくださったんです。 やってくださったんですよ。本当に猫ちゃんにお付き合いいただいたっていうことが多分8割ぐらい。
でも本当のもともとの目的っていうのは何だったかっていうと、ソラニャン自身のその作品ですね。
カレンダーを、今2027年のカレンダーをですね、制作し、そして皆様にお届けしたいということをされているんです。 だから今ソラニャンコラボ祭りもされていて、毎日のように誰かとコラボされていくわけですけれども、その応援をしたいと思って、今回もう光栄なことに猫ちゃんのところがお祭り第1弾、第1日目になったんですよ。
僕はなかなかこのカレンダーの話をさせてあげられなかったという、自分自身が聞きたかった。 青春のお話ばっかり聞いて猫ちゃんがにやけてしまったというね。
僕ね思うんですけども、今回ですね聞いていただいてソラニャンのバックグラウンド、それからソラニャンが本当に今までいろんな心の動き、心の冒険、思いの冒険をしながらここまで歩んできたことっていうものが日も解かれたと思うんですよね。
作家の歩みと作品を共に受け取る
ここにですね僕はね、実はすごく大切なこれから僕はこうしていきたいなって思う作家さんとの芸術家さんとのアーティストさんとのお付き合いの楽しみ方っていうのがあるような気がしておりまして、今日はそんな話をしたいと思っているんですね。
猫ちゃんにとってこれまで作家さん芸術家さんアーティストという方々っていうのは僕にとってすごく憧れだったんです。憧れなんですよ。今でも憧れだし、ソラニャンのこともすごく尊敬をさせていただいております。
なんでそれだとかっていうと表現することから逃げないからです。堂々とされているなって思いました。例えばさミュージックステーション出てくるミュージシャンたち、おどおどなんてしてませんよね。もう皆さんが本当に一流のアーティストとして自信を持ってその場のステージですね。
生歌を披露されているっていうのがありますよね。絵描きさんもそうです。この絵っていうものは私がすごく自信を持って描いたんだみたいな風に僕は今まで思ってたんですよ。思ってたんですよ。芸術家とか作家さんというのはみんなそうなんだって思ってたんですよね。思ってたんですよ。
だからなかなかそれを手に取るということっていうのは難しかったんです。今まで。やっぱり憧れの人のものだからっていうのでね。すごく手に取ることが金額面でもすごく高いなって思ってたし、自分なんかが持っててもいいものなのかっていうようなこととかも思ったところがありました。
そらにゃんのこともすごく尊敬をしていますが、僕はそらにゃんとお付き合いがこれで1年と半年?もうちょっとかな。だいたい2年近くになってくるんですね。たったこの2年間なんですけども本当にそらにゃんも思い悩みながら歩まれてきた月日っていうのがあって。
そしてもうちゃん自身もやっぱりその裏側ではですね思い悩みながら本当に考え抜きながらですね苦労とかドキドキとかもう本当に嫌だなーって思う気持ちとかいっぱいありながら過ごしてきてそしてようやくここまでとか歩んできているようや何とか歩んでいる1日1日があると生き抜いている1日1日があるということをですね思っているんですね。
作家さんの作品とかその歌とかもそうだし絵とかもそうだし物語もそうなんだけどそれは決して完成されたものでドーンっていう感じとかっていうことではなくむしろその作家さんが歩んでいる人生の中で今の時点での出した答えっていうものなんですよ。
その点がどんどんどんどんこう作品として置かれていくっていうイメージですね。
今回ですねソラニャンが作ってくださっているカレンダーっていうのはカレンダーのための書き下ろしの絵ではないんです。
ソラニャンが本当に作家として書かれている作品1枚1枚っていうのがカレンダーに収録されている1月から12月までの12枚の絵そして表紙も含めると13枚の絵がですねそこに織り込まれているということなんですがつまりこれはソラニャンが生きてきた証であり紡いできた物語そのものが入っているっていうことなんですよね。
僕はね青春が本当に大好きでなんでその青春が好きなのかって言うとですねそれはね女子高生が好きだからとかそういう話じゃないんですよ。そういう話ではなくて僕は男子高校生も大好きなんです。
それはなんでかっていうと彼らがですね高校生だけじゃないですよ。彼らがですねあのなんか思い悩みながらも壁にぶち当たりながらもなんとかそれをですね明るい方向に向いていきたいと思って努力を重ねたり試行錯誤したりとかしますよね。
このですねまあなんていうか日々というか足跡を見せていただけるっていうのが僕は本当に勇気をもらえるし清々しく思えるしまた自分も頑張ろうと思うことができるんですよ。
これがですね実はこれからの作家さんとのお付き合いの楽しみ方なのかなということも思っているんです。
僕にとってこれまで作家さんっていうのは小学校の先生たちみたいにですね。小学校時代の小学校時代に見てた先生たちみたいに本当に完成された人たち。
仕上がった人たちみたいなイメージだったんですけど決してそうではなくて本当に一つ一つの筆の運びとかも悩みながらやられてきたんだなっていうことがね。
伝わってくるように最近だってようやく思いました。
その方々と共に一緒に歩んでいくっていうこと。その作家さんが1枚作品をこの世の中に送り出してくださった時には僕たちも僕もまた一つ一歩前に進むことができている。
作家さんっていうのは形のあるものを作ってくれるじゃないですか。絵にしても音楽にしても物語にしてもです。
目に見えるものだけじゃないけども何か僕たちが体感できるものっていうものをそこに残してくださるじゃないですか。
それを僕たちは受け取ることができるんですよね。
その作品を通して共感をされできることもありますけどもそれだけじゃない。その作家さんが歩んできた道ストーリーも実は僕たちに重ね合わせることができたりまた僕もまたその作家さんとともに歩んでいるんだよなっていう気持ちにさせてもらえたりとかですね。
そして空にゃんもまた僕も本当にこれを持っておりまして感謝をしておりまして空にゃんが歩んできた道あるっていうことは僕もまたその隣でその裏でですね
僭越ながら歩かせていただいた道があり随分の遠くまで来たんだなっていうことになります。
作家さんが一つ作品を生み出すということがちょうどいいタイミングでのね振り返りの期間になるような気もしているんですね。
はいということでございます。
カレンダーを入口にソラにゃんを応援する
でですねぜひですねこのカレンダー作家さんのね絵っていうのは本来こんな金額じゃ受け取ることとかってできないです。
お迎えすることってできないと思うんですけどもこれがカレンダーという形だからこそかなったわけですね。
ぜひですね空にゃんのこの歩み。
もうセキュララにここまで自分の心の動きを語ってくださっている作家さんってなかなかない。
本当作品で語っていきますっていう人たちの方が多分多い中で空にゃんはもう全開丸出ししてますからね。
自分の心の動きもね。
ていうことでねこの空にゃんの配信もこれから聞いていただけたらなと思うし
ぜひこのカレンダーっていうのを皮切りにですね。
空にゃんという一人の作家さんを伴奏者としてですね。
自分が伴奏させて自分の伴奏者としてですね。
こうやって歩まれている作家さんがいらっしゃるんだなーっていうことを感じながらね。
このカレンダーというものの月日をね眺めていただいたりとか。
あとこれからの空にゃんの活躍っていうのを一緒に応援させていただけたらなって思っているところでございます。
本当はこんな話をしたかったんだよ。
ライブしたかったんです。したかったんだけどさ。
ついつい青春の話に寄ってしまいまして。
ということでございました。
今日はこれからの作家さんとのお付き合いの楽しみ方ということをですね。
猛ちゃん流でお話をさせていただきましたけれども。
いかがだったでしょうか。
ぜひね空にゃんの配信聞いていただきながらですね。
もしなんかこう共感するな共鳴するなということがありましたらですね。
この今回のカレンダーっていうのはですね。
すごくいい入り口。そしていいご縁の始め方になるのではないかなと思っておりますので。
空にゃんにねレターとかDMとかすると買えるらしいですよ。
僕もね一部買わせていただきまして。
もうね速攻発送作業をしてくださっているということでございます。
楽しみです。届くのが。
ということで今日はこの辺にしたいと思います。
お相手は里山暮らしの案内人猛ちゃんでございました。
このBGMは空にゃんが作ってくださった青を見ていたっていうBGMに乗せていきました。
ありがとうございました。またね。
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